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【雑談スレ】Sarasvatī......Sarasvatī never changes.....
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≪本日も絶好の創作日和だな!≫
ここは雑談スレです。
話題はなんでも構いません。
■エロ・グロな話題は久遠スレへ
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/9980/1558413932/
■口論・議論は議論スレへ
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/9980/1442979183/
他にも絵スレや競作スレなどの創作スレがあります。
時と場合に応じて使い分けて下さい。
・コテハンは基本的に禁止です。
・あまりプライベートな話題も避けましょう。
・次スレは>>1000を踏んだ人が立てて下さい。それより先に立てたい場合は重複を避けるため事前に申告してください。
・次スレを建てる人は【雑談スレ】をタイトルに入れてください。
□wiki
http://www42.atwiki.jp/saraswati/
†前スレ†
雑談スレ】闇のなか心揺さぶるサラスヴァティ
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/9980/1605255665/
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二人の出会いは、ある夜にギャルが近くにコンビニの建ってる公園の遊具の中で野宿していると、美人局の被害者にばったり遭う。しかもガラの悪い男で3人も居たので襲われそうになるが、
そこにコンビニに行こうとしてた柔術女子が通りがかり、3名をあっさりねじ伏せて助けてくれる。
柔術女子「なんでこんな時間に一人で?」
ギャル「かんけーないじゃん(つっよコイツ……)」
柔術女子「いや……こんなとこにこんな時間まで居たら危ないですよ……」
ギャル「ほっとけよ」
柔術女子「警察呼びますよ」
ギャル「余計なことすんな。何も知らねぇくせに」
柔術女子「……もしかして……」
ギャル「な、なんだよ……」
柔術女子「迷子……?」
ギャル「……人生のな」
そんなこんなで言い合ってると、ギャルが家出中だということが分かり、さっきの三人は釣って金づるにした奴だということが分かった。
柔術女子「そんなことしちゃあダメでしょう……それあっちも可哀想ですよ」
ギャル「あいつらの何が可哀想なんだよ。意味分からん」
柔術女子「魔が差すって言葉があるでしょう。普段真面目に生きてる人でも魔が差すってことはありますよ。それを引き出すようなことしちゃ向こうも可哀想だってことっすよ」
ギャル「あーあー慈悲深いことっすね」
柔術女子「……家、帰りません?」
ギャル「お前が帰ればいいじゃん」
柔術女子「……」
ギャル「なんか言えよ」
柔術女子「……コンビニ行きますけど、来ます?」
ギャル「う、うん……」
その夜、なんだかんだ柔術女子が夜通し護衛してくれて、その日から奇妙な関係ができはじめる。
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ハーフトラックとサイドカーがあると大体ナチスっぽくなる法則
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昔から能力に応用の幅持たせようと思っていたけど
能力の使い方を自分ではなくキャラが考えてると思うと
このアホはこんな使い方死んでも思いつかないなとか思い始めてきた今日この頃
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入れ知恵担当の軍師キャラを用意すっぺ
おや、専門知識をもって異能者に協力する能力開発アドバイザー、わりとアリな職業……?
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能力の使い方が上手いキャラはいる
誰かに教えるポジションはいなかった
他人の強化促しても特にならんからなぁ
万一でも寝首かかれるリスク背負うような真似はしないって奴らしかいないから
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中盤ボスに相手の能力を奪う系の奴を据えてるけど能力の本質見抜いてスペック上限までぶん回せる天才設定にしてる
まぁ本人の能力は能力者を梱包(物理)したカートリッジを作ってそこから能力を引き出す能力だから元の能力者とコピーマッチしようがない仕様なのでその設定が表面化する事はさほどないのだ
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おやおや レシーマが終わってしまいました
心強い能力の一つでした
彼女の能力は「水泳中に耳の中に水が入った時、無意識で片足をあげて頭トントンしてくれる能力」だったんですよ
可愛いですね
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カートリッジは「あ、こいつ相手にはこの能力じゃダメだな」ってなったら普通に捨てるのでボ卿味はあんまりないかな……
ラスボスちゃん陣営が雇った傭兵くんだけど基本的に野心家だからラスボスちゃんもラスボスちゃんの側近も隙あらば梱包(物理)してやろうと考えている
まぁラスボスちゃんに悪意向けた時点で側近がラスボスちゃんの物語に相応しくない役者認定されて主人公相手に敗北して退場するように脚本書いて本人それを知らんから覆しようもない
対主人公相手は任務以上に主人公も梱包(物理)してやろうと過去に主人公が関わった能力者をわざわざ梱包(物理)して精神攻撃+本人以上の能力活用で追い詰めてくるけど
結局ラスボスちゃんの側近の脚本に”主人公に負ける”と書かれてそれを知らない以上はどうしようもない……傭兵くんは犠牲になったのだ……
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おやおや
おやおやおやおや
おやおやおやおやおやおやおやおや
アイツ死ぬわ
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赤ん坊と老人をラスボスの形態にもって来ようと思う
本能と理性、無知と有知、混沌と秩序とかの隠喩を込めて
老人からどんどん赤ん坊になっていく感じだけど、体格は据え置きなので
逞しく威厳のある老人から、その等身のまま身体に脂肪を付けた赤ん坊っぽくなるかなり気持ち悪い造形
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ソ連では畑から兵士が採れるとよく言うが、割と将軍も採れる
魔王「なにそれうらやま…」
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せっかく話題に出したのでラスボスちゃんの側近の能力を備忘録だ
実家に帰るにあたって記録媒体持って帰るの忘れたからマジ物の備忘録……
(あと一年ぶりに実家戻ったら最寄りの本屋が無くなってたりして色々と予想外)
〇自他壊々人形喜悲惨劇《グランギニョル》
ラスボスちゃんの側近の能力。「自身が書いた脚本通りに事象を操る」能力。区分上は特異点能力
自身が書いた脚本とは実物の冊子のみならず電子データ上で作成した脚本まで含み、能力の影響範囲はラスボスちゃんの側近が「自分の携わる領域」と認識した領域内
影響下に存在する全ての存在、事象は全て脚本に書かれた通りに進み、脚本の終了と共に影響下から外れる事になる
当該能力の影響下においてはどんなに突拍子のない行動、ラスボスちゃんの側近の意表を突いたと思われる行動を取ろうとも全ては脚本に書かれており、ラスボスちゃんの側近の掌の上である
また脚本に直接書かれていない(影響下においては”モブ”と表現される)存在は無意識のうちに脚本の展開に沿った行動を取ることを強いられる
能力を破る手段は主に2つある
1.ラスボスちゃんの側近が書いた脚本の内容を知り、その脚本に反した行動をわざと起こす
2.ラスボスちゃんの側近が「自分が携わる領域」と認識=脚本の舞台の外から行動を起こす
影響下においては天候を筆頭とした自然現象さえも脚本通りに制御する能力であるが、物理的に不可能な脚本を書いた場合はその時点で効果を失う
ラスボスちゃんの側近はこの能力を用いて対外的にはラスボスちゃんの側近の都合が良いように全てを脚本通りに進行させようとしているが
実際のところはラスボスちゃん陣営というよりもラスボスちゃん個人の望みを叶える為の脚本を書き、その通りに進行させている
ラスボスちゃんこそ脚本の主役であり自身を含めた全ては端役。ラスボスちゃんすら脚本がそういう風に書かれているとは知らないのである意味では一番のトリックスターなのかもしれない
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虎王みたいな技を考えたい
けど思いつかん
◯◯みたいなって思ってる内は大抵思いつかないんだよなぁ
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>>ビーキュービック<<
>>なおトドメの『血』だけどういう技かよくわからない<<
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(極め→投げ→? と来てるから、たぶん打撃なんだろうなあとは思う)
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虎王もそうだけど、っぽいのは欲しいけどそこまで複雑にする必要あるか? っていう身も蓋もない感じはする
一応複合技っぽいの
◯山崩し
虎徹流の奥義の一つ。
合気道の合気投げに近く、首から上に攻撃意識のある相手のパンチに合わせて身を屈め、自分の肩口を脇腹に当てて相手を崩す。
同時に、そのまま低姿勢体当たりの勢いで相手の股ぐらから胴体を掬い上げて、持ち上げた反対方向へと投げ落とす。
つまり、半身になった自分の後ろに頭から投げ落とすという超危険技。というか相手の安全を一切考慮しない完全な殺人技である。
更には、相手を持ち上げるのに使うのが相手の脇腹にあてた肩口の方向の腕だけなので、反対側の腕は殆どフリー。
その空いた手で脳天から落ちる相手の顎を押し込み、体重をかけることで頭蓋骨を完全に破壊することができる。
虎徹流っ娘曰く、「膂力は必要だが、手順を覚えると本当に簡単に人を殺せてしまう技」。
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ビーキュービック、連続技の中でのボーンよりボーン単体の方が強そうなのが個人的に納得いかなかった記憶
ボーン単体だと相手の全身ベキベキになるのにビースト→ボーンだと腕1本折れるだけだし
(ボーン単体だと隙が大きすぎてそのままじゃ同格には通らないとかなのかもしれないけど)
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投げで言う崩しの段階なら必要っぽいね
完全に一つの流れとして成立させれば虎王っぽいかも
当身(打撃)から即投げや極めに入る技術で考えてみようかな
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>>100
たぶん完成形の『骨』は関節破壊の痛みで意識の自由を奪うためのパーツで、
姿勢を崩させるパーツの『獣』と合わせて完全なノーガード状態を作り出してから
最大威力の『血』を叩き込んで確実に殺す……って流れなんじゃろうなあ
(と勝手に脳内補完している)
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首の骨を、折ろう!
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めっっっちゃ厳格で凛々しくてクールな感じで、言葉遣いとかもちゃんと礼儀正しくある中で、特に意識せず話の中で「お母さん指」「お兄さん指」ってワードを使わせたい
うっかり可愛い事を言ってしまったと言うより、ずっとそれが正しい名称だと思ってた(人差し指や中指の方がスラングだと思ってた)感のある感じで
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お父さん指アタッーク(目つぶし)
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目潰しの殆どは実際に眼球を破壊するまで行かないことが多いと最近知った
指を強めに当てるだけでも暫く目が利かなくなるから、そこを狙うとか
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そういえば花京院の友達?もそうだったな
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目潰し!やりやがった!
いや…ココウケンだ
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ただ、サミング喰らいすぎて後々片目失明(見た目は普通)してしまった中井祐樹とかも居るから
目に直接触れるのはやっぱり危ない
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[memo]
我が国の方針は単純明快だよ。
『行動する愚者は行動しない賢者に勝る』、これだけだ。
――某国政治将校
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>>110
割と間違ってないのがな
考えるよりも先ず動け、動けるやつが使える奴なんだってのは世の中多い気がする
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間違ってないというか普遍的な人間心理というか
考えるっていうことは多くの場合状況を相対化して整理するってことだしな
考えないってことは主観のまま突っ走るってことになる
何かしらの部分だけを見て攻撃するのなんて、主観から脱すことの出来ない人間の最もたる例で
……って言うのに賛同する人間もまたその気が強かったりするから面倒くさい
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>>110
個人レベルなら良いんだけどね
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考えないということは調べない(調べられない)ことでもあるんだよな
調べない(調べられない)という特性に目を付けて、国や特定の共同体が耳触りの良い情報だけを流すようになったらその集団はもう面白いことになる
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良いこと思いついた
『自分達は相対的に物事を見ることができている』という一種の傲りを植え付けられた保守的思想の過激派っていうのを意図的に作り出せたら滅茶苦茶厄介な集団にできそう
しっかりとした多面的な情報を印象操作と共に偏向して提供し、『世界的に見ても俺たち間違ってないじゃん』という確信を与える
自分達以外とと同じ情報を共有してる筈なのに、伝わり方が違いすぎて物凄く強い『誤解』の壁が生じ、そこからなし崩し的に自分達以外が持つ細かい情報を見なくなる
『相対的に見れてる』という自分達に疑いを持たなくては解けることのない一種の呪い
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1回しか見てないのに冷笑系や保守系の動画おススメしてくるのやめろ
サムネを真ん中で区切ってデカイ文字で強い言葉を書くな
性や被害意識をあおるようなタイトルもやめろ
ネットで狭いコミュで思想が偏るのは勝手だがそっちに引き入れようとするな
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あれ系ってすごい勉強にはなるんだよな。人間を主観的に煽動していく方法について学ぶなら
コメントでそういう動画を求める人種が何をどう不安に思っているかも攻撃的なワードからも大凡分かってくる
間違いなく有害極まりない対象だけど、あれこそMGS2で大佐が言ってた淘汰の起こらない無限の『真実』の堆積(淘汰はするべきではないと思うけど)
絶対に理解できない。相容れないとどこかで思わせることの驚異も感じる
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>>117
高校の時、図書室に思いっきり左寄りの政治関連の本のシリーズ(何かは察してくれ)があったけど、ああいう系の思想の持ち主ってなんていうか、他人を扇動するのに長けてるって感じが当時リア工の身でもこれでもかというほど感じられた
褒め言葉、というよりも、なんていうか「そういう才能を持ってたり、そういう技術を習得したりしている奴が淘汰の末に勝ち残った」みたいな雰囲気
こういうとこで書くのはまずいってわかってるけど言わせてくれ、あれはこう、右も左もわからない当時未成年の自分でも言いようのない気持ち悪さを感じるシリーズだった
…大晦日にこんなこと愚痴っても気分が悪いだけだから常陸鉄道(亜人などの利用者も普通にいる茨城県の架空の大手私鉄)の車両の詳細を考える作業に戻るッ
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そう言ってる自分も右寄りの気持ち悪い人物になってる可能性は十分あるから気をつけてね
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そういや共産主義ってなんで赤いところが多いんだろうな
資本主義は特に青いわけじゃないのに
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思想対立の面白いところは、片方を一方的に貶してる奴は大抵反対側と同じ言動し始めるところだな
あれもミームなんだろうと思う
本当に関心の薄いニュートラルから見ると本人も相当気持ち悪い部類に入ることなのに気づかないんだよな。自分では中立だと思ってる
ニュートラルも敵みたいになるから余計気づかないし認めない
自キャラにそういうことさせるのがまた楽しいけど
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あけおめ今年こそなろうに垂れ流してる駄作に決着つけるぞ
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あけおめ
今年の目標はまず競作スレ初参加でフィードバック参考になろうなりカクヨムなりに一般公開です
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あけおめことよろ
何かしら本編書き始めるくらいはしたいところ
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あけおめ
最近ずっと消費側に回ってるから小説なり絵なり何らかの生産側になりたいなぁ
ガキ使ほんとに渡部カットしてて草よ
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あけおめ
去年はゴジラ二次書いたけど、今年も新しい話を書くぜ
次はキングギドラかモスラの話が書きたいね
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今年は俺が明けた
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運搬は俺が担当した
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俺が守った初日の出……みんな見てくれよな……
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(深夜に日の出…?)
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寝ようと思ったら外でクッソ叫んでる奴居て草
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あけおめ
もちもちした鏡餅をやろう
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あけましておめでとう
年が変わる瞬間この世にいなかったぜ
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よく戻って来たな 行きつけのコンビニは片道六文かい?
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新たなる時代の幕開けに……祝福をッ!(マントを翻しながら)
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祝福をッ!!(拳を掲げる人々)
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流れに乗り損ねてしまったが明けましておめでとうございます
今年の抱負は……今年こそ何か書き上げて応募したいなー……去年は何もやってないや
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今年は剣道とかの競技について勉強したい
実戦性という点では疑問があっても、競技の身体操作はやっぱり神がかってるんだよな
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あけましておめでとう
さっき年越したソバ食べたぜ
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初夢は人を殺した夢だった
幸先悪すぎない?
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殺した相手が悪人だったらセーフ
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初夢って今夜見る夢じゃない?
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家に警察が来て逮捕され、いろんな人に迷惑がかかることを気にしながら低い低いテンションで起床した
>>142
あ、そうなの? やったぜ!
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1富士
2鷹
3茄子
4扇
5煙草
6マジカル
が縁起のいい初夢だから良い夢見れるよう祈ってるよ
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6番が熱い視線を送ってやがるククク
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異世界風だと1世界樹、2グリフォン、3マンドラゴラって感じ?
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二度寝したら嫌な夢見たけどまだセーフだよね?
今夜だもんね
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初夢三連コンボ!
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初夢で街が折り畳まれたり、ホテルの廊下がぐるぐる回ったりするのだ
備えよう
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なにそのインセプション素敵
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>>83の骨指術娘(丹宮 達美)が通う総合格闘技ジムの先輩。及び実質的な師匠。
▼有馬 光一
●経歴
アメリカの最大手格闘技団体『WORLD Decisive Fighting』で活躍中のカナダ系ハーフのヘビー級(-120kg)の格闘家。
23歳で母親がカナダ人。
WDFは日本での興行試合も盛んで、彼はその支部から運営されるジムを任される。
今年中にでもWDF王座を奪える初の日本国籍の選手として注目されている。
●容姿
185cm 105kgと日本人離れした体型の青年。
体格的には半分カナダ人が入るので当然大きいが、非常によく鍛え込まれたフィジカルエリートでもある。
リーチにも恵まれており、190cm台相手にも当然の様に打撃を触れさせる。
茶髪を金に染め、耳にはピアス、背中から左腕には青龍のタトゥーを入れている。
●人柄
典型的なお祭り男。
普段からテキトーな空気を醸し出し、精々表向きに気迫が見えるのは試合とスパーの時くらいという状態だが、その実合理主義者にして現実主義者。
少なくとも日本国内ではほぼ敵無しで、外国人のトップ選手にも勝ち越す状態ながら、傲りというものを殆ど持たず、常に相手の実力を冷静に鳥瞰することのできる抜け目ない男である。
だが、普段から他者の神経を逆撫でする様な立ち振舞に加え、大変な女好きの上にアイドルとの熱愛が報道されたりと、叩かれる要素満載の男であるのも事実。かなりの目立ちたがり屋と言うのは実際のところで、某動画サイトに週一で動画を上げている。
その一方で、その言動には自分の実戦はあくまで興行試合と完全に割り切っている現実主義者としての側面があり、日頃の挑発的な態度は「信者よりアンチの方が増えやすいので、アンチを増やしまくって試合を盛り上げる」為であり、興行試合を盛り上げる為ならネットでどれだけ叩かれようが問題としない。
まさに「アンチもファン」を地で行く大胆不敵な性格をしている。
外国人選手と絡むことが多いためか、日常に差し支えない程度に英語が喋れる。
元々は典型的なお坊ちゃんの上に不良という手の付けられない存在で、夜街を出歩いてはチーマーとつるんで喧嘩三昧だった。
当時から半分白人が入っていることからくる肉体の頑丈さ、天性の運動能力を発揮し、格闘技経験者すら初見で打ちのめすほどの実力があった。
その過程で、いわゆる道場破りを面白がって行い、武術格闘技の道場、ジムに次々泥をつけて回った。
しかしある時、来日していたWDFライト級のスペイン人選手を発見し、当時よりライトヘヴィの体格があった自分と比べて「所詮ライト級じゃん。重いやつに勝てねぇよ」などと貶したところ、試合前の仕上がったその選手と喧嘩になる。
最初は体格差とリーチ差もあり押していくが、プロの卓越したカウンターを立て続けにもらい、二度のダウンを取られながらも、身体で覚えたカウンターでこちらもダウンを取り、そのまま馬乗りになってのパウンドで決めようとするが、寝技に関しては素人の為、あっさり返されて逆にパウンドの連打でTKOとなる。
生まれてはじめてボッコボコにされたものの、その選手が自分にカウンターさえ返してきた有馬の才能を見込み、WDFの日本支部に来るよう言いつけた。それがきっかけで本格的に総合格闘技を学ぶようになり、才能が開花する。
本人もそれ以降生きる道を決め、不良として振る舞うことは無くなった。
つづく
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おわり
また、自分達に憧れてジムに通ってきた丹宮(骨指術っ娘)の根性と実力を認めており、一人の格闘家、武術家として可愛がっている。曰く「いい子。妹みたいなもん」。
普段は言わないが、単純に丹宮の実力を『近いうちにフィジカルとテクニックの両面においてWDFの男子ライト級に通用する』と言う評価を持っている為、練習相手及び、自分とは異なるファイトスタイルの仮想敵として重宝している。
その上、その抜け目無いところから、丹宮から虎徹流の実戦的な技術を部分的に教わったりと、他者の分析と発見に余念が無いと同時に、『実戦ならウチのジム最強』と丹宮を茶化して紹介するが、半分本音でもある。
逆に丹宮からは「ドS」と言われ、普段の練習も容赦なしで丹宮をボコボコにしている上に、WDFライト級(-70kg)の中堅白人選手エイブラハム・ダフィールドを焚き付け、丹宮には名を伏せた状態でガチスパーをさせたりなど、かなりの無茶をさせている。
1ラウンドの途中からほぼ本気のダフィールド相手に3ラウンド拮抗状態で終わり、当人曰く「で、それで勝負になってるわけだけど」とのこと。
判定的には3-0でダフィールドで、丹宮から有効打は全く与えられなかったものの、逆にお互い脳震盪も骨折も無く終わった。
丹宮曰く「この人と居たらいつ殺されるか分かったもんじゃない」。
だが何分、有馬としては自分のまともな練習相手になるという理由から、貧乏な丹宮にポケットマネーで相当なバイト代を払ったりとなんだかんだ貴重な人材として大事にしているので、関係は良好である。
●戦闘技術
総合格闘技。
立ち技は殆ど我流で、他人の技を見て習得しただけ。概ねの打ち方はボクシングやムエタイに通じるが、細やかなテクニックが少々拙いものの、決定力が極めて高い為問題とされたことはない。
時折挟まれる無拍子のハイキックが特徴で、空手をやっていたのかと疑われることもある。逆に言えば、立ち技の殆どはパンチしか出さず、非常に堅実な基礎で固めたスタイルでもある。
また挑発を立派な戦術として確立しており、後半になるほど頻繁に大袈裟な挑発を重ねて相手の動きを誘うのが持ち味。
軽薄そうな立ち振舞からは連想できない、高強度のトレーニングに裏打ちされた絶大な身体能力を持っており、格闘センスは天性のもので、肉体的な強化を重点においたフィジカルファイター。
デッドリフト420kg、スクワット380kg、ベンチプレス270kgとどれをとっても凄まじい数値を誇っている。
最近はパワーやスタミナの養成を程々に、バランスやリズム、反応にトレーニング時間を割り振っており、筋力は『維持』と『なじませる』という目的から自重トレーニングで終わらせているが、これは丹宮を見ての影響もあり、養成されたパワーとスタミナを高い精度と最適のタイミングで用いることのできる武術寄りの身体感覚を培っている。
しかし、やはり天才型であり、週5でトレーニングしているものの、内3時間以上トレーニングに費やすのは2日間だけで、ほか3日は精々1時間半程度しかトレーニングしない。後は自由に過ごしている。
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シグラット
クソ猫・師匠・シグにゃん様
ルシア一行の常識人枠、自他共に認める戦闘狂、忠誠心で呼吸をする男
国を滅ぼされた姫=ルシアの最初の仲間
というよりシグラットがルシアを庇い戦火を脱したところからルシアの復讐の旅が始まった。
一行の最年長者として幅広い知識、経験則から参謀役もこなす
当人曰く「学がない」が実際は作中トップレベルの有識者
文武両道を地で行くスーパー獣人
天然・アホ・バカの三重奏が成すボケ×3の一行における唯一のツッコミ役もこなす
路銀の管理もこなす
おまけにある時期からは主人公の師匠となり鍛錬の相手もこなす
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オリジナル投げ技
◯大袈裟
虎徹流骨指術の投げの一つ。
相手の対角線にある鎖骨(左手で掴むなら向かって右の鎖骨)に指を入れて掴み、身を屈めて相手にぶち当たるように股下に踏み込むと同時に、股下に腕も入れる。
そのまますくい投げの要領で、相手を横に投げ倒すが、ただ「転がす」のではなく、鎖骨を掴んでいる手で思いっきり地面へと引っ張り、頭から投げ落とす技である。
皮膚と肉の上から相手の鎖骨を『掴む』という破壊的な掴みが入るため、相手の衣服の有無を問わず柔道の様な強烈な投げを可能とする技。
指をかなり鍛えていないとまず鎖骨を掴むという段階に行けない為、習得はかなり難しいと言えるが、一度習得すると鎖骨という部位はかなり掴みやすい部類に入る。
ちなみに、下顎骨(耳の下)が最も簡単で、腹筋に包まれた第十肋骨を一番掴むのが難しい。
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「オッス!! オラ通りすがりの暴力マン!! 暴力大好き!!!」
とか言いながら主人公が覆面で襲ってくる珍妙なシーンが浮かんだので埋めておく
どっかで類似のネタを見たような気もする
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https://i.imgur.com/fBPANjT.jpg
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通りすがりで人を外科医術的にバラバラに切り刻んで内臓を摘出する辻斬り執刀斎
またの名をジャック・ザ・リッパー
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世界観が違うレベルの強さ のキャラがいるが
コイツが戦わない理由と強さの表現に悩む
主人公のパーティメンバーの一人である
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能力使うたびに世界が何とか粒子とかに汚染されるのだ
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単純にサディストで仲間が痛めつけられてる姿が好きなので手出ししないとか
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一人だけレベルが違うけど一般的なネームド束ねてぶん殴れば流石に死ぬ主人公は
そもそも主人公が死んだら陣営が即崩壊するので中枢メンバーが出撃制限掛ける事で戦えない理由にしている
(なお影武者立てて平然と最前線に突撃して敵を食い散らかしたりする。そして影武者諸共怒られる)
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ウチだと完全に舞台装置と貸してるな
だもんで実質の主役がヒロインになってる
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圧倒的強者になると他者を警戒する必要がなくなるので必然的に優しくなる
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たぶん滅多なことでは死んだり支配されたりしないだろう、という強さを手に入れたので
今度はなんかクリエイティブなことをしようと思い立ち、漫画を描き始める作中最強キャラ
絵だけは上手いが、感性が一般人とかけ離れてしまっているため、致命的に面白くない
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主人公の空手娘は血っ気が多くて喧嘩っ早いが、殺し合いが視野に入ってくると案外控えめで、相手を殺してしまったり壊す技を極力使わない
しかしメインの一人の骨指術娘は、普段は仏の様に優して平和主義だが、ダメージが入って来ると段々タガが外れてきて、人が死ぬ技を使うことに対する躊躇が、ある拍子を堺に完全に消える
という違いを入れてみようと思った
心理としては、空手娘はある経験から自責の念がずっとあって、普段の暴力性はそういうアンニュイな気持ちに負けない為の防衛反応で、相手を傷つけることにやたらな快楽を持ってるわけじゃない
反面、骨指術娘は普段自然体で善行を重ねてるので、自己肯定感が非常に強い。そこに不条理なほどのダメージが入ってくると、スイッチが入るように『自衛の為に相手を殺す』という判断を下すができる。
それでいて、相手が死に至る危険技を行使することに、むしろ実践できるという喜びも入ってくる
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ファンタジー空戦物(空戦に強い部族の姫様編)のラスボスの動機が「自分という存在を認めなかった親族(王族)への復讐」なんだけど
主人公も一応ラスボスからすれば血縁にある親族なんだけど基本的に「おそら飛ぶのたーのしー!」だしラスボスとは全く面識もないので
(というか諸事情あって空戦に強い部族の集落で生まれ育ったので本当の親族に関しては「ただ血が繋がってるだけの他人でしょ」という認識)
憎悪を真っ当に受け止められずにラスボスが一人芝居を演じているような滑稽さが出てくる不具合に直面している
ラスボスからすれば主人公も復讐すべき血縁者の一人だから本心からの想いをぶつけてくるけど
主人公からすれば見ず知らずのオッサンが面倒事の原因を作った程度の認識だから「知るかボケェ!」でしかない……
一応主人公からすれば前世絡みで色々と確執(ラスボスの策略で裏切った戦友を撃墜し、自分も撃墜され、公的には裏切ったのは主人公側という汚名を被せられた)はあるけど
別に元々前世の事を引っ張り出して感情をぶつける程怒ってないし、前世での確執云々もラスボスの前座さんとの戦いの間で完全に吹っ切れてるし……
(ラスボスの前座さんとの戦い自体も前世で主人公が死んだ空戦を引き摺り続ける\情けない男(43歳)/を主人公がカウンセリングするようなもの)
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主人公の血筋を知って「いつか独裁者になるような血筋の者」と
一方的に敵視を募らせた某マスクさんみたいな……
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主人公的には「最後の王女? 冗談じゃない! 誰もそんな血筋は望んじゃいない」で王女である事は全く望んでいないので血統が絡まなければラスボスとは敵対する理由もない
本人はただ自由に空を飛びたい、その為に必要な責務なら背負うけどそれ以上の責務を科して自分から空を奪うなら身内でも容赦しねーぞ? な飛行狂
空を飛ばせたらというと流石に前世ほどムチャクチャな実力ではないけどネームドに囲まれてボコられない限りは大概(味方騎救いつつ)帰ってくる程度にはお強い
最終的には空を飛ぶ事を通して誰かを、何かを護るという事に飛ぶ理由を見出すけど基本的に「おそら飛ぶのたーのしー!」のアホの娘
空を奪わない限り人畜無害(ただし権謀術数の類は無意識のうちに踏み潰す)な全自動制空権確保装置(味方騎救援機能付き)。
まぁラスボス的には人柄以前に全滅させたはずの王族の娘(最後の国王からみれば異母姉の娘)というだけで復讐対象だし交渉の余地はない……
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深い理由はないが復讐なんてしてほしくない
という割りかし身勝手な理由でヒロインの復讐を止めさせた主人公だが
ヒロイン的にはそれが物凄く刺さって以後主人公にベタぼれ
他の仲間からしたら
復讐って助長するわけでもないけど、他人が口出していいもんだとも思わなかった
と考えていたので主人公の行動は予想外
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虎王っぽい技
◯顎(あぎと)
虎徹流の秘奥。
両手を虎爪の手型にして半身、虎爪を上下に向けて構え、虎が牙を剥き威嚇をする体勢にはいる(あくまで構えであり、忠実でなくてよい)。
前に出した手を、直線状にある相手の脇に入れ、腕を回り込ませて喉、主に頸動脈と気管を指でロックする。
続けざまに右手も相手の脇の下に入れ、そのまま後頚部を掴む。それと同時に、大内刈の要領で相手を崩し、そのまま前方に全体重をかけて倒れ込む。
倒れ込んだ際にかかる衝撃と、首を巻き込むようにロックした手を利用し、相手の頸部を脱臼させるという技である。
戦場格闘技としての凶暴性が遺憾なく発揮された技で、虎が獲物の首に食らいつく姿そのものである。
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総合先輩「骨指ちゃんMMAすごい熱心だけど、本当は骨指術? 柔術なんだよな?」
骨指術娘「そっすね。骨指術って言いながら古流柔術ですよ」
総合先輩「やっぱりあんの? 命をやり取りみたいな? そういう技術。護身術っていうの?」
骨指術娘「そっすね」
総合先輩「せっかくだし護身術教えてよ。受講料払うよ?」
骨指術娘「マジっすか! やりますやります! 何がいいっすか? 秘伝一杯あるけど使えるかどうか分かんないんで教えますよ! 在庫処分っすよ〜!」
総合先輩「じゃあねぇ……相手がナイフ持ってた時の対処法教えてくんない?」
骨指術娘「ナイフか」
総合先輩「俺もMMAの前は喧嘩だったからさ。ナイフ向けられたのも一度や二度じゃないんだよ」
骨指術娘「そん時ゃ先輩はどうやってたんすか?」
総合先輩「蹴りだな俺は。腕蹴ったり、ローで仕留めてた」
骨指術娘「あー。流石の判断っすね。確かに刃物持ちって攻撃の為に前に重心かかるんで、ローがいいんすよ。それでいいと思いますよ」
総合先輩「……で?」
骨指術娘「え?」
総合先輩「護身術的にはナイフってどうやんの? こうやってなんか……腕取って投げるみたいな奴あるじゃん」
骨指術娘「いや、それするなら普通に逃げたほうがいいっすよw」
総合先輩「……お前さぁ……」
骨指術娘「いや……なんか考えれば考えるほど骨指術って汎用性無いなって思ったんで。ローでいいっすね。それでダメなら全力で逃げて下さい」
総合先輩「あぁそう……」
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唐突にオリジナル怪獣を晒す
・モスラの森
「虫と人間が共生できる世界」を目標としてモスラが作ったビオトープ、およびそこで暮らすモスラの眷族たちの総称。
モスラが世界各地で保護した生き物たちをベースに育種改良して創り出した「虫」「植物」「菌類」で構成された巨大なシステムであり、人間が文明の産物として創り出してきた機械やテクノロジーをそっくりそのまま「モスラの眷族」で代替した構造になっている。
たとえば夜間照明は電灯の代わりにホタルやヒカリコメツキが担い、衣類はヤママユが作った生糸を素材にクモやミノムシが紡いでくれる。土木の重機の代わりに巨大化したカブトムシやクワガタムシが働き、畜産の家畜もアリマキやイモムシが代わりを担っている。
また森の地下水や植物は人体に有毒で、そのままだと人間が口にすることが出来ないため一度虫たちを経由して浄化してもらう仕組みになっている。
つまり、この森での生活は衣食住すべてが完全に虫たちに依存したものになってしまうが、どれも人間が作るものより遥かに優れており、またこの森はモスラの保護下にあり野良怪獣に脅かされない安全な暮らしが約束されるため、人間たちも特に文句は言わない。
表向きの目標は「虫と人間たちが共生できる世界」だが、人間たちに明かしていない裏の機能があり、その真の目的は「人間の品種改良」である。
この森にはモスラの因子を人体へ組み込む仕掛けが施されており、モスラの森で暮らしている人間は世代を重ねるにつれて肉体が少しずつ変化してゆき、最終的には旧文明に頼らずとも暮らせるモスラの眷族に進化してしまう。
このシステムの果てに産み出されたのが、旧文明に頼らなくとも生きられる新人類:フツアなのだ。
カイコガについて考えていた時に思いついたアイデア。わりと気に入ってる。
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怪獣のカテゴリというよりかは、「一つの怪獣」っていうイメージ。
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(まー地球の大半が生態圏ごと『ゴジラ化』しつつあるからなあの世界……)
(ギドラ然り、高位の怪獣は己の奉仕種族みたいなもんを作り出すのが定番なのかもしれない)
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あの世界、主題として登場する怪獣たちって皆自分の眷族にあたる存在を持ってるんだよね
絶対的に敵わない強大な存在を前にしたとき、人間は人間のままではいられない
かといって下手に抗えば捻り潰されて淘汰されるだけだから、広いスケールで見れば経緯はどうあれ最終的には眷族になる道しかないっていう話なのかなと
だから阿野作品のドラマは「各怪獣の眷族と化した人間たちに迫られる地球人」という構図であり、見様によっては「地球人である主人公総受けのハーレム物」とも言えるというw
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「うるせえ! 俺は人間だ!」(爆発END)
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まさにそういうオチだったなあ
全キャラから矢印向けられながら全部振り切って、自分のエゴを通すっていう
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ちゃんと体力作りも模擬試合もしてる武術家が、
純粋な身体能力で徹底的に叩き潰されるっていう展開を一度は挟んでおきたい
武術が強い格闘系の話でおざなりになりがちな、体重差の問題を一つの課題として
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>>177
「怪獣は環境破壊をトリガーとして出現した」って前提も合わせて考えると
怪獣に仮託した文明のオルタナティブ(機械化、神への帰依、自然回帰)に
現生人類がどう向き合うか……って話であった
そこで「変わらなければ滅びるだけだとしても、変わらないことを選ぶ自由はある」
として生存本能にすら背くあたり、ハルオ君いろんな意味で最高に“人間”でしたな
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主人公「なあ」
魔法少女「……」
主人公「おーい」
魔法少女「あっごめん、いまヘルファイア矢野のこと考えてた( 'ω')」
主人公「なんか違うのでは??」
主人公「なあ」
魔法少女「……」
主人公「おーい」
魔法少女「あっごめん、いまマグマダイバー村田のこと考えてた( 'ω')」
主人公「なんか違うのでは???」
◆雑念すら散漫◆
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ファンタスティック銀英伝のコンセプトでファンタジー世界を練り練り
選挙君主制で王位・爵位の格差きっちりな帝国、諸大公の合議制が敷かれ、貴族が絶対な大公国、貴族の残り香が悩みの種な立憲君主制の王国、
王侯貴族死すべしなアメリカ型大統領制の連邦、鉱産資源尽きかけで血の輸出検討中な兵営国家の共和国、環境主義と原始共産制の同居する自然の民
まで来て勢力をもう廃統合するか更に増やすか考え中 というか増やしようまだあるのかこれ?
なお宗教(神とか精霊あちこちに出るし)や君主制の箔付け(特定血統のみ使える魔法が無い)が大きな壁でもある模様
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設定上ある程度にしておいて、その内のよく使う国だけ掘り下げるとか
あとは各国の特産品や輸入出品なんかの割合もあらかじめ作っとけばなんかそれっぽく見える
国の設定はいくらあっても困らない
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キャラもシナリオも全く浮かばないし作れるのが設定資料集だけになってしまったなと感じる
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