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【雑談スレ】Sarasvatī......Sarasvatī never changes.....
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≪本日も絶好の創作日和だな!≫
ここは雑談スレです。
話題はなんでも構いません。
■エロ・グロな話題は久遠スレへ
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/9980/1558413932/
■口論・議論は議論スレへ
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/9980/1442979183/
他にも絵スレや競作スレなどの創作スレがあります。
時と場合に応じて使い分けて下さい。
・コテハンは基本的に禁止です。
・あまりプライベートな話題も避けましょう。
・次スレは>>1000を踏んだ人が立てて下さい。それより先に立てたい場合は重複を避けるため事前に申告してください。
・次スレを建てる人は【雑談スレ】をタイトルに入れてください。
□wiki
http://www42.atwiki.jp/saraswati/
†前スレ†
雑談スレ】闇のなか心揺さぶるサラスヴァティ
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/9980/1605255665/
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>>1乙ポニ
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おt…ノゾミガタタレター!!!!
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いちおつ
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ヒャッハー!!頭ネジ切って乙の形にしてやるぜ!
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ヒャッハー! 新鮮な>>1乙だァ!
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Fate二次創作、とりあえず暫定的なマスター案でも
形式上だけでも聖堂教会の騎士団に所属していれば参加できるので、各教会は名目上は「聖堂教会が管理する為に発現させる」事としているが万能の願望機が欲しいだけな奴がほとんど
ヴァルラムは聖堂教会ではないが、なんか取り引きして参加していて、リエトは監督役でありながらひっそりと参加していて、ジータはリエトの協力者なのでいきなりルール違反状態
まあまともな聖杯戦争なんてないからしょうがない
言峰士衛(ことみねシエイ)(日・男)
言峰綺礼の養子であり、代行者の綺礼に随伴した過去がある。灰錠の弓(めちゃ強い)で黒鍵の矢(めちゃ重い)を撃ち出す弓士。表主人公。
義父譲りの八極拳も使えるが、義父や姉弟子に比べたらお遊びもいいとこ。
ランサーのマスター
ロレッタ・フランプトン(英・女)
聖堂教会の神秘からのアプローチを求めたユグドミレニア家の一門であり、神父であり元代行者のカラボー・フランプトンの孫。聖別した糸で戦う、魔女狩りの切り札。ヒロイン?
『エクストラクラス』のマスター
ニコラ・ル・ロワ(仏・男)
固有結界『』と、それを限定的ながら現実に引き起こす魔眼(本人曰く『偽眼』で、魔眼のランクにすれば『青』程度の粗末な物)を使いこなす。製杯戦争において、唯一本物の騎士。
キャスターのマスター
ディートリンデ・シェーベール(独・女)
聖堂教会に所属していながら魔術協会で封印指定執行者としても働く賞金稼ぎ。ダブルスタンダード不良シスター。
ライダーのマスター
ジータ・サレルノ(伊・女)
リエトの従姉で時計塔・伝承科(ブリシサン)の魔術師だが、製杯戦争参加の為に時計塔を出奔して聖堂教会に鞍替えした。幻想種との混血。リエトの協力者。
セイバーのマスター
スタンリー・マクブライド(豪・男)
ロンドアーニの星杯戦争の時に創設された聖堂教会『分派』所属。強い訳ではない。ていうか何なら一般人レベル。もしかしたら一般人より弱いかも知れない。チワワとどっこい。ナメクジとタイマン張れる男。
アサシンのマスター
ヴァルラム・メレンチェヴィチ・ナジェイン(露・男)
聖堂教会ではない『正教』所属。毒を以て毒を制す悪魔憑きの悪魔祓いで、祓った悪魔を喰ってパワーアップする変態。脱ぐのが好きな変質者。
バーサーカーのマスター
リエト・サレルノ(伊・男)
時計塔・考古学科(アステア)の魔術師でありエンタセッテの製杯戦争の監督役。ジータの従弟。
本来の聖杯のレプリカである冬木の聖杯、更にそのコピーに過ぎない製杯を単独で作成したにも関わらず、時計塔の中で最も権力のない考古学科に所属していて、かつ成績も平凡であった事が、製杯を教会に奪われるきっかけであり誰も庇ってくれない事態になる。不運が服を着てるが如き可哀想な人。裏主人公。
アーチャーのマスター
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便乗ネタで思いついただけの武術格闘技×変身ヒーローものが、思いの外良いバランスを生みそう
変身すると身体能力は上がるけど、それ以外にまるで変化が無い(急所攻撃も通用する)ので、変身者同士だと結局体感的には普通の喧嘩になる
なので、日頃から実戦経験が豊富な武術家格闘家がそもそも有利
逆に言えば、日常の喧嘩で刃物出されたりした時に素手で対処できないなら、変身した所で相手が変身+付属武器持ちだった場合に確実に詰む
つまり、変身者や怪人相手の戦いに勝って生き残るには、日常に起こる人間同士の戦闘では基本的に変身に頼ってはいけない
むしろ日常の危険を素で制せるようになることが、変身者や怪人との戦いで差を生んでいく
変身ヒーローとしてのアクションと、武術家的なドロドロした側面がいい具合に噛み合ったかもしれない
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>>1
よくやった
マジカル☆ボツ武装セットをやろう
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どんな強力な攻撃も当てられなければゼロと一緒だから、当てる為の技術、避ける為の技術は必要だってネギ先生も言ってたっけな
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最近やってるロックマンエグゼライクなゲームは全体状態異常か範囲攻撃が強いわ
相手の攻撃を防いだりよけたりするのに必死だから性格に狙いをつけてあてる攻撃は出番がねぇ
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>>1
よくやった
核で君も民主主義化してもらうとしよう
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状態異常を無差別にばらまく奴はゲームシステム抜きに考えるとめちゃくちゃ脅威なのだなあ
などと思う今日この頃( ´ω`)
耐性無視まで付くと一気にラスボス級になる(某“本物の魔王”など)
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雑魚狩りして名声あげてると噂が広まり、
噂を耳にした自称強者共が不届きだって突っかかって来て
それがまた雑魚狩り以下略と広まってな
どんどん前より弱いやつが突っかかって来る
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俺より弱い奴に会いに行く
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禁書目録に出てた前方のヴェントの、問答無用な状態異常:昏睡ばら撒きは好きだったのぅ
目視だろうが機械越しだろうが、距離も関係なく、ヴェントを認識した上で敵意や不快感を抱いただけで完全に昏睡させるやつ
ヴェントの方も、人間心理を利用した敵意を与えやすい化粧をしてたりして、効果範囲を増幅させてた
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木原君の場合、ヴェントに敵意じゃなくて殺意抱いてたから状態異常無効って聞いた
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あれはむしろ何も感じてなかったんじゃないかなって思ってた
木原君は敵意も何もなく人を殺せる系の人間のように
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自作ラスボスが手駒として繰り出す召喚獣(複数)のアイデアがどうもまとまらなかったが
広域状態異常垂れ流し系も入れようかな、と思った( 'ω')
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垂れ流される状態異常:断捨離
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頭のネジが取れたというやつの為にタップを持ってくるエンジニア
基地外「それはあかんて、エンジニア君…」
エンジニア「いやいやお前の方がやばいって…」(下穴開けるためにドリル準備)
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毒系のモンスターを考えようとしたらなんか別のものになってしまったアレ↓
でもファンタジーの毒ってわりと溶解液も兼ねてるよね……
【星が眠る海 ソラリス】
とある世界の液状生命体(スライム)。人跡未踏の迷宮深部より生まれ、やがて外界へあふれ出た。
すべての海と大地、生きとし生けるものを呑み込み喰らい尽くし、ついには惑星そのものを黒い海に沈めた。
その体液は分子の間隙へと浸透し、万物を融かし解(ほど)く毒の海嘯である。
刺激を失い、永い眠りの中で夢を見続けていたが、異界より訪れた一人の魔術師に支配され
その使い魔として呼び出される身となった。
核や本体にあたる部位が存在しないため、滅ぼすには膨大な体積の全体にわたって
細胞構造を破壊する必要がある。
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アシッドって名のつく魔法とかが毒に分類されがちだからね
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「こちら弱アシッド化させた一酸化二水素溶液となっております」
「素直に炭酸水って言え」
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唐突にオリジナル怪獣を投下。
・キメラ=セプテリウス
身長:100メートル
体長:200メートル
二つ名:合成怪獣、キメラ怪獣
七体の怪獣(アンギラス、ラドン、メガギラス、エビラ、ZILLA、カマキラス、クモンガ)の死骸をナノメタルの力で合成して生まれたキメラ怪獣。
各怪獣の強い部分を組み合わせて作られており、アンギラスのパワーとスピード、ZILLAの脚力とパワーブレス、ラドンの翼と飛行能力、メガギラスの尾、エビラのハサミと腕力、カマキラスの鎌、クモンガの毒を併せ持つ。
しかし実際のところは、強い部分だけを組み合わせて作ったため非常にバランスが悪く、戦うにつれて勝手に自壊していってしまうという致命的な欠陥がある。
動くだけで身体が千切れ、毒を吐けば顎が融け落ち、ZILLAの脚力やエビラの腕力にセプテリウス自身の手足は耐えられず萎えてしまう。
この欠陥をナノメタルの再生能力で補っており、戦えば戦うほど自壊する一方で超回復を起こしてパワーアップ、より異様な姿へと進化してゆく。
セプテリウス当人は常に全身を引き裂かれる激痛に苛まれており、その咆哮は聞く者に悲鳴を連想させる。
名前はラテン語のSeptemの捩りであり、『七重の者』を意味する。
「合体怪獣ってなんか怖くね?」と思ったのがコンセプト。あと他作品から引用してばっかりの自分の創作スタイルもモチーフになっている。
思いついた時は悪趣味だなあと思ったが、後々のウルトラマンZで似たコンセプトのデストルドスが出てきたので「発想は間違ってなかったんや!」と喜んだ覚えがある。
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CO2のDHMO溶液(つまり炭酸水)
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合体怪獣は古くはウルトラマンタロウのタイラントとかもいるよ
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>>27
タイラントにも影響は受けた、というか元ネタの一つ
タイラントは「色んな怪獣の強い部分を合体させた」という設定だったが、セプテリウスは「色んな怪獣の強い部分ばっかり合体させたら破綻するんじゃね?」という発想が元ネタになっている
そういう「怖さ」を前面に押し出した合体怪獣っていなかったよなあって
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ちなみにタイラントが破綻しない理屈は「そもそも怨念の集合体だから、生き物としての整合性を考えてない」みたいなところで納得している
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しっぽの先に心臓がある生物の整合性
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バイオのタイラントのほう思い出した
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ウルトラのタイラントはこいつ。
https://www.amazon.co.jp/dp/B00FR21WUI
アンチテーゼみたいな怪獣を出しておいて言うのも難だが、実は好きな怪獣だったりする
幼少期にこいつを真似してオリジナルの合体怪獣とか考えてた
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>>25
人類はガイガンの悲劇に学ばなかったのだなあ……(涙)
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「――なるほど、確かに陛下は多少の流血を辞さない御方ではある。……だが、その血はことごとくが仇なす者の、それもドブのように汚れた血だ。
討つべきを討ち、生かすべくをなるべく生かす御方でもある。曰く、『一殺多生』と仰られていた。
そうして降した骨身と血を以て下々を潤し、ゆくゆくは体制を以て世を束ねてみせる、とな……。……この身が討たれんよう用心するばかりだ」
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現代舞台な作品で、ダンジョン内で鞭使って暴れてるキャラが
外で友達を助ける時にベルトを抜いて暴れるシーンを思いついたのでメモしておきます
こう……クールでダウナーで、パッと見知的にも見える感じの脳筋っていいよね……
それでいて情に篤いわけではなくむしろ助けを求められても
「そう、ご愁傷ね」とか「……大丈夫よ、この中なら死んで放置されても戻れるじゃない」とか言うドライっぷりなんだけど、一線を越えた仲だと一気に仁義を立ててくるタイプの奴……
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これが俺の現代TSおねロリハーレムダンジョンモノのPTだ……!
主人公:剣崎 マナカ
何の変哲もない、少し裕福な家庭で愛されて育った次女。
ただしファンタジー世界の勇者だけど魔王に道連れにされて転生したら現代日本だったという経歴を持つ。
そのためか、通常は魔力の使えないはずのダンジョン外でも技能や魔法を用いる事が出来る。
勇者時代は「殺害機構」とまで呼ばれるほどの冷徹さを持ち合わせていて、今もそれはあるものの教育が良かったので
普通に心優しく困っている人を見捨てられないお人好しな女の子というのも嘘ではないし、
むしろ勇者時代に楽しめなかった食事や娯楽をエンジョイしている。
武器は剣で、十分前衛をこなせるだけの身体強化を得つつ電撃を中心とした魔法も得意とする。
森瀬 クルミ
いかにも遊んでそうな感じのギャル、実際夜遊びはするが火遊びはしない貞操観念の持ち主。
色々とノリが軽く楽観的ではあるが、下手をすればPTで一番の常識人でツッコミ担当。
非日常を夢見てダンジョンに挑むが、色々あってしがらみに絡め取られていた所をマナカに助けられる。
武器は短剣、探索技能に寄った斥候型だが暗殺技能による戦闘もこなせる。
内海 シンラ
パッと見はクールで知的だが、実際には口数少ないだけの脳筋女子。
結構に短気かつ高圧的で理不尽、だが一度仲間と認定した人間にはかなり甘くなる。
婦烙死主(プラクシス)というレディースの副長として、ダンジョンを攻略していた過去を持つ。
武器は鞭、性格と同じくゴリゴリの脳筋で籠手による格闘もサブウェポンとして使いこなす。
万天院 レイ
高貴な雰囲気を纏うお嬢様で、物腰柔らかながら強い芯を持つ。
ただしクセも相応に強く、父の蒸発により没落した今でもギャンブルを辞められない生粋のクズ。
知り合いであったアマネ経由でマナカとのコネを作り、ヒーラー不在に付け込みパーティインする。
武器は杖、回復も出来るが補助魔法により周りを馬車馬の如く働かせる事を得意とする為本人は貧弱。
剣崎 ナギ
大学生とは思えぬ妖艶さと鷹揚さを持ち合わせる、ザ・大人の女性。
それを表の顔としつつ、ひたすら自分に甘いオタクな面も持ち合わせる。
熟練の探索者であるが、危険である事から妹にはそれを隠していた。
マナカが家族に秘密でダンジョン攻略していた事がバレて以降、姉として攻略に同行する事になる。
武器は剣、しかし前衛向きの能力ではなく多彩な魔法を使いこなす魔術師。
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いわゆる、トラウマ持ちキャラが行う過剰な代償行動が、克服と共に縮んでいく過程を考えててふと感じた
トラウマっていう言葉は大袈裟に感じられるけど、結構些細なことで些細なトラウマって生じるよなぁと
何かを想起して怒る、代償行為を奔らせる程度の場合だって、積み重ねか決定的かはともかく過去に屈辱を受けたり、矛盾を突き付けられたのを繰り返し思い出して怒ってる場合が多い(少なくとも自分はそう)
これって結構普遍的ながら、人生の全てにおいて強烈な障害になる
求めてるのは『代償』だから、現在起こっていることと、過去のトラウマを紐付けして行動してしまうので、無駄で過剰な行動に繋がる
これって言ってしまえば、発想が「過去」を正す為のもので、更に大袈裟に言ってしまえば『過去に戻ってやり直したい』という途方も無い願望の表れになってくる
またその全てに共通してるのは、未来に行こうとは全くしていない。重要なのは過去。
復讐キャラが、復讐した後何も残らない場合なんてわかりやすくて、
『過去を乗り越えよう』ではなく、『過去を正しに行こう』という心理がある者が非常に多い
でも過去を正しに行くなんて現実には不可能で、仮にタイムマシンが出来ても同じことで、
過去を正しても世界線は分岐し、『過去を正そうとした自分』と『未来の自分に救われ何事も無かった自分』が別れて存在するだけ
そうでない場合でも、未来である自分自身が修正されて、『過去を正そうとした自分』は消えてしまう
『乗り越える為』か『正しに行く為』か。
同じ復讐者でもこの違いは滅茶苦茶デカいなと思った
後者は絶対に救われない。延々と同じことを繰り返し、気づけ無ければ最終的に世界を憎悪する
トラウマというのは非常に普遍的なもので、心の時間のどこかか止まって、先に進めなくなる状態を言うのかも知れない
人は記憶(過去)で出来上がるのだから、当然と言えば当然なんだろうけど
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[memo]
最も切実な望郷の念は、失われて戻らぬ時と場所にこそ向けられる。
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(異世界転生物で転生者にカントリーロードを歌わせる試み)
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(地雷が作動する音)
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「……さあ、始めよう。……『アイル・ネバー・ビー・ハングリー・アゲイン』」
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>>35
長くて複雑な話を、分かったふうの顔で黙って聞いてて
いざ同僚に「……ということだが、理解したか?」と確認されると
「なんだかよくわからんが、とりあえず敵を殴って黙らせれば解決するのだな」
みたいな脳筋回答しかしないクールビューティーお姉さん(ガワだけ)を出したくて準備している( ´ω`)
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一見ちゃらんぽらんな奴が他者の本質を完全に見抜いているっていう、ありがちなネタを組み込むことになった
ガチで他人に感心も興味も無い無感情サイコ野郎だけど、それ故に先入観や感情移入とか自己投影、また自分を基準に考えることも無く、自分と他人は全く別の生物として俯瞰さえしてる
だからこそ、他人が無意識下で何を求めているかを言動からロジカルに把握することができる
人を破壊する時は的確に破壊できるが、救える時は最短で救えてしまう
ちょっとレクター博士っぽい
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ファンタジーパワードスーツと化した呪いの鎧
使用者の肉体を喰らい、魂を消化するまで絶対に死なせない安全保障つき
一生手入れのいらない、自動修復機能付きでお値段たったの魂1つ!!
今なら戦友(故)の剣もついてくる
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装備が勝手に外れる呪いを受けている事で、装備したら外せない呪いの武器を普通に持ったり外したりできる
呪いの装備の上に呪いの装備を装備して更にパラメータを底上げしまくる呪われた人
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いっそ皮膚と一体化して、皮膚が鍛造された金属な生き物に作り変えられる呪いの鎧もあってもいいかもしれない
最初は体重増えて辛いけど、動いてる内にウォルフの法則やらで骨も筋肉も適応する
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霊媒体質の少年が強大な邪霊を何体も憑けたまま異世界転移してしまい
本人に戦闘能力はないにもかかわらず歩く霊的災害状態になってしまう与太話を思いついた
ちょっと捻った召喚獣バトルものみたいになるか…… ◆なお制御できぬもよう◆
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呪術高専ではなく異世界転生した乙骨くんみたいな
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男装っ娘の剣士が、素手の試合で相手を異常に痛めつける傾向がある(肉の上から骨を掴んで外したりする)という設定に
抑圧的な父と優秀な兄貴への強烈な反骨心から自分の恐怖を植え付けようとする側面がある、という動機もいいかなーと思った
知性も理性も感情も人並みにあるが、ただ純粋な嗜虐性と暴力性を生来必須の欲求とした生まれついての異常者、って言うモデルだとちょっと味気ない
どっかで抑圧された要素入れて、途中で克服したものの、抑圧を克服したらかえって他者への異常な暴力性が加速したっていうオチを付けてみようか検討中
自分に素直になって弱かった頃の自分や父、兄を許したら、もっと人を破壊したくなりましたというオチ
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(死んだ魚のような目でミッキーマウスマーチを歌いながら進軍する海兵隊所属魔法少女inベトナム)
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ベトコンのトラップをマジカル☆漢探知で強引に踏み潰していきそう
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北ベトナム軍「我が軍には魔法少女は居ないのか?」
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ソ連「お 待 た せ」(大量の中古魔法少女を同盟国にばら撒く音)
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あの戦争に勝者はいない。どこの国も得をしない、西も東も失うばかりの奇妙な戦いだった。
誰もが平等に敗者だったのだ。
――とある将軍
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俺は世界一強いよって言ってるのに
自信過剰野郎と思われる悲しみ
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世界一強いのに心に余裕無いな
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あくまで強いのは戦闘力だけだからね
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強さを知る他キャラ達からの評価は
強いけどどうしようもないほどアホ
負け知らずなのに何故か負けず嫌い
中身が子供
舐めてはいけない逸材だが正直舐め腐ってます
闘争という点においてだけは心から尊敬する。だけは。
口喧嘩なら完封できる
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純粋な快楽しか得てきてないと人間そうなるんだろうなって感じがする
100以上の幸福しか知らないから、常人が感じる10や20、なんなら90の幸福さえ理解できない感じ
幼稚性とはなんなのかっていうテーマが適用できそう
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思いつき珍アイテム。
【魔王の車椅子】
神代のマジックアイテムである〈魔王の玉座〉を改造したもの。車輪がついており、座ったまま移動できる。
なぜこんなものを作ったかというと、〈魔王の玉座〉には強大な能力増幅効果があり、
その発動条件が「所有者が座面に乗っていること」だからである。
このため魔王は「玉座に座ったまま戦うのが一番強い」ということになり、代々
「玉座を持って運ぶ係の部下」や「座ったままでも効率的に攻撃力を発揮できる戦法」などが開発されてきた。
車輪がついて車椅子となってからは、魔王および玉座そのものの魔力で自走可能となり、
平坦な地形でのトップスピードは魔界最速の四足型魔獣を凌駕する。
不整地では巨大なサソリ型魔獣の背に固定して移動する。
そのうち飛行能力も持たせようか、と魔王軍武器開発局が検討しているらしい。
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最初から魔獣の背に固定すれば……と思ったけど狭い場所での運用や魔獣がやられたときのことを考えると椅子自体に移動機能をもたせるのは案外理にかなってるな
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もっと時代が下ると巨大ゴーレムのコックピット兼動力炉みたいなコアユニットに転用されるのだ
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魔王の玉座に聖剣刺して中和しよう
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フリーザ第一形態が使ってる小型ポッドみたく浮遊移動できると小回りが利きそう
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pso2の本体より強いイスを思い出した
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強大な、ぶっちゃけこの時点で戦うべきでない敵との戦いが
序盤はただただ絶望感を煽る感じのBGMだったのに
こちらが一矢報いて、興が乗ってしまうと共に本人の気質を表した強大ながら風流さや威容を感じさせるものになるのすきすき侍
具体的には?
幻想少女大戦10話の幽香にマスタースパークぶっ放した時の反撃イベント……
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絶賛異変展開中な友人の家で解決の様子を観戦してたら
異変解決には昔の知り合いが飛んでくるわ、
昔の知り合いは力及ばないながらも昔の自分がやった技とすら言えない力の発露を技を以って再現してぶっぱなしてくるわで
超楽しくなっちゃって「お返し」しちゃうんだよな……
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無力感拗らせすぎて他者が全知全能でないと気が済まない存在、という謎のなんかを受信した
「――そちらが不快感を捏造してまで私を追い立てんとするのはなぜだ? 私を糾弾し、詰ることの何を愉快と吹聴する?
私なんぞを弄べば真の意味での不快感しか得られんぞ? 論戦ごっこなぞらしくない児戯をしてくれるな――」
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謎でもないと思う
なんらかの無力感(コンプレックス)を拗らせると人って必ずあるものに執着しはじめると思う
それが良い方に向くか悪い方に向くか、全知全能や世界の支配まで行くか、結果的に得た程々の幸せで満足するかはともかく
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善意や正しさが一番怖い、本当の悪だ
っていう思想を掲げてるやつが集まって正しさを振るい出す(自分達は本物なのでノーカン)っていう皮肉でエピソードを作ってみたくなった
おそらくこいつらに渦巻いてるのは世間への復讐心
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ggのストーリーでベッドマンてキャラが
大衆に混じって自己保身に走るくせに
自分を多数派と勘違いし自己主張するとか厚かましいという旨の演説してたが
いやはやそのとおりだなと
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そういう、集合してるけど団結はしてないのが好き
敵が見えた時に一斉に攻撃態勢を整えるけど、個同士だとむしろ互いで攻撃し合う
団結がほぼ無いから簡単にデマとかで踊らせることができる
しかし団結の篩が必要ない集団は膨大な質量を持つ
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次に書く話を考えているうちに「ゴジラと君の名は。と混ぜよう!」などとおかしな迷走を始めたので(たしかに前スレで言われたとおり入れ替えにあまり意味がないのでボツ)、ここは原点の「ゴジラと魅力的なヒロインのお話が書きたい!」に立ち返ってみたのだが、「ゴジラがヒロインを救う」ってところからラストのシークエンスだけ浮かんだ
前提条件として、ヒロインは「世界を守るor救う大きな使命を背負っており、必要とあれば自己犠牲も辞さない」みたいな設定がある。
悪者がキングギドラを召喚。ゴジラと対決するが圧倒的パワーでギドラが優勢になる。
ギドラ、世界中の生命エネルギーを吸い上げ始める。このままではこの世界が滅んでしまう。
↓
主人公とヒロイン、協力して悪者と対決して悪者を斃す。しかしギドラは止まらないばかりか、ヒロインが深手を負ってしまう。
平時であれば魔法で癒せるが、ギドラが生命エネルギーを吸い上げて強烈なデバフをかけているために上手くいかない。
ヒロインを救うには、ゴジラにギドラを倒してもらうしかない。
↓
何らかのきっかけでゴジラがパワーアップ、ギドラを倒す。
ギドラのデバフが止まり、結果的にヒロインは助かる。
↓
ギドラを倒したゴジラが世界を征服し、新しいバランスをもたらす。
ヒロイン、使命から解放されて自由の身になる。主人公と幸せなキスをして終了。
ゴジラにヒロインを救わせたい
「嫌な奴を代わりに踏み潰してもらう」とかそういう方向性じゃなくて
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スターウォーズ見返してたけどこれフォースの視点から見るとこいつら予言の時点でどうせお互い滅ぶの決まってるに都合のいいように解釈してあーだこーだやってるんだろっていう虚しい話でもあるな
運命は決まってる理論はやっぱり僕は苦手だと思いました(小並感)
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トップクラスに強いけど戦意が薄いキャラ好き
闘いに巻き込まれても涼しい顔してたり
明らかに手加減してたりするの好き
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悩みに悩んで主人公の能力が決まった
指先から液体を出す能力
温度や粘度や味・匂いをある程度コントロールできる
継続的には出せるが一度に大量には出せない
強いシャワー程度の水圧までなら出せる
最低温度は10度、最大温度は40度程度
飲み水にできる
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頑張るとかえって予言が結果として巡ってくる系の話って少しイレギュラー入れたらどうなるんだろって思うよね
結果が狙い撃ちすぎて少しのイレギュラーで成立しなくなりそう
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魔法のある世界でホビーバトルモノ作りたい
妖精に装甲纏わせるか、ミニ魔法人形(ゴーレム)か
魔眼モノからも派生させようかどうか迷う
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空想科学読本で、ウルトラマンが指先から液体を出す技を使うと脱水症状で死亡するってのを思い出した
後、ゴジラは誕生した瞬間に絶命するとか
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ウルトラマンってそんな変な技使うのか・・・
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ウルトラ水流だね
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ジャミラ倒した技なんか。じゃあ結構有名か
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家出ギャルと、失伝寸前の骨指術を受け継ぐ家系の女子の百合を考える
家出ギャルは父子家庭。ハーフの元ホストの父とイケメンの兄が居る。本人も超美形。
けど、父は毎晩の様に家に女を連れ込んで性交渉の音を響かせ、兄貴はそこまで酷くはないが似たようなことをしてる
父がホストを辞めたとは言え、相変わらず稼ぎは良く、金は結構あるので生活に余裕はあるが、小さい頃から父にそんな光景を見せられてきたので一種の性嫌悪にあり、男を蔑視している。女もまぁまぁ嫌い。
その上、兄貴の連れてくる悪い友達が色目を使ってくるのが嫌で嫌で、次第に家に帰らなくなっていった。
かと言って、高校ではモテるが誰にもなびかないという性格から、同性に酷く嫌われ、居場所がない。学校にも行かなくなっている。
その後何をしてるかというと、男を釣って金だけ得て去るという美人局みたいなこと。
骨指術(柔術)女子も父子家庭。父が『虎徹流骨指術』という死ぬほどマイナーな武術の継承者で、娘であるその娘は幼い頃から「虎徹流を継ぐんやぞ!」と言われて育った。
なお、父親は武術家としては運動嫌いの為にクソ雑魚であり、一般人よりちょっとマシなレベルで、ヤンキーにボコられて帰ってくるレベルの実力しかない。
しかし、父子関係は至って良好で、父の生来の人柄の良さや、仏教家系だったこともあって倫理観が高く、非常に周りから好かれる好人物。
もっとも、そのせいで悪い女に引っかかりやすく、嫁とは離婚した際に家の財産を殆どすっぱ抜かれた経歴がある。愛情深いので娘の親権だけは守り抜いた。
おかげで家は貧乏(代々の古い家なので広いけど)。でも職場先で会った人と再婚の可能性アリ。
そんなわけで、娘である柔術女子は「父ちゃんの為に頑張ってみるかぁ〜」と合気道や総合格闘技のジムに通う様になり、それはそれで本気で楽しくなっていき、
父とは比較にならない実力を持っており、虎徹流の技を実戦で使うこともできる。
体格も立派に167cmの70kgと男子プロ競技者くらいのものを得ている。
父は「しかし幾ら護身術を身に着けても女子は女子だぞ」と娘を見送りしたりしてるが、いざ何かあった時には娘が父を守ってる。
勉強は普通くらい。
そういう二人
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二人の出会いは、ある夜にギャルが近くにコンビニの建ってる公園の遊具の中で野宿していると、美人局の被害者にばったり遭う。しかもガラの悪い男で3人も居たので襲われそうになるが、
そこにコンビニに行こうとしてた柔術女子が通りがかり、3名をあっさりねじ伏せて助けてくれる。
柔術女子「なんでこんな時間に一人で?」
ギャル「かんけーないじゃん(つっよコイツ……)」
柔術女子「いや……こんなとこにこんな時間まで居たら危ないですよ……」
ギャル「ほっとけよ」
柔術女子「警察呼びますよ」
ギャル「余計なことすんな。何も知らねぇくせに」
柔術女子「……もしかして……」
ギャル「な、なんだよ……」
柔術女子「迷子……?」
ギャル「……人生のな」
そんなこんなで言い合ってると、ギャルが家出中だということが分かり、さっきの三人は釣って金づるにした奴だということが分かった。
柔術女子「そんなことしちゃあダメでしょう……それあっちも可哀想ですよ」
ギャル「あいつらの何が可哀想なんだよ。意味分からん」
柔術女子「魔が差すって言葉があるでしょう。普段真面目に生きてる人でも魔が差すってことはありますよ。それを引き出すようなことしちゃ向こうも可哀想だってことっすよ」
ギャル「あーあー慈悲深いことっすね」
柔術女子「……家、帰りません?」
ギャル「お前が帰ればいいじゃん」
柔術女子「……」
ギャル「なんか言えよ」
柔術女子「……コンビニ行きますけど、来ます?」
ギャル「う、うん……」
その夜、なんだかんだ柔術女子が夜通し護衛してくれて、その日から奇妙な関係ができはじめる。
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ハーフトラックとサイドカーがあると大体ナチスっぽくなる法則
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昔から能力に応用の幅持たせようと思っていたけど
能力の使い方を自分ではなくキャラが考えてると思うと
このアホはこんな使い方死んでも思いつかないなとか思い始めてきた今日この頃
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入れ知恵担当の軍師キャラを用意すっぺ
おや、専門知識をもって異能者に協力する能力開発アドバイザー、わりとアリな職業……?
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能力の使い方が上手いキャラはいる
誰かに教えるポジションはいなかった
他人の強化促しても特にならんからなぁ
万一でも寝首かかれるリスク背負うような真似はしないって奴らしかいないから
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中盤ボスに相手の能力を奪う系の奴を据えてるけど能力の本質見抜いてスペック上限までぶん回せる天才設定にしてる
まぁ本人の能力は能力者を梱包(物理)したカートリッジを作ってそこから能力を引き出す能力だから元の能力者とコピーマッチしようがない仕様なのでその設定が表面化する事はさほどないのだ
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おやおや レシーマが終わってしまいました
心強い能力の一つでした
彼女の能力は「水泳中に耳の中に水が入った時、無意識で片足をあげて頭トントンしてくれる能力」だったんですよ
可愛いですね
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カートリッジは「あ、こいつ相手にはこの能力じゃダメだな」ってなったら普通に捨てるのでボ卿味はあんまりないかな……
ラスボスちゃん陣営が雇った傭兵くんだけど基本的に野心家だからラスボスちゃんもラスボスちゃんの側近も隙あらば梱包(物理)してやろうと考えている
まぁラスボスちゃんに悪意向けた時点で側近がラスボスちゃんの物語に相応しくない役者認定されて主人公相手に敗北して退場するように脚本書いて本人それを知らんから覆しようもない
対主人公相手は任務以上に主人公も梱包(物理)してやろうと過去に主人公が関わった能力者をわざわざ梱包(物理)して精神攻撃+本人以上の能力活用で追い詰めてくるけど
結局ラスボスちゃんの側近の脚本に”主人公に負ける”と書かれてそれを知らない以上はどうしようもない……傭兵くんは犠牲になったのだ……
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おやおや
おやおやおやおや
おやおやおやおやおやおやおやおや
アイツ死ぬわ
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赤ん坊と老人をラスボスの形態にもって来ようと思う
本能と理性、無知と有知、混沌と秩序とかの隠喩を込めて
老人からどんどん赤ん坊になっていく感じだけど、体格は据え置きなので
逞しく威厳のある老人から、その等身のまま身体に脂肪を付けた赤ん坊っぽくなるかなり気持ち悪い造形
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ソ連では畑から兵士が採れるとよく言うが、割と将軍も採れる
魔王「なにそれうらやま…」
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せっかく話題に出したのでラスボスちゃんの側近の能力を備忘録だ
実家に帰るにあたって記録媒体持って帰るの忘れたからマジ物の備忘録……
(あと一年ぶりに実家戻ったら最寄りの本屋が無くなってたりして色々と予想外)
〇自他壊々人形喜悲惨劇《グランギニョル》
ラスボスちゃんの側近の能力。「自身が書いた脚本通りに事象を操る」能力。区分上は特異点能力
自身が書いた脚本とは実物の冊子のみならず電子データ上で作成した脚本まで含み、能力の影響範囲はラスボスちゃんの側近が「自分の携わる領域」と認識した領域内
影響下に存在する全ての存在、事象は全て脚本に書かれた通りに進み、脚本の終了と共に影響下から外れる事になる
当該能力の影響下においてはどんなに突拍子のない行動、ラスボスちゃんの側近の意表を突いたと思われる行動を取ろうとも全ては脚本に書かれており、ラスボスちゃんの側近の掌の上である
また脚本に直接書かれていない(影響下においては”モブ”と表現される)存在は無意識のうちに脚本の展開に沿った行動を取ることを強いられる
能力を破る手段は主に2つある
1.ラスボスちゃんの側近が書いた脚本の内容を知り、その脚本に反した行動をわざと起こす
2.ラスボスちゃんの側近が「自分が携わる領域」と認識=脚本の舞台の外から行動を起こす
影響下においては天候を筆頭とした自然現象さえも脚本通りに制御する能力であるが、物理的に不可能な脚本を書いた場合はその時点で効果を失う
ラスボスちゃんの側近はこの能力を用いて対外的にはラスボスちゃんの側近の都合が良いように全てを脚本通りに進行させようとしているが
実際のところはラスボスちゃん陣営というよりもラスボスちゃん個人の望みを叶える為の脚本を書き、その通りに進行させている
ラスボスちゃんこそ脚本の主役であり自身を含めた全ては端役。ラスボスちゃんすら脚本がそういう風に書かれているとは知らないのである意味では一番のトリックスターなのかもしれない
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虎王みたいな技を考えたい
けど思いつかん
◯◯みたいなって思ってる内は大抵思いつかないんだよなぁ
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>>ビーキュービック<<
>>なおトドメの『血』だけどういう技かよくわからない<<
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(極め→投げ→? と来てるから、たぶん打撃なんだろうなあとは思う)
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虎王もそうだけど、っぽいのは欲しいけどそこまで複雑にする必要あるか? っていう身も蓋もない感じはする
一応複合技っぽいの
◯山崩し
虎徹流の奥義の一つ。
合気道の合気投げに近く、首から上に攻撃意識のある相手のパンチに合わせて身を屈め、自分の肩口を脇腹に当てて相手を崩す。
同時に、そのまま低姿勢体当たりの勢いで相手の股ぐらから胴体を掬い上げて、持ち上げた反対方向へと投げ落とす。
つまり、半身になった自分の後ろに頭から投げ落とすという超危険技。というか相手の安全を一切考慮しない完全な殺人技である。
更には、相手を持ち上げるのに使うのが相手の脇腹にあてた肩口の方向の腕だけなので、反対側の腕は殆どフリー。
その空いた手で脳天から落ちる相手の顎を押し込み、体重をかけることで頭蓋骨を完全に破壊することができる。
虎徹流っ娘曰く、「膂力は必要だが、手順を覚えると本当に簡単に人を殺せてしまう技」。
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ビーキュービック、連続技の中でのボーンよりボーン単体の方が強そうなのが個人的に納得いかなかった記憶
ボーン単体だと相手の全身ベキベキになるのにビースト→ボーンだと腕1本折れるだけだし
(ボーン単体だと隙が大きすぎてそのままじゃ同格には通らないとかなのかもしれないけど)
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