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「部室」板/3

1713「訊け」管理人:2012/11/06(火) 15:30:06 ID:???

>>さくらマネ

「生長の家」誌(昭和54年8月号)より謹写――

人が神にふり向くとき
鶴田昌世(生長の家本部国際局教化運営部長)

 「信心とは〝自分が〟こう信ずるということではない。神の真(まこと)が自分の中に生きているということである」
 このように谷口雅春先生はお説きくださっている(つづきhttp://blog.livedoor.jp/con5151/archives/65689749.html

<コメント>


 私見を入れずに「先ずは読む!」・・・・・もう、これに尽きると思うんダ。高度な読解力なんて、要しない本でしょう、『生命の實相』って。(解釈が分かれるほどの悪筆だろうか、雅春先生の御文章は)なのでもう、安心して私見を排し、そのまま受けるのが良い気がするんだ。
 さて、「信心とは〝自分が〟こう信ずるということではない。」(鶴田昌世講師)とはたぶん、「私見を入れなさんな」という意味だと思う。そして私見を入れて勝手に解釈すれば、とんでもないコトになる・・・・あのリーマンショック時のオレみたいに、なるだろう。もう、自殺寸前という、あの状況に追い込まれるんだろう・・・・・

 今のオレは、怖くて出来ないね。あんな思い、もうまっぴら御免なんだよな・・・。





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