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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える
181
:
初心者
:2011/06/11(土) 11:50:11
役行者様へ
「ご指導」じゃありませんよ〜。岡目八目を気取る、たんなるお調子者の当て推量ですよ〜。
182
:
初心者
:2011/06/11(土) 11:52:42
役行者様へ
申し訳ありません。「ご指摘」を「ご指導」と見間違えてしまいました。見間違えた理由はご想像ください。結構このあたり、コンプレックスがあるんです。
183
:
うのはな
:2011/06/11(土) 14:03:13
トキ様、ブログ管理人様、初心者様。
丁寧なお返事いただいてありがとうございます。
もうすこし日が経ってから、ここに入れさせてもらいます。
許可が出てホッとしました。ありがとうございます。
184
:
トキ
:2011/06/11(土) 14:22:09
>>183
うのはな様、楽しみにお待ち申し上げます。
ご丁寧なレス、ありがとうございました。
185
:
ブログ「雅春先生に訊け」管理人
:2011/06/11(土) 15:02:19
合掌ありがとうございます。
さて、本日の本流掲示板でありますが、トキさま掲示板出現以降、なにか変
化が見られると思います。
特に当掲示板に於ける八百比丘尼様のご投稿以降、なにか小波らしきものが
見て取れます。例えば、コスモス様のご投稿文章(「私の杞憂」)などはこれ、
一白鳩さんが処分された時期であれば「総裁を追放するという強い決意が感じ
られません」などと糾弾された類のものではないでしょうか。
あの、コスモス様スレが削除されず掲載されつづけているのは、嬉しいこと
だと思いますし、これもひとえに、トキさまご英断による成果なのでありまし
ょう。実に、当掲示板が好影響を及ぼしているのではなかろうかとこう、愚考
する次第です。
>(本流掲示板の)コスモス様
ありがとうございます。なお、私より一点、補足したい件がございます。そ
れは「温かい愛の表現を求めている」云々の箇所に関するものになります。
少なくとも私は、反論大歓迎であります。ただ、一白鳩さん追放劇に於ける
ような、「誤読を基に他者を撃つ」という所業・・・これを集団でやられるの
は困ります。ですので論点をずらさぬ限り、反論の方をよろしくお願い致しま
す。
そしてここの掲示板に投稿されている諸賢はほぼ、私同様の意見をお持ちの
方だと思っています。その点、特にお伝え申し上げます。
186
:
義春
:2011/06/11(土) 15:56:41
>>185
雅春先生に訊け!管理人さま
>「誤読を基に他者を撃つ」という所業・・・これを集団でやられるのは困ります。
それは私も同感ですね。
虚説は廃絶されねばならないと彼の掲示板の方々はよく仰ってますが、それは誰に対しても同じだと思います。
明らかに虚説を以て、いや虚説にすらならない妄言を以て人を撃つ事の是非を問いたい。
それから彼の人を追求した相棒ファンを初めとする方々は何故に口を紡いでいるのでしょうか?
又、虚説は廃されねばならない、その虚説の元を何故に彼の掲示板の管理人さま放置してらっしゃるのか?
…ダブルスタンダードは間違ってると思いますよね?
雅春先生の義を掲げているなら、雅春先生の名を汚す事は決してしてはならないとお思いにならないのか?…と。
私が彼の掲示板にて質問した時も同じ事が起きたので、私からも訊きたいなと思います。
以上、吾、若輩にして浅学非才の身の愚問なれど、偉大なる先輩諸氏の集う【生長の家・本流掲示板】の高度な見解の披露を乞い願うものであります。
187
:
トキ
:2011/06/11(土) 16:34:23
>>185
ブログ「雅春先生に訊け」管理人様
あちらの掲示板も落ち着いてきましたね。ただ、アクセス数が落ちているようで、その点が気がかりです。
早く回復すればいいと思っています。
このスレッドも急遽作ったのですが、ブログ「雅春先生に訊け」管理人様や義春様など、多くの方々のご支援
で結構早いペースで更新がされています。管理人としては、有り難い事です。いくら管理人がいても、誰もこない
のなら、話になりませんから。
前にも書いたのですが、私も、一度、教団援護派の意見や総裁追放派の意見を、その立場になって書いてみました。
すると、それぞれの意見に、ある程度の説得力があるのですね。そうすると、やはり、いろんな意見を見てみたい、とい
う気持ちがわきます。
本流復活の諸団体、あるいは教団援護の立場に立つ人も、意見を交換し、相手の立場を知る事で、何か良い事が
あると思います。
今後とも、宜しくお願い申し上げます。
合掌 ありがとうございます
188
:
トキ
:2011/06/11(土) 16:55:40
義春様
投稿、ありがとうございました。
あちらのサイトの「相棒ファン」様ですが、結構、いろんな事を書いていましたね。
私の母親は、総裁の秘書で、初心者様は総裁だとか。見ていて、少し笑ってしまいました。
個人的な意見ですが、あの方は、組織についての知識があまりない方かと思いました。
少し活動歴のある人間、あるいは本部関係の人間なら、絶対にしない推測をしていました。
それと、ご本人は、たぶん、それほど深い考えもなしに書いたのでしょうが、「工作員」と書くのは
よほどの証拠がない限りは、控えるべきだと思います。「工作員」云々という議論は、全然、生産的で
はないのですね。それに、相手に失礼な事だと思います。それぐらいなら、最初から「工作員 大歓迎」
としたほうが、気が楽ですね。
ただ、管理人という立場ですから、「他山の石」として気をつけたいと思います
では,これからも宜しくお願いします。
合掌 ありがとうございます
189
:
義春
:2011/06/11(土) 17:19:04
>>188
トキさま
俺は60歳の本部職員だってさ(笑)
あまりに洗練されたHENTAI文章だったかな?かなり手加減してたのに…。
実際は、儂、29歳のぺーぺーの平信徒だけどね。
大体、ネタを文脈にいれる奴が本部に入るか?と小一時間問い詰めたい気分でしたね。
そんなに質問されんの厭なんだ…へぇ…だったらネットで大義を掲げるなと想ったりする。
雅春先生なら論戦してたぞ?…と、だって議論を厭がるなんて自分の論拠に自信がないからだし、向上しようとする意欲の欠如、言うなれば、精神的な動脈硬化現象であるから。
まぁ…相棒ファン氏は完全に知ったかぶりだと思いました。それからそれに賛同する方々の多さに、本流ってもこんなもんかぁ…と失望しました。それは多くの方も同じであろうと思います。
だからアクセス激減も仕方ないんじゃないの?て想うんですよね。そりゃ非建設的な言葉の駄列なんて見たくないでしょ?
それから工作員認定はネット右翼の常套手段なんですよね。だから、私は維新政党新風かその流れを汲む人かな?と思いました。それとネットでの論戦経験が皆無な人だとも。
まぁ〜つまらんですね、つまらんけど…一応想う事を書いてみました。
190
:
トキ
:2011/06/11(土) 18:20:58
>>189
義春様
60歳の本部職員ですか。それは、また、エラい推理ですねえ。(笑)
191
:
義春
:2011/06/11(土) 18:30:20
>>190
トキさま
何かアタクシ幹部クラスなんですって奥様w眼からぽぽぽぽ〜んデスわw
まぁ〜冗談として腕治ったみたいで良かったです。私も長生きしよって頑張ってる。いつの日かトキさまともお会いしたいものですね。
192
:
うのはな
:2011/06/11(土) 18:54:08
破邪顕正様が、また議論体質になっておられるようですね。
私も今の信徒さんがやめられないのは何回か考えたり、尋ねたりしたけど、、、なんか疲れますね。
もう何も考えたくない気分になること多いです。原宿教団や今の信徒さんには。
次から次へと、細かいことばかりいってるのかと思えば、『今の信徒問題』になるから
もう、だれか議論好きな方、(体力ある方)破邪様の向上心につきあってあげてください。
193
:
義春
:2011/06/11(土) 19:04:10
>>192
うのはなさま
はじめまして。
うーん…なら、私が行ってこようかな?
穴はあるんだよなぁ…ネット議論では常識的な事が抜けてるんですよね。
破邪顕正さま
たぶん、ご覧になってるだろうから。
ちょい待ってて下さいませ。せっかくのネタ、お付き合いさせて貰いますね!
194
:
うのはな
:2011/06/11(土) 19:10:38
義春様。 わたしのグチみたいなものだから、あまり無理なさらないで下さい。
明治憲法の話とかより気楽なかんじはしますが。
195
:
トキ
:2011/06/11(土) 19:12:20
破邪顕正様から、「本流復活」のサイトで、激励のお言葉を頂戴しました。
深く感謝申し上げます。
>>132
:トキ:2011/06/10(金) 11:00:16
>> 最近の生長の家の雑誌は、機関誌も普及誌も、どうも物足りないです。
>>もちろん、編集者の方々が必死で作って下さっているのは知っているのですが、基本の
>>コンセプトが信徒の実感とずれているので、正直、これを他人に勧める気持ちにはなり
>>ません。信徒の家に行くと、機関誌や普及誌が、封も開けずに放置してあるのは見るの
>>で、同じ事を感じている人は多いと思います。
実は、破邪顕正様から、上記の文章について、ご質問を「本流復活」のサイトで頂戴しました。
質問の内容については、あちらのサイトの(2682)を読んで頂くとして、ご説明を申し上げます。
<機関誌などの評価について>
先ず、普及誌は、日本教文社内部の編集部、機関誌は、生長の家本部の広報編集部という
セクションで製作されます。
編集者とは個人的な知り合いがいませんが、私が第1次のソースから認識している
ところでは、編集の方針の基本的な内容は、編集部単独では決められず、それぞれ、生長の家本部の
運動担当部の指導の下で決められます。つまり、それぞれの編集部の裁量権にはかなりの制限
があるのです。その運動担当部も完全な裁量権がある訳ではなく、参議会、さらには総裁の
指導から外れない事が求められます。言い方は悪いですが、編集者は手かせ足かせをはめられて
いるのです。
もう一つ、制限があるのが,取材対象となる信徒さんのプライバシーです。取材を受けた人間
ならご存知でしょうが、文章を書いても(あるいは、こちらが話して、相手が書き留める)取材
対象の信徒さんの校閲を何回も受けます。体験談などで、面白い部分があっても、信徒が拒否を
したら、掲載できません。
最近は、CO2削減のため、取材も制限をされています。
が、同時に、その制限の中でも、編集者は,相当頑張っています。私は活動歴が長く、現在も
組織にいるので、その点は断言できます。ベストを尽くしていると言ってもいいです。だから
「物足りない」という表現は、彼ら、彼女らに失礼なのは承知しています。それでも、不評
なのは、破邪顕正様の言われる通りの部分があるからでしょう。あと、「読者は谷口雅宣先生
ただ一人」というのは、その通りかもしれません。まあ、私個人は、普及誌も、機関誌も、
隅から隅まで読んでいるので、読者の一人ですが。
<普及誌などの拡大について>
ところで、現実に、今、いろいろな事で悩んでいる人が相談に来られます。そういう方々に
渡す雑誌は、やはり必要です。普及誌に不満があると言っても、他に渡すものがない以上、
やはり普及誌は使わざるを得ない、という現実があります。深刻な問題を抱えて教化部や組織
に相談に来られる人がいる以上、私は、私の義務を果たしたいと思っています。ただ、これは
私の立場ですから、破邪顕正様は、また、別の義務があると思いますから、その点は尊重を
申し上げます。
<スレッドの方向性について>
>>ただ、今は、そういうことを論ずる場を提供することが重要なのだと仰るのかもしれませんね。
>>そこに、使命と役割を見出されているのだとしたら
というのは、その通りだと思います。と、言うよりも、私自身は、こちらで勉強をさせて
いただいていると思っています。
以上、とりとめもない文章になり、申し訳ありません。
破邪顕正様の益々のご活躍をお祈りすると共に、今後ともよろしくお願い申し上げます。
いろいろとご心配をおかけし、すみませんでした。暖かいお言葉を頂戴した点は重ねて
御礼を申し上げます。
たまに、こちらのサイトでもご投稿下さい。
合掌 ありがとうございます
196
:
トキ
:2011/06/11(土) 19:14:47
義春様、うのはな様
私の投稿は穴だらけだと思います。よかったら、こちらのサイトでもいいので、ご意見、ご投稿を頂戴できれば
幸いです。いつもそうですが、結構、短時間でまとめて打っているので、後で冷や汗を流す事が多いですから。
197
:
義春
:2011/06/11(土) 19:15:20
>>194
うのはなさま
まぁ…抗がん剤で弱ってるけど、これしきに負けるなんて自分自身が許さん、何のための信仰か…。
それに愉しいんですよ。相手との間合いを観て、相手をはかり、相手の心に触れる。それが面白いな…と。
ただPCサイトビュー立ち上げるのがめんどくさい…。
198
:
トキ
:2011/06/11(土) 19:26:04
>>191
まだ、腕が痛いのですが、問い合わせを頂戴したら、やはり返事はしないと失礼かと思ったのです。
いきなり難しいお題を頂戴したので、少し苦労しました。本当に、編集部は取材を受けた経験から言えば、
すごく頑張っていますよ。徹夜も普通にしているみたいです。
義春様のほうが、絶対に、説得力のある文章を書かれますよ。期待しております。
ぜひ、お会いしたいですね。絶対に長生きして下さい。
199
:
トキ
:2011/06/11(土) 19:27:06
>>197
あ、そうだったのですか。無理をしないで下さいね。私は一応、返事をしておきましたから。
200
:
義春
:2011/06/11(土) 20:42:18
>>199
トキさま
身内の恥ずかしい話も含めて書いてきました。アレが義春の虚心坦懐な想いです。
201
:
トキ
:2011/06/11(土) 20:54:32
>>200
義春様
拝見しました。いやー、すばらしいし、すごく説得力があります。私の書いた文章なんかよりも
はるかにすごいです。感じるものが強いです。さすがです。脱帽です。
本当に、現場の連中は、真面目に頑張っています。それは痛感します。もちろん、細かい部分では、
言いたい事があるけど、それはお互い様だと思うのです。あと、やっぱり、教区にいると、深刻な悩みの相手
をする必要があるので、正直、あまり難しい事にまで頭が回らないのです。それが間違いだと言う
権利は、たぶん、誰にもないとは思います。その当たりは、視点の違いかもしれませんね。
ただ、あの文章の後の「元職員」様の投稿はすごいですね。上層部はああいう事を考えているのか、
と思うと、やはり、教区もますます、勝手な事をしないといけない、という気持ちが沸々とわいて
きます(笑)。とにかく、研修会に行っても、上だけ「森の中へ行く」の表紙で、中味は「魂の巡り会い」
(藤原敏之先生著)を読むとかしないと谷口雅春先生に申し訳ないです。(笑)
では、今後とも、宜しくお願い申し上げます。
合掌 ありがとうございます
202
:
かぴばら
:2011/06/11(土) 21:31:34
トキ様、へ
有難うございます。皆様の色々ためになるご意見を見て、
現総裁のお気持ちなど想像するに納得です。私も最初の頃は信仰は単なるおかげさま信仰でなくて科学的エビデンスがあるものがいいし、なんか信仰って年寄りがやる古臭いものに思えて、近代的知性で解析されるなんていいなあ等と考えていました。それに、昔は子供の練成などに行っても合成洗剤はじゃんじゃん使い、真っ赤なウインナーなんか出てくるのをみて、もうちょっと環境のこととか考えたほうがいいんじゃないか、今時代の求めているのはいわゆるスローライフじゃないかなんて思っていたので、今の総裁の言われることもなかなかいいんじゃないと感じてました。
生長の家の人って中の人には優しいけど、なんかあっても募金するわけでもなし、社会的な奉仕活動をするわけでもなし、なんか内向きな活動だなあなんて思っていたこともありました。
総裁もきっと昔はそれなりに理想に燃えて、ブータンみたいな国民総幸福量がトップの国を目指されていたのだと・・・。それがどこでどう間違ったのかご自分が絶対みたいな風になって、今はとても孤独だと思います。誰も信用できないなんてさびしいじゃないですか。
と勝手に想像してますが・・・。
今はこのような問題が持ち上がったことで、いい加減だった自分の信仰が、もっと真剣に学ぶきっかけになったことを感謝します。棚の上の方にあげてあった疑問が、勉強することによってああそうか!と気づくことも多いです。
自分は実は環境問題大好きだし、絵手紙も好きですが、生長の家として宗教的救いではなく、この活動のみ前面に出されるのはかないません。色々勉強中の身です。行く先を照らすような、よいお話を待っています。
今日は退会について、教化部長と話し合いを?といわれました。まだ話に応じるのは検討中。皆様よいアイデアをお待ち申しております。自分は実際議論は得意でないし、色々なお役もあるので、うまくフェードアウトできたらと思っているのですが・・・。
真剣に書き込みされている方には、ふらふらしていい加減な人間ですみません。
皆様のよりよい議論を楽しみにしております。
203
:
義春
:2011/06/11(土) 22:14:12
>>201
トキさま
元職員さまの投稿、マジな話だからなぁ…色々な第一ソース情報を聴くと、そう判断せざるを得ないです。
まぁ…ホントに地道な事の連続なんですよ。
で、地方の教区は結構良い仕事してますよ。
(書けないのが残念だけど)上の指示に従いつつ雅春先生の教えを遺すようにやってます。
トキさま、何か捨てアド的なものを乗っけて下さいませんか?個人的に情報交換したいのですが。
205
:
トキ
:2011/06/11(土) 22:21:37
かぴぱら 様
コメント、ありがとうございます。
私自身、教団に残留して、破邪顕正様から御質問を受ける身分ですから、エラそうな事を言う権利は全然ないです。
実は、母親は、講師の辞表を書いた事があるのです。が、「今の谷口雅宣総裁の言う事に従えないから」と辞表に
書いたので、「高齢のため、と書き直したら?」と言ったら「ウソは書けない」とか言っていました。さすがに、
子供達が会員なので、これはまずいという事で、講師の辞表は出していません。(笑)まあ、高齢ですから、
もう引退したい、という気持ちも強いみたいです。たぶん、適当な時期に「名誉休任」するでしょう。
母親は、雅宣先生も嫌いだが、今は「本流復活」の諸団体とも距離をおきたい、という考えみたいですから、
それも良いかもしれません。
私自身は、楽観論というか、さすがにこの状態は続かないだろう、という予感あるのです。これは、教区で長く活動を
した経験から来るもので、長く活動をしていながら教団に残留する人の中には、自分のこの予感を信じている人が
相当数いるはずです。予感が外れたら、その時に動けばいいと居直っているのでしょう。それよりも、本気で勉強を
しなおす必要と、救済活動をする必要を感じてはいます。まあ、こういう事をかくので、「本流復活」の人達が激怒
するのでしょうね。(ごめんなさい)
ただ、本流復活の諸団体でも、原宿教団に残留するのも、その人の自由というか、選択ですが、谷口雅春先生の教え
を学ぶ、という意思と姿勢だけは必要だと思います。その後は、本人が、自分の使命と思う事をしたらいいと考えて
います。
教化部長から呼び出しがかかったのですか。退会の引き止めですか? 相手はプロですから、議論を
しても勝てないでしょう。その点は無理をされないほうがいいでしょう。ただ、丁度良い機会ですから、腰を据えて
勉強をされたらいいと思います。その上で、教団に残るなり、「学ぶ会」や「ときみつる会」に参加するなり、
急がずに結論を出せば良いかと思います。
誠実なお人柄が伺えるコメントを拝読し、感激しました。ありがとうございました。
合掌 ありがとうございます
206
:
トキ
:2011/06/11(土) 22:44:00
>>203
義春様
とりあえず、捨てアドを作りました。
kouich01234@zoho.com
です。よくわからない捨てアドなので、
不安がありますが、連絡は取れると思います。
なお、もし、連絡がとれなかったら、再度、書きます。
返事が少し遅れるかもしれません。
合掌 ありがとうございます
207
:
トキ
:2011/06/11(土) 22:50:10
あと、「掲示板に戻る」をクリックしていただき、その後、下部の「管理者に連絡」
でも、連絡が取れるかもしれません。連絡が取れた場合の行動はまた、再度、連絡を
入れます。
208
:
現信徒
:2011/06/12(日) 00:01:13
はじめまして
私の本流書き込みはショックでしたか?
大論争さんの掲示板をお借りして
モット詳しく書いてみました。
209
:
義春
:2011/06/12(日) 00:52:49
>>206
トキさま
有り難うございます!早速送信しますた!
210
:
破邪顕正
:2011/06/12(日) 00:54:23
合掌 ありがとうございます。
初めて、こちらに投稿させていただきます。
「破邪顕正」と申します。
「うのはな」様の投稿で、私のことについて、「議論体質」「向上心」というような表現をされていたようなので、自己紹介がてら、それについて申し上げておきたいと思います。
西郷さんが好きで、西郷さんを育てた、薩摩藩の郷中教育には「議を言うな」というのがあります。
だから、本来は「議論好き」ではありませんし、議論する暇があったら行動せよ、というのが性に合っていると思っているのですがね。
ただ、現教団の状況を見るに見かねて、何故、こういうことをしなくてはならないのか、それを広く判っていただくために、敢えてこうして投稿し続けていることが「議論体質」と映ったのかもしれません。
もう一つ、「向上心」これについては、そのまま有り難く受けさせていただきます。
生長の家は「無限向上の道」でありますから、そう言っていただいて光栄の至りと思っております。
さて、こちらに登場したのは、「トキ」様から、有り難いことにご招待をいただいたというのがあります。
折角、お邪魔させていだたく以上は、挨拶代わりに「トキ」様と何が袂を分かつのかを明らかにしておきたいと思ったからであります。
「トキ」様がこう言われています。
》私自身は、楽観論というか、さすがにこの状態は続かないだろう、という予感あるのです。これは、教区で長く活動をした経験から来るもので、長く活動をしていながら教団に残留する人の中には、自分のこの予感を信じている人が相当数いるはずです。予感が外れたら、その時に動けばいいと居直っているのでしょう。それよりも、本気で勉強をしなおす必要と、救済活動をする必要を感じてはいます。まあ、こういう事をかくので、「本流復活」の人達が激怒するのでしょうね。(ごめんなさい)
そうなんです、「激怒」するのです(笑)。
「続かない」のではない、「続かせない」。
「トキ」様の予感を外させない!
つまり、「意志」の問題なんです!
誤解を恐れずに言わせて貰うと、「続かない」という人の話というのは、どうも〝他力本願〟のようにしか見えないのですね。(ごめんなさい)
私は、そういう〝他力本願〟を願っている方の、その〝力〟になりたいと思っているのです。
そういう強固な意志をもって、それを貫く人生を送りたいと思っているということです。
違いは違いとして、谷口雅春先生の「教え」を護るために精進してまいりましょう。
失礼いたしました。
このサイトが大いに発展しますよう、お祈りしております。
再拝
211
:
ブログ「雅春先生」管理人
:2011/06/12(日) 05:29:03
良い盛り上がり方ですね。皆さん素晴らしいと(心から)思います。
良い流れを破壊せぬよう、皆さんにひとことづつ述べて参ります。
>茉莉香さま
もうその使命感たるや・・・感服致します。ああ、茉莉香さまのような方がまだ
いらっしゃるのであれば、大丈夫ですよ生長の家は!
今後もいろいろご指導ください、よろしくお願い申し上げます。
>かぴばらさま
かぴばらさまの書いておられること、実は私も想像していたことでした。
まあ私、活動歴0の信仰五歳児です。内部のことなどなにも分かりませんから、
現総裁のことを少しも存じ上げないのですけど・・・これからもいろいろご教授
ください。
>義春さん
単騎駆けたか(笑)おはんな〜、ようやりもんした(笑)
>破邪顕正さま
(薩摩言葉で歓迎の辞)
連日の御投稿、おやっとさーでごわす。
単騎我等が陣営に、駆けてきやったとは、貴公が初ではごわはんか?
そいは是、知的誠実の発露じゃあと、思いもす。いやこれ「たいした御仁じゃあ」
という意味であり、実に歓迎する次第でありもうす。
・・・ところで、オイは内部問題(政争的話題)は、よー分からんで、なん
もコメントはでけんが、ここでこれ、雅宣総裁追放の大義を知りたいとは思う
ちょりもうす。いろいろ教えて、くいやんせ。(そ)して、トキさあや、義春さあ
と貴殿の議論、眺めさせてくいやんせ。おそらく皆、期待しちょいもんそう。
212
:
木綿豆腐
:2011/06/12(日) 09:05:13
昔、私は地元に青年会支部を開き、たくさんの素晴らしい仲間とともに、真理を研鑽し合い、輝く青春時代を送らせてもらっていた者です。当時は戸別訪問も毎夕のように、会社帰りに理想世界誌を片手にやってました。多くの友を得ました。その仲間達は、いまも私の宝の1つです。
熱心だったので、親類縁者は、勿論のこと、学校しかし、私は、雅宣氏が総裁になってから、彼の著書を読んでも、がっかりし、ブログを読んでも、宗教とはほど遠い浅薄な内容にがっかりして、今は組織からはぬけています。
木は、人間に似ていると思います。
例えば、
枯れかかって朽ちそうになった樹齢00年という名木の『桜(桜の魂を持つ)の木』があったとします。その桜を生きかえさせるには、やはり同じ桜(の魂を持つ)の幼木で接ぎ木しなきゃならなかった。なのに、すぐ隣に生えていた、「バオバウ(の魂を持つ)』の木を接いでしまった。
バオバウは、彼自身も「よ〜し、オレは新種のバオバウ桜になってみせるぞ」とはりきりました。しかし、彼の意気込みは、真逆になってしまいました。いまの現状を、みなさん、目をこらしてみてください。目を閉じて、祈ってばかりいたら、生長の家はおわります。
その桜の背後には、病・悩・苦をとり除いてくださる神界から降りて来られた精霊(聖霊)たちがおられて、奇跡を実行にうつして下さっていました。しかし、今は、宇治あたりにしか降りられない。
で、コレは、大変。本体が倒れる。朽ちると、危機感をかじ、自腹切って手弁当で立ち上がってくださったのが、「本流 復活」の皆さんだと感じています。かれらは、プロの「樹木医」集団ではないでしょうか。
生長の家・桜の名木には、やはり、桜の魂を持つ人が接ぎ木されなければ。と痛感している者の一人です。
213
:
現信徒
:2011/06/12(日) 09:52:47
うのはなさんありがとう、お借りします 現信徒 2011/06/11 20:35
cc9999
>>亡き辻村さんを偲ぶ うのはな 2011/06/06 11:02
cc9999
生長の家本部所有の能満の土地も、仕事らしいことは何も為し得ないうちに政府の新しい規則が出来て、不在地主は土地を所有することが出来なくなった。本部の代表者である総裁は東京に住んでいるので、その土地は手離さなければならなかった。規則によって、一坪一円五十銭という安値で売ることになった。
金子さん他数人の農業をしつつある誌友たちの、希望だけの坪数を分けて上げ、残りの大部分の土地は、県か村に処分を任せてしまった。今にして思うと、一円五十銭という値段は、無償のようなものである。
敗戦によって混沌としていた日本の現象の中に在って、誰も誰もが生活苦に喘いでいた。生長の家本部の男子職員たちは、二十歳代の人は戦地に行き、三十歳代の人は徴傭されて、軍事工場などで働かされていた。残された私たちの周囲にいる人たちは、中年以上の人か病人だけであった。
その頃は民間人の乗れる飛行機はなかったので、夫は時たま地方の講習会に出かけるのは、黒い煙を吐く汽車であった。帰京すると、朝の五時の薄明の中を焼け跡に出て畑をして居られた。カボチャ、サツマ芋、野菜、小麦などを収穫しては、残された人たちと分ち合っていた。残された人たちも働ける人は夫とともに鍬を振い、スコップを打ち込んでいた。
お米は作れなかったので、純粋な米の御飯は誰も口に出来なかったので、御米に飢えている人ばかりであった。
お米よりも、お米をくれる会社があると、そこへ惹かれて行く人もあった。私はそんな話を聞くと悲しい思いをした。
一般国民とひとしく、師も粗食に甘んじて朝から晩まで働いて居られるのに、弟子たるものが、お米を沢山くれる所へ去って行く。そんな人は弟子ではないと私は思った。
戦後お米が欲しいだけ買えるようになると、去った人が帰ることをゆるして欲しいと私に言って来た。
恩を忘れ、利につく人を私は帰って欲しくはなかった。
谷田部も手放し、能満も売り、興農社という社名も有名無実のものとなったが、日本の経済は年毎にゆたかになり、出版も思いのままに出来るようになったので、再び社名もあらて改めて、日本教文社となり、六誌を発行できるようになった。
販売部門を分離して、世界聖典普及協会が設立され、広く愛国者の著書も出すようになった。
辻村社長は、流通資金もゆたかになった会社が、発展の一途を辿り、赤字はとくに消え、資産もできて来たので、来る年ごとに喜びを報告して居られた。何年か前にお山へ来られた時に、「私にいつ退める時が来ましても、後継者は立派に養成してございます」「まだまだ退めてはいけませんよ」と言ったことがあった。
(略)
死ぬるまで、信仰を大切にし、来る日も来る日も『有難うございます。もったいない。』と言いつづけて居られた辻村さん。
その御冥福のゆたかなることを信じ合掌するばかりである。
「白鳩」八月号 (通巻504号) 谷口輝子 先生
みなさん、何を思いますか?
214
:
トキ
:2011/06/12(日) 12:56:40
皆様、千客万来、ありがとうございます。
本当に、感謝、感謝です。来客があるので、時間がなく、一人一人に返信ができませんが、
後で、書きます。ごめんなさい。
「破邪顕正」様、コメントありがとうございます。
何ぶん、皆様から見たら、とんでもない存在なので、失望をされたと思いますが、お許し下さい。
>茉莉香さま
伝道ですが、今、私の体験をまとめています。時間があったら、投稿しますね。
>義春さま
いつもお世話になります。義春様の投稿には、本当に感激しております。今後ともよろしくお願いします。
>ブログ「谷口雅春先生に訊け」管理人様
こんなに盛況なのも、管理人様のおかげです。感謝申し上げます。部外者の方には、いまいち、わからない
話だと思います。実は、私もよくわかっていません。だから、皆様にお叱りを受けます。ただ、両派というか、
谷口雅宣追放派、援護派の意見を後日アップします。(私は、両方とも違う立場ですが)
>木綿豆腐様
お越しを心から歓迎します。これから、文章を拝見するのが楽しみです。どんどん、投稿して下さい。
期待しています。
>現信徒様
投稿、ありがとうございます。私も現役信徒ですから、お仲間ですね。宜しくお願いします。
他の投稿者には優しくお願いします。管理人にはきびしくでいいですよ(笑)では、これからも
宜しくお願いします。
215
:
義春
:2011/06/12(日) 12:58:02
トキさん、メールが返ってきました。一度、調査をお願いします。
216
:
一信仰者
:2011/06/12(日) 13:14:14
本部職員、幹部が、自らの生活の安定、給料のために、雅宣氏率いる組織に迎合して
生き残っているような見方される方もあるようだが、内部の葛藤も単純ではないと思います。
親類が本部職員ですが、本部へ入った当初、
雅宣氏の側近の先輩と個人的に飲んだとき、仕事での発言にはもちろん、
プライベートで付き合う者、個人のメールに至るまで気をつけるように言われたそうです。
ずいぶん神経質だな、と思ったそうだが、側近がいうには、盗聴やパソコンのデータまで
見られている可能性もある、と言われ、まさか、と笑っていたそうです。
しかし実際目の前でそれに関する事実を、色々体験したと。
「学ぶ会」との個人的に交流があった上司の左遷に関すること、
自分が何気なく幹部に言った発言が雅宣氏の耳に入り、詰問を受けたこと。
それからは、身内にも一切雅宣氏に関する発言、公的に発表される以外の
事情、個人的見解なども話さない、と言っていました。
彼は、生長の家の信仰を愛している、組織を守ることが、
雅春先生の創設された生長の家を守ることだとも思っている。
217
:
役行者
:2011/06/12(日) 13:41:24
>初心者様
>なすべきこととは、この対立を和解に持ち込むことだという
気がしてまいります。和解させることなく対立を解消したとしても、
あまり意味はありませんよね。またしても似たような対立に見舞われるに
決まっています。だから和解に持ち込む必要がある。
ジジェクなら、・・・「近代的知性があるからこそ、
反近代は輝きを放つのだ」と。べつの言葉で表現すれば、
「現総裁が存在するがゆえに、生長の家はさらなる輝きを放つのだ」と、
こうなるはずです。わたくし、生長の家が目指すべき方向とは、
こういうことだろうと思います。
大肯定(ジンテーゼ)ですね。実に気持ちが良い。しかし、現実、
その「和解」は、言葉変えて言えば、初代と3代目の和解、それは、
祖父と孫との和解、ひいては、創始者ファミリーの和解ということになりますが、
果たして実現可能なのだろうか?
それは、「雅春先生」に訊け管理人様も仰っているよう、
現生長の家が茉莉香様のような方ばかりだったら、
「その使命感たるや・・・感服致し」、実現可能かもしれません。
ご存じのように、今大変な事態になっているのですが・・・
218
:
現信徒
:2011/06/12(日) 15:07:05
>管理人様
有難うございます。 分かりました。ここでは愛を・・・ですね。
ですが、自由も少しください、宜しくお願いします。
>一信仰者様
私の家族の知人も本部職員でした。
私の家にも何度か泊まりに来て
家族で彼の原宿本部の話を泣きながらお聞きしました。
要領よく雅宣氏路線に歩調を合わせて行かないといけないと・・・。
純粋すぎる彼はとうとう、我慢に我慢を重ね、
うつ病になってしまいました。
病む前に何度も祖父や両親が転職をすすめていたようです、、、
新しい職場もある程度メドがたっていたようですが・・・
彼は、本部に残留して信仰と修行と思っていたのか・・・
新しい職場を断ってしまいました
私は彼については、
病んでしまうほど葛藤するなら
転職したほうが良かったとおもいます。
今の本部で何が出来るのですか? 何をどう守るのですか。
上司に従うしかないでしょう。
職員さんが一番良く知っていますね。
ならば、一般信徒となり教団に堂々と
意見を言えるような立場になってもいいのでは
ないでしょうか??
本部だけが職場ではないと思います。
それなりに割り切って本部にいる人には
私は嫌悪を感じます。
厳しくてすいません。
219
:
現信徒
:2011/06/12(日) 15:25:45
道場職員なら
少しは教祖先生を生きていけるでしょうが。
原宿本部の内部では困難の様子がよく分かります。
余談ですが、
一般警備の人間も失礼極まりないです。有名ですが・・・
220
:
トキ
:2011/06/12(日) 15:47:54
>>215
了解しました。ありがとうございました。
ご迷惑をおかけして、すみません。
221
:
ブログ「雅春先生に訊け」管理人
:2011/06/12(日) 15:56:44
>現信徒さま
輝子先生のご文章に深く感銘致しました。後日ではありますが、弊ブログに
掲載することは可能でありましょうか?(
http://blog.livedoor.jp/con5151/
)
ご快諾頂きますと幸いであります。
さて、以下が本文です。
218のご文章を拝読させて頂きました。
貴殿のお怒りはごもっともなことであると、私は考えます。使命よりも「利」
を選んで行動する人間・・・これを嫌悪するのは、貴殿が気高い魂の持ち主故
のことでありましょうし、おそらく大半の方は、貴殿ご主張に賛意を示すこと
と思います。
しかし・・・以下は個人的体験談になりますが、私は御教えに触れまして、
ある心境の変化を経ることができたのであります。それはどのような変化かと
申しますと、「惻隠の情」とでも呼称すればよいものでありましょうか、その
様なものになります。簡単に書きますれば、「そんな人にも事情はおありでし
ょう」というものになりましょうか。そして「御教えに触れて、そんな人の事
情も理解できるようになってきた」と申せば、愚生主張も伝わるかもしれませ
ん。少なくとも「嫌悪」する心境にはなれない、そんな自分があるのでありま
す。
なぜ現在の私は、生活費のみに生きる人を嫌悪できぬのか?理由は以下にな
るのですが、例えばご主人が「生活費よりも使命に生きる!」と宣言したとし
ましょう。それはご本人にとってはアドネラリン全開となるような、「男ここ
に在り!」といった陶酔感を覚える選択となりましょう。しかし・・・目を家
族に向けた際、その選択はいかがなことでありましょうか。長々とは述べませ
んが、御教えに触れ五年が過ぎようとしている身には「生活費を稼ぐことも愛
念である」と、思えてくるからなのであります。
またかの明治維新は、大西郷や高杉一派のみで達成されたものでもありませ
ん。幕府の外から動いた人物に注目が集まりますが、勝海舟や小栗上野介のよ
うな「幕府に残った人々」も活躍されたわけであり、種々多様な人間なくば、
あの偉業は為しえなかったと思えて参るからなのであります。ですのでどうぞ、
貴殿に於かれましては「嫌悪を覚える」と云った心境を、超えられることをお
祈りする次第であります。そして、その嫌悪を超えた際に、真に建設的なアイ
デアも、天下ってくるように思えてならないのであります。
・・・最後に輝子先生のご文章に関してですが、おそらくですがこのご文章
ですけど、「利についた人を〝撃つ〟」という、そんな目的で書かれたもので
はないと思えるのです。推察するにこのご文章、「あんな時代にあっても使命
に生きてくださった方々・・・まことにありがとうございました」という、労
いの表現であったのではなかろうかと。
生意気な意見を開陳致しました。不適当な表現等ございましたらお詫び致し
ます。
222
:
ブログ「雅春先生に訊け」管理人
:2011/06/12(日) 16:06:33
(×)人物に注目が集まりますが、
(○)人物が、どうしても注目されますが
223
:
一信仰者
:2011/06/12(日) 16:10:52
現信徒様
お言葉、厳しいとは思いませんよ。
私も本部の「体制」には、嫌悪を抱く者ですから。
ただ近しい親類者ですし、同士としてやはり気の毒です。
本部内のことを聞いた母も転職を勧めました。
彼も去ることが自分の本分なのか、どうかと、悩んだようです。
うつ病にもなるのは、全くまともな神経の方です。
雅宣氏に追従する本部側の人間にとって、自分側に都合の悪いこと
を無かったことに、またもみ消すことに何の躊躇いもない、
日時計主義を、ご都合主義に置き換えるに、なんら躊躇もないのです。
事実も平気で捻じ曲げられるとは、今回の著作権裁判でも、
自ら明らかにしたことなのでは。
このまま、信徒の方の真実の、切実な声を、無い物として
雅宣氏の独断に追従する集団としてあり続けるのは、
やはり生長の家を名乗る組織として、許して置くべきか、疑問です。
224
:
ヒント
:2011/06/12(日) 17:47:06
お釈迦様の話を思い出しました。
お釈迦様はある人物から、ひどい罵詈雑言を浴びせられました。
しばらく相手の好きなように言われておいて、
相手の気が済んだ所で釈尊はこう言われたそうです。
「もし、そなたの家に誰かがやってきてご馳走をだしたとして、
それを客の人が頂かなかったならばそれは誰のものになるだろうか」と。
罵詈雑言を並べて釈尊を非難した人物は
「相手からそれを受け取らないなら、それは私のものになるほかはない」
と答えたそうです。
すると、釈尊は
「それと同じである。私はそなたの罵詈雑言はいただかない、
だからそれはそなたのものである」
225
:
ヒント
:2011/06/12(日) 17:53:57
>現信徒さん
あなたがあちらの掲示板に書き込んだ内容を
あちらの人は受け取らなかったと言うことですよ。
その帰ってきたあなたの言葉の内容をもう一度吟味して
どのような気持ちになるかを考えてみてくださいね。
226
:
現信徒
:2011/06/12(日) 21:32:10
>ブログ訊け管理人様
白鳩 輝子先生の件
私も大論争の方からここにおられる
「うのはな」さんのを転載させていただいたので
ご本人さま」にお聞きいただけますでしょうか?
管理人さまの私への
ご立派なご指導を有難うございます。
お気持ちは非常によく理解できますし、感謝いたします。
しかし、人事所三相応で、今は戦わなくていけない時だと
私の中では認識しているのですが?。決して拝んで受け入れるときではない非常事態と
思っているのですが、間違っていますか?
(管理人様程のご立派で丁寧な言葉使いが
分からず出来ませんことをお許し下さい。これから身につけていきたいです。)
現在は虚説を排撃する時と、がんばる時ではないのでしょうか?。
227
:
茉莉香
:2011/06/12(日) 21:35:23
合掌 ありがとうございます。
>「雅春先生に訊け」管理人さま。昨夜勢いにまかせて打ち込みいたしました
駄文に暖かいメッセージを頂きまして恐縮しております。
管理人さまはよくご自分のことを5歳児と称しておりますが、組織にも入らず
どなたの講義も受けずまさに独学だけであのような境地に至られたということに
深い尊敬の念を感じます。ブログの宣伝を何人かの方にさせていただきましたが非常に好評ですよ!
わたしも信仰暦は管理人さまとさほど変わりなくプラス3年ぐらいです。
しかし最初に御教えに触れた頃は聖典を読んだり講話を聴いて感動しても行に徹する
などということはなくなまくら信者でした。w
信仰に目覚めたのは子供を通しての問題をいただいてからですね。
お褒めの言葉を頂戴しましたがわたしなどはまだまだで、いつも周囲の素晴らしい
仲間兼先輩に引き上げられながら活動させていただいております。
昨夜はつい、パッションが先走りいろいろ書き込み過ぎてしまいました(汗)
身ばれすると半径150キロ圏内の方にまで迷惑がかかるので慎重さが必要であると
自戒しました。(大汗)
>現信徒さま
雅宣総裁ですが・・・数年前、講習会の時に間近で拝見させていただきましたが
講話をしている総裁の印象は信仰することによる喜びというのが全く感じられなかった
という印象です。
そして、心のうちに恐怖感をかかえているのかな・・?というのも垣間みえました。
この先教団がどのようになっていくか地方の末端の一信者には知る由もないですが、
いつか一白鳩会員様がおっしゃられたように雅宣氏が良信に目覚め、本物の信仰者となられ
宇治や総本山の研修生になどなられたら本当に私などは感動してしまいます。
そしてそれは全く起こりうることではないとはいえないことだと思います。
以前宇治の宝蔵で読んだのですが、前科19犯の人が練成を受けて神の子に新生された
という話もありましたから。御教えのパワーは実に偉大ですよね。
人は誰でもこの世に生を受けるということは何かしら取り組むべき課題があるということで、
それは現総裁にもいえることですよね。
どうか心の奥底の神の子の声の耳を傾けその課題を来世に先送りされないように
と願うばかりです。
こんなこと書くと本流の方から又攻撃を食らいそうですねw
現信徒さまのますますのご活躍を心からお祈りしております。
228
:
現信徒
:2011/06/12(日) 22:08:39
>一信仰者様
>このまま、信徒の方の真実の、切実な声を、無い物として
雅宣氏の独断に追従する集団としてあり続けるのは、
やはり生長の家を名乗る組織として、許して置くべきか、疑問です。
裁判の事はすいません、よくわからないのです。
上記の文章は原宿本部のことですか?
地方組織のことですか?
私の知る地方組織は青年会は女子は恋愛、男子もそれに似たような事(ちょっといえません)や
ゲーム感覚で讃嘆カードを作ったり現象のことをがんばっています。
雅宣先生の環境のことはわりと受け入れられています。
白鳩は、組織がおかしいと思う目覚めた人の割合が多くなり
普及誌の値上がりに部数を落としている人が多いようです。
やる気がなくなって講習会もいやいや参加か暇つぶしのようです
相愛会は心はほとんど「学ぶ会」の人でしょう。
組織信徒が本部に「NO!」
と講習会に不参加などで
気持ちを突きつけなければ事態は変わらないと思うので
雅宣氏の方針に追従と言う気はしませんが?
あと、本部職員の妻はご主人のこと尊敬できていればいいですが、
私は転職をすすめる立場で変わらないです。不満の書き込みに
スゴミを感じ、転職できない何かの執着心をかんじた。
>ヒント様
もし私が「泥棒」など、罵詈雑言を言われたら
人事所三相応に照らして行動すると思います。
教祖先生が率いる教団であれば徹底的に相手を神の子と拝む。
雅宣氏の教団なら良く考えて反省すると思います。
(答えになっていなかったらすいません、もっと詳しく説明してください。
よく分かりません。
わたしは罵詈雑言をいいますが、
相手の罵詈雑言を金言として受け入れる能力はあるほうだと思います。
229
:
現信徒
:2011/06/12(日) 22:39:53
>ヒントさま
私は鈍感で無作法者で猛者です。
ヒント様の真意がよく分かりません。
230
:
一信仰者
:2011/06/12(日) 22:55:18
茉莉香様の純粋な信仰心をご尊敬します。
雅宣氏の実相を一信仰者として、祈らせて頂くことは、無論賛成します。
雅宣氏が恐怖感を感じているとは、真実でしょう。
側近や本部員に対する監視体制などはその現れだと感じます。
恐怖は愛の力の前では、実在のないものですね。
まあ、今や総裁として自らが絶対正しい真理の継承者と自認する方が、
自らの信仰心を恥、今の時点で間違えのある人間として挙げる雅春先生の
真理を一研修生として学ぼうとされると夢想することは、非現実的と言わざるを得ませんが…
実相を礼拝することこそは、信仰の正しい姿勢として学びたいと思います。
ある代表者会議で、かの榎本先生が、雅宣氏の発言から、
止むに止まれなかったのでしょう、雅春先生の聖典のお言葉から
その様なことは認めることは出来ませんが!と意見されました。
会場もちょっと凍りつき、雅宣氏独特の冷たい対処に終始し、
会議はその後、何事もなかったように、進行されました。
榎本先生のお顔が見えた知人は、
青白い榎本先生の横顔は鬼気迫るものがあったと言っていました。
そうした声を良心を傷めずに無きものとして扱うことは、
雅宣氏にとって簡単なのでは、と思ってしまいました。
ご自身も盛んに日時計主義を唱え、自身によい面だけを
見ることが、信仰の実践になるのですから。
231
:
マリーゴールド
:2011/06/12(日) 23:56:42
合掌ありがとうございます^^
本流掲示板から来ましたマリーゴールドです。
マリーゴールドって虫除けの花だそうですが
私自身は、基本人間大好きでいますので
寄ってきてください(笑)
私は本流復活を強く願い
組織を抜け、聖使命会員も辞めた身ですが
いま私が思うのは
自転車の両輪が共に(友に)動くように
本流復活の声は、教団内部と外部の両方から
上がり動くが良いと思っています。
そしていつの日か
原宿教団も、本流も
全てがひとつに、本来のあるべき
生長の家の真理が説かれる日を
願っています。
雅春先生にとっては
どの場所で学んでいようとも
真理を求めて止まない方たちは
大切な弟子であるに
相違ないと思います。
個人的には
後輩で私がきっかけで、本部講師になり活躍している
ある講師のことが気がかりです。
詳細はここでは述べれませんが
現教団の実情を聞くにつれて
その講師の人生を苦しめていないだろうかと。
話は戻りますが
皆さんの意見を聞かせていただきながら
勉強していきたいと思っています。
合掌 再拝
232
:
ヒント
:2011/06/13(月) 00:52:37
>人事所三相応に照らして行動すると思います。
>現信徒さん
立派な言葉を知っているのならそのようにされたら良いのでは
しかし、それを評価するのは自分ではなく相手なのですよ。
お気持ちはわからないわけではありませんが、○信徒と名乗るのであれば
コトバは大切にしてくださいね。
233
:
ブログ「雅春先生に訊け」管理人
:2011/06/13(月) 06:16:58
>茉莉香さま
ありがとうございます。いやー、実に貴女さまは 男 ら し い (笑)
〝薩摩おごじょん〟ンごとありもうす(笑)後日、ぜひ私とデートしてくださ
い。よろしくお願いします。
ちなみに我が田舎でも白鳩会のおばさま、否、お姉さまたちですが、素敵な
方ばかりです。講師のMさん一般誌友のKさんや、栄える会のJさん等々、これら
お姉さま方とは交流させてもらっており、今の私にとっては最高の時間です。
もう、どれくらい最高かと申しますと、「キャバクラに行ってるヤツの気が知
れない」と思えるほどに最高、という(笑)
またブログ宣伝をありがとうございます。「アクセス数に一喜一憂しない」
と申される本流管理人殿と違い、愚生は一喜一憂するタイプでありまして(笑)
いやーアクセス数、商売人の私には「命」です。ですのでお姉さまの宣伝、実に
ありがたいです!
>一信仰者さま
榎本先生と現総裁との間でそのようなやり取りが・・・ああ、榎本先生なら
ば、そうおっしゃるでしょうね。
最近、藤原先生を浮気しまして、榎本先生関連のご文章ばかり拝読しており
ますが(ちなみに本日ブログも同先生
http://blog.livedoor.jp/con5151/
)
・・・ううむ、榎本先生ですがその心中、察するに余りあるものがあろうかと。
>現信徒さま
ご返信を頂戴しました、ありがとうございました。(輝子先生ご文章の件、
了解しました)
さて貴殿ご返信内容に関しましてひとことだけ、申し述べる機会を頂戴でき
ませんでしょうか。(本当に〝ひとことだけ〟ですが)
「今は戦うとき」だと致しましょう(私には解りませんが、〝仮に〟そうだ
としましょう)その戦うときに於いて、行動の動機が「嫌悪感」に発するもの
であるならば、その方策はおそらく間違ったものになろうかと、こう思えて参
ります。
リーマンショック時の経験に照らせば、そう思えてならぬのであります。当
時「傲慢不遜なる金融機関撃つべし!」であった私には、なかなか成果は生ま
れませんでした。(
http://bbs2.sekkaku.net/bbs/?id=sengen&mode=res&log=305
)
とは申せ、既述ではありますが、貴殿のお気持ちは「非常に良く理解できる
」つもりではあります。この点は特に、付記しておきたく思います。お互い切
磋琢磨していければ良いですよね。そして「虚を撃つ」ことと「天地一切の和
解」とをいかに両立するのか?・・・初心者さまも述べられておりましたけど
、これ、雅春先生が我々にお与えくださった「公案」であろうとも、思えて参
る次第です。
234
:
ブログ「雅春先生に訊け」管理人
:2011/06/13(月) 06:33:36
――――――――――――――――――――――――
6月13日(朝)3時30分
【谷口雅春先生 最後のお言葉】
『”病なし! 迷いなし! 罪なし!”
これが生長の家の根本真理であります。
それでは、神様ただ今より眠らせていただきます』
その後、眠りに入り、
6月17日、眠ったまま霊界に旅立たれ、
天寿を全ういたしました。
(本流掲示板 伝統さまご投稿文章より)
――――――――――――――――――――――――
・・・ちなみに本日6月13日ですが、なんと愚息の誕生日であります。あ
あ、斉藤佑樹くんではないですが、我がせがれ・・・
「なんか、もっている」
ちなみにセガレが生まれたのが五年前です。
そしてその約三週間後(7月3日)に私は、『生命の實相』と出会ったので
ありました。ああうちのセガレ・・・本当に羨ましいヤツです。生まれて三週
間後に父親が、『生命の實相』を手にしたわけですから幸運児ですね(笑)も
しも『生命の實相』なくば・・・叱られ怒鳴られて育てられたことでしょうか
ら(笑)
235
:
ブログ「雅春先生に訊け」管理人
:2011/06/13(月) 08:20:33
合掌、ありがとうございます。本流掲示版に以下のような文章を頂戴してお
ります。
なお本日も、かの掲示版に掲載しようとするや否や、PCが不調を起こしてし
まいました。もうしわけありませんが、こちらに返信させて頂きます。
――――――――――――――――――――――――――――
日時:2011年06月13日 (月) 07時10分名前:無限
やっと元の掲示板に戻って来た感じがします。一時は、
生命の實相をを読んでいかにも解ったようなふるまい
で、自分のブログで発信している内容と違い本掲示板
では、みなさんをかき乱し、ここを追い出されたらよ
そで言いたい放題、ブログ「。。。。。」管理人と言
う人物は生命の實相の何を読まれたのであろうか?
谷口雅春先生は、あのような人間になれとお望みなので
あろうか?
小生には分からない。
何が正しいのか分からない。
掲示板のアクセス数はどうでもいい。
真理を発信することが種を蒔くことになり、
時間とともに必ず芽がでてくるはずです。
小生はこの本掲示板管理人の判断は正しいと今も確信している。
(本流掲示版より)
―――――――――――――――――――――――――――――
>掲示板のアクセス数はどうでもいい。
おっしゃるとおりです。アクセス数なんて、どうでも良いのです。重要なこ
とは、10,000名が100回訪れたのか、それとも100名が10,000回クリックしただ
けなのか? そんな点ではなかろうかと。
そして〝100名が10,000回クリックしただけ〟ならばその掲示版・・・雅宣総
裁に対する圧力としてのその効果、いかがでありましょう。
>真理を発信することが種を蒔くことになり、時間とともに必ず芽がでてくるはずです。
そのとおりです。たとえば伝統さんのご掲載される文章は、直ぐには効果は
ないことでしょう。しかしシークレットアドマイヤー(隠れファン)は予想以
上の規模で存在すると思っています。真理の発信を愚直につづけること・・・
これに優る光明活動は他にないでしょう。そしてこれは「リーマンショックく
らいでブログ更新が不能となった」自分への、自戒でもあります。
>小生はこの本掲示板管理人の判断は正しいと今も確信している。
おっしゃるとおりです。なお本掲示板管理人殿の素晴らしい点をひとつ。
愚生はメールアドレスを掲示しております。ですんで、談合打診などをしよ
うと思えば可能なのですが同管理人殿・・・今日に至るまで、内々での談合打
診など一回もございません。普通のヘタレならば「まあさあ、そんなこと言わ
ずここはひとつ・・・」てなメールを送りたくもなるでありましょう。しかし
・・・ただの一度もそのようなメール、愚生のもとへは届いておりません。そ
れが、同管理人殿の姿であります。
「うむ、この点は非常に男らしいアッパレな態度」と言わざるを得ませんし
「なかなかできることではない」とも、申し上げたくなります。(笑いの練習
用に、こんな文章を作成しているわけでもありません)
追伸
なお前半部分への返信ですが・・・貴殿が「小生には分からない」と申され
ておられます。ゆえに愚生にも「なんと申せばよいか、分からない」が、返信
になりましょうか。それでお許しくださいませ。
再拝
236
:
トキ
:2011/06/13(月) 10:15:37
>>228
いやー、昨日は来客があり、パソコンを見れなかったので、書き込みが遅れました。
すみません。
現信徒さん、書き込みありがとうございます。
すごい情熱ですね。感心しました。えーと、現職員妻さんについてだけ、感想を。
管理人ではなく、トキとしては、どうしても現職員の妻さんの肩を持ってしまいます。
と,言うのは、私自身、直接、本部職員と接した事が多く、組織としての「本部」には
確かに不満を感じる事があるのですが、現場で頑張っている職員は、頑張っていますし、
それなりの信念を持って、今の仕事を続けているのです。
ちょうど、今のトキや現信徒さんが、自分なりの信念をもって、「原宿教団」に残って
いるみたいなものです。
あと、「本流復活」のサイトで、現信徒さんが、現職員妻様に言われた言葉はすごくきつい言葉だと
思ってしまいました。
おそらく、現信徒さんは、ご自分の信念に従い、直言をされたとは思うのですが、現職員妻さんには、
失礼な言い方に思えたので、その点は気になったのです。ただ、あの文章も表現を変えたら、それなりの
意見になるので、今後は工夫をされたら良いかと思います。
それぞれの立場や信念があるのですから、それを尊重する事が、生長の家の人間として,大切かと思います。
せっかく、現信徒さんには、情熱あふれる書き込みをして下さったのに、こちらが勝手に気分を害するような
事を申し上げて申し訳ありません。もちろん、管理人としては、今後も、素晴らしい投稿を心からお待ち
しております。
合掌 ありがとうございます
237
:
うのはな
:2011/06/13(月) 10:37:19
{管理人自体がルール}
>> うのはなさん、善悪の判断が出来ない人に負けてはいけません。
これは、どなたのことを言われてるのかはっきりしませんが、わたし個人は前の本流掲示板の頃から、管理者に「私個人の判断ではわからないことも多いから、自分のカキコでもこれからも削除などよろしくお願いします。と管理人におまかせしています。
それは、本流でも、ここでも、どこでも同じです。
本流の前管理人の認識は甘い、うのはなはどこかの組織の下っ端工作員だとか、うのはなの思惑通りに本流サイトも大論争のように荒らされただとか、いまだに、
わたしか、だれかのことを「アラシ、工作員」かのように書く無神経で鈍感な方が本流にはいらっしゃり、また大論争掲示板や前本流で、「征露丸糖衣、学会員、LLMその他」のネームで本流青年掲示板にまで登場されてる方がいますが、
大論争掲示板の管理人あてに、「もし、学会員とうのはなの口論がはじまるようなら、外野からヤイヤイいわれるのがいやだから、二人ともアクセス禁止にするように、こっちから申し出ています。
ここのサイトにいる者たちが、なにか本流趣旨や管理人などに攪乱、攻撃しているのかのように「色眼鏡」で
人を見て、浅はかな判断を下すのは、いい加減やめてもらいたいと、本流の方たちに申し上げたいです。
238
:
トキ
:2011/06/13(月) 10:42:54
マリーゴールド 様
お越しを心から歓迎申し上げます。あなたのような素晴らしい方が
お越しになられたら、この掲示板もぐんと盛り上がると思います。
期待をしております。
今は、教団自体が迷走しています。最近の代表者会議で、某教区の代表
が参議長に質問をしたら、返答がしどろもどろになり、総裁から
「今のは、質問に答えた事になっていない」
を言われた事がありました。
(その場にいたか、どうかは言えませんが(笑)。)
こういう時期だからこそ、腰を据えて勉強をするのが
大事だと思っています。
今後とも、ご指導、ご鞭撻のほど、宜しくお願いを
申し上げます。
合掌 ありがとうございます
239
:
トキ
:2011/06/13(月) 10:49:35
ヒント様
投稿、ありがとうございます。今後とも、ご指導をお願いします。
管理人としては、初めての経験なので、勉強中です。
削除は簡単なのですが、投稿をして下さった皆様は、長い時間をかけて
その文章を打って下さった事を考えると、容易には削除はしたくない、という
気持ちになります。
ただ、やはり「場」の空気を良くする必要もあるし、反面、内容には介入しない
のが管理人なので、慎重にする点もあります。
私も含めて、お互いに表現には気をつけるのは大切ですね。
今後とも宜しくお願いします。
合掌 ありがとうございます
240
:
トキ
:2011/06/13(月) 10:53:03
>>230
一信仰者 様
投稿ありがとうございます。たいへん、良識のある方だと拝察します。
榎本先生の事は知りませんでした。そんな事があったのですね。
他にも、榎本先生は、結構、「本流復活」に近い発言をされていた、と
聞いています。先生の心境はよく分かります。
これからも、すばらしいご発言をお待ちしております。
合掌 ありがとうございます
241
:
トキ
:2011/06/13(月) 11:05:19
>>235
「雅春先生に訊け」管理人様
他のサイトの投稿の事ですから、管理人としては言いにくいのですが、何かひどい言い方ですよね。
活動歴の有無とか長さは、組織指導をする場面では、確かに差がありますが、信仰については、
常に初心に戻る必要があると感じています。仮に自分に1日の長があるのなら、それを丁寧に
教えるのが、道かと思います。裁くのは、どうかと思ってしまいます。
でも、まあ、あの人も神の子ですから、いずれはお分かりになると思います。
合掌 ありがとうございます
242
:
トキ
:2011/06/13(月) 11:30:49
茉莉香様
>>227
すばらしいご投稿、ありがとうございました。
そうですね。身元のわかる投稿でしたら、慎重にお願いをします。
私も他人様の事はいえませんが(笑)
なお、削除要請も受け付けます。夜間など、遅れる場合はありますが、気がついたら削除します。
その場合、掲示板に削除要請の投稿をお願いします。
>>204
伝道については、私は以下の点を気を付けています。
相手の方は、生長の家の知識がありません。伝道者を通じて、生長の家を判断します。だから、発言、服装などに注意し、相手の信頼を得る事を心がけます。礼儀作法や社会常識には注意し、相手や周囲の人から誤解されないよう、気を付けましょう。日頃から教養や振る舞いを高めるようにしましょう。
先ず、相手の話をじっくりと聞く事が大事です。7割、8割の時間を相手の話を聞く事に使い、自分の発言は2,3割もあれば十分です。悩みを持っている人の場合、まず、話を聞いて欲しい、という希望を持っています。それを尊重しましょう。
相手の人格を尊重し、思いやりをもって接します。相手のご都合などを考慮し、無理に行事の推進などはしません。嘘や強引な言動は逆効果です。こちらから相手の家に足を運び、聖使命会員なども十分に説得してもらいましょう。急がず、じっくりといきましょう。
相手が入会されても、お世話活動は大切です。1年ぐらいは最低、いろんな行事にも同行し、こまめに相談にのるようにしましょう。先輩風を吹かさないようにします。早く相手が、行なども出来るように、教えましょう。また、相手が不愉快な思いを組織内でしないように気を配りましょう。
谷口雅春先生の御著書を渡すだけでなく、自分や知人の体験なども説明しましょう。
「今の教え」は役に立ちませんが、「昔の教え」は十分に役に立ちます。現在でも,教団から生長の家から廉価で良質な小冊子が発売されています。各地の錬成道場の体験談集もあります。状態の良い古本で聖典が廉価で売っている場合は購入し、伝道に使うなど、自分なりの工夫が出来ると思います。
何よりも、自分がしっかり行をし、勉強をする事が大事です。また、無理をしない事も大事です。ご家庭や仕事に無理のない形で、伝道をしましょう。
とりあえず、以上の点を気を付けています。ただ、私個人のポイントなので、個人差はあります。人により、これではダメな場合もあるでしょう。ご参考まで。
合掌 ありがとうございます
243
:
初心者
:2011/06/13(月) 12:10:23
役行者様へ
昨日はパソコンを開くこともできないほどバタバタしておりましので、ご返事が遅れてしまいました。
じつは、「和解」という表現は、弁証法を念頭に書いたものです。命題と反命題があって、このふたつを和解させることでより高い真理に到達しようとするのが弁証法のはずです。ところがジジェクの場合は、命題と反命題の矛盾を認めるのが真の弁証法だと、このように主張しているようなのです。
「矛盾を認める」ということを、ジジェクは、「矛盾はあらゆる同一性の内的条件だ」と、こういう難解な言葉で表現しています。言葉の意味は、人それぞれの解釈次第だと思いますが、わたしが理解したところでは、かぴばら様が、「今はこのような問題が持ち上がったことで、いい加減だった自分の信仰が、もっと真剣に学ぶきっかけになったことを感謝します」と、本掲示板で書いておられるように、現総裁という矛盾が生じたために、「生長の家とは何か」ということを真剣に考える人があらわれてきたり、これまで以上に本気で雅春先生の教えを学ぼうという人があらわれてくる、ということだろうと考えています。
簡単に申しますなら、「生長の家とは何か」ということについての、多くの信徒の方々の共通認識を現総裁がこしらえてしまった、ということなのです。現総裁が出現しなければわからなかったことや気づけなかったことが、その出現によって明らかとなった、ということです。
教団の内情については、現総裁を支持し、現教団にたいする前向きな姿勢を表明する方々のブログを拝見する機会が多かったものですから、それがどれほど深刻なものであるのか、なかなか実感できずにおります。ただ「和解」ということでいえば、ジジェク流には、「それは真の弁証法ではない」ということになるようです。対立を認め、対立を温存させるのが弁証法だということになってしまいます。
ジジェクの言葉を信ずるのであれば、現総裁を受け入れ、現総裁の「反生長の家」的言説をあえて温存するというのが、生長の家にさらなる輝きをあたえる方法だということになるのかもしれません。かぴばら様のコメントは、こうした方法の可能性を示しておられるようにわたしは感じました。
244
:
商人
:2011/06/13(月) 12:25:08
やっと時間が空きました 笑
商人ですので時間があるようでないようで。
私、ずっと悩んでおります。
人生で運がいいときがあるとおもいますが、バイオリズムみたいなのがありますでしょうか?
245
:
茉莉香
:2011/06/13(月) 12:51:11
合掌 ありがとうございます。
トキ様 伝道に対しての真摯で心のこもったアドバイスをいただきまして
心より感謝申し上げます。
あれから様々なことに思いを巡らし考えた結果、過日投稿させていただきました
204のスレを削除していただければと思います。
ご多忙のところお手数をおかけし申し訳ないのですがよろしくお願い致します。
仕事中ですので取り急ぎ用件のみで失礼致します。
再拝 合掌
246
:
<削除>
:<削除>
<削除>
247
:
ブログ「雅春先生に訊け」管理人
:2011/06/13(月) 13:26:16
>商人さま
大丈夫ですか?なんか、バイオリズムの話まで飛び出しておりますが・・・
私にも心当たりがあるもので、少し心配です。
私は三年前(しつこいが、「リーマンショック菩薩様」地上降臨の年)、雅
春先生のご著書を読みながらも、占いの本を読んでおりました(笑)ああこの、
自分自身を「無神論者」とか言っていた人間が、ですよ、占いの本をものすご
い情熱で読んでいたのです。ここで云う「ものすごい情熱」とは、初めて雅春
先生の本に出会った時の、藤原先生くらいの情熱に相当するでしょうか(笑)
まあともかく、迷いに迷っていたわけですね。なにせ当時は、雅春先生すら、
信用していない時期でした。
そう云えば、藤原先生著書で「雅春先生の御教えがもしも、間違いであった
ら、私は喜んで騙されよう」「そんな心境になるのが信仰だ」なんてことが書
かれてあるのです。しかし、そんな言葉に出遭っても当時の私は・・・
「そりゃあ藤原先生・・・あなたは社員の雇用とかそんな義務、ございません
よね?それだからそんなこと、言えるんですよ」
なんて考えておりましたね(笑)
・・・まあ多分ですが商人さん、今、非常にお疲れではないですか?
<提案>
「堅信の手帳」ってありますよね?あれは非常に良いと思いますよ。私も勧
められて購入したのですが、ホント、非常に「堅信」が築かれると思います。
(無論、現世利益も保証します)
08年当時の記録など見ると、「まあやはり、最後にはうまく行くんだ」と、
心底思えてくるのです。あの手帳は本当にありがたいものだなあ、つくづくそ
う考えます。そして、大著『生命の實相』のみならず、このような手帳までも
創って頂いた雅春先生ですが・・・その「行き届いた配慮」には、感服する次
第でありますね。
248
:
ブログ「雅春先生に訊け」管理人
:2011/06/13(月) 13:28:13
>茉莉香さま
私の投稿文章に於いて、もしもまずいものがあればおっしゃってください。
249
:
トキ
:2011/06/13(月) 13:36:18
茉莉香様
了解しました。削除しました。なお、他に削除希望がありましたら、ご連絡下さい。
管理人 敬白
250
:
名無しさん
:2011/06/13(月) 14:16:41
ちょっと仕事の間に 笑
>私の尊敬するブログ「雅春先生に訊け」管理人様
いつも適切なアドバイスありがとうございますね。
早速「堅信の手帳」というのを探しますね。
それと藤原先生の本が届いて読んだら感想ぜひ聞いてくださいね。笑
トキ様>私の尊敬するブログ「雅春先生に訊け」管理人様にここを紹介していただき
感謝 感謝 です。
いろいろ分からないことをたずねると思いますが、どうか教えてください。
では、また仕事にもどりますね。
PS
ブログ「雅春先生に訊け」管理人様いつもブログ楽しみです!!私の教科書ですよ。
251
:
商人
:2011/06/13(月) 14:20:09
トキさんすみません、250 は商人です。
名前入れそこないました。ごめんなさい。
252
:
トキ
:2011/06/13(月) 14:39:38
>>251
商人様
了解しました。実は、私もよく名前を間違います。(笑)
253
:
トキ
:2011/06/13(月) 14:50:33
>>250
ご丁寧で暖かいお言葉に感謝申し上げます。
こちらこそ、ご指導のほど、お願い申し上げます。
トキ
254
:
初心者
:2011/06/13(月) 15:45:06
ブログ「雅春先生に訊け」管理人様へ
「高杉一派」の物言いには、思わずニヤリとしてしまいました。「一派」とは、西郷どんが「人面獣心」と形容なされたあの一派のことですよね。多少なりとも長州に関係するわたくしとしましては、「あの一派」はまことに恥ずかしく思われる次第です。「あの一派」にくらべて、西郷どんが終始一貫つらぬかれました高貴なるご振る舞いは、感服するというよりも、人として救われる思いがいたします。
じつは、わたくしの母方の祖母が鹿児島の出身でありまして、祖母の家系はおそらく農家であったと思いますが、島津の殿様ご一行が家の前をお通りになった折には、殿様が茶を所望するためにかならず寄っていかれていたことから家名がつけられたというふうに聞いております。
この意味ではわたくしも、鹿児島、そして島津の殿様ともまったく無縁というわけではございません。西郷どんの誇り高き生きざまは、わたくしの誇りとするところでもあります。それにしても、「高杉一派」の物言いには、ニヤリとするよりほかはございません。いささかなりとも長州に関係するものとして、とても悲しゅうございます。
255
:
現職員、妻
:2011/06/13(月) 16:11:49
トキ様、いつも愛深いご配慮を感謝いたします。
また先日の現信徒様のお言葉にもまた感謝しています。
そこにいるなら、感謝しろ、とは真実です。
覚悟したはずなのに、ほんと、甘えた感情の吐露をしてしまったんです。
またしても恥ずかしい告白ですが、私は生長の家を一度投げ出しました。
あることをきっかけに組織のやり方に失望した気になり、もちろんそうなればここにはいられないから…と主人には離婚も提案しました。
主人は今でもそうですが、損得感情のない全く大らかな世話好きで、
人が楽になるならどんな仕事も時間を忘れて苦にしない、
そうした美徳を尊敬する気持ちは変わりないですし、
結婚前から信仰による寛大な愛情にいつも救われていた恩を決して忘れたわけではなかったので悩みました。
そんな時、違う宗教の方ですが大変尊敬する恩人に言われましたのは、
「一度自分で決めた道、それで飯を食うなら地獄へいくのもまた一興。
それがご縁というものだよ」との言葉でした。
私の立場としては主人が黒いカラスを白と言うなら、そうなのでしょう、
ここで自分の出来ることをするべき覚悟が必要だったのですね。
でも信仰浅いもので…愚痴ってすぐでちゃうもんですね〜汗、汗。また甘えていたので、覚悟を思い出し感謝しています。
…そんな甘えた私とは違い、主人には主人の、信仰への本人としての覚悟があり
本部に奉職いたしました。
庇うわけではないんですが、妥協で仕事をしていることはありませんし、
それで誰に憎まれるようなことがあっても後悔はしないし多分彼には本望だと思います。
他の喜びが自らの喜び、というのは、信仰信念というより彼の性分なので、どこへいっても変わらないと思います。
人にはそれぞれ思いがけない理由がありますね。
憎しみの言葉を口にする人にはその心に憎しみが、威嚇を口にする人にはその心に恐怖が、ドロボウと口にする人には、憎むべきドロボウが、その人の心の中に存在する。
矛盾が見えるのは、私の心に矛盾が存在するからだな、と思いました。
また初心者様のご文章、納得するところ多く大変理解の助けになってます。ありがとうございます。
ほんと…駄文を長々と失礼しました。
256
:
トキ
:2011/06/13(月) 17:26:43
本流復活に関連して、谷口雅宣総裁の生長の家からの追放あるいは援護という立場で
論調が分裂をしております。私個人は、この事を論じるのは、かえって解決に寄与しない
という考えを持っています。(もちろん、どちらかの立場からの投稿は大歓迎です。)
ですから、両方とも、批判はしないし、支持もしない、といういい加減な立場です。
ただ、この問題について、論理として、両方もなり得るのも事実です。
そこで、両方の考えを紹介し、その上で、両者の「大調和」には、どうすれば
良いかを考えるきっかけとなれば、と考え、あと2つの文章を投稿します。
重ねてお断りしますが、これは、両方とも私の考えでもなく、私が支持する考え
でもありません。ただ、両派の考えを、私なりにまとめたものです。
長い文章なので、飛ばして下さっても構いません。
合掌 ありがとうございます
257
:
トキ
:2011/06/13(月) 17:27:51
*谷口雅宣氏追放論(仮想の意見です)
谷口雅宣氏を生長の家の全ての役職から解任する根拠についてご説明を申し上げます。
確かに、ご本人が今までの行いを後悔され、言動を改めて、正しい谷口雅春先生の教えを実行するのなら、それに越した事はございません。しかし、その場合でも、雅宣氏の役職からの解任は必要不可欠であると考えています。
先ず、指摘しなければいけない点は、雅宣氏は、雅春先生の教えを改変し、谷口雅春先生に忠実な弟子を追放し、伝統的な生長の家の美点を破壊し、本部を勝手に僻地へ異動し、莫大な費用を自分の恣意的な目的のために濫用しました。ために教団の信徒数は激減し、部内の士気は低下し、分裂寸前までの状況に至りました。現在の生長の家内部では、ジョージ・オーウェルの小説「1984」のような密告と監視の世界が展開しています。生長の家に限らず、いかなる団体であれ、このような非人間的な事態を招いた指導者は厳しく責任を追求されるべきです。
特に、生長の家では、「総裁」の地位は、単なる象徴的な立場でもなく、また実務面だけを司る立場でもありません。その地位は、宗教的な権威と実務面の指導を伴うものであり、それにふさわしい言動が要求されるものです。この点、谷口雅宣氏は、二度の大地震に際しても、部下を置き去りにして遁走し、実父であり前の総裁である谷口清超先生のご葬儀に際しては見るにたえない言動をする等、宗教者としてあるまじき態度をとられました。その例は、枚挙にいとまがないです。現実に、兄弟姉妹すら絶縁状態になっています。事情を知らない信徒は別にして、部内の信望はゼロです。このような人物を総裁の地位に置く事は、組織の存亡にかかわる事態です。
さらに、谷口雅宣氏の前の総裁である、谷口清超先生がご自分の後継の総裁を指名した証拠はありません。常識的に言って、一宗の指導者が後継者を指名する場合は、個人的な内談だけで済ませるものではなく、広く公表し、不審を招くような事は避けるはずです。しかるに、谷口雅宣氏については、個人間の密談で決着がついた、という説明で通そうとしています。親族間でのやりとりは証明できません。むしろ、これは、谷口清超先生が、谷口雅宣氏を後継者としてはまだ資格を満たしていない、と考えて公表を控えていたと考えるのが妥当です。実際、谷口雅宣氏が谷口清超先生のご指示を無視して行動していた、という複数の証言が存在しているのです。
なお、生長の家の規則では、総裁は谷口家の人間が就任する、とは書かれていますが、長男が就任する、とは書かれていません。現実に、谷口家には複数の後継候補となりうる人物が存在し、いずれも部内の信望を集めています。
もし、谷口雅宣氏が、総裁から退いても、後継候補は複数存在し、総裁の座が空白になるような事態は避けられます。だとすれば、不適任な人間を解任し、適任とする人間が就任する事は、不思議な事ではありません。
現在、生長の家は、危機的な状況にあり、これは、単に、谷口雅宣氏の反省や謝罪というレベルで解決がつく場面では、残念ですが、既にありません。人心の一新をし、生長の家の存続と発展を図る為には、谷口雅宣氏の責任を問い、生長の家の全ての役職からの解任を、信徒一同、心から求めるものであります。
*上の文章は、谷口雅宣氏の生長の家からの追放を支持する人達の論理を咀嚼してまとめたものです。これは、管理人であるトキの支持する考えではありませんが、参考としてアップしました。なお、他に転載する場合は、必ず、出典である、このスレッドの名称とアドレスを明記して下さい。
(著作権法)
258
:
トキ
:2011/06/13(月) 17:30:35
*谷口雅宣先生援護論
谷口雅宣先生を擁護する立場でご意見を申し上げます。
まず、谷口雅宣先生は、正当な生長の家の第3代目の総裁であります。生長の家では、規約で、総裁は谷口家が継ぐと決められており、谷口雅宣先生はこの資格を満たしております。先生は、青山学院大学、コロンビア大学の大学院をご卒業され新聞記者も経験された優れた逸材であります。英語にも強く国際感覚もあり、誠実で、行動力もあります。そのような方が、生長の家の後継者としたご指導をされるのは、素晴らしい事であります。
そもそも、生長の家では、神意の天下る順序は、総裁ー副総裁ー御教と定義がされており、組織運動や信仰の解釈についての正しい解釈の最終決定権者は、生長の家の総裁にあります。従いまして、生長の家の信徒という立場を取る以上、生長の家に関する事については、生長の家総裁に無条件に従う事が義務付けられています。もし、これに納得ができないのなら、生長の家の信徒たる地位を辞する必要があるのです。
次に「今の教え」の評価ですが、日本の一宗教だった生長の家が、広く世界に広がる生長の家となるためには、生長の家の教えの根本的な再検討は必要不可欠であります。雅春先生の時代には正しいと評価できた事も、時代に応じて変化するのは不思議な事ではありません。
確かに、谷口雅春先生は、日本国の赤化防止のために全身全霊を捧げられました。しかし、当時は、共産主義が跳梁跋扈し、日本に共産党政権が誕生する危険性が存在した時代でした。今日では、共産主義は、全世界という視点でみても、日本国内という視点で見ても、退潮傾向は誰の目にも明らかであります。かわって、環境破壊による地球規模の危機が迫っています。だとすれば、今の時代に即応した「今の教え」の存在はごく当然の事であります。
環境問題もそうですが、生物の多様性の問題、遺伝子操作、民族紛争とかってない課題を世界は抱えています。それを解決するためには、谷口雅春先生の教えを基本におきながらも、それを発展、応用した「今の教え」の存在が必要なのであります。
東日本大震災の結果を見ても、従来、総裁がご提唱された脱原発、自然エネルギーへの転換は、先見性のある提案であるのは、否定できない事実です。
また、日本国で生まれた生長の家が、他国に広まる時代になると、日本国だけの発想で物事を決めるのは難しいです。単純に信徒数だけを見ると、日本国内の信徒よりも、既に海外信徒の数のほうが多い状態です。にもかかわらず、日本だけの視点で「今の教え」を評価するならば、谷口雅春先生がご提唱された「人類光明化運動」の精神に反すると思います。
なお、信徒数の減少を問題にするむきもありますが、これは生長の家だけの問題でありません。多くの新宗教と言われる団体が同じ傾向を示しております。これは、様々な背景があり、谷口雅宣先生の責任ではありません。
21世紀になっても、世界では、紛争が絶えません。憂うべきは、宗教が原因となっている争いが後を絶たないのです。そのためにも、万教帰一を提唱する生長の家が世界に伸びる必要があるのです。
谷口雅宣先生の偉大さを賞賛し、今後も、生長の家の先頭にたって、ご指導を頂戴できる事を信徒一同、願っているのです。
*上の文章は、谷口雅宣先生を支持する人達の論理を咀嚼してまとめたものです。これは、管理人であるトキの支持する考えではありませんが、参考としてアップしました。なお、他に転載する場合は、必ず、出典である、このスレッドの名称とアドレスを明記して下さい。
(著作権法)
259
:
トキ
:2011/06/13(月) 18:16:28
ここで、ひとつ、お詫びを申し上げます。
実は、知らない間に、別のスレッドが立ち上がっていました。
スレッドの立ち上げの操作をした記憶がないので、理由は不明です。
トップに「商人」様の訂正希望の文章が残っていました。
不要なスレッドなので、削除の操作をしましたが、削除時に、こちらの
正常なスレッドまで削除されるのを恐れて、完全削除ではなく、不完全
削除の形式にしました。過去ログに残るので、関係者に深くお詫び申し
上げます。特に「商人」様には、多大な御迷惑をおかけした点を心から
お詫び申し上げます。すみませんでした。
管理人
260
:
トキ
:2011/06/13(月) 19:26:53
>>255
すばらしい投稿、ありがとうございました。また、出過ぎたマネをして、すみませんでした。
たいへんな状況ですが、こういう状況で勉強した真理は、身に付くと信じています。
がんばりましょう。
合掌 ありがとうございます
261
:
初心者
:2011/06/13(月) 20:01:27
現職員、妻様へ
わたくし、こちらの掲示板でもことごとく無視され、そんなわたくしを哀れに思われた役行者様だけが、ひまを見つけられては相手をしてくださっている、とこのように思っておりましたので、現職員、妻様から「理解の助けになってます」とおっしゃっていただけたことは、わたしにとっての大きな励みです。
あまり大勢の人に注目されますと、それが強力なプレッシャーになりますので、ごく少数の方に関心を持っていただけるというのが、わたくしの望むところであります。この意味では、当掲示板におけるわたくしの立場は、現職員、妻さまのお言葉により、さらに一歩、理想に近づいたという気がしてまいります。
それはさておき、勝手ながら想像いたしますならば、現職員、妻様が「矛盾」といっておられるのは、おそらく、相手を否定しようとすればするほど、逆に相手に呑み込まれていっているという矛盾なのではないでしょうか。これはあくまでも勝手な想像でありますので、間違っていれば、お許しくださいませ。
共産党は天皇制を否定しますが、否定すればするほど天皇制に近づき、結果として天皇制に呑み込まれてしまっている、ということが言われているようです(天皇制を否定することは、共産党員にとってすでに強迫観念なのです)。これと同じように、生長の家でも、現総裁を否定することで、逆に現総裁に近づけられ、最後は呑み込まれてしまう人が出てくるのではないかと、このようなことを想像しています。
現総裁を肯定なさっておられる方々がおられます。こうした方々は、そうすることで現総裁との距離をうまく保っておられるようにも感じます。言葉はよくないかもしれませんが、現総裁の存在を認めることで、自分の身をより安全な場所に置こうとしておられると、このようにも感じます。
こうした距離感は、処世術としては申し分ありませんが、信仰と処世術が別物であるのは明らかです。真理を生きようとする者がとり得る方法は、現総裁と和解することでより高い真理を獲得するか、現総裁を温存することで、その反発力を利用してより高い真理へと近づくか、あるいは、現総裁を徹底的に否定することで、自分が正しいと信じる道を突き進むかという、この3つだけではないかという気がいたします。
もしも現総裁を徹底して否定するという道を選ぶのであれば、それは現総裁に近づき、最後は呑み込まれてしまうという道以外にないのかもしれません。この道はまた、「地獄へいくのもまた一興」という道であるのかもしれません。それでも、信仰者としてこの道を選ばれるのが正しいことであるのはたしかだと思います。「地獄へいくのもまた一興」。覚悟さえあれば、申し分なく進み甲斐のある道であるような気がいたします。
わたくし、じつはまったくわかっていないのですが、もしも現職員、妻様がご主人様を否定しておられるのであれば、信仰者としてとり得る道は、やはりこの3つのうちのどれかではないかと思います。おきている問題は、どれも同じなのではないでしょうかね。
262
:
商人
:2011/06/13(月) 20:05:29
トキさまへ
ごめんなさい、私の操作がいけなかったんです、本当にごめんなさい。
次からは間違えないようにしますね。
すみません。
263
:
茉莉香
:2011/06/13(月) 20:46:39
合掌 ありがとうございます。
トキ様 本日は勝手なこちらの申し出によりお手数をおかけいたしまして
申し訳ありませんでした。いくら地方の教区に在籍している末端信徒とはいえこのような現教団の現状
を考慮せずに投稿してしまった自分の浅薄さを恥じています。
いくらその内容に悪意を孕むものではなくとも結果それにより誰かが傷ついたり
活動を阻害されるものならば本当に取り返しがつかないことになります。
その辺の配慮を今後は怠ることなく投稿させていただく所存ですのでよろしく
お願いいたします。
また、伝道による丁寧なアドバイスには心より感謝申しあげます。
仕事柄、ご高齢者、身障者の方、精神発達遅滞のお子さん又そのご家族に関わる
ことが多いのですがその際大切なのは相手の立場に立ち悲しみやつらさに寄り添う
そしてこちらで充分にその感情を受容するということです。そのような過程を経て
初めて信頼関係が築かれるので・・・。
トキ様が、ご教示下さいましたように伝道でもその点はとても大切ですね。
長年の光明化運動で導き出された愛と知恵が詰まった伝道手引き今後も大切にさせていただきたく
思います。
264
:
義春
:2011/06/13(月) 21:17:45
>>234
雅春先生に訊け!管理人さま
もう26年前になるんですよね・・・何かね、胸が熱うなって涙が溢れてくる。これは自らを燃やしきる蝋燭の様に、生ききった偉大な人生への感動だと想う・・・。
265
:
茉莉香
:2011/06/13(月) 22:15:45
>「雅春先生に訊け」ブログ管理人さま
メールをいただいていましたのに返信がすっかり遅くなり申し訳ありません
でした。
削除の件でしたら・・・全くの杞憂ですよ。わたしは冗談の通じない人間ではないですので
ご安心下さいねw
それにしても・・本日貴ブログにてupされておりました雅春先生の昇天前の御言葉!
素晴らしいですね。生前先生は人生問題の全相にわたりご回答を示されるべく数百冊の著書
を執筆されましたが、病なし、迷いなし、罪なしと生長の家の根本真理を念を押すような形
で霊界に旅立たれたのですね。なんて愛深いお優しい先生なんでしょう・・
全てはこの一言につきるのですよね。(泣)
私も、管理人さまと同じく藤原先生と吉田先生の大ファンですが、雅春先生が
真理を生活全般、人生全般、宇宙創造の根本と広くお示しくださった海のように
例えるならば、藤原先生はそのエッセンスをギュット濃縮した利尻昆布のような感じですよねw。
実相と現象の峻別!をまるで切れの良い刃物のように気持ちよく、直裁にテンポの良い
ご文章にてお示し下さいますよね。私は最近必ず車に一冊積んで移動の際に読むように
しています。(今は安心と喜びを得る道)
私にとり、ソウルフルでアッパーチューンな心持になれる先生のご著書なのです。ww
それと、末井 勉先生の「練成に命をかけて」も素晴らしいですよ。
正信と迷信という章が特にお勧めです!もし読まれてないのでしたらぜひご一読の程をw
藤原先生と練成を一緒に受け持たれていて相通じるところがおありです。
266
:
現信徒
:2011/06/13(月) 22:20:14
>人にはそれぞれ思いがけない理由がありますね。
憎しみの言葉を口にする人にはその心に憎しみが、威嚇を口にする人にはその心に恐怖が、ドロボウと口にする人には、憎むべきドロボウが、その人の心の中に存在する。
矛盾が見えるのは、私の心に矛盾が存在するからだな、と思いました。
これはどういうことですか?
私の心に泥棒がいるとでも?
そこが自分自身が見えていない矛盾だと思います。
そこにいながら「このような事を考えて」いるのですか?
ますます、嫌ですね、私は!
267
:
現職員、妻
:2011/06/13(月) 23:02:06
…うーん、また失言…
これ以上人を不快にするのは好みではないので、登場はもう控えます。
皆様、学びをありがとうございました。
初心者様のご指摘される、矛盾は、そうかもしれません。
細かくは言いづらいですが…これからもご文章から学ばせて頂きますね。
では、いつか何処かでお会い出来るかもしれない皆様、
ありがとうございました。
268
:
ヒント
:2011/06/14(火) 00:12:34
生長の家の聖典を読み込んでいない自称信徒のコトバは
いちいち気にすることはありません。
人は自分の内面を裸にされることを嫌います。
思い当たることがあると逆に反発するものです。
幼い子にはその目線に合わせて対話するしかありません。
解っている人はたくさん観ていますので、書き込みはお続けください。
269
:
現信徒
:2011/06/14(火) 00:12:54
>原色の妻さん」
HNを変えて出直せばよいのではないですか!?
悪い事ばかりではないです、
家の超信仰者の祖父母も何かに目覚めて
態度が軟化してきた。まぁ、退会に向けてですが・・・
270
:
HONNE
:2011/06/14(火) 00:13:06
余計なことかもしれませんが、人を不快にすること好んでいる人はいないはずですが、私自身未熟ゆえ、人を不快にすることはよくあります。
いろんな人にめぐり合い、障害や問題を経験するのも人生の楽しさと言えるのではないでしょうか。
「撒いた種は刈り取らなければならない」というニュアンスの言葉があったと思いますが、自分の行動に関しては、最後は自分が責任を取ることになるというフンギリがついているなら、逆に楽な気持ちで生きていけるのではないかと私自身は思っています。
何と言っても「神は愛なり」ですから、皆さんの思いの中に「神は愛なり」が少しでも出てきたのなら、すべては善き方向に進んで行くのだと思います。
271
:
うのはな
:2011/06/14(火) 00:22:58
現職員の妻様
そんなふうに「私が不快にさすようですから」とか「私のハンドルネームを見ただけで不快に思われる人もおられるでしょうが、、」というような真面目な性格だったら、今の教団から重宝がられるだけじゃないですか?
現信徒さんは罵詈雑言でも金言と受取る方らしいから、単なる質問の意味でいっただけでしょう。
金魚の図太さを見習って、また出てきてください。
272
:
現信徒
:2011/06/14(火) 00:25:21
>生長の家の聖典を読み込んでいない自称信徒のコトバは
いちいち気にすることはありません。
人は自分の内面を裸にされることを嫌います。
思い当たることがあると逆に反発するものです。
幼い子にはその目線に合わせて対話するしかありません。
解っている人はたくさん観ていますので、書き込みはお続けください。
ヒントさんは
随分、偉い人なんですね。
あなたも聖典を読み込んでいないから
そのような事を言われるのでしょう。
同じ穴のムジナに見えるのですが・・・
それは、2つの意味です。
273
:
うのはな
:2011/06/14(火) 00:38:48
現気すぎる信徒さん。
あなたも何かむずかしいこといってるみたいだね!
そのうち「アンチテーゼ」とか言い出すのとちがうの?
おてやわらかに。。。
274
:
義春
:2011/06/14(火) 00:53:39
>>272
現信徒さま
申し訳ないんですけど…何故にそんなに反発する必要があるんか、いまいち分からんのですが…いや、流れを見ていても何か分からん。
275
:
現信徒
:2011/06/14(火) 01:00:06
注意!! 危険!! 警報!!
下記の掲載文は親展につき・・・
<うのはなさん以外は読まないで下さい。>
これからうのはなさんだけに特別に冗談をかきます。
>うのはなさん
へいへい、了解です。
「良い人でも悪い人でも、犬はえさをくれる人になつく」とアウフヘーベンします。
な、ことは決して書きません。のでご安心を!
ヒントさんが喜んで出てくるだろ、、、だからうのはなさんに特別さ!。。。
276
:
現信徒
:2011/06/14(火) 01:03:43
>義春さん
別に・・・
関係ないけど??
なにか心配?
277
:
ブログ「雅春先生に訊け」管理人
:2011/06/14(火) 05:17:18
>トキさま
以下は私がキリストならば「まことにまことに汝に告ぐ」と、特に強調した
い点です。
トキさんの総裁擁護論及び追放論に関してですが、「実に素晴らしい!」と
申し上げたいです。こういった両論併記ですけど、これ、議論の基本ですよね。
こういった両論を堂々と掲載されるご姿勢ですが、まことにまことに尊敬致し
ます。これがなきゃ、建設的なやり取りなんて不能になりますよね。
ちなみに、ではありますが・・・薩摩人さまがメールで知らせてくれた内容
をお知らせします。
グーグルにて「生長の家 本流」を検索語にしてください。掲載順位ですが
なんと・・・当掲示板が11位で、本流掲示板が12位になったそうです。おお・
・・開始8日でこの偉業、まことに神は、トキさまのご選択を嘉し給うておら
れますぞ!
>茉莉香さま
末井勉先生ですね、ああ、ありがとうございます!いやー、この種の情報に
飢えておりまして、今回のお姉さまからのお知らせ、誠に 拝 読 させて頂
きました。
いやー実は、かの6.13に関する文章を投稿しましたところ・・・栄える会の
Jお姉さまから電話があり、そして「久しぶりに会社、遊びに行っていい?」
なんて話になりまして、本日このJお姉さまが来社されるのです。ですんでこ
のJお姉さまに「末井先生ってご存知ですか?」てなこと、聞いてみようと思
います。そして早速・・・アマゾンに注文せねば(笑)今後も茉莉香さまお
勧めの本、紹介してください。よろしくお願いします。
追伸
ブログ宣伝の件で感謝など・・・なんと弊ブログですが、「谷口雅春」にて
検索しますと第2位に表示されるようになりました!ああ雅春先生・・・先生
があのお言葉を遺された日、6月13日にこの偉業を達成できました。これも茉
莉香さまご尽力の賜物ではなかろうかと。(ちなみに1位はウィキペディアで
す)
>義春さあ
うん、実は俺、あの言葉で泣いてしもうた・・・
>初心者さま
まっことここに・・・薩摩ん衆がおりもうしたか(笑)しかも貴殿、長州と
薩摩のDNAが入っておりもうしたか(笑)ああ、なんという複雑な業因なんで
ありましょう。「親父はナチ党員だけど、母はフランスのレジスタンス」に相
当するような、そんな複雑さですね(笑)
追伸
しかしここの掲示板は気をつけんと・・・つい「一派」ち、本音が出もうし
た(笑)しかもまさか、ツッコミがくるとは(笑)
278
:
義春
:2011/06/14(火) 07:06:35
>>276
現信徒さま
んにゃさ、関係ないと言えば、関係ないのだけど・・・・なんていうかさ、小指と親指の関係的には関係はあると想うのだけど・・・言うなれば、皆、つながっているよね…というお話。
だから(今回の話題の外野にいる)私からしたら現信徒さまも現職員妻さまの両方とも心配になるのは当然と言えば当然なんですよ。
279
:
トキ
:2011/06/14(火) 09:41:40
たくさんのお返事を頂戴し、深く感謝申し上げます。いやー、ほんとうに皆様のおかげです。
ありがとうございます。
ちょっと、今、バタバタしているので、後で再度、レスを入れるとして、とりあえず一言。
>>267
現職員妻様
管理人としては,現職員妻様のご発言には、何も問題はないと思いますよ。内容も素晴らしいし、
私個人は歓迎しています。これからも、継続して投稿を継続して下さい。宜しくお願いします。
今回、こういう事が生じたのは、管理人の責任です。現職員妻様には心からお詫び申し上げます。
また、今後も、どんどん投稿を続けて下さい。HNの変更は、現職員妻様の選択の自由ですが、管理人
としては、現在のHNで、別に問題がない、という判断です。
今回の件では、出来る限りの事をさせていただきます。では、宜しくお願い申し上げます。
>>269
現信徒様
こんにちは。
申し訳ないのですが、義春様と同じ感想を持っています。それと本部とか幹部職員への公的な批判なら
歓迎するのですが、サイトの登場者のHNとかの注文は、良くないと思います。別に現職員妻様があなたに
喧嘩を売った訳ではないのですから、それって、言われたほうにしたら、すごく心外だと思いますよ。
たぶん、本部とか、教団に憤りを感じているのが、ああいう形で現れたと思うのですが、ここは、教団
援護の意見も歓迎しますし、本部関係の方の投稿も問題なし、という立場です。投稿の内容への反論はあ
って当然なのですが、投稿者への攻撃は、その人を深く傷つけます。表現には気をつけて下さるよう、
お願いを申し上げます。
気分を害されたら、本当に申し訳ありませんが、建設的な場にしたいので、何とぞ、ご協力のほど、
お願いを申し上げます。なお、 御質問などがあれば、遠慮なくお尋ね下さい。
追伸
もし、現信徒様が、本部とか本部職員に言いたい事があるのでしたら、それを投稿されてはどうでしょうか?
そのほうが、見ているほうは、理解できると思います。あと、できれば対話の相手をトキ限定にして下さいませんか?
それなら、他の人も安心をすると思います。返事が少し遅れるかもしれませんが、返事は必ずします。
管理人 敬白
280
:
ブログ「雅春先生に訊け」管理人
:2011/06/14(火) 10:22:02
>茉莉香さま
いやー先ほどまで、Jお姉さまとお話ししておりました。そうしましたら、お
もしろい(興味深い)話が話題に上がりましたので、以下紹介します。
雅春先生帰幽直後、このJお姉さま達は輝子先生から、次のように言われた
そうです。
「悲しんでいる暇がありましたら、どうぞ、光明思想の普及にご尽力ください」
ああ、茉莉香さま・・・貴女は間違ってはおられない、そう思います。
>蒼穹さま
――――――――――――――――――――――――――――――――――
貴兄の物を掴む心が原因 NEW (2764)
日時:2011年06月14日 (火) 07時10分
名前:蒼穹 ブログ
「雅春先生に学ぶ」管理人 さまへ
貴兄の体験談はいつも経済的現世利益成就を喜んで居られますね。
それで生長の家はすごいと神想観のおかげと思われたり少し勘違
いされています。谷口雅春先生の大講習会での体験発表で自分の
「病気が癒された谷口雅春先生のおかげです」と言われた発表者に
谷口雅春先生は即座に言われた「それはね、私のおかげではない
のですよ、貴方の心が清まり実相の自覚を得られたからですよ」
と度々解説されました。
生長の家の教えは神想観によって外部的力の救いがあるとは説
かれていないのです。生命の実相の真理を自覚する事でその方
の心の中の実相を感じる時に完全円満が顕れるのです。
(本流掲示版より)
――――――――――――――――――――――――――――――――――
合掌、ありがとうございます。
またしてもPC不調のため、本流掲示版への書き込みが不能であります。
実に不可思議な現象ですが・・・まあ、そんな話はさておきまして、本論に
入りましょう。
貴殿ご提題には、実に興味深いテーマが潜んでいるように感じます。その
件についてよろしければ、この、トキさま掲示版でやり取りを致しませんか?
いや、「こちらでやりましょう」には二点の理由があるためでして、一点
目の理由は「伝統さまのあのスレ(榎本恵吾記念館)楽しみにしてるんで」
(できれば貴殿ご投稿文章・・・削除願えません?やや不調和な感がありま
すが)というものであり、二点目の理由は「なんか知らんが、あちらに書き
込みできぬため」というものです。(註:書き込み禁止ではありません。
もしもこの処分になっているならば、本流管理人殿がその旨のご文章を、
詳細な理由説明付きにて掲載されるはずですから。)
ですのでどうぞ、こちらへお越しくださいませ。そしていろいろな気づき
に繋がるという、そんな言葉のやり取りを期待しております。
追伸
なお、「貴兄の体験談はいつも経済的現世利益成就を喜んで居られますね。」
について二点、議論に先立ちまして、お知らせなどしておきます。
このご文章、「いつも経済的現世利益成就を喜んで居られますね。」に対
する現時点の返答と致しましては、第一に「私が商売人だから」というもの
になりましょうか。
商売の世界は厳しいのであります。手形を一回でも不渡りにすれば「即死」
という、そんな世界です。過去1,000回の信用を積んでいても(手形期日を守
っていても)、たった1回その約束を怠るだけで、市場は退場を勧告して参る
のであります。そこでは「1日期日が遅れただけだから、大目に見てよ」とか
「¥10万足りないだけじゃん。厳し過ぎません?」なんてセリフ、500%通用
しないのです。また社員に対し「(倒産という)悪は本来ないんだ。だから
失業してもOKでしょ」なんてセリフ、吐く訳にも参らぬのです。そんな場所
で我々商売人は『生命の實相』を拝読しているのです。
・・・そしてもう一点事前にお知らせしたいことは「現世利益以外、どん
な体験談が?」というものになりましょうか。私にも現世利益以外の話、ま
あ、ないことはないのですけど「自分の職業に関する体験談がもっとも説得
力がある」と思いますし、私の場合は職業柄「どうしても現世利益のお話に
なりますかね?」が、返答文として適当となりましょうか(現時点では)
なお雅春先生でありますが・・・組織運営に於かれましては、かなり資金
繰りにご苦労なされた時期がおありとか。絶版になりました本が蔵書として
愚生の元にあります。貴殿とのやり取りの中で、こんなエピソードなどもご
紹介出来ましたら喜びです。
再拝
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