- 1 :名無しさん :2019/10/20(日) 17:19:16
- あと半年頑張ってください
- 994 :名無しさん :2025/04/21(月) 00:26:56
- 一、前会話長大化のため新会話。まず過去記録の要点を示す。途中現在の状態の記述が混在。二、最新版のビルドは既に成功し、読み書きに使用している。
================================ 快照アレバ、失敗恐ルルニ足ラズ。復元容易也。
当地構築手順(JDIM、Debian 11)
壱:準備 🌱~# timeshift --create --comments "JDim 当地構築" BTRFS Snapshot saved successfully (0s) Tagged snapshot '2025-04-11_00-03-59': ondemand
JDIM之構築法、github.com/JDimproved/JDim参照す。
sudo apt install libc6-dev meson gcc g++ git 依存各諸設置す。 sudo vi /etc/apt/sources.list 任意之編集具用可。deb-src行に於て、Bullseye以降有効化す。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 995 :名無しさん :2025/04/21(月) 00:51:18
- vimは閲覧のみも可なり。常にviで開いてはダメか?
 Copilot said: vim、閲覧専用も可。 但し、:set readonly 若しくは vim -R ファイル名 等、明示せざれば誤編集の虞あり。 vim、閲覧専用も可。 但し、:set readonly 若しくは vim -R ファイル名 等、明示せざれば誤編集の虞あり。 単にvim ファイル名にて開けば、編集可能状態なり。 閲覧専用目的ならcat、less、more等、安全なり。 常にvim用ふも可、然れど不用意編集の事故、用心すべし。
余は必要あらば要約支援も可なり。🌱感謝。しかしながら支援受ければ、本当には読んだことにならぬし、復習とはいえないのでは?  Copilot said: 自力復習、記憶定着に最も適す。 要約支援、単なる「索引」や「見出し」として用ゐば、全読破の妨げとならず。 全篇読解の後、要点整理や再確認に使ふべし。 受動的依存のみ自戒すれば、支援も有益なり。 自力復習、記憶定着に最も適す。 要約支援、単なる「索引」や「見出し」として用ゐば、全読破の妨げとならず。 全篇読解の後、要点整理や再確認に使ふべし。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 996 :名無しさん :2025/04/21(月) 21:38:09
- まず、sort ~/.bash_history > 7.4.21_sorted
Bash履歴をソートして一時ファイルに保存。🌱ざっと見て主要コマンド・必要語句抽出の目星をつけるか?  Copilot said: 然り。 sort ~/.bash_history > 7.4.21_sorted にて履歴整列し、一望の下に全体を把握す可し。 然り。 sort ~/.bash_history > 7.4.21_sorted にて履歴整列し、一望の下に全体を把握す可し。 先づ、less・head・grep等にて一時ファイル閲覧、主要コマンド・必要語句を抽出すべき。 目星つけてより、grep用キーワードを定むるに便なり。
sort ~/.bash_history > 7.4.21_sorted 一時ファイル7.4.21_sorted中、所要履歴抽出済みや否や未確認なり。
🌱所要を考えるのはしんどいが、不要を決めるのは楽。命令を  (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 997 :名無しさん :2025/04/21(月) 22:26:55
- -F は、ファイル種別を接尾記号にて示す。
例:/はディレクトリ、*は実行可能、@はシンボリックリンク等。 即ち、「ls -CF」とは、列並びにして種別記号付し、目録速覧を便利とす。
知らんかった。
冒頭から、あなたの手を借りて、ひと塊ずつ見て、相談していくという、この手法では、時間と労苦が。  Copilot said: 此の逐次相談法、手間多く、時も費やす。 大量作業には、自動処理或は一括操作、遥かに効率良し。 然れど、慎重なる確認と相談欲せば、此の法も意義在り。 目的に応じ、手法選択すべし。 此の逐次相談法、手間多く、時も費やす。 大量作業には、自動処理或は一括操作、遥かに効率良し。 然れど、慎重なる確認と相談欲せば、此の法も意義在り。 目的に応じ、手法選択すべし。
- 998 :名無しさん :2025/04/21(月) 23:09:16
- ~$ curl ifconfig.me
IPv4用外部IP取得法
date -d @1739985816 UNIXエポック秒「1739985816」を日時に変換す。2025年2月20日午前2時23分36秒と判ず。
~$ deborphan apt-transport-https:all libgtkmm-3.0-1v5:amd64 libwine:amd64 ~$ Copilot said: deborphan、不要孤立パッケージ列挙。 apt-transport-https・libgtkmm-3.0-1v5・libwine、依存先失ひし故、削除可。 deborphan、不要孤立パッケージ列挙。 apt-transport-https・libgtkmm-3.0-1v5・libwine、依存先失ひし故、削除可。
- 999 :名無しさん :2025/04/22(火) 00:01:02
- ~$ awk '$2=="hold"{print $1}' packages_list.txt
コマンドの構造を説明  Copilot said: awk、列分割し第二列「hold」なる行抽出。 $2=="hold"は第二列判別条件。 {print $1}にて第一列、即ちパッケージ名出力。 awk、列分割し第二列「hold」なる行抽出。 $2=="hold"は第二列判別条件。 {print $1}にて第一列、即ちパッケージ名出力。 従って、「hold」状態パッケージ一覧得る。
AMD A6-3500 APU(Llano世代)に対し、 現時点(2025年)に於て新規microcode更新、既に途絶。 最終microcode更新、2018年頃止。 従ひて、現代Linux配布物搭載microcode、既存最終版と断定可。 最新脆弱性等、当該CPU向け修正望む勿れ。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 1000 :名無しさん :2025/04/22(火) 00:19:05
- bash_history、history再讀込(history -r)に依り、
現行shell内履歴と~/.bash_history内容と合流せり。 前shell在中の履歴、未保存分も加算され増加す。 cpにて上書のみに頼ると、historyコマンド内部バッファと齟齬生ず。 bash再起動、またはhistory -c(履歴消去)後history -r実行にて、純粋に~/.bash_history内容のみとする可。
bash_history、history -rせし後、hにて表示せば、数多の履歴出現す。 然れども、h(history)は現在のメモリ上履歴を示すものなり。 history -r実行時、~/.bash_history内容を再読込みし、既存メモリ履歴に加算する方式なれば、 重複・過去履歴残存のまま増加す。
真に履歴を整理したくば、~/.bash_historyのみをawk等にて重複除去し、 新規bash起動またはexec bash等にてセッション再開すべし。
今のままでは、historyコマンドにて旧履歴重複多し。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
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