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新・生長の家大論争掲示板1
1602
:
名無しさん
:2012/04/01(日) 17:09:34
谷口雅春先生御講話テープ『維摩経を現代に生かす(第2巻)』から引用させていただきます。
…日本人はどうも原子兵器で長崎・広島をやられて、その悲惨さに懲りて、ちょっと原子力ノイローゼ、あるいは原子アレルギーというのになって、原子の本当の価値と言うものを、知るか知らないか知らないけれども、ともかく、もう原子というものは“かなわん”というので、自分の国にも持ち込まないし、作らないし、というようなことを考えているのでありますけれども、私の考えでは、それは自分の国の自由を束縛してしまうものである。
本当の平和と言うものは自分の国の自由を束縛して、どんなに侵略してきても戦うことが出来ないように自分を縛っていることによって、本当の平和と言うものは得られるものではない。
維摩居士が言ったように「あるいは縄を以て相手を縛し、或は剣を出だして相手に利し、不動寂然なるが如くして自由自在に振舞うところの“無碍自在”というものが日本の国にもなければならない」ということを考えるのです。
やはり谷口雅春先生は憲法第9条の戦争放棄を否定する立場にあるようですね。
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