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グラスルーツの日々雑感。「ナンタルチアぁ!」NO.2
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どうぞよろしく。
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グラスルーツさん、今晩は。
仏法いくら座して唱題しても悟れません。
行がないとダメなんです。
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安保法制での公明党の地方議員の事が報道されております。
聖教新聞も人間革命も出てまいります。
春の統一地方選挙を公明党を離党して戦い勝っています。
こんな人もいるんだね。
公明党よいい加減に目を覚ませよ!
動画があったのでアップします。
重いですが少し待てば見れます。
35分ぐらいから「平和の党の役割は」と題して昨日放送されました。
http://www.myvi.ru/watch/18173027076_xx-XULy7YEWQK3ciyRnqHQ2
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本村つよしさん。
この人漢です。
地涌の菩薩です。
グラスルーツさん、私たちもこの方のように生きましょう。
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池田先生が立党された時の、あの公明党・・・
私たちが必死で応援した公明党・・・・・
今はもうなくってしまいました。
私も今後は投票を考え直します。
実は、前回の参議院選挙で、支部に行きました。
公明党への投票はお断りいたします。
キチンとお断りいたしました。
投票の前々日、支部長さんが拙宅にお見えで、
沖浦さん、公明党への投票をお願いします。
と、深々と頭を下げられました。
私は返答が出来ませんでした。
以前、私はこの支部長さんのお立場でした。
絶対入れて下さらない方が、
沖浦が言うなら入れる。
言っていただけた時の嬉しさ・・・
命に焼き付いています。
ですが、もう公明党は民衆の中で戦い民衆の中で死んで行く政党ではなくなってしまった。
公明党の議員になると、座談会も出ない、同中も行かない。
創価の人でなくなってしまう現状がある。
返答する言葉がありませんでした。
支部長さんが帰宅されて、女房がポツンと言いました。
私だけでも公明党へ入れようか・・・
涙が出そうで、私は横を向いて黙っていました。
あの支部長さんのようなお方が、公明党を支えて来た。
私もその一人でした。
支部長にお喜びいただけるなら、自分も入れよう。
そうして夫婦で公明党へ投票いたしました。
でも、もう公明党は平和の党ではなくなってしまった。
安保法案が可決された翌日、聖教新聞の体験欄は戦争で悲惨な思いをし、そこから信心で立ち直ったお年寄りの体験が載っていました。
もう、創価学会と言う組織で、公明党を応援する時代ではないのじゃないか?
今後は周りの創価学会員へこの問いかけをしてまいります。
でも、淋しいですね。
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沖浦さん、こんばんは。
本村さんのブログ見たら、けっこうな圧力がかかっていたみたいですね。
組織防衛の名のもとに。
立場が変われば、やむ負えないことなのでしょう。
ですが、学会員は公明党以外から選挙に出ることは認めないと言わんばかりです。
造反者に見えるのでしょうね。
私に言わせれば、公明党本部のほうが師匠に弓を引いてると思います。
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グラスルーツさん、今晩は。
現在の公明党はもうダメですね。
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安倍自民党に対しては毅然とした態度を示さないと。
完全になめられていますよ。
連立組むのもハト派ならOKですけどね。
そのうち邪魔者扱いにされそうですね、足手まといとか〜ムード歌謡にありますね。
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一回これを見てほしいと思います
凛として愛 全編ノ-カット版全日本人が知るべき真実
拡散希望
youtube
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9071さん、おはようございます。
見始めましたがオープンロール(←エンドロールの逆という意味、正式にどういうかわかりませんが)
をみて、名だたる神社の名前が列挙されております。靖国もです。
これ見ただけで制作者の意図が見えてしまって、見続ける気が失せました。
たぶん耐えきれないので最初から見ないことにしました。
近代史の捉え方は様々あると思います。
9071さんはおそらく現下の安保法制に関してわたくしの意見に一石を投じようとされてこの動画を紹介したのだと思います。
私が一貫して感じているのは、たかが3分の一程度の得票で絶対多数を得た政治勢力が
あたかもすべてを白紙委任されたかのような姿勢で、国の存亡にかかわるような案件を国民世論の反対多数を無視して
強引に押し通そうとしている、横暴に対する極度の違和感です。
今の安保法案をわたくしは全否定しておりません。
ただし、今回の憲法解釈の杜撰さや政治手法は全面的にノーです。
何度も書いていますが、きちっとした手続きを経て、憲法を変えるなら変えて
国民の大半の同意を得た、国民がある種の覚悟をもった安保法制であるべきなんです。
いまのこのやり方は絶対にいけません!
危なすぎるんです。
見ていただいたかどうかわかりませんが、私がこの法案は欺瞞に満ちていると確信を持った動画を再度アップします。
ご意見がありましたらレスお願いいたします。
願わくば、この動画で長谷部先生に名指しされている公明党議員の反論を聞きたいところです。
要するに自民党はあんなもんだからどうでもいいんですが、
今の公明党のありようが何とも情けなく本当に我慢がならない。
わたくしはこんな風に思っているところです。
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リンク張り忘れました。
https://www.youtube.com/watch?v=PtXwyXTW12s
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安全保障関連法案に反対する創価大学・創価女子短大 有志の会。
http://sokauniv-nowar.strikingly.com/
昨日、コメントをそえて実名でこの会に賛同する旨の署名をいたしました。
創大にあまり関係がありませんが、創大OBの父親ということで実名を公表することを了承しました。
さきほど確認をしたところ、私の名前はしっかりと賛同者に記載されていました。
創価大学に関係が薄いお方も学会員だという事だけでOKだと思います。
匿名での署名も可能なようです。
賛同される方は、ご署名をお願いいたします。
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安保法案でこんなんもあった。
http://www.excite.co.jp/News/politics_g/20150814/Tbs_news_39917.html
後半に同案の早期成立を求める方の報道もありますが、
慎重でなければなりません。
法律に欠陥があるからです。
何でもできる立てつけになっているからです。
その辺が戦争法案と言われる所以です。
将来どんな馬鹿者がトップになるかわかりません。
その時にどのようにでも判断できる、抜け道だらけの法律では権力を縛ることはできなくなります。
今法案を原案のまま成立させたい人は、他国の侵略を容認する人だと断定さざる負えません。
彼らにとっては安倍首相の出現と公明党と一緒の絶対安定多数は千載一遇の大チャンスなのです。
本当の公明党はどす黒い権力者の野心を打ち砕くことにあるのではないかと思います。
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グラサンへ
他国の侵略を容認する人だと断定さざる負えません。とは?
この国は他国を侵略する必要があるんでしょうか?
もちろん、今の法律はグラサンの言う通り抜け道だらけです
それをちゃんと整備しようと言うのが今回の策です
それを戦争になってしまうとか自隊員の命が危うくなるとか
言う輩が一杯います
自分達だけはそんなリスクは負いたくないという
しかし、世情をよく見てくださいっと私は言いたいです
北の狙いは何ですか?中国共産党は今後10年の目標をどこに置いているか
を知ってくださいと言いたいです
中国は10年で軍事予算を10倍にすると言っています
対抗するアメリカは軍備予算を年々削減しています
ほって置いたらどうなりますか
尖閣方面に進出してくる 南方の島々まで実行支配しようしているでは
ありませんか今尖閣が静かなんは日本の防衛力がずば抜けて凄いから
なんですよ
予算10倍に対抗するために日本はもっと専守防衛の力を備えていかなければ
なりません
尖閣でなんかあったらアメリカは守ってくれますか?
もちろん守ってくれません
何か長くなりましたが専守防衛の為にも自衛隊がもっと
活動できるように法を整備しなければなりません
本当は法律自体を改正したいのだけれど今はまだその機根ではありません
よって解釈だけでも。・・・ってところでしょうかね
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日本の立位置が昔と違ってきてるんです
ッということで・・・
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>>424
9071さん、こんばんは。
レスをいただきありがとうございます。
ひとつづつわたくしの考えを書かせていただきます。
>他国の侵略を容認する人だと断定さざる負えません。とは?
今の内閣は戦争もしないし自衛隊の海外派兵もおそらくしないでしょう。
私が心配しているのはもっと先、私共の子や孫の時代、いやもっと先の事です。
今回の憲法解釈の変更が悪しき先例になる可能性があります。
わたくしが9071さんに最初に読んでいただきたかったのは、将来どんな馬鹿者が国トップになるかわからないというところなんです。
自公はいろいろと言っていますが、今法制の立てつけは時の政権が危機だと判断すれば我が国土が攻撃されていなくても相手を攻撃できるようにできています。
>この国は他国を侵略する必要があるんでしょうか?
必要はありません。
それなら他国侵略が絶対にできないもっと明らかで厳重な禁止規定を設るべきではないでしょうか?
それがないという事は、結果として他国侵略を容認することと同じなんだとわたくしは思います。
多くの憲法学者が違憲の疑いが濃厚だというのは此の点です。
安倍さんは口では戦争するための法案ではないと言い続けておりますが、
この法律はそのようにできておりません。
(次に続きます)
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>もちろん、今の法律はグラサンの言う通り抜け道だらけです
それをちゃんと整備しようと言うのが今回の策です
憲法以上の法律はありません。
憲法を超えた法律をつくるときには憲法解釈から始めるのが常道だと思います。
安保環境が変化してきているのは私もそう思います。
安倍さんは国民を信頼していません。
そこが今回世論から反発をかって、内閣支持率が低下した一番の理由だとわたくしは見ています。
安保法制はアメリカが軍事費を減らして、極東の防衛に日本も少し関与しなさいという、
アメリカの要望によって持ち上がった法案だという事が明らかになってきました。
それならば、そのことを正直に国民に訴えて国民に行く末を選択させることをするべきです。
安倍さんはうそばっかり言っているではありませんが?
日本近隣の危機についても、衆議院の段階では具体的な国名はあげないで、ホルムズ海峡について長々と答弁していました。
そして参議院に来たら、北朝鮮だ中国だと言い始めています。
その危機が具体的のどのような程度で、どんな対策が必要なのかなぜ明ないしないのでしょうか?
これでは大多数の国民の理解が進まないのは当然ですね。
(次)
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その下の中国の軍事費の増大、尖閣の事などは立場によって危機感が違っています。
>そうだとも違っているともわたくしには言えません。
尖閣でなんかあったらアメリカは守ってくれますか?
もちろん守ってくれません
何か長くなりましたが専守防衛の為にも自衛隊がもっと
活動できるように法を整備しなければなりません
このご意見には概ね賛成です。
ただし今法案が本当に専守防衛に資する法律ならばこれほどの反対は致しません。
残念ながらそうなっていないんですよ。
自衛隊の諸君も待遇の問題が出てきます。
もし人を危めたら、軍人ならば法律上は殺人になりません。(あってはならないことですがあえて書いています)
今の自衛隊員の待遇は警察予備隊ですので、身を守るためであっても誰かをあやめたら殺人者というっ事になってしまいます。
今法律でもっとも戸惑っているのはある意味で自衛隊の諸君かもしれません。
海外に出すなら自衛隊員の位置づけもちゃんと憲法で規定して、やるべきですよ。
日本国民はバカではありません。
国家のトップが心を開き正直に語れば、真剣に考えて答えを出すと思うのです。
国民をばかにするのもいい加減にしろ!
こう思っているのはわたくしだけではないと思っています。
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最後になりますが、ちょこっと憲法の解釈を変えてやりましょうというようなことではダメだということを
9071さんの近隣諸国に対する危機意識の大きさで感じました。
人情論で言うと、
安倍さんが本気で近隣に危機を感じて、日本の将来のために絶対に必要な法律なんだと思っているのなら
法案と心中すべきですね。
消費税と心中した竹下総理みたいにさ。
それをする腹があれば、国民にもっと伝わるでしょうね。
国会聞いていても、防衛大臣と一緒になってウソばっか言ってるからね。
あれじゃー、国民が不信感を抱く一方です。
法律以前に、安倍さんが語ることが全部うそに聞こえてきます。
もうやめてもらった方がいいんじゃないですかね。
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9071さん、
生意気なこと書いてすみません。
なんかあったらまた声をかけてください。
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書き間違いがありました。
>>428ですが、冒頭の部分は以下の通りです。
> 尖閣でなんかあったらアメリカは守ってくれますか?
もちろん守ってくれません
何か長くなりましたが専守防衛の為にも自衛隊がもっと
活動できるように法を整備しなければなりません
このご意見には概ね賛成です。
ただし今法案が本当に専守防衛に資する法律ならばこれほどの反対は致しません。
残念ながらそうなっていないんですよ。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以下同文です。
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急いで書いたのでもう一つ間違いがありました
>>427 答えの冒頭です。
>憲法以上の法律はありません。
憲法を超えた法律をつくるときには憲法解釈から始めるのが常道だと思います。
安保環境が変化してきているのは私もそう思います。
憲法を超えた法律をつくるときには憲法解釈から始めるのは常道ではありません。
です。
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いま、お風呂に入りながらふと思ったんですが・・
池田先生はかつてソ連に行って、かねてから国境問題で揺れていた中ソに関して
『ソビエトは中国を攻めますか』とソビエトに聞いた。
ソは『いえ、攻めません』と答えたという。
池田先生はすかさず『それを中国に伝えていいですか?』と聞いたと言われています。
山口代表が今年だったか去年だったか、習近平に会ってるんですよね。
その時に池田先生の親書を渡したと聞いているが、山口氏は一政治家として何を伝えたのだろうか?
池田先生の弟子の自覚が少しでもあるのなら、何がシカの事を話していた可能性はある。
中国は日本を攻めます。または攻めないとは言い切れないというような感触を得て帰ってきたのなら、
公明党がこの安保法制を強力に推進する説明はつくのだけれど、どうだろうか?
自民党との憲法解釈改定の閣議決定もいちおう納得はできます。
仮にそうであったとしよう。
その前提で考えてみたのですが、やっぱり自分の考えは変わりそうもない。
池田先生は中国天津の爆破事故について、亡くなった方に哀悼の気持ちを伝える電報を送ったという。
日本政府はどうなのだろうか・・・
このような時にいち早くお見舞いをしてこそ、信頼が深まると思うのだ。
閣僚の靖国参拝の報道はあるが、中国にお見舞いをしたという報道はない。
政権がダメージを受けて国力が弱ったほうがいい、などとトップが考えているとしたら友好など夢のまた夢だね。
まとまりませんが、今夜はこの辺で。
明日は早起きして、ゴルフを見るぞぉ〜!
では、みなさまおやすみなさい。
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午前中に仕事しながら国会聞いたけど、ほんとうにひどいな〜!
牧口先生が語っていたといわれる『半狂人格』という言葉を思い出しました。
安倍さんて、しらじらしい、嘘ばっかし・・・・・・・・・・・・
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安部総理、調子悪そうだな・・・
病気なのかな。
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今朝の聖教新聞の体験を読みました。
人生の大先輩の勝利が載っています。
グラスルーツさん、おはようございます。
どんなに谷があってつらく苦しいことが沢山来ても、最後の最後にはこの大先輩のお姿が私や貴方の姿になります。
私も貴方もね、大聖人と久遠元初で約束して生まれて来たんですよ。
お互いに、最後の最後に大笑いしましょう!
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沖浦さん、おはようございます。
そうですね。
大笑いしましょう〜〜!!
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たとえば公明党が自民党と連立をしていなかったいまの創価学会はどうなんだろう。
と、考えてみました。
今法案についてもっとはっきりとした賛否を表明していたと思います。
公明党が自民党との協議で、安保法案の内容を大幅に変えることができたんだという意見があります。
はたしてそうでしょうか?
憲法違反だという多くの憲法学者にまともな反論ができないんですよ。
自民党と中途半端な妥協をするより、憲法違反の疑いが強いので今法案には賛成できないといって連立離脱したほうが良かったと思うのです。
で、法案が通ったらどうするんだって?
創価学会が戦うんですよ、選挙違反のこの法案と。
与党の公明党などというのは、この法案に関しては学会が動けないという重石以外の何物でもないです。
連立するならせめて、閣外協力という大臣を出さない選択をしてくれればと思うのです。
山口代表は政治に責任を持つという立場で、今法案を推進していると強弁していました。
今国会でこの法案を通すべきでないという大多数の意見を尊重できないのだろうか・
それが政治の責任なのだろうか、と素朴に思います。
公明党ダメだね、という思いだけが日に日に強くなります。
公明党までが、選挙を意識して人気のない法案は早めにやっつけちゃえ、というスタンスなのだ。
今更だが毒まんじゅうの中毒になってる。
ナンタルチぁ〜〜!
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この法案が憲法違反だという憲法学者が9割以上いる、という質問に対して
先の深層NEWSで山口代表は、珍しく露骨な詭弁を語っていました。
憲法違反だという学者の55%が自衛隊を違憲だと言っている。
だから、左の立場にいる学者が今法案を憲法違反だといっているのだから受け入れられないという趣旨なんだろう。
でもね、以前から憲法改正を声高に言い続けている学者も多いのですよ。
つまりは、自衛隊が違憲だという意見は、
今の憲法に自衛隊の位置がしっかりと規定されていないから憲法違反だという意味なんです。
自衛隊の存在そのものを否定している意見は少数なのです。
むしろ逆で、憲法を改正して自衛隊や自衛隊員の位置づけを憲法にしっかりと位置付けるべきだ、
という意味での自衛隊違憲論が多いんです。
代表はそのことを百も承知で、あのような事を強弁したんです。
公明党が矛盾にぶち当たって、追い込まれている事が露呈された瞬間でした。
そこまで言うか、山口さん。
英知を磨くは何のため〜♪♬
ナンタルチぁ〜〜〜!!!
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端的に考えたほうが良い。
安倍理論:敵国中国に対して日本とアメリカが軍事同盟を結んで対抗する。
ところがアメリカは中国と敵対する意思は毛頭ない。
むしろ、アメリカは中国との友好関係をもっと親密にしたいのである。
日中の友好関係に創価学会・公明党は大きな働きをしてきた。
安倍政権はそのことをぶち壊そうとしている。
こんな自民党とはいち早く連立を解消して自民党の脅しから解放されるべき。
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>ところがアメリカは中国と敵対する意思は毛頭ない。
軍事的にはそんなことはないでしょうね。
中国の原子力潜水艦がハワイ沖を潜水するようになったらどうするの?
米軍の空母が地中海に出た隙に、中国の空母が太平洋に展開したらどうするの?
しっかりした軍事同盟が結ばれて、軍事的な備えがしっかりした上で、友好関係というものが構築できるのです。
友好関係を親密にしたいならば、国際的に当然に認められている「集団的自衛権」を日本も行使する態度を示すべきです。
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>>441
安倍晋三と同じ意図ですね。
とにかく敵を作って危機を煽り、国民の支持を集める・・・
ところが国民はその魂胆を見抜いています。〜反対多数。
>中国の原子力潜水艦がハワイ沖を潜水するようになったらどうするの?
>米軍の空母が地中海に出た隙に、中国の空母が太平洋に展開したらどうするの?
そんなの仮定の話でしょ。勝手に被害妄想にならないでね。
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>そんなの仮定の話でしょ。勝手に被害妄想にならないでね。
もしもの場合の事態に備えるのが、内閣および政権与党の責任です。
>ところが国民はその魂胆を見抜いています。〜反対多数。
国民の多数が、中国に関して危機を感じたからこそ、
民主党政権に不安を感じ、自民党が衆議院で圧勝したのではありませんか?
尖閣諸島も、竹島も日本の領土です。
自国の領土も守れないような政府に過半数以上の国民は「NO!」を投票により示した結果ですね。
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http://www.sankei.com/politics/news/150817/plt1508170012-n1.html
産経新聞社・FNN世論調査で、集団的自衛権の限定的な行使容認を含む安全保障関連法案を「必要」と答えた人が前回調査(7月18、19両日実施)より約16ポイントも増えたが、特に女性は全世代で増加し、5割以上が「必要」と回答した。中でも40代は前回比20.9ポイント増の62.8%。30代(51.3%)と50代(57.5%)、60代以上(55.3%)も約20ポイント増えていた。
民主党など野党による「戦争法案」「徴兵制復活」といったレッテル貼りが一時的に盛り上がったが、浸透せず有権者の多くが冷静に判断するようになったためとみられる。
男性も法案の必要性が浸透している。前回調査では20〜40代で「必要」とした人は5割を切っていたが、今回は20代の70.3%をピークに、いずれも60%を上回った。60代以上は前回と同じ52.6%だった。
http://www.sankei.com/politics/news/150817/plt1508170009-n2.html
支持政党別では、自民党の79・6%が談話を評価。公明党も64・7%が評価し、全政党の平均(57・3%)を上回った。首相が心配した公明党支持層にも支持が広がっており、政権運営の懸念材料が一つ取り除かれた形だ。
2015.8.17
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>>441
>米軍の空母が地中海に出た隙に、中国の空母が太平洋に展開したらどうするの?
米軍の第7艦隊は太平洋、インド洋を管轄しています。地中海に行くことはあり得ません。
中国問題に関して、石原都知事(元)が「尖閣を都が買う」と言った時、丹羽大使が「大変なことになる」と警告していました。
安倍政権になってから特に関係が悪化してきました。自民右派政権では日中、日韓関係は絶対によくならない。
公明党の意見にも耳を貸さない安倍政権ですよ。
「産経新聞」は4大紙(朝日、読売、毎日、日経)の格下で、偏った特殊な論調です、相手にしないほうがいいでしょう。
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日韓」関係がなんで悪くなったのか知ってますか?
教えてください
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>>445
名無し@良識派さん ,こんばんは。
お見事な切り返しです!!
私がスレ主ですが、御迷惑でなかったらこのスレッでドの大勝利さんへの対応は
貴方にお願いしたいと思います。
FNNの調査を最初にお出しになる、このへんが大勝利さんの常套手段です。
そして、仮定の話を持ち出して危機感をあおる。
私のスレッドには書いていただきたくない内容ですが、貴方が相手をしてくださるのならわたくしは静観させていただきます。
御両人様、存分におやりください。
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ほんとうはね、大勝利さんご自身が独自のスレッドをお立てになって、
皆様から意見を頂いて、反論をするのが一番いいと思います。
対話が成り立つようなちゃんとした反論ができる人なのかどうか、見てみたいですね。
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※>米軍の空母が地中海に出た隙に、中国の空母が太平洋に展開したらどうするの?
米軍の第7艦隊は太平洋、インド洋を管轄しています。地中海に行くことはあり得ません※
それでは、結局第七艦隊の武力抑止力を頼ると言うことではありませんか?
話の筋はエネルギー安全保障、日米安保の必要性についてでしたよね。
因みに、インド洋や太平洋公海上において中国海軍と米海軍が武力紛争を起こした場合、
新三要件に当てはまらないので、自衛隊が戦闘に参加することは基本的にありません。
他国の戦争に巻き込まれることになると不安を煽ってるのは野党や朝日毎日などの左翼メデイアの方ですね。
余談ですが、
第七艦隊が直接地中海に行くことはなくても、第6艦隊が地中海に留まる必要性が生じ、第七艦隊が中東やイスラム国に主要艦を回せば同じですよ。
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>「産経新聞」は4大紙(朝日、読売、毎日、日経)の格下で、偏った特殊な論調です、相手にしないほうがいいでしょう。
>FNNの調査を最初にお出しになる、このへんが大勝利さんの常套手段です。
朝日新聞から紹介します。
http://www.asahi.com/articles/ASH8Y5CK4H8YUTIL00T.html
東京では新宿区の新宿中央公園を出発した500人以上が「私たちの家族を守るため、平和安全法制に賛成します」と訴え、デモ行進した。同区の会社員女性(47)はネット上で告知を見つけ、母親(83)と列に加わった。職場などで、隣国との領土問題への危機感が度々話題に上るという。「目の前の脅威に、同じ価値観を持つ国々と手をつないで対抗するのは当然の選択。多くの人に法案の意義を伝えたかった」と参加した理由を話した。
大阪市でも約70人が「YES!安保法案」と書かれたプラカードや提灯(ちょうちん)を手に行進。和服姿の人や日本国旗をはためかせる人もいた。広島市や福岡市、長崎市では若者らが「戦争法案とするのはレッテル貼りだ」「徴兵制の復活はありえない」などと声を上げた。参加した福岡市の会社員本山貴春さん(33)は賛成の理由について、「日本は国際社会の平和への貢献が期待されており、それが使命だと思う」と話した。
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大勝利さん
あなたはあり得ない事態を想像したがるのですね。
アメリカと中国が衝突して欲しいのですね。
数年前に、海南島上空で米軍の偵察機が中国に撃墜されましたが、アメリカは非を認めて謝罪しました。
安倍政権(安倍首相と取り巻き)は危機を作りだすのが誠にうまい。
安倍首相は靖国を参拝し「我が政権はどんな脅しにも屈しない」と中国、韓国に対して驚くべき挑発をしました。
歴代でもこれほど露骨に近隣国を挑発した内閣はありませんでした。
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大勝利さん
新宿で500人!、大阪で70人!ですか。国会前とはケタが違いますね。
自民党の若手議員が「マスコミに広告を出さないように」と発言した時に全国の大新聞、ブロック紙、ローカル紙
が一斉に批判したのに、産経はどうでしたかね。
特定秘密法案でも全国の地方紙の95%が反対したのに産経はどうでした。
日経でも批判していました。
産経はマスコミの使命を失っています。
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>>444
安倍談話、姑息な意図がミエミエでしたね。
長いだけで乏しい内容。
村山、小泉談話は簡潔で要点がはっきりしていました。
70年談話、張り切って出さなくてもよかったのに。
墓穴を掘りましたね。
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グラスルーツ さん
大勝利さんとはあまり長い論争はしたくはないのですが、危険な「超右派安倍政権」には対抗したいと思います。。
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>>454
名無し@良識派さんこんばんは。
>大勝利さんとはあまり長い論争はしたくはないのですが・・・
彼は相手が反応するのを楽しんでいるきらいがあります。
すり替えと知識のひけらかしが多いですし、私の経験上あまりいい対話は期待できないと思います。
程々にされたほうがいいと思います。
あなたの投稿専用にご自分で安倍さんを糾弾するスレッドをたちあげたらいかがでしょうか?
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>大勝利さん
>あなたはあり得ない事態を想像したがるのですね。
>アメリカと中国が衝突して欲しいのですね。
レッテル貼りはやめてくださいね。
アメリカと中国が衝突したとしても、今回の戦争抑止法案の下では、
日本の自衛隊は戦争にに参加できない。
現に戦闘が行なわれている地域に行って武力行使できない。
と、こう申しているのです。
>安倍政権(安倍首相と取り巻き)は危機を作りだすのが誠にうまい
中国の南シナ海での行動は、明らかに国際法違反しています。
日本も他国と連携して断固とした態度を示すべきと思います。
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寝そびれたので、反論しておきます。
>アメリカと中国が衝突したとしても、今回の戦争抑止法案の下では、
日本の自衛隊は戦争にに参加できない。
現に戦闘が行なわれている地域に行って武力行使できない。
と、こう申しているのです。
政府はそのように言っています、たしかに。
しかしそれが法律で担保されていないんですよ。
この法律の不備を攻められると答弁がいつもしどろもどろになります。
口では何とでも言えるんです。
この法案の本質はアメリカと共同して、戦闘地域にいって武力行使ができる可能性を含んだ法律なんです。
口では憲法上武力行使はできないと重ねて言っていますが、
じつはそれをできるようにするための法律なんです。
解釈で憲法の範囲を超えちゃったんです。
法制局長官変えてさ、準備万端ですよ安倍ちゃんは。
そこを問題だと言ってるのが憲法学者です。
そして、法制局長官OBも反対でしょ。
憲法学者は権力が憲法を遵守していないときに文句を言うためにいるのです。
そうでないなら、憲法審査会に憲法学者を呼ぶのはおかしいことになります。
国民の多くがこの法案に懸念を持っているのは、要するに総理である安倍さんに不信感をもっているのです。
やり方が胡散臭いからです。
選挙で多数を与えたら頼んでもいないことをやりだした!
ここは継続審議にして、国民にすこし考える時間を与えたらいいのにと思いますね。
でも、それが来年になると選挙があるので、どうしてもできないんです。
安倍さん自身がどうやってもこの法案は国民に理解は得られないという事がわかっているのです。
多数を持っている、いまやっちゃえ!
安倍ちゃんを筆頭とする胡散臭い右寄りの連中が、千載一遇のチャンスとばかりに動き出したという事です。
危ないですねぇ〜〜〜!!
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あのね。
何から何まで細かく規定したら、せっかくの抑止効果が無意味になっちゃうの。わかる?
尖閣に中国軍が上陸したら安保発動する。
でも、近づいただけでも米軍と共に撃沈するかも知れませんよ。
このかも知れないが大事なの。
それを、この場合どうなんですか?
と質問しまくる野党、笑い者ですよ。
-
それを、日本は憲法9条があるから、一切抵抗しません。?
憲法学者って、相当頭悪いてすね 笑
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>>459
頭が悪いのは大勝利さんの方だよ。
事憲法に関しては貴方よりは絶対に詳しいよ。
笑われてるのは貴方です。
その自覚ないでしょう?
その辺があなたが嫌われるところなんだよ。
長年の癖はなかなか治らないでしょうが、心掛けてもっと謙虚に振る舞うべきです。
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憲法学者の仕事とは憲法に違反してるかしてないかをきめるのが仕事では
ありません
元々憲法は人が作ったものであるから不備もあるから考えてより良いものを
作ろうと言うのが仕事です
そのために私達が貧しかろうと頑張って仕事してくれと言って日本国から
税金(助成金ん)らってるんでしょう
そんでなかったら、イスラム原理主義の連中と変わらん
そんな不備だらけの戦勝国が作りあげた憲法を御旗を掲げて
不備の憲法に違反したものはお上に逆らう不届き者で悪いやつ
だと言うのは勘弁してよって
あんたらの仕事はより良い憲法を作ることじゃないんかぁ
なんら富士のお山の坊さんと変わらん
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原理主義だと
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この前の日弁連の反対集会の新聞記事で頭にきたことがありました
共同新聞記事:
集会参加者30000人としか書いてない
普通あくまでも中立公平が使命じゃないのか
普通主催者発表30000人警察調べでは3000人と書くのが当たり前
なんで日弁連側なんよ
なんでそこだけ抜けるんよ
書く記者の偏った記事とそれを制止するのが編集長なんに注意するどころかそのまま載せて
しまう…この悪意に満ちた仕事なんてアホらしい・・・
マスコミの記事を全部信じ込んでしまうのはいかがなものか・・・
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NHK を始め、マスメヂアは、賛成派の発信報道を無視。
日本は、母国民によって滅びる、が沁沁と現実味を帯びて来る、異常報道、体質、体制です。
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共同通信は国民をバカにするな!
伊藤真は憲法原理主義者だ。聖典なのか?早稲田の教授は阿呆。
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集団的自衛権を友人関係で例えられましたが、私は「暴力団と住民の暴力団排除運動」「いじめ防止」の方が分かり易いと思います。
事実私は周りの人に説明ると、皆が納得してくれます。暴力団に対抗するには個人では限界があり、
住民が暴力団を恐れずに団結して暴力団の違法行為を封じこめる。
そのバックには警察がいる。虐めも、力の強いいじめ子には
、一人で向かうのは困難、そこで友人同士が力を合わせていじめっ子に対抗する。
個別的自衛権では、コストもかかり、徴兵制も必要になってくる。共産党や社民党、民主党はこんな簡単なことが理解できない「アホ」である。国会議員の資質が無い証拠である。私が思うに、平和安保法制は今後の日本の分水嶺になるような気がします。それは、既存のメディアとネットとの天王山とも呼ぶべき「雌雄を決する情報戦」なのです。反対ばかりのテレビ、新聞報道、反対デモばかりのテレビ、新聞報道は既存メディアの偏向報道、つまみ食い報道に多くの国民が気が付き始めているでしょう。
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9071さん、おはようございます。
たとえどのような経緯でも、憲法は守らなければなりません。
政治家は特にです。
憲法学者は自らの良心にてらして、違憲なものは違憲だと言い、合憲は合憲だと言うのだと思います。
この前紹介したYUTUBEの中の長谷部さんの話を聞いてみてください。
世界に冠たる、憲法学者です。
それが、政府の連中はこの法案を違憲だと言った瞬間に、長谷部さんを3流呼ばわりし始めました。
政府の価値観は、政府がやろうとしていることを可としている人が一流で、
異議を唱えた瞬間に3流になるという、なんとも手前味噌で陳腐な価値観なのです。
これはとても危ない考え方です。
そんな連中が進めようとしている法案に国民が不安を抱くのは当然のことです。
もっとまともな議論ができないものでしょうか?
小林先生を始めとする憲法学者の方々は、違憲訴訟でも4年ぐらいでこの法案を葬れると言っております。
でも、そのまえに選挙で決着がつくだろうと語っています。
この法案が今国会で原案どおりに通過したとしても、まだ終わりではありません。
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461
をよく読んでください
それとそれをもって3流よばわりとは自民の中には民度の低い連中だのう
せっかく忠言しとるんに・・・
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>>464
賛成派の発信ってもともと微々たるものですよ。
取るに足らない・・・報道価値なしでしょう。
発信は政府与党(自民・公明)だけ。
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>>468
9071さん、おばんです。
長谷部先生を憲法審査会に自民党が推薦して呼んだんですよ。
そこで、安保法案が合憲か違憲か聞いたら長谷部さんが
違憲だと思います。
と、感想を述べたんです。
民度の低い連中ではありません。
閣僚が国会で憲法学者を軽んじた答弁をしているではありませんか。
9071さんもこのことはご存知でしょうに・・・
じゃ、なんで審査会に推薦したんだ、って話です。
安保法案は合憲だと長谷部さんは思っていると踏んだからですね。
目論見が外れたから、世界にかんたる憲法学者の発言を軽視しるようになったんです。
こんなご都合主義って、一般社会では人格を疑われますでしょ?
永田町の連中にとっては何でもないんですよ。
永田町の常識は世間の非常識、と揶揄される所以ですね。
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その通りですね
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防衛大学校名物「棒倒し」ゆうちゅうぶ
ぜひ、これみて、抱腹絶倒絶対笑い、そして感動するから
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>>467
※たとえどのような経緯でも、憲法は守らなければなりません。
政治家は特にです。
憲法学者は自らの良心にてらして、違憲なものは違憲だと言い、合憲は合憲だと言うのだと思います。
この前紹介したYUTUBEの中の長谷部さんの話を聞いてみてください。
世界に冠たる、憲法学者です。
それが、政府の連中はこの法案を違憲だと言った瞬間に、長谷部さんを3流呼ばわりし始めました。※
長谷部恭男は、「憲法9条の定める理想は理想として尊重するが、現実には、その時々の情勢判断によって、保持する軍備の水準、同盟を組む相手国等を、それらが全体として日本を危険にするか安全にするか、安全にするとしてもいかなるコストにおいてかなどを勘案しながら決定していくしかない」「憲法第6版」(2014年)
このように言っています。
この人は不文の憲法を幅広く認める考えの学者ですね。
簡単に言うと、「憲法の条文に書かれてる事だけが憲法ではない」という考え方です。
憲法学者というのは、私達一般よりも広義な憲法議論になります。
「憲法の条文に書いてある文字」と安保法制(案)を照らせば「違憲」だと言う意見です。
集団的自衛権として「条文の範囲」よりはみ出していると。
反対派は、
「憲法学者が違憲と言った」
これだけを切文で宣伝してるだけです。
※政府の価値観は、政府がやろうとしていることを可としている人が一流で、
異議を唱えた瞬間に3流になるという、なんとも手前味噌で陳腐な価値観なのです。
これはとても危ない考え方です。※
机上の論理だと言ってるのです。
憲法学者の理屈を重んじて、「内閣法制局」の見解を軽んじるのは何故かと言いたいです。
日本国憲法を守ってきたのは、憲法学者ではなく内閣法制局ですよ。
※そんな連中が進めようとしている法案に国民が不安を抱くのは当然のことです。
もっとまともな議論ができないものでしょうか?※
「戦争法案」などとレッテル貼りしてるようじゃ議論にならんでしょう(笑
※小林先生を始めとする憲法学者の方々は、違憲訴訟でも4年ぐらいでこの法案を葬れると言っております。※
無理でしょうな。
憲法残って国滅ぶ。
本末転倒です。
※でも、そのまえに選挙で決着がつくだろうと語っています。
この法案が今国会で原案どおりに通過したとしても、まだ終わりではありません。※
国民は長期安定政権を求めてると思いますね。
少し前までは「決めれない政治」「進まない政治」と批判してました。
今はただの妨害野党です。
多くの有権者は見抜いていると思います。
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大勝利さん、
あとで質問しようと思ったのですが、これがあなたが憲法学者をアホだといった理由ですね。
なるほど・・・・・・・・・。
ここでもあなたにツッコミを入れさせてもらいます。
今夜、書きます。
-
大勝利さん、
前提として、私にこの意見にいぎはありませんね?
>憲法学者は自らの良心にてらして、違憲なものは違憲だと言い、合憲は合憲だと言うのだと思います。
-
ごめん、ミスタイプばっかし。
私のこの意見に、異議はありませんね?
です。
どうも噛むなぁ・・・
-
大勝利さん、
読みなおしてみたけど、前半の部分は私の意見を否定していませんね。
あなたと私の違いは、後半の部分です。
これからどうなるか、この件での国民の意識がどうか、だけだね。
なにか気に入らないのか知らないけれど、全体として書き手を攻めてるような
あなたの攻撃的なレスはなんとかしていただけませんか?
なんか、人格まで否定されてるようないやな気分になるんですよ。
文章は相手の表情が見えませんので、最低のエチケットととしてその点は気を使っていただきたいと思います。
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>>475
※前提として、私にこの意見にいぎはありませんね?
>憲法学者は自らの良心にてらして、違憲なものは違憲だと言い、合憲は合憲だと言うのだと思います。※
意義ありです。
憲法学者のその人の個人的な「良心」などで合憲か違憲か判断されるものではありません。
そもそも参考程度の意見です。
憲法の大前提は「国民の利益」にあります。
その為に条文があって国民と政府が相互に守ろうしていることを前提としているのです。
-
公明党は憲法を積極的に護る意思がありません。
これまで何度も、一票の格差が憲法違反だとの判決が出ています。
憲法を尊種する政党なら、判決が出た時点でその選挙で得た議席を返上し、下野して憲法尊種の正当であることを身を持って示すべきです。
裁判所が憲法違反だと判断した選挙で選出された議席です。
一旦返上することが三権分立の基本でしょう。
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>>478
大勝利さん、
それはそうでしょうよ。
学者さんは権力はお持ちでいらっしゃいませんもの。
ですので、憲法学者の意見は参考程度に決まっています。
あなたは反論をしたおつもりでしょうが、反論になっていませんよ。
それと、また揚げ足を取っていますよ。
私の論旨は、憲法学者の『良心』について聞いているのではありません。
違憲と感じれば、違憲と言い、その逆はそのようにいうという
学者以前の人としての普通の振る舞いについて同意を求めたのです。
なので、冒頭の異議ありと聞いて少し驚きました。
ですが、その後の説明は異議ありの内容についてちゃんと書かれていません。
人の意見にただ難癖をつけるという、貴方の癖がにじみ出ています。
もうすこしまじめに行きましょうよ。
-
大勝利さん、
わたくしも『良心』などと書いてしまったので、すこし勘違いをされたのかもしれません。
言い直します
『学識』と信念にしたがって、でいかがでしょう?
ご同意いただけますか?
-
わたくしも『良心』などと書いてしまったので、すこし勘違いをされたのかもしれません。
言い直します
>『学識』と信念にしたがって、でいかがでしょう?
>ご同意いただけますか?
グラスルーツさん
残念ですが、
同意できませんね。
少し時系列で整理してみましょう。
去年の5月に、内閣の正式な諮問機関である「安保法制懇」が、限定的な集団自衛権の容認の提言されました。
これに対して、「国民安保法制懇」と言うパクリ左翼団体が設立されました。
設立目的は「集団自衛権容認反対」し安部内閣批判の為の団体です。
<「集団的自衛権の行使が憲法上認められないということは、すでに確立した政府見解であり(1981年5月29日の政府答弁書等)、集団的自衛権の行使を認めるためには「憲法改正という手段を当然とらざるを得ない」とされてきた(1983年2月22日衆議院予算委員会・角田禮次郎内閣法制局長官答弁)。
いうまでもなく立憲主義国家における憲法とは、国の統治のあり方を律するものであり、統治権力が遵守すべき規範である。
政府の恣意的な「解釈変更」によって、これまで憲法が禁止してきた集団的自衛権行使を可能にすることは、憲法が統治権力に課している縛りを政府自らが取り外すことに他ならず、立憲主義の破壊に等しい歴史的暴挙と言わざるを得ない。」>
彼等の報告書などを一読すればわかるのですけれども、
この憲法学者を含む団体が言ってることは、要は、「政府が今まで違憲と言ってきたんだから安部総理が勝手に変えるのは「違憲」だ。」と言う、批判だけです。
反対派はほとんどこの論調ですね。
そしてこの「国民安保法制懇」委員会に長谷部が名を連ねていますね。
安部総理はこの「国民安保法制懇」の意見を退けて、「安保法制懇」の提言を受ける形で閣議決定されました。
あたりまえですけど・・・(笑
ちなみに、その8月、憲法学者の木村草太の公明新聞インタビュー
https://www.komei.or.jp/news/detail/20140813_14691
「首相の乱暴な政権運営を懸念しており、今回の閣議決定の枠を超えた法律案を作って、それを強行に制定しようとするようなことが起きないよう、閣議決定をきちんと守らせることが大事だ。法律家の多い公明党に期待したい。
閣議決定で認められたのはあくまで自衛の措置なのだから、防衛出動以外では自衛隊は動かせない。国連出動(国連安保理決議に基づく武力行使)や外国防衛援助出動(他国防衛)は、今回の閣議決定からはできない。このことを閣僚や与野党の国会議員はもちろん、国民の側も、しっかり意識する必要がある。何が決められたのか理解するためにも、まずは閣議決定の全文を読んでみてほしい。」
この後、年末に衆議院選を行い。
三要件を条文に盛り込むことで与党合意を得て、
法案提出され衆議院で可決されているわけです。
反対派は、「国民安保法制懇」設立からずーと、一年以上も同じことで「反対」繰り返すだけ。
もうネタないでしょう。(笑
いいかげんにしましょう。
反対の為の反対と言われてもしょうがなくないですか?
-
大勝利さん、
こっちも、申し訳ないのですがもう少し細切れにして平易な表現でお書き直しいただけませんか?
途中まで読んで、わけわからなくなりました。
歳のせいか目もしょぼしょぼしました。
貴方が私に理解を求めるのならぜひお書き直しをお願い致します。
無理なお願いばかりですみません。
-
でもさ、
表現上のたったこれだけのことを了承してもらうのに、こんなに書くのかい?
それも、本論とあまり関係ないところで、だよ。
なんかしらけてきた・・・・・・・
-
>>484
>表現上のたったこれだけのことを了承してもらうのに、こんなに書くのかい?
グラスルーツさん。
それは違います。
私の言ってることが伝わってないようです。
グラスルーツさんが、
長谷部恭男の名前を出して、権威ある憲法学者が「集団的自衛権を違憲」だと言ってるから、やはり違憲なのではないか。との趣旨を仰ったわけです。
長谷部恭男は学者としての信義に基いて発言していること。この点については間違いないのではないか。と。
対して、私は長谷部は「国民安保法制懇」という市民グループの委員会に所属しており、この「国民安保法制懇」という団体は、
総理の諮問機関である「安保法制懇」と非常に似たネーミングをして、まったく異なる主張を行なうことで国民を混乱させるようなことをしている指摘しているのです。
はっきり言って、左翼憲法学者です。この人は。
じゃぁ何故、参考人として自民側が呼んだのか?
当然の疑問でしょう。
でも、これは憲法審査会に参考人として呼ばれたのです。
憲法審査会は憲法を改定するための準備が目的の会義ですね。
憲法審査会で現状の憲法の問題点を審議して、国会議員の3分2以上の賛成によって国民投票になります。
集団的自衛権が合憲なら憲法改正する問題点にならないではないですか。
集団的自衛権が違憲状態であるという問題点があるから、憲法改正の手続きに進むことになる。
それが憲法審査会ですよ。
-
大勝利さん、
ようやくわたくしにも理解できるような平易な言葉で書いてくださいましたね。
感謝いたします。
推薦者が呼ばれて、その場所に行くまでどの政党の推薦なのかわからないと小林先生が語っていました。
憲法審査会の役割についてわたくしは知りませんでした。
でもその役割を知ったとしても、貴方と私の議論になんら進展はありません。
長谷部さんは長谷部さんの信義に基づいて意見を述べていることはどなたも否定することはできません。
左翼だろうがなんだろうが、その前提にご了解を頂けなければ、話がはじまりません。
それとも大勝利さんは、長谷部さんが左翼(←あなたが言ったんですよ、私はそう思いません)
だから、何らかの意図があって違憲を唱えてるといいたいのですか?
だから反対のための反対をしていると?
この言葉はね、ただ大勝利さんの口が滑ったのはありませんか?
-
小林、長谷部を呼んだのは、自民党の船田でしょ。
憲法改正推進委員長です。
憲法改正進めて実績つくりたいのに、「合憲です」じゃ困るでしょ。
法案審議してるのじゃないんだから、憲法審査会での発言をことさらに取り上げて宣伝する野党とメディアがおかしいと思いますよ。
たしかに、憲法改正と解釈変更を同時に進行しているため国民にはややこしく映る部分はゆがめない。
ですが、今後は「違憲だ、違憲だ」叫ぶことは、憲法改正に進ませることになるでしょう。
-
大勝利さん、
その場はそうだったのかもしれないですが、別の場所で長谷部さんはこの法案について違憲だって言ってます。
それを前提にしないとダメでしょう。
ややっこしいのは、10本だっけ? とにかくたくさんの法案を一括して審議させるというのも、
国民の不安感を増大させてると思いますね。
そんなに急いでどこ行くんだ〜〜〜、もしかして戦争しにいくのかぁ〜〜、
国民に余計は心配をかけているのは絶対に政治家のせいだね。
-
アベ首相は 「法案成立にむけて 一致団結してのぞむ」と
野党6党の 批判も モロともしない 意気込みである
「チャンスは 2度都内」というわけだ
これは ただしとおもうです
-
グラスルーツさん、おはようございます。
こちらに書かせていただきます。
功徳のスレッドで三宝に付いて書きました、少々ご説明いたします。
最初に仏宝からです.
仏宝〜久遠元初の釈尊
この実態は、大聖人筆頭の全人類、広く言うなら大宇宙を含むの全ての生命体。
『過去久遠五百塵点のそのかみ唯我一人の教主釈尊とは我等衆生の事なり、』
(船守弥三郎許御書)
久遠五百塵点そのかみ、とは久遠元初で現在の事です。
遠い過去ではございません。
『久遠元初直行の本迹 名字本因妙は本種なれば本門なり、本果妙は余行に渡る故に本の上の迹なり、久遠釈尊を口唱を今日蓮直に唱うるなり。』
(百六箇抄)
久遠元初は直ちに大聖人御在世なんです。
そして、
『在世は今にあり今は在世なり、』
(種種御振舞御書)
釈迦在世も大聖人と共にあると仰せです。
これらの御文を私共は、
久遠元初は今、釈迦在世も、大聖人在世も今。
このように拝する。
池田先生が言われました。
『別に三塵点劫とか、五百塵点劫とか、我々には関係なのです。
久遠即末法です。
今が久遠元初なんです。
それしかないのですよ。』(趣意)
ですので、創価仏法の仏宝は、大聖人を筆頭にして私共自身なんです。
-
>>489『X-PRO-Z』
あちこち書きまくっているけど、漢字の転換も不備だし文章が読みずらい。
日本語練習中?
-
489
そうですよ、
なんか問題でも…?
-
玄人さん、
貴方の発言はここでは許容されません。
これでアクセスをお断りいたします。
-
9月11日国会答弁
吉田忠智 vs安倍総理
https://youtu.be/6MOhi6ojF04
安倍総理お見事!
一本勝ち。
吉田忠智さん。残念!
-
長野市市議会議員選挙が、日曜日にありました。
公明党は全員当選でしたが、共産党に2議席負けてあちらは過去の最高議席を獲得されました。
安保法案可決への、厳しい市民のご意見の現れだと思えます。
来年の参議院議員選挙へ向けて、公明党にイエローフラッグが出されました。
頑張れると良いのですが、私はもう投票をしないと決めましたので、見ているだけですが・・・・・
-
なぜ
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私共は、公明党を応援するために、創価学会の信心をしているわけではございません。
これが絶対の基本です。
その上で、
公明党の政策や行動に共鳴できる人は応援をする。
出来ない私のような人間は応援しない。
これだけのことです。
阿部日さんは、クジラさんの板で、草津での公明党の勝利を書かれた。
私は、長野市で共産党がこれまでで最高議席数を得た事実を書いた。
来年の参議院選挙で、私は公明党は得票数議席共に大きく失うと思う。
阿部日さんはそう思わない。
それだけのことです。
来年選挙が終ったら嫌でも結論が出ます。
安保で盛り上がる人もいて、私のように覚める人もいる。
これもそれだけの事ですね。
いずれにせよ、創価学会として特定政党を応援するシステムは終焉を迎えるでしょう。
時代は流れていますので。
-
昔、総評が力を持っていたころのことです。
総評は社会党の支持母体で、社会党は労働者の利益代表として選挙に出ていました。
私は労働組合の執行委員長をやっていて、当然組合に社会党への動員がかかります。
一切応じませんでした。
但し、社会党から幹部が来て応援依頼の講演などをするなら、その時は組合員を集めます。
そこで社会党の政策などに積極的は応援をしたい人を作って下さい。
そういう協力は致しますが、私は創価学会員ですので委員長であっても社会党への応援は致しません。
こういうお話を上部団体へ致しました。
当然文句は沢山言われますが、判例などを調べて理論武装しておりましたので、最高裁の判例で政党支持の自由に関して定着しているもの提示し、跳ね返しました。
判例では、特定の団体が特定の政党を支援していても、構成員がそれに従う義務はなく、反対にその団体の中で自分の支持政党の支援を他の構成員に要請する事は憲法に定められた固有の権利とされいます。
人間革命の、炭労事件を読めば理解出来ますでしょう。
これは宗教団体であろうが、企業であろうが組合であろうが全く同じです。
創価学会として公明党を支援するのは自由です。
同じく創価学会員が他の政党や候補の支援を地元の組織のメンバーに要請する事は、憲法で保障された固有の権利です。
何度も書いておりますが、もう創価学会と言う組織全体で公明党を応援出来る時代ではなくなりつつあります。
組織で公明党の幹部を呼んで講演の機会を与える。
その会合へ支持する方が集まれば良いのです。
時代は流れているんですよ。
-
※私共は、公明党を応援するために、創価学会の信心をしているわけではございません※
公明党も、創価学会員の為に政治を行なってるのではありません。
広く国民の利益の為に政策を実施しているのです。
一部の創価学会員の得票を失ったとしても、より多くの国民からの支持を得る方がむしろ政党として健全な方向に進んでいると思います。
今回の国会の安保法制立法に関しても、
マスコミで取り上げられる一部の反対活動家や憲法改正派の憲法学者よりも、もっと多くの一般の国民の声に耳を傾けた政策を進めているのですから、今後も理解を得る努力を行なっていけば、次回の選挙でも獲得数を落とす事はおそらくないでしょう。
軽減税率に関しても、拘らずに自民党案に協調して行ってもらいたい。
「低所得者の生活の為」の一つの方法として「軽減税率」をマニュフェストで掲げたのであるから、別の方法で「生活」を守られるのであれば柔軟に対応すべき。
消費税に軽減税率は面倒なだけ。不要と思います。
-
大勝利さん、今晩は。
公明党は創価学会員のためにあるわけではなく、創価学会員には政党支持の自由がある。
ですので、もう創価学会として公明党を応援する時代は去りつつあるのです。
今回の安保で、公明党は支持を失うと思います。
ですが貴方がそうではないと思われることはご自由です。
来年の参議院選挙をゆっくり見ていましょうよ。
-
FNN世論調査で分かった安保反対集会の実像 「一般市民による集会」というよりは…
http://www.sankei.com/politics/news/150914/plt1509140020-n3.html
市民団体「戦争させない・9条壊すな! 総がかり行動実行委員会」が主催して8月30日に国会周辺で行われた集会は「一般市民の怒り」を前面に出し、党派性を薄めた印象を与えた。だが、共産、社民、民主各党などの支持層が中核を担っていることが調査結果からうかがえる。
この市民団体は9月14日夜も国会周辺で集会を開き、民主党の岡田克也代表、共産党の志位和夫委員長ら野党幹部が出席した。岡田氏は“支持者”に向け、「野党が協力しながら廃案に追い込んでいく」と訴えた。
^^^^^^^^^^^^^^^^^
一般市民の無党派層が自発的に集まってるというわけではなさそうですね。
多くは民主、共産、社民支持者。
-
沖浦さん
そもそも秘密選挙ですので、自分がどこの政党に投票したかは絶対に誰にもわからないようになってます。
創価学会員に政党支持の自由があるのは昔も今も保証されていてそれは今後も同じであるわけです。
だから、議論に上げるなら、
創価学会員に、他党の政治運動をする権利があるか? ですね。
私は、個人としてあるが、組織としてはないと思いますね。
個人的に政運動するのですから、創価学会の旗を振る必要がないではありませんか?
安保法制案に賛成の多くの学会員はおそらく不快だと思います。
-
大勝利さん、
憲法が最優先ですので、当然創価学会員が他の創価学会員へ他党への支持をお願いすることは権利としてございます。
但し創価学会の主催する会合などでは出来ません。
座談会などなら、会合終了後の雑談ならOKでしょうし、会館なら一歩出るなら自由です。
創価学会員が三色旗をふって安保反対にデモに参加する。
全くの自由です。
これを束縛するなら、宗教と政治がごっちゃになります。
不愉快の念を持たれる方もいて、私のように無関心もいる。
更には快哉を叫ぶ人もおられる。
それぞれがそれぞれの考えです。
私自身は三色旗自体が好きではありませんし、デモに参加する気持ちもありません。
只自身が投票をしないと決め、あらゆる機会を捉え公明党への投票を止めるように訴えます。
それだけのことですね。
-
国民の声を聞けない政党は衰退いたします。
自然の摂理なんですよ。
http://www.jiji.com/jc/movie?p=mov517-movie03&r=y
-
今回の安保法案は、憲法学者の大部分の方、が憲法9条違反だとされています。
当然今後弁護士グループや市民団体から訴訟があるでしょうね。
ここで考えねばならないことは、公明党の議員は憲法を守るつもりがあるのか?です。
先ず法案に賛成する際、多くの憲法学者たちがこの法案は違反だと指摘する事実がある。
ならば、法案提出を与党の立場から自民党を諌めるべきです。
それでも提出するなら、自分たちは連立を解消します。
筋と言うものですね。
可決された後で憲法違反の判決があったらどうしますか?
この点だけでも、今回の公明党はダメです。
-
特別委員会での野党(次世代、元気、改革を除く)の様は、
羽交い絞めやら、マイクぶっ壊すはで、キチガイじみてました。
こんな国会軽視、民主主義無視の暴力集団で次の選挙に勝つ気あるのだろうか?
多くの国民はちゃんと見てますよ。恥ずかしいと思います。
特に、山本太郎!
スピーチ長すぎ、中身が無いよ。
あんだけ、鴻池委員長の不信任決議に関係ない自己陶酔のスピーチぶっこんでおいて、
委員長が、
「マイク壊したの誰?」
「山本太郎さんです」
には観てて吹き出した。
-
鴻池委員長、毅然とした態度で立派でした。
野党女性議員の委員会室入室妨害「女の壁」セクハラ冤罪攻撃、強力でした。
自民女性議員がセクハラかどうか監視に入ると、
野党から「自民党は女を利用するのか!」の怒号・・・。
これには呆れるしかなかったです。
思わずテレビに、「おまえらだろ」と突っ込んでしまいました。
恥ずかしいと思います。
-
今回の安保では、公明党は大失態を演じたと思います。
来年の参議院選挙で、厳しい判断が下るでしょう。
可哀そうですが自業自得です。
-
自公はバカなことやったものです。
http://news.infoseek.co.jp/article/gendainet_277552/
-
1年前に 連立離脱していれはねぇ
「さすが 「平和の党」を 自認してるだけはある」と 世間から
大喝采だったろうし つぎの選挙では 「大躍進」確実だった
あ- それなに それなのにぃ
「たんある 誤用集団」になってしまった
まさか 「共産」に いれるわけにもいかんし
-
以前から書いていますが、公明党は衆議院を撤退して参議院で3分の1を目指すべきでした。
創価学会としてもその方向へ進むべきだったのです。
太平洋戦争と同じです。
山本五十六さんは、
半年や一年は暴れて見せますので、軍配の上げ時を間違えないで下さい。
そう言って闘いに出られた。
所が初戦の勝利に沸返った政治家共は最後まで行ってしまって無条件降伏となりました。
衆議院で一定の勢力を得た時、さっさと撤退して参議院だけに絞っているなら今回の大失態はありませんでした。
引き際を知らない人にも団体にも、勝利は微笑みません。
然しながら、これで創価学会員の公明党支援への意欲は少なくなります。
以前先生が言われました。
『登山会と選挙が無くなったら、創価学会員は楽になる。』(趣意)
登山会は亡くなりましたが、これで支援活動も無くなって行くでしょう。
時の流れには逆らえませんから。
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