[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
今日もまた明治憲法復元に一歩近づいた!谷口雅春先生の真理1
1
:
名無しさん
:2012/03/25(日) 00:56:05
かつて谷口雅春先生は明治憲法復元の真理を説かれた。
GHQが日本国憲法の中に仕込んだ毒が完全に回りきった現在、日本人はようやく気付き始めた。
「このままではいけない」と。
日本は今、ようやく明治憲法復元に向けて少しずつ動き始めている。
このスレッドは明治憲法復元に向けて動きはじめた日本国の成長の記録である。
2
:
名無しさん
:2012/03/25(日) 01:00:43
起立斉唱反対のビラ配布…教諭を再任用せず
読売新聞 3月24日(土)17時31分配信
大阪府教委は、2月に行われた府立高校の卒業式で、国歌斉唱時に起立しなかった再任用の男性教諭(61)に対し、「勤務実績が良好でない」として、来年度の再任用を更新しないことを通知した。
教諭は「処分は納得がいかない」として、府人事委員会に不服申し立てを行う予定。
教諭によると、卒業式当日は勤務日ではなかったが、校門前で、起立斉唱を求める職務命令に反対するビラを配布。式では職員席に座り、国歌斉唱時に起立しなかったという。
府教委は9日、この教諭を含め、起立しなかった府立高14校の17人を職務命令違反で戒告処分とした。教諭は定年退職後に1年更新で採用される再任用の教員で、処分前には、来年度の更新が決まっていたが、取り消された形となった。
最終更新:3月24日(土)19時50分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120324-00000488-yom-soci
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
国歌斉唱時に起立しなかった教諭を再任用しないことは明治憲法下では当然のことである。
日本は今日もまた明治憲法復元に向けて一歩、前進したのである。
3
:
白カモ会
:2012/03/25(日) 01:31:30
ほほほーーーーーい
4
:
名無しさん
:2012/03/25(日) 10:39:26
左翼とマスゴミの激しい抵抗が予想されます。
5
:
名無しさん
:2012/03/26(月) 08:48:00
生長の家は「宮城を護る」ところだったのに、いつしかマインドコントロールにあって、「九条を護る」ような団体に変わってしまいました。
今の生長の家は宮城で無く福島を護るに変更し 反原発を訴えるように変貌した。
6
:
宣ウオッチャー
:2012/03/26(月) 09:15:33
>5
>福島を護るに変更
そんな大義が有るわけではない!
あの総裁は単に時流に乗っただけであろう!
過去の行動がそれを示している。
すぐに飽きて、乗り換えるぞ!
振り回される茶坊主は致し方ないが、真面目な信徒は必ず行き詰る!
7
:
名無しさん
:2012/03/26(月) 09:28:23
宮城を護るでなく 福島みずほを護る 護憲 脱原発
8
:
名無しさん
:2012/03/26(月) 09:35:30
小説 飽きました
クローン問題 飽きました
イスラーム 飽きました
脱原発 今時代はこれ!
9
:
名無しさん
:2012/03/26(月) 12:18:12
★ロシアから見た日露戦争1/6
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3750060
★The Meiji era
ttp://v.youku.com/v_show/id_XMTY1NjcwNTc2.html
★【宮脇淳子】未来への指標〜満洲国とは何だったのか? [桜H24/2/6]
http://www.youtube.com/watch?v=iyDuLKc8J3k
10
:
名無しさん
:2012/03/26(月) 12:25:19
203
ttp://www.tudou.com/programs/view/Bplck0LVkCg/
11
:
名無しさん
:2012/03/26(月) 12:29:40
航空隊
ttp://www.tudou.com/programs/view/4D6GX5-9O8E/?fr=rec1
12
:
名無しさん
:2012/03/26(月) 17:17:58
現在、教区では、独自の行事を開催できない状態です。例えば、co2の問題があるので、30名以上集まる講演会は開けません。
講師も、他の教区の地方講師を招請するのは、事実上、不可能に近い程に手続が煩雑です。新しい企画なども一々本部におう
かがいを立てる必要があり、しかも大半が却下です。少しでも本部方針に違う事を話したら、すぐに問題にされます。
総裁は教団の解散を真剣に考えているようだ、経費のかかる教区をできる限り減らし売却し、森のオフィスや自分の懐や子息への遺産にするのだろう。
理事長ら茶坊主たちは退職までは粘りそうだが、竹村正弘先生はまだ若いので厳しい状況。
13
:
名無しさん
:2012/03/26(月) 19:49:18
yuki-guni iwashita shima
ttp://www.tudou.com/programs/view/YDLD0jpXq0E/
14
:
名無しさん
:2012/03/26(月) 23:58:24
yama-moto-isoroku mifune
ttp://www.tudou.com/programs/view/3LNGk3nmgl0/
15
:
名無しさん
:2012/03/27(火) 09:23:38
谷口雅春先生は、「日本の自殺」のすべての要因は占領憲法にあるとして、最後、この言葉で締めくくっていられるのです。
…この占領憲法を今も有効とみとめてそれを温存しつづける期間が長ければ長いほど、この不道徳鼓吹憲法の害毒は日本民族の膏肓に入り、日本国は慢性自殺の一路を進むほかは仕方がないであろう。女の人も日本人である限り、わが日本の慢性自殺を防ぐために努力しなければならない。その唯一の道は占領軍が押しつけた諸悪の根因であるところの不道徳鼓吹憲法の不当性を機会ある毎に全国民に訴えて頂き、それを改める道に協力して頂くことであります。
なるほど日本の慢性化した自殺の多さは憲法の責任が無ではないということか
とすれば護憲を第一に考える政治家(与党野党とも)役人 経済界は自殺問題は放置ということが決まった。
16
:
名無しさん
:2012/03/27(火) 09:27:43
明治憲法になれば、自殺は減るが要職にある者の自決が増えることになる。
「ハラキリ」の復活は世界に再び衝撃を与えることになるが
生長の家の信者はそのことには背を向ける姿勢がある。
17
:
名無しさん
:2012/03/27(火) 11:48:44
★常住戦死の心★ 谷口雅春
宇宙には唯一つ、大御心のみがある。
天皇の大御心である。『忠』とは、大御心に無我帰一する心である。すなはち天之御中主大神(あめのみなかぬしのおおかみ)の心に『中』(ちゅう)する心である『中』とは的に中(あた)るであり、生命の本質に貫き徹するのである。宇宙の実相に少しもウラハラなることをせず、無我になりて宇宙の心に従ふのである。吾らが大御心を行ずるのは、それによって幸福になれるからでも、都合がよくなるからでもない。さふ云う第二次第三次の事物よりも、尚尚すぐれて無常価値なるものが大御心である。その大御心を実現することは無常価値であるが故に、そのやうな第二次、第三次のお蔭などは心に微塵も止めないで、大御心を行ずるのが『忠』である。そしてそれがまた生長の家家族の心である。大御心を行ずる為に、その他の物質的なるもの悉くを戦死せしむるのである。戦場に於(おい)て戦死せしむるだけではなく、常住戦死の心である。これを『死』と云ふ不吉な連想を伴ひ易き言葉を用ひず、『肉体なし、物質なし』と吾らは云ふ。その死に切った心だけでは消極的否定の心である。そこに『大御心のみあり』の大肯定がなければならぬ。生長の家ではこれを『神一元』と云ふ。天皇独在とも云ふのである。
(谷口雅春「常住戦死の心」『谷口雅春選集』潮文閣、1941年、2頁)
18
:
名無しさん
:2012/03/27(火) 12:04:57
われわれ日本人が無常価値である大御心に帰一するためには
やはりもう一度明治憲法に復元して大規模世界戦争を遂行するしか他に方法はないようですね。
19
:
名無しさん
:2012/03/27(火) 13:10:53
ttp://so.tudou.com/nisearch/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%BB%8D%E6%AD%8C/cid__time__sort_score_display_album_high_0_page_3
20
:
名無しさん
:2012/03/27(火) 23:24:43
>>17
学ぶ会の雑誌はこういうのがきちんと書かれていないね
学ぶ会では雅春先生の本当の姿が説かれていない。
21
:
名無しさん
:2012/03/28(水) 09:30:13
学ぶ会も「時代に合わないようなことは教えから削除してる点」では総裁を批判できないな
時代に合わないようでも、真理は不滅なので載せるべきだ!!
22
:
名無しさん
:2012/03/28(水) 09:31:31
>18
明治憲法下なら北朝鮮と開戦してますよね。
23
:
名無しさん
:2012/03/28(水) 11:58:26
明治憲法に復帰すれば、まず、長崎総本山の谷口雅春奥つきを始め、本山内の施設はことごとくダイナマイトで爆破されることになろう。
延喜式で定めた、一の宮、二の宮等の格式を無視し、あまつさえ、全国で一の宮だけでも3宮ある「住吉宮」を祀り、天皇家を頂点とする国家神道、伊勢神宮の権威を無視してきたわけだから、現憲法20条の「信教の自由」を尊重することはなくなる。
宇治別格本山も同罪。廃仏毀釈の明治憲法の宗教政策を無視し、神仏混合の怪しげなカルト活動を行っている。
全国の教化部にも、特高が入るだろう。
国家神道系どころか、黒住、金光、大本のような教派神道連合にも入れてもらえないだろうし。
明治憲法復帰論者は、自分で自分の首を絞めていくことになる。
24
:
名無しさん
:2012/03/28(水) 14:00:31
大日本の歌
ttp://www.tudou.com/programs/view/U1wGoL5nwrM/
25
:
名無しさん
:2012/03/28(水) 14:04:38
軍歌—我が海軍に栄光あれ
ttp://www.tudou.com/programs/view/_n9EZA3vn2A/
26
:
名無しさん
:2012/03/28(水) 14:10:31
【軍歌】特攻隊節
ttp://www.tudou.com/programs/view/gVNXs9JtZxw/?fr=rec1
27
:
名無しさん
:2012/03/28(水) 14:12:43
出征兵士を送る歌
ttp://www.tudou.com/programs/view/KHe09mj0hRo/?fr=rec1
28
:
名無しさん
:2012/03/28(水) 18:31:42
明治憲法に復活すれば米中を敵に回すことになる。
そのプレッシャーに耐えられる政治家は今や皆無である。
天皇陛下も両国との摩擦をけして望んでいない。
経済界などはそんな法案をまったく相手にしない。
つまり支持率は極めてゼロに近い。次の世界戦争の時代まで待つしかなさそうだ。
29
:
名無しさん
:2012/03/28(水) 18:38:48
>明治憲法復帰論者は、自分で自分の首を絞めていくことになる
実は生長の家内部も明治憲法推進派など皆無に近い。なにしろ老人ホーム化してるし。
日本国憲法黙認済み
30
:
名無しさん
:2012/03/29(木) 08:06:39
>>1540
>谷口雅宣「歴史から何を学ぶか」より謹写
>大東亜戦争は、本質的には「迷いと迷いが相打って滅びていく」という普通の戦争と変わらないものだから、
>実在の世界には初めから存在しないものである。だから、そういう「迷い」を”評価”する必要はない。略。
>歴史を勉強すればすぐ分かるとおり、戦争の本質は破壊であり人殺しなんですよ。略。
>だから私たちは、大東亜戦争からもし何かを学ぶのであれば、「唯物論では平和は来ない」ということを学
>ばないといけない。それなのに、「あの戦争は正しかった」と言ってしまったら、もう終わりです。何も学
>ぶことにはならない。
「歴史から何を学ぶか」・・・大層な題であるが、大東亜戦争に関して述べてあるようだ。
歴史と言うからには、もっと他の事象に対しても書いていただきたいものだ。
歴史というもので見ればいろいろな戦いがあった。
自分たちに都合のいい結果となった戦いは「迷い」ではなく、都合の悪いものは
「迷い」であるとは言わないだろうな。
>そういう「迷い」を”評価”する必要はない。
と言ってしまえば、すべてはそれで終わってしまうのではないか。
歴史観とは関係なく、最近の生長の家を見ていると、自分に都合のいいものは
「実相」であり、自分の思うものではないものは実相ではない・・このような
ものの観かたで書かれても、「実在」てそんな物かと思ってしまう。
31
:
名無しさん
:2012/03/29(木) 12:15:10
下関通り魔事件・上部死刑囚ら3人に刑執行
読売新聞 3月29日(木)11時46分配信
法務省は29日、山口県下関市の通り魔殺人事件で死刑が確定した上部康明死刑囚(48)ら3人の刑を同日午前、東京、広島、福岡の各拘置所で執行したと発表した。
死刑執行は2010年7月28日に2人が執行されて以来1年8か月ぶりで、民主党政権下で2度目。小川法相が1月に就任してからは初めてで、国会会期中の執行は異例だ。この日の執行で死刑確定者は135人から132人となった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120329-00000460-yom-soci
09年の政権交代後、死刑執行は急減し、昨年は19年ぶりに執行がゼロだった。小川法相は執行後の記者会見で、「刑罰権は国民にあり、その国民の声を反映する目的で導入された裁判員裁判でも死刑が支持されている。(執行に)反対はあっても職責を果たすべきだと考えた」と執行に踏み切った理由を述べた。
死刑が執行されたのは、上部死刑囚のほか、横浜市内で一家3人を殺害した古沢友幸死刑囚(46)、宮崎県内で女性2人を殺害した松田康敏死刑囚(44)の3人。 .最終更新:3月29日(木)11時46分
----------------------------------------------------------------------------------------
死刑が執行され、今日もまた人類が光明化した。
32
:
白鳩
:2012/03/29(木) 12:20:39
まだ132人も死刑確定者がいるのか。
わたしを法務大臣にしてくれたら2〜3日で全部片付けてあげるのに
33
:
名無しさん
:2012/03/29(木) 13:43:55
はやく麻原の死刑を! 日本中が大喜びだろう。
うれしい 楽しい わははのは
34
:
名無しさん
:2012/03/30(金) 07:09:57
★皇軍の倫理★ 谷口雅春
一
皇軍は国民戦線でもなければ人民戦線でもない。政府軍でもなければ国民軍でもない。だから政府が代わっても皇軍は微動だもするものではない。皇軍はすめらみことの軍である。天皇に直属し、天皇の統帥し給ふところである。天皇のみことばの進軍が皇軍である。皇軍の進むところ世界がそのままに実相楽土となって運転するのである。本来世界に『軍』は一つだけあるべきで、これが宇宙の運転を司っているのである。だから『軍』は宇宙をあらわす象形たるワ冠の中に車を書き、その『軍』の進むところ宇宙の経綸がめぐるのであるから、『軍』に『進む』という意味の辵(しんにふ)をかけて『運』と読む。『軍』の進むところ宇宙の経綸がめぐるのである。『軍』の進むところ敵があったり戦争があったりするように思うのは間違いである。『軍』の辵(すす)むところ天運が循環し、既にある内在の実相(大調和の世界)が実現するのである。されば宇宙にはすめらみことの軍が唯一つあるべきが本当である。ことばはただ一つ存在する中心に帰一し、統一せしめられながら辵軍(しんぐん)するのである。然るに今世界にはすめらみことの軍でないところの各国の国軍、又は政府軍が存在する。これは似て非なる軍であって本来は非存在なる仮存在の軍である。かくて仮存在である軍が対立し、軍が一つではないが故にすめらみことの軍の辵(すす)むとき摩擦を生じ軋轢を生ずる。軍ならざる非存在が軍なるがごとき装いをして皇軍に刃向かうが故に、軍ならざる者が非存在なる本来の姿に立帰る。これを敵軍の敗戦と云ひ、敵軍の武装解除と云ふ。
(谷口雅春「皇軍の倫理」『谷口雅春選集』潮文閣、1941年、284−285頁、一部現代仮名遣いに改めた)
35
:
名無しさん
:2012/03/30(金) 07:21:53
雅春先生によれば皇軍の進むところ世界がそのままに実相楽土となって運転する。
生長の家本部が裁判沙汰ばかりになって実相楽土が運転していないのは
生長の家本部の中で皇軍が進んでおらず、宇宙の経綸がめぐっていないからに違いない。
36
:
名無しさん
:2012/03/30(金) 09:36:04
学ぶ会は1941年に出されたような神示は時代に合わないと教えから削除している
これでは雅宣氏を批判できる立場に無い。
37
:
名無しさん
:2012/03/30(金) 09:53:35
「学ぶ」誌には「常住戦死の心」や「皇軍の倫理」のような教えが全く説かれていない。
現在の学ぶ会は雅春先生の教えを忠実に継承しているとはとても言えない。
38
:
名無しさん
:2012/03/30(金) 10:15:41
tokyo dai gaku mono gatari goro inagaki
ttp://www.tudou.com/programs/view/JO5MJDQPpnU/
39
:
名無しさん
:2012/03/30(金) 12:04:11
谷口雅春先生は戦時中はやむなくあのような文章を書かざる得なかった。逮捕されて拷問を受けかねない時代で大本の出口王仁三郎氏らも酷い目にあっている。
戦後はGHQの目が厳しくなり、アメリカ的大愛を説くように路線変更を余儀なくされた。
GHQが無くなり、明治憲法復活を説くようになったが、政治家はあまり積極的に支援しなかったようだ。
生長の家の政治運動は徒労に終わったというのが現実。
40
:
名無しさん
:2012/03/30(金) 12:22:04
★ 谷口純子先生・今の教え★
● 「皆さま、…・・谷口雅春先生が書かれた『生命の実相』やそのほかの聖典にはそのまま真理が表現されていると思いがちなところはないでしょうか?私は若いころずっとそういうふうに思っておりました。天啓を受けられた、神様から授けられた教えがそのまま『生命の実相』に説かれているのだから、そこには真理そのものが表現されており、それを信じてそのまま実行すればいいと、私はそのように思っておりました。
しかし、「生長の家はそういう見方はしない」ということがここには書かれております。そこのところを読ませていただきます。九頁の後ろから三行目、谷口清超先生の御文章のところです。
さてこの実在界(神の国)のことを伝え行ずるのが宗教の使命であるから、神や神の国をコトバで説明するが、日常吾々の使う言葉の大半は現象界を表現するコトバであるから、聖書や聖典の中のコトバでも、喩え話や説明文では、しばしば現象語(生まれるとか死ぬ、苦しむとか怒るなど)が出てくる。そのようなコトバに引っかかって「神も怒るのか」と思ったり、「神も悩み苦しむのか」と錯覚すると、信仰者でありながら、いつしか現象的な争いや破壊活動に加わるということもありうるのだ。(谷口清超著『新しいチャンスのとき』九六頁) 」
(生長の家白鳩会機関誌平成16年7月号56頁・谷口純子先生「真の信仰者となるために」〜創立六十九年生長の家白鳩会全国大会でのご講話〜)
● 「『生命の実相』に書かれていることは、一字一句真理が過不足なく表現されていて、それだけが正しいということになりますと、表現された文字にとらわれて、正しい神への理解ができなくなる惧れがあるということです。また、そのような考え方は、それ以外の教えは間違っているとして排除するということになり、そこに信仰による戦い、自分と他者とを区別する原因が生じる。」
(生長の家白鳩会機関誌平成16年7月号57頁・谷口純子先生「真の信仰者となるために」〜創立六十九年生長の家白鳩会全国大会でのご講話〜)
学ぶ会も同じであった。 せっかく靖国神社で見真会をするなら、皇軍の倫理を説くことで英霊に報いることができるのに、しないのはおかしい。
41
:
名無しさん
:2012/03/30(金) 12:26:59
正しい神への理解というのは今の時代ではお料理紹介なのである。
戦争より誰しもお料理の方がうれしいし楽しいのは当然
42
:
名無しさん
:2012/03/30(金) 13:01:26
★皇軍の倫理★ 谷口雅春
二
『軍』は天之御中主大神が伊邪那岐・伊邪那美の大神に宇宙をこれによりて創造生成せよとて言依(ことよ)さし給へるときに授け給ひし、天瓊矛(あめのぬぼこ)の表現である。天地を貫き通す一大鉾であるが故に、天瓊矛と云ふのである。矛であるから剣の鋒先をもってその象徴とするけれども、これは敵なき剣である。その矛より滴り落つるところの水火(しほ)凝(こ)りて自凝島(おのころじま)となるのである。これは国を生み出す天地創造の矛であり、剣であって敵を倒すための矛ではない。これがすめらみことの軍の本体である。然るに本来あるべからざる軍が、軍の仮面を装うて、皇軍に刃向ふ如き有様で出現するから、それが自壊するために一時戦争の姿が顕れるのである。
であるから、皇軍の進軍せるあと必ず王道楽土が出現するのである。王道楽土と暫く支那の言葉をもって表現するけれども、満州の如く、冀東の如く、皇軍が匪賊を掃蕩せるあとは、必ず日本なる中心国に帰一せるところの実相楽土が現実に出現するのである。その国の住民の生活は支那軍閥に蹂躙せられていた時代とは比べ物にならないほどに幸福である。その地には軍はただ一つすめらみことの軍即ち皇軍があるばかりである。皇軍に対立して他の似而非なる国軍や閥軍や政府軍が存在権を主張している限り、やがては光の前にニセ物が消滅するが如く、軍ならざる他の国軍が消滅するための自壊過程なる戦争が起るであらう。皇軍がそれを滅ぼすのではない。中心は一つであり、世界に於ける軍は、すめらみことの軍のみ唯一つであるべきであるから、他はおのづから自壊してしまふのである。
(谷口雅春「皇軍の倫理」 二 『谷口雅春選集』潮文閣、1941年、285頁、一部現代仮名遣いに改めた)
43
:
名無しさん
:2012/03/30(金) 13:15:39
敵は幾万
ttp://www.tudou.com/programs/view/zNLzARWiuYo/
歌唱力が素晴らしいですね。とても気に入りました。
44
:
名無しさん
:2012/03/30(金) 13:18:16
大日本の歌
ttp://www.tudou.com/programs/view/U1wGoL5nwrM/
橋本市長の政治塾でもぜひ歌ってほしいものです。
歌詞がとてもかっこいい
45
:
名無しさん
:2012/03/30(金) 13:23:20
226
ttp://www.tudou.com/programs/view/GCSKAQAGocE/?fr=rec1
46
:
名無しさん
:2012/03/30(金) 17:58:35
本部職員はまだまだ戦死の心が足りない。
雅春先生は戦場で死ぬだけではまだまだ足りず、
日常生活でも常に戦死せよとおっしゃっている。
47
:
名無しさん
:2012/03/30(金) 18:45:42
三
天地に満つる法(のり)の法輪を根本法輪と云ふ。根本法輪とは天地に満つるコトバの広がりが輪状をなして広がり行き、球状宇宙をなし、蓮華蔵世界の形をなすのを云ふのである。その言葉の瓊矛(ぬぼこ)を指しおろして掻き廻し宇宙が一中心に貫かれつつ回転せる 姿が『軍』の字である。世界は、『軍』によって立ち、軍によって運行する。『軍』とは法輪の転ずる姿である。
されば勅諭には『我が国の軍隊は世々天皇の統率し給う所にぞある』と仰せられて
ある。皇軍は政府軍でも軍閥の軍でもない。すめらみことの軍である。世界を治(しろ) しめし給うところのすめらみことの、み言(ことば)の延長が『軍』である、されば『朕は汝等軍人の大元帥なるぞ、されば朕は汝等を股肱と頼み、汝等は朕を頭首と仰ぎて ぞ、その親しみは特に深かるべき』と勅諭に重ねて仰せられてあるのである。皇軍は天皇の統率したまうところの股肱である。股肱は本体の延長であるから、皇軍は天皇のみことのりの御延長と観るべきである。しかして天皇は宇宙の主宰神にして同時に皇祖にましますところの天照大御神より地上統治の全権を委ねられ給いし方であらせられるから、地上における天照大御神の代表神位にましますのが、天皇であらせられる。その天皇が天照大御神の代表神位として現実世界の統治完成に是非必要なる、天瓊矛たるが皇軍であるのである。だから勅諭には『夫れ兵馬の大権は、朕が統(す)ぶる所なれば、其司司をこそ臣下には任すなれ、其大綱は朕親ら之れをとり、肯(あえ) て臣下に委ぬべきものにあらず』と仰せ給うてあるのである。
皇軍は宇宙創造生成化育完成の天瓊矛であるから天地の続く限り永遠に続くもので
ある。宇宙の中心にあって回転している大法輪が『軍』であるから、『軍』が確立しな
ければ宇宙が完全に成り立たぬのである。『軍』は法輪の鳴り立つ姿であり、『車』の
うえに宇宙が支えられて回転する姿である。他国の軍は、各国相対立するが為に、競い立ち争い立つための『軍』であるから、他国の『軍』はその軍備が拡張せられるに
従って戦争の危険は増す。しかるに日本の軍はすめらみことの大法輪の発現である
天瓊矛であるから、日本の軍はその軍備が完全になればなるほど、世界の国民は皇軍の前に敬礼してその行いが正しくなり、悪を行うものが一人もいなくなるのである。やがて理想世界が出現し、各国の軍備はやがて廃され、各国と各国とを境する国境はやがてなくなり、世界が一国になって国々の軍を構える時が無くなろうとも、皇軍のみはすめらみことの宇宙創造の股肱として、永遠に存在するのである。
(谷口雅春「皇軍の倫理」 三 『谷口雅春選集』潮文閣、1941年、285−286頁、一部現代仮名遣いに改めた)
48
:
名無しさん
:2012/03/30(金) 18:59:50
四
各国の軍隊は互に各国分立対立せる場合、自国を防衛するために存在するのであるから、防衛の必要がなくなれば廃止さるべきであるのは当然であるが、対立なくして自立している皇軍は永遠の存在である。皇位には皇軍を伴い、皇位のあるところ皇軍が附随する。それは股肱であり延長であるからである。だから皇位の存する所に三種の神器は必ず附随する。三種の神器中の『御剣』は『皇軍』をあらわしたものであって、皇位の存するところに必ず『御剣』があり、皇軍があるのである。皇軍は勅諭に示し給うた通り 『すめらみことの股肱』である。真理に背き神意に悖(もと)り、すめらみことの中心に帰順せざる一切の迷妄(この迷妄あればこそ世界が不幸に喘いでいるのである)を破壊するところの、迷妄破壊の神力の発動である。皇軍あるによって世界は初めて迷妄と真理とを明快に裁断し得るのである。
49
:
名無しさん
:2012/03/30(金) 19:17:51
>>48
皇軍の迷妄破壊の神力で雅宣総裁の迷妄を破壊してもらう必要がありますね
50
:
名無しさん
:2012/03/30(金) 21:13:17
>日常生活でも常に戦死せよとおっしゃっている
死ぬどころか神癒と称して助けばかり求めて人が集まってるけどな
病気直しが目的になってるのが実情だが
51
:
名無しさん
:2012/03/30(金) 22:19:55
生長の家教団本部は、
1942年2月、陸軍と海軍に戦闘機を献納し、
1944年には赤坂の本部道場も軍に献納している。
52
:
名無しさん
:2012/03/30(金) 22:36:48
毎朝5時に起きて
出勤前に「敵は幾万」を聞いてから出かけ、電車の中でも聞いていると
一日、とても調子がよいです。社内の敵を一掃できます。
ttp://www.tudou.com/programs/view/zNLzARWiuYo/
53
:
名無しさん
:2012/03/30(金) 22:51:37
明治憲法下の女性は、結婚すると「ハイ・マンコ・ポン」の教えに従って生活したのである。今日は嫌だなあと思っても、夫から、「仰向けになれ!」と命令されると「ハイ」といって仰向けになってマンコを「ポン」と差し出さなければならなかった。また当時の女性のほとんどが職業を持たず専業主婦で、経済的に自立していなかったから、夫の経済力に頼って生きるしかなく、夫の命令に絶対服従するしかなかった。当時もしも女性が職業を持ち、経済力を身につけ夫に口答えをしていると、生長の家講師から「男性に口答えしていると子宮がんにかかるぞ」と恫喝されたのでしぶしぶ夫の命令に絶対服従せざるをえなかった。しかし、当時の女性は夫の命令に絶対服従しなければならなかった分だけ、魂の修行の量も多かったから、魂の進化の速度も速かった。当時の女性は結婚し「ハイ・マンコ・ポン」の教えに従って生活することで、低級霊から高級霊へとスムーズに進化を遂げたのち、死ぬことができたのでとても幸福であった。ところが、個人の尊重、男女の本質的平等を基本理念とする日本国憲法のもとでは女性は職業をもち、収入を得、結婚などほとんどしなくなってきたから、明治憲法下のような魂の修行の場が与えられなくなり、低級霊のまま、80年も90年も生き続けたのち、預金通帳と印鑑を握り締めながらペットに看取られて一人さびしく死ぬばかりになってしまったのである。このことは、女性の霊的進化の面からは、とても残念なことである。一刻も早く日本国憲法を破棄し、明治憲法に復元して、女性が結婚して専業主婦になり夫の命令に絶対服従し「ハイ・マンコ・ポン」の教えに従って生きる長屋の子だくさんカカアになることができるようにしてあげる必要がある。
54
:
名無しさん
:2012/03/31(土) 00:27:25
ren gou kantai
ttp://www.tudou.com/programs/view/tJpkBDREBDI/
55
:
名無しさん
:2012/03/31(土) 00:36:39
nihon kai dai kai sen
ttp://www.tudou.com/programs/view/HjnJkdgVlrU/?fr=rec1
56
:
名無しさん
:2012/03/31(土) 00:39:22
otoko tachi no yamato
ttp://www.tudou.com/programs/view/QNKgmWHbSXc/?fr=rec1
57
:
名無しさん
:2012/03/31(土) 00:42:40
mt hakkoda
ttp://www.tudou.com/programs/view/O2kp-To6tH0/
58
:
名無しさん
:2012/03/31(土) 00:44:14
dai nihon te- koku
ttp://www.tudou.com/programs/view/gpvVw17Ee9U/?fr=rec1
59
:
名無しさん
:2012/03/31(土) 01:01:30
203
ttp://www.tudou.com/programs/view/Bplck0LVkCg/
60
:
名無しさん
:2012/03/31(土) 22:25:43
五
草薙の神剣(みつるぎ)をもって象徴さるる皇軍は未だ嘗て侵略の戦争をしたことがないのである。本来、宇宙にはただ一つ皇軍のみあるべきであって、更に他の軍はないが故に、大国主命の軍、長膸彦の軍などと云ふが如き軍は仮相軍であって本来存在しない軍で
あるが故に、皇軍の前には何等存在権を云すことが出来ないのである。手引岩(ちびきのいは)を手端(たなすゑ)にさげて来ると云ふほどに勇猛な建御名方神と雖も若葦を取り拉(ひし)ぐ如く投げ討つ事が出来るのが皇軍の威力である。皇軍に向うところ敵なく、若し刃向えばそれは虚妄仮相の姿であるから忽ち撃滅されるのである。
撃滅するのも、敵国を苦しめるためではない。敵国を大平和裡に幸福に実相楽土そのままの世界に生活せしめんがためである。皇軍に敗れてその土地の住民が不幸になった実例は未だ嘗てないのである。台湾でも満州でも青島でも皇軍の威力の及ぶところ、其の土地の住民は安寧に幸福に生活し得るのである。若しこれ等の土地より皇軍を退去せしめたならば、現在の楽土は忽ち支那軍閥その他の迷妄仮相の徒の劫掠するところとなり、地獄が現じ、修羅場が現ずるのである。
斯くの如く、皇軍はすめらみことの股肱として中心神位の擁護のための神軍であり、天軍であり、天使であるから、未だ嘗て利己的目的に兵を動かしたことはない。今次の支那事変に於ける皇軍進撃の声明にも――――
帝国夙に東亜永遠の平和を冀念し日支両国の親善提携に力を效(いた)せること久しきに及べり、然るに南京政府は排日抗日を以て、国論昂揚と政権強化の具に供し、自国国力の過信と帝国の実力軽視の風潮と相俟ち、更に赤化勢力と苟合(こうごう)して反日侮日愈々甚だしく以て帝国に敵対せんとするの機運を醸成せり、近年幾度か惹起せる不祥事件何れもこれに因由せざるはなし、今次事変の発端も亦かくの如き気勢がその爆発点を偶々永定河畔に選びたるに過ぎず、通州における神人共に許さざる残虐事件の因由また茲に発す更に中南支においては支那側の挑戦的行動に起因し帝國臣民の生命財産既に危殆に瀕し、わが居留民は多年営々として建設せる安住の地を涙を呑んで遂に一時撤退するの已むなきに至れり、顧みれば事変発生以来屢々声明したる如く帝国は隠忍を重ね、事件の不拡大を針方とし、努めて平和的且局地的に処理せんことを企図し、平津地方に於ける支那軍屢次の挑戦及び不法行為に対してもわが支那駐屯軍は交通線の確保及びわが居留民確保のため、眞に已むを得ざる自衛行動に出でたるに過ぎず、しかも帝國政府は夙に南京政府に対して挑戦的行動の即時停止と現地解決を妨害せざるやう注意を喚起したるにも拘らず、南京政府はわが勧告を聴かざるのみならず、却って益々わが方に対し戦備を整へ、儼存の軍事協定を破りて顧みることなく、軍を北上せしめてわが支那駐屯軍を脅威し、また漢口上海その他においては兵を集めて愈々挑戦的態度を露骨にし、上海においては遂にわれに向つて放火を開き帝國軍艦に対して爆撃を加ふるに至れり、斯くの如く支那側が帝國を軽侮し不法暴虐至らざるなく、全支に亙るわが居留民の生命財産危殆に陥るに及んでは帝國としては最早隠忍その限度に達し、支那軍の暴戻を膺懲し以て南京政府の反省を促すため今や断乎たる措置をとるの已むなきに至れり、斯くの如きは東洋平和を念願し日支の共存共栄を翹望する帝國として衷心より遺憾とする所なり、然れども帝國の庶幾する所は日支の提携に在り、これがため支那における排外抗日運動を根絶し今次事変の如き不祥事発生の根因を芟除するとともに、日満支三国間の融和提携の実を挙げんとする外他意なく、固より毫末も領土的意図を有するものにあらず、また支那国民をして抗日に踊らしめつつある南京政府および国民軍の覚醒を促さんとするも無辜の一般大衆に対しては何等敵意を有するものにあらず、且つ列国権益の尊重には最善の努力を惜しまざるべきは言を俟たざる所なり。
(つづく)
61
:
名無しさん
:2012/03/31(土) 22:26:03
(つづき)
とある。中心神位の所在地たる日本の擁護はさることながら『日満支三国間の融和提携』による王道楽土を顕現せしめんがためであるとは、その声明の通りである。
更に遡れば、日露戦争の宣戦詔勅には
『東洋の治安を永遠に維持し、各国の権利利益を損傷せずして永く帝國の安全を将来に保障すべき事態を確立するは、朕夙に以て国交の要義となし・・・・・・』
と仰せられている。
日清戦争の宣戦の詔勅には
『更に朝鮮をして禍亂を永遠に免れ、治安を将来に保たしめ、以て東洋全局の平和を維持せんと欲し・・・・・・』
と仰せられている。
欧州大戦時独逸に対する宣戦の詔勅にも、
『其艦艇しきりに東亜の海洋に出没して帝國の通商貿易の為に威圧を受け極東の平和は危殆に瀕せり・・・・』
と仰せられている。斯くの如くすべて世界平和のために人類の幸福のためにのみ、すめらみことの軍隊は進軍するのである。然して皇軍の進軍のあるところ、必ずその後より平和は生れ、その地の住民は幸福生活を送り得るようになるのである。
(谷口雅春「皇軍の倫理」 五 『谷口雅春選集』潮文閣、1941年、287−290頁、一部現代仮名遣いに改めた)
62
:
名無しさん
:2012/03/31(土) 23:27:11
皇軍の倫理 谷口雅春
http://shosekihanbai.seesaa.net/article/261539709.html
63
:
名無しさん
:2012/04/01(日) 00:27:50
六
かくの如く皇軍は天祖の宇宙創造生成化育の武器たる天瓊矛の顕現であり、創世
(はじめ)にコトバありのコトバの進軍であり、宇宙根本の大法輪の顕現であり、そ
の大法輪なるコトバは皇軍に対しては勅諭をもって示されているのである。だから、
皇軍は形の上から見るならば一個々々の将士であり、それが編隊されて部隊となり総
隊となり旅団となり師団となっているけれども、それは形の上のことであって、皇軍
の内容は畏くもすめらみことの勅諭であるのである。勅諭にはすめらみことの大御心
が充ち満ちていて、その勅諭のミコトバ、ミコトノリ、ミココロが皇軍の本質である
のである。その大御心、大御敕(おおみことのり)の表現が皇軍として表現されてい
るのである。だから皇軍軍人は召集されて陸海兵役に服するとき勅諭を謹録せる軍隊
手帳を身につけるのは、勅諭を自分の腹の中に入れることであり、外形は一個の人間
であるが、内容は勅諭の心となり勅諭と一体になって生きるのである。だから陸海軍
人はすめらみことのミコトノリの延長として世界平和宇宙創造生成化育のことを言依
させられし、すめらみことの股肱となり天軍となり、神軍となり、天使となり、天瓊
矛として世界秩序完成のために働くのである。だから皇軍の行動は列国の賞嘆するが
如く、謹厳であって、他国の軍隊に往々あるが如き掠奪を行ふなどのことは決してな
いのである。神定(かんさだ)の天軍としてただ世界の平和と幸福とのために奉仕す
るのである。
斯くの如く皇軍は、形は軍隊であり、その内容は勅諭であるが、その表示は軍旗を
もって代表せられる。軍旗は、ここにすめらみことの軍隊ありの表示としてすめらみ
ことより親授遊ばさるるのであるから、軍旗は神旗であり天皇の軍すなはち天皇の大
神敕(おおみことのり)の延長として、皇軍の将士自体に対しても、また対外的にも
臨むのである。だから、軍旗の進むところ、天皇の大御敕の進軍であり、大真理の進
軍であり大法輪の進軍である。だから皇軍の将士は軍旗の前に肉体の生命を捨てるこ
とを鴻毛の軽きに比するのは当然である。大真理の進軍の前に仮妄の生命を捨てるの
である。天皇の大神敕に融合することによって個我を没し去るのである。大法輪、大
生命に召されて行くことによって個生命を没し去るのである。だから応召将士を送る
時にも『万歳!』である。軍旗の前に個生命を捨てる時にも『万歳!』である。凱旋
して帰来する将士を歓迎する時にも『万歳!』である。『万歳』とは『久遠の生命』と
云ふことである。『久遠の生命』とは天皇の大御敕であり、大真理であり、大生命であ
り、大法輪である――この大なる真理と一つになっているとき、肉体は死するも生く
るも共に万歳なのである。
64
:
名無しさん
:2012/04/01(日) 00:28:47
七
皇軍の本質は宇宙創造の天瓊矛であり、その表示は軍旗を以って代表せられるが、
ひとりひとりの軍人はすめらみことの股肱である。股肱であるが故に一糸紊れざると
ころの軍紀の下に活動するのである。軍紀は軍のノリである。何故軍にノリがあるか
というと、軍はすめらみことの大法輪であり、法はそれ自体に法(のり)であるから、
軍はそれ自体の中に紀(のり)を蔵するのである。皇軍の軍紀は他律的に権力者より
隷属者に押し付けられたる規則ではない。他国の軍隊の軍紀は権力者が統制の便宜の
ために隷属者に押し付けた規則であるが皇軍の軍紀はそれとは全く異るのである。 一
人一人の軍人は勅諭の示し給う如く畏くもすめらみことの股肱であるが故に決して隷
属者ではないのである。軍人が上官に絶対服従するのは上官に隷属するからではない。
圧迫による隷属ならば必ずや反発が生ずるのであるが、軍人は上官の命令(コトバ)
の中に、すめらみことのミコトバを視、みずからもすめらみことの股肱たる軍人とし
て自律的にどこまでも絶対にそれに服従せずにはいられないのである。ここに皇軍の
軍紀に絶対服従が徹底的に行われ、決して何らの反動を視ず何らの反発をも見ないの
である。『上官の命を承はること実は直に朕が命を承る義なりと心得よ』と勅諭に仰せ
給ひしは決して規則を押し付けられる意味で仰せ給うたのではなく、皇軍の本質上、
軍人はすめらみことの股肱であり、宇宙の創化の大法輪を形成するところの一つ一つ
の法輪であるが故に、その自然の本質として自律的にみずから進んで上官に服従する
ことを明瞭に大神敕の上に表現し給うたのであると拝し奉るべきである。
65
:
名無しさん
:2012/04/01(日) 00:29:24
八
世界に軍は唯一つあるのが世界の理想形態であり、その唯一つの軍とは皇軍であり、
その唯一つの軍に統一せられずして各国互に軍を擁して対抗している限り永久平和の
世界は来らず、永久幸福の人類世界は来らないのは当然である。それ故に結局は現象
世界が実相秩序を具現して完成の域に進むに従ひ、世界各国の国軍の数は次第に減少
して唯一つの皇軍のみとなるのは当然のことである。凡そ、大は太陽系統から、小は
物質分子の電子構造に至るまで、その中心は一つであることによってのみ完全に統制
がとれているのである。人間にも動物にも頭首は一つであり、樹木の幹も一つである。
地球上だけに頭首たるべき主権者が複数にあるのは、世界秩序がまだ本物になってい
ないからである。だから世界秩序は現在の状態が次第に崩壊して、世界はただ全世界
一軍の理想に近付いて来るに相違ないのである。 全世界一軍の理想に近付くといって
も、決して外国が自発的にその軍備を撤廃して、 ただ皇軍ひとつに世界の大法輪の中
心統制を委すと云ふことにはまだ中々ならないであらうから、ここに皇軍の威力を示
さねばならぬ時期が来るのである。皇軍は威力を示すといっても平和を楽しむその土
地の住民に威嚇を与へるのではない。皇軍にまさる軍なきことを他の虚妄仮相の各国
対立の軍に知らしめて、つひに軍といっては世界に『皇軍』のみあれば他に軍隊の必
要なきことを知らしむるに到らしめ、 延いては地球上にただ一つの頭首があるべき宇
宙理想に基いて一君万民の宇宙の実相を実現せしむるに至らしめる働きが、この皇軍
の使命であるのである。世界にはただ皇軍のみが真の唯一の軍であり、他の軍隊は悉
く虚妄仮相の似而非なる軍なることをここに繰返して置く。
(谷口雅春「皇軍の倫理」 『谷口雅春選集』潮文閣、1941年、284−293 頁、
一部現代仮名遣いに改めた)
66
:
名無しさん
:2012/04/01(日) 01:00:14
>>60
>皇軍に向うところ敵なく、若し刃向えばそれは虚妄仮相の姿であるから
>忽ち撃滅されるのである。
虚妄仮相の雅宣総裁も、皇軍に撃滅してもらわなきゃだめだね
67
:
名無しさん
:2012/04/01(日) 09:17:46
皇軍にまさる軍なきことを他の虚妄仮相の各国
対立の軍に知らしめて
その皇軍が米軍に完膚なき敗戦で雅宣氏にマッカーサー大神の神示が出現したのです。
68
:
名無しさん
:2012/04/01(日) 09:22:22
皇軍は威力を示すといっても平和を楽しむその土
地の住民に威嚇を与へるのではない
しかしながら皇軍の行為に中国韓国は謝罪と賠償ばかり要求し感謝の言葉を出したためしが無い。
日本国民すら彼らの謀略にすっかり乗ってしまい謝罪と賠償を繰り返すばかりだ。
69
:
名無しさん
:2012/04/01(日) 09:26:29
『上官の命を承はること実は直に朕が命を承る義なりと心得よ』と勅諭に仰せ
給ひしは決して規則を押し付けられる意味で仰せ給うたのではなく、皇軍の本質上、
軍人はすめらみことの股肱であり、宇宙の創化の大法輪を形成するところの一つ一つ
の法輪であるが故に、その自然の本質として自律的にみずから進んで上官に服従する
ことを明瞭に大神敕の上に表現し給うたのであると拝し奉るべきである。
学ぶ会ではぜひとも天皇命令による玉砕戦争のすばらしさを後世へ伝えるべきだろう。
戦争放棄や平和を称えてはいけません。
70
:
名無しさん
:2012/04/01(日) 09:56:00
雅春先生の「常住戦死の心」や「皇軍の倫理」といった教えを見ると
学ぶ会が雅春先生の教えを忠実に継承しているのかどうか
かなり疑わしい、といわざるを得ない。
学ぶ会には、もっと「本物の雅春先生」を出してほしい。
71
:
名無しさん
:2012/04/01(日) 10:18:22
本部から懲戒免職を受ける前に先手を打って自主退職し退職金をしっかり受け取る宮澤潔先生の「先手必勝の真理」も
雅春先生の「皇軍必勝の真理」から生まれた大宇宙の真理であることは、豆知識として知っておくべき。
72
:
名無しさん
:2012/04/01(日) 11:33:57
年500万円の獣害被害に18億円かけフェンス
読売新聞 4月1日(日)9時43分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120401-00000238-yom-soci
関西電力の原発4基が立地する福井県おおい町は、電源立地地域対策交付金を使い、農作物への獣害対策として鹿やイノシシなどが生息する山間部と、集落との間をフェンスで仕切る工事を始めた。
町内の全集落が対象で、総延長約160キロ、総事業費約18億円。ただ、全集落で農作物の被害が出ているわけではない上、被害額は年平均500万円程度で、「無駄遣いでは」との批判もある。
フェンスは高さ2メートル。町内63か所の集落を山と遮断するように張り巡らせる。人が山に入れるように、開閉式の扉を所々に設ける。
2015年度の完成予定で、11年度は約68キロ分の計7億3300万円を予算化。このうち国の補助などを除いた残りの2億8500万円を交付金でまかなう。
同町は、総面積212平方キロのうち90%が山林で、残る平野部で米や麦、ソバなどを栽培。1990年頃から、獣害が出るようになり、町村合併後の2006〜10年度の被害は計約2500万円となっている。
旧大飯町時代の1994年から、町の補助と農家の負担で集落ごとにトタン板や電気柵を田畑の周囲に設置。ところが、柵を跳び越える鹿もおり、最近も被害は続いている。新たな対策を求める声も強く、町は「耕作を断念した人もいる。交付金を活用し、農業環境を整えたい」とフェンス設置に踏み切った。
しかし、被害額の割に費用が莫大(ばくだい)で、町議の一人は「ある程度有効だろうが、被害のない地域にまで設置する必要があるのか」と話している。 .最終更新:4月1日(日)9時43分
【コメント】
明治憲法下では景気が悪くなると大規模な戦争を遂行して戦争特需で景気を一気によくすることができた。しかし平和憲法の下では年500万円の被害の対策に18億円の税金を投入するといったアホアホ公共事業で景気を刺激するくらいしか方法がない。一刻も早く日本国憲法を破棄し、明治憲法に復元するべきである。
73
:
名無しさん
:2012/04/01(日) 16:39:47
そのとおり 戦争になると大規模に破壊されるので戦後は何十年ものインフラ需要が起きるので、長期的な景気を想定できる。
しかし平和の続いた今では大規模な事業が無いので無駄なビルや道路ばかり建て続けないと経済がもたず雇用も維持できません。
平和が続きすぎると格差ばかり広げ差別がはびこっていくのです。また年寄も長生きしますので医療費やら社会保障費が増加の一途
若い世代はますます貧困になります。
74
:
名無しさん
:2012/04/01(日) 16:43:28
>71
雅宣教の茶坊主たちは先手必勝の真理を使わず、定年まで総裁の支配に甘んじるようですね。
75
:
名無しさん
:2012/04/01(日) 18:50:22
★マッカーサー大神の目から見た現代日本の政治状況★
現代日本の政治状況は政党が互に揚げ足を取るばかりで、国の進むべき方向すら何一つ決めることができず大変混沌としていてまったくうまく行っていない、と思われがちである。しかし、日本を二度と戦争ができない国にするために、戦争放棄、国民主権、基本的人権の保障、といったさまざまな毒をふんだんに盛り込んだ日本国憲法を日本に押し付けたマッカーサー大神の目から見れば、今の混沌とした日本の政治状況こそは、GHQの盛った毒が十分すぎるほどに効いており、まさに理想的な政治状況であるといえる。
77
:
名無しさん
:2012/04/01(日) 22:29:32
皇軍に
向うところ敵なく、若し刃向えばそれは虚妄仮相の姿であるから
忽ち撃滅されるのである。
撃滅するのも、敵国を苦しめるためではない。
敵国を大平和裡に幸福に実相楽土そのままの世界に生活せしめんがためである。
皇軍に敗れてその土地の住民が不幸になった実例は未だ嘗てないのである。
台湾でも満州でも青島でも皇軍の威力の及ぶところ、
其の土地の住民は安寧に幸福に生活し得るのである。
78
:
名無しさん
:2012/04/01(日) 22:42:51
>76
日和見主義の信仰を深めると都合の悪いことはたとえ谷口雅春先生の書でも無視できる
ましてや総裁ほどになると唯我独尊状態
79
:
名無しさん
:2012/04/02(月) 18:22:28
谷口雅春先生の戦中の書はいずれ来たるべく第三次世界大戦に備えて必携の書として蘇る日が来るだろう。
80
:
名無しさん
:2012/04/03(火) 13:10:06
稲田朋美議員が学ぶ会に!
http://shosekihanbai.seesaa.net/article/261912229.html
81
:
大自然賛歌3
:2012/04/04(水) 18:53:24
>谷口雅宣先生
僭越ながら申し上げますが、正に「聖経」の現代にアレンジされたものだと拝察させて頂きます。
投稿: 堀 浩二 | 2012年4月 4日 (水) 09時47分
82
:
大自然賛歌3
:2012/04/04(水) 19:13:34
>誰が読んでも「笑える」あの詩・・・・・ 投稿者: 皇国日本の乙女
唐○模様を読みましたが、驚きました。
あれを「甘露の法雨」が読めなくなった後の教団では
早朝行事で読むつもりなのでしょうか。
神様から戴いた文章と、人が「こねくり回して」
作った文章では 「調べ」が違います。
しかも、書いた人の「人生観」や
「ものの考え方がでる」のです。・・・・
それにしても、よくも恥もかなぐり捨てて
くだらない詩を公開したものです。100年200年と・・
末代までも・・笑われるという事は予想
しなかったのでしょうか。
83
:
名無しさん
:2012/04/04(水) 19:24:04
たとえば、一個の生き物が此処(ここ)にあるとして、その生き物が永遠に死なず又は殺されずにいるとすれば、彼の「生命」は永遠に一定の環境にあってなんらそれ以外の生活経験を閲(けみ)することはできません。彼は自分の属する環境以外の経験を知らず、従ってまたそれ以上に向上すべき異種の機縁を与えられません。彼の肉体はなんら他より迫害されず、苦痛を与えられずして幸福かも知れませんが、彼に宿る「生命」は他より迫害されざるがために、相互の摩擦なきがために、苦痛の刺激なきがために、却って向上の機会が与えられないと云うことになります。「生命」の目標が向上にあるとすれば、かくのごとき摩擦なき苦痛なき寂静世界こそ、げに厭うべき沈滞の世界ではありますまいか。
(谷口雅春著『人間死んでも死なぬ』日本教文社、序5ページ)
―――――――――――――――――――――――――――――
雅春先生がおっしゃっているように、苦痛の刺激があるから、われわれは生命の向上の機会が与えられるのです。
このたび雅宣総裁が新しい聖経を書かれたのも、われわれに苦痛の刺激を与え、わわわれの生命の向上の機会を与えるためなのです。
84
:
名無しさん
:2012/04/04(水) 20:07:55
>このたび雅宣総裁が新しい聖経を書かれたのも、われわれに苦痛の刺激を与え、わわわれの生命の向上の機会を与えるためなのです
総裁の存在そのものが苦痛となっている。
神はそれ以上の苦痛を与え給わない。
よって神罰が下るであろう!
85
:
良くこんなこと平気で書けますね。総裁。
:2012/04/05(木) 08:39:13
>良くこんなこと平気で書けますね。総裁。NEW (7971)
日時:2012年04月03日 (火) 18時39分
名前:大自然讃歌 (2) 抜粋
>すべての生命互いに兄弟姉妹なりと知れば、
地球生命の繁栄の過程は
神の知恵と愛と生命の表現なること
自ずから明らかとならん。
谷口 雅宣NEW (7971)
日時:2012年04月03日 (火) 18時39分
名前:大自然讃歌 (2) 抜粋
>すべての生命互いに兄弟姉妹なりと知れば、
地球生命の繁栄の過程は
神の知恵と愛と生命の表現なること
自ずから明らかとならん。
谷口 雅宣
86
:
名無しさん
:2012/04/05(木) 12:35:09
>すべての生命互いに兄弟姉妹なりと知れば、
地球生命の繁栄の過程は
神の知恵と愛と生命の表現なること
自ずから明らかとならん。
別に実行までする必要は無い 唱えるだけで完了
87
:
名無しさん
:2012/04/05(木) 23:54:05
>谷口雅宣先生
僭越ながら申し上げますが、正に「聖経」の現代にアレンジされたものだと拝察させて頂きます。
投稿: 堀 浩二 | 2012年4月 4日 (水) 09時47分
KOUCHANNさんそこまでゴマ擂って恥ずかしくありませんか?
本気であれば貴兄の脳みそ腐ってるね!
88
:
名無しさん
:2012/04/06(金) 08:24:08
なにしろ地元教区の白鳩たちを洗脳する立場にある人だからな
89
:
トキ掲示板より
:2012/04/06(金) 22:57:00
>>教区で言うと、あと
>2、3年で活動が出来ない教区が出てきます。5年ほどしたら、大半の教区と練成道場が活動を停止する
>でしょう。これは現在の脱退者と財務状況からの推測ですが、もっと早くなる、という人もいます。信徒
>には秘密にされているので、部内に動揺はないですが、幹部とか職員は知っているので、対応を考えてい
>るのです。しかし、良い案が出て来ないのも事実です。
どうするKOUCHAN!????????
90
:
名無しさん
:2012/04/07(土) 00:19:33
本当なら、もはやそこは「生長の家」ではありませんね
もう計画倒産するんですよ
91
:
のんきだね!ポステイングジョイ!
:2012/04/07(土) 08:25:26
>広島教区相愛会壮年層一泊で絵手紙を作りました。
相愛会壮年層、教団が瓦解しそうなときに、そんなことしていていいのか?(爆笑)
92
:
名無しさん
:2012/04/07(土) 13:03:24
>宗教史上最悪がオウム真理教の松本智津夫であることは誰の疑いも無いが、オウムは宗教とは言いがたい面もある。
とすれば、割と大規模でまともな宗教団体が豹変し、その代表が権力を乱用し私物化し、その資産を道楽に使うような人物がいたとしたら
そいつこそ宗教史上最悪の教主となろう。まさかその候補が生長の家からという事態に今直面している。
93
:
名無しさん
:2012/04/07(土) 13:21:50
ヒトコト
会員でもないし、会員したこともないのに、良く朝から深夜まで、同じことばかりをワメいていられるな!?
自分自身で情けなくならないか?
94
:
名無しさん
:2012/04/07(土) 15:14:27
>>ほとんど全ての人間が逆境に耐えられるが、もし本当にその人物の人格を試したいと思ったら、その人に権力を与えなさい ―エイブラハム・リンカーン
95
:
大自然賛歌5
:2012/04/07(土) 17:54:30
ヨイショメンバーは同じ顔ぶれ(爆笑)
>コメント
雅宣先生有難うございます。本当に!!なんと表現してよいのか・・・森だけでなく、私の心までもが、そしてすべてのものまでもが満ち足りた気持ちになることでしょう。有難うございます。
投稿: 有馬真由美 | 2012年4月 5日 (木) 23時44分
雅宣先生、本当に素晴らしい讃歌有難うございます。
これから毎日仏前の前で読誦させて頂きます。
投稿: 高木五郎 | 2012年4月 6日 (金) 10時00分
合掌ありがとうございます。
(1)から(5)まで通して、拝見させていただき、素敵だと思いました。
(1)序章、(2)命、(3)創造、(4)生活、(5)終章
なんて、勝手に題を考えていましたが(すみません)、区切って読めるものではないと思いました、全体で一つですね。
ありがとうございました。
投稿: 水野奈美 | 2012年4月 6日 (金) 14時09分
総 裁 先 生
素晴らしい讃歌を、誠にありがとうございました!
深く感銘いたしました。
牧野尚一拝
投稿: 牧野尚一 | 2012年4月 6日 (金) 16時44分
合掌 総裁先生 昨夜 コメントさせていただきましたが、私の表現が適切でなかったところがありますので、訂正させていただきます。
「…左脳の理屈が毀されて…」と表現しましたが、「左脳の間違った理屈が正されて…」という気持の表現で、その表現を「…左脳の理屈が正されて…」と表現すべきでした。訂正させていただきます。大変申し訳ございませんでした。再合掌 島根教区 石田 盛喜代
投稿: 石田 | 2012年4月 7日 (土) 03時47分
96
:
名無しさん
:2012/04/07(土) 22:20:05
雅宣総裁がマッカーサー大神から「今起て!」と命じられて書いた新しい聖経は、
素晴らしいできばえのようですね
97
:
名無しさん
:2012/04/07(土) 23:21:34
mt hakkoda
ttp://www.tudou.com/programs/view/O2kp-To6tH0/
203
ttp://www.tudou.com/programs/view/Bplck0LVkCg/
226
ttp://www.tudou.com/programs/view/GCSKAQAGocE/?fr=rec1
dai nihon tei koku
ttp://www.tudou.com/programs/view/gpvVw17Ee9U/?fr=rec1
otoko tachi no yamato
ttp://www.tudou.com/programs/view/QNKgmWHbSXc/?fr=rec1
nihon kai dai kai sen
ttp://www.tudou.com/programs/view/HjnJkdgVlrU/?fr=rec1
ren gou kantai
ttp://www.tudou.com/programs/view/tJpkBDREBDI/
ttp://v.youku.com/v_show/id_XMzQxOTk0OTUy.html
ttp://v.youku.com/v_show/id_XMzEwMTk0ODgw.html
ttp://v.youku.com/v_show/id_XMzE5NDc2MTQ4.html
98
:
名無しさん
:2012/04/08(日) 10:10:04
dai nihon tei koku
ttp://www.tudou.com/programs/view/gpvVw17Ee9U/?fr=rec1
高橋恵子があまりにも美しい。
こんな女性と結婚して毎日ハイマンコポンの教えを実践もらえたらどんなにすばらしいだろう
99
:
名無しさん
:2012/04/08(日) 18:09:09
>混乱の時代には偽物の宗教指導者が現れ人々を間違った方向に導くと
雅春先生はおっしゃっていたがまさかそれが雅宣総裁のことだったとは・・・
100
:
名無しさん
:2012/04/08(日) 20:22:00
>
総 裁 先 生
素晴らしい讃歌を、誠にありがとうございました!
深く感銘いたしました。
牧野尚一拝
牧野センセ!「大自然賛歌」大ゴマすりブログ全部削除になってまんなぁ!
おわてて消したような・・・・・
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板