Ankau mi deklamas kontrau enkonduko de angla leciono en bazlernejon.
私も小学校への英語教育の導入には大反対です。
Sxajnas ke simpatiantoj priaj ne volas esti anticipita de najbaruloj
koncerne anglan lecionon...
導入賛成派は、英語教育で近隣諸国に遅れをとられることを嫌っているように思えます。
Mi,tamen,argumentas ke tia 'timo' tute ne necesas pro suficxe da
informo kaj dokumentoj pere de nia propra lingvo...kompare kun
niaj najbaruloj,kiuj ne povas ne konfidi al angla lingvo ecx NUNTEMPE...
しかし、私は、そのような’心配’は全く不必要だと思います。何故なら
日本語による充分な情報と資料が存在するからです・・・
これは、未だに英語に頼らざるを得ない隣国とは対照的です・・・
先日、市のゴミ對策委員としてマイバッグキャンペーンといふのに參加した。買物に袋を持參して、コンビニなどでポリ袋を貰はないようにといふわけだ。袋を配りながら「マイバッグをお使ひください」と呼びかけるのであるが、英語なら your bag だらうななどと變な感じがした。とにかく最近やたら英語が入ってくる。これも英語教育の裾野が廣がったせいだと思ふ。昔は専門家に委嘱したであらうやうなところの英文に随分怪しいものが増えた。近所のスーパー銭湯の説明もさうだし、先日行った美術館のパンフレットもさうだ。美術館のパンフレットは係りの人に注意したら、やはりさうですかと言って、出してゐるのを取りやめたのは既に注意した人があったためであらう。こういふ英語でも、何か通じるところはあるのかも知れない。