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新・生長の家大論争掲示板1

1651全く同感!:2012/04/03(火) 23:26:55

>雅宣先生、“「聖経」のようなもの”をよく発表されましたね…NEW (7987)
日時:2012年04月03日 (火) 23時17分
名前:汐

当掲示板に初めて書かせて頂きます。

これまでは書く、ということよりも、ここの先輩方のレスで勉強させてもらっておりました。伝統様のレスは、仲間内での勉強会の“資料”として使わせて頂き、破邪顕正様の昨年6月11日“「身は花守となりけんものを」”−−−(私自身猛省させて頂いたレスです)−−−は、机の前に今も大きく貼り出しております。

ところで今回「靖国見真会」参加者様のレスで、三代目の、“「聖経」もどき”!!!
まさか、三代目もそこまでアホウではあるまいと、これも初めて「唐松模様」を見た次第。

覗き見て正直、体の震えを覚えました。

数行見て、とてもそれ以上読む事はできませんでした。

三代目はもう尋常ではない。
既に狂っている。

聖経は谷口雅春先生の書かれた詩であり、神啓の御言葉であります。

私一個人でも、この聖経で、どれだけ救われたことか。

些細な例ですが、生後数日で心臓に疾患のあることが判った次女は、今すぐなら手術、という医者と喧嘩する如く家に連れ帰り、ひたすら聖経読誦で完治。長じて娘はバトミントンで国体にまで出場し、大学時代は空手部に入っておりました。

また、谷口雅春先生と同世代の紫雲荘の橋本徹馬氏がこんな事を言ってたと橋本氏の縁者からお聞きしたことがありました。以下がそうです。

 生長の家という団体が生命の實相を出版した頃、実はこれは私(橋本徹馬氏)のパクリだと思っていた。私と同じ事ばかり書いていたから。ところが、生長の家の詩として “甘露の法雨” が掲載されるに及んで、初めて、ああこれは自分など及びもつかないレベルの方であったと初めて気がついた、とのこと。

判る方には判るんです。

判らぬ者には、全く理解できない。

猫に小判。豚に真珠。
だから、あのような情け無い雑文“「聖経」もどき”が甘露の法雨に変わり得ると錯覚する。

始めに書きました、体が震えたというのは、怒りからではありません。

三代目は、とうとうどうしようもない所まで行ってしまったのですね。
もう救い様は無いのでは。

本年はじめからかつての青年会の仲間内から頻繁に同志を増やそうと連絡が入るようになりました。
十数年、音の無かった連中から。

本日も、生高連の元幹部が三十年振にやって来ました。
おそらく、神の世界ではもう成就して、我々の行動を待っているのではないでしょうか。

破邪顕正様の“「身は花守となりけんものを」”を読み、決意を新たにしている次第です。


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