したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

新・生長の家大論争掲示板1

1645こんな“代物”についていく信徒とは:2012/04/03(火) 19:31:14

>コメント
されどこれら多種多様の生態系は、
死闘と奪い合いの結果に非ざるや。
生かし合いの世界なり」と。

ちょっと加えさせていただきました。(気に障ったら、失礼しました)
詩を読んでいると、自然が広がって見えました。続きが楽しみです。ありがとうございます。合掌


投稿: 水野奈美 | 2012年4月 1日 (日) 23時21分

“自然と共に伸びる運動”第二次5ヵ年計画の初年度の冒頭、先生の“大自然讃歌”のご発表、謹んで拝読させていただきました。ありがとうございます。

投稿: 目等泰夫 | 2012年4月 2日 (月) 07時54分

日々、このような長編詩を口ずさむことは、これからの私達の生活に是非とも必要である、と感じました。 私もつづきを楽しみにしております!!

投稿: 小林光子 | 2012年4月 2日 (月) 10時00分

水野さん、

>「師よ、自然界の荘厳(しょうごん)と多様と
無限の不可思議は、
しばしば吾が心を圧倒せん。
されどこれら多種多様の生態系は、
死闘と奪い合いの結果に非ざるや」と。<

 これ天童子が質問しているのでそれに対して天使が水野さんが書いた「生かし合いの世界なり」という様な答えをする展開だと思いますよ。

投稿: 堀 浩二 | 2012年4月 2日 (月) 16時00分

総裁先生,合掌,ありがとうございます。
あの大震災後,何度か沿岸部へいきました。(私の居住地は宮城県の内陸部です)
あの巨大津波がまるでうそだったかのような,青く澄んだ海に祈りを捧げ,ふり返ると壊滅した町の惨状が目に映り,思わず「自然よ,一体,私たちに何を伝えたかったのだ!?」と海に向かって問いかけました。
その答えの一部がこの「大自然賛歌」にあると感じました。
                 再拝

投稿: 佐々木(生教会) | 2012年4月 2日 (月) 20時10分


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板