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新・生長の家大論争掲示板1
1
:
管理者
:2010/08/02(月) 06:16:46
新・生長の家大論争掲示板1
スタートです
1581
:
名無しさん
:2012/03/31(土) 18:00:32
つづき
だが、『プロトコール』を読んだヒットラーは、「歴史的に事実かどうかなどはどうでもよい。内容的に事実
であれば体裁などは論ずるに足らん」と述べたとされ、『プロトコール』はナチスのユダヤ人迫害にも大きな力
を貸した。
この史上最低の偽造文書についての最もまとまった書としては、『シオン賢者の議定書』(ノーマン・コーン
・KKダイナミックセラーズ・一九八六)がある。同書は、一八世紀末から始まったユダヤ=フリーメーソンの
陰謀史観を詳細に迫っていき、最終的に『プロトコール』は、ロシア帝国秘密警察のピョートル・イワノビッチ
・ラチコフスキーが、ロシア帝国政府のユダヤ人弾圧のためにでっち上げたものだと断定している。
『プロトコール』はユダヤの陰謀に名を借りた、ユダヤ人迫害のための陰謀の書であることに間違いはない。
どう見てもおかしいトンデモ本の多くが、普通の人に広く、まじめに読まれてしまっているという日本の現状
が身に染みている我われとしては、「大衆の力は盲目で、非理性的で、判断力が無く、従って右にも左にも耳を
傾けるものであることに注目しなくてはならない」(第一議定書)などと宣う『プロトコール』が、偽書で良か
ったとつくづく思うわけである。
参考文献:『シオン賢者の議定書』、『増補ユダヤ人論考』(新泉社)
以上「トンデモ本の世界」と学会・編から引用
ユダヤ陰謀論を信じるものはナチスと同じである。つまり「古事記と日本国の世界的使命」を読む限り
谷口雅春もヒットラーと同類であると言える。
1582
:
名無しさん
:2012/03/31(土) 18:00:47
つづき
だが、『プロトコール』を読んだヒットラーは、「歴史的に事実かどうかなどはどうでもよい。内容的に事実
であれば体裁などは論ずるに足らん」と述べたとされ、『プロトコール』はナチスのユダヤ人迫害にも大きな力
を貸した。
この史上最低の偽造文書についての最もまとまった書としては、『シオン賢者の議定書』(ノーマン・コーン
・KKダイナミックセラーズ・一九八六)がある。同書は、一八世紀末から始まったユダヤ=フリーメーソンの
陰謀史観を詳細に迫っていき、最終的に『プロトコール』は、ロシア帝国秘密警察のピョートル・イワノビッチ
・ラチコフスキーが、ロシア帝国政府のユダヤ人弾圧のためにでっち上げたものだと断定している。
『プロトコール』はユダヤの陰謀に名を借りた、ユダヤ人迫害のための陰謀の書であることに間違いはない。
どう見てもおかしいトンデモ本の多くが、普通の人に広く、まじめに読まれてしまっているという日本の現状
が身に染みている我われとしては、「大衆の力は盲目で、非理性的で、判断力が無く、従って右にも左にも耳を
傾けるものであることに注目しなくてはならない」(第一議定書)などと宣う『プロトコール』が、偽書で良か
ったとつくづく思うわけである。
参考文献:『シオン賢者の議定書』、『増補ユダヤ人論考』(新泉社)
以上「トンデモ本の世界」と学会・編から引用
ユダヤ陰謀論を信じるものはナチスと同じである。つまり「古事記と日本国の世界的使命」を読む限り
谷口雅春もヒットラーと同類であると言える。
1583
:
名無しさん
:2012/03/31(土) 18:13:40
「トンデモ日本史の真相」(文芸社)
アインシュタイン曰く「日本は世界の盟主」?
その出典は昭和3年のベストセラー『日本とは如何なる国ぞ』だった。その中の小見出し「スタイン博士の
致言」「世界の盟主」という箇所にこの言葉が出てくるのである。著者は田中智学(1861〜1939)
国柱会という教団を組織し、国粋主義・日蓮主義の論客として鳴らした人物で、宮沢賢治が日蓮主義に傾
倒したのも田中の影響とされる。
田中の著書には、田中自身の言葉として、「世界の盟主」そっくりの主張が見られる箇所もある。「世
界の盟主」はもともと田中が自分自身の思想をシュタイン教授に仮託して述べたものとみてよいだろう。
「世界の盟主」がアインシュタイン博士の言葉とされる初期の事例は今村均著『祖国愛』(1956)と
いう書籍に見られる。この前年の1955年はアインシュタインの死去で関連報道があふれた年であり、
そこで「スタイン博士」と「アインシュタイン博士」のすり替えが生じたようである。
「世界の盟主」は田中智学の思想であってローレンツ・フォン・シュタイン教授ともアルバート・アイン
シュタイン博士とも無関係であった。
1584
:
トキ掲示板より
:2012/03/31(土) 19:48:33
>:春らんまん:2012/03/31(土) 19:35:44 ID:2wOWG6Oo
ももんがさん、こんばんは。
何か、誤解していませんか?
私、総裁御自身こそは、本当に救われて戴きたいと、心底願っている人間ですが。。
職員達の苦悩や、その家族たちの"信仰と生活の狭間"も見て来て、"今の教えは、誰も救っていない"と、実感を持っているだけです。
"好き"で"楽しい"方たちは、別に批判する気はありませんが、既に"国を考える"ことを去勢された方たちの、サークル的集まりのように感じております。
(なので、ここから離れ、別の位置に今は物理的にもおります)
今までは、なんとなく、真理の残渣があったり、生命の実相を言葉の中に入れて説いていた
各教化部長や古参信徒さん・地方講師の方たちのお働きがあったから、体裁を保持できているのだと思いますよ。
しかし、これも既に破壊され、"拒否され、忌避され"るほどの教区も、出て来ているようですね。
よく、考えて下さい。
古参信徒さん、カリスマ講師各位、信仰心篤い講師他職員等々が、軒並み、
なぜ、
いなくなるのか??
を。
年内は、なんとか、保持出来ても、そのあとは、どうなるのか、想像するだけでも凍えてしまいます。
合掌 <
ももんが=葬祭 キャラを作っている。
1585
:
名無しさん
:2012/03/31(土) 19:52:23
>幸福の科学の信者になれば、どなたさんでも金持になれます。
本当か???
1586
:
名無しさん
:2012/03/31(土) 20:29:28
生長ハウスもそうだろ みなすでに無限に与えられている
1587
:
名無しさん
:2012/03/31(土) 20:34:50
>職員達の苦悩や、その家族たちの"信仰と生活の狭間"も見て来て、"今の教えは、誰も救っていない"と、実感を持っているだけです。
明るい心を持つには
何事が起こっても怒らぬということである。
何事が起こっても悲しまぬ悲しまぬということである。
何事が起こっても失望せぬということである。
何事が起こっても怒らず悲しまず失望せぬためには、
起こった事物は「もうすんだのだ」と知ることである(「生命の実相」37巻 谷口雅春著)
苦悩は無いのです。みなすでに救われています。毎日上記を唱えれば円満完全
1588
:
名無しさん
:2012/03/31(土) 22:48:36
それを言うなら実相円満完全
1589
:
名無しさん
:2012/03/31(土) 23:08:15
幸福の科学といえば
書店に並ぶ一般向け雑誌はこなれてきた。
創刊号をみたときは「・・・・・・・・」
1590
:
名無しさん
:2012/04/01(日) 01:20:02
>春らんまん:2012/03/31(土) 20:12:41 ID:2wOWG6Oo
>>1972
さくら様 お初に書かせていただきます。
二代め総裁を敬愛する方たちには、申し訳ございませんが、私は、二代目も現も、
敬愛しておりません。
それは、尊師の"大東亜戦争を、どう捉えるか"に繋がっているからです。
二代目総裁も、後半は、"大東亜戦争否定論"を多発して書いていたようですね。
私は、K湖道場で研修生をしていた時、初めて二代目総裁の御著書を開いた時、
大東亜戦争を否定する文章に出会い、
パッと、本を閉じました。
心の中に、浮かんできた気持は、
≪よく言うぜ! 自分は奥にの為に役にも立たず、ただ、病院で寝てただけじゃねぇか!
自分が役に立たなかった事を不徳に思うならまだしも、おこがましくも、
偉そうに、否定してんじゃねぇぞ!
ゴミ拾いでもやっとけ!!≫
でした。
(閲覧中の方々に、御不快を与えたら、大変申し訳ございません)
トキさん、削除しても構いません。
二代目総裁は、尊師が長崎公邸に御隠居されてから
(それまでは、原稿のチェックを尊師から受けていた)
"大東亜戦争悪玉論"を書き続けていた、のは事実のようでありますし
(私は、それ以降、この方の書いたものなど、何一つ、読んでございませんので、
知りません)
政治からの撤退の時、"せめて、今まで協働してきた方たちに・御挨拶を"に対し
≪そんなものは、いらん≫
と行ったのは、二代目、と聞いております。
現総裁だけの責任ではない、とたびたび申し上げてきたのは、こういうことで御座います。
合掌
1591
:
名無しさん
:2012/04/01(日) 01:20:56
>春らんまん:2012/03/31(土) 20:16:32 ID:2wOWG6Oo
訂正
>自分は奥にの為に役にも立たず
↑
"御国の為"
>≪そんなものは、いらん≫
と行ったのは、二代目
↑
"言ったのは"
訂正・謝罪致します。
1592
:
名無しさん
:2012/04/01(日) 01:22:07
>春らんまん:2012/03/31(土) 20:48:31 ID:2wOWG6Oo
なおかつ、(確か、自分が読んだ文章で、気持悪くて記憶に残っているのは)
『谷口雅春先生が、"戦場で、人を殺さなくて、本当に良かったですね"と
仰ってくださったこと』と、書かれていることに、
逆上しました。
よしんば、プライベートで、こういう会話があったかも、しれません。
それを、いちいち、なんで、信徒が読む本に、ワザワザ書かなきゃいけないのですか??
斎主として英霊様のお祀りをされた尊師と違い、二代めは、一度も"祖国の英霊に、尊崇の念"を公表した事実は、ないと思います。
"大東亜戦争を侵略戦争だなとど、誣いる者は、生長の家から去れ!!!"という
尊師の御言葉に従うならば、
二代目以降から、"谷口家による乗っ取り"は、現在したのですよ。
尊師は、世襲は希望されてなかった(占領下で、開祖と教主を分けて、一時しのぎをしていた)
とするならば、
二代目以降、尊師の御教えを正しく伝えてこなかった、
だからこそ、今の"瓦解は、正しい"
という結論になるのです。
再拝
1593
:
名無しさん
:2012/04/01(日) 11:13:32
本部から、各教化部、道場に厨房を整備するよう、指示あり。
食事を提供するための今までの厨房は拡張される予定。
1594
:
名無しさん
:2012/04/01(日) 11:20:57
>>1593
その「食事」はだれが食べる食事ですか?
総裁夫妻が食べる高級料理ですか?
1595
:
名無しさん
:2012/04/01(日) 11:26:16
雅宣総裁の今の教えによると人間は動物と本質的に異ならない。
今の教えのもとでは人間は、厨房を拡張し、
料理を大量に作って大量に食べて、ウンコとおしっこを大量に垂れ流して
セクースして寝るだけの存在。
1596
:
名無しさん
:2012/04/01(日) 12:29:12
>1593
純子氏のお料理本が神書となったようで実に早い対応です、これからはあの料理を食べられることが道場の売りになるのでしょう。
料金も大幅に値上げも予想されますが、高級感を出して行くのでしょう。ただしい神への信仰は食事から。
1597
:
名無しさん
:2012/04/01(日) 12:35:02
現総裁だけの責任ではない、とたびたび申し上げてきたのは、こういうことで御座います。
そのとおりです世の主流にピントを合わせるのが生長の家です。
戦時中は軍が強かったので軍に忠誠
戦後はGHQに忠誠
その後は自民党が与党なので反共産 親自民へ
今は左翼が主流なのっですっかり左翼になりました。
中国が支配力強めればすっかり中華に変わるでしょう。
風見鶏なのです。
1598
:
名無しさん
:2012/04/01(日) 12:40:33
今は民主党支持ですが仮に橋下氏の維新の会が与党になるや否や
民主は捨てます 維新支持に変わってますよね。
生長の家と医師会は常に与党支持なのです。反主流に属しません
1599
:
名無しさん
:2012/04/01(日) 12:51:23
総裁が原発反対を著書として出すことは政治運動。
生長の家は政治運動をやらないといって政治運動から撤退しておきながら
いつの間にか政治運動をやりはじめているのはとても矛盾している。
1600
:
名無しさん
:2012/04/01(日) 14:07:08
他の憎しみに対して、
愛をもって応えよ。
他の呪いに対して
祝福をもって応えよ。
こ れ 正 し き 祈 り で あ る。
希望を叶える365章 谷口雅春
1601
:
名無しさん
:2012/04/01(日) 14:30:20
● 軍備というものは自衛のためでもあるが、「国家の威厳」の象徴である。威厳なき国家は、韓国にも馬鹿にせられる。嘗(かつ)てソ連のブルガーニン首相はインドを訪問しての帰国にあたり声明して曰く、「ジュネーブ精神は失われたのではない。しかしわが国のみが一方的に軍備を縮小することはできない」と。この大国にして水爆を所有する国でさえ斯(か)くいうのであります。現代の人類の魂の発達の程度においては、世界の平和は勢力の均衡によって保障せられる。アメリカとソ連とは今は勢力が均衡しているから平和状態である。北鮮と韓国とは勢力が均衡しているから今は平和状態である。しかし、韓国と日本とは勢力が均衡していない故に竹島をとられ、日本海における漁業権を侵略されつつあるのである。
勢力の均衡とは物質的表現であって、其の実質は国家の威厳であることに注意していただきたいのであります。
(谷口雅春『若人のための78章』昭和35年、日本教文社、183−184頁)
1602
:
名無しさん
:2012/04/01(日) 17:09:34
谷口雅春先生御講話テープ『維摩経を現代に生かす(第2巻)』から引用させていただきます。
…日本人はどうも原子兵器で長崎・広島をやられて、その悲惨さに懲りて、ちょっと原子力ノイローゼ、あるいは原子アレルギーというのになって、原子の本当の価値と言うものを、知るか知らないか知らないけれども、ともかく、もう原子というものは“かなわん”というので、自分の国にも持ち込まないし、作らないし、というようなことを考えているのでありますけれども、私の考えでは、それは自分の国の自由を束縛してしまうものである。
本当の平和と言うものは自分の国の自由を束縛して、どんなに侵略してきても戦うことが出来ないように自分を縛っていることによって、本当の平和と言うものは得られるものではない。
維摩居士が言ったように「あるいは縄を以て相手を縛し、或は剣を出だして相手に利し、不動寂然なるが如くして自由自在に振舞うところの“無碍自在”というものが日本の国にもなければならない」ということを考えるのです。
やはり谷口雅春先生は憲法第9条の戦争放棄を否定する立場にあるようですね。
1603
:
名無しさん
:2012/04/01(日) 17:13:59
憲法9条破棄に関しては橋下大阪市長が総理になる時代になって期待できる可能性もあります。
この国の衆愚政治を破壊するには独裁しかありません。
1604
:
名無しさん
:2012/04/01(日) 18:31:01
>>1602
雅春先生はそういうことをおっしゃっていたのですね
教えてくださって、ありがとうございます
1605
:
ギリシャ神話 より
:2012/04/01(日) 23:51:57
★遠いむかし、神になり代われると思いあがった若者・パエトーンをめぐる悲劇。
ギリシャ神話に描かれたこの物語を現代に展開し、原子力発電の是非について
世に問いかけた山岸凉子の短編作品『パエトーン』(1988年作品)。
http://usio.feliseed.net/paetone/
1606
:
名無しさん
:2012/04/02(月) 11:12:55
「潮」って創価学会系の出版社だよね!
1607
:
名無しさん
:2012/04/02(月) 11:13:20
>1603
そして、日本国中の役所はもちろん町内の隅々に至るまで、同和部落出身者かやくざ者が取り仕切れば、日本の将来は順風満帆。
両陛下もお喜びになるであろう。
1608
:
トキ掲示板より
:2012/04/02(月) 11:19:39
>トキ:2012/04/02(月) 11:13:05 ID:cT1r5yc.
さくら様、ご丁寧なお返事、ありがとうございました。今、時間がないので、取り急ぎ御礼まで。
「信仰による平和への道」は、「今の教え」を批判する人への反論となっています。もし、この
引用された文章の通りに教団が考えていたなら、もともと今回の騒動は生じなかったでしょう。
しかし、教団内部の実際の指導内容は、この文章とは乖離しております。
これは、本部、とくに総裁と接する機会のある教区の人間なら理解できると思います。
実際には、「天皇信仰」は、教団内ではタブーになっています。実際、天皇信仰を肯定したため、
左遷や退職にされた人は一人ではありません。また、一部の人へ執拗なイジメがあったのも事実です。
私は、宗教団体は信仰指導に徹するべきだと思っている人間であり、また、生長の家政治連合とは無関係の人間でしたが、
公正に見て、教団の態度はやり過ぎだと思います。そして、このような態度が一部の幹部の反発を生み、
分派活動の原因となった点は認める必要があると思います。
あと、信仰の純粋性を理由にするなら現在の環境への過大な介入は説明できない事になります。これが、
信仰の純粋性を汚している、というのは現場ではよく見る光景です。環境保護に熱心な信徒が、他の
信徒を小馬鹿にして、上から目線で物を言っている光景は、現実にある話です。
さらに言えば、今の生長の家が「純粋に信仰のみを追求している」と言えるのか、部内にいる私ですら疑問に感じて
おります。最近の講師の指導内用は、信仰よりも、料理や原発や絵手紙の話に重点が置かれています。これが「純粋な」信仰と
言えるのでしょうか?
教団も従来の自分達の態度を反省する必要があると思います。
(つづく)
1609
:
名無しさん
:2012/04/02(月) 18:05:49
>1607
そういう低級な魂ほど戦争で戦って死ぬことで高級霊に生まれ変われる。
現世での役職などに就いてもろくな結果にならない。
1610
:
名無しさん
:2012/04/02(月) 18:40:38
最高裁が、「ハンナン事件」を差し戻す模様。
やはり、同和出身者でヤクザ者の子息の弁護士が将来の国政にも影響を及ぼすとなる可能性が出ると、最高裁も時代を先読みして、関西被差別もののドン浅田にはスリスリか。
1611
:
名無しさん
:2012/04/02(月) 22:05:49
>春子ハマー:2012/03/30(金) 19:56:28 ID:0PhE9jv2
トキさま
柔道のたとえを出して下さって、ありがとうございます。
特攻隊を主題に置いた演劇を、もと自衛官の方が作品として出そうとした時
時の文部省は"容認出来ない"として、手前弁当の海外公演となりました。
しかし、海外では、大反響だったようです(国内メディアは取り上げない)
この方が仰っていたのの中に、"なぜ、ブルーの柔道着を着せるのだ"と、
日本式の柔道の形式で言えば(スミマセン、私は柔道の事は何も知らないので、受け売りで記憶に頼って書きますが)
"一本!"
というのは、
≪これならば、相手を倒した≫
という、一つの"かた" にあったはずであろうと。
これが、【柔道】なのに、 世界的にスポーツになった時、"肩が地に触れても、返せれば、負けではない"という、
柔道ではない、新しいルールが、生まれた、というのですね。
トキさま、現総裁は、世界に媚へつらうんではなくて、日本の素晴らしさを、
たとえ、切られてもいい(現に国内では、ボディガード付けていますよね?意味不明
あの方を日本国内で殺傷する人などいますか?殺傷の値打もない人と、私は捉えています)
ご覚悟で、
日本国の建国からの"世界に貢献できる"真理を、説くべきだったのです。
過去ですから、いたしかたない。
現総裁は、"開祖を超えてやる"と言って、多くの信徒を怒らせ、教盛衰退に追い込みました。
まだ、彼は、野望があります。
"谷口雅宣哲学の樹立"です。
勝手にやったらいいと思いますが、自費出版でお願い致します。
これ以上、生長の家の看板を使って、世界に恥をさらさないように、トキさんも諫言して下さい!
1612
:
名無しさん
:2012/04/02(月) 22:06:42
>春らんまん:2012/03/31(土) 21:05:54 ID:2wOWG6Oo
トキさん、こんばんは。
最近は、トキさんも、思い切り良くご発言されるようになってきたのだなあと、
感嘆致しておりまするが、
いかんせん、
イソベ疑惑が付きまとい、
(私は、そうは思っていないのですがね)
どうして、本流板に行って、解明しないのかなと、もやっといらっと(笑)しますが、
まあ、いい人なんだと、終えておきます。
裁判の結果で、どう転がるか、
私は、今の教団側にも、素晴らしい人徳者は残っていることは、
事実として知っていますので、
誤解のないように書いておきたいのですが、
その先生たちも。。
総裁の意向に、立ち向かう程ではない、ということですよね。
合掌
1613
:
名無しさん
:2012/04/02(月) 22:07:23
>春らんまん:2012/04/01(日) 21:01:42 ID:tbsEe54Q
さくらさん、こんばんは。
私の投稿など、御気分を害するかとおもいつつも、書かせていただきますね。
まず、"感情論を、拝して、冷静に、世間一般に通じる、常識的な目で、今の教団を眺めて下さい"
その上で、信徒各位が、二代目総裁や現総裁を、"尊い"と思うに比例して、現実の現象は、尊き現れる訳ですよね。
これはこれで(尊いと思う人たちの感情は)、否定しませんが、自分が言っているのは、冷静な、感情論抜きの評価です。
女性の多くは、あまり歴を学んでいませんし、従順であるが故に、私のようなものは異端児です。
かつて、大東亜戦争は、"日本の赤化と戦う"意味の戦いでもあったのに、戦後60年以上過ぎて
公安から”アカ"認定されている無様な姿。
かつて、大東亜戦争は、"石油の一滴は血の一滴"として戦ったほど、重野内日本にとっては、"エネルギー問題"は国の最重要課題なのです。
そして、原爆を2発落とされながらも、その核アレルギーと戦い努力と研究を重ねて"これ(原発)に頼るしかない"と
進んできた歴史があります。
つまり、
大東亜戦争で、エネルギー問題が常に国運と切り離せない問題であるのに、簡単に"反原発"を言ってしまう軽さ。
この上記二点は、≪かつての戦争で、あれだけの犠牲を払ったことから、何も学んでいない、あの夥しい犠牲を、冒とくしている≫とさえ、思います。
貴女が、個人的に教団や総裁を敬愛しているお気持は理解しますが、
もうひとつ、違う視点に立って、感情論を超えて見て下さい。
これが、今回、貴女とお話したことの意味と当方は考えています。
合掌
1614
:
名無しさん
:2012/04/02(月) 22:08:09
>春らんまん:2012/04/01(日) 21:54:55 ID:tbsEe54Q
ももんがさん、たまには(失礼)いい事言う♪
あのですね、
陛下がおやりになっていることを自分たちの組織がやっているから、=いい、ではない、そんなのは、既に"御皇室に対手の尊崇かせない"のを暴露している、
うーーーん、いいですね、さすが、ももんが総裁です♪
なぜ、創価学会が"売国奴"と呼ばれるか。。
色んな意味はありましょうけれど、"御皇室に自分たちの教えに帰順していただく"という目的も最たるものですが。。
各宗教各宗派は、教義の枠を超えて、御皇室の安寧を祈って来たわけですよね。
現・生長の家は、"御皇室に反旗をひるがえしている団体"と見られてしまったのは、
現総裁御夫婦の過去のブログで御確認下さい。
私は、国賊・反天皇になるなら、この現象世界にいない方がマシ、と、現教団とお別れ致しました。
現教団を守りたい人たちに問う。
君たちは、何を信奉しているのですか? と。
おやすみなさい
882 :春らんまん:2012/04/01(日) 22:01:31 ID:tbsEe54Q
さくらさんねぇ、
清超(字も、今日知った)さんも、"戦争時には、御国のお役に立たなかった"→
これは、事実、
であり
貴女が敬愛するように、人格者であったのでしょう、
で、
雅春先生をそんけいしていた、
ここまでは、事実として、認めていますよ。
で、そのあと、ですよ。
結局、"数字"にこだわり、
講習会や神誌の負担が増えたのは、当時の活動者から聞いています。
あのね、もう少し、全体的に見てから、返答してね。
三歳児未満より
1615
:
名無しさん
:2012/04/02(月) 22:09:52
>春らんまん:2012/04/02(月) 20:44:41 ID:qBEvxA2k
ざっくりと、読ませていただきました。
渡辺昇一繊維は、保守の星と言われていますが、民族派(私はここ)から見ると、#なんにも、分かっちゃいない#
ひとなんですね。
ユダヤ民族と、仲良くなれ、と。
日下先生は、ある程度、ご理解の程、日本に有用な人材は登用すべきと。
さくらさんが、必死に"現総裁は、宗教組織にうんたらかんたら。。。"
が、既に、洗脳の域であり、彼は,"本流は、敵である"と言ったのだよ。
何を今更、馬鹿の一つ覚えのように、組織の救済だって?
もう一度言う。
ここは、ももんがさんかとかSAKURAと、さくらや初心者以外、現教団が"まともである"なんて、
思っている人間は、居ないのだし、社会に通用しないのですよ。
機関誌が、5万代だと言ったら、ももんが総裁、すさまじくいかって来たじゃないですか。
事実は、少し、冷静になって、受け止めようね。
で、私は、さくらさんが逆上したのと逆パターンを、味わっている訳よ。
御自分だけは、被害者って、いつもの教団のパターンとおもって、思いっきり、
ウンザリなんですよ。
生長の家の"正統性"を振りかざしている、痴者たちの振るまいね。
御自愛ください。
916 :春らんまん:2012/04/02(月) 21:01:09 ID:qBEvxA2k
トキさん、結果を見て、物事は判断しましょう。
私は、二代目総裁の時に現教団を離れた人たちが、一番見識が高かったと思っています。
あの方たちは、日本会議を作り、【日本の為になる活動】をされ、
結果、国の光となっています。
ひるがえって、
どうですか?
二代目が侮辱されたとヒステリ-
起こしている女性が"総裁先生は、宗教団体かどうこう。。。"って、全く
分かっていない。
あの現総裁は、尊師の御教えをつぶしたかった、だから"本流は敵だ"とはっきり仰っているにも関わらず、
何をか言わんやですが、
返答の窓が"役立たず"の感情論でしょ。
まあ、あんなのしか、確かに、おらんわな、今の組織に、と改めても思わせていただきました。
あと一年、お気張りやす。
合掌
1616
:
名無しさん
:2012/04/02(月) 23:18:02
君たちは、何を信奉しているのですか?
茶坊主たちはお金だろう。ここまで勤めたなら総裁の機嫌をとって退職金を上積みさせないと
1617
:
名無しさん
:2012/04/02(月) 23:21:17
現総裁は、"開祖を超えてやる"と言って、多くの信徒を怒らせ、教盛衰退に追い込みました。
もはや誰も止めることはできない 好きなようにやらせて行き着くとこまで行かせるべき。
長年寄付した人らは開祖の代わりに孫へ恩返ししたと思ってあきらめろ
1618
:
名無しさん
:2012/04/02(月) 23:25:22
私は、二代目総裁の時に現教団を離れた人たちが、一番見識が高かったと思っています。
清超氏は派手に動かず 息子がやりやすくなるように微妙に教団を左傾化するように舵とりしてきたのだろう。
白鳩ばかり会員を増やしたのは先代の功績であるし、日本国憲法容認のような論調も多い。
1619
:
名無しさん
:2012/04/02(月) 23:25:23
どんなことにも喜びは見出される。
雨が降ったらうっとうしいと言う代わり
「結構な善いおしめりだ」
と喜ばねばならぬ。
この世の中に何一つ無駄なものはない。
この世の中に何一つ無駄なものがないと知ったとき、
われわれは悲しむべき何物もこの世界にないことを知るのである。
「生命の実相」第37 谷口雅春
1620
:
名無しさん
:2012/04/02(月) 23:33:40
大東亜戦争で、エネルギー問題が常に国運と切り離せない問題であるのに、簡単に"反原発"を言ってしまう軽さ。
この上記二点は、≪かつての戦争で、あれだけの犠牲を払ったことから、何も学んでいない、あの夥しい犠牲を、冒とくしている≫とさえ、思います。
お前は、そこまで原発賛成なら原発で働くべきだろ 福島で作業に志願しろ。
そもそも「反なんとか」ってのがネガティブだ。自然エネルギー推進運動とか、太陽光・地熱発推進運動とか、具体化した方が聞こえがよい
「反」とか「脱」は左翼的である。
1621
:
名無しさん
:2012/04/03(火) 08:27:03
なぜ、「生長の家」の人たちは大騒ぎしないのか。
善良な社員が罪もないのに、突然失業して路頭に迷うのだ。
しかも首にするのは理事であって、社員を守ろうとする理事長の意見を潰すのである。
谷口雅春という方はこのようなことを主張なさったのか??
これでは宗教に名を借りた搾取そのものではないか。資本家の搾取よりも悪質な搾取ではないか。
佐々木理事長という人は労働基準監督署あるいは裁判所に駆け込むべきだ。自分のためでなく社員のために。
また、社員たちはデモや抗議集会を行うべきだ。労組があろうが無かろうが。
これは社会正義のためだ。「生長の家」が「宗教」などと偉そうなことを言うのは、そのあとにしてもらいたい
谷口雅春先生は労働組合的な行動を諌めてましたので、資本側に従順な気風だけは残されているのでしょう。
トップは左翼でも部下たちは保守のままであり、悪い面だけが残されていると言える。
左傾化したらな部下も左傾化して労働組合を結成して主張しあわないといけません。
1622
:
名無しさん
:2012/04/03(火) 08:34:46
小生、社会科学が専門なので宗教がよく分からないのだが、(7921)を拝見していると「生長の家」には常識が欠落しているのではないかと思わざるをえない。
生長の家は常に強い側につくコバンザメなのです。生長の家は世の主流派に従順することが常識です。
左翼が強い世になったので左傾化してバランスを取っているのです。世が右傾化すれば倣って右傾化するでしょう。
1623
:
名無しさん
:2012/04/03(火) 08:42:18
生長の家を思わせる戦国大名は前田家でしょう。
前田利家は織田が隆盛の時は織田家臣として活躍し 豊臣が隆盛の時は秀吉の同士に
徳川が隆盛になるや徳川と構えず領地を守り加賀100万石を守りました。
この点が毛利や上杉と違います。天下よりお家の守りです。
1624
:
名無しさん
:2012/04/03(火) 11:47:38
>1623
むしろ、古田織部だろう。
最後には、茶道に入れあげ、陶芸に凝ったあげくに消滅した。
それでも、織部流という大名茶の流派を確立して、小堀遠州の遠州流、上田宗箇流と弟子も一家を成している。
織部焼もたいしたものだ。
生長の家の 滅亡後に残るものは、
弁当レシピとお絵かき、絵手紙かな。
1625
:
名無しさん
:2012/04/03(火) 12:18:30
前田利家=谷口雅春
古田織部=谷口雅宣
1626
:
名無しさん
:2012/04/03(火) 12:35:38
42 :神も仏も名無しさん :2010/10/14(木) 23:59:19 ID:rIcNPprY (1 回発言)
もしかして、静岡のスーパー「ヤオハン」か?すごかったな、あの時は。
練成や講習会で和田社長はいつもひっぱりダコ、 もう会場の雰囲気も熱く、
「ヤオハン」の発展も、生長の家の教えがあったればこそなんて雰囲気、
それが会社が駄目になった途端、「ヤオハン」のヤの字も言わなくなったし、
一番残念だったのは和田社長のお母さんNHKの朝のドラマ「おしん」のモデルだという人だったけれど、
その人の本も置かなくなった。
良い時は小判ザメのように貼り付き、駄目になったら潮の退きがこれまたスゴいよね。
1627
:
名無しさん
:2012/04/03(火) 13:09:55
稲田朋美議員が学ぶ会に!
http://shosekihanbai.seesaa.net/article/261912229.html
1628
:
名無しさん
:2012/04/03(火) 13:26:48
小早川秀秋も徳川へ寝返ったが、所詮は器にあらずお家は破滅。加賀の前田のようにはなれない。
真の世渡り上手はよほどの巧者でないとできない。
谷口雅春先生はお調子ものではないが、まさか孫にお家を崩されるとはな
1629
:
名無しさん
:2012/04/03(火) 13:30:03
朝のドラマ「おしん」のモデル
「おしん」じゃ貧乏人のイメージしかないからな。途上国中心に世界的な大ヒット作
1630
:
名無しさん
:2012/04/03(火) 14:02:24
>谷口雅春先生はお調子ものではないが、まさか孫にお家を崩されるとはな
獅子身中の虫はなぜ発生したのか。
縁があってうまれただけでなく、生存に適した環境だったからでしょうね。
実相哲学と谷口雅春という名前はのこるでしょう。
1631
:
ゲホッ!驚いた!
:2012/04/03(火) 14:04:33
>2012年4月 1日 (日)
大自然讃歌 (1)
或る日天使(てんのつかい)
虚空の水晶宮より出でて
緑の森へ降り立ち給う。
森には朝霧たち込め、
差し込む朝日
光の帯を幾筋も拡げ、
鳥たちの囀(さえず)る声
高く低く辺りに響きたり。
天使、自然界を讃えて歌い給う――
神は唯一の存在なれど
かくの如く多種、多様、無限豊穣を生み出し給う。
地球の自然は
個にして全、
全にして個の姿
如実に現し
吾らに神の無限相を顕示せり。
森は一つ生命(いのち)の塊と見えれども、
近寄りて見れば
無数の生物種棲む
多様なる生命共存の場、
相互向上の舞台なり。
生物種互いに
与え合い、
支え合い、
共に競いつつ
厳しい中にも
動きと変化に富む
美しき調和到るところに充満せり。
個々の生物
神の無限を表現する如く
周囲へ拡がり、
高みを目指し、
深みを極めんとし、
大距離を移動し、
形態を変化(へんげ)し
他種を模倣しつつ
独自性を現したり。
これら生態系はすべての生命の共栄圏にして、
個性保ちつつ
無数に集まり
地球の表面を覆い尽くせり。
これまさに有限の中に無限現れ
無限の中に有限同居する姿なり。
神のアイディアと創造は
かくの如く汲めども尽きず、
数えれば限りなし。
かく天使(てんのつかい)歌い終ると、
一人の天童子、
森より出で来りて
天使を仰ぎ見て曰く――
「師よ、自然界の荘厳(しょうごん)と多様と
無限の不可思議は、
しばしば吾が心を圧倒せん。
されどこれら多種多様の生態系は、
死闘と奪い合いの結果に非ざるや」と。
谷口 雅宣
1632
:
名無しさん
:2012/04/03(火) 14:07:04
透けて見える自意識が邪魔。
インスピレーションではないな。
1633
:
ゲホッ!驚いた!
:2012/04/03(火) 14:07:10
総裁センセついに「聖教」をぱくった!
これを信徒に読誦させるつもりだな!
1634
:
名無しさん
:2012/04/03(火) 14:17:21
×ぱくった
◎オマージュ
1635
:
ゲホッ!驚いた!
:2012/04/03(火) 14:30:13
オマージュ?・・・ゲホッ
祖父の威光を嵩にきているくせに、貴重な教えを台無しにしているぞ!
1636
:
名無しさん
:2012/04/03(火) 14:42:16
×オマージュ
◎ポタージュ
1637
:
名無しさん
:2012/04/03(火) 14:53:24
>1636
ヒネリが足りまへん!
1638
:
惨禍!
:2012/04/03(火) 18:13:14
>賛歌・・・・?NEW (7954)
日時:2012年04月03日 (火) 13時57分
名前:離れた者
どう言う意味なのか、解りかねて居りました。
「唐松模様」を見てようやく理解できました。
あれは賛歌とは感じられません。
失礼ながら、惨禍がふさわしいかと・・・・
「日々の祈り」と同様、不快な気分に陥ります。
1639
:
名無しさん
:2012/04/03(火) 18:28:55
>
トキ:2012/04/03(火) 17:56:28 ID:djUoxpho
どの掲示版に書いたら良いか、少し迷ったのですが、この板を主に使っているので、この板に書く事にします。
谷口雅宣先生が、ご自身のブログ「唐松模様」に「大自然讃歌」と題する詩を御掲載されています。
http://masanobutaniguchi.cocolog-nifty.com/monologue2/2012/04/1-f5d4.html
「或る日天使(てんのつかい)
虚空の水晶宮より出でて
緑の森へ降り立ち給う。」
という書き出しから拝察するに、将来、「聖経」の扱いにするご予定での執筆だと拝察します。
最近、各教区や練成道場では、甘露の法雨などの聖経が払底しており、悲鳴をあげております。
しかし、裁判でも勝ち目はなく、本部が和解するつもりも見えてきません。
そこで、総裁先生におかれましては、ご自分が詩を書いて、それを「聖経」とし、信徒に
「甘露の法雨」の代わりに唱えるようにするおつもりでしょう。しかし、さすがに信徒の反応が
気になるので、先ずはブログに発表し、信徒の反応を見るつもりだと思います。
いわば、観測気球をあげておられるのでしょう。
そこで、教区の信徒の一人として、総裁と教団上層部に申し上げます。
「絶対に、おやめなさい。」
と。これは、個人の「詩」として発表されるのは自由です。しかし、「聖経」の扱いにするのは
料理の本を練成会のテキストにするぐらい間違っています。そして、それは総裁と教団への不信
という形で噴出するでしょう。正直申し上げまして、自殺行為です。本部の一部の人間は義理で
唱えるかもしれませんが、大半の信徒は相手にしないし、逆に脱退者が続出し、組織は機能不全
の状態になるでしょう。
そうなると、総裁追放が、単なるスローガンではなく、現実の議題へと変化します。
仮に、総裁が座を守っても、総裁が亡くなると、この「聖経」は瞬時に忘れ去られるでしょう。
繰り返します。
「絶対に、絶対に、大自然讃歌は聖経にしてはいけません。」と。
賢明な総裁先生ならびに教団上層部は、この意味をご理解されていると信じております。
合掌 ありがとうございます<
賢明な総裁センセは聖教を作りなさったんです!
間違いなく、読誦するように、なりますって!
「真理の吟唱」を「日々の祈り」に変えてしまったように!
1640
:
THE・生長の家
:2012/04/03(火) 18:41:52
「生長の家」は北朝鮮か。「普及協会」の50億円は失業社員のために使い、残りは「社会事業団」に寄付する。違法行為の本部ではない。NEW (7969)
日時:2012年04月03日 (火) 18時29分
名前:ひょっとすると
「靖国見真会・参加者」様の(7950)を拝見、「世界聖典普及協会」の解散に関する記事を調べて驚いた。
絶滅寸前鳥類管理人が理事長うんぬんで驚いたのではなく、「世界聖典普及協会」を解散させる目的が資産50億円を入手するためだということである。以下 (6350)引用。
>生長の家本部は宗教法人、世界聖典普及協会は財団法人、全くの別団体。にもかかわらず、本部はその解散を命じた。
とんでもない違法行為だ。
宗教だろうが何だろうが、こんな違法行為を許してはいけない。
「普及協会」はこのような一般世間で通用しない横暴を絶対に認めてはいけない。
もしも「まあ。大目に見てやれ。許してやれ。」と言うのならば、光明思想の宗教法人「幸福の科学」が同じ光明思想の宗教法人「生長の家」に解散を命じたときに、「生長の家」は解散しなければならない。「生長の家」の人はそれが分かっているのか。
>何でも、世界聖典普及協会を解散に追い込んで、そこがもっている金融資産、50億円を収奪したいと本部が考えたからではないか。驚いたことに、解散した後の協会職員はみんな失職するという。
これまた飛んでもない話だ。
サラ金業者もしない・できない言語道断の仕打ちだ。
こんなことで社員が首になったら、その社員は「日本共○党」系の弁護士団体や企業団体に駆け込むだろう。
それは仕方のないことだ。私は日本の社会科学が90%左翼に毒されている事に不満を持っているが、罪のない職員が最後に「日本共○党」系に頼らざるをえないのは仕方がない。
それに対して、「生長の家」の人達は罪のない職員に「汝ら合掌しながら飢えて死ね。」と言うのか。
次に「北のひかり」様の(6352)を引用。
>「世界聖典普及協会」のホームページがございます。
http://www.ssfk.or.jp/
「寄付行為」の項目を選ぶとその文書が見られます。
http://www.ssfk.or.jp/syoukai/01_kifukoi.pdf
第8章−35条によれば、解散時の財産は「教団」または「類似の公益法人」に寄付することになっているようです。
「北のひかり」様には貴重な情報を提示してくださった事に感謝申し上げたい。
それと同時に、なぜ書き込み人各位の中の一人も、「解散時の財産は最初に解雇される職員のために合法ギリギリまで使用し、のこりは『生長の家社会事業団』に寄付すべきだ。」と言わないのか、「自分たちは宗教馬鹿になっていたのではないか。」と反省していただきたい。
今さら言うまでもないことだが、『生長の家社会事業団』は審議会が満場一致で認知した優秀な「公益法人」であり、「生長の家」教団は東京地裁・高裁と続けて敗訴した「違法行為法人」である。だったら、解散時の50億円は『生長の家社会事業団』に寄付すべきだ。
しかも今、「世界聖典普及協会」の財産を狙ってまた違法行為を犯したのが「生長の家」教団ではないのか。
「生長の家」にまともな弁護士・法学者はいないのか。私は法学専門ではないが、どう考えても50億ねらいの「協会つぶし」は二重三重に違法だ。こんなバカなことをバカな事だと気づかない「生長の家」信者は宗教馬鹿ではないのか。
痛切なる御自省を願い申しあげる。
1641
:
良くこんなこと平気で書けますね。総裁。
:2012/04/03(火) 18:44:41
>良くこんなこと平気で書けますね。総裁。NEW (7971)
日時:2012年04月03日 (火) 18時39分
名前:大自然讃歌 (2) 抜粋
>すべての生命互いに兄弟姉妹なりと知れば、
地球生命の繁栄の過程は
神の知恵と愛と生命の表現なること
自ずから明らかとならん。
谷口 雅宣
1642
:
名無しさん
:2012/04/03(火) 18:57:02
>1641
信徒をまぬけだと馬鹿にしているから、ぬけぬけと書けるんだろう。
恐るべき厚顔無恥!
1643
:
名無しさん
:2012/04/03(火) 19:02:11
>今後、「早朝行事」はこうなる…NEW (7967)
日時:2012年04月03日 (火) 17時58分
名前:「靖国見真会」参加者
「大自然讃歌」が発表になりましたので、今後、各教区では、早朝行事がこうなるだろうと予想します。
①まず、神想観は「四無量心を行ずる神想観」のニューバージョンで実修
②次に『真理の吟唱』に代わって『日々の祈り』を拝読
③仕上げは聖経『甘露の法雨』に代わって聖経「大自然讃歌」の一斉読誦
このようになるのでしょうね。
これで、最高裁で「敗訴」が確定して、『生命の實相』も「聖経」もなくても、少しも困らない、ということになります。
さすがは谷口雅宣先生です。
用意周到、既に最高裁での「敗訴」は織り込み済み、その時に備えて、ここまできちんと手を打っているとは、まさしく舌を巻く思いです。
絶対に、信徒は自分についてくる、との谷口雅宣先生の“自信”の表れでもありましょう。
これは、もはや谷口雅春先生の「生長の家」では断じてありません。
こんな“代物”についていく信徒とは、本当に、一体、何なのでしょうね…。
1644
:
こんな“代物”についていく信徒とは
:2012/04/03(火) 19:28:43
>コメント
合掌 実相の現象展開讃歌、大自然の讃歌…神様の讃歌ですね。静かなところで、リズムを大切にして読ませていただきます。『日々の祈り』の形か、コンパクトな形で上梓されることを期待します。総裁先生 素晴らしい長編詩のご発表ありがとうございます。
感謝合掌 島根教区 石田 盛喜代
投稿: 石田 盛喜代 | 2012年4月 3日 (火) 00時56分
総裁先生
合掌 有難うございます。
ただただ 合掌 あるのみです。
ありがとうございます。
投稿: 山本 順子 | 2012年4月 3日 (火) 08時48分
合掌ありがとうございます。素晴らしい長編詩の発表ありがとうございました。4月から新しい職場に行き始めました。通勤の往復や昼休みに読んでいます。自然に囲まれた通勤路で毎日素晴らしい自然を作られた神様に感謝しています。続きが楽しみです。
投稿: 横山啓子 | 2012年4月 3日 (火) 12時34分
1645
:
こんな“代物”についていく信徒とは
:2012/04/03(火) 19:31:14
>コメント
されどこれら多種多様の生態系は、
死闘と奪い合いの結果に非ざるや。
生かし合いの世界なり」と。
ちょっと加えさせていただきました。(気に障ったら、失礼しました)
詩を読んでいると、自然が広がって見えました。続きが楽しみです。ありがとうございます。合掌
投稿: 水野奈美 | 2012年4月 1日 (日) 23時21分
“自然と共に伸びる運動”第二次5ヵ年計画の初年度の冒頭、先生の“大自然讃歌”のご発表、謹んで拝読させていただきました。ありがとうございます。
投稿: 目等泰夫 | 2012年4月 2日 (月) 07時54分
日々、このような長編詩を口ずさむことは、これからの私達の生活に是非とも必要である、と感じました。 私もつづきを楽しみにしております!!
投稿: 小林光子 | 2012年4月 2日 (月) 10時00分
水野さん、
>「師よ、自然界の荘厳(しょうごん)と多様と
無限の不可思議は、
しばしば吾が心を圧倒せん。
されどこれら多種多様の生態系は、
死闘と奪い合いの結果に非ざるや」と。<
これ天童子が質問しているのでそれに対して天使が水野さんが書いた「生かし合いの世界なり」という様な答えをする展開だと思いますよ。
投稿: 堀 浩二 | 2012年4月 2日 (月) 16時00分
総裁先生,合掌,ありがとうございます。
あの大震災後,何度か沿岸部へいきました。(私の居住地は宮城県の内陸部です)
あの巨大津波がまるでうそだったかのような,青く澄んだ海に祈りを捧げ,ふり返ると壊滅した町の惨状が目に映り,思わず「自然よ,一体,私たちに何を伝えたかったのだ!?」と海に向かって問いかけました。
その答えの一部がこの「大自然賛歌」にあると感じました。
再拝
投稿: 佐々木(生教会) | 2012年4月 2日 (月) 20時10分
1646
:
名無しさん
:2012/04/03(火) 19:34:02
さすが堀大先生、さっそくゴマすりコメント。
健在!健在!
1647
:
名無しさん
:2012/04/03(火) 20:48:37
「大自然讃歌」が発表になりましたので、今後、各教区では、早朝行事がこうなるだろうと予想します。
①まず、神想観は「四無量心を行ずる神想観」のニューバージョンで実修
②次に『真理の吟唱』に代わって『日々の祈り』を拝読
③仕上げは聖経『甘露の法雨』に代わって聖経「大自然讃歌」の一斉読誦
それはそれは 益々雅宣教団としての骨格が形成されますね。
これでいいのか?宇治ベッカム本山は?
1648
:
光明化運動
:2012/04/03(火) 21:56:41
被災地の瓦礫受け入れの市長に脅迫文を送ったものがいると言うニュースを朝のラジオ
から聞こえてきた。気分が悪くなってラジオを切った。
「日本人はどうなったのだ。くさいものは全て人に任せて、自分は知らんふりか。
やはり自分の国は自分で守る体制にしなければならない。」などと考えたが、
しばらくすると、この思いは現実に合ったものではないと思い出した。
事実を冷静に見ると、99パーセントの人間は、国内の問題は日本人同士で
助け合わなければならない。瓦礫をそれぞれの自治体で受け入れるのは当然だ。
と思っている。ほんのわずかの、一人だけかもしれない精神異常かもしれない
一人の人間のおかしな脅迫文という行動に対して、そのような人間がこの世界に
いるのだという認識を持ってコメントするのは事実に対して間違った行動では
ないかと思い出した。
谷口雅春先生はマスコミは人類暗黒化運動になる可能性があると言われた。
確かに、一人の異常な人間の行動を大げさに取り上げていたら、振り回される
可能性がある。
1649
:
名無しさん
:2012/04/03(火) 22:48:18
>「聖経」は「補強」しないといけない…?NEW (7982)
日時:2012年04月03日 (火) 22時26分
名前:「靖国見真会」参加者
今回の長編詩の発表について、「唐松模様」3月31日の記事には、こういう断り書きがあります。
〉聖経で説かれた真理を引用しながら、聖経では強調されていなかった方面の教義−−例えば自然と人間との関係など−−について補強を試みている
ここで気になったのは、「補強」という表現です。
辞書を繙くと、こうありました。
「補強とは、足りない所や弱い所を補ったり強くしたりすること」
そうなんです、谷口雅宣先生は、谷口雅春先生の「聖経」には“足りない”“弱い”所があると思っているということなのです。
この発想は、「神想観」のニューバージョンでも見られたことでした。
つまり、谷口雅宣先生は、自分の方が谷口雅春先生より上だという認識をしているということなのです。
そうでなければ「補強」なんていう表現が生まれよう筈がないのです。
これが如何に傲慢な態度であるのか…。
例えば、ピカソの絵を見て、“足りない”“弱い”所があるとして、だから「補強」しなくてはいけない…。
そう思って、そこに手を入れたとしたら、どうなりますか?
いっぺんにその芸術的価値は喪失してしまうでしょう…。
それと同じことを言っているのですよ、これは…。
「補強」しなくてはならないと言った段階で、はっきり言って、谷口雅宣先生は、「聖経」の価値を著しく貶めてしまったのです。
“足りない”“弱い”所のある「聖経」をどうして読誦することができますか…?
蛇の如き賢しらな知恵で、おそらく、谷口雅宣先生は、そのうち、こんなことを言うのではないでしょうか…?
朝は今までどおり、「聖経」を読誦してください。しかし、それでは“足りない”“弱い”ところがあるので、それを「補強」する必要性から、夜は私が書いた「長編詩」を読誦するようにしてください…。
もう、その光景が目に浮かぶようではないですか…。
いずれ、こうなる日も近いと思いますよ。
“朝は聖経読誦、夜は補強読誦”
1650
:
名無しさん
:2012/04/03(火) 23:12:03
>“自然と共に伸びる運動”第二次5ヵ年計画の初年度の冒頭、先生の“大自然讃歌”のご発表、謹んで拝読させていただきました。ありがとうございます。
投稿: 目等泰夫 | 2012年4月 2日 (月) 07時54分
↑この人理事?
1651
:
全く同感!
:2012/04/03(火) 23:26:55
>雅宣先生、“「聖経」のようなもの”をよく発表されましたね…NEW (7987)
日時:2012年04月03日 (火) 23時17分
名前:汐
当掲示板に初めて書かせて頂きます。
これまでは書く、ということよりも、ここの先輩方のレスで勉強させてもらっておりました。伝統様のレスは、仲間内での勉強会の“資料”として使わせて頂き、破邪顕正様の昨年6月11日“「身は花守となりけんものを」”−−−(私自身猛省させて頂いたレスです)−−−は、机の前に今も大きく貼り出しております。
ところで今回「靖国見真会」参加者様のレスで、三代目の、“「聖経」もどき”!!!
まさか、三代目もそこまでアホウではあるまいと、これも初めて「唐松模様」を見た次第。
覗き見て正直、体の震えを覚えました。
数行見て、とてもそれ以上読む事はできませんでした。
三代目はもう尋常ではない。
既に狂っている。
聖経は谷口雅春先生の書かれた詩であり、神啓の御言葉であります。
私一個人でも、この聖経で、どれだけ救われたことか。
些細な例ですが、生後数日で心臓に疾患のあることが判った次女は、今すぐなら手術、という医者と喧嘩する如く家に連れ帰り、ひたすら聖経読誦で完治。長じて娘はバトミントンで国体にまで出場し、大学時代は空手部に入っておりました。
また、谷口雅春先生と同世代の紫雲荘の橋本徹馬氏がこんな事を言ってたと橋本氏の縁者からお聞きしたことがありました。以下がそうです。
生長の家という団体が生命の實相を出版した頃、実はこれは私(橋本徹馬氏)のパクリだと思っていた。私と同じ事ばかり書いていたから。ところが、生長の家の詩として “甘露の法雨” が掲載されるに及んで、初めて、ああこれは自分など及びもつかないレベルの方であったと初めて気がついた、とのこと。
判る方には判るんです。
判らぬ者には、全く理解できない。
猫に小判。豚に真珠。
だから、あのような情け無い雑文“「聖経」もどき”が甘露の法雨に変わり得ると錯覚する。
始めに書きました、体が震えたというのは、怒りからではありません。
三代目は、とうとうどうしようもない所まで行ってしまったのですね。
もう救い様は無いのでは。
本年はじめからかつての青年会の仲間内から頻繁に同志を増やそうと連絡が入るようになりました。
十数年、音の無かった連中から。
本日も、生高連の元幹部が三十年振にやって来ました。
おそらく、神の世界ではもう成就して、我々の行動を待っているのではないでしょうか。
破邪顕正様の“「身は花守となりけんものを」”を読み、決意を新たにしている次第です。
1652
:
名無しさん
:2012/04/03(火) 23:45:59
谷口雅春先生はマスコミは人類暗黒化運動になる可能性があると言われた。
確かに、一人の異常な人間の行動を大げさに取り上げていたら、振り回される
可能性がある。
マスコミは害悪であるが、孫の害悪さまで見抜けなかったのであろうか?
一人の異常な人間が君臨し、祖父が必死に生き残りに奮闘した生長の家はついに破滅を迎える
選択をしたようだ。
1653
:
名無しさん
:2012/04/03(火) 23:48:07
投稿: 目等泰夫 | 2012年4月 2日 (月) 07時54分
↑この人理事?
次期理事長になる方でしょう。何年か仕えて、退職金をもらって森からさっさと出るのです。
1654
:
名無しさん
:2012/04/03(火) 23:53:34
やはりこの危機的状態では竹村正広先生が立ち上がらないといけません。
すでに浄心業に変わりキャンドル・ナイトという新行事で青年の心を掴みました。
1655
:
名無しさん
:2012/04/04(水) 00:04:25
これは、もはや谷口雅春先生の「生長の家」では断じてありません。
こんな“代物”についていく信徒とは、本当に、一体、何なのでしょうね…。
会員は減るばかり 残る者たちの負担はますます増えて家計は圧迫です。
白鳩の夫婦けんかは増えるばかりでしょう。
1656
:
名無しさん
:2012/04/04(水) 00:27:40
解らないんですか?
白鳩は総裁にとって、軽蔑の対象でしかないのですよ!
いい金ずると思っているだけですよ!
それが証拠に、ばかげた本をどんどん出版しては強制的に買わせているではありませんか。
今回は、聖教擬きを発表してしまいましたね。
あんなパクリ詩を有難がる者はあほーとしか言えませんね。
まだついて行きますか? 憑いてきますよ!
1657
:
名無しさん
:2012/04/04(水) 02:11:36
皇軍は宇宙創造生成化育完成の天瓊矛であるから天地の続く限り永遠に続くもので
ある。宇宙の中心にあって回転している大法輪が『軍』であるから、『軍』が確立しな
ければ宇宙が完全に成り立たぬのである。『軍』は法輪の鳴り立つ姿であり、『車』の
うえに宇宙が支えられて回転する姿である。
1658
:
名無しさん
:2012/04/04(水) 09:19:14
>「補強」しなくてはならないと言った段階で、はっきり言って、谷口雅宣先生は、「聖経」の価値を著しく貶めてしまったのです。
“足りない”“弱い”所のある「聖経」をどうして読誦することができますか…?
補強だけならマシ 本心はむしろ削除する方だろう
皇恩に感謝しない 兄弟との和解はしない 天地一切との和解などできない。
裁判をもって和解せよ。和解せねば相手側が横暴。
1659
:
名無しさん
:2012/04/04(水) 09:25:18
白鳩は総裁にとって、軽蔑の対象でしかないのですよ!
いい金ずると思っているだけですよ!
だが白鳩が支えないと総裁は本当に店じまいを始めるぞ。
教区は優良な不動産なので次々売却し、金は懐へ収めて自分の道楽へ進むのみ。
残しても潰しても厄介だ。谷口雅宣商店なので開けるも閉じるも意のままだ。
1660
:
名無しさん
:2012/04/04(水) 09:35:24
>すべての生命互いに兄弟姉妹なりと知れば、
地球生命の繁栄の過程は
神の知恵と愛と生命の表現なること
自ずから明らかとならん。
谷口 雅宣
とか言いつつも谷口雅春崇拝者は除外
兄弟姉妹とも対立
1661
:
名無しさん
:2012/04/04(水) 10:41:14
>トキ:2012/04/03(火) 17:56:28 ID:djUoxpho
谷口雅宣先生が、ご自身のブログ「唐松模様」に「大自然讃歌」と題する詩を御掲載されています。
http://masanobutaniguchi.cocolog-nifty.com/monologue2/2012/04/1-f5d4.html
「或る日天使(てんのつかい)
虚空の水晶宮より出でて
緑の森へ降り立ち給う。」
という書き出しから拝察するに、将来、「聖経」の扱いにするご予定での執筆だと拝察します。
最近、各教区や練成道場では、甘露の法雨などの聖経が払底しており、悲鳴をあげております。
しかし、裁判でも勝ち目はなく、本部が和解するつもりも見えてきません。
そこで、総裁先生におかれましては、ご自分が詩を書いて、それを「聖経」とし、信徒に
「甘露の法雨」の代わりに唱えるようにするおつもりでしょう。しかし、さすがに信徒の反応が
気になるので、先ずはブログに発表し、信徒の反応を見るつもりだと思います。
いわば、観測気球をあげておられるのでしょう。
そこで、教区の信徒の一人として、総裁と教団上層部に申し上げます。
「絶対に、おやめなさい。」
と。これは、個人の「詩」として発表されるのは自由です。しかし、「聖経」の扱いにするのは
料理の本を練成会のテキストにするぐらい間違っています。そして、それは総裁と教団への不信
という形で噴出するでしょう。正直申し上げまして、自殺行為です。本部の一部の人間は義理で
唱えるかもしれませんが、大半の信徒は相手にしないし、逆に脱退者が続出し、組織は機能不全
の状態になるでしょう。
そうなると、総裁追放が、単なるスローガンではなく、現実の議題へと変化します。
仮に、総裁が座を守っても、総裁が亡くなると、この「聖経」は瞬時に忘れ去られるでしょう。
繰り返します。
「絶対に、絶対に、大自然讃歌は聖経にしてはいけません。」と。
1662
:
名無しさん
:2012/04/04(水) 12:06:38
>教区の信徒の一人として、総裁と教団上層部に申し上げます。
「絶対に、おやめなさい。」
ところで、教団上層部のお方たち、総裁に進言できるのかな?
進退かけて、総裁に立ち向かえる人材いるのかな?
そんなのいねーから、今の衰退だろ!
トキさんよ!あんたが進言したらどうだい?
唐松模様にコメントしたら?
1663
:
名無しさん
:2012/04/04(水) 12:49:03
進言できる者はいません。
とことんやらせましょう 白鳩が面倒を見るはずです
会員は白鳩会しかいないようなものですし。
1664
:
名無しさん
:2012/04/04(水) 12:54:07
その白鳩もさすがに愛想が尽きる日が来るだろう。
その前に総裁は次の手を打って懐柔させるのです。
それは4代目を子息夫婦にやらせます。嫌がっても総裁は絶対に服従させます。
新副総裁 新白鳩福総裁の誕生で白鳩は一挙に歓迎ムードになるのである。
その時期は森のオフィス移転後で、そう遠い話では無い。
1665
:
名無しさん
:2012/04/04(水) 13:04:40
日本においては、仏教徒、キリスト教徒、その他の宗教の信者、無宗教と言われる人などのすべてが隠れ神道であり、自然崇拝と言えるのではないでしょうか。
このような自然崇拝という解りきったことを科学的に述べようとする人が宗教法人のトップにいること自体、異様な光景です。
マリアの処女懐胎を科学的に述べれば不条理と化す。しかしそれが宗教の本質であり、科学的に考えないことが宗教の第一歩なのです。
またマサノブ氏に賛辞を贈る出世病患者たちも異常です。
補強詩を読んで、奇跡が起こるとでも思うのですか?
奇跡を重要視せずという科学的な態度が宗教の名に反するということすら解らないのですか?
もはや付ける薬も無い わかっていても総裁を追い出す術が無いのです。
事を荒だてるより利益を得ようとする茶坊主 信仰とは名ばかりの白鳩カルチャーセンターです。
教団にお金や資産がある間はその体制は続くのでしょう。
1666
:
名無しさん
:2012/04/04(水) 13:08:40
補強詩を読んで、奇跡が起こるとでも思うのですか?
奇跡は起きるのではない 起こすのです 白鳩会が作ってくれます。
1667
:
名無しさん
:2012/04/04(水) 13:35:01
やっぱ新興宗教は狂信者の集まりだな!
教祖モドキの洗脳に踊らされて、奇跡も自作自演てか?
信仰心のかけらもない総裁をありがたがって、死んでもお守りしましょうって、お馬鹿な、白鳩って気の毒、
通り越してあほらしいな!
1668
:
大自然賛歌3
:2012/04/04(水) 18:48:56
>谷口雅宣先生
僭越ながら申し上げますが、正に「聖経」の現代にアレンジされたものだと拝察させて頂きます。
投稿: 堀 浩二 | 2012年4月 4日 (水) 09時47分
1669
:
大自然賛歌3
:2012/04/04(水) 18:51:08
>谷口雅宣先生
僭越ながら申し上げますが、正に「聖経」の現代にアレンジされたものだと拝察させて頂きます。
投稿: 堀 浩二 | 2012年4月 4日 (水) 09時47分
1670
:
大自然賛歌3
:2012/04/04(水) 19:15:00
>誰が読んでも「笑える」あの詩・・・・・ 投稿者: 皇国日本の乙女
唐○模様を読みましたが、驚きました。
あれを「甘露の法雨」が読めなくなった後の教団では
早朝行事で読むつもりなのでしょうか。
神様から戴いた文章と、人が「こねくり回して」
作った文章では 「調べ」が違います。
しかも、書いた人の「人生観」や
「ものの考え方がでる」のです。・・・・
それにしても、よくも恥もかなぐり捨てて
くだらない詩を公開したものです。100年200年と・・
末代までも・・笑われるという事は予想
しなかったのでしょうか。
1671
:
名無しさん
:2012/04/04(水) 19:23:50
>>1670
たとえば、一個の生き物が此処(ここ)にあるとして、その生き物が永遠に死なず又は殺されずにいるとすれば、彼の「生命」は永遠に一定の環境にあってなんらそれ以外の生活経験を閲(けみ)することはできません。彼は自分の属する環境以外の経験を知らず、従ってまたそれ以上に向上すべき異種の機縁を与えられません。彼の肉体はなんら他より迫害されず、苦痛を与えられずして幸福かも知れませんが、彼に宿る「生命」は他より迫害されざるがために、相互の摩擦なきがために、苦痛の刺激なきがために、却って向上の機会が与えられないと云うことになります。「生命」の目標が向上にあるとすれば、かくのごとき摩擦なき苦痛なき寂静世界こそ、げに厭うべき沈滞の世界ではありますまいか。
(谷口雅春著『人間死んでも死なぬ』日本教文社、序5ページ)
―――――――――――――――――――――――――――――
雅春先生がおっしゃっているように、苦痛の刺激があるから、われわれは生命の向上の機会が与えられるのです。
このたび雅宣総裁が新しい聖経を書かれたのも、われわれに苦痛の刺激を与え、わわわれの生命の向上の機会を与えるためなのです。
1672
:
名無しさん
:2012/04/04(水) 20:09:11
>このたび雅宣総裁が新しい聖経を書かれたのも、われわれに苦痛の刺激を与え、わわわれの生命の向上の機会を与えるためなのです
総裁の存在そのものが苦痛となっている。
神はそれ以上の苦痛を与え給わない。
よって神罰が下るであろう!
1673
:
名無しさん
:2012/04/04(水) 22:26:15
神は罰をあたえない。
・・・・・というのが生長の家の教え。
1674
:
名無しさん
:2012/04/04(水) 23:07:36
↑総裁は生長の家の大神を信じていない!
その取り巻きも同じ貉。
1675
:
名無しさん
:2012/04/04(水) 23:46:01
神罰は無い
人間の自由裁量だ
1676
:
光明化運動
:2012/04/05(木) 01:44:49
>1626
練成や講習会で和田社長はいつもひっぱりダコ、 もう会場の雰囲気も熱く、
「ヤオハン」の発展も、生長の家の教えがあったればこそなんて雰囲気、
それが会社が駄目になった途端、「ヤオハン」のヤの字も言わなくなったし、
一番残念だったのは和田社長のお母さんNHKの朝のドラマ「おしん」のモデルだという人だったけれど、
その人の本も置かなくなった。
良い時は小判ザメのように貼り付き、駄目になったら潮の退きがこれまたスゴいよね。
その時のことは知らないけど、昔からそうでしょうね。
実相独在などという言葉は看板倒れだ。
現象独在・・・・違いますか?
どんな生き方をしようと結果が全て、現象こそ全てということだ。
生命の実相哲学は一般人には理解できないようだ。
まあ、それでもいいよ。
そのうち、本当に必要になるときが来る。
1677
:
名無しさん
:2012/04/05(木) 08:55:53
信仰心のかけらもない総裁をありがたがって、死んでもお守りしましょうって、お馬鹿な、白鳩って気の毒、
通り越してあほらしいな!
もはやオウム真理教化してます。白鳩は他の宗教へは逆に恐くて行けません
生長の家だけが楽園なのです
1678
:
名無しさん
:2012/04/05(木) 08:59:14
>このたび雅宣総裁が新しい聖経を書かれたのも、われわれに苦痛の刺激を与え、わわわれの生命の向上の機会を与えるためなのです
白鳩が体験談を創作してくれます。新聖経で奇跡が続々と講習会で発表されるのです。
1679
:
名無しさん
:2012/04/05(木) 09:03:15
総裁は辞めて教祖になるべき
雅宣教教祖と言える それか王様 雅宣王国国王
1680
:
名無しさん
:2012/04/05(木) 18:54:36
本年度(平成24年度)の団体参拝練成会のテキストをご紹介します。
①『次世代への決断−宗教者が“脱原発”を決めた理由』
②『小閑雑感part19』(随時、最新刊書に変更する)
③『日々の祈り』
④随時、最新刊書をテキストに加える
見事に、『生命の實相』が消えておりますね。
すべて、谷口雅宣先生の本ばかりです。
勿論、「大日本神国観」の実修もありません。
生長の家総本山にして、これですから、後は推して知るべし。
他の練成道場もこれに右に倣えとなるでしょう…。
“雅宣教”完成に向けて、まっしぐら、というところでしょうか…。
いよいよ次は総本山の解体だろうか 聖地のようなもの発言もあったわけで、あの広大な不動産の売却も検討してるのかもしれない。
この内容ではますます信者は集まらないだろうから、先細りの教団は本部を閉山することもありえるだろう。
雅宣教団は宗教上の常識では考えられない行動に出る可能性が高い。
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