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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える
254
:
初心者
:2011/06/13(月) 15:45:06
ブログ「雅春先生に訊け」管理人様へ
「高杉一派」の物言いには、思わずニヤリとしてしまいました。「一派」とは、西郷どんが「人面獣心」と形容なされたあの一派のことですよね。多少なりとも長州に関係するわたくしとしましては、「あの一派」はまことに恥ずかしく思われる次第です。「あの一派」にくらべて、西郷どんが終始一貫つらぬかれました高貴なるご振る舞いは、感服するというよりも、人として救われる思いがいたします。
じつは、わたくしの母方の祖母が鹿児島の出身でありまして、祖母の家系はおそらく農家であったと思いますが、島津の殿様ご一行が家の前をお通りになった折には、殿様が茶を所望するためにかならず寄っていかれていたことから家名がつけられたというふうに聞いております。
この意味ではわたくしも、鹿児島、そして島津の殿様ともまったく無縁というわけではございません。西郷どんの誇り高き生きざまは、わたくしの誇りとするところでもあります。それにしても、「高杉一派」の物言いには、ニヤリとするよりほかはございません。いささかなりとも長州に関係するものとして、とても悲しゅうございます。
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