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今日もまた明治憲法復元に一歩近づいた!谷口雅春先生の真理1

48名無しさん:2012/03/30(金) 18:59:50

 各国の軍隊は互に各国分立対立せる場合、自国を防衛するために存在するのであるから、防衛の必要がなくなれば廃止さるべきであるのは当然であるが、対立なくして自立している皇軍は永遠の存在である。皇位には皇軍を伴い、皇位のあるところ皇軍が附随する。それは股肱であり延長であるからである。だから皇位の存する所に三種の神器は必ず附随する。三種の神器中の『御剣』は『皇軍』をあらわしたものであって、皇位の存するところに必ず『御剣』があり、皇軍があるのである。皇軍は勅諭に示し給うた通り 『すめらみことの股肱』である。真理に背き神意に悖(もと)り、すめらみことの中心に帰順せざる一切の迷妄(この迷妄あればこそ世界が不幸に喘いでいるのである)を破壊するところの、迷妄破壊の神力の発動である。皇軍あるによって世界は初めて迷妄と真理とを明快に裁断し得るのである。


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