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グラスルーツの日々雑感。「ナンタルチアぁ!」NO.2
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いま、お風呂に入りながらふと思ったんですが・・
池田先生はかつてソ連に行って、かねてから国境問題で揺れていた中ソに関して
『ソビエトは中国を攻めますか』とソビエトに聞いた。
ソは『いえ、攻めません』と答えたという。
池田先生はすかさず『それを中国に伝えていいですか?』と聞いたと言われています。
山口代表が今年だったか去年だったか、習近平に会ってるんですよね。
その時に池田先生の親書を渡したと聞いているが、山口氏は一政治家として何を伝えたのだろうか?
池田先生の弟子の自覚が少しでもあるのなら、何がシカの事を話していた可能性はある。
中国は日本を攻めます。または攻めないとは言い切れないというような感触を得て帰ってきたのなら、
公明党がこの安保法制を強力に推進する説明はつくのだけれど、どうだろうか?
自民党との憲法解釈改定の閣議決定もいちおう納得はできます。
仮にそうであったとしよう。
その前提で考えてみたのですが、やっぱり自分の考えは変わりそうもない。
池田先生は中国天津の爆破事故について、亡くなった方に哀悼の気持ちを伝える電報を送ったという。
日本政府はどうなのだろうか・・・
このような時にいち早くお見舞いをしてこそ、信頼が深まると思うのだ。
閣僚の靖国参拝の報道はあるが、中国にお見舞いをしたという報道はない。
政権がダメージを受けて国力が弱ったほうがいい、などとトップが考えているとしたら友好など夢のまた夢だね。
まとまりませんが、今夜はこの辺で。
明日は早起きして、ゴルフを見るぞぉ〜!
では、みなさまおやすみなさい。
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