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バサラ日記(その26)
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統合失調症の実体は
1.覚醒剤、大麻、向精神薬などの薬物中毒の誤診
2.「国家の闇」「創価学会の闇」等に気が付いてしまった市民を排除する政治ツール
の2つで、科学的に成立しない。
医師は統合失調症の診断時に、覚醒剤検査をすると言っても、
脱法ハープや向精神薬も含めると中枢神経系を攪乱する薬剤は
数百とあり、通常の抗体検査やクロマト検査で、検知できないものも多い。
この段階で、構造的に誤診が起こるようになる。
確かにDSMーVで、「薬物中毒を除く精神病」と規定されているが、
数百種類ある薬物を検知する方法がない。構造的に誤診が起こるのだ。
その場合、患者は、幻聴幻視など統合失調症と酷似した症状を示すようになり、
精神科医の診断を受ければ、自動的に統合失調症と診断される。
これは、構造的な問題だ。厚生労働省の責任にもなるので、マスコミは
口封じされている。
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