浜崎は大みそかに『第61回NHK紅白歌合戦』にトップバッターで出演、ウエディングドレスに
身を包み客席から登場し「Virgin Road」を熱唱。その後は東京・国立代々木競技場第一体育館に
移動して、毎年恒例のカウントダウンコンサート『ayumi hamasaki COUNT DOWN LIVE 2010-2011
〜do it again〜』を行った。ライブ後のツイッター報告後、ファンとのやりとりでは「なーんにも
変わらないよ。私は私のままです」とつぶやいた。
2)問題の山路徹ボスニア民族紛争報告の結び「ピアニスト」場面を観た。 http://www.youtube.com/watch?v=-jR1R3CSFqo&feature=related
当ピアニストは話す英語から地元のレストラン職員でなくインテリの記者であろう。聞き手の英語は稚拙でかみ合ってない。主題atheist, music of people from mountains が落ち、上乗せ音楽と共に脚色されている。ここでも情報弱者の視聴者は商業主義的「電波詐欺師」の犠牲になっている。
今まさにスターダム街道を突き進むAKB48のリアルな成長と苦悩の日々に密着した
映画『DOCUMENTARY of AKB48 to be continued 10年後、少女たちは今の自分に何を思うのだろう?』が、
4月22日(水)にDVDリリースされることが決定。
通常版のほか、大島優子、前田敦子、篠田麻里子ら主要メンバー15人の密着ロングインタビュー、
未公開の1期生本音トーク、初日舞台挨拶などを収録したコンプリートBOX(4枚組)も発売される。
同会館でのパフォーマンスは、1981年7月4日にサザンのツアー
『そちらにおうかがいしてよろしいですか?』で訪れて以来、約30年ぶり。「クワタ」コールや拍手が飛び交い、
桑田は「こんなに手厚くやられたら来ますよ、茅ヶ崎」と照れ笑いし、
ソロ1stシングル「悲しい気持ち(JUST A MAN IN LOVE)」や
地元・茅ヶ崎のことを歌った「MY LITTLE HOMETOWN」などを披露した。
これまで歴代シングル初週売上記録TOP5を占めていたのは、女優・和久井映見主演の月9ドラマ『ピュア』の主題歌として大ヒットした
「名もなき詩」を筆頭に、宇多田ヒカル「Addicted To You」(106.8万枚/1999年11月発売)、「だんご3兄弟」(102.6万枚/1999年3月発売)
などCD全盛期の90年代に発売された作品ばかり。CD不況が叫ばれて久しいなか、本作はそれらの売上をすべて上回る快挙を達成した。