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会議室|総合

1サイト責任者★:2012/02/10(金) 20:48:50 ID:???0
根拠を示す、もしくは探るような突っ込んだ話題。

2たけふみ ◆etv6OBblL2:2012/02/18(土) 05:59:19 ID:J6i0JY6c0
気付きによって自分の身に何が起こるかは、本当に人それぞれなので、体調に実際の変化が起こる方もいるし、まったく起こらない方もいます。
自然と調和する感覚が強くなっていると感じることもあります。

何も起こらなくても問題ありません。心配いりません。人それぞれです。

しかし、以前と何か違うという感覚に気をつけるのは、とても大切な事です。
それもまた気付きであるからです。

間違いや勘違いはたいした問題ではありません。誰にでもあることです。
意欲的に分析してください。

我々は、物理的に何も変化がなかったり、自分の体を痛めつけたり、特別な力がないと嘆いたりする必要はまったくありません。もし条件があるとしたら、この文章が読める人です。
我々に必要な変化は、気付きだけです。

3たけふみ ◆etv6OBblL2:2012/02/18(土) 08:41:34 ID:J6i0JY6c0
知識について


自分が知り得た知識のみが最高で、そのほかはすべて愚かなことであるという考えは、注意深く考察すると、その考え自体に矛盾が含まれていることに気が付く。

知識は、その時点で完結するものではなく、継続された時間の中でその正確性が強化される。
今が最高ではなく、常に未完成だ。
意識してか無意識か、その根源は別にして、その未完成をできるだけ完成に近づけたいと感じるから、より一層の知識を求める。

その継続は当たり前のサイクルだが、完成したと断じたその瞬間から、継続をやめたその瞬間から劣化が始まる。

知識の種類や継続方法は様々だ。
例えば、宗教なども知識にあてはまるかもしれない。
もちろん、チャネリングメッセージもだ。

知識を求める人々の間でしばしば摩擦が起こる。
平和を願うというような根本的な思想は極めて相似しているのに、それぞれで学んだ知識が唯一無二の真実だとする論争が生まれる。
それは白熱することはあっても終息することはなく、そこに答えなどない。

我々は誰かを負かすために知識を求めているわけではない。
他ならぬ自分を納得させるためだけに知識を求めているはずだ。

4たけふみ ◆etv6OBblL2:2012/02/18(土) 08:52:05 ID:J6i0JY6c0
生きるとはいかなる理由があるのか。
今の所、それを普遍的に語るのは誰にも出来ていない。
生きるとは、人の道を歩むことである、と今は仮定しているに過ぎません。
しかし、我々は常に生きているわけで、そこから感じる想いを情報として、可能性を探ることは出来るはずです。
我々が共に歩み、その理由を求めたいと一緒に願い努力するならば、必ずそこへたどり着きます。

5たけふみ ◆etv6OBblL2:2012/02/18(土) 09:04:13 ID:J6i0JY6c0
僕が行っているのは何一つ特別な事ではない。

誰でもできる、とても単純な事だ。

事実だろうと思われる物事を積み上げ、そこから導かれる結論を得て、そこからさらに考察する。
結論が得られたらそれを問いかけ、結論が得られない場合は、そのまとめた情報を整理し、情報元に問いかける。

それだけのこと。

6たけふみ ◆etv6OBblL2:2012/02/19(日) 17:30:58 ID:xsYsm9JU0
予言、天変地異に対しての考え方

しばしば予言を行う者がいます。
それは、この世界が進む可能性をイメージとしてみることが出来る能力を持った人です。
わかるのはイメージとしてですから、その表現方法や度合いは預言者の表現力に依存します。

ときには恐ろしく正確な予言を行う者もいて、その正確さゆえに、そのあまりの恐ろしさゆえに、その知っているという責任に耐え切れず、情報公開という道を取ってしまいます。

しかし、その予言がいくら正確であっても、いや、正確であればあるほど、それを回避することは困難であるのです。

宇宙のすべての存在は根源的にひとつであるという考えが根底にあると仮定します。
そうすると、この世の出来事すべては、宇宙の意志ということになります。

つまり、世界的な天変地異が起きるからといって、それを回避する、生き残るために何かに執着する、というのはまったく意味がないことに気付きます。

そして、それが来るからといって、絶望を感じる必要はありません。
我々は根源的にひとつですから、本来の意味で、その意志は我々を傷つけるのが目的ではありません。
何の意味もなく自分で自分を傷つけるようなことはしません。
宇宙にとって必要だと思われることが、この世界で起こっているだけです。

ですから我々に必要なことは、正確な予言を熱望するのではなく、何が起こっても宇宙の意志であるという考えをもち、人の道を忘れず、日々の生活を営むことです。

7たけふみ ◆etv6OBblL2:2012/02/20(月) 06:07:51 ID:LKOnIRyM0


前提:力というのを自分とは違う思想を持った相手を排除する物理的・精神的を問わない力のことと定義

ある力関係を有する集団において、均衡が保たれている場合は、平行線が続きます。
それは一見、平和のように見えますし、状態においては平和なのかもしれません。

しかし、それに満足せず、その均衡を破ろうとするものがあらわれたとします。

その場合、なぜか、力で相手を負かそうとするわけです。

相手を力で打ち倒したとき、その次に起こるのは、それ以上の力で打ち倒されるということです。
力の強き者が勝利を得続けますが、いずれにせよ、それは最初に思い描いた理想郷とは程遠いところにいます。

歴史と言われる過去を紐解くまでもなく、現代の生活においてさえ、その現象は見られるはずです。
そして、それは無限の連鎖を招くだけで、なぜか、どうやっても終わらせることが出来ません。

それはひとつの仮説を作り出します。
力で相手を排除することが問題を解決する方法ではない、ということを。

8たけふみ ◆etv6OBblL2:2012/02/20(月) 06:10:12 ID:LKOnIRyM0
生と死に関する考え方


精神的なもの、死にまつわる心理についての考察、物理的な死そのものについての考察、死ぬ瞬間、

様々あるが、唯一いえることは、
現状において、生きているうちは、誰もそれを証明できないことだ。

このような体験をした、このような記録があった。
しかし、それらは特定の個人が体験したことであって、
いつでも誰もが体験できるものではなく、
死後の世界を、生きている者が論じても、誰もが納得する証拠を示すことが出来ない。
普遍的に証明が出来ない知識を論じていったいどのような意味があるのだろう。

死は罪かという問いかけがある。
極めて一般的な話題で、そして、極めて難しい問題だ。

まず、人の死について考える。死とは何か。

死というものを人生の終わりであるものと定義する。
ということは、それを確認するためには生を終わらせるしかない。
生を終わらせる事が可能なのはただ一度きりだ。
そして困ったことに、一般的に、死を迎えると、生では当たり前の会話というものが成り立たない。
情報を得るために死を選択すると、欲しい情報が提供できなくなる。
論理的矛盾。

自殺とは自ら命を絶つことで、それも死だ。
これは自分を痛めつけたり、暴飲暴食などで物理的・精神的に自分を死に追いやることも、自殺に分類してもよいかもしれない。
他人の命を奪うことも死に繋がる。

考察の方向性を変える。

宇宙のすべての存在は根源的にひとつであるという考えが根底にあると仮定します。

宇宙にとって必要だと思われることが、この世界で起こっている。
そして、そのためにすべての存在が役割を担っている。

万が一、その役割が果たされる前に死を迎えたとしたら、それこそ死の罪というものではないだろうか。
自分の役割は自分でしか気付くことができない。

自らの役割を果たす前に自ら放棄すること、他人の役割を果たさせないまま放棄させること、
これらは同義だ。

我々に求められていることは、自分にしか出来ない役割を見つけること。
それを揺ぎ無い信念と努力で成し遂げること。

それを成し遂げられたとき、あなたの生は結実し、宇宙のすべての存在と根源的にひとつになる。

9たけふみ ◆etv6OBblL2:2012/02/20(月) 06:16:05 ID:LKOnIRyM0
なんらかの知識を得たとして、それが一体何のかというのを追求するにあたり、
自分以外の見解を求めて客観性を得たい場合があります。
その際、これこれこういうもので、それがこう変化し、最終的にこうなる事についてどう思うか、
といった話をするわけです。
そうして様々な人々の見識を得ていく過程で、その知識の会話を始めるのに一から説明を加えるのは合理的ではない。
だからそれに名称を与えます。
固有の名称が与えられることもあるし、既存の似たような言葉で代用されることもあります。
いずれにせよ、そうやって名称が与えられたということは、そこにある程度の普遍的な観念が生まれたということです。
観念が生まれることは、喜ばしいことです。
それをもとに他の観念とあわせてより広くより深くそれを追求することができます。

10たけふみ ◆etv6OBblL2:2012/02/20(月) 06:17:50 ID:LKOnIRyM0
僕が語る知識は、すでに存在するものを拾い集め、再構成しているに過ぎません。
知識はいたるところに存在する。ただ気付き難いだけで。

それはネットにあるかもしれない。
ならば、ネットを探してみればよいのです。

あなたの隣の人が、その答えを持っているかもしれない。
ならば、あなたに必要なのは、その人に語りかけることです。

11たけふみ ◆etv6OBblL2:2012/02/21(火) 20:11:47 ID:5W8ZeZB.0
可能性の物語を書きます。



地上で起こっている数々の問題は、政治・経済・教育など、その性質が多岐に渡っています。
地球で暮らす多様な人々の日常から発生する事柄ですから、多様性を持つのは当然といえます。
世界ではそういった数々の問題提起がなされていて、それらに対して識者が論じています。
そして、度々出てくる問題の中で、格差社会が話題とならない日はありません。
それらに対しては、劣等感や選民意識、経済に関わる物事などが原因として挙げられることが多いようです。

その中のひとつ、経済は現在の日常に欠かすことの出来ない要素です。
そしてその経済の中でもっとも知られている要素は、言うまでもなく貨幣制度だと考えられます。

僕は専門家ではありませんので、貨幣制度に関しての本質を語ることは出来ません。
僕の力量では、貨幣制度を語りつくせる表現を持ち合わせておりません。
しかし、貨幣制度には数々の問題があり、多くの専門家がその問題を解決しようと努力をしていますが、いまのところ、その問題を根本的に解決できていないことは知っています。

そして、いま、その貨幣制度は、破綻を迎えようとさえみえます。
もう破綻しているのかもしれませんが。

そこまでしてなぜ貨幣制度にしがみ付かなければいけないのでしょうか。
いっそのこと手放してしまって、一から経済というものを考え直せばよいだけではないのでしょうか。

貨幣制度を一気に無くすと世界経済が混乱するため、それをすぐには無くせないという理論があります。
その代替案として、徐々にその利用を減らしていって影響を少なくする。逆に、極限まで飽和させてしまって湯水の如く使えるようにする。といった理論が生み出されていきました。
でも、どれほど貨幣制度を解決へと導く案が出ても、それが採用されることがありません。
もうそんな小細工などせずに混乱を起こるがままに一気に無くそうという動きも出てきます。
しかし、経済の根幹を成すといってよい貨幣制度を取り払った場合の社会的混乱の懸念に戻り、議論は永久に循環し、終わることはありません。

なぜこのような堂々巡りになるのでしょうか。
本当に貨幣制度というものが原因なのでしょうか。
本当に格差社会が問題なのでしょうか。
この無限連鎖の原因は一体どこにあるのでしょうか。

原因と結果の関係から言えば、格差社会も貨幣制度も問題ではなく、なぜ社会的混乱が起きるのが問題なのではないでしょうか。
そして、我々はその混乱に対しての解決策を論じ合わなければならないのではないでしょうか。

しかし、その社会的混乱に関しての議論はほとんど行われず、いまだに経済と貨幣制度をベースとした議論が永遠と続いています。
終わり無き議論です。

社会的混乱とは何でしょう。
社会の要素とは何でしょう。

社会は家族の繋がりであり、家族は個人の繋がりです。
突き詰めれば、我々が気付きさえすれば、すべての問題は解決するのです。

12たけふみ ◆etv6OBblL2:2012/02/21(火) 20:13:03 ID:5W8ZeZB.0
僕のお願いです。何度でも書きます。

宇宙のすべての存在は根源的にひとつであるという観念を常に忘れず、礼節をもって相手と会話をし、本質を見定める努力を続けることが人の道です。

犯した罪は償わなければなりません。それは因果の法則ですから、その結果を受け入れなければなりません。
しかし、それは、決してそのものを貶めるようなものであってはなりません。

根源的にひとつである我々は、彼らといわれているものも含めて、根源的にひとつなのです。
彼らは我々であり、我々は彼らです。

我々を許してください。すべてには役割があります。

13たけふみ ◆etv6OBblL2:2012/02/24(金) 00:18:15 ID:KuWEV2mM0
楽しさが悪いはずがない。それは心を豊かにしてくれる。
楽しさが悪いはずがない。それは心を癒してくれる。
楽しさという観念自体が悪いわけではないはずだ。
楽しさを悪いことだと思わないで欲しい。

ただ、我々は知らないことを知りたいと欲求しているだけだ。
無知であることを知り、知る方法を探しているだけだ。

そんな想いが心の底から湧き上がり、戸惑って、どうしようもなくて、わからなくなる。

ただ楽しめればよいなんて言い訳だ。
何を楽しもうとしているのかを見失っている。

我々は何を目指しているのか。
我々は知りたいはずだ。知りたいと欲求している。
知りたいという欲求を満たしたいと考えている。

知ることが喜びで、楽しみなはずだ。
それを見失うと、我々は自分がどこにいるのかわからなくなる。

14たけふみ ◆etv6OBblL2:2012/02/24(金) 00:41:59 ID:KuWEV2mM0
僕はふと考えるけれど、いつも答えが虚空に消える。
人と人との違いなんて、ほとんど誤差みたいなものなのに。
僕達は究極に相似しているというのに、なぜその相手を傷つけてしまうのだろう。
いつかの僕がどこかのあなたで。何も変わらないというのに。

15たけふみ ◆etv6OBblL2:2012/02/28(火) 09:55:30 ID:EybovGTs0
技術というのは仮説を積み重ねることによって発展すると考えています。
仮説を反証して正確性を高めて、それを踏まえてまた仮設を立てて反証。
このサイクルを繰り返すことによって既知の知識は強化され未知の知識が開拓されてゆく。

知識は知れば知るほど楽しくなってきます。
全然わからなかったことがわかるようになると楽しくなります。
楽しいことは長く継続したくなります。
この継続のためには安定した平和な日々が必要だと考えました。

しかし現状をみると安定した平和な日々とは程遠い状況です。
争いが絶えない、物騒なニュースが流れない日はない。

旧時代ならまだ規模も小さくて何度でもやり直せたと思います。
しかし、いまは技術だけはそれなりに進歩して、
いまでは地球を何度も破壊できるほどの兵器が存在するまでになっています。

絶対にその破壊兵器を使わない、なんて誰が保証できるでしょうか。
地球は常に危険な状態であるといえるはずです。

これは終末思想ではありません。
ただの確率論です。
そして、その危険度は確実に上がり続けています。

16たけふみ ◆etv6OBblL2:2012/02/28(火) 09:56:28 ID:EybovGTs0
未来は現在の延長線上にあると仮定した場合、
現在の自分の選択が未来を作っているとも仮定できます。
あらゆる選択肢がそこにはあるので可能性は無限大と仮定します。
時間は不可逆的だと考えられていますが、
仮説としては可逆もありえます。

これらの仮説を組み合わせると、
この物理世界には現在で何かを選択する度に可能性が生成されて無限に広がり続け、
我々はその可能性の道を選択しながら渡り歩いているのではないか、という仮説を導きました。
現在で何かを選択した時点でそこから考えられる可能性(未来)がすべて生成される。

仮説ばかりで夢見たいな話ですが、それほど無茶な考えでもないかなと。
つまり、過去・現在・未来が同時に存在する考えもアリかもしれないと。
この仮説をもとにすると、未来人が存在してもよいことになると。

17たけふみ ◆etv6OBblL2:2012/02/28(火) 09:57:10 ID:EybovGTs0
『宇宙のすべての存在は根源的にひとつ』という観念が僕の中にあります。

この証明を得るために様々な情報を集めて、どうにか演繹的な証明を試みました。
しかし、僕の力量ではそれを得ることができないでいました。

ある日、いつものように『宇宙のすべての存在は根源的にひとつ』という観念を
考察していると何の前触れもなく突然気付きました。
『宇宙のすべての存在は根源的にひとつ』という観念を僕は知っている、
としか言いようのない感覚。いまは僕の中で真理として、ただ存在しています。

しかし証明ができていません。
それは反証を大量に積み重ねられれば解決できるかもしれないと考えています。
それは果てしなく遠い道のりだとも感じています。
そこへ到達するための条件として継続的な人の意識向上が必要だと考えています。

これらを満たすために共同研究者を探そうと考えたわけです。

18たけふみ ◆etv6OBblL2:2012/02/28(火) 10:00:18 ID:EybovGTs0
■技術革新の問題点
ttp://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/11650/1328874530/15

■未来人の仮説
ttp://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/11650/1328874530/16

■『宇宙のすべての存在は根源的にひとつ』という観念
ttp://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/11650/1328874530/17


こういった仮説を全員で反証を積み重ねれば真理へと近づけるかなと。
それを現代人や未来人や認識できていないあらゆる存在と共に行いたいと考えました。

それを達成するための方法として以前に記載しましたが、
『未来人』とのコンタクトを確実に完遂して『未来人』との会話を成立させて、
その先の『認識できていない存在』へのファーストコンタクトの模索を継続しようという行動につながります。

19たけふみ ◆etv6OBblL2:2012/02/28(火) 20:45:22 ID:EybovGTs0
(実現条件とした理由)


ファーストコンタクトに実現条件と付与しているのは、ハッキリとした理由があります。

コンタクト対象の存在が何であれ、その存在は我々が知っている知識では判断が難しい存在であるのは容易に想像が付きます。
今まで一般的に経験されていない事を行おうとしているわけですから当然ですね。
そして、わからない知識を得るためには、仮説を立てて反証を継続する道しか解決方法がありません。
知らないことなので既存知識をあてはめながら、でも既成概念に囚われないで試行錯誤するしかない。

では、何がコンタクトを困難とさせているのか。

まず未知の存在とコンタクトを取る場合、コミュニケーションが必須です。
これは必ずしも会話ではなくても、相手のことを理解しようと努力するならば、
絵を描いたりジェスチャーなどで根気よくやりとりを行えば、
コミュニケーションは成り立つのは、説明不要ですよね。
なので、根気よく継続することができれば条件クリアと考えます。

では、次に、継続的なコミュニケーションを行うにはどうすればよいか。

これは、相手のことを理解しようと思わない限り成り立たないです。
知ろうとする意志、これのみが継続を生み出します。

この場合、相手に攻撃性が見えたとき、そしてそれが命を脅かすほどだと感じたとき、
自分の命を投げ出してまでコミュニケーションを取ろうとするでしょうか。
万が一、どのような事も恐れない素晴らしい献身的な行為があったとしても、
攻撃性を伴ったままのコミュニケーションは、成功率が限りなく低いと考えます。

似たような感情で、恐れを抱いている場合はどうでしょうか。
今度は相手から逃げようとしますので同じように成功率は低い。

2つの存在のコンタクトをこのように想定で想像した場合、
片方がどれほど歩み寄ろうとしても、もう片方がそれを排除しようとする限り、
コンタクトが成り立たない、ということがわかります。

つまり、排除を伴ったコンタクトはありえないということです。

では排除を伴わないコンタクトを行うにはどうすればよいか。

シンプルに答えを導くならば、『受け入れる』しかありません。
排除ではなく受容ですね。

しかし、なんでもかんでも受容することを選択すると、
相手が取る言動すべてが常に正となるわけですが、
これは裏を返せば、相手の言い成りになっているだけです。

これではコミュニケーションとはいえません。
いうまでもなく、きっちりと会話の内容を自分で判断する必要があります。

判断というのは自分の価値観だけで正誤を考える、ということではありません。
何せ相手は未知の存在なのですから、価値基準が違っている可能性が大いにあります。

しかし、

○継続的なコミュニケーション
○受容を行おうとする姿勢
○会話内容を考察する

ができるならば、双方の価値基準を話し合って、落としどころを見つけられるはずです。

少し類推するだけでこれくらいの条件は出てきます。

こういったことをできるだけ多くの方と話す場所を作れれば、
そして多くの人がそこに認識を持つならば、
必ずファーストコンタクトが実現できると考えているわけです。


ちなみに、
『未来人』でも『宇宙人』でも、それはただの名称であって実のところ関係ありません。
それが未知であるならば『隣のおじさん』でも、とにかく自分がイメージしやすい対象で考えればよいです。
未知の存在が何であれ、ファーストコンタクトというイベントを実現するにあたって何が問題なのかを認識することに意味があります。

20ミコノ:2012/02/29(水) 21:46:56 ID:pa1W.QOI0
未来人とのコンタクトを考える場合、俗に言うタイムパラドックスというのが
どうなるのか?それが気になります。

例えば、親殺しのパラドックスは有名ですよね。

21たけふみ ◆etv6OBblL2:2012/03/01(木) 01:40:35 ID:vxEB2iW20
>>20 ミコノ氏
タイムパラドックス問題の解決が目指すものは何ですか?
解決した場合は何が得られますか?

22ミコノ:2012/03/01(木) 12:57:16 ID:kaoTy9rQ0
未来人が容易に我々とコンタクトがとれないorとらない理由があるとすれば、
それはどうしてなのか?を考える必要あると思います。

その答えが、未来人とのファーストコンタクト実現条件とも言えるのでは
ないかと思います。

タイムパラドックス問題は、その実現条件の核になる部分だと
思うのですが?

たけふみさんは、そう思いませんか?

23たけふみ ◆etv6OBblL2:2012/03/01(木) 17:57:32 ID:vxEB2iW20
>>22 ミコノ氏
判断材料には必ずしも問題の答えが必要ない場合もあると考えていて、
タイムパラドックスはそのひとつかなと感じています。

タイムパラドックス問題とは因果の関係性問題と言い換えれますよね。
原因と結果が逆になった場合どのような問題が発生するか、という思考実験です。

仮説の詳細はひとまずおくとして、
例えば、これが問題なしならば、実現条件として考慮不要です。

では、問題ありとなった場合はどうでしょうか。
その場合は問題があるのですから、そもそも未来人とコンタクトを取ることは不可能となります。
なので、コンタクト対象として未来人は無理かもしれないとなるので、
コンタクト対象の変更を示唆するひとつの材料だ、という結論が得られます。

次のアクションとしては、
コンタクト対象は未来人のままで、他にどのような問題・条件が考えられるか、
もしくは、対象をもっと『未知なる存在』に変更して問題・条件を考えるか、
『言葉の通じない外国人』とより身近な対象に切り替えるか、

といった方向性へのシフトが考えられます。


僕は上述のように感じておりますが、
ミコノ氏が『核となる』と考える根拠はどのようなものか教えてもらえますか?
その根拠と僕の考察を調和させれば、また違った角度で新しい何かが創造できるかもしれません。

24ミコノ:2012/03/01(木) 18:55:18 ID:kaoTy9rQ0
現在において、周りを見回してみても分かるように「未来人が好き勝手やっている」という
状況にはありません。

なので、なんらかの「秩序」があると思われます。
それが何なのか?

考えられることとして、
・人が決めたルール
・自然界のルール
があると思います。(他にもありますかね?)

まず「人が決めたルール」であると仮定して話を進めます。

その際「未来人とのコンタクトがもたらすメリット・デメリット」を
考えると、その答えに近づけるのではないかと思います。

25ミコノ:2012/03/01(木) 18:56:27 ID:kaoTy9rQ0
未来人とのコンタクトがもたらすメリット・デメリット

「メリット」
・技術のフィードバック
→このメリットは大変大きく、現在我々が持っている懸念材料のほとんどは
 解決されると思われます。

(他に何かありますかね?)

「デメリット」
・タイムパラドックスに関する何か?
・その他(ちょっと思いつきません)

正直、デメリットがなんなのか?は思いつきませんが、
メリットをあきらめざる負えないような強烈な「デメリット」が
存在していると思います。

どうでしょうか?

26たけふみ ◆etv6OBblL2:2012/03/02(金) 07:01:42 ID:rxC3rBVo0
>>24,25
『未来人』の存在が肯定された前提で語ります。

この場合、いわれているようになんらかの『制約』に基づいて秩序を創造していると推測できますね。
タイムパラドックス問題が探っているのも無秩序だと世界は崩壊する、ということでしょうし。

メリット・デメリットを扱う場合、
自分側と相手側と両方の立場で考察すると違う側面が見える場合があります。

(現代人)メリット
○技術のフィードバックによる問題解決が見込める

(現代人)デメリット
○タイムパラドックスで問題発生するかも
○技術が悪用される危険性
○何が問題かを見極めずに技術で解決を図った場合、技術を超えた問題が発生した時に対処できない

(未来人)メリット
○未来に重要な問題が発生し、それを解決するためには過去人を含めた存在すべての助力が必要

(未来人)デメリット
○自分達の存在を信じてもらえなかった場合は現代の攻撃的性質で抹殺される恐れ
○技術が悪用される危険性


タイムパラドックスに関しては、
○時間軸は位置座標を示すものというのが判明したのでパラドックスは考慮不要とわかった
という仮説を考えていて保留してもよいかと考えているのが根拠です。


僕の感覚ではこんな感じです。



実現条件という感覚を下記のスレNo.65で説明を加えています。
ttp://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1330218824/


>メリットをあきらめざる負えないような強烈な「デメリット」が
これを具体的に探ることが、まさに条件を探ることだと考えます。

27ミコノ:2012/03/02(金) 12:46:05 ID:fEBsMeFg0
>タイムパラドックスに関しては、
>○時間軸は位置座標を示すものというのが判明したのでパラドックスは考慮不要とわかった
>という仮説を考えていて保留してもよいかと考えているのが根拠です。

この、「時間軸は位置座標を示すもの」について
少し解説をお願いできますか?

それと「パラドックスは考慮不要」との関係についても
教えてほしいです。

28たけふみ ◆etv6OBblL2:2012/03/02(金) 18:14:56 ID:rxC3rBVo0
>>27
まず知覚している物理世界を考えます。

3次元は、縦軸と横軸を持つ2次元である面が高度軸を伴って立体を創造している次元です。
この空間で座標系を語るとき、
空間内で緯度(x)と経度(y)と高度(z)を確定すれば位置が特定できます。

次に、4次元を考えます。一般的に認知されている要素は時間ですね。
現代では時計という技術で時間を具現化していますが、
実際のところ時計がなくても時間は経過しているように感じますから、
目には見えないが絶対的な影響を及ぼす力だ、と考えられていました。
しかし相対性理論が広まるにつれて、この概念が揺らいでいって今ではグラグラです。

で、
1次元が時間、2次元が面、3次元が立体、4次元が事象といった仮説も考えることができて、
この抽象化で導かれるのは、この物理世界は4次元ではないか、という仮説です。

座標系はその次元の構成要素で考えて差し支えないはずなので、

緯度(x)経度(y)高度(z)に時間(t)が加わって位置を特定するのではないか、
というのがこの仮説ですね。

時間が座標系の要素ということならば、時間軸に絡む事象がその数だけ存在することになるので、『パラドックスの考慮は不要』となるわけです。

時間軸に絡む事象というのは、パラレルワールドとかそんな類の仮説です。
この辺りになると、仮説の積み重ねで随分と複雑になってきます。

僕は専門家ではなくて概念を感覚で把握しているだけなので、
表現においては外しているところがあるでしょうが、概念としてはこんな感じです。

もし、方程式等で正確に検証を行うならば、専門家からアドバイスを受けることをオススメします。

時間に関して予備知識程度の情報でしたら下記の動画が面白かったです。
時間の存在 - YouTube ttp://www.youtube.com/watch?v=2yMlqLn2BQ8&feature=related


ただ、タイムパラドックスだけに囚われていると、それ以外の条件考察ができなくなるので、実現条件の考察に関していうならば、これ一本ではなくて他の条件も探っていきたいですね。

29ミコノ:2012/03/02(金) 20:18:45 ID:fEBsMeFg0
ご紹介の動画を見てみます。
つづきはその後の方がよさそうですので。

それと、たけふみさんがどうしたいのか?聞いておきたいのですが、
例えば、実現条件の考察の目的として
・なぜ実現しないのか。
・実現させたい。
上記2つのうち、どちらの考察をお望みなのですか?

30たけふみ ◆etv6OBblL2:2012/03/02(金) 21:44:40 ID:rxC3rBVo0
目的は『実現』ですね。そこに重点を置いてます。

その達成のために『なぜ実現しないのか』を基点として展開しようとしています。
これは、現在が実現できていない状況を考えると、
現状に何か気付いていない問題(原因)があるからだろうという最初の仮説からです。
これが方程式を見つける、という表現になっています。

最初の仮説を覆すものがあれば構成を組み直さないといけないですが、
現在のところ、最初の仮説は有効だと考えています。

31ミコノ ◆15zPqwkz52:2012/03/03(土) 13:59:44 ID:ZvN1P2RA0
先週、オーパーツというTVドラマをやってました。
ttp://www.fujitv.co.jp/O-PARTS/index.html

内容は、未来からテロリストがやってくるという話です。
タイムトラベル物としては、オーソドックスな内容でした。

劇中では、未来人の祖先が死亡した瞬間、その子孫である未来人は消滅しました。
(言わば、親殺しのパラドックスが発生するパターンです)
仮にこのパターンを「a」とし、

たけふみさんが、>>28 で言われている無数のパラレルワールドが存在する。
(親殺しのパラドックスは発生しないパターン)
パターン「b」とします。

「a」であるならば、我々が未来人とコンタクトすることは、
かなり難しくなってくると思われます。
(厳しいルールが設けられている筈です。)

では、「b」ならどうか。
逆に、コンタクトを阻む理由が小さくなると思われます。

現状で、未来人が跋扈していない。
ということを考えると、実際には「a」が正しいのかもしれない
という気もします。

どうでしょうか?

32ミコノ ◆15zPqwkz52:2012/03/03(土) 14:11:07 ID:ZvN1P2RA0
未来人とのコンタクトを考える上で、もうひとつ疑問があります。

それは、アセンションとの関係です。

複数のチャネリングメッセージが言っている様に、近々、人類の一斉アセンションが
ある場合、未来人はアセンション後の世界から来ると言うことになります。

また、その際には、その未来人というのは、我々が思い描く未来人とは
かなり異なった(容姿から何から)存在かもしれません。

このことも考える必要があると思います。

33たけふみ ◆etv6OBblL2:2012/03/03(土) 17:59:46 ID:crWinp/w0
まとまった情報になってきたのでスレを分けましょうか。


会議室|ファーストコンタクト実現条件 - スピリチュアリティの流儀
ttp://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/11650/1330764651/


会議室|アセンション - スピリチュアリティの流儀
ttp://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/11650/1330764596/

34たけふみ ◆etv6OBblL2:2012/04/03(火) 19:18:40 ID:Y.vEbeb20
(別スレ記載レスだが内容に幅が出そうなのでこちらで質問)
会議室|ファーストコンタクト実現条件 ttp://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/11650/1330764651/68/
会議室|ファーストコンタクト実現条件 ttp://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/11650/1330764651/69/


骨格変化(エラや顎骨の変化)、筋肉の発達退化(ルーの法則)、適応遺伝(ラマルクの法則、犬歯の先欠)。

これらを背景にした現代の現象をバーナム効果で個別解釈しているのだろう、という流れはわかる。

が、そこから縄文辺りの抜歯文化にどう繋げているのかがわからず。ここらの展開をもう少し解説が欲しいな。


僕もひとつ記載。以下は裏付けをとっていない資料と僕の想像だけの仮説で根拠を示せず。妄想的仮説ということで。

抜歯は通過儀礼という解釈や出身の識別用途ともいわれている。
個人的には、狩猟から農耕へと生活様式が変化する過程で、狩猟民族が農耕民族に合流する代価として抜歯という具現化を考え出したのかなとも思える。

西洋宗教で語られる割礼も通過儀礼だとかいわれているが、これも元は、超自然との繋がりを物理的な契約手法に落とし込んだのだろうと。

特異と思われる習慣のほとんどは呪術的思考からくる知識の具現化を求めた結果だったと考える。
ただ、故意か偶然かはわからないが、なぜ破壊的な方向に具現化させたのかがわからない。
人の思い込みが妙な現象を創造した可能性が高い。目に見えないモノを手に入れるのに苦行が必要だと結論付ける思考と同様に。

抜歯解釈でいえば、それなりに情報共有がある現代でも、同一民族内での抜歯文化が継続中な地域が存在するようで、地域により理由が複雑化しているのだろうな。

35名無しさん:2012/04/03(火) 23:15:30 ID:SqQuq7sU0
基本的に俺の場合はまず直感ありきで調べて無理矢理こじつけていくのがパターンw
これは騙されやすい奴は自ら都合の良い解釈をして勝手に騙されていくってのに俺をあてはめた感じ。

あとはブログ内の一連での記事内、から自分なりに考えられるキーワードを検索していったらああなったわけで
順序や流れではなく可能性の羅列だな。犬歯の先欠を調べてるあたりから例には行き詰まったけど抜歯に行き当たった。
ここでブログ内のサカ氏の2種程の考察を思い出すのは必然じゃね?大体氏が彼女の意図を完全に汲めてるとも限らんしw

抜歯には主に犬歯や切歯等いくつかパターンがあり、メジャーな考察も調べればあるけど臼歯じゃなく肉食する歯に
対してやってるのも面白い。俺は疑り深いんで既存の通過儀礼だのはあんまり興味がなかっただけだなw
西洋宗教で語られる割礼は衛生面重視で子孫を確実に残すためって俺は思ってるけど。
そういう観点からすると肉食が致死率を上げることがあったとも考えられるけど
狩猟から採集、農耕に移る過程で価値観の変化があったとしてもおかしくない希ガス。
狩猟や採集の自然的な営みから知恵を使った人為的な農耕はある意味、知恵の実とも言える気がするし
古い価値観を捨て新しい価値感を受け入れることが抜歯の原型な気もする。だからアラハバキや農耕神を祀るんじゃね?
農耕技術を授けるってのは正直宇宙人が絡んでるかどうかはわからんけど某番組でマヤかなんかでトウモロコシは宇宙人が
伝えただの地球上にない遺伝子だのとか言ってたのも思い出す。
遮光器土偶はアラハバキ神つながりで蛇ともつながりそうなのが興味深い。とりあえずリンクをいくつか貼っとく。


ttp://blog.kodai-bunmei.net/blog/2011/01/001187.html (抜歯関係)
ttp://www.kodai-bunmei.com/blog/2008/12/000668.html
ttp://www.city.fujiidera.lg.jp/9,1135,98,149.html

ttp://act9.jp/fan/report/ai/ryuh/arahabaki.htm (謎の神アラハバキ)
ttp://futalog.com/106745018.htm (遮光器土偶/宇宙人です )

36名無しさん:2012/04/03(火) 23:42:42 ID:SqQuq7sU0
まぁ割礼を抜歯に転化したかどうかは俺にはわからんけどすごくいい解釈じゃね?
広めて味噌(´・ω・`)

37名無しさん:2012/04/04(水) 00:12:26 ID:yufWDHaU0
ってかたけふみの宇宙人とか未来人ってどこに出てきてんの?

38名無しさん:2012/04/04(水) 12:38:32 ID:yufWDHaU0
たけふみはわざわざスレ移してくれたが俺にはこれ以上進展させられるモノがねーわw
また何かネタ思いついたら書き込みにくる ノシ

39たけふみ ◆etv6OBblL2:2012/04/04(水) 20:13:25 ID:ZFnJDcWU0
>>35
トウモロコシが宇宙人と関連している話は初めて聞いた。情報の発生源がどこだかわからないのでナントモ判断できず。この件は保留。

遮光器土偶とアラハバキの関連は『東日流外三郡誌』という書物からのようで。
この書物の真偽が定かではなく、かつ、この書物以外での関連話を知らないので、遮光器土偶とアラハバキの関連は現時点では根拠が薄い模様。

アラハバキの源泉は諸説あるようだが、これは古文書を紐解かないとよくわからないだろうな。

アラハバキ - Wikipedia
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%83%8F%E3%83%90%E3%82%AD

>>36
これは>>34で記載した仮説のことかな。普遍的な根拠が発見できたら語りたいところだけれど、いまのところはお蔵入り。

>>37
これは僕の考察においての宇宙人やら未来人やらの立ち位置についてかな?

その前提で記載をすると『根源的にひとつ』という感覚なので、宇宙人も未来人も現生人類も同じ人。各国の人とか人種とかそういう属性の違いでしかなく。
精神性やら知覚能力やら保有知識の相違はあるだろうけれど、それは現生人類にしても相違がある。
なので、表現するなら、今の所『素性を知らない人』という風かな。

コンタクトにおいては未確認存在という位置付けで、これは別スレで細々と記載しているので省略。

40ミコノ ◆15zPqwkz52:2012/04/04(水) 22:56:10 ID:.Kjl5uhc0
歯の話がでてますが、歯が生えてこない子、生え変わらない子が増えてきているというニュースを
テレビで見たことがあります。
生えてこないと言っても、全部生えないというわけではないようですが、一つとか二つ足りない子
の割合が、かなり多かったので驚いた記憶があります。(具体的に%は覚えていませんが)

これが、退化なのか進化なのか?どちらなのかは分かりませんが、顎が小さくなりつつあるのは
間違いなさそうです。

犬歯が肉食のイメージなのは、獣の牙から来ているのではないかと思えます。
実際には、肉食をしなくとも、犬歯は便利だと思いますし、むしろ、肉食を脱した場合の方が
犬歯の有難さが分かるような気もします。

宇宙人の容姿に関しては、地球人そっくりだという意見が多いようですが、じゃあ、今の人間の
容姿は進化の終わりまできているのか?という疑問がわきます。

今の人間と宇宙人が同じ姿という話をするコンタクティやチャネリングは、私としては
あまり信頼出来ないと思っています。所詮、キリスト教等で言われている、
神に似せて我々は創られた、みたいな教えに囚われているのではないかと思えるからです。
(地球に来る際は、人間と同じ姿に化けているという話なら、まぁ信用できなくもないですが)

41名無しさん:2012/04/05(木) 18:07:05 ID:0PUsR55c0
>>39 別スレで細々と記載〜
それ的なレスは何度も見てるんだけどそうじゃなくてたけふみの核っていうか。
対象の正体や見解じゃなくたけふみの宇宙人未来人のモデルになってるモノを知りたい。
根源的に一つがあてはまってる具体例があるかどうか。仮設の素になってるモノ
素性を知らない人とか隣のおじさんとかは俺的に黙示に対して申し示す神や預言者を表し
チャネラーつながりでふるやに辿り着いたのかと思ったんだけどそうでもなさそうだしw
反証形式のせいかたけふみの宇宙人がまるでどこにも見あたらない。
どういうものなら信じそうなのかこっちの展開の仕方も全くわからんてのもある

>遮光器土偶とアラハバキの関連は『東日流外三郡誌』〜根拠が薄い
偽書説か。俺も詳しくはしらんけどこんなページがあった。シッチンとか出てくると余計泥沼にはまりそうだけどw
ttp://ameblo.jp/mametantantan/entry-11182074980.html
ttp://blogs.dion.ne.jp/oldsongokuu/archives/10110693.html

>トウモロコシが宇宙人〜
2010年12月22日放送 20:00 - 22:48 テレビ東京
やりすぎコージー やりすぎ都市伝説外伝 (36:50-95:25)
ttp://www.tudou.com/programs/view/hYCEriKlkjM/

(61:35)・・・地球外植物とは言ってるけど伝えたとは言ってないなw画紛らわしス スマソ
(71:00)(73:20)このスレ的には関係あるかもしれんけど改めて見たら全体的にも真偽はわからんね

俺的オヌヌメ動画。スレと関係ないし頭蓋変形も承知してるけど面白いので時間があるとき見てくれ
ttp://www.youtube.com/watch?v=FjtBfhJV7c8&feature=related (JA-人類の隠された歴史)

42名無しさん:2012/04/05(木) 18:09:03 ID:0PUsR55c0
歯が生えてこない! 現代の子供に広がる「先天性欠如」
ttp://news.2chblog.jp/archives/51573363.html
>>312のリンク記事が面白い。
ttp://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20110214001&expand#title

原因と発生頻度
ttp://www.ha-channel-88.com/jiten/senntennkessonn.html
ttp://www.kyousei-shika.net/kyousei_html/care/syouni/syo2_02.html

ttp://ymd20hiro4.sakura.ne.jp/sub6_3.html
先欠はともかく犬歯の先欠はまれらしい。ここのHPはけっこう記事が充実してる。

結局何が何だかよくわからないんだけどw
現状を打開するために彼女によって次につなげるつもりが逆に袋小路に入って本末転倒w
前段階としての検証も必要なんだろうけどフィルターなのかいまいち彼女の意図もつかみにくい。
俺はブログ主のいい加減そうな性格と彼女の用心深い性格や嗜好から別人格ではあると見てる。
逆にたけふみが彼女に証明を求めるなら具体的に何かを聞いてみたい。

43名無しさん:2012/04/05(木) 18:10:21 ID:0PUsR55c0

>>40 宇宙人の容姿に関して
ラエリアンムーブメントの宇宙人すら宇宙人に作られたっていう考え方は面白いと思う
変則的なトコではラケルタファイルのテレパシーによる思い込ませっていうのも手段としてはあるな
コンタクトを取るにしても自分達に似た種と取りたいっていう可能性もある
容姿はともかく形態としてはある程度までいけば環境側を変化させるだろうから
自然的な進化のスピードは落ちて傾向がでてくるかもしれんね
コンタクティやチャネリングは胡散臭いのは確かだな。しかし一過性の接触だと信用や実用性に欠ける希ガス

44たけふみ ◆etv6OBblL2:2012/04/06(金) 19:46:26 ID:byM70GSY0
>>41
考察し始めたキッカケという意味合いかな。
ありきたりな理由で参考になるのかわからないけれどチラシの裏風味に書いてみる。

小学生の時に妙な夢をみた。自分が死んで再生するというか破壊されて再創造されたというか。表現し辛いが、まあよくありがちな支離滅裂な夢。
その後も夢に関しては支離滅裂なのがほとんどだったけれど、同じ構成で続き物みたいな夢も頻繁にみていた。

そんなこんなで夢に興味が沸いて考察したり本で調べたりしてたけれどサッパリわからず。

変な現象や妙な既視感とか小学生にありがちなオカルト体験等々な紆余曲折を経て、何年後かにまた夢の考察に戻って、夢が記憶の整理といった記述から幼少の記憶とかを思い出したり。
その時に、全然知らない子供と遊んでいた記憶とか、他者視点になっている記憶があったりとか色々と気が付いた。

記憶が美化されたり違う記憶と結合して脚色されたりといった現象もあるようなので、これらはその類だろうと結論付けた。

そんな感じ。でも、今の基礎を作ったキッカケといえばキッカケかな。こういうのが色々とあるが興味深い話題は特になく。参考にならなそうだが。


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