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バサラ日記(その26)
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日本初の商業サイエンスバー立ち上げの孤軍奮闘記です
(その25)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1452996888/
(その24)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1447747487/
(その23)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1441169118/
(その22)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1435853344/
(その21)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1428391183/
(その20)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1417850855/
(その19)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1409469826/
(その18)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1399878375/
(その17)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1390169376/
(その16)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1380778076/
(その15)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1372857056/
(その14)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1366431352/
(その13)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1362455665/
(その12)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1357285909/
(その11)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1352474593/
(その10)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1348263838/
(その9)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1345518039/
(その8)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1343263694/
(その7)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1341673406/
(その6)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1338983799/
(その5)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1336407858/
(その4)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1327307152/
(その3)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1324783194/
(その2)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1320458475/
(その1)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1311015463/
(その0)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1288776677/
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スマホは打ちにくい。
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長田の持ち家は、交通の便が悪く、
基本、ネット事業になるだろう。
著作物を作成して、売る商売です。
その著作物の読者が、長田の持ち家に来る。
サイエンスバーとして、有料で
カウンセリングする事業。
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また、日本で誰もやっていない事業
をする事になる。
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非常に難しい事業になるので
年金生活をベースにする。なら、倒産はない。
末永く、マイペースで活動出来る
透析患者である事を、最大限利用する。
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本日の透析終了。
水道局で長田復旧手続きをした。
土曜日の午前10時に工事に来る
ので現場立ち会いを要請された。
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関西電力に行き、明日、長田に
電力が復旧する事になった
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午後6時半に開店した
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木曜日のバサラ日記
遅刻が怖く、一睡もしなかった。
午前9時半から午後2時半までの5時間透析。うち3時間睡眠。デパス服用
ヘモグロビン濃度が低下しており、消化管出血の可能性が出ている。
クリニックからの帰路、大倉山駅で降り、水道局で長田復旧手続きをした。
そのあと、三ノ宮駅に行き、徒歩で 関西電力へ。長田への電力復旧手続きをした。
また、大阪ガス」へはHPから手続きした。
手動は土曜日午前、ガスは来週午前の立ち合いがいるが、これで
長田の持ち家に電気、水道、ガスのライフラインが復旧する事になる。
来週月曜からは、長田に住む事になる。
なお、関西電力訪問後、磯辺公園横の社会保険福祉事務所にも行ったが、
たらい回しのような状態になっている。出直さないといけない。担当箇所が違っていたようだ。
それから、1000円散髪で髪をカット。久しぶりの散髪だ。
午後6時半にバサラに戻り、すぐ路上看板を出し開店。
牛焼肉定食を自炊して食べ、客待ちしている。
これから掃除だ。
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今日も、目まぐるしく 動いた。
透析後、電力会社や水道局を回って
長田区の持ち家のライフライン(電力、水道、ガス)の復旧を行った。
社会保険福祉事務所への貸付依頼は、今日はできず、明日になる。
明日の午前に大阪の社会保険福祉士事務所で障害者年金申請の打ち合わせをし、
書類の修正を必要なら行った後、作業を丸投げしてから
長田区役所に行き、生活再建資金の貸し付けを依頼する。
これらの作業が終われば、三宮撤退後、何とか長田に住める事になる。
そこで私塾(サイエンスバー)を再開する。
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カラオケ通信業者と先程、打ち合わせし、来週月曜午後4時に
カラオケ設備すべての撤去が決まった。
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内装業者の坂上さんとも連絡が取れ、次の日曜日に
棚の解体を依頼する事になった。
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自炊した焼肉定食を食べた後、食器を洗った。
流し場をピカピカにして、今、休憩中。
これからトイレ掃除だ。
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疲れてフラフラだ。
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閉店は残念です
愕然としました
マスターほどの天才農学博士、日本の宝が、
このまま埋もれてしまっては、
実にもったいないです
マスターの講義を発表する場がほしいですね
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トイレ掃除、終了。
次亜塩素酸ナトリウムで殺菌し、磨き上げた。
ピカピカだ。
客は来ない。
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まあ、明日の朝、大阪の社会保険労務士事務所に行き、障害者年金の
打ち合わせ後、長田区役所に行き、生活再建資金の貸し付けを依頼する。
この二つがパスすれば、何とか生活再建きてるようになる。
また、長田の持ち家のライフラインは復旧できそうである。
後は長田の整理整頓と掃除を進め、客を招き入れるようにして、
私塾を開く。
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長田の講義には、できるだけ聞きに行きたいです
自分は鷹取に住んでますので、行こうと思ってます
もっとマスターから、いろいろ教わりたいです
天才博士の講義を聞きたいと思ってます
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超常連のG田さん、ご来店。
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今、G田さん、ご退室。売上2000円。
坊主ではなくなった。有難い。
見送りの時に、路上に出たら、今日は寒い。
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三宮に出店する前に、閑散とした住宅地区の長田で
深い社会問題に取り組む事を目的とした探偵業「神戸社会生態調査室」
の看板を出し、警察に届け出までしたが、目的となるような客は一人も来ず廃業した。
だが、三宮でサイエンスバーの看板を出したら、社会問題を深く議論したいと言う客が
入るのは珍しくなり、マスコミも殺到し、この6年で かなりの知名度を得た。
確かに三宮は「女商売の街」だが、歓楽目的で集まる酔客の中には
インテリも一定割合でいるからだ。当店はそうやってゲリラ的に客を集めてきた。
三宮文化に溶け込むためにも、どうしても女商売と融合させる必要があり、
トモちゃん、リコちゃん、ミレイちゃんといった「飛び切り綺麗な女の子達」も雇ったが
女を使いこなせず、人件費を必要以上にとられ、店が倒産に至った。
しかし、方向性は間違っていなかったと思う。私が女を使いこなせなかっただけだ。
適度に女を入れ、必要なくなれば切れば良かった。しかし切るのが遅すぎた。
結果、無様な倒産。
しかしながら、この6年間の三宮での活動で、かなりの知名度が得られ、
1万人以上が来店し、マスコミも殺到した。またその活躍に対する反作用
のような叩きスレッドが2chで長くたてられ社会的衝撃度が大きい活動だった
事が伺われる。
ネット内外の知名度が、ここまで得られたら、その知名度を持って、長田の持ち家に移店する
のもありかな、と思う。私は、もう6年前の私ではない。ある意味、かなりの有名人だ。
頭脳で売る商売なので、長田であろうが三宮であろうが、ある程度の客は来るだろう。
その上で透析の障碍者年金がベースにあれば、死ぬまで活動維持できる。
もう倒産はない。家賃や人件費に追いまくられる事もない。赤字が出ようがない。
長田で商売するにあたって、あくまでも三宮店の移店という形態をとる。
継続性を持たせるためだ。継続性とは「信用」でもある。サイエンスバー活動は
何ら変わらない。今、移店作業に没頭しているだけだ。
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そう考えれば、フォードやサンダース等の米国の起業家のように
私は倒産を繰り返している。倒産・廃業は、三宮店が初めてではない。
そもそも8年前に大学教員を解雇されたのも、一種の倒産・廃業だ。
しかし、「深い社会問題に取り組む」事を生業とする
という点では、首尾一貫としており、継続性がずっとある。
そう。レジスタントである事は首尾一貫変わっていないのだ。
誇り高き「孤高の狼」の生き方である。
私は、それでよい。
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明日のジョー〜美しき狼たち〜
作詞:たかたかし
作曲:鈴木邦彦
https://www.youtube.com/watch?v=oaqOX-6P4_0
男なら 闘う時が来る
誇りを守るために いのちを賭けて
男なら 旅立つ時が来る
愛する者たちに 別れをつげて
脚をくじけば 膝で這い
指をくじけば 肘で這い
涙のつぶだけ たくましく
傷ついて しなやかに
ああ 男は走り続ける
ああ 人生という名のレールを
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>長田の講義には、できるだけ聞きに行きたいです
>自分は鷹取に住んでますので、行こうと思ってます
>もっとマスターから、いろいろ教わりたいです
>天才博士の講義を聞きたいと思ってます
いつもコメント、有難うございます。
今後とも、宜しくお願いします。
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金曜日のバサラ日記
本日、起床して、大阪の社会保険労務士事務所に、行ってきた。
片道二時間。
障害者年金申請書類に、不備があり、このままでは申請できず。
再作成に、後、二週間かかるそうだ。
厳しい状態だが、受給できるのは間違いなさそうだ、と言う印象だった
ただ、後、四ヶ月は受給までかかる。
それまで、どう乗り切るか、それに頭を痛めている。とりあえず、
長田区の自宅に引きこもり、すぐサイエンスバーを開店して、
ごく少数の客から売り上げを集め、それで極貧生活をする、同時に
日雇いバイト仕事を探し、僅かな現金収入を得る事によって、乗り切りたい。
持ち家があるなら可能だ。持ち家は有難いものだ。
見込み収入源がない今の段階では任意整理も出来ないので、金融機関の事故者になる。
ブラックリストに乗るに任せる、取立てには「年金需給まで待ってほしい」
の一点張りで答えるしかないかもしれない。とりあえず、リスケを急がないと
いけない。
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大阪から戻った後、長田区役所の社会福祉協議会
に行き、「生活福祉資金貸付制度」について相談をした。
結果、私には利用できなさそうだ、と言うのが結論。
審査に通らない。
それなら、バイトでも何でも働くしかない。
長田区の自宅に引きこもり、すぐサイエンスバーを開店して、
ごく少数の客から売り上げを集め、それで極貧生活をする、同時に
日雇いバイト仕事を探し、僅かな現金収入を得る事によって、
年金需給まで乗り切りたい。
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神戸市障害者就労推進センター(JR兵庫駅から 徒歩約2分)
http://www.kobe-shuro.jp/access.html
透析の障害者手帳を使って、「障害者枠の雇用」を探す試みを始める。
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>バイト? お前みたいな脳無しで、一目で基地外って分かる見た目で
>採用されると思ってるのか? 有り得ないわ。
>しかも体力も無いし、何の使い物にもならん。
]
その通りだな。かなり追いつめられたようだ。普通の方法では
乗り切れない。障害者年金受給が認可されても7月に金が入る事になるなら
その7月まで生きていけない。
本日、支払猶予を依頼した内装業者の坂上さんの意見は、このままでは私は死んでしまう。
7月まで生きていけない見込みが出てきている。格好つける生き方は止め、
ずるく生きないといけない。
賃貸契約で三か月前に退去通知義務がある以上、
今、退去しても6月までの家賃は請求されるのは、まず間違いない。よって
退去予定日を変えて6月末までは、三宮で商売すべきだ。今の段階で
一日平均数名の客入りはあるなら、家賃滞納してでも
その売上で6月半ばまで食べていける。そして7月に年金生活者になるなら
家主に払う額は同じで、自分の生存も可能になる。退去予定日を三か月ずらせ。
家賃滞納が三か月続いて、取り立てが来ても、死ぬ事はない。ズルく生きないと
生きられない世の中だ。
という事だった。私には出ない考え方だ。坂上さんが言われる事も
一理ある、と考え始めている。私が会社で雇ってもらえるとは思えない。
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たとえ泥をすすっても俺は生きのびる!!
レイ@南斗水鳥拳「北斗の拳」
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>基地外を雇う筈が無い
その通りだと思う。私を雇う会社があるとは考えにくい。
人事担当者がネットで少し実名検索したら今までの活動実績が出てくる。
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虚偽がまかり通る時代には、真実を語ることは革命的行為である
ジョージ・オーウェル
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虚偽がまかり通る時代には、真実を語ることは
危険な革命的行為である。
公安に 危険な思想を持つ人物として監視されている者が
いるとしたら、その人物は革命家、少なくとも思想家
として認定された という事だろう。
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私は思想家に、なりたい
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私は、公安に監視されるような
思想家になりたい。
その時、私は本物になる。
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閉店日だった金曜日、今晩の客数は計27名。売上52000円。
スライド講演は行わず。カラオケバーだった。カラオケ中に
スライド講演希望客が、別に4名来られたが、入店できず。
サイエンスバーらしい終わり方ではなかった。これではカラオケバーだ。
納得できない閉店日となった。
もう一日、土曜日の夜も、店を開けるかもしれない。
こんな閉店の仕方は嫌だ。
なお、客数だった27名は、創業以来、過去最高。
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金曜日のバサラ日記
起床して、東大阪にある社会保健労務士事務所に 片道2時間かけて行き、
障害者年金申請書類の打ち合わせを行った。私が作成した書類。
不備が多く、何枚か再作成が必要となった。病院からも一部、診断書を
取り直さないといけなくなった。3月中の申請は無理だろう。どうしても
4月となる。
4月に申請した場合、晴れて年金生活者になれるのは、7月となる。
それまで乗り切れない。
この問題に対処するため、長田区役所の社会福祉協議会の
生活再建資金の貸付制度を利用できるか、確認に行ったら、
結果として、私では 融資の審査に受かりようがない事を知った。
いきなりピンチとなった。7月まで乗り切れない。
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これから暖かくなり、送別会、歓迎会、進学、GWと暫くイベントが続くので潤いそうですね。
今日の27人は、まだ撤退は早い、という神のお導きだと思います。
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交通の便が悪い長田でサイエンスバーを再開しても、その売上は微々たるもの
だろうので、年金なしでは生活できない。その年金相当分を他の方法で稼がないといけない。
正直、これから作成する電子書籍が いきなり売れるとは 考えにくい。
7月まで、別の仕事を探さないといけない。区役所には、バイトルドットコムの
利用を勧められた。要は、フリーター(日雇いバイト)になれ と言う判断だ。
もっともなのだが、私をバイトででも雇ってくれる会社があるとは思いにくい。
それなら7月まで私は飢えてしまう。借金の返済もある。どうしても稼がないと
いけないのだ。
この問題。綺麗な形では対処できない。ズルく立ち回らないといけない。
知人の坂上さんは、閉店日を三か月ずらして、6月まで、家賃を滞納してでも
バサラで仕事を続けよ、と言う。どうせ今後三か月分の家賃を払わないといけないのなら
6月一杯まで権利行使して、生活費を得て、7月以降の年金生活者の身分を待て
と言うのが彼の意見だ。
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日中、この作業で丸丸潰れ、銭湯に入浴に行く時間も持てず、
そのままバサラに戻り、一時間掃除して、開店した。
通行人は多かったが午後9時半までノーゲスト。
午後9時半に、超常連のG田さんが、閉店日を記念して
励ましに来られた。G田さんは同じく超常連のAヒロさんも
呼んでくれ、G田さんの直後にAヒロさんも来てくれ、
バサラの閉店日を悼んでくれた。
この売り上げが4000円。
この二人は、バサラが閉店日だから来てくれた方々だ。
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超常連二人が退室された10分後に、今度は
常連でバサラ日記愛読者の「永遠の38歳氏」が
ラウンジの綺麗な女の子を連れて、飲みに来てくれた。
「今日が最終日だそうですね」と氏は言った。
この方も、バサラ最終日を悼んで来てくれた事になる。
連れてこられた20歳代半ばのラウンジホステスを
カラオケ接客したら、ホステスさん上機嫌になり、
「永遠の38歳氏」と唇チュを公然としだした。
それがラウンジ商売だ。私は羨ましそうに見ていた。
この方は、私も一杯飲ましてくれ、この組からの売り上げは
5000円となった。
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この「永遠の38歳氏」が帰られた、すぐ後に
常連のリクルート関係社員T氏が15名で来られ、
一気に満席となった。
会社の懇親会のカラオケパーティーとして当店を使われた。
このカラオケ接客中に、
スライド講演希望客が、別に4名来られたが、入店できなかった。
サイエンスバーではない日になってしまった。
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このカラオケ接客中に、さらに3組(計7名)のカラオケ客が来て、
その上で元従業員のMユちゃん24歳も閉店を悼みに来てくれたので
金曜の客数は合計で27名となった。
過去最高客数だ。その上で客には出来なかったが、
4名のスライド講演希望訪問者がいたので、バサラを訪問した人数は
30名を超える事になる。
大変な盛況だ。ただ、支払い時にトラブル発生。無銭飲食が何人か出た。
金もないのに飲みに来る感覚がわからない。しかし、閉店日だったので
警察沙汰にしたくなく、1万円、泣き寝入りした。本人は明日の夕方
持ってくると言っているが、期待していない。しかし、
事を荒立てたくなかったので、とりあえず待つ事にした。
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サイエンスバーバサラ。
週末に30人。平日に5人なら、大変な繁盛店だ。
何故、倒産したのか、わからない。
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とりあえず、本日土曜日の夜も 開店してみる事にした。
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こうなったら、しばらく様子を見ながら
「店じまい閉店セール」をすればいいのでは?
看板も閉店セールに書き換えるとか?
やめる、やめると言いながら
何十年も続けた靴屋もあるでしょ
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コメント、有り難うございます。
長田の持ち家に移店するなら、
年金生活収入がないと、
生存出来ず、バイト先も確保出来ない
可能性も高いです。
年金生活収入が入る間での四ヶ月。
三宮で継続するよう、家主と再交渉するか
足掻く事を、薦める知人が
増えています。
清算するにも金がいるのに、ないからです。
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透析終了し、バサラに戻り、昨夜作った野菜雑炊を食べている。
昨日、未払いだった1万円。今日の午後4時半ころに持ってきます
と言う約束だったが、現れない。私にとって、今の1万円は大きい。
踏み倒されるのは、本当に困る。
昨夜、事を荒立てたくなかった つけ が今、回ってきている。
警察を無銭飲食で呼ぶべきだっただろうか?しかし、
閉店の今、それはしたくなった。結果、1万円、戻ってこない。
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1万円もどうしてそういうことに?
よかったら詳細教えて下さい
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昨夜、午前4時まで 泥酔した女性客がいた。
私も翌朝、透析だったので、引き受ける事ができず。
その女性の同僚に担いで帰ってもらった。
その飲み代も貰っていない。カラオケ客は騒ぐだけ騒いで
金を払わない事が時折ある。今までは警察を入れていたが、
その結果、客が減った。警察は最終手段で安易に使えない。
客が減る。
創業時18歳だった元従業員Mユちゃん24歳が、最後までおり、
始発が動く午前5時に帰って行った。
と言う事で、昨夜は一睡もしていない。そのまま、透析クリニックに行き、
デパスを飲み5時間爆睡。
今後どうするか未知数が出てきたが、長田移店の方向は変わっていない。
ただ、それをする金がない。基本的人権である「言論の自由」は捨てられない事。
私は思想家であり、それを捨てて生きられない事を前提に、再度、親族と交渉
させていただかざえるをえない。
「言論の自由」「思想の自由」「出版の自由」を捨てる事が前提の援助なら
私は受ける事が出来ない。そんな虫のよい交渉に、親族が応じるか、疑問だが、
今のままでも親族に迷惑がかかる。親族の迷惑を最小化する上でも
私を理解していただくよう頼むしかない。その交渉を始めた。
自力では、立ち往生だ。引くも進むも出来ない。
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今日、1万円返しに行きます、たぶん4時半くらいです。
と言われた以上、今日一杯は、店に張り付いて 待たねばならない。
移動の自由がなくなっている。
今、私に残っている選択肢は
1)予定通り、月末で三宮店を引き払い、長田の持ち家に拠点を移す。
長田の持ち家は、現在、「ゴミ屋敷」。電気、ガスは復旧したが、
水道はまだだ。倉庫状態になっている持ち家を整理整頓し、
私塾を開き、客を招き入れる状態にするのに、最低でも1週間、
恐らく数週間かかるだろう。
透析の年金収入が期待できるのは7月なので、それまでは
基本、バイト生活をし、夜、サイエンスバー活動をして、
乗り切る。この間、餓死する可能性もある。しかし、根性で乗り切る。
7月以降は透析年金をベースに生活し、その上でサイエンスバー活動収入
を得る事を試みる。地域の老人大学を有料で開く事になる。また
今までの活動を記したバサラ日記を編集し、販売する。そういった
金の稼ぎ方をする。基本、作家活動をする年金生活者だ。
2)家主と交渉し、退去日を家賃支払い義務がある6月末に延長し
7月に年金生活者になると同時に、三宮店を長田に移す。
その間、家賃の滞納が起こるので、家主には迷惑がかかるが、
6月まで 生きていく事は出来る。
3)「言論の自由」「思想の自由」「出版の自由」を捨てられない思想家
である事を前提に、親族と再交渉して、最低限の助けを借りて
予定通り、今月末に長田に引き払う。この場合、家主には迷惑がかからない。
以上、3つの選択肢を模索する。
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【市民大学講座 サイエンスバーバサラ】構想
市民大学講座(しみんだいがくこうざ)とは、市民のために開設される講座の集合体のことで
地方自治体や大学が開催する事が多いが、開設を制限する法令はないため、法的には、
個人・団体・法人を問わず、誰もが市民大学講座を開設することができる。
よってバサラ店主の私が開催しても良い事になる。法的にもキャリア的にも何の問題もなく
役所への届け出もいらない。問題は、受講生が集まるかどうかだけだ。
閑散とした住宅地区の神戸市長田区で行う場合、基本、「老人大学」である事を目指す。
今までのバサラ利用者だけでなく、地域の老人が集まりやすい環境を提供する事が、
次の仕事になる。
「アルツハイマー病対策としてのケトン食」とか「精神病のウソ、本当」と言った
老人が絡むテーマで、地域の老人ホームや町内会などに チラシを持って営業に行き、
最初は、無料で聞いてもらい、一定の評判を得て地域に溶け込む時間がまず要る。
長田区の私の持ち家でプロジェクターを動かし、スライド講演し、
その部屋のテーブルにウーロン茶、酒等のボトルを置き、セルフで
飲んでもらう。ドリンク代はとらないので、保健所の飲食業許可なしに営業できるようにする。
単に自宅に来た市民にドリンクを無料でふるまうだけなら、保健所は立ち入れない。
その上で、ある段階で受講を有料にする。地域の老人でも払える額として
一人500円とし、4人集まった段階で、私がスライド講演する商売なら
一日2000円の売上げ、一月で6万円の売上げが期待できる。
その上で持ち家で家賃がかからないなら、月6万円だけで生きていける。
透析年金が、これに加われば、余剰資金ができ、三宮店の借金返済に回せる。
なお、地域の老人会の方々以外の方の受講料は、三宮店と同じ
一人2000円を あくまでも講義料として いただく。それでも
過去1万数千人来店された過去のバサラ客の0.1〜1%くらいは、来てくれると思う。
それだけの実績を作ったから、長田区に移店するのだ。その売上も
ある程度は期待できると思う。その上で電子書籍を作ってネット販売する。
2chで学術論議して、その中で長田店と電子書籍の宣伝をし、活動を
著作物の形で「後世の評価」に委ねる。
これが私の今後の基本計画だ。基本、「作家活動をする年金生活者」だ。
そういった余生で良い。何も繁華街にこだわる必要はない。この場合、
家賃も人件費もいらないので、赤字になりようがない。今までのように
家賃に追いまくられる事はない。死ぬまでサイエンスバー活動ができる。
哲学家の生き方だ。これを「雲のジュウザ」と言う。
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少し遅れて先程、開店した。
開店日の前にプレオープンする店があるなら
閉店日の後にポスト閉店する店があってよい。
酒の在庫処分をしないといけない。
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やっぱりマスター面白いわ!
私も、餓死するくらいなら、どんな手を使っても生きて欲しいと思います。
他人の迷惑なんて二の次です。
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実におしい
もったいない
マスターほどの天才農学博士が、世に出る機会がないなんて
世の中おかしいですよ
マスターは確実に
国立大学教授以上の実力があるのに
書籍で実力を証明してほしいです
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他のバーでバサラのことを聞いたけど
バサラのことは、みんな知ってました
バサラは旧帝大卒業の天才マスターが経営する、三ノ宮では有名で、知的なバーだとみんな言ってました
三ノ宮で一番知的なマスターが経営する、最先端のバーとして有名らしいです
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コメント、有難うございます。
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昨夜、未回収だった1万円。持ってきてくれた。
約束を、きちんと守ってくれた。
安堵すると同時に、疑った事に謝罪した。
こういった形で、未回収の飲み代が返ってきたのは初めてだ。
普通は、逃げられる。
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昨日、閉店日だったが、酒の在庫処理で、今晩も店も開けたら
今のところ客数9名。盛況だ。
反精神医学について白熱した議論が発生した
サイエンスバーらしいスライド講演ナイトになった。
その上でカラオケも楽しんでいる。
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閉店のお別れの記念に、綺麗な女性客24歳からプレゼントを貰った。
マスカラ(女性の化粧具)だった。
この女性。私の熱烈なファン。現在、大阪で事務職をしている。
閉店を残念がっていた。
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白熱したスライド討論後、9名中、5名(3組)が帰られ、
その5名(3組)からの売上が5000円+3000円+1500円=9500円。
まあ、好調だと思う。酒の在庫も少し片付いた。
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残った4名と、カラオケナイトを楽しんでいる。
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今、全員帰られた。スライド討論後、
最後までカラオケ接客に応じてくれた4名からの売上は
10000円+8000円+6000円=24000円。
先に帰られた5名からの売上げ9500円と合わせると、
土曜日の本日の売上は計33500円。昨日の売上は52000円。
更に未払い分10000円を回収できたので、この二日間の売上は
計95500円となった。家賃の6割以上だ。3月は残り4日ある。
この好調が続けば、その気になれば、家賃をきちんと家主に払える
状態になるかもしれない。商売には波があり、今になって「好調の波」が
来たようだ。
いや、甘いだろう。いつもそう思っては、また不調が長く続くの繰り返しだ。
これだけの好調。長く続くものではない。
-
酒の在庫処分のため、
とりあえず、明日の晩も開店する。
開店前のプレオープンがあるなら、その逆もありだろう。
酒の在庫処分は必要だ。重くて運びにくい。
「今度は、本当に閉店」と閉店セールを何十年も続けた靴屋が
大阪にあったと言う。それが出来ればよいのだが。。。
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土曜の9名は皆、常連さんのお情け来店なんじゃ無いの?
開店閉店アホでも儲かる、って言うけど、常連さんは閉店釣りにはかからんで〜
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>土曜の9名は皆、常連さんのお情け来店なんじゃ無いの?
土曜の9名のうち、常連さんは3名のみ。残り6名は、新規でした。
来られた常連さん3名のうち今回の閉店騒動をご存じだったのは1名。
「閉店」効果で集まったのではない。給料日直後の週末だからでしょう。
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土曜日のバサラ日記
創業時18歳だった元従業員Mユちゃん24歳が、前日最後までおり、
始発が動く午前5時に帰って行った事もあり、
前夜は一睡もしていない。そのまま、透析クリニックに行き、到着後
私のミスでダブルブッキングになっていた水道局に電話。
通院のため長田の水道復旧の開栓工事に立ち会えないので
水道復旧は別の日にして欲しい旨、伝えた。
それから、睡眠薬であるデパスを飲み5時間爆睡。
5時間の透析中、一回も起きなかった。よく眠れた。
三宮に戻ってから、昨夜の未払い分1万円返却のため待機していた。
創業から6年の飲み屋経営で今まで、こういった事が何度かあったが、
警察を入れない場合、客が未払いの飲み代を自発的に返してくれた事は
一度もなかったので半ば諦めて、嘆いていたが、結局、夜間に
1万円手渡してくれた。有難い。礼を言うと同時に、疑った事を謝罪した。
この待機のため銭湯にいけず、珍しく二日連続で入浴しなかった事になる。
洗濯物もたまり、どうしても日曜には洗濯しないといけない状態だ。
そのまま掃除して午後6時半に開店。閉店後の在庫処分のためである。
結果、9名来店。商売には波があり、今になって上向きになってきたのかも
しれない。この二日で10万円売り上げた事になる。家賃は15万円なので
月末まで4日ある事を考えれば、払えそうな勢いだ。
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「今度は、本当に閉店」と閉店セールを何十年も続けた靴屋が
大阪にあったと言う。それが出来ればよいのだが。。。
とりあえず、日曜日夜も「倒産在庫処分セール」をする事にした。
そういった看板を作り、路上に出したい。本当に酒の在庫処分を
考えているので嘘ではない。なお、土曜日開店の段階で
ビールとウイスキーとは既になくなっていた。客は酒目当てで
来ているのではない。私の面白い科学話目当てだ。また閉店騒動を知って
駆けつけてくれた常連は、土曜は1名のみだったので、閉店詐欺効果で
人が集まったのでもないと分析した。やはり、「商売の波」だろう。
-
昨夜、土曜日の最初の客は、午後8時。
私が店のトイレで大便して、出てきたら、おられた。
トイレ中、人の気配を感じなかったので、少し驚いた。
この方。専門が無機化学でメーカー勤務の技師。
典型的な「国立理系の顔」をしていた。在庫処分のため
酒のレパートリーが限られているため、飲み代を少し安くして
一時間料金が1500円になっている事を伝えて、
反精神医学スライド講演をしたら、盛り上がって、4時間
利用してくれ、6000円落としてくれた。
-
このメーカー勤務の無機化学技師に、反精神医学スライド講演を
していたら、次々と客が入り、9名になった。9名全員で
私のスライド講演を楽しんだ事になり、活発な議論が
客の中で展開され、「まさにサイエンスバー」と言う夜になった。
昨夜の客層は
1)メーカー勤務の無機化学技師40歳
2)超常連の不動産投資家H瀬さん49歳(今回の倒産騒動で駆けつけてくれた)
3)見るからにヤクザ然とした迫力のある中卒の青年と、その同伴ホステス。
4)24歳の元風俗嬢とその連れの28歳の青年男子(無職でアル中)。
5)バサラのスライド講演ファンの中年男性50歳と、その同伴ホステス
6)路上看板を見て飛び込みで来られた新規男性(35歳?)
このメンバーが、スライド講演中に三々五々入り、「精神科医は何故、
嘘八百言って、あくどい商売をしているのか」について激しい議論が展開された。
私が「脱法ハープも含めると巷には違法薬物が900種類以上あり、
通常の精神科医の臨床検査で検出できるのは僅かで、あとはザルのように分析されないので
構造的な誤診が起こるシステムになっており、その陰で製薬会社が
ぼろ儲けしているのではないか」と言う持論を話したら、
見るからにヤクザ然とした迫力のある中卒の青年が立ち上がり、
「今は、脱法ハープは全く流通していない。それは断言できる」
「私は中卒だが、そこらの大卒より稼いでいる。ただ、稼いだ金の額で
人は決まるものでもないと思っているし、医師の言う事は元々信用していない。」
「精神科医が出す薬(SSRI)で自殺者が増えているという話があったが
自殺したい人は勝手に自殺したらよいのだ。何がいかんのだ?」
「私が、その気になれば、3秒でマスターを殴り殺せる」
と自信満々で自分の人生哲学を話し出したので、
「ああ、この人はヤクザの薬物事業担当者かもしれんな」
「ヤクザの覚せい剤事業担当者がそう言うなら、脱法ハープ事業は
警察によって完全に潰されたのかもしれんな」
と思った。まあ、こんな客が来て、人生哲学を語りだし、他の
客と激論になる姿を見るのも面白い。インテリだけでなく、ヤクザも加わって
科学討論をする面白い夜となった。このヤクザ。一時間利用して、
飲み代二人で3000円のところ、5000円札をだし、「釣りはいらねえよ」
と言う男前の飲み方をされた。また、私が「長田に移店した時は、私の携帯電話
に電話してくれたら神戸電鉄の駅までお迎えに上がります」と言って名刺を出したら
「俺はキャバ嬢からも名刺を貰わない主義なんだ」と私をキャバ嬢扱いして
名刺受け取りを拒否した姿も、様になっていた。
ヤクザのチンピラに見えない。若いけど、そこそこの実力者で
「覚醒剤のプロ」と見た。こういった人が来るからサイエンスバーは面白い。
インテリだけでは科学技術コミュニケーションではない。ヤクザにも
科学講演を聞かせる事に意味がある。
-
私は今回のスライド講演で、
1)モノアミン仮説の原理
2)モノアミン仮説構築の理論(神経細胞生理学)
3)モノアミン仮説の矛盾(脳内モノアミン定量法すらない事)
4)モノアミン仮説により創薬された医薬の副作用問題
(自殺増加、凶悪犯罪誘発疑惑)
5)ブラセポ(偽薬)効果と大きくは変わらない問題
6)アルコール中毒でも脳萎縮、人格崩壊が起こる事
7)ニコチン中毒でも統合失調症が起こる疑惑がある事
8)向精神薬でも統合失調症は誘発できる事
9)そういった薬物中毒の誤診が構造的に起こっている疑いがある事
10)精神病は定義も診断基準も曖昧なので政治利用されてきた歴史がある事
11)冷戦時代、共産圏では資本主義者が、資本主義圏では共産主義者が
統合失調症(精神分裂病)のレッテルが貼られ、精神病院送りにされた歴史
12)日本でも、創価学会と衝突した永田議員が、統合失調症のレッテルを貼られ
精神病院に監禁され「飛び降り自殺」させられている事
13)創価学会には、集団いじめをし、対立者を精神病院送りにするマニュアルがある疑いがある事
14)日本共産党でも執行部批判者を代々木病院精神科送りにする内部粛清システムが告発されている事
15)統合失調症医療に8兆円も割くなら、航空母艦を16隻買った方が国益に叶う事
を参加者9名に力説し、全員で激しい激論をして、3万円稼いだ。
講演料一回3万円だ。激論をした中には●●重工の国立理系大卒の技師もいれば
覚醒剤事業担当のヤクザを伺わせる人物もおり、元風俗嬢もいた。
これが科学技術コミュニケーションなのだ。インテリだけで議論しても仕方ない。
中卒のヤクザに神経細胞生理学を聞かす事に意味がある。この私の姿勢に
惚れ込んだのが昨夜の女性客の元風俗嬢だ。閉店を残念がり、記念にと
自分が使っているというマスカラを一本くれた。マスカラを男の私がもらっても
使いようがないのだが、気持ちと思って受け取って、以後、この24歳女性客の
肩を抱いて飲んで歌った接客もした。水商売なので、ホストになる時もある。
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ここで音楽です。
CLUB PRINCE / LOVEドッきゅん
https://www.youtube.com/watch?v=2Fq2cwZf7pc
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SSRI(抗うつ薬)を服用したら自殺率が上がっている事を示す
統計データをスライドで大写しにし、全員で議論した。
不快な事があったら気持ちがダウンするのは、正常な精神の機能なのに
それをセロトニン不足によると勝手に仮定して、セロトニン増強剤を服用
させられたら、頭が狂うのは当たり前だ。その結果、自殺率が上がる事は
統計的に実証されている。凶悪犯罪率が上がる事は、統計処理できる程の
データがないので実証されたとは言えないが、SSRIが原因である事が疑われる
凶悪犯罪が相次いでいる。裁判所が認めたケースもある事を私が説明し、
全員で自然発生的に議論が始まった。
前述の中卒ヤクザは「自殺するのは個人の勝手。何が悪いねん」と主張され
元風俗嬢の連れ、28歳無職アル中氏は
「個人レベルではそうかもしれないが、社会レベルで考えたら
自殺が多い地域と言うのは、何か問題があると思う。こういった薬害で
自殺が増えるなら対策は要ると思う」と主張され、
二人の間で喧々諤々と議論が展開され、私が司会役をやった。
-
精神医学の様々な問題について、9名の客全員で議論した後、
5名(3組)が帰られ、その5名(3組)からの売上が
5000円+3000円+1500円=9500円。
その後、私のファンの24歳女性氏が、私のスティービーワンダーを
聞きたいと言われ、私がホストとして「心の愛」を熱唱。その後、
自然にカラオケ大会となった。
24歳女性氏は大阪在住で大阪勤務の昼の事務職なので、
たまにしか神戸に来れない事。神戸に来るときは必ずサイエンスバー
に寄っている事。神戸電鉄に乗って長田に行くのでは時間的に
大阪に帰れなくなるので困ることを何度も言われ、閉店の記念にマスカラを
一本プレゼントされたが、その後、私はホストとして飲んで歌う接客をした。
水商売と言うのは、なんでも出来ないといけない。私のような学者肌を好みにする
若い女性もいる。そういったニーズにも答えないといけない。それが商売だ。
終電の時間の都合で午前0時半に全員が帰られた。スライド討論後、
最後までカラオケ接客に応じてくれた4名からの売上は
10000円+8000円+6000円=24000円。
先に帰られた5名からの売上げ9500円と合わせると、
土曜日の売上は計33500円。昨日の売上は52000円。
更に未払い分10000円を回収できたので、この二日間の売上は
計95500円となった。家賃の6割以上だ。
かなり好調だが、好調が続かないのが、水商売。好調は、いつも
泡のように消えてしまう。撤退路線を変えるまでに至っていない。
高い家賃に追いまくられて商売をするのは厳しい。家賃のかからない
長田の自宅を改造して、今まで来られた1万数千人の客の1%を占めるファン
と地域の老人会を対象としたサイエンスバーを開く方向性も捨て難い。
そうしないと著作物が作れない。
-
超常連の不動産投資家H瀬さん49歳は、
今回の倒産騒動で駆けつけてくれ形になり、
他のお客が帰られるまで待って色々とアドバイスをいただいた。
どうせ三か月分の家賃を払わないといけないので。あと三か月は
店を続けた方がよい、家主と交渉すべきだ。
と言うのが、アドバイスの骨格。前述の内装業者、坂上さんと
同じ路線だ。
この方は、4500円の飲み代に対し、1万円札をだし
「釣りは要りません」というカンパをしてくれた。
借金に追いまくられている私としては有難い。
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昨日は、透析患者の割には よく働いた。
睡眠は、透析中だけ。
後は、ずっと働いていた。
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できれば、あと3ヶ月は営業した方がいいかもしれませんね
閉店セール商法で一日でも長く店を続けて、儲けてください
キレイごとを言ってる場合ではありません
-
コメント、有り難うございます。
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日曜日のバサラ日記
言論活動、思想活動を続けるのは難しい。
真綿でクビを絞められるような状態になっている。
本日は、午前7時半にスマホのアラームで起床。
営業日誌(バサラ日記)を書いて、午前8時半にバーの棚の荷下ろしをスタート。
午前9時からの棚解体に備えた。
午前9時過ぎに、内装業者の坂上さん、到着。あっという間に二つの棚の解体を終えた。
その間、私はコインランドリーで洗濯&乾燥。
家主への部屋引渡しに備えて、現状復帰義務があるので、棚を解体した。
後は、部屋の私物の運搬と掃除だけだ。まず、運搬。
坂上さんと二人でタクシーを使って、長田の自宅まで
梱包した段ボール箱6つとストーブを運搬。ついでに
長田の持ち家のドアの故障も修理してもらった。
部屋引き払いのための作業。淡々と進めている。
バー営業に必要な最低限のものを残して、後は全て
長田に移す。とりあえず、半日の作業で退去可能な状態に
部屋をしたい。
今後の方向性だが、親族の援助を受けられないなら、
退去日を三ヶ月ずらして貰えるよう家主と交渉するしかない。
仕事も貯蓄も無いので、それまで生きていけないからだ。
家主との交渉が必要だが、
7月1日に長田移店と言うのが現実的な選択肢だと思う。
それまで閉店セールを続け、生活費と家賃を稼いでいく。
どうしても滞納する経費も出てくるが。。。
午前2時に、親族と再面会。
どうしてもネット活動を止めないと縁を切る、と言っている。
親族に相当な負担になっているようだ。
言論活動、思想活動を続けるのは難しい。
真綿でクビを絞められるような状態になっている。
-
tおりあえず、二日ぶりに銭湯に行き、身体を洗った。
いつも毎日入浴しているので、入浴なしでは気持ちが悪い。
午後6時半にバサラに戻り、最低限の整頓をして、
路上看板をだし、開店した。
今日は、雨天の日曜日。まず誰も来ないと思う。
考えの整理に使いたい。
-
雨天の日曜日。やはり客入りがない。
今、洗い場とトイレはピカピカにした。
-
今、私に残っている選択肢は
1)予定通り、月末で三宮店を引き払い、長田の持ち家に拠点を移す。
長田の持ち家は、現在、「ゴミ屋敷」。電気、ガスは復旧したが、
水道はまだだ。倉庫状態になっている持ち家を整理整頓し、
私塾を開き、客を招き入れる状態にするのに、最低でも1週間、
恐らく数週間かかるだろう。
透析の年金収入が期待できるのは7月なので、それまでは
基本、バイト生活をし、夜、サイエンスバー活動をして、
乗り切る。この間、餓死する可能性もある。しかし、根性で乗り切る。
7月以降は透析年金をベースに生活し、その上でサイエンスバー活動収入
を得る事を試みる。地域の老人大学を有料で開く事になる。また
今までの活動を記したバサラ日記を編集し、販売する。そういった
金の稼ぎ方をする。基本、作家活動をする年金生活者だ。
2)家主と交渉し、退去日を家賃支払い義務がある6月末に延長し
7月に年金生活者になると同時に、三宮店を長田に移す。
その間、家賃の滞納が起こるので、家主には迷惑がかかるが、
6月まで 生きていく事は出来る。
3)「言論の自由」「思想の自由」「出版の自由」を捨てられない思想家
である事を前提に、親族と再交渉して、最低限の助けを借りて
予定通り、今月末に長田に引き払う。この場合、家主には迷惑がかからない。
-
の三つのうち
3)「言論の自由」「思想の自由」「出版の自由」を捨てられない思想家
である事を前提に、親族と再交渉して、最低限の助けを借りて
予定通り、今月末に長田に引き払う。この場合、家主には迷惑がかからない。
は、本日の会談で、なくなった。親族の金を使うなら、基本的人権を捨てよ
と言う条件は曲がらず。なら、
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今、私に残っている選択肢は、以下の二つだけである。
1)予定通り、月末で三宮店を引き払い、長田の持ち家に拠点を移す。
長田の持ち家は、現在、「ゴミ屋敷」。電気、ガスは復旧したが、
水道はまだだ。倉庫状態になっている持ち家を整理整頓し、
私塾を開き、客を招き入れる状態にするのに、最低でも1週間、
恐らく数週間かかるだろう。
透析の年金収入が期待できるのは7月なので、それまでは
基本、バイト生活をし、夜、サイエンスバー活動をして、
乗り切る。この間、餓死する可能性もある。しかし、根性で乗り切る。
7月以降は透析年金をベースに生活し、その上でサイエンスバー活動収入
を得る事を試みる。地域の老人大学を有料で開く事になる。また
今までの活動を記したバサラ日記を編集し、販売する。そういった
金の稼ぎ方をする。基本、作家活動をする年金生活者だ。
2)家主と交渉し、退去日を家賃支払い義務がある6月末に延長し
7月に年金生活者になると同時に、三宮店を長田に移す。
その間、家賃の滞納が起こるので、家主には迷惑がかかるが、
6月まで 生きていく事は出来る。
-
家主の了解を得て、三宮店を6月まで維持し、その結果
赤字が拡大するなら再起不能になる。
確かにこの二日は盛況だったが、今日は、今のところ、ノーゲスト。
水商売の好調は泡のようなものだ。あっという間に消える。
この水商売リスクを抱えて、赤字を膨らまし、再起不能になるより、
今月末で退去し、長田で再起を図る方が 建設的 かもしれない。
-
まずは6月迄の家賃支払い義務が本当に執行されるか家主に確認だな。
障害者だし、そこまで鬼にはならないかもしれん。
それでも義務が生じるなら、どちみち家賃支払うなら、ギリギリまで粘る方が良いね
-
アドバイス、有難うございます。
今日は、やはり坊主でした。雨天の日曜日だった今晩、客は誰も来られず。
好調は二日で終わってしまった。現実に引き戻されました。
-
「私のネット活動で多くの人が迷惑している」、と言われても
「既存権威の破壊」とは、そういうものだ。「他人の実名をすぐ抜く、それは犯罪だ」
と言われても、私サイドがまず被害を受けたから中傷の投稿主を抜いた正当防衛しか
私は行っていない。
人生で最も大事な事は、主義主張を最後まで貫く事。独立独歩。
事業の破産において、親族の援助を受けたら、それが出来なくなる。
親族の援助を受け、「活動を止めなければ、縁を切るぞ」 と言われても、
主義主張を貫く事を止める事は出来ない。
それが結論。独立独歩が何より大事である。
後世から見られて恥ずかしくない生き方をしたい。
ここまで来て、主義主張を曲げられない。縁を切られても止む無し
と判断した。
その上で言論活動を死ぬまで続ける。「死の天使」が舞い降りるその日まで
末永く続ける。そのため、家賃のかからない長田の持ち家に拠点を移す。
日雇いバイトででも生活費を稼ぎながら、言論活動は続ける。著作物を作る。
内容次第、売り方次第では、著作物が売れ収入が発生する事もありえるだろう。
雲を掴むような話だが、私は、それに賭けざるを得ないところまで追いつめられた。
三宮でのサイエンスバー立ち上げ企画。面白い試みだったが、頓挫した。
私の「マネイジメント能力の欠如」が理由である。十分成功可能な企画だった
と思う。私だから失敗したが、私でないとこの道は開拓できなかったのも事実である。
そのうち、私の記録を参考にして 後進が続くだろう。
-
まあ、27名の来店があった この金曜日の夜が、
カラオケバーとしてのバサラの閉店日だった。
カラオケバーとして市民が喜んでくれている姿が見られた。
それに対し、9名の来店があった昨日、土曜日の夜が
サイエンスバーとしてのバサラの閉店日だった。
実にサイエンスバーらしい討論が出来た。
サイエンスバーとして市民が喜んでくれている姿が見られた。
いずれの日も
閉店日として納得いく夜だったと思う。
その上で、本日は坊主。もう三宮から出ていけ、と言う事だと思う。
-
日雇いよりも、賃金は安くてもできるアルバイトはないのかな。
コンビニ店員とか、無理かな。
家はある。あとは食費や光熱費、通信費だけだ。
透析のない日だけでも働いて、1日5000円ももらえれば十分生活できるだろ。
年金受給開始となったら、借金の返済も本格的に開始し、生活を立て直す。
それで何とかならないだろうか。
通信費も切ってしまったら、いざというときにSOSも発信できない。
しかし、弟さんはまったくハートフルな人ではないな。
言いたいことは分かるが、せめて鬼の情けを見せてくれてもいい。
「もう縁は切る。この100万をやるから、後は好きにしろ。生きても死んでも知らん。」
みたいな感じになるかと予想したんだが、ビタ一文も出さないとは。
ハートのない人物だ。
-
なんか2ちゃんで>>791がUさんの自演扱いされてる。
すまんな、Uさん。
-
>京都デートの後、・・・・
特に、自己資金が豊富にあった頃、「女探し」にも力を割いていた事は事実だ。
事業破綻となった今となっては、嘲笑の的にしかならないが、
私にとって「女探し」とは、
1)遺体引き取り人を探す事(死んだ後、最低限の後始末をしてくれる人)
2)事業パートナーを探す事(夫婦でスナック経営している人は多い。それが最強)
3)メンタルサポートしてくれる事を探す事(鉄の意志を持つのは難しい)
に他ならない重い意味があり、それは自己資金の豊富な時にしか出来ない。
経営努力の一環なのだ。
もちろん、女も馬鹿ではないので、そんな私に応えてくれる人は、いなかった。
しかし、努力をやるだけやる事は 意味があった。
事業破綻となった今となっては、嘲笑の的にしかならない。
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私は、「後世の評価」に生きる者である。
独立独歩。信念を貫き通す事は、何があっても変える事は出来ない。
ただ、鉄の意志を持つのは難しく、迷う事はある。
さて、今日やるべき事は、信用組合へのリスケ依頼だ。
あと1年残っている返済義務を、3年に延ばし、月々の返済額を減らす
事を試みる。
三宮の景気が悪く、以前のように客が入らないので、店を畳む。
以前の水準の売上を見込んで事業計画を立てたが、破綻した。
年金の受給が決定したら返済可能になる。月々の返済額を減らして欲しい。
そういった依頼だ。それを行のが今日の仕事。
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自演乙
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信用するかどうかは、読者の自由だが
私は 自作自演はしない主義だ。
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