レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
バサラ日記(その26)
-
警察の協力者「指定医」として毎週のように容疑者を精神鑑定し
精神病院に強制入院送りにしている精神科医とそのお付の男性に
エイズウイルス病原性懐疑論をスライド講演していた時に、
さらに2組(計3名)のご来店があった。
最初の1組は、常連のW鍋さん40歳。彼も論客だ。
次の2組目は、新規の若い女性客2名。まだ学生のような顔をしていたが
納棺師と言う。
自殺や交通事故でグチャグチャに潰れた遺体を整えて棺おけに入れる仕事だ。
それを20歳代前半の女性がやっている。聞けば同僚には、20歳の女性もいると言う。
若くして「遺体処理のプロ」か。。私は重いものを感じた。
この3人にもボックス席に座ってもらい、先客の精神科医も含めて
計5名の客に、
反精神医学スライド講演を行い。アンチ精神医学の私と
警察の協力者「指定医」との間で激しいバトルとなった。
その様子に、常連の論客W鍋さんと、「遺体処理のプロ」納棺師
の若い女性2名が、身を乗り出して、論争に参加し、彼らなりの
意見を開帳した。
まさに、サイエンスバーという夜になった。指定医は
「マスターを論破するまで帰りません」
と私の論破にこだわり、言論で最高限の抵抗(抗議?)を
私に対して行い、私も真っ向から受けてたった。
未だ、かつて このような飲み屋が 日本にあっただろうか?
日本初の試みである。
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板