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バサラ日記(その26)
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日本初の商業サイエンスバー立ち上げの孤軍奮闘記です
(その25)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1452996888/
(その24)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1447747487/
(その23)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1441169118/
(その22)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1435853344/
(その21)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1428391183/
(その20)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1417850855/
(その19)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1409469826/
(その18)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1399878375/
(その17)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1390169376/
(その16)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1380778076/
(その15)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1372857056/
(その14)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1366431352/
(その13)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1362455665/
(その12)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1357285909/
(その11)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1352474593/
(その10)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1348263838/
(その9)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1345518039/
(その8)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1343263694/
(その7)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1341673406/
(その6)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1338983799/
(その5)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1336407858/
(その4)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1327307152/
(その3)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1324783194/
(その2)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1320458475/
(その1)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1311015463/
(その0)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1288776677/
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とりあえず、路上看板をだし、すぐ開店した。
肉雑炊を自炊し、現在、食事中。
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開店して2時間たった。ノーゲスト。
客入りがない。
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現在、客数2名。
超常連のG田さんと常連の自衛官
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以前、バサラでスライドを見ました
やはり、マスターは天才ですね
千年に一人の天才でしょう
なにしろ、洞察力が抜群に素晴らしい
凡人には理解できないレベルです
大学教授以上のハイレベルであることは間違いないと思います
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バサラ日記は日本の歴史に残る素晴らしい文学だと思います
天才農学博士の書いた日記は、価値があるでしょう
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バサラ日記を書籍化すれば、
恐らくベストセラーは間違いないでしょう
早く出版社に売り込んで欲しい
印税でバサラの存続が可能になると思う
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ご心配、いただき
有難うございます。
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先程、お二人のお客が帰られた。
「中鎖脂肪酸の栄養学」についてスライド講演し、
接客とした。
二人からの売上は5000円。
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アドバイス、有難うございます。
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午後11時に さらに2名様、ご来店。
常連のスーパー店員40歳氏とその友人のIT企業社員。
また「中鎖脂肪酸の栄養学」についてスライド講演し、
接客とした。
この二人からの売上は4000円。
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以上、本日の客数は4名。売上9000円。
従業員は雇わず、人件費ゼロ。
接客はスライド講演2回。カラオケ使用なし。
第一興商(カラオケ業者)を呼び、解約手続きを始めた。
もうカラオケに頼らない。
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>第一興商(カラオケ業者)を呼び、解約手続きを始めた。
>もうカラオケに頼らない。
万歳なのだ!
そう、3人は喝采を博してるんだ!
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今、カラオケ契約解除を申し出て
カラオケ設備の撤去は来月末になるとの事。
第一興商や固定電話に払う月4万円の経費が浮く。
当店にはカラオケ愛好者の客も多いが、客単価が低いので
月4万円も売上れていない。赤字なので撤去する。
もっと早く決断すればよかった。
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当店を夜間、ガールズバーとして使いたい。その見返りに
一定割合の家賃負担をする、と申し出をしてきた青年。
1)当店は、ブログ公開型バーで、トラブルが起こったときは
その青年の実名と住所を公開する事が前提である。
当然、運転免許証などの身元確認書のコピーを取る
2)間借りするとしても自己資金数十万円で店を持とうとするのは
甘すぎる。自己資金が少なすぎる。
3)ガールズバー経営も難しく、周りの店が次々潰れているのが現状だ
4)私と契約するなら、ブログ公開型になるのが前提で、かつ契約書がいる。
契約書案を印刷して持ってきて欲しい
5)昼の仕事を持っているなら、辞めない方がよい。給与が安くても
安定している方を選ぶべきだ。
と言う事を、数回の対面会議で伝えたら、連絡が途絶えてしまった。
申し出を受けた私から連絡する事ではないので、この話。立ち消えになった
と判断した。
この若者が、私にきちんと返事をせず、ずるずると連絡なし状態を引き延ばした
ので、カラオケ撤去が二か月遅れてしまった。これ損害だ。
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今、起床した。
2chで京大医学部精神科研修医ちお見られる人物と、反精神医学について
公開討論する試み、秋田関係者が集団で議論妨害に入ってきて、議論を
する事が困難になっただけでなく
論争相手の京大君が、個人攻撃に逃げ出した。学問の言葉では
私の相手にならない事がわかったのだろう。
こういった「学問を押さえた公開討論」が出来るのは、日本で私だけだ。
しかも、それを社会的影響力が大きい2chでやる のは前代未聞で
警察まで言論妨害にリアルで来ている。これが言論統制であり、それを
思想警察が今の時代、やり出したのは凄い事だ。これは私が
決して「ありふれた存在」ではない事を意味している。これが
アウトサイダーアートなのだ。
統合失調症は人口の1%を占める「ありふれた病気」だが、自然科学の
博士号取得者は少ない。更に、統合失調症の存在を否定する論文を
個人的に集め出して体系化を試み、2chという社会的影響力の大きい場で
公開討論し、患者や医師に影響力を与える、と言う人物は
日本で私しかいない。
科学的に考えれば、統合失調症は存在しない のは明々白々なので
私は、この言論スタイルを 店が潰れた後も、続ける。そもそも
「店のためにネット活動をしている」のではなく、店を作る ずっと前から
行っている。店が潰れても 続けるのは 当然だ。ただ、店は
出来る限り潰したくない。これから そのための死闘が続く。
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もう一度、経営を精査する。
カラオケ設備を撤去した場合、店の維持に必要な経費は
1)家賃 15万円
2)電気代 2万円
3)酒代 10万円
4)雑費 8万円
===========
35万円
となる。人件費がゼロで、広告費もゼロなので、これで良い。
と言う事は、一日約1万円売り上げればよい。
当店の客単価は2500円程度なので、一日平均4名の客が入ればよい。
従業員を全員解雇した昨年9月以降の平均で見れば、十分にいけている。
苦しいのは、これに借金返済分が月10万円入るからだ。
その場合、一日平均5名の客入りがいる。
それでも、いけていりうのではないか?赤字拡大螺旋蟻地獄には
なっていないのではないか?と思う。
確かに先週は世界卓球と世界サッカーの二つで視聴率30%近くあったので
客入りが途絶えたが、長期スパンで見たら、やっていける範囲だと思う。
今後、カラオケ客はいなくなるが、カラオケ客は客単価が低く、
「さくら」みたいなものだ。経営的には足枷でしかなかった。カラオケがない方が
喜ぶ客もおり、経営的にマイナスにならないだろう。
また、今後、暖かくなる。年度末を迎えて歓送迎会のシーズンになる。
今の段階で撤退を決めるより、今の苦境を乗り越える死闘を考えたい。
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二か月ぶりに郵便局に行ってきた。
私の活動へのカンパ募集の広告をHPに入れて、通帳記入
をせずになって久しいからだ。
案の定、振込額はゼロ。誰からもカンパしてもらっていない。
世間は厳しい。大衆カンパだけで選挙戦を戦っていると言うサンダース
に遠く及ばない。大衆カンパを集めるというのは、大変な事なのだ。
私には、まだ支持者が一人もいない。
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カンパ募集
http://science-basara.com/blog/campa/
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郵便局から帰り、とりあえず腹が減った。
肉うどんを 自炊中である。
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朝昼食、終了。
精神衛生のため、少し散歩をする。
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マスターの素晴らしい活動を陰ながら応援しています
カンパをしたいのですが、私も恥ずかしながら、今はアルバイト待遇の身で
金銭的に余裕がありません
しかし、これからも陰ながら見守っていきたいと思ってます
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>>296
マスターの判断は正しいと思います
以前から、その男は胡散臭い感じだと思ってました
恐らくマスターを利用しようと企んでいたのでしょう
身分証明を提示すると、悪事ができないと判断して逃げたと思われます
騙されなくてよかったですね
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コメント、有難うございます。
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私は、精神衛生と肉体衛生のため、お日様が照る時間帯に
散歩する事を できるだけ心がけている。
Walking On Sunshine
https://www.youtube.com/watch?v=iPUmE-tne5U
コースは決まっており、元町高架街まで往復する事が多い。
一時間ほど歩き回り、身体機能に異常が無いか確認する。
また、街の人と何気ない会話をする事によって、精神衛生を健全化する。
その上で二日に一回5時間の透析を受ける。
これが私の健管管理だ。
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本日も、元町高架街まで歩いた。
まず、モトコー4の雑貨屋:福岡さん80歳の店により、立ち話。
「昨年10月ごろから極端に売り上げが落ち、前年の3分の1程度に
なっている。自分でも食べていっているのが不思議な位、売上が悪い。
これは自分の店だけでなく、三ノ宮・元町の多くの店がそうで、
儲かっている店は数%だろう。90%以上の店は、同じような状態。
でも銀行は返済を待ってくれない。それは常識だ。苦しいのは
植田さんだけではないのよ」
と言われた。そういう時期である事を、改めて確認した。
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次にモトコー2のプラネットアースに行ったが、その途中で
当然、モトコー3を通る。バサラ常連の針灸医が、そこで開業する
という話を以前から聞いていたので探したが、なかった。開業計画が
頓挫したか延期したかと見られる。当店の支払いを、
世間ではまず流通していない古銭で行おうとし拒否した人物なので
実は、相当に金に困っているのかもしれないな、と思った。
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モトコー2のプラネットアースでは、経営者の宮崎さん70歳
がおられるか、彼女本人か、その成り済ましか わからない人物が
2chで (いつも重い事ばかり言う)私の利用を当惑している、
出禁にしたいといった事を匂わせる投稿をしていたので、入店を
躊躇ったが、地元の高専の建築学科の卒論研究のポスターセッション
をしていたので、それに釣られて入ってしまった。分野が違うので
よく分からないのだが、学会発表のポスター発表と変わらないレベルに見え
高専のレベルに驚嘆し、その場にいた若い卒論生を口頭で私なりに絶賛した。
高専はすごい。よく勉強しているし、明るい。芸術センスにも溢れている。
そのポスター会場の隣に、併設された喫茶店のカウンターがあり、そこの常連が
一斉に私を振り向き、歓迎の声をあげてくれたので、私も、そのカウンターに
座って、カフェオレを飲んだ。その時、そこの常連からカステラが無料で振舞われた。
そこで雑談。精神医学の診断の客観性のなさ について意見交換した。
その後、銭湯ビルに行き、そこで少しPCをして、これから入浴である。
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Dirty Dancing
https://www.youtube.com/watch?v=l9BbUqHrWFI
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感情的にならず、いつも冷静沈着である事を
私は「男の美学」と考え、リアル社会では 可能な限り そうしているが、
ネット環境では それが崩れる時がある。その場合、必ず
警察が入る。警察も私をマークしており、なんかあれば引っ張るつもりだ。
よって、ネット環境でも、感情的にならず、いつも冷静沈着である事を
「男の美学」にせざるをえないと 判断している。
くだらない事で引っ張られたくないので、私は 君らの挑発には乗らない。
自分のペースで 自分の美学で 動く。
挑発しても 無理だ。
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Danger Zone
https://www.youtube.com/watch?v=58QOBqAWNzE
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>基地外丸出しだ。
統合失調症、と言う単語を使わなかった事だけは
褒めてやろう。統合失調症は存在しないのだ。
遺伝子レベル、蛋白レベルで説明できない疾病だ。ドーパミン仮説も実証されていない。
医学のトップ雑誌にも以下のような論文がある。
“Schizophrenia” does not exist
「統合失調症は存在しない」
http://www.bmj.com/content/352/bmj.i375
ただ、キチガイ、基地外という概念は、罵倒用語として存在する。
それを科学の領域の話に摩り替えようとしているのが、国家で
その企てを 叩き潰そうとしているのが 私 と言う構図だ。
キチガイ扱いされても 仕方が無いと思う。相手は国家だ。
誰かも書いていたが、私に対する「事実上の公開処刑」になる。
それが、このスレだ。
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統合失調症の実体は
1.覚醒剤、大麻、向精神薬などの薬物中毒の誤診
2.「国家の闇」「創価学会の闇」等に気が付いてしまった市民を排除する政治ツール
の2つで、科学的に成立しない事を、社会問題化しようとしている私
のような市民は、国家による公開処刑に処される。しかも、表面上は
単に キチガイが野たれ死んだようにしておく必要がある。それが
国家による公開処刑の方法だと思う。
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入浴からバサラに戻り、とりあえず開店した。
路上看板を出した。
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とりあえず、カウンターとテーブルだけ
次亜塩素酸ナトリウムで殺菌し、磨き上げた。
次に、昼作った肉うどんの残りにコメを加え
雑炊を作った。これから夕食だ。
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科学技術と言うのは、革命的に発展する時がある。
常人が、想像もつかない社会を創る事がある。
その典型例が、携帯電話だ。52歳の私が小学生の時は
ダイヤル式の黒電話しかなかった。それが、今は、胸ポケットに入る
大きさのコンピューター端末(スマホ)が普及している。
これは革命と言ってよい。
インターネットもそうだ。欲しい情報がヤフーやグーグルで一瞬で検索できるようになった
のは、図書館しかなかった「私の小学生時代」から考えれば革命としか言いようがない。
このように科学技術と言うのは革命的に発展するケースがあるのだ。そして、その多くは
元々は軍事技術から来ている。軍事技術の民事転用の結果、世の中、変わってしまった。
しかし、軍事技術の中には、オープンにされないものも当然ある。そういった革命技術が
内々に行政によって使われている場合は>>37 >>39 は起こり得る。
◆
すなわち、「世の中には 医師が常識的に判断できない事も稀に起こるケースもある」
と考えれば >>37 >>39 は一文で説明可能である。
わざわざ、統合失調症を持ってくる必要はない。実際、統合失調症には分子レベルの根拠はない。
むしろ「社会の闇」を隠すためのカモフラージュであると考えた方が自然である
と言う見方を、野党時代の民主党は主張していた。
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統合失調症の実体は
1.覚醒剤、大麻、向精神薬などの薬物中毒の誤診
2.「国家の闇」「創価学会の闇」等に気が付いてしまった市民を排除する政治ツール
の2つで、科学的に成立しない。
医師は統合失調症の診断時に、覚醒剤検査をすると言っても、
脱法ハープや向精神薬も含めると中枢神経系を攪乱する薬剤は
数百とあり、通常の抗体検査やクロマト検査で、検知できないものも多い。
この段階で、構造的に誤診が起こるようになる。
確かにDSMーVで、「薬物中毒を除く精神病」と規定されているが、
数百種類ある薬物を検知する方法がない。構造的に誤診が起こるのだ。
その場合、患者は、幻聴幻視など統合失調症と酷似した症状を示すようになり、
精神科医の診断を受ければ、自動的に統合失調症と診断される。
これは、構造的な問題だ。厚生労働省の責任にもなるので、マスコミは
口封じされている。
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なお、「1.覚醒剤、大麻、向精神薬などの薬物中毒の誤診」
の薬物には、
向精神薬だけでなく、アルコールやニコチンも含めて考えるべきだ。
実際、重度のアルコール依存症は統合失調症と共通した症状を示す例がある。
そういった社会問題をカモフラージュしているのが、統合失調症なるものと
推測できる。
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高専のポスターセッションって
正直なところ、どの程度のレベルですか?
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>高専のポスターセッションって
>正直なところ、どの程度のレベルですか?
建築学に関しては、専門が違い過ぎるので、正直、よくわからない。
しかし、ポスターの出来、口頭説明の出来は、大学院レベルだった
と思う。それを あれだけ若い高専生が行っていたのは
正直、感嘆した。
彼らには、輝かしい未来が待っているような気がする。
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バサラ日記に戻る。
午後9時現在。ノーゲスト。
今日は金曜日の夜で、スポーツ大会放映もない。
それで、今のところノーゲスト。路上には人は多い。
当店に入らないだけだ。
正直、店を畳まないといけないかもしれない。
高い家賃を払って繁華街で店を開いて、週末の夜に
誰一人客が来ないのなら、長田の自宅に引っ込んで
ネット事業に転換した方がよい。
客が入らない原因は、私の個性にあるなら、
もう何をしてもダメだろう。サイエンスバー。
面白い試みだったが、そろそろ限界が来たようだ。
客が入らない。
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客入りが全くないので、
次亜塩素酸ナトリウムで部屋中を殺菌して磨き上げた。
トイレも流し場もピカピカだ。ボックス席に掃除機もかけた。
その上で、縁担ぎで「撒き塩」もしたが、効果なし。
サイエンスバー。神戸市民に飽きられたのかもしれない。
この6年、面白い試みだったと思うが、経営ミスが相次いだ。
最大のミスは女の子とカラオケに頼った事。
初めから私一人で行っていたら、まだ私の資産は十分残っていただろう。
女の子の人件費で 数千万円消えた。自己資金が消えてから、
一人で運営しだしたが、そうなれば、もう遅い。カラオケもそうだ。
資産が消えてから撤去を決めた。
この二つに初めから頼らなかったら、私の資産内で、十分
成功しただろう。そういった意味で、経営ミスだ。
全て自分が悪い。
今日、客入りがないのは 言い訳が付かない。
終わりが来た、と考えざるを得ない。まだ、やれるだろうか。
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真面目な話、まず秋田の家を売りましょう。
不動産をもっていると、固定資産税がかかるし、生活保護も受けられない。
動けるうちに秋田の家を売りましょう。
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路上に しばらくたって 常連の顔を探したが、
成果なし。もう午後10時になるのに、ノーゲスト。
体力がないので、長時間、路上に立つのは出来ない。
せいぜい30分だ。その間に知人が通れば、声をかけれる。
今日は、30分を二回。もう一時間立ったが、知人の顔を見ない。
末期状態と考えざるを得ない。商売は全てが経営者の責任。
ついこの1-2月は上向きになりつつあったが、いきなり これだ。
不安定さに溜息が出る。
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そもそもT検定は、比較する各々の集団が正規分布している事が前提となり、
それでP値が評価されるが、健常者の中で「ドーパミン神経機能の過活動」
が正規分布している事を示すデータはない。
学者や芸術家やSEなど創造活動を職業とする人のドーパミン神経機能と
土木工事等の肉体労働者のドーパミン神経機能とが、同一であるはずがない
と私は思うが、そういった基礎データをきちんと扱った論文はない。
すなわち健常者でも、職業間、年齢間でドーパミン神経機能の差異があっても
不自然ではない。
また「統合失調症ではないアルツハイマー病患者」とアルツハイマーではない健常者との間でも、
ドーパミン神経機能に差異があるかもしれない。
そういった疫学データなしに、強引にT検定し、P値が低いから
ドーパミン仮説が実証されたと考える精神科医は 科学がわかっていない。
こんなもの科学でも何でもない。インチキだ。詐欺だ。国家は
こんな似非学問に数兆円も国家予算を落とさずに、一隻5000億円の空母を
買った方が国益に適う。
米国が破産し日本占領から撤退すると、今度は中国が日本の植民地化に乗り出す。
その時、海上自衛隊にドナルドレーガン級の航空母艦が何隻かあれば、
日本は独立を守れる。その時のために、統合失調症学を今、叩き潰し、そこで
浮いた国家予算で、航空母艦を買え!と言うのが私の主張である。
精神医学の大半は、インチキだ。間違いない。
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統合失調症に関し、教授はいろいろ究明してるが、
大切な事が一つ抜けてるので、3人はここで説明するのだ。
まず、受診する医師により異なる診断がくだされる診療科が、
なぜまかり通っているかなんだ。
総合病院などでは立場的に病状の原因が分からず治療が出来ない事態が
あってはイケないのだ。
だが、特に脳メカニズムの解明は、デリケートな部分なだけに少々遅れており、
対処出来ないことも多いのだ。
つまり、そのような事態のときには精神・神経科が受け皿になってくれるのだ。
そして都合よく、精神科医は心理学など得ているので、患者に対する説得力は抜群に優れており、
病院側は大助かりなのだ。
原因不明の障害は院内の教祖様に頼んで、
催眠薬を使って悪例を取払ってもらうんだ。
そう、現代における祈祷師なのだ。
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会社の人とバサラで講義を聞いたことありますが、面白かったです
今は遠いところに住んでますので通えないのが残念です
ユニークな視点で分析した講義は素晴らしい
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三ノ宮で一番高学歴のバーテンによる
有名な知的バーですね
威厳があるので、ヤクザも挨拶するくらいの人だから、スゴいと思う
マスターは孤高の狼というイメージがあります
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要点
1.T検定は、比較する各々の集団が正規分布している事が前提となり、
それでP値が評価されるが、健常者の中で「ドーパミン神経機能の過活動」
が正規分布している事を示すデータはない。よって、ドーパミン仮説は
全く検証できていない。
2.インターネットやGPSはじめ革命技術の多くは軍事技術の民事転用。
その軍事技術が公開されていない場合も、当然あり、その世界を、
常識人の医師が 判断できるものではない。短絡的に妄想扱いできない。
3.統合失調症は分子レベルで未解明であり、フェイクである可能性が否定できない。
4.統合失調症の実体は
1)覚醒剤、向精神薬、脱法ハープ、アルコールなどの薬物中毒の誤診
2)「国家の闇」「創価学会の闇」等に気が付いてしまった市民を排除する政治ツール
である可能性が否定できない。
5.精神医学の大半はインチキなので、精神医療に落とす数兆円の税金を
ロナルドレーガン級航空母艦・数隻の購入に充てた方が国益に適う。
6.精神医学の大半はインチキなので、叩き潰すべきだ。
7.京都大学医学部精神科はレベルが低い。九大に歯が立たない。
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金曜日のバサラ日記(続き)
結局、午後11時に2組(計6名)の客が入った。
うち3名は市役所職員。当店の経営が破綻寸前なのを知りながら
値切りに値切られて、6名とも半額料金にされた。全員、入り口でそのまま
帰られるのを恐れて、値段交渉に応じるしかなかった。
よって6人入りながら売上わずか6000円。まあ、坊主ではなかっただけ
ましだったとしよう。
エイズウイルス病原性懐疑論スライド講演を10分だけ行って、後は
カラオケスナックとして使われた。カラオケ設備を早く撤去したい。
カラオケ接客は嫌だ。うちはカラオケスナックではない。
6人の客は値切りに値切って半額にした癖に、講演後、
「実は私の息子が免疫不全なんです。免疫力を上げるためには
どうしたらよいうでしょうか?」
と言う難しい質問を、私に真剣にしに来た客がいた。「そんな質問するなら
一時間2000円の正規料金を払ってくれよ」と思ったが、そこは
顔に出さず、笑って
「私は医師ではないので、大切な息子さんの命に関わるようなご質問の
回答は、無責任にできません。しかし、もし私がお客様の立場なら
全国の保健所が公開している死亡要因のデータをエクセルで分析して
全国で最も疾病が少ない地域を割り出し、その地域の食生活を調べ、
その食材を 息子さんに奨めます。
免疫力を高める基本は、良く食べて良く寝る事ですが、
その上で「免疫力を高める可能性のある食材」を使う。
それは保健所のデータの統計解析と、現地調査で、ご自身で見つけるしかないと
思います。
なお、私は医師ではないので、わたしならこうする。と言った
事しか言えません。お客様の自己責任で判断して下さい」と回答した。
午後12時過ぎに全員帰られ、閉店。値切りまくられたので、後味が
悪かった。きちんと料金は払って欲しい。
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客が入らず、倒産寸前の経営破たん状態にあるが、午後12時半に閉店後、
500円でバラ一本買い、「いつも口説いている25歳女子」に
渡しに行った。その上で
「気が付いたら自分の店が火の車になっていたので、今の私には
貴方を口説く資格がなくなった。これが最後のバラになると思う。
まあ、私の気持ちだと思って 受け取ってほしい」
と別れの挨拶をした。もう女口説きどころではない。バラを買える
金があるはずがない。しかし、最後の挨拶は必要かと思ったのだ。
ホームレスまっしぐらである。女どころではない。
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今朝は透析である。
遅刻防止のため、t一睡もできなかった。
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寝落ち したようだ。
今、地下鉄。
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>原因不明の障害は院内の教祖様に頼んで、
>催眠薬を使って悪例を取払ってもらうんだ。
悪例ー>悪霊なのだ。
最近リーディンググラス無しでは、ワープロも打てないんだ。
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>精神科医は心理学など得ているので、患者に対する説得力は抜群に優れており、
>病院側は大助かりなのだ。
病院や家族そして社会にはメリットが大きいが
患者本人にはデメリットと言うか犯罪になっているのが
精神科の特徴だと思います。
ヒポクラテスの倫理が 根底から 崩れているのです。
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土曜日のバサラ日記
透析遅刻を防ぐため午前6時過ぎまで起きていたが、
気が付いたら寝落ち。午前8時半に目覚めた。急いでクリニックに出て
午前9時半に到着。5時間半の透析を受けた。デパスを飲んだが
4時間しか眠れず。起きている間はテレビを見ていた。除水は3kg。
先ほど三宮に戻り、今、銭湯ビルに入った。今日も一日が始まる。
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今、入浴が終わった。
-
今、バサラに戻った。
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下着を一新して、午後7時に開店。
元従業員のMちゃん24歳ご来店。談笑中。
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昼の会社のパーティー前と言う事で
やたらセクシーな真っ赤なドレスを着ている。
バサラの倒産危機を話した。
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赤いドレスの女。
僅か10分で、ウーロン茶一杯飲んで帰った。
旧知の友人が、私に顔を見せに来た、だけなので
特別価格とし、500円だけ いただいた。
とr
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肉雑炊を自炊し、今から夕食。
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とりあえず、次亜塩素酸ナトリウムで
トイレ、カウンター、テーブル、床を殺菌し、
磨き上げた。
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夕食(肉雑炊)を腹一杯食べ、洗い場で洗い物をして ピカピカにした。
生ごみも屋外のゴミ捨て場にだし、あらゆる掃除が終わり、開店準備終了。
あとは客待ちのみ。
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夜食用にコシヒカリ二合炊飯開始。
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土曜の夜。天気は悪くない。
夜の繁華街。人は多い。
相変わらず、客が入らない。
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2軒ある家は賃貸してるの?
もしかして空家で固定資産税だけ支払ってる?
誰も住んでなきゃ家が朽て近所迷惑になるよ。
しかし、よく秋田で家を購入したね。
骨を埋めるつもりだったのかもしれないが、まだ青かったんだろうな。
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土曜日のバサラ日記
透析遅刻を防ぐため午前6時過ぎまで起きていたが、
気が付いたら寝落ち。午前8時半に目覚めた。急いでクリニックに出て
午前9時半に到着。5時間半の透析を受けた。デパスを飲んだが
4時間しか眠れず。起きている間はテレビを見ていた。除水は3kg。
三宮に戻り、トンカツ定食を外食。銭湯ビルに行き入浴。
バサラに戻って下着類を一新し、開店。徹底的に掃除し客待ちをした。
結果、客数6名。売上24500円。
客層は、
1)岡山県の大手精神病院・部長(指定医)とその同僚
2)リピーターのW鍋さん
3)新規の若い女性2名(職業は、納棺師)
4)元従業員の赤いドレスの女、Mちゃん24歳。
接客は、ひたすら反精神医学論争。
毎週のように警察に呼び出され、統合失調症患者を措置入院(強制入院)している事を
仕事にしている「指定医」と、統合失調症学を学問と認めない私との間で
対面で、激しいバトルが繰り広げられた。」
アンチ精神医学家と精神科医との闘いが、延々と繰り広げられ、
たまたま同席した新規の若い女性2名(職業は、納棺師)や
リピーターのW鍋氏が身を乗り出して議論に参加し、
実に有意義なサイエンスバーナイトになった。
延長料金がかさみ、客単価が4000円以上となった。
まあ満足だ。
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>何のために2chやってるのやら…
>匿名ですればいいのに、自分の身分を晒して
2chで京大精神科研修医とみられる人物と反精神医学論争を行ったら
岡山県から大手精神病院の指定医が、神戸バサラの私に対面で論争を挑んできた。
かなりの論客だった。
論争には時間がかかるので、延長料金が嵩み、満足できる売上を得た。
サイエンスバーの集客は 本来、こうやってやらねばならない。
「狼の巣」なのだから一般人が飲みに来れるものではないからだ。
普通に飲み屋をやれば、客は来ない。
見る人が見たら、私サイドは意義のある論争している事がわかるものだ。
その場合、リアルの店に論争に来る。今後、この議論をメンタルヘルス板でやる。
精神病患者や医師が多く集まっている板で論争した方が、集客にプラスになる。
当店は、こうやって客が集める。よってアカデミックな論争しかしたくない。
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好きな人にバラをプレゼントするとか、
マスターは知的でロマンチストですね
男らしいと思います
女性はロマンチストに弱いのです
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イラクでISの化学兵器攻撃で負傷した3歳少女が死亡したと騒がれてるのに、
I.S.のスライド完成してないのだ。
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コメント、有難うございます。
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今、起床した。
前夜、フルニトラゼパム3錠服用した。8時間睡眠。
着替える下着がない。
どうしても洗濯がいる。
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匿名掲示板とは言うのは、意外と多くの人が見ているものであり、
感化される人もいる。また実際に、投稿者の顔を見に行きたいと
感じる人もいる。その時、サイエンスバーの客が入る。
実りあるアカデミックな学術論議にしないといけない。
しかし、気を付けないといけない事もある。
匿名掲示板では、ややもして「品」がなくなる事だ。品のない投稿
に対抗して、自分の投稿からも品をなくしていくと、ある段階で
「待ってました」と警察が入る。IP抜かれる。そうなれば厄介になる。
思想検察、思想検察の恐ろしさは、治安維持法時代を少し勉強したら
よくわかる。この組織。実はまだ生き残っている。それが公安警察だ。
昔の特別高等警察。今の公安。恐るべき組織だ。この組織が動くと
非常に厄介となる。
よって、ネット内外に関わらず、どんな時でも冷静沈着に、
品をなくさず 行動する事が 何より 大切だ。そうしないと
活動出来なくなる。私が始めた「2chでの学術論議」自体は
素晴らしい事なので、それを健全に発展させたい。警察に汚される
のは嫌だ。よって、「品」を大切にしたい。
我々は GENTLEMAN でなくてはならないのだ。
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>精神科の先生のお客さんって 案外多いよな
神戸サイエンスバーバサラの客層で、一番多いのが、医師で、
中には精神科医も何人か従来からいたが、
警察の協力医の資格を持つ精神科医(指定医)が来店されたのは
昨夜が、初めてである。
ここでの2ch論議が影響している可能性もある。医師は意外と2chを見ている。
「マスターの反精神医学論を論破するために来ました」と公言され
名刺を出され身分提示された身でありながら、面と向かって私と勝負を挑まれた。
この方は、毎週のように警察の呼び出しを受けて誰かを強制入院させている権力者だ。
それが指定医。精神科医の中でも、限られた人しかなれない。
これが、サイエンスバーの醍醐味だ。2chで議論すると、臨床経験のない研修医クラス
ではなく、警察の協力者(指定医)クラスの「プロ中のプロ」が論争を挑みに来る。
それを一般の女性客(納棺師)が聞き、彼らも議論に参加する。
これが、サイエンスバーの醍醐味であり、科学技術コミュニケーションだと思う。
大学は「白い巨塔」に閉じこもって、自分勝手な論理を振りかざして世間が
納得する時代ではない。世間に直接、語りかけないといけない。その場を
創るのが、サイエンスバーの役割である。
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今、銭湯ビルに入って、そこのコインランドリーで洗濯を始めた。
不潔と勘違いされている私の一張羅のズボンも洗濯機に入れ、
銭湯の浴衣に着替えている。
いつもの真っ赤なセーターもVネックセーターも洗濯機の中だ。
この銭湯は、浴衣があるので。その時、来ているものを、ズボンから
パンツからセーターまで全部脱ぎ捨てて、洗濯出来るのが有難い。
と言う事で、私は毎日、清潔な衣服を来ている。ファッションセンスは悪いが
清潔である事は間違いない。
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ここで音楽です。
Queen & David Bowie - Under Pressure
https://www.youtube.com/watch?v=YoDh_gHDvkk
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昨夜、の土曜日バサラ日記の補足:
水商売には、「トイレの神様」伝説と言うジンクスがあり、
トイレと洗い場をピカピカに磨き上げたら、客入りがあるという
ある種の迷信がある。私もこの「宗教」の信仰者であり、客入りが
悪ければ、掃除する。
昨日は、まず、透析に行き、5時間半の透析で、血液を浄化した。
その後、夕方に 銭湯で身体を磨き上げ、
バサラに戻って、下着とシャツを一新し、午後7時に
路上看板を出し 開店した。
それから、次亜塩素酸ナトリウムで部屋中を殺菌し、
綺麗な雑巾で磨き上げた。肉雑炊を作り、腹一杯食べた後、
洗い場もピカピカにし、ボックス席に掃除機もかけ、
完璧な開店準備を済ませた。
午後8時過ぎに 開店準備を完全に終え、
バサラの室内で客待ちしていると、
その一時間後、2名様、ご来店。精神科医だった。
「私は本物のドクターですが、それでもいいですか?」
と言われた。
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聞けば、バサラ二回目。
前回、来られた時に名刺を頂いた方だ。
名刺によると、広島県の大手精神病院の部長で、指定医。
大手製薬会社の顧問でもある。
指定医とは、警察の協力者。
警察の緊急要請を受け、犯行現場に駆けつけて、容疑者の精神鑑定
を行い、警察が別々に要請する2名の指定医の診断結果が一致したら
県知事名で強制入院(措置入院)させる事が出来る権力者だ。
それを、ほぼ毎週、やっていると言う。
「医師免許を取得したばかりの研修医」と格が違う。
勤務する精神病院の従業員らしい男性を1名伴っていた。
神戸には年に数回、出張で来られるらしい。
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この本核的な精神科医と、反精神医学論について激しいバトルを行った。
その後、
「私が その気になれば、マスターにも 精神病名を 付けれますよ」
とニヤリと笑った。
「どうせ、統合失調症 とでも言うんだろうな」と思って、無視して、スルー
していると、スルーは許されず、
「マスターは 私の診断では 発達障害です。典型的です。」
と言われた。
「へえ〜。そうなんですか。私は発達生涯だったんですか?
坂本竜馬も ビル・ゲイツ、スティーブ・ジョブズ も
ジョンズ・ホプキンス大学医学部 により 発達障害 扱いされてますよね」
と言ったら、「それはそうですけどね」と言った感じの笑い方をされた。
私は「発達障害」らしい。
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なお、この方の所属が、岡山県だったか、広島県だったか
記憶に定かではない。
一日たったら、忘れてしまった。どちらかである事は間違いない。
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警察の協力者「指定医」として毎週のように容疑者を精神鑑定し
精神病院に強制入院送りにしている精神科医とそのお付の男性に
エイズウイルス病原性懐疑論をスライド講演していた時に、
さらに2組(計3名)のご来店があった。
最初の1組は、常連のW鍋さん40歳。彼も論客だ。
次の2組目は、新規の若い女性客2名。まだ学生のような顔をしていたが
納棺師と言う。
自殺や交通事故でグチャグチャに潰れた遺体を整えて棺おけに入れる仕事だ。
それを20歳代前半の女性がやっている。聞けば同僚には、20歳の女性もいると言う。
若くして「遺体処理のプロ」か。。私は重いものを感じた。
この3人にもボックス席に座ってもらい、先客の精神科医も含めて
計5名の客に、
反精神医学スライド講演を行い。アンチ精神医学の私と
警察の協力者「指定医」との間で激しいバトルとなった。
その様子に、常連の論客W鍋さんと、「遺体処理のプロ」納棺師
の若い女性2名が、身を乗り出して、論争に参加し、彼らなりの
意見を開帳した。
まさに、サイエンスバーという夜になった。指定医は
「マスターを論破するまで帰りません」
と私の論破にこだわり、言論で最高限の抵抗(抗議?)を
私に対して行い、私も真っ向から受けてたった。
未だ、かつて このような飲み屋が 日本にあっただろうか?
日本初の試みである。
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一日たった今から考えると、きちんとした論争にならなかった。
ただ、激しいバトルが行われた事は確かだと思う。
私の論争相手の指定医(精神科医)は、驚ろく程の人格者で
穏やかで、笑顔を絶やさず、真摯に自分の立場と精神医学を語った。
食ってかかる、ような態度も、医師ではない相手を見下した態度も
とられなかった。終始、穏やかで、
この人格面で 私を圧倒された。「人間としての格」が違う。
それに対し、私は ひたすら敬意を表さざるを得ない。
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