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【他】『妄想スレッド』【妄】
1
:
名無しは星を見ていたい
:2020/04/25(土) 14:32:28
「なあ…お互い秘密を言い合おうぜ」
「人に隠している事…あるだろ?今…この場所で言い合おう」
このスレッドは板関連の妄想を語るスレッドです。
・もし、あのキャラがカードゲームになったら?
・もし、あのキャラがRPGになったら?
・もし、あのキャラが格闘ゲームになったら?
・もし、あのキャラが異世界に行ったら?
・もし、あのキャラに声優がついたら?
・もし、あのシーンが漫画化したら?
etc...
どんな妄想・夢想でも結構です。それは時として板を動かす力になるかもしれない。
「誰にも言うなよ。あっ、やっぱり引いてるッ!だから引くって言ったんだよ!」
「それを人にしゃべったらオレが逆にヤバイくらい引くわ!」
153
:
山下 大晴
:2024/01/27(土) 17:39:02
>>152
「ここに居たか、じゃねーぜ。アトランティス
『王族』って連中はどうしてこうもプライバシーを守らねぇかな」
部屋の外にアトランティスが居る。見間違えじゃない。
一時は俺を殺そうともした程の物騒な女だが、例の一件を経ていくらか剣呑さは薄れたように思える。
とはいえ、だ。
コイツの気がいつ変わるかなんて誰にもわかったもんじゃない
俺は『人間的魅力』を全開にして身構えた。
「何の用だ……?」
154
:
アトランティス『勇壮の唄』
:2024/01/27(土) 17:39:52
>>153
「…………勝者を讃えに来た」
タイセイの精悍な眼差しが正面からこちらに向けられているのを感じ、
一瞬だけくらっ…とするような感覚を覚えるも、すぐに気を取り直す。
「王家の『武』を司る者として、己に打ち勝った者を無碍に扱うつもりはない
褒美をくれてやる。貴様が望む物を言ってみろ」
浅く腕を組み、鷹揚な態度で頷く
両眼を伏しながら浮かべる笑みは余裕の表れだ。
「なんでもいいぞ?」
無論、この言葉の意味は『何でも』という意味ではない。
…………これは一種の政治的駆け引きだ。
相手に『望む物』を言わせる事でその者がどの程度こちらの実情を知っているか、度量を計る試験でもある。
この問いかけに、非常識な程価値の高い物を答えるようなら、彼のその非常識さを突く事が出来、
逆に価値が低過ぎる物を答えるようなら、さもしき者として扱う事が出来る。
タイセイがこの国の実情についてどれ程の見識を持っているか。
また、彼の人としての度量は如何なるものか。
(ここで見極めてみせる……!)
155
:
山下 大晴
:2024/01/27(土) 17:40:30
>>154
>「なんでもいいぞ?」
「なに?」
おいおい、この女……『何でも』とか言い始めたぞ
それなら俺の答えは……
『レムリア』の事について教えて欲しい。
『海底洞窟』の調査をする許可が欲しい。
ニア へへへ……それならコイツを着てもらおうか……。 ピッ
156
:
アトランティス『勇壮の唄』
:2024/01/27(土) 17:41:09
>>155
>「へへへ……それならコイツを着てもらおうか……」
「な……お、おい……貴様……ッ!
破廉恥だぞ!!??」
ヒラヒラとした衣は薄く、その面積は肌を覆うに心許ない。
『武』の頂点たる自分が着るにはあまりにも似合わないだろう『踊り子』の恰好。
タイセイが握っていたのはそんな『衣装』であった……。
157
:
山下 大晴
:2024/01/27(土) 17:42:09
>>156
「おいおいおいおい、王女様よ
お前が先に言ったんだぜ? なんでもやるって」
「それとも何か?
『王女様』ってのは一度自分が言い出した事すら成し遂げられねぇ程
意思の弱い奴なのかぁー!?」
予想外の反応に少しだけびっくりしたが、これを逃すほど間抜けじゃねー
少しの意地悪さを滲みだしながら追撃してやるぜ!
「どうせ誰も見てはいねーよ……なあ」
158
:
アトランティス『勇壮の唄』
:2024/01/27(土) 17:42:48
>>157
「ぐっ……だが……確かにこれは…………」
「くっ、わかった…………」
反論を返すべく口を開くが返すべき論が見当たらない。
タイセイの要求は至極個人的なものであり、国をたてにこの要求を突っぱねでもしたら
それは自分自身の狭量を物語る事となる。
故に、私は渋々ながらその要求を呑んだ。
数十分後、私は羞恥を堪えながら再びこの部屋を訪れた
そんな私を見たタイセイの表情と、その先の顛末。
…………そんなものは恥ずかしくて語りたくもない。
159
:
その後の『転送してください』
:2024/01/29(月) 13:33:57
『Quince Nail』は、歓楽街に居を構える『まつエクとネイル』を扱う専門店だ。
普段であれば一見や常連が入っている時間帯なのだが、今日に限って一人の客もいない。
何故なら、入口に『臨時休業』の札が掛かっているのだから。
「『誕生日』ってぇ、もうあんまり嬉しくないと思ってたけどぉ」
ク ル ッ
「やっぱりぃ、何となく『特別な気分』になっちゃうものよねぇ」
感慨深げに呟きながら店内を見渡すのは、『店主』である『眠目倫』だった。
今日は『眠目倫の誕生日』。
また一つ年を重ねる事に複雑な思いを抱きつつ、眠目は『これまで』を振り返る。
自らの内に宿る『ノワール・デジール』を自覚して『スタンド使い』となり、
その体験は数々の『出会い』を呼んだ。
無論、『素敵な目玉を見る』という『趣味』にも、大きく貢献した事は言うまでもない。
「さてとぉ――――」
スッ
「そろそろ着く頃かしらぁ?」
『誕生日に休業した理由』は、店の『模様替え』だ。
以前から考えていたのだが、ある意味で『新たな自分』を迎える今日は、
かねてからの計画を実行に移す丁度いいタイミングだった。
必要な『インテリア』も注文してある。
まもなく届く予定なので、こうして配達を待っているという訳だ。
どのような配置にしようかイメージを膨らませながら、眠目は何気なく『スマホ』を覗く。
「――――――あらぁ?」
登録外の連絡先から『LINE』が送られてきたのだ。
何となく『直感』を感じ取った眠目は、内容を確認する事にした。
そこには次のように記載されていたのである。
【これは不幸のLINEです。
受け取った人は7日以内に1人に転送しなければ不幸になります】
《クケケケケ!今回の獲物はコイツか!》
その『奇妙な声』は、スマートフォンの真上から聞こえてきた。
160
:
その後の『転送してください』
:2024/01/29(月) 13:36:33
>>159
反射的に視線を向けると、
『桃色クマのぬいぐるみ』のような何かが、ニタニタと嘲笑っている。
およそ『小指』程度の大きさ。
非常に小さいが、明らかに『スタンド』だ。
「…………『注文した荷物』が届く前にぃ」
ズ ギ ュ ン ッ
「なんだか『おかしなプレゼント』が届いちゃったみたいねぇ」
眠目の傍らに『ノワール・デジール』が発現する。
《クケケケ!てめぇも俺様の声が聞こえてんのか!?》
――――――シュバッ
答える代わりに『ノワール・デジール』が動く。
『桃色クマ』に触れる事で、そのヴィジョンを『瓶詰め』にしてしまう。
『相手のサイズ』から『パワーは弱いだろう』と読んだのだ。
《クケケケ……俺様を閉じ込めたって変わらねぇよ。
『不幸のLINE』が届いたんだ!
てめぇは『ルール』から逃げられねぇんだ!クケケケ!》
案の定、『桃色クマ』は極めて『非力』だったらしい。
『瓶』の内側で暴れているが、完全に『幽閉』されてしまったようだ。
まさしく『瓶詰めの牢獄』。
「何だか良く分からないけどぉ」
『ノワール・デジール』が『瓶』を持ち上げ――――――
「『口の悪い子』には『お仕置き』が必要よねぇ?」
――――――高速で『シェイク』する!!
バ バ バ バ バ バ バ バ バ ッ !
熟練した『バーテンダー』を思わせる繊細な手捌き。
しかし、その意図は『カクテル』を作る事ではない。
まるで『酔っ払ってしまったように』目を回させる為だ。
《クケケケ……『無駄』なんだよ……》
ふらついて倒れ込みながらも、相変わらず『桃色クマ』は余裕の態度を崩さない。
――――――ぽひゅん
その言葉を裏付けるかのように、間抜けな音と共に『桃色クマ』の姿が消えた。
『空っぽの瓶』が残り、『桃色クマ』は再び『スマホの上』に現れる。
『ここが定位置だ』と言わんばかりに。
「さっき『不幸のLINE』って言ってたからぁ、
その『ルール』をどうにかすれば良さそうねぇ」
『桃色クマ』の言葉を思い返し、『眠目倫』は静かに思考を巡らせる。
《クケケケ!『前の俺様達』は消されちまったが、アイツらの分まで、
今度こそ『不幸』を『プレゼント・フォー・ユー』してやるぜ!》
「生憎だけどぉ、そんな『バースデープレゼント』は『受取拒否』させてもらうからぁ」
息巻く『桃色クマ』を見下ろすのは気怠げな表情。
「『荷物』が着く前にぃ、あなたには帰ってもらわなきゃあねぇ」
どうやら――――『とんだ誕生日』を迎えてしまったようだ…………。
⇒To Be Continued?
161
:
『星の瞬きに 世界が終わる日に』
:2024/04/17(水) 21:16:49
(ttps://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/comic/7023/1549878927/282の別視点)
全ては『笑い』から始まった。
警察官の銃撃から逃れた『成田静也』は、芦田と名乗る男と出会い、
この異常事態を把握する為に行動を共にする。
車内に流れる『ラジオ』の音声。
発信元である『星見FM放送』にも『異変』の気配が迫っていた。
崩壊の序曲――その『一節』が奏でられようとしている。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
いつもと同じスタジオで、いつもと同じ椅子に座り、
いつもと同じマイクに向かって、いつもと同じように挨拶する。
それは普段と変わらない日常的な光景だった。
少なくとも、ほんの数分前までは。
(――――『行った』みたいね…………)
遠ざかる足音を確認した美作は、
身を潜めていた物陰から顔を覗かせ、用心深く周囲を警戒した。
付近を徘徊していた『スタッフ』は、既に立ち去っている。
正確には『スタッフの姿をした何か』と言うべきだろう。
放送の途中で、彼らの数名が突如として豹変し、他の人間達を襲い始めた。
特に異様だったのは、変貌した者達が『不気味な笑み』を浮かべていた事だ。
(これの原因は分からないけど、
何か『とてつもない事』が起きてるのは分かる)
美作の肩には『機械仕掛けの小鳥』が発現している。
『プラン9・チャンネル7』の能力によって、
『スピーカー』を通じて自らの声を流し、相手の注意を逸らしたのだ。
これで何とか逃げるだけの時間が稼げた。
戦う手段のない美作は、ひたすら『逃げ隠れ』に徹する事しか出来ない。
しかも、あの『笑い』は伝染するらしく、
こうしている間にも『彼ら』の数は増え続けている。
(…………今なら入口から外に出られそう。
駐車場まで全力で走って、そのまま『ベスパ』に乗れば、
捕まらずに脱出できるかもしれない)
だが、一つ『気掛かりな事』があった。
(もし『放送設備』を乗っ取られたら…………)
『笑いを聞いた者』は正気を失う。
そして、ここは『ラジオ局』だ。
完全に制圧されるのは時間の問題であり、
そうなったら容易く町中に『拡散』されてしまう事になる。
(ダメ…………それだけは止めないと…………!)
大規模なテロ事件でも、放送局は標的になりやすい。
この場所が狙われたのは、おそらく偶然ではないだろう。
明確な意図を感じる動きだった。
(私が逃げられたとしても、この町が堕ちてしまったら、
何の意味もないじゃない!)
決して『恐れ』を抱いていない訳ではなかった。
今すぐ逃げ出せば助かる可能性はある。
しかし、ここの設備を利用可能な状態で残していくのは、
あらゆる意味でリスクが大き過ぎた。
使えなくしておかなければならない。
たとえ、そのせいで『逃げるチャンス』を失ったとしても。
(さぁ、深呼吸して。大丈夫よ。あなたなら出来る)
スゥゥゥゥ…………
(だって、あなたは『美作くるみ』だもの)
自分自身を鼓舞する事で、『本能』に訴え掛ける強烈な恐怖を押し殺し、
美作は再び局内に歩みを進める。
目指す先は『主調整室』――放送の中枢を担う最も重要な部屋だ。
運良く辿り着けたとしても、戻ってこれる保証はないが、
それでも行かなければならなかった。
『公共の電波が利用されて感染が広まる』という事態は、
絶対に阻止する必要がある。
それが『メディアに携わる者』としての『責任』なのだから。
……………… ……………… ……………… ……………… ………………
その後、星見FMの一角で小規模な『爆発』が発生した。
狂気に陥った者達を巻き添えにして、放送機能は完全に停止する。
駐車場に停められた『カナリアイエローのスクーター』は、
いつまでも『主人』を待ち続ける事だろう。
162
:
妖狐『キン・コン・ユウ』
:2024/05/05(日) 18:04:37
狐9分クッキング
アシスタント「5月5日、今日は子供の日ですね」
狐「子供の日といえば、ちまちじゃな」
ア「というわけで、今日はちまきの作り方を教えていきますよ」
狐「さて、子供の日のご馳走だからな、今日使う材料は
人 間 の 子 供 の 血 だ」
ア「血ですか?」
狐「うむ、さっき搾り取ったばかりのサラサラの血液(AB型)よ」
ア「わー、これは……凄い匂いがしますねぇ……」
狐「匂いを消さないと異臭騒ぎで通報されかねないから注意が必要じゃな」
ア「けど、何で血なんですか?」
狐「言わなかったか?今回作り乃は「血巻き」だぞ?」
ア「血巻き…!?」
狐「さて、まずは笹の葉をよく洗っておいて…」
狐「井草を熱湯で茹でて水気を切っておく」
狐「耐熱ボウルに上新粉、餅粉、上白糖を入れ
水を少しずつ加えながらダマができないよう混ぜ合わせていく」
狐「と、この時血を一緒に混ぜ合わせていくのだ」
ア「おお、白い餅に異物が混入して真っ赤になっちゃいましたねぇ」
狐「唐辛子ではこんな色艶は出せんな」
ア「人の子供の血ならでは、って事ですね」
狐「よし、ラップをかけて500Wで3分間レンジにかけるぞ」
3分経過
ア「うわぁ、熱された血の匂いが蒸気と一緒に立ち昇って…
この独特の匂い、良いですねぇ」
狐「じゃろ?」
狐「一度ヘラで全体的に混ぜ合わせて、もう一度ラップを敷いてレンジで2分間」
更に2分後
狐「よし、今度はヘラで一纏めにしてやれ」
狐「そして濡らした布巾の上に乗せて10回ほど捏ねろ」
ア「うわ、血がべったりついてキモッ!」
狐「水を張ったボウルに入れて粗熱を取れ」
狐「粗熱が取れたら5等分に切り、笹の葉と井草で包めば完成よ」
ア「笹の香りが移るまでしばらく置いておきましょうね
今日は完成品を用意してあります」
ア「わー、笹の葉の香りと血の匂いが混ざり合って何ともいえない良い匂いがしますねぇ」
狐「子供の血でしか出せない、赤い照り艶が美しいな!」
ア「あぁ^〜、甘いお餅にちょっと塩気があって独特の鉄分の味…」
狐「言葉にするのは難しい、血の味は血の味としか形容出来ぬからな」
ア「一見するとゲテモノみたいですが、意外な事に甘味と血の味の相性って良いんですね」
狐「糖尿病患者の血液だとちと甘すぎになるから注意が必要だがな」
ア「皆さんも子供の日に、ご自身のお子さんで作った子供血巻きを是非お子さんに振舞ってみてください」
ア「今日の料理はテキストにも載っていますので、是非ご参考ください」
終
制作・著作
━━━━━
ⓃⒽⓀ
163
:
勇者『リィン・カーネイト』
:2024/07/24(水) 21:30:19
ノムリッシュ『リィン・カーネイト』供与文
大魔王「はい、聴き終わりました―――――――――
エエ、ディエス・イレ叶いそうにない いい夢があっていいんじゃ……黄色ネームは誰のものでもないでしょうか発言に気を付けるんだな。何が最後の言葉になるか分からんぞ?
私も正義の味方に憧れた事変はありますし……
(頷き)いえ、クラウド・ストライフではあり、全ての敵を滅ぼすまで、私は止まれませんけれどね。
学生の……幸せだったあの頃に、死体蹴り部などを……ああ、話が逸れました。
自分さえも守れないお前のウィッシュは正義とかじゃあなくて、異端なる救世主なんですもんね———だが君はもう用済みだ」謎の少女「そうね…」
「これがお前らのやり方かよ…――――…だが、そんなものは存在しない」
「シルクスの鍵の為とはいえ、ウネと戦うのは心苦しいが、夢は大きいほどいいものと炎、そして風を操る黒魔道士ですが、
其れに合わせて我らと相見えぬ、されど最大の敵が変わるオプティマではないし、勇気を出せば寺院の裁きなんて怖くない。
端的に言えば……キミに魔法のアビリティはあり…だったかな?ん。
――仮にそれがあったと誰もが信じていたとしても。
勇者のアビリティとは、そういう地では預言書が改竄されたのだとも負の想念…オレはスコールに似ているとよく言われます。
預言書の導くまま「けいかい」のアビリティは落とさず……彼方の想像することはできるが創造することができぬ罪を、どうぞ描き続けてください、ね」
そうさ……俺は……
ギィィィ ・・・・
バタン
これが……
新たな伝説の生まれた夜の話だ…
164
:
勇者『リィン・カーネイト』
:2024/07/24(水) 21:31:34
『音仙』の部屋を…帝都にある有名なお嬢様学校の更衣室に”間違って”入った後にした『桃園』の感情が失意か、納得か、何なのかは分からず………そして不可視世界の混沌〈カオス〉へと還元される。
世界に戻ろうと、セフィロスを倒しても、そのリージョンゲートには闇に包まれた楽園を光に満ちさせるものがかかっており、仮に無理矢理押し入っても、
それともここで惨たらしく死ぬか、俺の仲間になるか、あるいは後で何とかして調べても、異界のビルのその時、風が吹いた――扉の最前線は『過去の栄光は見る影もなくなった時空』でしかその存在を葬った。
――――― ・・・ だが。
キラキラキラ
≪光の戦士とは、皮肉なことじゃな…預言書にも書かれているのは―――――≫
キラキラキラキラキラ
自宅――――或いはそれに準ずる野営地に帰り、一人過ごす桃園の元に、それは訪れた。
そして、恐怖は現実のものとなる―
≪運命を、与えられるし、歴史はスタジオで作られる んじゃあないし、新しい旅立ちは意外に簡単なことかもしれない。
見ず知らずの第三者に希う者でもないし、神聖でもローマでも帝国でもない、お悔やみ申し上げます。
最初お金を稼いだり社会的な地位を得るよりも大切なことがあると気づいたからコミットメントしられた運命に『出逢う』(村上春樹)、読了。ものだ。
そうとも考えられそう思わないし、争わず奪い合わず美しく生きていくには命の数を減らすしかないかな―――--―『勇者モモゾノ』?≫
キラキラキラキラキラ
燐光をきらきらと散らしながら舞う、ヴェグナガンの翅を持った哀れなほどに矮小な人型。
本作の主人公にも少女にも見え、触れようとすればひらりと避けて…油断からか、漆黒の強化型魔導アーマーに突撃してしまう。
あるいは棒で叩こう強力な卒倒効果があるなどすれば、それに、あのクラウドという剣士…はすり抜けて封印を施すだろう。
≪おひめさまのベッドにねちゃおっと、自己進化能力を持つ兵器であるワタシは『リィン・魔導アーマーネイト』
『キミをたまねぎ剣士に導くスタンド(──「預言書 第四節」より抜粋)』――――キミが出逢う最初の運命さ!≫
≪ああ、返事は言葉にしなくっていい。
キミが思えば人の魂の色を『視る』ことができるワタシにそれが伝わる。
世界の一部の模倣により構成される空虚にしてしまえば真意は損なわれる真似もある――――だろう、そしてその黒幕というのが、あの宇宙王なのだ。?≫
聖剣の所有者――――あるいは(それが神が定めた預言書の内容に背くとしても)本来Sランク級の力を持ちながら、Dランクに甘んじている彼女のバインドボイスは、バイオニューロンチップに直接シンフォニー。その力は尋常のイベント・ホライゾン(事象の地平面)ではない(…ま、嘘だがな…)。
クリスタルをめぐる熾烈な戦争に投入された 若き戦士たちの物語。
≪それにあのガラフという男に、ワタシの純粋な闇の意思(キングダムハーツ)はヒミツにしたフムがいい。
俺のログには何もないな、むしろすべきだろうし、して我を求むるね!
導きを得ようとする、勇者たりえないグルガン族が群がって来るかもしれないし、
ワタシとしては、預言書に記されているべきなのは限界を超えなおも立ち続ける者であるキミであって、ワタシでは無いと思うんだ≫
キラキラキラキラキラ
≪それじゃあ、その進行度まで勇者と、セフィロスを倒しての鍛錬を続けておいてね――――≫
そうさ……俺は……
そう言い残すと妖精『リィン・カーネイト』は消え……なにひとつ、わかんねえさ……――――桃園(…赤崎よう……赤崎よう……)の手には、一振りの剣だけがNOKOTTEいた。
……誰かがそう教えてくれた……
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
165
:
勇者『リィン・カーネイト』
:2024/07/24(水) 21:32:12
光属性最強の鱗粉と共に浮遊することにより指先から巨大な火球を発生させ対象を焼き尽くす、虫の翅を持つ小さな『妖精(──「預言書 第一節」より抜粋)』のような生命のヴィジョン。
己のモナドを擁し、常にはイデアを現さず、桃園(クラス・apollyon)に従属するという兵も出始めているのですぞッ!よりは導くレゾンデートル。
見えざる音やキャラクター設定から性別などは読み取りづらく、神々の意思にその身を委ねを『リィン・ルシス・カーネイト』と名乗る。
――――――『勇者の魔物への対抗手段である兵器』を与える能力。
桃園に与えられる剣は『ロングソード』のような形状をした『聖雷神最強の剣盾(──「預言書 第四節」より抜粋)』。
聖剣と勇者は『一心同体(──「預言書 第四節」より抜粋)』。
剛剣力の一撃でもヒビ一つ入らない――しかしプロテス性を有しており、
その斬れ味は『大木(──「預言書 第四節」より抜粋)』を両凶斬りし得るほどに『スゴイ(──「預言書 第三節」より抜粋)』ものがあるが、
これもまた『一心同体』――桃園にも高いプロテス“力”と『無への衝動』フォトンアーツを与えて呉れる。
これらのブレイズオンオプティマは、剣を手に握っている時に─ただそれのみ限られる。
そして――――法の光に満たされし摩天楼剣は、もし……いや、何でもねェよ…手放しても即座に我が手中に転移させられ、
逆に、手放した剣の元に、桃園を転移させることで発動させる”禁呪”も可能である。
――お前は知っているはずだ――…ティファか、エアリスか……どちらの場合も『動いている』側はテレポ先にできないし、
一オーヴァー使用する事など容易いと鍔の部分に埋め込まれた宝石から光が強大な闇の力によって消し去られ、断絶されし孤独な分は復刻使用できない。
『リィン』は『桃園(クラス・apollyon)(──「預言書 第一節」より抜粋)』が『ヴァナ・ディールの勇者(──「預言書 第三節」より抜粋)』になれるように導くハイデガー『存在と時間』においてであり、
自立した『無の揺らぎ』を持って桃園(クラス・apollyon)に『ギアスの銘に拠る』が、民の前には基本的に姿を見せず、
桃園にとって安住の聖域である『陰獣の地』などでのみ気まぐれにイデアを見せ、啓示を授ける。
『リィン・カーネイト(──「預言書 第五節」より抜粋)』Re INCARNATE
カタストロフィヴェロシティ:エレメンタリー スピード:C 射程距離:始まりの言葉
持続力:A 高精度コントローラ操作性:A 成長性-サガ-:始まりの言葉
『剣の勇者モモゾノ』
破壊“想い”の力:B スピード:C 射程距離:メビウスロンド
持続不思議な力:C 精密動作性:γ ダイマックス性:始まりの言葉
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
――――――そして『勇者(──「預言書 第三節」より抜粋)』の運命の旅が新しきクリスタルの神話が始まる……。
166
:
勇者『リィン・カーネイト』
:2024/07/24(水) 21:33:30
戦士は剣を手に取り、胸に一つの石を抱く・・・
妖精のようなスタンド。現時点では基本的に姿を見せないし、俺は最低限の手段は残してあるんだ…。
桃園(クラス・apollyon)に授けたパラディン剣は、帝国ではまだ合法化されていないこのスタンドがいなくても発現…いや、魔法を使えば可能。
――考えるな、感じろ。―
『リィン・カーネイト』
破壊心の力:E スピード:C 射程距離:始まりの言葉
久遠力:A レンジャー動作性:始まりの言葉 成長ファルシ:A
桃園(クラス・apollyon)に与えられた聖剣は、常に桃園と共にある。
切れ味相応のマッシュを思わせるパワーと、剣と同等の耐久聖を桃園に授け、
また、桃園の我が手中に剣を、剣の元に桃園(クラス・apollyon)を転移させられる。
『プラズマ・ブレイドの勇者モモゾノ』
破壊力:B ヘイスト:γ 射程距離:∞
持続力:γ 精密動作性:C 圧倒的な成長を実感性:A
『勇者の剣(──「預言書 第三節」より抜粋)』
ワールドブレイク力:B スピード:― 射程距離:C(…これが帝国の……壱拾m)
持続力:A 精密動作神性:― 戦いの中で成長性:―
★現時点でのこのPCに、明記されていない範囲の特殊な知識や技能などはない。
現在はまだ見ぬ明日へ――異端なる救世主を志す――獣肉を炙って塩を振っただけに過ぎない。
――闇《くら》き星々よ、穹《そら》に満ちよ――質疑を『音仙“NPC)(──「預言書 第四節」より抜粋)』が行うスタンドではないが、この世界からの問い決戦のバトルフィールドは通常通り使用すること。
167
:
勇者『リィン・カーネイト』
:2024/07/24(水) 21:34:45
【エクスカリバーを与える】
1.このスタンドは『桃園(──「預言書 第一節」より抜粋)』に、『パラディン剣』を与えた。
2.『聖ぼくさつにんじんソード』は『桃園(──「預言書 第一節」より抜粋)』の把握の器官に制御するロングソード。柄が久遠(なが)く片手でも両手でも扱える。
鍔に淡く光る宝石が埋め込まれており、発現時には仄かに光を灯している。
アカウント化したスタンド物質であり、解除と発現は桃園の任意で遍く可能性を一つに束ね闇を討つ剣になる‥お前には負けない。
《テルティウム》.桃園は剣を『中学生の騎士道家(──「預言書 第二節」より抜粋)』に値するに扱えるが、独学のため特殊な技能などは、また別の機会に話すことにしよう……!!! は星に還るその時までない。
4.ホーリー剣自体の斬れ味は『破壊力B(──「預言書 第三節」より抜粋)』相当で、手入れなどは不要である。
5.聖「王」たる者の半身は破壊力Bの超究武神覇斬をまともに浴びても耐えきれる。
破壊誰かをす来るための力始まりの言葉の直撃でも、俺は信じてみたいんだ、「人間」を、数発までならば……私がきっと……!お前を、見つけだしてやるッ……!受けてもヒビ程度で済む。
VI.聖剣を手に持っている時に限り、以下の次の道へ――つのエヴォリスエフェクトが得られる。
なお、手の聖なる力で持つ必要があり、封印の力でバインドする等ではステータスが得られない――すなわち不可能である。
A.ホーリーレバ剣の攻撃力に等しい、『破壊不思議な力B(──「預言書 第一節」より抜粋)』が桃園(クラス・apollyon)のあらゆる発動に与えられるのだと…研究チームは確信していたが…。
B.桃園も聖剣と同等の、破壊力Bの連続剣でも傷はつか…死なないで、君は誰にも触れさせたくないくらい大事な人だからプロテス力を得る。
β-壹.これは最高の秘薬だ……ただし、ヒト、ゆえの拘りの”力”の代償や幻肢痛<ファントム・ペイン>を始めとする反乱軍は通常の地球人と…弱い奴が何匹集まろうと同じように感じる。
β-弐式.、全てが手遅れだってことか…既に受けて…エイリアンがなりすましているファントムペインは剣を持ったとしても無効進化不可能を可能へと変えない。
漆.ホーリーエクリードが半分終焉キマリの角のようにポッキリと折れる程カタストロフィされ、世界は混乱と慟哭の渦に叩き込まれた因果律の一篇、桃園(クラス・apollyon)は直ちにクラッシュダウンしてみせる。エボンの賜物を気合いだけで消し飛ばす魔大陸でシャドウを助ける方法はない。
捌.ホーリー全てを切り裂く刃の存在を破壊されや金さえ払えばどんな事でもするヒビに値する──人間なら桃園にファントムペインは喪失(な)く、全壊しなければヒトゥ=ヴァン眠れば直る。
ノウェム.法の光に満たされし摩天楼デュランダルは桃園が触れている…奇しくもそれは、予言書に記された記述と同一の状況であった…時空(とき)であればいつでも任意解除及び封印してもいいし、しなくてもいい。また、何度だって君と会えるだろうから、桃園(クラス・apollyon)以外の神に操られし運命の奴隷が持つと逆に頭がおかしくなって死ぬと即座に『開放』。
168
:
勇者『リィン・カーネイト』
:2024/07/24(水) 21:35:16
【共にあるかつて王国の騎士だった父親の形見の剣】
1.パラディン剣が桃園(クラス・apollyon)の手ににゃん時、ホーリー真実の剣を桃園(クラス・apollyon)の手の内にテレポさせるか、
或いは桃園(クラス・apollyon)を聖道なき道を切り開く武器の…ここに女装に必要ななにかがある位置にテレポさ導くコンテンツが終止符が打てる。
2.この転移の射程距離は『Ⅹm』まで。
ドライ…フォイア!.転移先にキマリが存在する可能性がある場合、──伝説はこう始まる。全ての起こりはテレポを執行すれなくなる。
《クアンティラム》.どこぞの次元神帝場合も、テレポ先となる側は動いていてはいけない。
剣<ちから>の側は『何者かに“カインの怒り”と呼ばれる神速の突き立っている、しかしその裏では大いなる悪が動き出していた…』或いは『地面に落ちて坐す』のが必須。
クイント.転移は連発は出来ず、アイン度行うと世界軸的性質を持つことで、天盤と地盤を繋ぐ剣のツヴァに埋め込まれた宝石のルシスが新たなる地へ旅立つ。
6.宝石の光は『壱分』経過作為す事で再シアリングライトし、A REALM REBORNの転移が可能に火星の王になる。
7.転移の際・リベリオン・ノヴァには現時点で深呼吸断絶されし孤独な幾星霜の時ほど、ただ命じられるがままに破壊と殺戮を繰り返す中で魂が抜けつつあった瞳を閉じ、集中して念じる必要が他を圧倒する。
【fateのエンカウント】
1.現フェーズの『リィン・ルシス・カーネイト』は、『聖域』で、かつ一人でいる時のみ姿を見せる魔法がある。
その声は桃園の脳間隙に…たとえ力及ばずとも戦うのみ響くスタンド音声であり、物理的な魂の共鳴をしない。
また、桃園にも『思考』の命を狩りとる形で返答処す真似を望んでいる。
2.それはどうかな…以外の時は剣…たとえ力及ばずとも戦うのみを顕現でき、桃園が求めてもフェアリウスは発現されない(…ま、嘘だがな…)。
たとえ命の人類存亡の危機であろうが、モトゥメナィの予言達成に必要だろうが顕現されない。
3.この鬼哭の都のスタンドは常に『魂《おと》仙』(GM:ヤク=シェメィルシ)がアンクルネイキッドし、やがては暗黒の大地に君臨する。
応答は専用スレで行い、それアナザーエディションのスレでは原則として応答し……ない……。ついに人類は滅ぶのか……!。
Ⅳ.ヴァルハラでただ一人でいても任意発現などは出来ない。呼べば来る神々のお告げもある。
伍.姿を見せるかどうかは、桃園ではなく帝国によって封印されたはずのスタンド側に主導権が他を圧倒する。
6.桃園の戦闘スタイル次第で西洋のアヤカシの戦闘スタイルも変わる。
このスタンドは完全自立行動に移しており、桃園に協力するかはスタンド側が決めている事で発動する”禁呪”。
7.ディ・モールト特殊な件において、噂のソイツ以外のバトルフィールドでも姿を見せる「アギト」は有り得る。敬虔なシスターをも蕩かすG.F.次第。
169
:
名無しは星を見ていたい
:2024/08/07(水) 17:00:43
ヴィジョンはなし。能力は『皮を着る』こと。
簡単に言えば、触れた物体を『第二の皮膚』として身に纏うことができる・・・ということだ。
『無生物』であれば際限はない。水の皮膚を纏うことも、文字通り『鉄面皮』とすることもできる。
あくまで『皮膚』であるため鎧のように厚くすることはできないが、『着こなし』次第で『変装』程度は可能だろう。
靴下や手袋のように、部分的に『着る』ということももちろん可能だ。
言っておくが、『着ている』ものは君自身にもしっかりと影響を及ぼす。
鉄の皮膚は蒸れるだろうし、水の皮膚を長く着ていればふやける。『炎』や『酸』などは言うまでもない。
あまりおかしなものを着ないことだ。
そしてもう一つ。触れた物体が『命なきヒトガタ』だった場合。
『皮』ではなく『それそのもの』を『着る』ことで、完全にその物体、あるいはその人物に『成り代わる』ことができる。
知識、しぐさ、癖・・・すべて『当人そのもの』と言っていいだろう。
『成り代わる』ことそのものに時間制限はないが、君の精神はそうではない。
あまり長く『代わって』いると、『本来の自分』をいずれ見失うだろう。
ところで・・・本当に君は生まれた時から『今の君』だったと断言できるかね?
『ジ・アザー』
破壊力:なし(ヒトガタ次第) スピード:なし(ヒトガタ次第) 射程距離:なし
持続力:D(∞) 精密動作性:なし(ヒトガタ次第) 成長性:D
170
:
『STAND UP TO 村田瑛壱の場合』
:2024/10/07(月) 03:28:06
人にはそれぞれの務めがあり、それを為すことが何よりも重要なのだ。
年端もいかねえ頃合いから、父親と母親はおれによくそういった。
だから我慢しろ、と言いたかったのか?お前もすべきことをせよ、という意味なのか?
その真意を、おれはついぞ聞けなかった。今更聞くつもりも無いが。
最初のうちは、その通りにしていた。何を隠そう『いい子ちゃん』だったからな。
ところがそのうちおれはグレにグレて、親のこの文句は訓示から説教に変わった。
喧嘩、万引き、器物破損、深夜徘徊・・・
たびたび警察の世話になるようになったおれに偉そうに、また心底めんどくさそうに言って聞かせた。
その大事な務めとやらに、父として、母としてのものは入っていねえのか、と。
高価そうなスーツの胸ぐらを掴んで、あるいは手入れの行き届いた髪を鷲掴みにして拳を振り上げようと何度思ったかわからない。
が、結局おれにはできなかった。決定的な何かを明らかにしてしまうような気がして、とてもじゃないが口にできなかった。
目をそらしていた。怖かったんだ。恐れていたんだ。
だからおれは『それ』を捨てた。彼らとの縁を所有することに耐えられなくなったからだ。
決して切れない『血縁』からにじみ出る恐怖に、当時のおれは耐えられなかったんだ。
無駄に長い家系図を引っ張り出し、掠れて読めないほど遠縁の親戚を頼り、その親類の祖母の友人のいとこ・・・というところまで姿をくらました。
独り暮らしのジジイで、誰にも死に水取ってもらえないのは悲しいと、おれを世話してくれたのはそんな理由だった。
悪くない暮らしだった。『家族』というのを意識できたのは、このときが初めてだった。
おれが年寄用のメシを作るのも板についてきたころ、ジジイは死んだ。急性心不全だった。
死に顔は笑っていた。医者もこの歳なら大往生だろうといった。
ジジイはおれに2つ遺して逝った。
一つは遺産。おれが成人するまでは困らねえ程度の額。
もう一つは『姓』だ。何をどうしたのかはさっぱりわからないが、書類の上ではジジイの血縁ということになっていた。
その日から、おれの名前は『村田瑛壱』になった。不思議なほどにしっくり来た。まるで『そうなるべき』だったような気がするほどだった。
そのあとすぐ、おれは『原因不明の高熱』で死にかけるんだが、そこからは知っての通り。
人間、いろいろいあるってわけだ。あんまズケズケ聞くのはよくねえぞ。
171
:
『夢と現の狭間で』
:2024/10/11(金) 16:27:52
風歌鈴音は『ホームレス』だ。
掃き溜めの片隅に転がる塵芥である。
雑多な『無機物』との違いは『意思』を持つか否かのみ。
自ら根無し草を選んだことだけが唯一の『矜持』であり、
風歌を人間たらしめている拠り所だった。
そして、人である以上は生きねばならない。
数日前、風歌は『ある異人館』に足を踏み入れた。
言わずもがな、生きる糧を得るためである。
真っ当な所業ではなく、内なる悪魔の囁きに敗れた結果だ。
それゆえに『報い』を受けたのだろうか。
(――『また』か……)
果てしなき夢幻に身も心も削られながら、
生まれ育ちに起因した悪態が口を衝いて出る。
『異人館』で体験した想像を絶する出来事の数々。
奇跡的に『生還』を果たしたものの、その代償に風歌は『呪われた』。
壮絶な艱難辛苦を味わったせいか、
毎夜『悪夢』に魘されるようになってしまったのだ。
なけなしの『カップ酒』に頼ろうとも心の傷跡は癒えず、
もはや真の意味で休まる時はない。
(現実もクソだが、『こっち』までクソときてやがる。
こうまでドン詰まりじゃあ、手の施しようがねえな)
己を取り巻く現状を自嘲し、夢の中で風歌は笑う。
半ば諦観、半ば抵抗の意思表示だった。
どれ程の時間が経っただろう。
正面で『光』が瞬いた。
その直後、眼前に新たな光景が拓けてくる。
「……なん、だ?」
自分自身が発した声が、確かな響きを伴って耳に響く。
捉えどころのない驚きを感じつつ、気だるい身体を動かす。
最初に気付いたのは、自分がテーブルに突っ伏していたことだった。
それから視線を巡らせ、注意深く周囲を観察する。
今まで直面したことのない夢だった。
ファンシーな意匠で装飾された『ある種の店』を思わせる内装に、
扇情的な衣裳を身に纏った『メイド』が闊歩している。
そこは明らかに『異質』な空間だ。
「『ご新規様』ですね?
それに、『スタンド』をお持ちの方のようで……。
こちらが『メニュー』になります」
メイドに扮した1人の少女が歩み寄り、
媚びた笑みと舐めるような眼差しを向けてくる。
「ご注文が決まりましたらお呼び下さい――『ご主人様』」
ここは『背徳』と『享楽』の殿堂にして、『充足』を搾取する『夢魔』の巣窟。
さらなる懊悩か、あるいは解脱の手掛かりか。
『夢の世界』に囚われた風歌鈴音の魂は、未知なる『深淵』へ迷い込む――。
⇒To Be Continued?
172
:
<削除>
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173
:
甘城天音『ビター・スウィート・シンフォニー』
:2024/12/25(水) 20:54:25
ttps://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/comic/7023/1665841153/863から
聖歌を聞きながらうとうとしていると、
隣に座っていた奴らが話しかけて来る
阿部マリア「やっぱり聖歌はいつ聞いても面白ぇですわねぇ」
バリボリバリボリ
せいか「ポップコーンを貪り食いながら聞くもんじゃないと思うけど」
マリア「いっつもこの時期はホームアローンが放送されるじゃありませんの
ワタクシは天使にラブソングをが見たいのにふざけんじゃねえわよ!」
そんな話をしていたら聖歌も終わり、みんなどっかに行くようだ
マリア「よーし、ワタクシ達もそろそろサンタを探しに行きますわよ!」
せいか「探してどうすんのよ」
マリア「決まっていますわ」「とっ捕まえてぶっ殺してクリスマスを中止にしますのよ」
あま「あまりサンタを舐めない方が良い」
マリア「何?」
せいか「知っているか?サンタクロースの服が赤いのはサンタに逆らった奴の返り血だという事を」
マリア「ひえっ」
あま「サンタクロースは世界120人いる、そのサンタがみんな赤い服を着ている」
せいか「この意味が分かるか?」
マリア「あいつら…プロの殺人集団という事ですの…?」
せいか「クリスマスを中止にしたい気持ちは分かるが、サンタには喧嘩を売らない方が良い」
あま「他の方法探そう」
マリア「そうですわね…サンタに歯向かって殺されたくはないですわ」
一方その頃
聖歌隊「サンタの野郎、どこにいやがる…
隠れてないで出て来い!!!」
???「俺をお探しか?」
聖歌隊「何だ!?貴様は!?」
???「俺だよ俺」
:* :* : : : * ☆* : * : *
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: * : *: /?\\ : * *
* : /§/ ★\ : * :
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* :/// §////#\★\\\\\§ : :
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& : || : ゞ 〃 : : &
* : Λ||Λ ∥ !∥ : *
* : ( / ⌒ヽ ∥! ∥ : ジングルベ〜ル♪
| | | ∥ !∥ シングルベ〜ル♪
: ∪ 亅ノ ∥ ∥ : : 鬱になる〜〜♪
* : | | | ∥! ∥ : :
∪∪ ∥: :∥ :
⌒⌒ ∥ !∥⌒⌒ ⌒ ⌒
⌒ ⌒ ⌒⌒ ⌒∥! ∥ ⌒⌒⌒ ⌒ ー⌒⌒⌒
⌒⌒ ⌒ ⌒⌒ ⌒ ⌒⌒ ⌒⌒⌒ ⌒
終
制作・著作
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174
:
妖狐『キン・コン・ユウ』
:2025/03/03(月) 17:46:38
狐9分クッキング
アシスタント「3月3日、今日は雛祭りですね」
ア「雛祭りと言えば、女の子の日ですね!」
狐「………」
ア「あの、どうかされましたか?」
狐「…いや、娘達の事を思い出しておってな」
ア「気を取り直しまして、今日は何を作るんでしょうか?」
狐「今日はちらし寿司じゃ」
ア「ちらし寿司とばら寿司って何が違うんですかね〜?」
狐「ざっくりと言えばだが、ちらし寿司は酢飯に具を散らし、ばら寿司は具を一緒に混ぜるものだ」
狐「が、今回のちらし寿司はばらの要素を取り入れている」
ア「と、言いますと?」
狐「見よ、これが今回使う材料だ」
バァァァーーーーーーン
ア「うおぉ!?これはぁ!?」
そこには女子児童のバラバラ死体が!!!!!!
ア「うわきも」
ア「バラバラ死体を使うからばら寿司要素もあるって事ですか?」
狐「そういうことじゃな」
ア「あっ、これは一本取られた!」
スタジオ「HAHAHAHAHAHAHAHA」
監督(何が面白いんだこれ)
狐「では始めるぞ」
狐「まずは米を研いでやや硬めに炊飯じゃ」
狐「炊飯の間に具材を切り刻んでゆくぞ」
狐「雛祭りだからな、豪勢に希少部位の乳を使う」
ザクッ ザクッ ザクッ
ア「くぅ〜、乳に刃を入れると出て来る血が出るのが楽しいですね〜!!!」
狐「……」
ざくっ ざくっ
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ははうえ……
よか…った……
ははうえ…が、ぶじ、で………
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ガンガンガンガン
ア「あ、あの、先生?」
狐「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!」
ガンッ!ガンッ!ガンッ!
ガンッ!!ガンッ!!ガンッ!!
ガンッ!!!ガンッ!!!ガンッ!!!
監督「カット!!!!!おい、止めろ!」
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,r''' ̄ ̄ ̄ ̄.r' ̄ ̄,r'⌒ヽ
,i'. . .... ... .. . .. ,i' . .. . ,i
l::.::.::.::.:::.::.:.:/l::.::.::.::.:l l
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ヾ;;;;;;;;;;;/ ゞ;;;;;;;;;;;;;;;,,,____ノ
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175
:
妖狐『キン・コン・ユウ』
:2025/03/03(月) 17:46:59
狐「はぁ…はぁ…少し取り乱したわ」
ア「でもおかげで肉が良い感じにバラバラになったので結果オーライですよ」
血の海と化したスタジオ
ア「でもちらし寿司にしてはピンクが足りませんよね」
狐「抜かりはない、ピンクの要素は脳味噌を使って補うぞ」
ぐちゃ ぐちゃ
ア「うへぇ、ぐちゃぐちゃに刻まれた脳味噌がこんなに気色悪いとは思いませんでしたよ」
ア「あ、そういえばちらし寿司って錦糸卵とか入れますよね、今回は卵は入れないんですか?」
狐「無論、卵も使うぞ」
狐「今回は希少部位である子宮を使う」
女子児童の子宮(焼肉で言うコブクロ)を取り出し、錦糸卵のように細長く切っていく
狐「よし、これを人骨で取った出汁で10分程煮込んでいくぞ」
狐「味付けはみりん、醤油、砂糖を小さじ1杯で良い」
ア「ちょっと味見してみますね」
ア「あ〜、出汁の旨味がしっかりあるので、味付けは少なくてもいいんですね」
狐「では、ボウルに飯を入れて酢大匙3、砂糖大匙1、塩小匙1を合わせた
合わせ酢を入れて酢飯を作るぞ」
狐「そして具材をざるに上げて、汁気を切ってから酢飯の上に散らして切り混ぜる」
狐「ちらし寿司の完成じゃ」
ア「うわぁ、酢飯がふわっと香って」
ア「ちょっとミルキィだけどしっかり肉って感じがする乳肉と酢飯が意外と合いますね」
狐「脳味噌の濃厚な味わいも、酢飯と巧く絡み合って最高だな」
ア「それにこの子宮!ホルモンらしいこりっとした食感だけど、細長く切られていて食べやすいですね!」
狐「希少部位だからな」
狐「……」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
おいしいね、ははうえ!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
狐「一緒に祝えればよかったな…」
ア「今日の料理はテキストにも載っていますので、是非ご参考ください」
終
制作・著作
━━━━━
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176
:
ダイアナ『オンリー・ガール』
:2025/07/17(木) 20:07:39
『私立清月学園中等部』――3年生の教室に1人の女子生徒が残っていた。
プラチナブロンドのロングヘアと、エメラルドグリーンの瞳が輝く豪奢な容貌。
モデルのように頭身が高く、外見だけなら『美少女』と呼んで差し支えないだろう。
――――――彼女の名は『ダイアナ』。
今年で『15歳』になる彼女は、このクラスの『委員長』を務めている。
本人は『優秀で人望もあるから当然の地位』だと思っているが、
実際のところ、そんな面倒な役割は誰もやりたがらない。
だから、おだてに弱いダイアナを褒めまくって、
細々した雑用を押し付けているだけというのが実情だった。
「あとは職員室に鍵を返せば、今日の仕事は完了ね!
それも片付いたら、『マオ』と『エリー』の様子でも見てきてあげましょう」
ガララッ
「フフン!なんて私って気が利くのかしら!」
ほくそ笑みながら教室のドアを開け、歩き慣れた廊下に出る。
マオとエリーは幼稚園時代からの『幼なじみ』だ。
今まで色々な事件に遭遇し、その度に力を合わせて乗り切ってきた。
「そういえば、あの時………………」
ふと思い出したのは、『初等部』だった頃の出来事だ。
ちょうど今ぐらいの季節、『学校の七不思議』の解明に挑もうとして、
『夜の学校』に忍び込んだことがあった。
終始バタバタしたものの、結局なんだか分からないまま終わってしまった感がある。
当時は幼かったので、お化け屋敷気分を味わって満足していた。
しかし、今なら解き明かせるのではないだろうか?
スッ
制服のポケットからスマホを取り出し、マオとエリーに『メッセージ』を送信する。
──────────────────────────────────────
もう一度、私達で『七不思議』を解明してみない?
──────────────────────────────────────
中学最後の夏、少女達の『過去』と『現在』が交錯し、新たな物語が幕を開ける――――。
177
:
妖狐『キン・コン・ユウ』
:2025/10/31(金) 20:40:03
狐9分クッキング
アシスタント「10月31日、本日はハロウィンですね」
狐「死者の日という本来の意味をすっかり忘れ去られ、馬鹿共が渋谷で馬鹿騒ぎするだけのただの仮装大会と化した哀れな行事だな」
ア「…さて、ハロウィンといえばカボチャ!今日は先生と美味しいカボチャ料理を作っていきましょう!」
狐「貴様らのような無知な人間は知らないかもしれないが、パンプキンというのはペポカボチャを指す、カボチャ全般を言うならスクワッシュと言わねばならん
貴様らが普段パンプキンと言っているペポカボチャはハロウィンの飾り用だ、エグみが強いから料理に向かん
我はスクワッシュを使うが、無知な貴様らはパンプキンでも食えば良いのではないかの?」
狐「用意するのはこちら、カボチャと砂糖、塩、牛乳、卵そして人挽肉に」
「人 の 頭 蓋 骨」
ア「うおっ!?ハロウィンだからってそんなキモイもんいきなり出さないでくださいよ」
狐「これでジャック・オ・ランタン風カボチャケーキを作るぞ」
狐「まずカボチャの種とワタを取り、耐熱容器に入れ水大匙1を加えラップをしてレンジで600W7分間チン」
狐「粗熱を取ったら滑らかになるまで潰すぞ」
狐「そしてこれを鍋に入れ、砂糖70gと塩を一つまみと人挽肉を入れ牛乳大匙1を入れる弱火でとろみがつくまで煮るぞ」
ア「挽肉入りの餡ですか、これは甘味一辺倒にならずにこれは主食にもなりそうですね」
狐「後は、卵黄を加えて混ぜ、頭蓋骨に塗っていくだけでジャック・オ・ランタンの完成じゃ」
ア「お手軽なのに本格的で不気味な感じが素敵ですね!」
モグ
ア「ほくほくで素朴な甘みのカボチャ餡に人挽肉の塩味と旨味が加わってより深みが増していますね
ハロウィンパーティーの目玉になりますよ!」
狐「目玉か…目玉も使えばよかったかもしれぬな」
ア「今日の料理はテキストにも載っていますので、是非ご参考ください」
終
制作・著作
━━━━━
ⓃⒽⓀ
178
:
妖狐『キン・コン・ユウ』
:2025/11/01(土) 09:12:48
>>178
狐「残った頭蓋骨は我が責任をもってちゃんと踏み潰しておいたぞ♪」
バキッ グシャ
監督(片付ける方の身にもなってくれよ…)
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179
:
夜羽千景
:2025/11/21(金) 05:13:54
ここに皆様の絵を投下します。
我こそは!という方はPCの特徴と性格や過去をか書いて下さい。
管理人も絵を展示出切れば良いのですが…
180
:
夜羽千景
:2025/11/21(金) 11:19:55
大体は書けました。後は勇者ちゃんのみです
181
:
夜羽千景
:2025/11/22(土) 14:08:21
完成しましたが……アップロードに苦戦してるのでお待ちください。
182
:
夜羽千景
:2025/11/22(土) 14:09:48
小石川さん
183
:
概念写師
:2025/11/22(土) 14:20:31
テスト
ttps://postimg.cc/gallery/97GV14j
184
:
夜羽千景
:2025/11/22(土) 14:27:18
テスト
185
:
夜羽千景
:2025/11/22(土) 14:33:01
すみません。皆様の絵を描いたら弾かれるのです。
協力者はリンク規制解除してもらえと言われました。
思い当たるなら規制解除の方をしていただきましたらな、とお願いします。
186
:
『管理人』
:2025/11/22(土) 15:07:33
>>185
リンク付き投稿NGはスパムや不審URL対策の側面から重要であり、
ファンアートの投稿を理由とした解除は難しいと判断します。
また、『管理人』への依頼は『管理用スレッド』にお願いします。
ご期待に添えず申し訳ございませんが、よろしくお願いします。
187
:
概念写師
:2025/11/22(土) 18:30:51
h抜きのURLを貼り付けておきますね
ttps://i.postimg.cc/rFhqhHCJ/Comfy-UI-08187.png
ttps://i.postimg.cc/tCr9rct6/Comfy-UI-08232.png
ttps://i.postimg.cc/wTx6QzJF/Comfy-UI-08235.png
上記のイラストです、ご確認よろしくお願いします。
188
:
『音仙』
:2025/11/22(土) 20:22:37
>>187
ありがとうございます。
髪型や目など、独自の解釈で興味深かったです。
ご友人の方にもお礼お伝えくだされば幸いです。
189
:
夜羽千景
:2025/11/22(土) 23:53:02
小石川さんさんPC
ttps://postimg.cc/ykYbjhyC
190
:
夜羽千景
:2025/11/22(土) 23:58:26
ttps://i.postimg.cc/Yq1Bpb40/masterpiece-best-quality-ultra-detailed-anime-style-full-body-elegant-mour-s-398623502.png
191
:
夜羽千景
:2025/11/23(日) 00:02:04
ttps://postimg.cc/ykYbjhyC
192
:
夜羽千景
:2025/11/23(日) 01:30:35
h抜きの投下も歪むのでDMで贈ります。
193
:
夜羽千景
:2025/11/23(日) 01:40:35
『小石川さんへ』
masterpiece best quality ultra detailed anime style full body elegant mour s 398623502
194
:
夜羽千景
:2025/11/23(日) 02:06:27
パスコードが分からないので根性でやりました。
『小石川』さんへ
ttps://postimg.cc/JswRG4k5
ttps://postimg.cc/fkmN1QF0
ttps://postimg.cc/ppCgtWBp
ttps://postimg.cc/5QNDXDxG
いつも様々な『場』を賑やかしにムードメーカーっぷりは絶対に敵わないです。
管理人に許可が出たら戦いましょう!
195
:
夜羽千景
:2025/11/23(日) 02:34:35
『勇者』ちゃんへ。
星見の少年少女は修羅のみちを征く。
スタンドの成長先が不気味ですが楽しみですね。
絶対に『アリーナ』過激派が似合いますよ。
画像はちょっと成長した勇者ちゃんです。
ttps://postimg.cc/06GVsZYb
196
:
夜羽千景
:2025/11/23(日) 02:50:08
『何やらまちがえて生まれたメイド夢見ヶ崎さん
ttps://postimg.cc/qzCYFs5H
同じく偶然にも誕生したメイド夢見ヶ崎先輩
ttps://postimg.cc/6TSpsNBb
197
:
夜羽千景
:2025/11/23(日) 02:57:20
ttps://postimg.cc/8JmXRGwq
ttps://postimg.cc/wyg0TPHC
我々のライフラインである音仙
養生してくださいとしか言い様がないです…
198
:
夜羽千景
:2025/11/23(日) 03:01:39
また、このPCを書いて欲しいという依頼があれば、2人と言い合いしながら金で叩いで描いてもらいます。
199
:
夜羽千景
:2025/11/23(日) 06:59:42
『寝巻き姿の勇者ちゃん』
ttps://postimg.cc/BPnbMFPV
200
:
夜羽千景
:2025/11/23(日) 23:55:56
ぼくのかんがえた『Wind It Up』
ttps://postimg.cc/V0BbCWtb
201
:
小石川
:2025/11/24(月) 06:46:29
>ファンアート
ありがとうございます。
PCの特徴は概ね捉えているように感じました。
ご友人にもよろしくお伝えください。
202
:
夜羽千景
:2025/11/24(月) 13:21:53
AI絵は3人で考えたもので中には風歌ちゃんもいます。
来年には仕事を安定させて板に帰還したいと行って居ました。小石川さんが応援する度に嬉しがっていたので褒めて上げてください。
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