- 1 :名無しさん :2018/11/23(金) 22:27:45
- こちらにどぞ
- 984 :名無しさん :2026/01/11(日) 16:14:22
- 🌱結論
内容を維持したまま “普通のパス” に戻すのは、完全にアリ。むしろ最もシンプルで美しい。
Linux の世界では Chromium のプロファイルは必ず:
~/.config/chromium/Default を前提にしている。
あなたの /0/Default は、 あなたの哲学には合っていたが、Linux の生態系には合っていない。
でも今は /0/Default が唯一の本体。
つまり:
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 985 :名無しさん :2026/01/11(日) 17:35:23
- cp -a /run/timeshift/backup/timeshift-btrfs/snapshots/2026-01-11_13-28-01/@home/i/.config/0 ~/.config/
~$ cp -a /run/timeshift/backup/timeshift-btrfs/snapshots/2026-01-11_13-28-01/@home/i/.config/0 ~/.config/ ~$ ~$ pkill -f chromium ~$ mv ~/.config/0 ~/.config/chromium ~$ ./dk.sh ~$ と
- 986 :名無しさん :2026/01/12(月) 00:02:29
- 💡 重要な認識
「Chromiumは単なるブラウザではなく、プラットフォームである」
多くの機能が「使わないものも含めて」同梱されているのは:
ユーザーごとの機能使用状況が異なる
必要な時にダウンロード待ちをさせない
コードベースの統一性維持
🌱モデルとは何か(Chromium の文脈で) Chromium は、ユーザーの入力補助や安全性向上のために 小さな機械学習モデルをローカルに持っている。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 987 :名無しさん :2026/01/12(月) 00:18:52
- chromium \
--profile-directory="Default" \ --log-level=3 \ --disable-background-networking \ --disable-component-update \ --disable-features=MetricsReportingEnabled,NetworkService,OptimizationGuideModelDownloading,Variations \ --disable-metrics-reporting \ --disable-client-side-phishing-detection \ --disable-domain-reliability \ --disable-infobars \ --enable-gpu-rasterization \ --enable-native-gpu-memory-buffers \ --disable-background-timer-throttling \ --disable-notifications \ --disable-crash-reporter \ (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 988 :名無しさん :2026/01/12(月) 00:49:46
- 🌱目的
~/.config/chromium の中身を “正しい形” に戻す。 (=0/ の中身を chromium/ に統合し、Default が完全に機能する状態にする)
🌿前提 すでに pkill -f chromium は実行済み
~/.config/chromium/0 の中に 本体(拡張・モデル・キャッシュ・Default) が全部入っている
~/.config/chromium/Default は壊れた小さい残骸(1.8MB)
つまり、 正しい答えは「chromium/0 の中身を chromium/ に統合する」 これだけ。
- 989 :名無しさん :2026/01/12(月) 02:09:56
- -a は実は複数のオプションのセット。
-a = -r -l -p -t -g -o -D それぞれの意味は:
オプション 意味 -r 再帰的コピー(サブフォルダも全部) -l シンボリックリンクをそのままコピー -p パーミッション(chmod 情報)を保持 -t タイムスタンプを保持 -g グループを保持 -o 所有者を保持(root で使うと効果あり) -D デバイスファイルなども保持
🌕「見た目も中身も属性も、すべてそのままコピーする」 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 990 :名無しさん :2026/01/12(月) 04:51:00
- ✅ 2. --disable-extensions-file-access-check
パフォーマンス向上(中) 安定性向上(中)
拡張機能がファイルアクセス権をチェックする処理をスキップする。
拡張機能が少ない環境では 純粋に軽くなる
Vimium のような軽量拡張には影響なし
セキュリティリスクはほぼゼロ(ローカルファイルを扱う拡張がないため)
sensei の「拡張最小主義」と相性が良い。
✅ 3. --disable-features=InterestFeedContentSuggestions (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
全部読む
最新50
1-100
メール受信
掲示板トップ
リロード
|