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「部室」板/3

1トキ:2012/06/14(木) 18:48:10 ID:B1qxHnWs
「今の教え」と「本流復活」を考える・部室 板 です。

*生長の家の運動や組織、あるいは「本流復活」運動についての話題とは関係のない投稿は、このスレッドでお願いします。

このスレッドは、生長の家の運動や組織について、自由に意見を発表するために作成したスレッドです。が、たまに目的外の
話をしたい場合は、こちらへお願いします。普段の生活や仕事であった明るくて、楽しい話題等を期待しております。

 生長の家の信仰に関連する話題なら、狭く解釈しないで、広く受け付けます。また
どの立場の人の投稿も歓迎しますが、基本的に生長の家の教義と谷口雅春先生の説かれた教え
を支持、共鳴する人のためにサイトです。生長の家の信仰と谷口雅春先生へのご批判をされる内容
の投稿はご遠慮下さい。
 投稿の削除はしない方針ですが、アダルトサイトや出合い系サイトの勧誘を含む内容など
明らかに無関係な投稿は、削除の対象となります。
 削除する投稿の判断は、最終的には、管理人である「トキ」の判断になります。
ご理解下さい。


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このサイトについて

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*教団援護派、本流復活派、中間派、分裂肯定派など、どなたも歓迎します。また、相手の存在そのものを否定するような内容
 の反論はしないで下さい。
*議論が感情的になった場合は、管理人がストップをかけます。その時は、協力をお願いします。
*その他、ご不明の点は、管理人である「トキ」まだお尋ね下さい。

 原則として、身元がわかるような内容の自己紹介は避けたほうが無難です。

身元をかくすため、多少の作為(年齢を少しごまかす、住まいを変える)は、悪意がない限り、問題とはしません。

どの立場でも、(教団援護派、学ぶ会など)歓迎しますから、それは明らかにしても大丈夫です。

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それ以外で、問題となりうる投稿は、原則として、相談の上で、削除します。

 その他、御不明の点は、お気軽にお尋ね下さい。

管理人「トキ」 敬白

1663ハマナス:2012/10/19(金) 01:09:50 ID:x2zmnlqw

訊け様
こんばんは。
 >この方は下記のブログ記事を読まれて、「自殺を思い止まった」と申されておられます。
そしてその、自殺を思い止まれた記事ですが、いずれも貴女さまのご謹写箇所でございました。<

とても嬉しいニュースありがとうございます。本当に良かったです!!
尊い神の子さんの生命を救えたこと、谷口雅春先生のご文章のお陰ですね! 
そして、訊け様が素晴らしいブログに載せて頂いたお陰でもあります。

また、大好きなルノワールの絵を背景に選んで下さり、ありがとうございます。
真理の言葉は素晴らしいです。これからも、謹写させて頂きます。
どうぞブログでご紹介ください。よろしくお願いいたします。

I saw some of Renoir’s paintings when I visited The Metropolitan Museum in New York
two weeks ago. They are indeed marvelous !
Thank you for letting me know.

>また最近、なぜか「初めて谷口雅春先生を知りました」という方が増加しております。
私のブログをきっかけに雅春先生の御名が高まれば、嬉しく思うところです。
 そうなのですか! 
それだけ、魂のやすらぎを求めているのでしょうね。自殺者が3万人もいるこのご時世、
生長の家の使命は、大きいと思います。
どの書店、図書館にも、雅春先生の素晴らしいご著書がずらっと並び、多くの人を
救えますように。

感謝合掌

1664志恩:2012/10/19(金) 06:52:35 ID:.QY5jUA6
ハマナス様の書き込みのご文章を見られたお方が、自殺をするのを
思いとどまったとのこと、本当にうれしくすばらしいことですね。


うのはな様が武士道の、貴い文章をご投稿くださっていますが、
他の武士道と天皇制と日本精神について、載せさせて頂きます。


「天皇制と日本精神」

夫婦を初めとしてすべて社会は間柄で成り立っています。
その間は仁愛で結ばれていなくてはなりません。

天皇様の名が仁徳天皇を初め、明治天皇が睦仁、大正天皇が嘉仁、昭和天皇が裕仁、今上天皇が明仁、
皇太子様が徳仁と皆【仁】を理想としておられることから、日本の天皇制とは何かが明瞭に解ります。

我々はこの素晴らしい日本を守っていかなければならないでしょう。

1665志恩:2012/10/19(金) 07:06:26 ID:.QY5jUA6
「天皇制と日本精神」 つづき

戦前の日本人に日本の国体の精華とは何ですかと問えば、

すぐに第一が「天皇制」、第二が「忠孝の精神」と答えられました。

忠とは愛国心のこと、孝とは親孝行のことです。
忠と孝はどの民族にとっても最高の徳目でした。

だからどんな小さな国でも教育の基本に忠孝をおいて教育の目的にしています。
ところが日本のみ戦後道徳教育を廃止し、忠孝は死語となって、教育界からも社会からも危険な言葉として口に出すのをタブーとされてしまいました。

この学校教育の基本を忘れた結果、いじめ、校内暴力、万引き、親殺し、神戸十四歳中学生のような殺人ごっこ、と少年の非行化が激増して教育の荒廃が極点に達してきました。
また国家観念を欠いた世界一愛国心の乏しい無国籍な青少年が巷にあふれてきました。

さてすべての動物は親は子を育て愛しますが、子は成長すると親の面倒など見ず、さっさと去っていきます。
蜘蛛の子を散らすが如しの譬えが代表しています。

動物は自分独りが生きていくのが精一杯で、親や兄弟の世話など見ていたら生きていけないからです。
してみると人間の子が、生み育ててくれた父母を敬慕し孝養を尽くすことは、人間のみの最高の文化だったのです。

人間社会のみが発展したのもこのためです。
孝こそ、人間を人間たらしめた至高の徳目です。

東洋の儒教の教えでは「孝は百行の本」として尊ばれてきました。
次に忠ですが、これも人間社会にだけに存在する至高の徳目です。
忠とは文字通り人間社会の中心にあるものという構成の字です。

人は生まれ育ててくれた郷土、国家に本能的に愛着を感じます。
所属する地域社会や国家を守るためには、生命をかけても惜しみません。
これがロイヤリティー(忠誠心)です。

日本人の心の中心には、この心が貫いています。

人間にとって最高の道徳、忠孝こそ、日本民族の精華だったのです。

教育の基本もここにあったのです。
これを忘れては動物以下になります。

戦前、この教育で育てられた大人たちが今の日本の発展を支えているのです。

戦後これを否定したところに、教育荒廃の原因があることが、最近、明らかになっております。

日本再建のためには、この当たり前の、国体の精華の原点に、復帰せねばなりません。

雅春先生は、この上記のことを、強く訴えておられました。それらの日本精神を書かれた著書が、絶版にされております。

1666志恩:2012/10/19(金) 07:12:43 ID:.QY5jUA6
「武士道と日本精神」つづき

武士階級が守るべき倫理道徳の精神面が強調されている傾向は、江戸時代が戦争の全くない平和が三百年近く続いた
世界でも珍しい安定した時代だった。

武士は、孔孟の教えである儒学を学び、忠君愛国の精神修養に励みました。

武士は、自分の命を捨てても守るべきもの主君、天下国家即ち「公」に捧げる奉公精神を養いました。
滅私奉公です。

佐賀藩の武士の道徳をといた『葉隠』では、「武士道とは死ぬことと見付けたり」と割り切っています。

武士とは死を覚悟して行動する者、これが葉隠れの心です。

この精神は、大東亜戦争で、神風特攻隊や人間魚雷に結実し、生命より大切な祖国を守ったのです。

我々はこの素晴らしい日本を守っていかなければならないでしょう。

1667志恩:2012/10/19(金) 07:24:21 ID:.QY5jUA6

 表面的な知識は、どこまで極めても、知識でしかないと思います。

 武士道のような精神修養とは、別のものです。

1668志恩:2012/10/19(金) 07:33:39 ID:.QY5jUA6
1664,1665,1666,は、「武士道と日本精神」より、引用させて頂きました。

1669志恩:2012/10/19(金) 07:45:45 ID:.QY5jUA6
光明掲示板で、
童子様が、
  「天皇信仰と日本国体」というテーマで、謹写されておられます。

 http://bbs5.sekkaku.net/bbs/?id=koumyou&mode=res&log=459

1670うのはな:2012/10/19(金) 21:26:23 ID:JsVayk8A
   人の心が道をつくる

 道の種類には公道と私道がある。公道というのは普通に人が歩む公共の道であるが、
私道には程度の高いものと低いものの二種類があると思う。
 ローマには尼寺から寺院に通じる地下道があり、私生児がその中で育てられた、という不思議な
話を聞いた。

 これは私道の下等なものである。高尚な私道とは世間の人々が歩んでいる道の上にあるもので、
自己を修養した者が世間から離れて歩む道である。誰の歌であったか忘れたが、

 武蔵野にあちらこちらに道あれど 我が行く道は神のまさみち

というのは、この高尚な私道を歌ったものであろう。
道というものは自然にあるものなのか。「人よく道を弘む、道人を弘むにあらず」
というように、天然自然に存在するものではないないのではないか。

 道という字「辶(しんにゅう)」をつける。つまり首が走るところが道なのである。
人が踏んでいくところが道なのである。ニーチェの言葉どおり、山から山に達するもっとも近い道は
頂上と頂上を結ぶ道である。しかし人間の足は頂上から頂上に届くほど長くはないから、上ったり下ったり
迂回したりして道を作るのである。
 鳥羽天皇の御製だったと思うが、

  奥山のおどろがもとをふみわけて 道ある世ぞ人に知らせん

 という歌がある。道は自然にできていない、自分が踏み分けて、初めて世の中に
道あることをしらせる、という意味であろう。

 道は自然にできてはいない。ある起点と起点の間を人が足を入れて踏み固め、初めて道ができるのである。
さらに一歩進めていえば、道は人と共にあるものであり、各人がやっている行為が道なのである。
すなわち各々の心の内にあるものを、どこまでも踏んで行けば道になる。各々の心が至るところが道なのである。

 言い換えれば、個人、周囲、社会に対し天地に対して正しいと思うことを行っていく、それが道というものであろう。
我は道であるといえば、遠近、広狭などすべてなくなって、心外無別道となるのではないか。

※ 心外無別法とはわれわれが認識するすべての現象は心から出たもので、別にそのものが実体的に存在するのではないという仏教用語


『武士道と修養』 新渡戸稲造 著

1671うのはな:2012/10/20(土) 13:35:38 ID:547s0/J6
武士道の美学  なぜ世界の人々は「日本の心」に惹かれるのか 呉善花 著

 韓国や中国には、日本や西欧のような、武人統治下に成熟した封建制社会の歴史がない。
韓国でも中国でも、倫理・道徳の基本は儒教的な制度であり、その担い手は王朝国家の文人高級官僚
であった。朝鮮の王朝国家では武人の地位は文人よりもずっと低く、武人のなかから独自の倫理・道徳観が育つことはなかった。

 儒教の倫理・道徳は、朱子学による礼儀作法・冠婚葬祭の書『文公家礼』を通して、広く民衆の間に制度として根づいていった。
それに対して日本では、武人に発した武士道が、制度ではなく生き方の道として江戸時代には一般の町人階層にまで大きな影響を及ぼし、
以後の日本人の倫理・道徳の基本を形づくっていった歴史がある。

 封建社会は必ずしも君主絶対主義ではなかった。中世・近世の武家社会では、主命を絶対とする倫理や制度がある一方で、その主命がまちがっていた
場合は、さまざまな方法を用いての主命撤回への努力が行われていた。封建制度のもとで主命に背くには、死を覚悟しなくてはならなかった。
それでもなお、君主の過失を指摘して忠告し、異議を申し立て、それでも聞き入れられなければ君主の身柄を監禁したり、場合によっては退位させたりすることが、家臣
たちの間で行われてきたことはよく知られている。

 たとえば江戸時代中期の著名な武士道論書では、一方では「主君の命令には理非にかまわず従え」と説いており、他方では「主君の命令が自分の気にかなわなければ徹底
してその非を主張し続けよ」と説かれている。武士道は、こうした相互に、矛盾する倫理をともにもち抱えていたのである。
儒教の朱子学や陽明学にも、臣下の者は君主が天命に背けば忠告そ改めさせるべきだとする考えがある。日本の武士の倫理・道徳も、そうした儒教モラルに発すると見なす人もいる。
しかしながら文人と武人では生活事情が大きく異なっている。

 そもそも戦場で命を落とす覚悟で武士となった人たちは、命を預けられるだけの実力、器量をもった人物に従った。また、それぞれの統率力のある人物を求めたのである。儒教モラル
よりもこの伝統がまず先にある。これは漁師など海に生きる人たちの間でも同じことだった。船底の「板子一枚下は地獄」という、命のかかった海の仕事の統率者は、それだけ年季の入った
大きな器の人物でなくてはならない。そうでなくては命がいくつあっても足りないからだ。経験豊富で飛び抜けた器量の持ち主を統率者にして、全員が力を合わせて漁をする伝統が漁労民のものだ。
これは狩猟民でも同じことがいえるだろう。
 いいかげんな統率者、全体を危機に陥れるような統率者は排除されなくてはならない。そうでなくては共同体が維持できないのが、漁労民・狩猟民や武士団ー戦士共同体というものである。
日本の武士団というものは、そうした人々の体を張った生活を通して培われてきた倫理を自分たちのものにしていくことで、強固な連帯を維持してきたといえるだろう。

 少なくとも農民や王朝貴族の間からはけっして発生することのない倫理的な伝統を、武士たちの背景に考えなくてはならない。

1672うのはな:2012/10/28(日) 23:10:14 ID:YT9aDVnY

 代田健蔵先生の家庭教育講演会のお知らせ!!すぐです。
 10月29日(月) お待ちいたしてます!! 桃の實会 様より

 http://bbs5.sekkaku.net/bbs/?id=koumyou&mode=res&log=431

1673トキ:2012/10/29(月) 15:33:58 ID:W4kD3vME
 谷口雅宣先生の10月28日の「唐松模様」を拝読しました。

 http://masanobutaniguchi.cocolog-nifty.com/monologue2/

谷口清超大聖師四年祭でのご挨拶です。

 拝読すると、肝心の谷口清超大聖師に関する話題は5行ぐらいで、あとは
ご自分の関心のある自然とか原子力発電とかの話題ばかりでした。

 通して読むと、なんだか政治家の選挙演説みたいだなあ、という印象が残りました。

 読後の感想は、自分がその式典の場にいなくて良かったと思いました。
出席者は、故人をしのぶために集まったのですから、こういう挨拶の内容は
私は、故人や出席者には失礼ではないか、と思いました。

 失礼をお許し下さい。

合掌 ありがとうございます

1674トキ:2012/10/29(月) 20:35:41 ID:W4kD3vME
 上記の投稿に関して、靖国見真会参加者様から、ご同情を頂戴しました。

 これを激励と受け止め、和解の道にますます邁進する決意であります。
だって、教区の人間は、「もう、教団も本流復活派も、いい加減にしてくれ」
と言っていますから、和解しかない! という決意をあらたにしているところ
です。

ご投稿、ありがとうございました。

合掌 ありがとうございます

1675SAKURA:2012/10/30(火) 19:29:56 ID:jH5uEFzM
トキ様 ヘ
観覧者の皆様 ヘ
こんばんは……  ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。

>>1673>>1674の投稿から…感想を投稿させて頂きます。

■>肝心の谷口清超大聖師に関する話題は5行ぐらいで、あとは
ご自分の関心のある自然とか原子力発電とかの話題ばかりでした。< (一部抜粋)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆

■「亡き谷口清超大聖四年祭」での行事開催時点での…“お言葉”…
【唐松模様ブログ…自然と人間は一体なり】を、拝読させていただきました事に関し…
「トキ様」感謝申し上げます。

さて!“捉え方”の問題でしょうか?
「亡き清超先生…」思い出しますと「写真家…?」先生のワンショットの“瞬間の自然の美”を、
個人的にも、思い出します。…が?つまり【自然をこよなく愛されましたのでは……】と思います。
そうしますと…この関連から「亡き清超先生…」が「真」「善」「美」心から愛された事…云々…が?

■更に“追悼グラフのはしがき”には……
【自然は“真・善・美”を兼ね備えている】このタイトルだそうです〜〜〜ネ!

そうしますと!今地球上で起きています【自然破壊…】この観点から?「亡き清超先生への想い」を、
現総裁雅宣先生なりに“言葉”として表現なされたのではないでしょうか??
例えば…今!こうしています間に、私達を取り巻く大切な“自然”が〜〜〜【破壊…】
更に、こうして“呼吸=息出来る〜〜空気…”そうです〜〜ョネ!活かされていますモノ〜〜〜♫
実は、私事ですが
…FUKの現県知事のマニエストでしたか??「車社会…」にします。><この“言葉”の記憶が?
それからでしょうか〜〜〜?「エコカ−」と申しますより?とにかく私の目の前の道路…
以前より“排気ガス…の排出量”が、多くなった様に感じます。…が?
ですから、余談ですが、今回の講習開催…「山口…」での“空気…オイシ〜〜〜イ!”と感じ
“きれいな空気〜〜”が〜〜〜やはり【自然との共有……】考えこんでしまいました。…が?

特に今回の“言葉”の中で…気になりました事が〜〜〜
〜〜〜【抜粋文】〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆
■>「人間の迷いが自然の秩序を破壊すると、この世界の迷妄は限りなく広がり、遂に地球生物全ての
死滅にまで到るのである」と書いてあることに、私たちは注目しなければなりません。ここには、人間の
心と自然界との深いつながりが説かれているのです。
 
 また、その「“真・善・美”それ自体」は感覚にとらえられない、とあります。しかし、その神の国の実在を
信じ、これを観る訓練が「新世紀」には必要だと書かれています。ここで使われている「観る」という字は、
神想観の「観」の字ですから、肉眼の目で見るのではなく、「心で観る」という意味合いです。<
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆

この【心で観る】…“心の目”と云うことは、“五感の目”ではない!!のです〜〜〜ョネ!
確かに【神想観・・・の「観」ですから、「心で観る」…】という意味合いですかと〜〜〜!【納得…】

ブレイクしますが…今回の【山口…講演】で、【前原先生…】も同じく〜〜〜
■【心の目で観る…】つまり、 自分自身を知る…「観る…」と云う事を、“講話…”の中でおっしゃって
いらっしゃいましたでしょうかと……

■この【観る…観世音菩薩…】でしょう〜〜〜か?
心の目…何を?どの様に?…つまりは【神想観=瞑想=イマジネーション】を、実際に観る…訓練!
でしょう〜〜〜か?【マインド・スクリーン】と云いますか〜〜〜♫

色々な“気付き”をさせて頂きました。ありがとうございます…。
                                            再合掌
PS:今回!“言葉”の使い方?にて、その【印象…】
如何にプラスにも?マイナスにも?なりえますのでしょうか?本当に【言葉は神…】でしょうかと〜〜〜?
実に、驚くばかりです。…が?

1676トキ:2012/10/30(火) 19:48:13 ID:F0NqbFEs
>>1675

 ありがとうございます。

 私は、和解を唱えている人間ですが、本当の解決は、やはり信仰しかない、と
感じています。いろいろな人がいて、その中でどう調和をとるか、というのは
生長の家だけではなくて、世界の平和のためにも大事だと思います。

 個人的な感想ですが、行をし、行いをただしていると、自然と喧嘩が嫌いに
なり、落ち着くのが理想です。

 今回の紛争は、その意味で、ある種の公案を頂戴したと思い、まずは自分が
反省する事から始めたいと思います。

合掌 ありがとうございます

1677うのはな:2012/10/31(水) 18:36:10 ID:eorGcccE

墓参

父方のご先祖のお墓のある萩の南明寺に墓参に行ってきました。
今年はこれで2回めになります。

10月28日は父の命日でしたがその日は講演会が山口であったので
翌日に墓参することが出来ました。

とても良いお天気で、レンタカーを借りてひとりでのんびりと萩までドライブをしながら父のことや維新に活躍した人たちを多く輩出した萩の歴史なども少しだけ散策したりして有意義な旅でした。

お墓には前日にお参りに来てくださった人がお供えして下さったお花が生き生きとしていたことが印象的でした。本当にありがたい事と思いました。

1678SAKURA:2012/10/31(水) 19:10:32 ID:jH5uEFzM
うのはな様 ヘ

こんばんは…… ローマ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。

>>1677  【墓参…】
上記の【投稿文…】は、【谷口貴康先生…ブログ】 からの “抜粋投稿…”でしょう。

一言その旨を【記すべきかと??】思います。…が? 
     
再合掌

1679うのはな:2012/10/31(水) 21:33:22 ID:YWlg/x6w
http://geocities.yahoo.co.jp/gl/tachiyan50

 上の1677 は 上記からのコピペです。

1680イカ:2012/10/31(水) 21:48:49 ID:AWG1OEtw
>>1679
うのはな様が行かれたのかと思いましたよ

1681うのはな:2012/10/31(水) 22:48:24 ID:wEsUJlf6

 不注意で、まぎらわしくて、すみませんでした。

1682うのはな:2012/11/02(金) 09:34:07 ID:TxSNXPsc
 訊け管理人さんは、いままで何回も嘘をついているので、
 もうここにはきませんと、はっきりと一筆書いてください。

1683さくら:2012/11/02(金) 10:42:34 ID:qQE/9vWk

本流対策室4>682で、
志恩さまが、貼ってくださった、山ちゃんさまのご文章を読みました。

山ちゃんさまのご指摘はさすがに、鋭く、こういう批判なら興味深く読めます。

本流派のアクエリアンさまは、何が起きてるか冷静に分析すると仰ってましたが、
本流派さまの冷静な分析とは、どういうことなのかわかりません。が、こういう批判は、考えて頂きたいとわたしもおもいます。

わたし自身、古事記の深い直感把握にもちろん認識不足ですが、
…総裁が、「古事記」と「日本人の自然観」と結びつけたところが、読んだ時やはり引っかかりました。

山ちゃんさまのご指摘で、
雅宣総裁が、宗教において偏狭な環境活動に偏ったことや、いまのような本流との思想的?対立に至ったこと、など…、ここが、総裁の論理の一つの種になってるからじゃないかな、と感じます。

おそらく、雅宣総裁が、志向されたいと思われる「自然観」は、むしろ、「古事記の起源にあるもの」とは、相対するものなのではないでしょうか。
いまの対立の思想背景にあるなら、こういうことかな、とおもいますが。

ロゴスの否定。無自覚にしろ、それが背後にあるようにかんじます。
…ただ、総裁は、西洋的エコロジーと、東洋的自然観とは、論じ分けておられなさそうです。
そこにも問題があるような気がします…、だから、ご自分も同じジレンマに陥ってらっしゃるのかもしれません。

「古事記」は日本国家形成の、ロゴスの起源であるようですので、
山ちゃんさまがご指摘のように、日本人の自然観の起源ではないのですね。

日本の自然観は、気候風土からうまれた思想、道教的仏教思想、神道的伝統との融合のなかで育まれて、
古来からの宗教的、精神的に当然深く浸透したものであるとおもいます。

万教帰一の生長の家のみ教えは、この仏教的、神道的自然観も説いていますので、
山ちゃんも雅春先生は、日本人の自然観や思想を説かれているとご説明されておられます。


一方、「古事記」の直感把握は、「はじめにことばあり」、からはじまり、ことば(ロゴス)によるこの世の形成の霊的実態ではないのでしょうか。
陰陽の法則、また、あらゆるものから産まれるアニミズム的な神ですが、すべてに「名前」がつけられていきますのは、ロゴスの起源であるとおもわれます。
ロゴスの秩序が古事記から始まっているのではないでしょうか。

これは、ロゴスが、善悪であるのもんだいではなく、その性質を理解する必要を感じています。

批判するのも、これからの宗教のあり方を考える余地があると、
っていうか、考えて頂きたいと、わたし自身はかんじてます。

1684トキ:2012/11/02(金) 11:52:14 ID:R6Vk4plg
 ここは、来るも自由、去るも自由な掲示板です。
うのはな様も、訊け管理人様も、大事な投稿者様です。

 神の子として、お二人を礼拝します。

合掌 ありがとうございます

1685うのはな:2012/11/02(金) 12:20:38 ID:Hn6nsTC2
 きのう、創作介護話に笑いますたといっていた訊けの迷惑投稿のいくつかを
思い出しながら仕事してたんですが、前から思ってたけど、志恩さんだとか
本流支持の女性投稿者というのは、訊け氏からなめられてるんじゃないでしょうか。

別に何派とかに関係なく、この人は女性をよく利用しています。

 英文相談でも、一人におわらずあちこちに書き、志恩さんなんかも教頭先生、教頭先生と
いわれて話しかけられていましたが、その志恩さんがいったん引退するほど疲労させ、
そして他の女性投稿者にもマイナスの影響を与えています。
あれこれ質問し、それについて答えた答えていない、身内びいきだ、とかいろいろ反論して
男性からも敬遠されていますが、和解派といわれる復興G様などから、注意されると
浄心行します、謹慎します、といったかんじで反論しません。

それはそれだけ本流や女性を見下しているということではないかと思います

1686うのはな:2012/11/02(金) 12:22:45 ID:Hn6nsTC2

1684 名前:トキ 投稿日: 2012/11/02(金) 11:52:14 ID:R6Vk4plg  ここは、来るも自由、去るも自由な掲示板です。
うのはな様も、訊け管理人様も、大事な投稿者様です。

 神の子として、お二人を礼拝します。

合掌 ありがとうございます
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 けれど別版でマントヒヒなどがトキさんの対処を願っています。
 それについて明確な指示を出してください。

1687うのはな:2012/11/02(金) 13:10:53 ID:hdrUUxBw

 なんかトキさんは映画で妻と愛人とのはざまで「どっちも大事だ必要だ。
 どちらかを選ぶなんてケチなことは僕には出来ない・・・・」

 なんてセリフを言いだしそうですね。
 片岡鶴太郎のような顔をして。。。。。。

1688うのはな:2012/11/02(金) 13:25:46 ID:hdrUUxBw
  忌け総裁疑惑

 井の中の蛙で傲慢でえらそうな訊けは総裁ではないだろうか。
 しかし純子夫人が、じいさんに褥瘡だ、子どもは五歳にもなるのに大量オネショだ、
 ジャンクフードの店にはまるとか、そんなだらしない主婦には見えない。
 しかし、総裁は外国作家の引用をしそうだ、マーク・トェインなんか聖典引用版に載せる人みたいに。
 誌友会などで外国人の早朝会議のことなどどうでもいいことをベラベラしゃべりそうだ。

 しかし総裁が浄心行浄心行と女信者を追いかけ回すなんて非道なことを公面でするとも思えない。
 しかし総裁なら「いしながひめ」とかいいそうだ。

 しかし総裁が学ぶ会批判にいきりたっても、宮澤先生に電話相談するなんて考えられない。
 しかし、総裁なら祈りの間にパソコンを持ち込んで、色塗りお絵かきぐらいしそうだ。

 しかしよくわからない。
 総裁の息子はもっとハンサムだろう。やっぱりちがうかな。。

 しかし総裁なら谷口雅春先生を呼び捨てにしそうだ。
 やっぱりそうなのか。。。。

1689うのはな:2012/11/03(土) 17:19:47 ID:eHX072/g

 南米ブラジルのサンパウロで、元ホームレスの男性が路上生活者のための
移動図書館を始めた。ホームレスには縁遠い図書館を身近にし、読書を通じて
社会復帰のきっかけをつかんでほしいとの思いをこめる。

 現在はホームレスの権利向上や社会復帰のためのNGOを運営するロブソン・デメンドンサさん(60)。
自転車の荷台に設置したケースが彼の「図書館」だ。7月末から市内のホームレスが多い地区の巡回を始め、
数日で80冊以上を貸し出した。一般の図書館を利用するには身分証明書が必要だが、住所がないホームレスは
証明書を持てない。デメンドンサさんの図書館は、本を選んでノートに名前を書くだけだ。

 一般の人や図書館などから、1万冊以上の寄付を受けた。
「法律の本を読んで弁護士試験に受かったり、中央銀行に就職できたりしたホームレスもいる。
読書で人生が開ける」と話す。

 運営するNGOのウェブサイトに以前、ホームレスの作文コンテストの優勝者名を載せたら、家族から
連絡があり、路上生活から抜け出せた。本を借りた人の名前もサイトに載せ、家族の目に留まるのを待つ。
 ブラジル南部で牧場を経営していたが、レストランを開こうとサンパウロに出てきた13年前、バスターミナルで
3人組の男に脅迫され、一文無しになった。地元に戻ろうと役所に相談したが、ホームレスの宿舎に送られた。
ある日、ニュースで妻と2人の子供が交通事故で死んだのを知り、酒浸りになった。

 ホームレスのためのイベントで知り合った女性から「どうしたら路上から抜け出せる?」と尋ねられ、「1ヶ月分の家賃を
くれたら、二度と路上に戻らない」と答えたら、250レアル(約1万2500円)をくれた。
2004年に小さな部屋を借り、ホームレスの権利のための活動に本腰を入れて取り組むようになった。

 サンパウロでは毎年ホームレスが増え、現在2万人という。「彼らがこの暮らしから抜け出せるよう活動し続けたい」と話す。

   朝日新聞2011年19日付 朝刊        (サンパウロ 平山亜理)

 『心がポカポカするニュース』 日本新聞協会編

1690「訊け」管理人:2012/11/04(日) 07:43:16 ID:???

>>さくらマネ

○本流対策室4 『信仰の科學』書き込み
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/11346/1349267312/764


 この話は、こちらで膨らませましょうか。流行の言葉で言えば「すみわけ」です。
「今の教え」(教団)や「誰の教え」(○○派)の方々とは趣きを異にしますので、
虚無感蔓延の回避策になりましょう。

 と、いうことでこちらでやりましょう。

【昨日のブログ記事】
『信仰の科學』より。
○「あんな残酷な人のために祈るのですか!?」
http://blog.livedoor.jp/con5151/archives/65698835.html

<内容ダイジェスト>

○ 生活の荒れた医者(夫)。放蕩生活で妻を苦しめる。
○ ついには妻に瓶を手渡し、服毒自殺を迫る夫。
○ 「女は結婚してはならない」と遺言書を書き、自殺を決意する妻
○ そこに現われた、生長の家F氏。
○ 「あんな野獣のような夫と、和解せねばならぬのですか!?」心の叫びを訴える妻
○ 「そうです」・・・・返答するF氏

 ・・・・・・「いったい、どんな結末が!!!!」内容は、上記URLまで。

1691「訊け」管理人:2012/11/04(日) 07:53:48 ID:???



>>解説者さま


 「虚無感蔓延の要因」を確認しておきます。以下の振る舞いですが、それに該当します。まあそれでも、ここでは赦してもらうように打診します。ですんで、どうしても以下でやり取りを行いたいならば、こちらでお願い致します。あとでトキさんからも許可を得ます。

 まあ、その振る舞い「虚無感蔓延の要因」とは、

○ 論点明示の上、公論に値するものを取り上げる。
○ 信仰を語るならば論拠を掲載し、聖典をもとにやり取りする。
○ 論点回避することなく、正々堂々とやり取りを行なう。

 というものです。

 これ以上、皆さんに迷惑をかけてはなりません。正々堂々のやり取りを行なう際は、こちらだけにしてください。他の板では迷惑行為になる様ですので、お気をつけください。


追伸

 まあ、部室板なのに「論拠掲載」「正々堂々」ってのも、なんかヘンですがね(笑)

1692うのはな:2012/11/04(日) 09:26:16 ID:D0l4ZWVo

○ 論点明示の上、公論に値するものを取り上げる。
○ 信仰を語るならば論拠を掲載し、聖典をもとにやり取りする。
○ 論点回避することなく、正々堂々とやり取りを行なう。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

他にいうまえに、訊け管理人さん自身が実行しましょう。

1693「訊け」管理人:2012/11/05(月) 10:40:13 ID:???

>>解説者さま
>>さくらマネ

 こんにちは。ところで自分のブログを賛嘆しながら(自画自賛気味にw)読んでおりました。そしたら、こんな文章がありました。『光明道中記』からの御文章ですけども、

 「負ける人は常に負ける角度から出発し、既に負けているかの如く呟き、既に負けているかの如く左顧右眄(さこうべん)し、既に負けているかの如く人に依頼し、依頼心を裏切られたと言って嘆き悲しみ呪い呟く。呟くひまに、呪うひまに、悲しむひまに、嘆くひまに、日に日に進歩する者はついに勝利するものである。」

 というものです。「負ける角度から出発することのない」よう、我々は常に聖典を基に発言をしましょう。そして、結論を変えぬ者を見て嘆く時間を、聖典を拝読に振り向けませんか。と、いうことで今日もよろしくお願いします。

 さて生長の家の御教えですが、「実に峻厳」なものです。なにせこう、来るわけです。「和解に於いて相手事情は無関係」(!)と・・・・・・。


・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥
○悪く見えるものとそのまま素直に和解する
http://blog.livedoor.jp/con5151/archives/65684465.html
・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥

<内容ダイジェスト>
「・・・・・そしてそれを感謝の念に変えしめた時に苦しみというものが消えてしまうのである。これが和解の真理の応用である。」(『生命の實相』第38巻より)

<コメント>
 ・・・その、雅春先生が和解の真理の「応用である」と言われた話しはいったい、どういうものでしょうか。内容に関しては上記URLをご参照ください。
・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥

 いやー困りましたね。(笑)トンデモナイ人とでも「和解せよ」です。ああ、困りました・・・・

 ・・・・ところで、私のようないい加減な人間は昨日も、「こんなこと」をしておりました。ええ、こんなこととは「和解不要で成果を出す方法」(^^)、これを探索してイタということです。そして、探索結果を報告しますと「やはり、〝ない〟」になりましょうか。ああ、残念ですね。(ですんでどなた様かの報告を待とうと思います。この、「和解不要で成果を出す方法」ですが、聖典にあればぜひ、お知らせください。)

 ところで冒頭既述ですが、生長の家の御教えは「実に峻厳」なものですね。「天地一切と和解せよ」と来てしかも、その和解に於いては「相手事情は無関係」です(!)。これを主張あそばされておられるのが、谷口雅春先生と云う方です。
 私のようないい加減な人間は、ここで、挫けそうになるわけですね。「ああ雅春先生・・・・・嫌いな奴を呪いながらも、ラクして成果が出る方法をお教えください」と(笑)でも、やはり、なさそうですね。ない以上は仕方ありません。我々も腹をくくりますか。

 和解出来ない相手がいても、「それでも和解せよ」がご遺志です。雅春先生に従う以上はもう、諦めるほかありませんね。さらには藤原先生のお言葉ですが――「谷口先生に騙されるならば、もう、騙されようではないか」も、沁みますね。「和解したって成果はない」、人間知恵がそう呟こうともそれは、無視すべきでしょう。なにせ騙されるならばそれでも、「よし」とせねばならぬからです。(ああ、御教えは「実に峻厳」なものですね)

追伸

 4年前のリーマンショックを、思い出します。藤原先生のこの言葉、「谷口先生に騙されるならば、もう、騙されようではないか」に救われました。当時の私は私見を入れて聖典を、拝読していたわけです。つまり、雅春先生の教えをそのまま「受けて〝いなかった〟」わけですが、喝を入れてくださったのが、この言葉でした。藤原先生を読み「よし!騙されてみよう!」「騙されて〝倒産〟〝自殺〟ならばそれでもよし!」、こう決定したときに好転した、当時の私なのでした。

1694「訊け」管理人:2012/11/05(月) 11:01:58 ID:???

<余談>

 さくらマネ・・・・あの、『信仰の科學』だけれども、あそこに登場するF氏って
ひょっとすると、「藤原敏之先生」なんだろうか・・・・・

 ちなみに同書、実名で挙げられてたのが「徳久克己博士」だったね(笑)
 「同博士の講演会に出た者が多数、その瞬間に癒されたのである」と、ホルムス
博士が興奮気味に紹介されておられた・・・できればホルムス博士、その講演内容
も英訳して頂きたかったね?(DAHAHAHAHA!)


↓ F氏とは「藤原敏之」先生か?

【一昨日のブログ記事】
『信仰の科學』より。
○「あんな残酷な人のために祈るのですか!?」
http://blog.livedoor.jp/con5151/archives/65698835.html

<内容ダイジェスト>

○ 生活の荒れた医者(夫)。放蕩生活で妻を苦しめる。
○ ついには妻に瓶を手渡し、服毒自殺を迫る夫。
○ 「女は結婚してはならない」と遺言書を書き、自殺を決意する妻
○ そこに現われた、生長の家F氏。
○ 「あんな野獣のような夫と、和解せねばならぬのですか!?」心の叫びを訴える妻
○ 「そうです」・・・・返答するF氏

 ・・・・・・「いったい、どんな結末が!!!!」内容は、上記URLまで。

1695ハマナス:2012/11/05(月) 12:44:14 ID:x2zmnlqw

訊け様
ありがとうございます。

『信仰の科學』より。
○「あんな残酷な人のために祈るのですか!?」
http://blog.livedoor.jp/con5151/archives/65698835.html


ブログを読ませて頂き、感動しました。全て、自分から出てきているのですね。
雅春先生のご文章は勿論のこと、F先生のご指導も素晴らしいです。
ありがとうございました。

谷口雅春先生著「詳説神想観」P.25より

「生命の実相と申候事は、此世界が此儘神の国であり、人間は其儘神の子なり
と申すに候。観ずればそれが現わるるものに候。観ぜざれば現わるる事なし。
さればこそ心を静めて実相を見よと申すに御座候。
現象に如何なる悪顕れ候とも何れも神の作り給える実在には無之候間(これなく
そうろうあいだ)気にかけずに唯、実相円満完全なる相(すがた)のみを観ずれば
結局は円満完全なる実相顕わるるものに有之候(これありそうろう)。」
           
感謝合掌

1696さくら:2012/11/05(月) 13:27:52 ID:NFMRmnog

訊けさま!
ハマナスさま
解説者さま

合掌、ありがとうございます。
ほんとうに、いつも、ありがとうございます!

さいきんは、ますます訊けブログにお世話になっており、

実は、毎日ハマナスさまが、短くても謹写してくださる、『新版 生活の智慧365章』に改めて打たれていて、
もう一度、読み直しているところなんです。

訊けさま、…どんな相手であろうと、わたしたちは、真理の前に、「天地一切のものと和解せよ」との心を持つことのできる素晴らしい教えに出会ったのですね。

毎日が、こんなにも心穏やかで、すべてに生かされている…
わたしも生長の家に出会えなければ、いまこうして、生きてはいないと思っています。


「信仰の科学」も読み進めたいと思います。

掲載されたあのご婦人の体験は、壮絶ですよね。
それでも、感謝できるのが、生長の家なのですね…
たとえ、相手がどのような相手であろうと、なのですね。


……本日は、あまり時間がないのですが、、

またよろしくお願いいたします!


さくら
感謝拝。

1697解説者:2012/11/05(月) 13:54:14 ID:???
訊け様
さくら様
ハマナス様

本当に生長の家の教えはすばらしいですね!
掲示板を通じて教えを学ぶことができて本当に嬉しく思います。
私も、もっと聖典を拝読せねばと思いました。
ありがとうございました。

1698うのはな:2012/11/05(月) 15:24:00 ID:547s0/J6
○ 論点明示の上、公論に値するものを取り上げる。
○ 信仰を語るならば論拠を掲載し、聖典をもとにやり取りする。
○ 論点回避することなく、正々堂々とやり取りを行なう。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

他にいうまえに、訊け管理人さん自身が実行しましょう。

1699<削除>:<削除>
<削除>

1700志恩:2012/11/05(月) 17:27:51 ID:.QY5jUA6
生長の家「今昔物語」より

<号外> 森のオフィスの実態
2012年11月03日(土)


< 号 外 >


合掌、ありがとうございます。

原宿本部の「本流対策室」?の噂の高い通称「トキ掲示板」に、
八ヶ岳に建設が進んでいる「生長の家・森のオフィス」の所へ、旅行のついでに立ち寄った信徒さんの投稿が掲載されていました。

 ( 注:この信徒さんは開祖・谷口雅春先生の本来の『御教え』の復活を望んでおられる方とお見受けいたします。)




///////////////////////////////





            信徒を“だます”雅宣総裁



            自然との共生は、真っ赤なウソ



            <森のオフィスの実態>




★ こじゃれたレストランや食べ物やさん、ガラス張りのすてきな雑貨屋さん、カフェ(庭もきれい)が立ち並ぶ向かい側辺りに、
     生長の家の“森のオフィス”が建つ


★ 金銭的に余裕のある人間が、余暇を楽しむための贅沢地です。
  大自然の中というより、単なる高級リゾート地へ信徒の浄財150億円使って雅宣総裁は移住したかっただけ


★ 大自然との共生だなんていうことは、真っ赤なウソでした。
  「自然との共生」でなく、雅宣総裁と100人位の本部職員の「リゾート地との共生」が実態。


★ 練成会の計画もなし  

  (最寄の「甲斐大泉」駅は2時間に1本くらいのJR列車、車では東京から2時間半)
 

★ 外部との連絡は、主にパソコン、まさに“引きこもり”。



                         平成24年11月3日 本当の「生長の家」の復活を望む信徒より




//////////////////////////////

1701志恩:2012/11/05(月) 18:58:05 ID:.QY5jUA6
 
  森のオフィスの最寄り駅
 「甲斐大泉駅」(JR)1日平均 乗降客数 78 人。

 「原 宿 駅」(JR) 1日平均 乗降客数 15万3576 人。

 (甲斐大泉駅発着のバスって、あるのだろうか。あっても列車が2時間に1本しか来ないから
  バスだって、列車に合わせて、本数、少ないだろうね。やっぱ、駅からの足は、自家用車かタクシーでしょ)

1702トキ:2012/11/05(月) 20:03:32 ID:pklePw7A
>>1701

 ご投稿、ありがとうございました。

 でも、ここまで交通の不便な場所だと、教区の人間からしたら、本部を意識する事が少なくなると思います。
だから、本部が「今の教え」を推進しても、教区はそんな命令は無視して、「谷口雅春先生の教えを学びましょう」
という話になると思います。仮に監視や密告を強化したら、逆に反発して分派に走る人が増えるだけだと思います。

 谷口雅宣先生の思惑とは逆に、「森のオフィス」は、教団、というよりも谷口雅宣先生の求心力を下げるだけの
結果になるでしょう。

1703志恩:2012/11/05(月) 20:41:31 ID:.QY5jUA6
そうですね。2時間に1本とは、交通が不便すぎます。

その場所は結局、かなりのお金持ちの人で、車で生きてる人向きの空間なのだと,思います。
一般市民は、ちょくちょく、タクシーを使うというわけには、いきません。

CO2削減の精神にも反しますし。

甲斐大泉駅で、もしも、乗るつもりの列車に乗り遅れたら大変です。
次の列車が来るのが、その2時間後ですから、駅の周辺もなにもなさそうですし、
2時間も、どうやって時間潰すのかしら。。。頭痛がします。

1704<削除>:<削除>
<削除>

1705和解派に賛成する者:2012/11/05(月) 21:15:32 ID:i/peOajI

1693 :「訊け」管理人:2012/11/05(月) 10:40:13 ID:???

>>解説者さま
>>さくらマネ

 こんにちは。ところで自分のブログを賛嘆しながら(自画自賛気味にw)読んでおりました。そしたら、こんな文章がありました。『光明道中記』からの御文章ですけども、

 「負ける人は常に負ける角度から出発し、既に負けているかの如く呟き、既に負けているかの如く左顧右眄(さこうべん)し、既に負けているかの如く人に依頼し、依頼心を裏切られたと言って嘆き悲しみ呪い呟く。呟くひまに、呪うひまに、悲しむひまに、嘆くひまに、日に日に進歩する者はついに勝利するものである。」

 というものです。「負ける角度から出発することのない」よう、我々は常に聖典を基に発言をしましょう。そして、結論を変えぬ者を見て嘆く時間を、聖典を拝読に振り向けませんか。と、いうことで今日もよろしくお願いします。

 さて生長の家の御教えですが、「実に峻厳」なものです。なにせこう、来るわけです。「和解に於いて相手事情は無関係」(!)と・・・・・・。


・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥
○悪く見えるものとそのまま素直に和解する
http://blog.livedoor.jp/con5151/archives/65684465.html
・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥

<内容ダイジェスト>
「・・・・・そしてそれを感謝の念に変えしめた時に苦しみというものが消えてしまうのである。これが和解の真理の応用である。」(『生命の實相』第38巻より)

<コメント>
 ・・・その、雅春先生が和解の真理の「応用である」と言われた話しはいったい、どういうものでしょうか。内容に関しては上記URLをご参照ください。
・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥

 いやー困りましたね。(笑)トンデモナイ人とでも「和解せよ」です。ああ、困りました・・・・

 ・・・・ところで、私のようないい加減な人間は昨日も、「こんなこと」をしておりました。ええ、こんなこととは「和解不要で成果を出す方法」(^^)、これを探索してイタということです。そして、探索結果を報告しますと「やはり、〝ない〟」になりましょうか。ああ、残念ですね。(ですんでどなた様かの報告を待とうと思います。この、「和解不要で成果を出す方法」ですが、聖典にあればぜひ、お知らせください。)

 ところで冒頭既述ですが、生長の家の御教えは「実に峻厳」なものですね。「天地一切と和解せよ」と来てしかも、その和解に於いては「相手事情は無関係」です(!)。これを主張あそばされておられるのが、谷口雅春先生と云う方です。
 私のようないい加減な人間は、ここで、挫けそうになるわけですね。「ああ雅春先生・・・・・嫌いな奴を呪いながらも、ラクして成果が出る方法をお教えください」と(笑)でも、やはり、なさそうですね。ない以上は仕方ありません。我々も腹をくくりますか。

 和解出来ない相手がいても、「それでも和解せよ」がご遺志です。雅春先生に従う以上はもう、諦めるほかありませんね。さらには藤原先生のお言葉ですが――「谷口先生に騙されるならば、もう、騙されようではないか」も、沁みますね。「和解したって成果はない」、人間知恵がそう呟こうともそれは、無視すべきでしょう。なにせ騙されるならばそれでも、「よし」とせねばならぬからです。(ああ、御教えは「実に峻厳」なものですね)

追伸

 4年前のリーマンショックを、思い出します。藤原先生のこの言葉、「谷口先生に騙されるならば、もう、騙されようではないか」に救われました。当時の私は私見を入れて聖典を、拝読していたわけです。つまり、雅春先生の教えをそのまま「受けて〝いなかった〟」わけですが、喝を入れてくださったのが、この言葉でした。藤原先生を読み「よし!騙されてみよう!」「騙されて〝倒産〟〝自殺〟ならばそれでもよし!」、こう決定したときに好転した、当時の私なのでした。

1706<削除>:<削除>
<削除>

1707うのはな:2012/11/06(火) 09:41:51 ID:Zr.RJU5A

相変わらず、他の人から相手にされなくなると、さくらマネさくらマネと
さくらさん利用態勢になる訊け管理人さんですが、そのさくらさんなどに
具体的に和解を推進していくためにどうするべきか、という話が振り出しにもどり、
またもや、和解は相手によってどうたらこうたらの話に逆戻りになったようです。

 生長の家で「和解」がいかに大事な教義か、自分の体験はどうだったかなどの
話は、御自分のブログで勉強会、誌友会の形で発展されることを望みます。

1708うのはな:2012/11/06(火) 09:45:08 ID:Zt/jytnM
> 和解、、和解、,,と,相も変わらず叫んでいるアナコンダ軍団の皆様

  雅春先生が、そう、おっしゃってるじゃないかと、詰め寄る皆様


     説得力 ゼロ!!です。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 そんなこともないと思いますよ。彼らは雅春先生の教義やはたから見ていたら
ありふれた体験談を話してるだけですから。

1709「訊け」管理人:2012/11/06(火) 11:21:27 ID:???

>>さくら
>>解説者さま
>>ハマナスさま
>>和解派に賛成さま


 こんにちは。「訊け」管理人です。ええ、今やマイノリティと化した雅春先生の光明思想ですが、もう、淡々と語って参りましょう。・・・・・でもこれ、「和解」という概念は、雅春先生のご遺志です。個人的にはコンチクショーなんで、つらい立場の我々ですが、まあ、細々と営業していきましょうか。(なお、「誰の教え」「巧妙思想」の信奉者の方は、できれば別板をお勧め致します。よろしくお願いします。流行の言葉で云うところの「すみわけ」ってやつですね。)

 さて、今日読んでいた記事がこれです。

○『甘露の法雨』でも治らない!さてどうする・・・・・(弊ブログより)
http://blog.livedoor.jp/con5151/archives/65692828.html


 『甘露の法雨』を読誦しても治らない患者がおります。さていったい、この信徒はどうやって対処したんでしょうか。・・・・・ああやはり、相手方の事情は無関係のようですね。(なお、別板でと告げた「誰の教え」「巧妙思想」の信奉者の方々ですが、内容に関しての正々堂々の議論、これならばいつでも大歓迎です。論拠を挙げながらぜひ、こちらまで)


追伸

 しかし皆さん・・早く見つけたいものですね。ええ、あの「和解不要で成果を出す方法」ですが、皆さんからの情報をお待ちしております。この方法――「和解不要で成果を出す方法」さて見つかれば、我々も堂々と出来るのですがね(笑)ええ、この部室板にコモルことなく別板でも堂々、できそうですよね(笑)「和解なんて!!!あり得ないんです!!」系で(笑)

1710「訊け」管理人:2012/11/06(火) 11:39:56 ID:???

>>(本流対策室)870解説者さま


 貴方は実に甘い!

 兄弟と和解できない総裁と、和解する必要はないんです!

 和解できない人と信徒が、和解する必要があるんでしょうか!

 あなたは頭は大丈夫でしょうか!

 


追伸

 ・・・・とか、我々も早く言えるようになりたいものですね。ですんで早く見つけましょうよ、ええ、ウワサのあの考え――「和解不要で成果を出す方法」(笑)

 まあ、昨日も探索しましたが蔵書の、各種聖典にはありません。ですんでたぶん、こう云うことだと思います。非エリートの我々には入手できない「生命の実相」が、存在するんだと思います。

 例えば、「和解例外篇」とか「巧妙篇」も云うべき『生命の實相』が、あるんだと察します。41巻か42巻に、なるんでしょうか・・・(中略)・・・我々も早く、これを手にいれましょう。(そこには書いてあるはずです。ホンモノの和解が)




1711「訊け」管理人:2012/11/06(火) 12:13:59 ID:???

○ 論点明示の上、公論に値するものを取り上げる。
○ 信仰を語るならば論拠を掲載し、聖典をもとにやり取りする。
○ 論点回避することなく、正々堂々とやり取りを行なう。

 ついうっかり、本流対策室に行ってしまいました。上記三項目ルールは「適用
外」の板です。虚無感を漂わせてしまいまして、どうもすみませんでした。

 どんなに正論はいても最後には、「和解派のクセにケンカが絶えない」に
なるでありましょう。

 そして連呼しましょう。「オマエには、和解を語る資格はない!」と。





追伸

 私に資格は無くっても、雅春先生の話くらいは拝聴しましょうよ。

1712さくら:2012/11/06(火) 14:53:22 ID:JiHdFUis
美しい詩ですね。監督。

訊けブログより…

『信仰の科學』
谷口雅春 F.ホルムス共著 P146〜

実相を観ずる詩

ただ善のみを観よ。
されば汝は人生に悦びのみを見出すのである。
最悪の事態があると言うのか、
ああそれはことわり。
われらが多くの病を見るとき、
善を見るのは至難だと言うのか。
しかし善は必ずそこにあるのだ。
あの第四次元以上の感覚で視る世界、
現実を超えた精妙なるかたち、雄大率直にして真実なる霊の表現、
神は自己をすべてのものに表現する。
すべてを貫き、全ての中に、
神の御わざ、神の御いのちは満ちているのだ。
そして神みずから観たまいけるに、
それは実在なるがゆえに、
至るところに善はあるのだ。

池の面に緑の藻は太陽に照り輝きて浮び、
池いっぱいに広がって濁り江の底に隠す。
水面の藻は葉の影から洩れる太陽の光の束を捉えようとしているのだ。
そしてやっと捉えたと思ったら、光の反射は消えて戻って来ない。
しかしかかるゲームの中に、
見えぬ地底の深きところより神の命が搏動(はくどう)する。
やがて頭をもたげ浮き藻をかき分け、
池の面にポッカリと頭を出す、見よ
それは百合の花であった!

美しき花の中の女王、
豊かなる薫りとともに
今を盛りと咲きほこる、
その芳しき吐息は、
にごりえの水面いっぱいに漲りわたり、
陽光をその胸の中にふくらませ、
百合は清楚に輝き、
へりくだりて満ち足れるつつましき花、

人とともこの美しき花と同じこと、
すべてのものの内に善があり神がある。
すべてのものの内に、
神おんみずからの力が
切実に表現を求めて動いているのである。
それを見て我々は知る、神はそこに、
〝神の子〟我らの内にあると。
みずから罪の子として神の子を嘲り
ひとりみずからの説を正しとする輩に対し、
キリストおんみずから宣(のたま)いし如く
いまここに善が在る。
みごとなる善が在るのだ。
それは人に宿るところの神性の鬱勃たる衝動だ。

(F・Lホルムス詩集『沈黙の歌』より)

1713「訊け」管理人:2012/11/06(火) 15:30:06 ID:???

>>さくらマネ

「生長の家」誌(昭和54年8月号)より謹写――

人が神にふり向くとき
鶴田昌世(生長の家本部国際局教化運営部長)

 「信心とは〝自分が〟こう信ずるということではない。神の真(まこと)が自分の中に生きているということである」
 このように谷口雅春先生はお説きくださっている(つづきhttp://blog.livedoor.jp/con5151/archives/65689749.html

<コメント>


 私見を入れずに「先ずは読む!」・・・・・もう、これに尽きると思うんダ。高度な読解力なんて、要しない本でしょう、『生命の實相』って。(解釈が分かれるほどの悪筆だろうか、雅春先生の御文章は)なのでもう、安心して私見を排し、そのまま受けるのが良い気がするんだ。
 さて、「信心とは〝自分が〟こう信ずるということではない。」(鶴田昌世講師)とはたぶん、「私見を入れなさんな」という意味だと思う。そして私見を入れて勝手に解釈すれば、とんでもないコトになる・・・・あのリーマンショック時のオレみたいに、なるだろう。もう、自殺寸前という、あの状況に追い込まれるんだろう・・・・・

 今のオレは、怖くて出来ないね。あんな思い、もうまっぴら御免なんだよな・・・。




1714通りすがり:2012/11/06(火) 15:52:42 ID:???
>>1709にレス

『甘露の法雨』を読誦して治れば苦労はしないです。
本人が治りたくないと心の底で思っているから治らないのだと思います。
あなたのブログに飛びましたが、目がちかちかして読みにくいのですぐ閉じました。
白地に黒文字のあっさりしたブログが読みやすいです。ごめんなさい。

1715「訊け」管理人:2012/11/06(火) 15:58:50 ID:???

>>あなたのブログに飛びましたが、目がちかちかして読みにくいのですぐ閉じました。<<


 呼び捨てブログから今度は、「ちかちかブログ」と呼ばれる日も、そう遠くないことでしょう。

 ということで、〝非ちかちかモード〟で以下、お贈り致しましょう。どうぞ雅春先生のお言葉ですが、
ご拝読くださいませ。


「生長の家」誌(昭和53年9月号)より謹写――

◇どうしても治らない
 
 もう一つ実例で申します。元愛媛県の教化部長をしていらっしゃった伊藤清麿さんの体験です。近所の何とかいう人が気狂いになって、もう数日何も食べないでいる。自分が食べないばかりではなく、子供にも食べさせてやらない。そして、〝この部屋には悪魔が来て毒を撒いたから、水を飲んでも物を食べても危ない〟と言って、子供にも何も食べさせない。〝あれを放っておいたら一家中餓死してしまう〟と周囲の人が心配して、生長の家に相談に来たわけです。そこで伊藤清麿講師は、そういう気が狂うというのは、祖先の霊魂のさわりがあるに違いないと考え、これは『甘露の法雨』を仏前で誦げてやればいいと思って出かけて行ったのです。
 そして、その人のお宅の格子戸をあけて家に入ろうとすると、その気狂いの主人公が出て来て、入ろうとする伊藤さんの胸をポーンとつき飛ばして、〝入ったらいかん、ここは悪魔が来ていて、一杯毒をふりまいているんだから、入ったら危ない!!〟と言って入れてくれない。ピシャッと格子戸を閉めてしまった。折角やって来たのだけれども手のつけようがない。仕方なく伊藤清麿講師は、玄関の外に坐って、〝某家先祖代々一切の霊の悟りのために〟と前置きして聖経を誦げ始められました。一通り誦げ終わって、もうだいぶ気狂いが静まっているだろうと思って見ると、そのお宅は海を見下ろす小高い所にありましてその御主人は海を見渡しながら〝ああ、嬉しいなあ嬉しいなあ〟と言って踊っている。〝あそこへ、家内が船に乗って帰って来る帰って来る〟と言って喜んでいる。その人は、奥さんが死んで、その淋しさ悲しさに気が狂ったらしいんです。それで、その奥さんが今船に乗って帰ってくると、幻を見て踊っているわけなのです。つまり、ちっとも快くなっていないのですね。
 それで伊藤さんはもう一度『甘露の法雨』を誦んでやろうと思って、今度は〝七つの燈臺の點燈者の神示〟からズーッと誦んで、最後まで誦んだのだけれども、やっぱり同じ状態なのです。

(つづく)

1716「訊け」管理人:2012/11/06(火) 15:59:26 ID:???
(つづき)


◇迷いの念で迷いは消せぬ
 
 その時に、伊藤清麿さんは、ハッと気がついた。〝生長の家の教えは、人間は神の子で完全円満であり、悪は無い、罪はないのであるという教えである。迷いも無いのであると教えられている。それなのに自分は、迷っている霊もあると考えて、それを『甘露の法雨』で悟らせてあげようと、こう考えた。ああ、間違っていた!!私の考えは根本的に間違っていたのだ。自分は迷っている霊があるんだ、それが憑いているからあんなになっているんだと思っていたが、そんなものは実相においては無いんだ〟と、こういうことに気がついたのです。
 既にその相手の人は完全円満であるのに、それが顕れないのは、迷っている霊があるとか、相手が気狂いであるとか、自分の心の中にまさに、気狂いとか迷っている霊とかいうものがあるという思いが消えないで、そういう迷いを自分がもって迷いに対するから相手はよくならないということに気がついたわけです。
 そこで伊藤さんは『甘露の法雨』をたたんでポケットに入れてしまって、そして合掌して神想観を始めた。〝まだ私の中に、迷っている霊とか気狂いとか、そんな悪が存在するという迷いがあって申訳(もうしわけ)ございません。どうぞこの私の心を浄めて下さい〟と、繰返し繰返し、一所懸命に念じたのです。〝この世界は善一元の世界で、迷っている霊もなければ、気狂いも存在しないのだという真理を知らして下さいませ〟という祈りを一心に続けたというわけですね。
 こうして一時間祈ったやら、二時間祈ったやら分からないが、ふと気がつくと誰かが肩をたたいて、〝もしもし〟と言っている。伊藤さんが目を開いてみると、気狂いだったそこの主人が、いつの間にか正気に戻ってそこに立っておられるのです。(拍手)
 そしてそれっきりその御主人は治ってしまわれたというわけです。

 ここに一つ大事な問題点があります。イエスが「涙を流し給えり」の次に、「死せるに非ず眠れるなり」と、実相を観られた、それと同じものがこの実際例の中にはあるわけです。人間は神の子で完全なものである、迷っている霊もない、完全な霊だけしかないのであるという、それを本当に観ることができたならば、実相円満完全の姿は、観ずれば顕れるわけなのです。こちらの心の中に、悪がある病気がある迷っている霊がある、それを治すんだという迷いの念をもっておって相手を治そうとするから躓(つまづ)くということになるのです。ここに問題点というのがあると思うのですね。実相の完全円満な相のほかは何もないのだということであります。

1717西向く人:2012/11/06(火) 16:03:01 ID:M7ribEwU


  『そこまではもう説明のしようがないので

  皆さん方に悟っていただくほかは致し方がないのであります。』


           『生命の實相』第21巻 経典篇

1718通りすがり:2012/11/06(火) 17:25:20 ID:???
>>1715 訊け殿

非チカモードでありがとうございます。
愛をこめて謹写してくださったでしょうか?
ちかちかはなくなりましたが、文字が詰まりすぎて息まで詰まりそうです。
読む気なっしんぐ"(-""-)"

1719うのはな:2012/11/06(火) 18:54:17 ID:Zt/jytnM

 ・・・・とか、我々も早く言えるようになりたいものですね。ですんで早く見つけましょうよ、ええ、ウワサのあの考え――「和解不要で成果を出す方法」(笑

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 これは訊け氏に対して「観世音菩薩讃歌」などをお読みくださいとだれかが
いっていて、そこで尻きりトンボ状態になっています。
論点移動してるのは誰なのかって思います。

1720うのはな:2012/11/06(火) 20:23:16 ID:zzNh6pl2

訊けさんはさくらさんが、誌恩さんの文章をコピペすると、そんなことはよくない
ように書かれていますが、あなたはこの部室版などで一時私の大量コピペを載せ、
昨日かいたものをなぜ再掲するのかとわたしが苦情したとき、これはみんなうのはなさんが
書いたものです、なんていい、なにが悪いんだといった態度でした。

1721うのはな:2012/11/06(火) 20:24:51 ID:Zr.RJU5A

それと、私の何か月も前の一文などを何回も載せて、その話はもう終わったでしょうがとか
そんなかんじで口論にもなっています。

 志恩さんに訂正。

1722うのはな:2012/11/06(火) 20:40:19 ID:Zr.RJU5A

 訊け氏はさくらマネの言葉を借りれば、和解論をするのに「不適当」な
 人だと思います。

 本流でもここでも「大調和の神示」をテーマにした誌友会をやりたがってる
 人がこんな風なのは皮肉なことです。

1723うのはな:2012/11/08(木) 00:37:32 ID:mhYxw3cQ

    生長の家は文書伝道です。

 それ以外に、視覚不自由な方のために。『生命の実相』を点訳する方たちも
 古くから活動してくださっています。

 生命の実相を読んだこともあるひとも、ないひとも、その解釈がどうとか、
 理解が浅いとか、信仰が深いとか、そんなことを主語に考えずに、

 盲人でも、『誰でも』『生命の実相』という本を知って下さい。
 できたら読んでください。

 訊けブログで、あの女は『生命の實相』を読んでいないといわれていた
 わたしがいうのは、なんですが、視力のある方は、まずは読んでください。

1724「訊け」管理人:2012/11/08(木) 11:28:50 ID:???
○ 論点明示の上、公論に値するものを取り上げる。
○ 信仰を語るならば論拠を掲載し、聖典をもとにやり取りする。
○ 論点回避することなく、正々堂々とやり取りを行なう。


 WEB誌友会板でも虚無感を、漂わせてしまいました。すみませんでした。

 上記三項目を基礎にされ投稿されたい方は、どうぞこちらでよろしくお願い致します。
 これ以上、「争そいの家」(^^)にしては、なりません・・・・・・上記三項目を遵守する奴
は、争いの因です。エリート信者から攻撃と看做されますので、ご注意ください・・・・・



1725<削除>:<削除>
<削除>

1726うのはな:2012/11/08(木) 15:25:21 ID:t6MuUMSM
 おまえがいうな!!訊け氏のこれまでの投稿、マンガなどを振り返ってみてください。

1727マントヒヒ:2012/11/08(木) 15:31:37 ID:DxhHIKj.
うのしおんの書くことに根拠はない!
根拠を求める訊けが悪い!!

根拠根拠言うな!!!

1728「訊け」管理人:2012/11/08(木) 15:36:40 ID:???


 和解派への擁護は、一切不要でお願いします。

 ご協力をお願い致します。




1729うのはな:2012/11/08(木) 17:02:44 ID:3jb./WYM
1727 名前:マントヒヒ 投稿日: 2012/11/08(木) 15:31:37 ID:DxhHIKj. うのしおんの書くことに根拠はない!
根拠を求める訊けが悪い!!

根拠根拠言うな!!!

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 支離滅裂で、意味がわかりません。

1730うのはな:2012/11/08(木) 17:04:26 ID:90sqL1mg
 トキ管理人さまへ

 訊けがまたもやゴチャゴチャいってるようなので、仲介してください。
 マントヒヒさんのいってることもよくわかりません。

1731うのはな:2012/11/08(木) 17:06:34 ID:Lu5TENfc

1728 名前:「訊け」管理人 投稿日: 2012/11/08(木) 15:36:40 ID:???

 和解派への擁護は、一切不要でお願いします。

 ご協力をお願い致します。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 頭のおかしな人が、ひとりでなにかいってるようです。
 いつでもどこでも訊け氏は一人勝手にしゃべってるので、
 そんなこといわれなくてもわかってますよ。

 みなさんも、辛抱してください。

1732うのはな:2012/11/08(木) 17:34:01 ID:e2uGAy0E
154 :大阪のおばちゃん:2012/10/06(土) 21:10:01 ID:???
こちらもあちらもかわりませんな。

非難の応酬、あちらもこちらも同じ穴の貉!

こちらは上から目線のお方が、広告塔のよう!

もう掲示板は見んとこ!

155 :トキ:2012/10/06(土) 21:30:59 ID:/Kocoiho >>154

 どうも、管理人の不徳の至りで、申し訳ありません。

合掌 ありがとうございます

管理人敬白

1733通りすがり:2012/11/08(木) 20:06:05 ID:???
>>1731
笑いを我慢しています・・・・・

1734「訊け」管理人:2012/11/09(金) 09:23:52 ID:???
『奇蹟を生じる信仰』(スター・デーリー著)22頁より謹写――

個人指導を受けに来た一人の母親は、まるで自分には何の間違いもない、と言っているような様子であった。むりにユーモラスなふうをよそおうて、微笑を浮かべながら、彼女は言った。

 「娘には、すっかり困ってしまいました。」
 「それについて、娘さん自身は、何と言っているのですか?」
 「娘は逆に、お母さんにはすっかり困ってしまいます、と言うのでございます。」

 これが答えであった。

 「そうですか。どちらがどうであろうと、あなたは神への信仰を持たねばなりません。それが何はともあれ、いちばん大切なことなんですよ。」

(全文:http://blog.livedoor.jp/con5151/archives/65699984.html

1735なのはな:2012/11/09(金) 10:59:41 ID:kfp48.JY
>>1734編集

個人指導を受けに来た「訊け」管理人は、まるで自分には何の間違いもない、と言っているような様子であった。むりにユーモラスなふうをよそおうて、微笑を浮かべながら、彼は言った。

 「うのはなには、すっかり困ってしまいました。」
 「それについて、うのはなさん自身は、何と言っているのですか?」
 「うのはなは逆に、訊けにはすっかり困ってしまいます、と言うのでございます。」

 これが答えであった。

 「そうですか。どちらがどうであろうと、あなたは神への信仰を持たねばなりません。それが何はともあれ、いちばん大切なことなんですよ。」

1736sora:2012/11/09(金) 11:06:41 ID:0s0N1GEw
>>1734 なるほど、全く納得です。

1737「訊け」管理人:2012/11/09(金) 11:28:56 ID:???


 その調子です。素晴らしい読解力ですね。




1738「訊け」管理人:2012/11/09(金) 11:34:13 ID:???
>>1734編集

 個人指導を受けに来た一人の女性信徒は、まるで自分には何の間違いもない、と言っているような様子であった。むりにユーモラスなふうをよそおうて、微笑を浮かべながら、彼女は言った。

 「総裁には、すっかり困ってしまいました。」
 「それについて、総裁ご自身は、何と言っているのですか?」
 「総裁は逆に、古参信徒にはすっかり困ってしまいます、と言うのでございます。」

 これが答えであった。

 「そうですか。どちらがどうであろうと、あなたは神への信仰を持たねばなりません。それが何はともあれ、いちばん大切なことなんですよ。」

1739神の子さん:2012/11/09(金) 15:12:12 ID:/iyZ3O52
>>1738
総裁が困っているとは限らないでしょ。

1740志恩:2012/11/09(金) 15:26:27 ID:.QY5jUA6
復興G様

ご丁寧な回答を下さいまして、ありがとうございます。

>>まず、「正念場」…「正念(しょうねん)」とは何か。
 『生命の實相』第3巻「生長の家は何を信ずるか」より、

   ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆

≪   第四章 生長の家は何を信ずるか

   (略)「正念」とはあらゆる事物を神の造り給えるままの状態そのままに念ずることで、
       そういう正念をもって生活することを神に結ばれた生活というのであります。

「正念」の反対に神の造り給わない事物――病気、災難等、一切の不完全を、完全なる愛の神はけっして造り給わないのでありますが、
このような神の造り給わない事物をわれわれが念うことは、
神の真創造を「離れて」空想をありもしない事物に自由に飛ばすことであります……

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


次に、『真仏教の把握』<正念を以って煩悩を除け>と題されたご文章の中からご紹介くださっておられます。

   ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆

≪ それで、この『維摩経解釋』の本の三一二頁に、舎利弗(しゃりほつ)という智慧第一の釋尊の弟子が質問しているのに対して維摩が答えている

   「衆生を度せんと欲せば、当に何の除く所なるべき。」(衆生を度するというのは、衆生すなわち人類を救ってやろうと思ったら、
当に何を除くように教えなければならないか)といって訊いたのです

(煩悩を除こうと思ったら、どのように行じたら、いいのであるか教えて下きい)答えて曰く、「当に正念を行ずべし。」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
というように維摩は答えているのであります。

 “正念”というのは、
「ここが正念場だ」という…正念を出して来なければならないギリギリの場だ、という意味であります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 舎利弗が「煩悩を除かんと欲せば、当に何の行ずる所なるべき」と訊いたときに「当に正念を行ずべし」と維摩が答えたのです。(中略)そして、
 「不善は不生であり、善法は不滅なり」とハッキリ割り切って答えているのであります。

 不善というのは“悪”のことです。“不善”すなわち“悪”というものは、あるように見えても“不生”である。そんなものは生じたことがないから存在しないのであります。
「善法は不滅なり」で、ただ善なるものだけが不滅であるから、それを念じなさいと維摩はいっているわけなのであります。
 ここが大切なところで、正念場である、今この時、この場が、この正しい想念を起こす“場”である。≫

   ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆

――私が>>1478で 《今が、正念場です》 と書いたのは、まさにそういう意味であります。志恩様が、「正念場」とは
「>谷口雅宣先生が、ご兄弟と和解をするか、しないか、の二者択一です。それ以外の選択肢はありません。< これを指しておられるのかなと思いました。」
と書かれているのは、全くの見当違いであるということを、申し上げておきます。 >>
:************************************************************************************************************************************************************************************
復興G様
「神と神の創造せる世界(本当に実在する世界)の完全さを信じない人ほど気の毒な人はありません。(後略)」≫ということは、よく分りますが、

正念を生きるとは、正念を行ずるとは、、というところですけれど、、、では、実相が完全だと観じたあと、現実世界で、
正念を生きるというは、どのように具体的に生きよといわれているのか、

そして、復興G様の場合は、どのように正念を生きられておられるかというところが、私には、まだ観えていないところです。
それは、後ほど、心静かに考えさせていただきます。

WEB誌友会が、今夜から始まります。復興G様、トキ様のご指導が,吾々の頼りでございます。
ここで、この件は終わりとさせて頂きます。ご教示くださいまして、ありがとうございました。

1741志恩:2012/11/09(金) 16:03:14 ID:.QY5jUA6
このような 生長の家 の状況も、

われわれは、生命の生長のために絶好のチャンスが与えられたのだということを、雅春先生から教えて頂いております。
 (ですから、暗い気持ちで発言しているのでは、ありません)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
〜逆境はわれわれを鍛えて、われわれの中身の善さを出してくれる冶金(やきん)の坩堝(るつぼ)〜


坩堝の中へ投げ入れられて、われわれは鉛か金か、メッキか本物かが分かるのです。

われわれは好んで逆境を呼ぶのではありませんが、逆境がいかにわれわれを捉えようとも、それはわれわれをいっそう聖化し強化するところの機会だとして、

内より奮迅の力を揮(ふる)い起こすものはついに大成して逆運を却下に蹂躙(ふみにじ)ることができるのであります。


 されば逆境の来(きた)るごとに莞爾(かんじ)として微笑せよ。これが「生長の家」の生活であります。

微笑は心の中に光明を転じていっさいの苦難を堪え易からしめ、失われたる希望を喚(よ)び起こし、再起の勇気を奮い立たし、

暗黒なる生活を光明に転向せしむるのであります。キリストは「死にし者に死にし者を葬らせよ」と言っています。

すでに来(きた)れる逆運を嘆いたとてなんになりましょう。すでに来たり終われるものは「すでに死せる者」なのです。


「すでに死せる者」について嘆いてみたとてなんになりましょう。すでに来たり終われるものを嘆き悲しむ暇(いとま)あらば、莞爾として新しき幸福に突進すべきであります。

光明に満てる微笑こそはわれわれによき運命の微笑(ほほえみ)を呼ぶのです。我れ渋面すれば運命も渋面するのです。

 「嬉しいぞ、これから運命が開けるのだ。」苦難に捉われず、難関の来るごとに、莞爾として微笑しつつ奮迅の勇気を奮い起す者こそ生長の家の生活であって、

必ずいかなる難関をも征服して自己自身の力で幸福なる運命を建設することができるのであります。
 
                                 『生長の家とは如何なるものか』p.59

1742うのはな:2012/11/09(金) 16:16:28 ID:6Yv3bdfY
>個人指導を受けに来た「訊け」管理人は、まるで自分には何の間違いもない、と言っているような様子であった。むりにユーモラスなふうをよそおうて、微笑を浮かべながら、彼は言った。


  訊けさんは渋谷晴雄先生の個人指導を受けた方がいいと思う。
  渋谷先生は「私は個人指導が苦手だ、個人指導に来る人はおかしな人が多くて
  何をいってるのかわからない」というような意味のことを書かれていた。

  訊け氏にはそういうベテランの先生でないと難しいだろう。
  トキさんみたいに「そうですね、そうですね」といってるだけの人だったら、
  訊けのいいなりになるだけである。

1743うのはな:2012/11/09(金) 16:18:45 ID:6Yv3bdfY
689 :復興G:2012/04/28(土) 08:01:16 ID:ojEbkDH2
「訊け」管理人殿。

ちょっと関係ない話を思い出したのですが、大東亜戦争終戦後間もない頃の、ある先輩と谷口雅春先生の問答の話です。

その先輩というのは、大東亜戦争のとき少年戦車兵として戦地に行っていた。生長の家を信仰していたので、自分は傷つかないだけでなく、敵兵を一人も殺すことなく帰還することが出来た。しかし、無残な戦死を遂げた戦友がたくさんいる。その戦友達が、夜な夜な先輩の寝床の上方に現れて恨み言をいうので、寝られない。先生、どうしたらよろしいでしょうか、と先輩は谷口雅春先生に質問したそうです。

そのとき、先生は――ひと言もお答えにならずに、ただ涙をひとしずく落とされて、そのまま去って行かれたそうです。

「沈黙は金」という諺があります。
「弱い犬ほどよく吠える」とも言います。

少し、お考えください。

貴殿がギャグ、おふざけ、鹿児島弁などを乱発されるのは、たくさんの人たちに、この掲示板への参入障壁を取り払うための捨て身の努力からなのでしょうが、それは行きすぎるとかえって逆効果で、新しい方への“参入障壁”になっていることもあるのではないでしょうか。“チェストー”というのでも、私は初めなんのことかさっぱりわかりませんでした。金木犀様は「おやっとさあ」がわからなかったと書かれていましたね。鹿児島弁を乱発されると、「バカにされた」と感じる方もあるのではないでしょうか。

貴殿独特の大変貴重なすばらしい個性的表現の価値は認めます。しかし、私は上記のように感じていますので、ご一考頂けたらと、苦言を呈させていただきました。どうぞよろしくお願いいたします。

合掌礼拝

1744うのはな:2012/11/09(金) 16:22:10 ID:6Yv3bdfY

1739 名前:神の子さん 投稿日: 2012/11/09(金) 15:12:12 ID:/iyZ3O52 >>1738
総裁が困っているとは限らないでしょ。


雅春先生の名前を呼び捨てにするだけでなく、『神の意義とその理解』
聖典創作題名までする人です。話半分だけ聞いときましょう。

1745トキ:2012/11/09(金) 16:51:09 ID:jo0ZfsUg
志恩 様、当方の勝手なお願いをお受け下さり、深く感謝申し上げます。

合掌 ありがとうございます

1746復興G:2012/11/09(金) 19:18:24 ID:vWpLkCzM

志恩様。

>>1740>>1741 のご投稿、拝読しました。
尊い真心に、感謝いたします。

私の失礼な発言をお詫びします。

共に、真剣に、明るく真理を学び実践してまいりましょう。
ありがとうございました。
合掌 拝

1747アクエリアン:2012/11/10(土) 11:57:58 ID:3vWBqT4M
志恩様と復興G様とのやり取り、大変勉強になりました。

ありがとうございます。

復興G様が、ご自身の主張の論拠として、『維摩経解釋』や『大般涅槃経解釈』の中の該当箇所を引用されたのは、さすがだと思いました。

これらの、雅春先生のご著書を読み込んでおられて、自家薬籠中の物とされているのですね。

志恩様と復興G様とのやり取りに刺激を受け、もっともっと雅春先生のご著書を読み込んでいかなければならないなと教えられました。

やはり、生長の家の教えの全体を学ぶためには、生命の実相のみならず、雅春先生のご著書は、すべて読まなければならないということは最低限のことだということを痛感させられました。

そういう意味で、生長の家の教えの、最高峰ともいうべき、「碧巌録解釈〈前・後篇〉」や、その他の重要著作が絶版状態になっているのは、何とも不可解です。

まるで、これらの本は、学ぶ必要はないんです、という、現教団の考えが、反映されているのではないか。

もし、このことが本当のことだとしたら、とんでもないことで、間違っていると思います。

早急に、改めてもらいたい。

そうでないと、教えの全体が学べ
ないではないですか。

生長の家の法統継承者と云われている現総裁に、特に、訴えたい。

1748志恩:2012/11/10(土) 15:39:34 ID:.QY5jUA6
アクエリアン様

コメント、ありがとうございます、
雅宣総裁が、講習会のときの質疑応答を著書にして「生長の家……」という書名で、
11月22日に,1500円で、日本教文社から新出版されるそうですね。10000部も刷るそうです。

質疑応答編は、「人生問答篇」「質疑篇」というのが、「生命の實相」にありますよね。

これは、雅宣総裁の考えている「生命の實相」に置き換える 雅宣さん著「新・生命の實相」の1環では、ないかと
思えてなりません。

大部前に講習会に行きましたとき、「総裁への質問は、総裁の講話の内容に関することのみの質問に限らせて頂きます」と、
会場で全館放送していました。ですから、総裁は、個人救済の話はされませんから、本に書かれている質疑応答の
ほとんどは、自然破壊などの環境問題や、反原発問題などの質疑応答に集中しているのでは、と
予想しています。、、、実際のことは、発売されてみないと分りませんけれど。。。。。


「聖書」「仏典」が永遠に消せないように「生命の實相」は、どんな手を使っても,永遠に消せませんよね。
住吉の神様が出版された聖なる聖典ですから。
光明思想社が出版して下さって、ありがたいですね。



《「生命の實相」頭注版

第15巻 人生問答篇(上)
第16巻 人生問答篇(下) 前篇と同様に実際の対話を通して綴った人生の諸問題の解決法。

第23巻 常楽篇・経典篇(二)・宗教問答続篇
第24巻 参考篇・質疑篇 人生や宗教など根本的な問題についての疑問に詳しく答える。》

1749<削除>:<削除>
<削除>

1750志恩:2012/11/12(月) 06:20:57 ID:.QY5jUA6
雅宣総裁の愚行を批判すると、
雅宣総裁の悪口を言うのは教えに反するというように
批判する人達の悪口をいう人達が存在します。

それは、み教えを悪用し、雅宣総裁の数々の「嘘」に加担する発言です。

 「雅宣総裁の愚行とは」

 雅春先生の重要な日本国実相顕現に関する著書にあたるものを絶版
 聖典「生命の實相」をテキストにするな と、全組織に通知

 ご兄弟や気に入らない部下を、悉く追放、首切り。
 ご自分の頭脳知で作った偽経の読誦を、全練成会、誌友会に強要。

 大自然の森の中へ本部は移転するなどと、と大宣伝していたが,実際は違っていることがバレた。
 列車が2時間に1本という交通の便の極めて悪いリゾート地へ移転するのだった。
 
 その他多数あり


「ねずさんのひとりごと」より

><【嘘を放置することは、その嘘に加担することと同じだ】

ということです。

そして放置しておいたら、嘘の嘘が重なり、冒頭に記したインカ帝国のように、日本は滅ぼされ、
先祖代々築き上げた平和、相手を徹底的に追い込まなず、常に共存共栄をはかるという、

世界に誇るべき素晴らしき日本の文化が、この世から抹消されてしまうということです。

それは私たち日本人のひとりひとりが、そして私たちの子や孫が、この世から抹殺されてしまうということでもあるのです。

悪は、断じて許さない。

その心が大切なのではないかと、ねずきちは思います。<<

1751うのはな:2012/11/15(木) 15:54:02 ID:VoNckZUA

 懐かしい日本の歌 『ふるさと』http://youtu.be/cZNCw9GUVRM

1752<削除>:<削除>
<削除>

1753「訊け」管理人:2012/11/16(金) 17:01:32 ID:???

>>解説者さま
>>さくらマネ

 本日は空手道場に行くわけなんですが、行く前に読みたい御文章など――以前、復興Gさまがご謹写くださったものです。武道すら「和解」です。雅春先生の云われた和解を理解され、技が深化した剣士の話なんですが、再度感動を以て拝読中であります。

○ 天下無敵の世界 ――無敵流平法――
http://blog.livedoor.jp/con5151/archives/65626135.html

 
<余談>

 先日の空手の際、ある小学生が顔を腫らして来ておりました。聞けば「ケンカして負けた」とのこと・・・・で、現在白帯の私は、彼に聞いたわけです。白帯らしく、今思えば恥ずかしい質問を彼に、浴びせました。ええ、「なんで負けた?(空手やってんだろ?)」とね。そしたらこの、小学生の回答が素晴らしかった・・・・彼曰く「先生が『空手はケンカの時つかっちゃイカン』と言われた。だから使わなかった」とね・・・

 ・・・・技を使えば圧勝だったろう彼、ですが、決して使わなかった。そして負けたのだがケンカの際、「使用してはならん」という先生の教えに、殉じた模様・・・・・いや、実に感動的な話しでは、ないでしょうか。まあ、こんな小学生は素晴らしい男へと、生長するでしょうね。以上、余談でした。

1754<削除>:<削除>
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1757NANCY:2012/11/16(金) 20:17:30 ID:jH5uEFzM
トキ様 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【NANCY】です。

■■【気 付 き 宣 言】……
以前から思っておりましたが〜〜〜?“不思議…”な気分と言いましょうか?
投稿者の方の中に…下記にて【例…】と致しまして、投稿させて頂きました。【オカシイ?】ですネ

■■【嫌がらせ〜〜?】【奥殿に行かせるため〜〜?】……etc なのでしょうかと??
〜〜【抜 粋 例】〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
❖名前:<削除> 投稿日: <削除>
<削除>
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

■変!変!〜〜〜〜〜〜〜 変!です。
1)「投稿者…本人」の【 ID??? 】も記載されていません。
しかも【 投稿 時間 】も……記載されていません。…が???

2)しかも??何も 【 投稿文章…】も?ありません。…が?

3)【最高裁…判決】前に致しましての…当に【嫌がらせ…行為】でしょうかとの判断ですが??
閲覧します上でも…【気分が…??】悪いモノのです。…が?

■■「管理人…トキ様」は、この件を、どの様にお考えなのでしょうか……???
果たして、注意の対象にならないのでしょうか……?
                                             再合掌

1758トキ:2012/11/16(金) 20:34:53 ID:CcgkHIiI
>>1757

 最近、嫌がらせというか、営業目的の投稿が連日なされています。
管理人としては、削除していますが、管理人軽減での削除ですから、
削除した痕跡が残す様にしています。

 ただ、それで、皆様にご迷惑がかかるようでしたが、今後は
削除が残らないようにいたします。

合掌 ありがとうございます

1759うのはな:2012/11/17(土) 12:28:19 ID:MXfo9tzo
402 :復興G:2011/07/11(月) 11:56:04  さて、『古事記と現代の預言』で谷口雅春先生は、「天の岩戸開き」のために必要な準備行動として、まず
一、常世の長鳴鳥(とこよのながなきどり)を啼かす。(常住不変の実相世界の真理を宣布する)
ことが必要と、ご教示下さっております。
 ところが、この「常住不変の実相世界」がきらいであると、初心者様は立ちはだかって来られたのであります。(掲示板1で)
 これを突破しなければ、一歩も前へ進めません。
 これは、初心者様が、谷口雅春先生に代わって投げかけられた公案でありますね。
 それにお答えしたいのでありますが、これから出かけなければならない予定がありますので、1日以上の時間的猶予をいただきたいと思います。

 ところで、「本流」サイトを覗いてみましたら、「伝統」様(もしかして元本部講師様?)が、“現象”と“実相”との距離を縮めよ! と題して、次のような一文を書き込みされていました。
──────────
いつだったか幼い時に小児麻痺をわずらってその後遺症として長い間脚が不自由だった日野西恵美子さんが白鳩会の集まりで、つぎのような話をされました。

『今まで、私は神想観をしておったけれども、“完全な実相”はここにあることはあるけれども、やはり、現象の私は脚の不自由な自分であり、その脚の不自由な現象の自分が、こうして神想観をして、そして“完全な実相”を眺めているのであって、“完全な実相”と“今、神想観をしている脚の不自由な私”とは距離があって、何遍も何遍も神想観をしたり、「甘露の法雨」を読んだり、聖典を読んだりして、徐々にボツボツボツと、“実相”の方に、この“現象の自分”が近づいて行くのであって、その道は遠きかなと、まあそんな気持ちがしておったのです。

それがですね、或る時、谷口雅春先生の「祈りの科学」という本を友達に貸してあげたら最近返してきたので、その返して来た本をパラパラとめくって読んでいると、
“祈り”というものは神様に泣きついたり、たのみ込んだりして、無いものをねだることではないのである。

既に与えられているものを“既にあり”と宣言して感謝するにあるのであるという意味のことが書いてあった。
それを読んだ時に、“そうだ、既に完全な実相が今ここにあるんだあ!!”と気づいた。

すると今まで神想観をしておっても、脚の不自由な現象の自分が神想観をして遠く離れているところにある脚の完全な“実相の自分”に近づこうと思っていたのが、完全な実相が今ここにある。

距離はない、今、実相の自分と現象の自分とは一つになったという感じがしました。
そうしたら今まで松葉杖をつかなければ歩けなかったけれども、松葉杖をつかないで、少々の距離ならともかく歩けるようになりました。』

こう言って自分の体験談をされましたが、この日野西恵美子さんの体験のように、神と自分とが「今」何らの距離もなく一体だという自覚を得ることが、さとりの急所であり、真理の急所ですよ。
──────────
と。
「実相」会得への一つの貴重なヒントであると思いました。

1760うのはな:2012/11/17(土) 17:06:57 ID:GXI9nTy6

訊け管理人さんへ

 論点移動がどうとかあなたはよくいってますが、前に私がきいた質問について
 できたら答えてください。

 それと、谷口雅春先生に訊けブログコメント欄でも、あなたやエドのジジイなどが絡んできた
話題について、またルンルンさんから尋問を受けています。ルンルンさんの弁護人であるあなたの
責任について考えてみてください。

 それと、あなたの亡くなったおじいさんや、ルンルンさんのおじいさんとかに、
 頼りない男のせいで、こっちまで迷惑してるとお伝えください。

1761うのはな:2012/11/17(土) 17:24:15 ID:cZ3Ym7Bg
513 :るん:2012/11/17(土) 16:41:18 わっ、せっかく出かける用意をしようと思ったのに、いま大量のうのはなちゃんの

お得意の昔の大量のコピペ、発見!答えられなくなった時のあなたの一つの手ですね。

せっかくだから、あなたがコピペしてくれた書き込みを利用して、

ちょっと質問させてもらおうっと。

<<全労災で受講した難病ヘルパーやそれ以外の機関で受けたガイドヘルパーなど合格や研修が終って以来、>>
     ↑
ほうー、うのはなさん、そんな御大層な研修?ですか?すごいですね。しかも合格ですか。こりゃ、エリートですね。

それで、資格なし?合格なのにぃ?  それにしてもあんた、すごい設定してましたね。図々しいねん!

難病の人の世話どころか利用者さんのオムツも替えたことないでしょうが!!

実際に介護の仕事をやってる人に申し訳ないと思え!!カバ者!

1762うのはな:2012/11/17(土) 17:27:50 ID:cZ3Ym7Bg
1325 :水戸黄門:2012/04/21(土) 12:51:59 ID:???
ちょっと見かねたので言わせてもらうと、訊け君というのは調子がいいね。
段取り、下準備をユタカ氏にやらせ、その他にも多くの人が準備に参加した誌友会に
さっそうと登場。 閉会時間も決められずにユタカ氏にうながされ、苦情が無かったと喜ぶ。
ユタカ氏は人間が出来すぎておられる方で、訊け君の悪口は書かないで全部自分がかぶると言われる。
次回の段取りも、殆どがユタカ氏がやっているにもかかわらず、その経過を確認すらしない。
年配者の忠告にも耳を貸さず、バカ笑いをして聞き流し女の子イジメだけは続けている。
調子がいいというのも才能だが、面白く思っていない年配者もいる事を知らせておく。


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