[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
今日もまた明治憲法復元に一歩近づいた!谷口雅春先生の真理1
61
:
名無しさん
:2012/03/31(土) 22:26:03
(つづき)
とある。中心神位の所在地たる日本の擁護はさることながら『日満支三国間の融和提携』による王道楽土を顕現せしめんがためであるとは、その声明の通りである。
更に遡れば、日露戦争の宣戦詔勅には
『東洋の治安を永遠に維持し、各国の権利利益を損傷せずして永く帝國の安全を将来に保障すべき事態を確立するは、朕夙に以て国交の要義となし・・・・・・』
と仰せられている。
日清戦争の宣戦の詔勅には
『更に朝鮮をして禍亂を永遠に免れ、治安を将来に保たしめ、以て東洋全局の平和を維持せんと欲し・・・・・・』
と仰せられている。
欧州大戦時独逸に対する宣戦の詔勅にも、
『其艦艇しきりに東亜の海洋に出没して帝國の通商貿易の為に威圧を受け極東の平和は危殆に瀕せり・・・・』
と仰せられている。斯くの如くすべて世界平和のために人類の幸福のためにのみ、すめらみことの軍隊は進軍するのである。然して皇軍の進軍のあるところ、必ずその後より平和は生れ、その地の住民は幸福生活を送り得るようになるのである。
(谷口雅春「皇軍の倫理」 五 『谷口雅春選集』潮文閣、1941年、287−290頁、一部現代仮名遣いに改めた)
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板