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SS深夜VIP

2ちゃんねるのVIPと似たノリでテキトーにSSを楽しむ、SS専門板です
◆SSスレから「もどき」まで
◆即興、書きため、立て逃げ、乗っ取り、安価、ID腹筋、ブーン系、etc……気ままにさくさくスレ立ておk
◆パート化、続編、立て直し、VIPで落ちたスレの再挑戦やVIPからの移転なんかもおk
◆アダルト可にしといた
◆読んだ上なら乙も批判もお好きに。レスどんどんつくほうが書く人は多分やる気出る
◆もどきですらないスレ(SSと完全に無関係なスレ)と荒らしはNG
◆VIPのSSスレで叩かれるような過度の馴れ合い&自己アピールは同じく嫌われるのでそのつもりで
◇投下されたSSのまとめサイトやブログ等への紹介・転載は原則としてフリー
◇紹介・転載等されたくない人は、個別に当該SSスレにてその旨明記のこと



・管理人に用がある時や運営について話し合いたい時は【街道(管理人)がいるスレ】もしくはメール連絡フォーム
・利用者増加のための話し合いに協力してくれる人は【俺「どうせなら人増やそうぜ」】へ
・SSが完結したら【★完結作をまとめるスレ★】に誰かが報告しておくと、読む人が見つけやすくて便利かも(※非強制)


―――SS深夜VIPの仕様―――
・投稿本文の最大文字数 4096byte(全角文字で2000字程度)
・投稿本文の最大行数 30行
・連投規制 10秒
・1スレの最大レス数&板の最大スレ数 ともに1000
・スレ番号701〜1000のスレは過去ログ倉庫送り対象(作業は手動)
・トリップの付け方、メール欄のage/sageは2chと同じ
・したらばでは、レス本文の最後が改行のみだと改行がキャンセルされます(途中の改行は問題なし)
最後に空白を作りたい時は、最後の改行後に一度だけ<jbbs fontcolor=#000000>と置いて改行を反映させてください
この時<jbbs〜>の部分は書き込みには表示されません

スレッド作成:
タイトル:
名前: E-mail(省略可)
内容:

1 : 男「安価でWWEレッスルマニアを目指す!」シーズン4(450) / 2 : 普者「勇者補正が無くなった…?」(480) / 3 : 男「コミュ症の俺が異世界に?」続!(557) / 4 : 秘書の秘書による社長の為の奮闘記(730) / 5 : 勇者「何番煎じか分からないけど安価で魔王倒す」(863) / 6 : 男「愛していたんだっけ?」(105) / 7 : 触手「こんにちは」俺「はい」(243) / 8 : 【プレイ日記】ハルドラ・イールの冒険者達【エルミナージュ】(445) / 9 : 幼馴染「この気持ち、何だろう…?」(62) / 10 : 男「今日こそ幼馴染に告白する!」(44)
11 : 幼馴染「男君、あそぼー!」(41) / 12 : 陽介「悠をアマガミの世界に入れる」(34) / 13 : 幼馴染「え? 地方に引っ越す?」男「あぁ」(448) / 14 : 男「イギリスがEU離脱するのって大変なのか?」(45) / 15 : 男「お願いだ、信じてくれ」白蓮「あらあら」(89) / 16 : ハンジ「戯れは」リヴァイ「終わらない」(180) / 17 : 魔王「勇者。我はお前の女だ。だから……もっと触って欲しい」(298) / 18 : 創真「目が覚めたら幼少薙切の弁当係になってた」(291) / 19 : 理事長「我が校の生徒にとんでもないタレコミがありました。」(692) / 20 : 【超番外編】男「韓国人にとって大事な場所?」(223) / 21 : 真美「ひじきーん!」亜美「ひーじきん!」(2) / 22 : 彡(・)(・)「真4F?」(104) / 23 : メイド「ご主人様~朝ッスよ…」主人「zzz」(263) / 24 : ゴンさん「幻影旅団……?」(10) / 25 : 娘「くっ、殺せ!」女騎士「うわあああああああ!!」(36) / 26 : 男「よぅ」不良娘「またあんたかよ・・・」(572) / 27 : シンジ「ねえ何読んでるの?」アスカ「ゼクシイ」(65) / 28 : 提督「ようこそブラック鎮守府へ」秋月「」(108) / 29 : ドラえもん「のび太くん........」(4) / 30 : 男「クーデレ許嫁と過ごす日常」(77) / 31 : 奴隷少女「最後に、もうひとつ我儘を聞いてください……」(73) / 32 : 男「釣りロマンを求めて」幼馴染「四投目です」(779) / 33 : 【超番外編2】男「SS書く時のルール?」(52) / 34 : 男「日記を始めて五年が経った」安価(545) / 35 : 男「兎みたいな彼女がほしい」(12) / 36 : 男「幼馴染に中出ししまくったら妊娠した」(11) / 37 : 岸辺露伴は動かない ~魔性の口紅~(32) / 38 : 名探偵コナン「美容院殺人事件」(10) / 39 : のび太「新世界の神となる」(28) / 40 : 勇者「なにしてるの」怪物「」モッチャモッチャ(59) / 41 : 彡(゚)(゚)「淫夢禁止法!?」(19) / 42 : 妖狐「わしは聞いてないぞ?」男「言ってなかったな。旅に出ます」(947) / 43 : 妖狐「安住の地を求めて」(16) / 44 : 祖父「共○党へ投票する? ……イッカ~ン!」(69) / 45 : 某SS作家「SSモドキネタスレです」(6) / 46 : 妹「お兄ちゃんおはよう!(CV:玄田哲章)」(41) / 47 : 提督「終戦、か…」木曾「…」(201) / 48 : 男「ヤンデレを真人間にする」 ヤンデレ「!?」(75) / 49 : 男「やる気も魔力も全然ない」(76) / 50 : 幼馴染「ボクは君みたいな貧乏人には興味無いからね」(896) / 51 : 希「練習のあとは、ラーメンオナニーが一番やんな?」凛「....」(3) / 52 : 陸軍少尉「艦娘…ですか?」(83) / 53 : [安価]ポケットモンスター×シンデレラガールズ(147) / 54 : 伊藤誠「友奈!」 結城友奈「誠さん?」(4) / 55 : 農家「魔王とかフザけんな」 続(246) / 56 : 「私、彼氏できたの」(10) / 57 : ルルーシュ「正攻法でいこう」C.C.「……そうだな」R2(897) / 58 : 鬼娘「いれろー!」ドンドンドンドン(38) / 59 : 男「誰だお前」 女神「女神」(169) / 60 : 不思議の国のサシャ(105)  (全部で965のスレッドがあります)

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1 男「安価でWWEレッスルマニアを目指す!」シーズン4 (Res:442)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 1
1以下、名無しが深夜にお送りします :2015/10/15(木) 22:57:09 ID:vVwG1kYA
シーズン1:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1380040396/

2:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1397653020/

3:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read_archive.cgi/internet/14562/1412135836/

NXT(3中盤からと同時進行):http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1419141367/

アメリカンプロレスの最高峰WWEの、二次創作IFストーリーSSです。
>>1はJSPORTSの日本語字幕放送で観ている為、
リアルタイムと10日ばかり離れた情報しか持っていないので、ネタバレは厳禁でお願いします。
また、ぶち壊すような安価や連投、NXTスレでの新人を安価で出場させることもご勘弁願います。
各スターの状況は最初のスレ開始時の日本語版リアルタイムからスタートし、SSが進むに連れてオリジナルの勢力図やギミックが展開。現在の状況に近づける事もありますが、実際のWWEの状況とは大きく異なっていますのでご注意を。

キャラ紹介
オリジナルキャラ

男 レッスルマニア出場を夢見る、日本出身のスター。マネージャーに女をつけており、女が攻撃される(のではないかと思う)と怒りでパワーを開放する。
マットからひとっ跳びでコーナー最上段へ飛び乗る跳躍力と、立っている相手を無理矢理パワーボムに持ち込める強引なパワーの持ち主。
必殺技はコーナー最上段からのスプラッシュ(ボディプレス)、【トワイライト・エクスプレス】とダイヤモンドカッターの【ヘイルストーム】。他にも、ダッシュドロップキック、強引パワーボム、シャムロック・スープレックス(フロントスープレックス)、オールドスクール、スピニングチョークといった持ち技があり、さらに安価によって不意に凄い技をつかったりする。
また、WWEの知識や選手間の細かい事情にも詳しい。
前々スレにてUS王座を、さらに前スレにてタッグ王座を戴冠。
入場局はベノワの曲の和訳リミックス。

女 男のマネージャー。男を一心に想い手助けをする。
特訓にて、空手の貫手やムーンサルトも使える。実況も得意?
WWEの知識はあまりないので、よく男に教えて貰っている。

444以下、名無しが深夜にお送りします :2016/06/25(土) 08:29:02 ID:8/3Vc9Go
サクストン「飛ぶ鳥を落とすかのように勢いを奪いました」

JBL「面白い表現だな。どこで聞いた」

サクストン「ふざけるのはやめて」

JBL「寝ずに考えたのか?」


男「ヨシさん! く、くそ!」

ヨシ「うあああ……ぐあああ!」ウグググッ!!

ストローマン「ごあは……逃げろ」

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445以下、名無しが深夜にお送りします :2016/06/25(土) 10:16:35 ID:3HKhP1x2
ハゲタカを


446以下、名無しが深夜にお送りします :2016/06/25(土) 11:12:53 ID:hAycoYwU
追え!


447以下、名無しが深夜にお送りします :2016/06/25(土) 23:08:10 ID:KRG5pU5o
セザーロ「はあっ!」ズギャッ!!

男「う」

ヨシ「っ!」ドダアアッ!

女「ランニング式のヨーロピアン・アッパーカット! しかも何回もやるんでしょあれ!?」

セザーロ「あああああ……っ!」ズガッ!ドギャッ!バキャッ!

ヨシ「うぐ……ぐあっ!」


ワーワーワー!

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


448以下、名無しが深夜にお送りします :2016/06/25(土) 23:13:15 ID:KRG5pU5o
セザーロ「週末へと向かえヨシ!」ダーーーッ!!

男「もう一発来る!」

女「カウンターでも避けるでもいいから喰らわないで!」

ヨシ「お、おおおお……だあああーーーーーーっ!」ドバッシイイイイッ!!

セザーロ「ぐあっ!!」ドタアアアンッ!!

オオオオオオオオオオオオ!?

男「まさかのハイキックだああ!!」

ワアアアアアアアアアア!!
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449以下、名無しが深夜にお送りします :2016/06/25(土) 23:15:58 ID:KRG5pU5o
ヨシ「終末へ向かうのはお前だ!」

セザーロ「お前は日曜に行くんだろう……週末へ行くんだろう……」ニヤリ

ヨシ「何を言っているんだ!?」

セザーロ「はあっ!」グオンッ

ヨシ「うわ!」ズダーンッ!

男「弾き飛ばされた!?」

女「なんか変なこと言われてたみたいだったし」

ワイアット「いいぞセザーロ」グフフフ
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450以下、名無しが深夜にお送りします :2016/06/26(日) 00:44:07 ID:yFZwtttU
威嚇


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2 普者「勇者補正が無くなった…?」 (Res:472)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 2
1以下、名無しが深夜にお送りします :2016/02/07(日) 23:24:55 ID:g.Hiying
勇者「えっ、ちょっと待って何言ってるか全くわからないんだけど…」

女神「えぇ…頭悪いですねー。これも補正が無くなったからでしょうか」

勇者「いやいきなり頭悪いとか言われましても…。ていうかちょっと腹立つ」

女神「えーと…簡単に言うと、これからは殆どと言っていいほど都合の良い事は起こらなくなるって事です」

勇者「都合の良い事…?」

女神「はい。例えば貴方が複数の魔物に囲まれたとします」

勇者「ほうほう」

女神「絶体絶命ですよね?きゃーっこれは殺されちゃいます!」

女神「そんな時!どこからともなく現れる助っ人がッ!その人と共闘し何故かピンチを切り抜けられるのです!」

勇者「ほほー、なるほど」

女神「しかし、補正が無い場合だと…」

勇者「無い場合だと…?」

474以下、名無しが深夜にお送りします :2016/06/23(木) 22:29:51 ID:nxltC0Os
女神死ねとか言うの可哀相だろ!
だから自分は女神様がゆっくり寝られるように鍵をかけた部屋に入れてあげるよ


475以下、名無しが深夜にお送りします :2016/06/26(日) 00:30:00 ID:qoDPoFyM
【冒険者ギルド】

傭兵「仲間を募集したいんだが」

受付「登録はお済みですか」

傭兵「ああ……はて、承認番号はなんだったか……年は取りたくないねぇ」

ギルド幹部「……傭兵さん!?」

ザワ…ッ

ヨウヘイッテ…アノ…?

ユウメイジンナノカ…?
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476以下、名無しが深夜にお送りします :2016/06/26(日) 00:33:41 ID:qoDPoFyM
傭兵「ちょっとこの小僧と一緒に魔王を倒しにな」

ギルド幹部「……また、ですか?」

傭兵「俺じゃなくこの小僧がな」

ギルド幹部「……」ジッ

普者「えっと……」

ギルド幹部「冗談でしょう……身のこなしも素人に毛が生えた程度……とても腕がたつようには見えませんが」

普者「うぐっ」

傭兵「……んー、お前の見る目は正しい」
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477以下、名無しが深夜にお送りします :2016/06/26(日) 00:36:14 ID:qoDPoFyM

ギルド幹部「俺は、貴方のことは、今でも勇者……少なくとも英雄だと思っています」

傭兵「買い被り過ぎだな。他の仲間が優秀だっただけで俺は大したことない……そんでこいつに旅の連れを紹介してやりたいんだが、俺はこれ以上は都合で同行できないしな」

女神「……ちょっと待ってください! そんな勝手なことをされては困ります!」ボソボソ…

女神「(こんな旅の便利道具を手放してたまりますか……!)」

普者「(言い方……確かによっさん含めて仲間に抜けられるのは困るけど……というか、僕は本当に人望ないなぁ……このままだと3人とも抜けそう……)」

女神「(く……やはり補正なしで危険な旅にホイホイついてくる人間なんて普通いませんね……ただでさえ、ふーくんカリスマ要素ゼロですし、ぱっとしないですもん)」

普者「(……そうっすね)」

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478以下、名無しが深夜にお送りします :2016/06/26(日) 00:39:06 ID:qoDPoFyM

傭兵「気になる人材はいるか?」

普者「ええと……おお!」

傭兵「ん? もう見つかったか?」

普者「文字がスラスラ読める!」

傭兵「…おう」

女神「(……まあ、こうした識字も冒険では大切。あの火炎もやしの教育も悪くない成果を生んでいるようです)」

普者「ふんふん……おお、みんな凄い経歴の人ばっかり」

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479以下、名無しが深夜にお送りします :2016/06/26(日) 00:42:17 ID:qoDPoFyM

エルフ「私を呼んだか」

女神「んほぉ!?」

傭兵「この場にいたのか……なんでエルフがこんな南の国にいるんだ? お前たちは大陸北部の森が一番の住処だろ?」

エルフ「この辺りに住むものもいるさ。多くは黒エルフだがな」

普者「(このエルフは肌が白いけど……)」

傭兵「そのなりで黒エルフってわけじゃないだろ」

エルフ「まさか…あんな野蛮な者たちと一緒にするな」

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480以下、名無しが深夜にお送りします :2016/06/26(日) 00:43:42 ID:qoDPoFyM
ビュオッ

普者「あぶないっ!」

普者は女神を庇った!

ザクッ

普者「いっだぁ!?」

ザワザワ……!

女神「……最低ですね。こんな低俗で劣悪な種族だとは思いませんでした。こんな短慮で頑迷な種はこのまま人間の文明の発展と共に淘汰されていくでしょうね。世界から喪われた後では、少しは懐かしんであげますよ。結局、せいせいしたと思うでしょうが」

エルフの疾風の一撃!
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3 男「コミュ症の俺が異世界に?」続! (Res:549)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 3
1以下、名無しが深夜にお送りします :2016/04/29(金) 21:25:44 ID:ObWHf7JI
これの続きです
男「コミュ症の俺が異世界に?」http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1457184151/

初スレ、安価あり。
スカ・グロなし、エロ苦手。にて書きます。駄文注意です。
長続きしない予定、乗っ取り歓迎。

と書きましたが、長くなりました。基本、選択安価で進めていくお話です
たまにステ上げ間違えたり忘れたりしますがご了承ください


【人物紹介】
男:本作の主人公。LV15なのにステがすごい事になっている。トレーニングの賜物。革命に参加予定の革命の志士

少女:遺跡にいた少女。男以上の強さを持つ

イケメン:革命家。武力蜂起する予定 居場所→工業街

女騎士:後半出てきたちょい役

武闘家:強さを求めている者。広い心の持ち主 居場所→山の街

男の娘:冒険に出たいお年頃。14歳。 居場所→山の街

マスター:酒場の親父。どこの街にもいるが同一人物ではない

551以下、名無しが深夜にお送りします :2016/06/25(土) 22:27:26 ID:hsjJ4DCE
転移、山の遺跡


552以下、名無しが深夜にお送りします :2016/06/25(土) 22:28:08 ID:r/kMZXCM
魔王城に行こう


553以下、名無しが深夜にお送りします :2016/06/25(土) 22:45:43 ID:guUq1udo
男「山の遺跡を攻めよう」

男「転移してみるか」

男「(イメージだ・・・遺跡の前・・・あの場所を・・・)」

男「ここだ!」

銀鎖のペンダントが光を放つ


554以下、名無しが深夜にお送りします :2016/06/25(土) 22:52:12 ID:guUq1udo
場所:山の遺跡 正面

男「よっと。着いたか」

魔力(560)250

男「さて見取り図があるから大体の全体図はわかるな」

男「どうするか>>555

①遺跡中枢部を攻める
②空調設備を押さえる
③格納庫を攻める
④退却(山の街へ)


555以下、名無しが深夜にお送りします :2016/06/25(土) 23:17:30 ID:31JC8dFo
3


556以下、名無しが深夜にお送りします :2016/06/25(土) 23:24:37 ID:r/kMZXCM
格納庫から攻めるのか


557以下、名無しが深夜にお送りします :2016/06/26(日) 00:43:20 ID:Gv8qk9nI



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4 秘書の秘書による社長の為の奮闘記 (Res:722)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 4
1美人秘書提督 :2016/05/22(日) 22:23:43 ID:t3yn4FEU
溢れる妄想が生み出した独立系ss。
世界観は基本的にこのss(http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1445603709/l50)と共有して居ります。

内容はスージーとハルトマン達が主役の『のんびりぐだぐだ(ガリック「だと良いがね)経営ss』と成って居ります。
艦娘を社員にしたり大本営や各国と外交したりと…
兎に角別の意味でスケールがデカく成りそうなssです。


笑い有り 涙有り(?)の本編
始まりですわ。

724美人秘書提督 :2016/06/25(土) 22:46:16 ID:HMxXF.86
『グォ』

ばきんっ

清霜「あっ…」

ズイカク(…直ぐ落されたな……ん?)

叩き落されたインベードアーマーが、清霜達の居るレインボーブリッジに向かって落下して行く。

清霜「こ、こっちに来る!?」

ズイカク「…マジで?」

ずっしゃああああああんっ!!
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725美人秘書提督 :2016/06/25(土) 22:55:57 ID:HMxXF.86
清霜「けほっ…けほっ…」

ズイカク「んっ…?」

彼女達の目の前には墜落したインベードアーマーが横たわっていた…

清霜「こ、これ…」



<清霜ーーーーーーっ!!

清霜「司令官?」


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726美人秘書提督 :2016/06/25(土) 23:24:32 ID:HMxXF.86
ズイカク「な、何をする気だ?」

清霜「馬鹿!何をするかっていったら決まってるでしょ?!」



清霜「合体だァ!!!」ぽちっ



ぎゅぴぴぴぴぴんっ!


鈴谷「インベードアーマーにのせてどうする気?!」

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727美人秘書提督 :2016/06/25(土) 23:36:33 ID:HMxXF.86
BGM:https://www.youtube.com/watch?v=o0Mibo5RxEc

ずしんっ!

清霜「ふぅっ…!」

彼女とズイカクが乗ったインベードアーマーは、全く別の姿に変わっていた。
両肩のマークが日の丸とズイカクのイデア・クレストとなり、白銀の機体は鎧姿の勇者を思わせる。

どかあああん…!

『グォォォ……!』


重巡棲姫「ちょ…何アレ!?聞いてないんだけどぉ!?」ぐいぐいぐいっ
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728美人秘書提督 :2016/06/26(日) 00:00:22 ID:8ivP3HfM
霞「そんなの有り…!?」

青葉「訳が分からないよ…」



ごおおおおお…!!


清霜「やっつけよう!ズイカクちゃん!」

ズイカク「こうなっては…行く所まで行くしかないな!」

光り輝く輝く剣を出し、橋の支柱の上でエビゾウを睨む。

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729美人秘書提督 :2016/06/26(日) 00:25:55 ID:8ivP3HfM
清霜「はぁッ!」

ズイカク「ぬんっ!」

がきぃいいんっ!!

左手に固そうな盾を展開し、そのまま冷気のビームを跳ね返す。

づずしゅすうぅううううっっ!

『ウボゴォォォォォォォォォォォォォ………!!?』

口の中にビームを叩き込まれ、腹が膨れ上がって行く。

清霜「覚えておけっエビ野郎っ!」
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730美人秘書提督 :2016/06/26(日) 00:42:27 ID:8ivP3HfM
スージー「…!!」

鈴谷「…」どきどき

朝霜「清霜っ…」



重巡棲姫「…!?」

集積地棲姫「…!」



ごおおおお…
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5 勇者「何番煎じか分からないけど安価で魔王倒す」 (Res:855)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 5
1 ◆bZUNEBZszI :2016/02/07(日) 18:18:07 ID:Z5TJ8j9E
安価ssです。

一応、こちらで執筆するのは初めてです。

まとまった時間が取れるかはわからないので、まったり進行でやっていこうと思います。

安価の方、ご協力よろしくお願いします。

857以下、名無しが深夜にお送りします :2016/06/25(土) 00:49:30 ID:gsItBu5Q
2


858以下、名無しが深夜にお送りします :2016/06/25(土) 00:52:57 ID:8.ybeSTU
2

倒さないなら浄霊ですよ


859 ◆bZUNEBZszI :2016/06/25(土) 01:06:09 ID:3SiwJl6c
勇者「ゆうしゃ!武器をしまってくれ!」

ゆうしゃ「どうした!何を考えている!」

勇者「いいから!…全員、一旦俺の指示に従ってくれ!」

ゆうしゃ「…何を考えているのか知らんが、まあ、少しぐらいはいいだろ…」スチャ

少女(?)「何をしているの…?」

勇者「ああ、とりあえず話を聞いてほしいんだ」

勇者「…君は、どうして俺たちに襲いかかろうとしたんだ?」

勇者「……なぜ、君は幽霊になったんだ?」
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860 ◆bZUNEBZszI :2016/06/25(土) 01:11:55 ID:3SiwJl6c
勇者「俺に…俺たちに敵意はない」

勇者「だから…全て話して欲しいんだ」

少女(?)「私は…」

少女(?)「…私は、この館の主人の娘です…」

少女の霊「…今は、幽霊になってしまいましたが」

勇者「人は、未練を持ったまま死ぬと幽霊になる…死んだじいちゃんからよく聞いた話だ」

勇者「君にとって、何が心残りなんだ?」

少女の霊「……………」
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861 ◆bZUNEBZszI :2016/06/25(土) 01:15:23 ID:3SiwJl6c
勇者「よし、わかった」

勇者「君の望むものを見せてあげよう」

少女の霊「本当…ですか?」

勇者「約束しよう…」

勇者「だから、これ以上人間を恨まないでくれ」

少女の霊「………」コク

勇者「じゃあ、少し待っててくれ」

勇者「よし、みんな行くぞ!」
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862 ◆bZUNEBZszI :2016/06/25(土) 01:21:01 ID:3SiwJl6c


スラマス「待って下さいって!どういうことだか説明して下さい!」

天使「そうですよ!一体何をしようって言うんですか!」

ゆうしゃ「…未練を持って幽霊になった人間は、その未練を断てば成仏する」

勇者「その通りだ」

ゆうしゃ「あいつを除霊させようって魂胆なんだろ?」

天使「除霊…でも、そんなのどうやって」

勇者「あの子は家族の顔が見たいと言った…それを見せてあげれば満足するんじゃないか?」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


863 ◆bZUNEBZszI :2016/06/26(日) 00:37:04 ID:QecN1nPU
勇者「うーむ…何も見つからない」ゴソゴソ

勇者「まあまだ探し始めたばっかりだしな」スクッ

勇者「みんなも探してくれている、焦る必要はないかな」

勇者「なんか魔物の気配も感じなくなったし…なんとかなるか!」

勇者「よし、そうと決まれば次の部屋へ…」


数十分後、目的の品を見つけたのは…
>>865
1.勇者
2.天使
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6 男「愛していたんだっけ?」 (Res:97)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 6
1HAM ◆HAM/FeZ/c2 :2016/06/19(日) 21:37:33 ID:UVVe14Us
「愛していたんだっけ?」

僕がそう言うと、その女性は泣きだしてしまった。
戸惑いもあったが、僕は「やはりな」とも感じていた。
その言葉が彼女を傷つけるという予感があった。
でも、それでも、その言葉が口を突いて出てしまった。

僕は目の前の女性が誰なのか、わからない。
それは、僕がプレイボーイだからではない。
記憶を失ってしまったからだ。
目の前の女性のことも、僕自身のことも、全く覚えていない。

99# :2016/06/25(土) 23:32:22 ID:WZTP73HU
支援します


100以下、名無しが深夜にお送りします :2016/06/25(土) 23:42:18 ID:pgUsGCNg
「僕は拒絶されたんだ、そうでしょ?」

「記憶を失う前に、今みたいに」

「やっぱり記憶を失う前の僕も、好きになっていたんだ」

「だけどきっとひどく拒絶されて」

「それがショックで」

バチンッ!!

ショックを受けた。
目の前が赤く染まった。
彼女に頬を引っ叩かれたんだってことはわかったけど、一瞬すべてが静止してしまって、動けなくなった。


101以下、名無しが深夜にお送りします :2016/06/25(土) 23:59:07 ID:pgUsGCNg
「ごめん、ごめん、ごめんね……」

「でもダメなの、私たちは」

「気持ちは嬉しいけど、ダメなの」

「それ以上言わないで、私のせいだってわかってる」

「記憶を失うほどのショックを与えたのは、私だって、わかってるの」

叩いた手のかたちはそのままで、彼女は涙を流して謝った。
堪えようとしても堪えられないらしい。
どんどん溢れてくる。
僕も、茫然と彼女の言葉に耳を傾けていた。
頬がピリピリと痛い。


102以下、名無しが深夜にお送りします :2016/06/26(日) 00:14:28 ID:PgWqWv1A
「ごめんね、あんたの気持ちには応えられない」



二度も彼女に拒絶させてしまった。
それは、きっと辛いことだろう。

その日、僕たちは背中を向けあって眠った。

明日、どんな顔をして謝ろう。

二度も好きになってしまった僕を、彼女は受け入れるだろうか。

腫物のように扱うだろうか。


103以下、名無しが深夜にお送りします :2016/06/26(日) 00:23:03 ID:PgWqWv1A
僕はきっと、望んで今のように記憶を捨てたんじゃないだろうか。
好きだったことを忘れられれば、辛い気持ちを忘れられるから。

ニュースで報道される芸能人や政治家のように。
忘れられれば、自分が楽だから。

でもそのかわり、彼女をまた傷つけてしまった。
苦しめてしまった。
それが僕にも、辛い。

明日、どんな顔をして謝ろう。

明日、どんな顔をして謝ろうか。

そればかり考えながら、僕は眠りに落ちていった。
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104以下、名無しが深夜にお送りします :2016/06/26(日) 00:28:46 ID:PgWqWv1A
明日完結です ノシ


105以下、名無しが深夜にお送りします :2016/06/26(日) 00:45:06 ID:y/fq2ZPc



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7 触手「こんにちは」俺「はい」 (Res:235)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 7
1以下、名無しが深夜にお送りします :2016/03/26(土) 00:15:33 ID:wYpQJW6U
触手「ごめんなさいまちがえました」

俺「ちょっと待って」

237 ◆rFVEcgcMlk :2016/06/20(月) 02:27:49 ID:kB8XgpPk
魔王「あー硬くなった♥もしかして責められたいタイプ?M?」

俺「どちらかというと若干Mなんですかね」

魔王「あはっ、やっぱりー?女の子に責められるのが好きなんだー♥」

俺「過度なのは無理ですけど」

魔王「私もそこまでSじゃないけどね、まあこの体勢なら責め放題だし今だって隙だらけだし」ズチュッズチュッ

俺「えっ?!ちょっといきなり動かないでヤバいヤバい出そう」

魔王「出しちゃっていいんだよ♥♥♥♥私の腟内でいっぱい精液出してっ♥♥♥♥♥♥」

俺「まるで吸い取られるみたいで…ヤバいああっ出る」ビュ-
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238以下、名無しが深夜にお送りします :2016/06/20(月) 23:50:41 ID:sYxDMnFg
乙!


239 ◆rFVEcgcMlk :2016/06/25(土) 22:33:29 ID:1IHcx9gM
魔王「はーっ♥中で出すの気持ちいいでしょ♥」

俺「気持ちいいです」

魔王「1発出したのにまだ元気だしね♥♥このまま続けてしちゃおっか♥」

俺「出したばっかりで敏感になってるから…」

魔王「あ、もちろん拒否権なんてものはないぞ」グチュッグチュッ

俺「ちょっ、敏感になってるからヤバいヤバい」

魔王「俺くんの精液と私のエッチな汁でおまんこぐちゃぐちゃになってるよ♥♥」ニュチュッニュチュッ

俺「ほんとに搾り取られてるみたい…ううっヤバい出る出る」ビュルルッ
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240以下、名無しが深夜にお送りします :2016/06/25(土) 22:34:53 ID:Zvfkt0wc
触手ちゃんが息してない


241 ◆rFVEcgcMlk :2016/06/25(土) 23:19:34 ID:1IHcx9gM
魔王「2発目なのにこんなにいっぱい…♥♥♥軽くイッちゃった♥♥」チュポン

俺「さすがにもう出ないです…」

魔王「いつもなら頭がおかしくなるぐらいまで搾り取っちゃうんだけどそんなことしたらアイツに殺されそうだから」

俺「怒ったら怖そうだもん」

魔王「めちゃくちゃ怖いよ!!ああいう普段ふわふわしてる人ほど怒ったらめちゃくちゃ怖い」

魔王「まあまあ、アイツの彼氏なんだからそこら辺は大目に見てやってよ」

俺「何時から彼氏にされてるんですかね」


242 ◆rFVEcgcMlk :2016/06/25(土) 23:44:05 ID:1IHcx9gM
魔王「んー、やっぱり自覚無い?」

俺「何が?」

魔王「傍から見たらただのバカップルにしか見えないんだけど」

俺「主にどういうところがですか?」

魔王「全部」


243 ◆rFVEcgcMlk :2016/06/25(土) 23:54:19 ID:1IHcx9gM
俺「あんまり馬鹿にするのやめてください」

魔王「あっそういやサキュちゃんどうしたっけ」

俺「気絶させて放ったらかしにしたの覚えてないんですか」

魔王「ああ忘れてた」

俺「あんだけ遊んでたのに忘れるのはちょっと」


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8 【プレイ日記】ハルドラ・イールの冒険者達【エルミナージュ】 (Res:437)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 8
1お久しぶりです初めまして :2016/04/24(日) 12:58:32 ID:JtBeccgY
――アレフガルド・ガライの町

商人「あ、魔法使いちゃん盗賊ちゃん、お久しぶり!!」

魔法使い「久しぶりね。元気だった?」

盗賊「ひさしぶりだったな!!とーぞくはげんきだったぞ!!りゅーおーもな!!」

竜王「ガウー」

商人「わ、竜王ちゃんも来てた!でもみんな元気そうで良かった!あ、あたしも元気だよ!どう?このガライの町も、だいぶ立派になったでしょ?」

魔法使い「ええ、町づくりは流石ね。今度はちゃんと時間も掛けたみたいだし…」

盗賊「もうろーやにははいらないのか?」

商人「入らないよ!!あたしだって反省するんだから!!」

魔法使い「はいはい。それで、今日は何の用事?町づくりの進捗報告…ではないわよね?」

商人「あ、それなんだけどさ。ほら、あたし達さ、神竜に願いを叶えてもらった後、ルビス様が新しく作った大陸に冒険に行ったでしょ?だけど…」

盗賊「なにもなかったな!!やっぱりルビスさまはへっぽこだな!!」

???(そんな、ひどい…)

439――コートラスト要塞、2F :2016/06/24(金) 20:43:11 ID:RcF1R1z.
魔法使い「ついに2階に来たわね。さて、まずはコンパスの光だけど…」

魔戦士「どうやら上や下を向いてる訳じゃなさそうだ。恐らくこの階だろう」

非常食「にゃ、では南へ向かいますかにゃ?」

商人「そだね、じゃあこっちの通路を…あ、あれ?なんか景色が…あ…!?」ギャオーン…

――

盗賊「おお!?ここどこだ!?」キョロキョロ

魔法使い「待って、地図を確認するわ…どうやらさっきの場所から大分離れた所にいるみたいね」

商人「え?ていう事は…テレポート!?」
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440昨日は寝てしまった… :2016/06/25(土) 06:37:27 ID:lg6T3vww
――何かに遭遇した!

魔戦士「敵か!たいして強くもないな、一気にやるよ!」ザクザクッ

竜王「ガアー!!」ゴオオー

コボルドは死亡した リザードマンは死亡した オークは死亡した

盗賊「まえはたおしたな!!おくもたおすぞ!!」ヒュンヒュン

魔法使い「私は…召還契約を試してみるわ。とりあえずあのケンタウルスにしようかしら?――目を、心を、魂を交わせ!!魔性の者よ、我が下に来たれ!!」ファーン…

非常食「にゃ、ではみぃが連撃を…うにゃー!!にゃにゃにゃー!!」ドカバキグシャゴシャァッ!!

――ケンタウルスは死亡した
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441以下、名無しが深夜にお送りします :2016/06/25(土) 08:50:51 ID:fKaRxN6w
商人「あ、あれ?また景色が変わったような…?」

魔戦士「またテレポートしたみたいだね。これはかなり面倒なダンジョンのようだよ」

――何かに遭遇した!

魔法使い「またたくさんいるわね…でも、見えてる範囲ではそう強い敵はいないみたいね…マバラド!!」ドドド…

商人「あたしも、マバラド!!」ドドド…

竜王「ガアー!!」ゴオオー…

レッグボールは死亡した デザートマーダーは死亡した ウィアードケルプは――

盗賊「あ、さいごのれつはくちびるオバケだぞ!!」
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442以下、名無しが深夜にお送りします :2016/06/25(土) 09:04:49 ID:fKaRxN6w
魔戦士「…まあ、いざこうなってみると、やっぱり少しは寂しいもんだね…」

盗賊「おわかれはかなしいぞ…でもしかたないんだぞ…」

竜王「ノコサズタベルゾ…」

非常食「ふにゃー!!申し訳ないのですにゃ!!もうしませんですにゃ!!だから食べるのは止めて欲しいのですにゃ!!」ジタバタ

魔戦士「緊急時の食材の分際で仲間の足を引っ張った罪は重いよ、アタシだって断腸の思いなんだよ、分かってくれるだろう?」

盗賊「さみしくなるんだぞ…」

魔戦士「そうだね、町に戻ったら代わりのワービーストを仲間に入れようか。名前は非常食2で…」

非常食「ふにゃー!!まだ世代交代はしませんですにゃ!!」
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443以下、名無しが深夜にお送りします :2016/06/25(土) 12:08:35 ID:1kasfc12
改めて見ると非常食の味方少ねぇな…


444「人間は食材に同情するのかい?」 :2016/06/25(土) 23:34:03 ID:fKaRxN6w
竜王「ガアー!!」ゴオオー…

オークは死亡した オークは死亡した オークキングは死亡した

魔法使い「ふう、なんとか切り抜ける事が出来てるわね。召還したコアトルはあっという間に死んでしまったけど…」

魔戦士「誰かさんが召還契約の邪魔をしたからね!ったく、今日はろくなことしてないね!」ゲシゲシッ

非常食「ふにゃー!!で、でも何も言い返せませんにゃ…」オアー…

盗賊「ならおとなしくおにくに…おお!?またばしょがかわったぞ!?」

竜王「マタテレポートシタナ」

魔法使い「やっぱり地図も役に立たないようね。なら、未踏破の場所を片っ端から埋めていくしかないわね…」
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445以下、名無しが深夜にお送りします :2016/06/25(土) 23:49:11 ID:fKaRxN6w
魔戦士「――このっ!豪雷の剣で撃つよ!!」バリゴーン

レッグボールは死亡した

竜王「アクマハマカセロ!!」ドスッ

ビストーラは死亡した

魔法使い「ふう、なんでオークやゴブリン達の住む所に悪魔が出るのか分からないけど、上手く倒せたわね」

盗賊「りゅーおーのやりはすごいな!!」

魔戦士「魔魂の槍は悪魔に対しては他の3倍の威力があるからね、ああいう敵には抜群の効き目だよ」

魔法使い「3倍って凄いわよね…それにしても大雑把な効き目よね…」
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9 幼馴染「この気持ち、何だろう…?」 (Res:54)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 9
1以下、名無しが深夜にお送りします :2015/11/06(金) 12:16:05 ID:RwkYYvH2

──
───

男母『それにしても、同じ日に同じ時間に産まれるなんて…』

幼母『それも家がお隣同士、凄い偶然ですよね』クスッ

男母『私、驚いちゃった』

幼母『ふふっ、私もです』

幼母『何だか運命を感じますね』

男母『ほんとねー、もしかして結婚しちゃったり…?』

幼母『その時は、よろしくお願いしますね』ペコリ

男母『こちらこそ、よろしくお願いします』ペコリ

オギャー オギャー

男母『あらあら』

幼母『ふふふ』


──
───

56以下、名無しが深夜にお送りします :2016/04/04(月) 22:36:11 ID:4OwbYOsI
図書室

男「ここなら寝てても大丈夫かな」スッ

男「ふぁぁ…眠い…」

?「ふふ」クスッ

男「っっ?!」ビクッ

?「大きな欠伸ですね」ニコ

男「すみません…」

男(この人いつの間に?!全然、気配がなかった)
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57以下、名無しが深夜にお送りします :2016/04/04(月) 22:38:11 ID:4OwbYOsI
男「僕は男です」

女「はい、知っています」

女「とある方から良くお話を聞くので」

男(とある方?)

女「お隣よろしいですか?」

男「はい」


58以下、名無しが深夜にお送りします :2016/04/04(月) 22:41:18 ID:4OwbYOsI
女「今は授業中ですけど、おサボりですか?」

男「まぁ、そうですね…女さんもサボりですか」

女「いいえ、違います」ニコ

男「……同学年ですよね?」

女「えぇ、そうです」


59以下、名無しが深夜にお送りします :2016/04/04(月) 22:46:27 ID:4OwbYOsI
女「この高校に特進制度があるのはご存知ですか?」

男「何となく聞いたことはあります」

女「教科のテストを先に終わらせることで授業を受けなくてもいいんです」

女「私は数学と英語は終わらせてるので」

男「凄いんですね」

女「ふふ、男さんは良いんですかサボってしまって」


60以下、名無しが深夜にお送りします :2016/04/04(月) 22:50:15 ID:4OwbYOsI
男「今回だけです」

女「何回かサボってますね」ニコ

男「……………」

女「私は教師ではないので気にしませんよ」

男「気を付けます……」

女「男さんは本はお好きですか?」

男「たまに読むくらいです」


61以下、名無しが深夜にお送りします :2016/04/05(火) 21:07:31 ID:09xqZno2
O2


62以下、名無しが深夜にお送りします :2016/06/25(土) 23:23:29 ID:XH0tBLaI



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10 男「今日こそ幼馴染に告白する!」 (Res:36)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 10
1以下、名無しが深夜にお送りします :2015/08/12(水) 17:44:23 ID:peXmJc6o


男「……よし!」

男母「なんだい、今日はやけにやる気に満ちてるね」

男「母さん、今日の占い何位?」

男母「…あんた、占いなんて気にしたことないじゃない」

男「いいから何位!」

男母「珍しいこともあるんだねー…あんた1位だったよ」

男「マジか?!」

男「これならいける!」

男母「??」

38以下、名無しが深夜にお送りします :2016/04/04(月) 01:54:12 ID:4OwbYOsI
───
──

公園

男「………………」

男「あれ?いつの間に公園に……」

男(あぁ、あの後その場に居たくなくて帰ってきてたんだった)

男「………敵わねぇよな、あんなイケメンに」

ポツン

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39以下、名無しが深夜にお送りします :2016/04/04(月) 01:58:05 ID:4OwbYOsI
ザァァァ

幼馴染「男!」バシャ

男「えっ?」

幼馴染「はぁはぁ、何で帰っちゃったの?ていうか何してるの?」

男「あぁ、うん……もう何もかもどうでも良くなった」

幼馴染「何かあったの?」

男「………………」ズキ

幼馴染「とりあえず私の家に行こ?びしょ濡れで風邪引くよ」
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40以下、名無しが深夜にお送りします :2016/04/04(月) 02:01:36 ID:4OwbYOsI
───
──

幼馴染の部屋

男「………………」

幼馴染(男、全然元気ない…学校にいた時は元気だったのに)

幼馴染(この状況じゃ告白なんて出来ないよね……)

幼馴染「何か、あったの?」

男「ちょっと、な」アハハ

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41以下、名無しが深夜にお送りします :2016/04/04(月) 02:04:26 ID:4OwbYOsI
男「実は、好きな奴がいるんだ」

幼馴染「………え?」ズキ

男「本当は今日、告白しようと思ったんだけどな」

幼馴染「そう…なんだ」

幼馴染(男に好きな人が…いる?)ズキ

幼馴染「告白したの?」

男「いや、しなかった」

幼馴染「どうして?」


42以下、名無しが深夜にお送りします :2016/04/04(月) 02:07:38 ID:4OwbYOsI
男「そいつが他の男に告白されててな」

男「俺じゃ敵わない超イケメンだよ」

男「だから、やめた」

幼馴染「………………」

男「そいつには幸せになってほしいし…」

男「俺より何もかも上の人なんだ」

男「絶対、あっちの方が良い」


43以下、名無しが深夜にお送りします :2016/04/04(月) 21:31:05 ID:HNT9gAQw
書くか書かないかはっきりしてくれ


44以下、名無しが深夜にお送りします :2016/06/25(土) 23:22:57 ID:XH0tBLaI



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