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雑談スレッド
BOINCに関係あることや、関係ないことを書き込むスレッドです。
BOINCに関する質問は「Q&Aスレ」へどうぞ。
roudenさんいろいろ調べていただきありがとうございます。
ショップブランドという手もあるのですね。
ショップブランドであれば自作と比べて値段は高くなりますが、相性なども確認しており保証もあるので悩むところです・・・。
自作で作るとすればパーツはどこで買ったほうがいいでしょうか?信頼できるお勧めのお店などがありましたらぜひ教えてほしいです。
roudenさんのレスを見てて思ったのですが、自作は相性やソケットの形とか・・・たくさんのことを頭に入れて考えなければならないのですね。自信がなくなってきました・・・。
>>298
エレクターに置いていまして床からは離しているんですが、私が定期的にメンテナンスをしていないのが一番の原因だと思います。ワークステーションだからと言って安心して連続稼動するはよくないことを改めて悟りました。('-'*)
>>299
私は自作などには精通してませんのでBTOです。まるでhpの回し者みたいですが5機中3機がhpの私の意見も参考の片隅にどうぞ。
安価なデュアルコアマシンということでしたら下記の2点。
【HP Compaq Business Desktop dc5750 MT/CT】使用選択可
OS WinXP home
CPU AMD Athlon64X2 4600+ 2.40GHz
メモリ 1GB DDR2 SDRAM(667MHz 2DIMM)
HDD 80.0GB(SerialATA/300 7200rpm)
OD 48倍速CD-RW/DVD-ROMコンボ(SerialATA)
グラボ ATI RADEON X1300 256MB 16 xPCI Express
FDDなし・モニタなし・アプリケーションなしで税込み12万弱。
【HP Compaq Business Desktop dx7300 ST/CT】使用選択可
CPUをIntel PenD 915 2.80GHz 2MB*2 L2キャッシュ800MHz FSBにして、その他上記スペックと同じにしてもやはり税込み12万弱ですね。
私はアフィリエイトやってませんので他のBTOなども十分参考にしてみてください。
私はPCにてゲームや映像(たまにYoutubeくらい)をほとんど利用していませんのでroudenさんと同じく私もビデオは基本的にオンボードです。
自作するほどの知識を学習することはできませんが、いじらない限りBTOでもメーカー保証はあります。電源トラブルは停電時以外、経験したことがありませんよ。('-'*)
ゴメンナサイ。
>>300 の中で
2箇所"使用"選択可でなく"仕様"選択可でした。('-'*)
はじめまして、Nekosan_Teamに所属しているPlumです。
こちらの参加プロジェクトにもいくつかメンバー登録させていただいています。
取り敢えず年始のご挨拶ということで、あけましておめでとうございます。
覗き込んだら何やら面白そうな話題になっていたので自分のパターンも参考にどうぞ。
今までにいくつかネットで取引をしましたが、判りやすくて問題がなかったショップの一つが
Faithでした。 http://www.faith-go.co.jp/index.asp
ここである程度までスペックを絞り、好きなメーカーやパーツをチョイスしていく
という方法を取っています。ちなみにパーツや家電が安く対応がいいとことして
ECカレントがあります。 http://www.ec-current.com/
決して最良ではないかもしれませんが、少しでもお役にたてればとおもいます。
猫語を使わない文章も書けますので、たまにお邪魔しますが宜しくお願いします。
ぷらむさんありがとうございます。
Faithのサイトを見たところ、自分の希望するスペックを上回っても10万円台でした・・・。
随分価格が安い時代になったんですね・・・。
これなら購入できそうです。
ありがとうございました。
皆さん明けましておめでとう御座います、今年もよろしくお願いいたします。
私がよく行く店はVOSPARAです(自転車でいける距離に1店があるので)ショップブランドを希望に合せてカスタマイズしてくれるのでお勧めです。
アドレスは http://www.dospara.co.jp/top/ です。
私はもっぱら自作派でしかもお金の都合によりジャンクまがいの物をよく買ってきます、うまく動けばメリットは大きいのですがたまにはどうしてもうまく動かないものも有りますが動いたときの喜びは例えようが有りません。
もちろん人には薦められませんが!!
先日もhpの18インチ液晶モニターが1万円で売ってまして”訳有り品”と有ったので店員に聞いたら電源無し...スペックを見たら12V MAX 5.8Aと成っていたので買ってきたのですが自作の可変電圧安定化電源は3Aしか流せずバックライトがつくと保護回路が働いてしまいだめでした。
6Aまで上げるにはトランジスターを変えないと駄目なので手持ちを探しても無くてまた秋葉原まで行くのかと諦め掛けたのですがちょうど好い電源が有るじゃないですか・・・・。
パソコンの電源をそのまま使えば好い事に気づいて試してみたら見事に映るじゃないですか、早く電源を改造しないといけないのですがいまだにそのまま動かしてます。
金額的にはショップブランドが一番安いでしょうが自作して知識を蓄えておくとPCが故障した時に対応できるので自作に挑戦するのもお勧めですよ。
解らないことが有るときは近くに詳しい人がいれば安心でしょうがいない人は OkWebなどで質問すると誰かが教えてくれるので助かりますよ。
http://pcsoft.okwave.jp/index.php3
自作することにまったく興味がないとか時間がないなら別ですけど、多少でも興味があるのならぜひ挑戦してみてください。
私で出来ることがあれば応援しますので.....
AT互換機はノートを除いて全部自分で組んでいます。
私の場合はよく中古を利用して組んでいますのでじゃんぱら・九十九・ソフマップあたりの中古パーツ売り場でパーツを調達してくることが多いです。
そういうわけで一台組むにもばらばらの店で買った部品を新品・中古組み合わせて使っています。
ただ、自分で組むことに慣れていないとこういうやり方はリスクが高いです。
慣れないうちはそこそこ名の知れた店で一台分の部品をまとめて買ってしまうのが良いと思います。
何かトラブルがあってもそのお店とだけ連絡取ればOKというのは楽です。
お金に余裕があるなら極力新品パーツ使う方が良いです。
また、構成もオーソドックスなものにしておいた方が良いでしょう。
#そのむかしDual Athlonマシンなんていうとんがったものを組んだときは
#排熱処理でとても苦労しました。(^^;
自分で組むのはちょっとという場合、汎用的なパーツで組まれたショップブランドPCを購入してそれをベースに後々パーツ交換を行ってみるというところからはじめても良いと思います。
#んで、のめりこみすぎると交換した余剰パーツでもう一台
#組めてしまうようになったり…。(^^;;;
JG4KEZ/1さんのおっしゃるように自作派にとって余剰パーツでもう一台というのは魅力がありますね!
私の場合は近所にPC仲間がいるので足りないパーツは一時借りて余裕が出来たら返すなんて事も出来るので非常に助かっています。
トラブルがあった時にも一人で悩むより二人で取り組む方が早く解決できるというメリットは大きいし情報交換でもお互いにずいぶん助かっているようと思います。
先日も一台PCがBIOSも立ち上がらないという電話ありBIOSのリセットからかな?と思いつつ出かけていったのですがそれでは解決しなくて取り合えずHDDを全部外してWindowsのCDからブートしたら立ち上がるのでATAケーブルを新品に換えたら問題解決してしまいました。
友達はマザボの買い替えを覚悟していたらしいのですが私はこんなに簡単に解決したのでは面白くないんですよね、せめて半日くらいは悩んで解決した喜びを味わいたかったです。
自作も何台もやっているとすんなり稼動するよりうまく動かないほうが面白くなってきますよ。
<304とこのレス自慢話のようになってしまいましたが時間と興味のある方はぜひ一台は自分の手でPCを作ってみたらいかがですか!!
最初は戸惑う事の方が多いとは思いますが経験という無限の資産が手に入るのですから。
ただ 自己責任というリスクは付いている事をお忘れなく!!
K−Tatibana
proteins@homeをクランチしていましたが、"Granted Credit 0.00"問題に直面してしまったため一旦落とします。
WUエラーによるもので運営主体でも現象を確認している最中とのことですが解決にいたっていません。"1r69_x-xx-xx"などいくつかの特定のWUに見られています。
60WU処理してクレジットが合計0という何とも耐え難いものがあります。つきまして私のproteins@homeは一時休止します。どうも勝手ながらすみませんです。('-'*)
どうもproteins@homeのクレジットの伸びが鈍くなったかなと思っていたら、問題ありでしたか。
情報ありがとうございます。私も一時休止して他プロジェクトに回ります。
遅ればせながら年明け最初の書き込みということで、皆様よろしくお願いします。
近況はというと…
先月X2 4400+機とX2 3800+機を売り払って、E6600に置き換えました。
FX-60, X2 4200+, X2 3800+, E6600×3, T2500という現状で、
PCの電気代は月14000円ほどです。
>>308
yamashinさん、どうもお久しぶりです。
E6600凄まじいですね!定格クロックではありませんよね?また何よりyamashinさんがAMDでないことにも驚かされました。
"Granted Credit 0.00"問題は事態が収束しています。運営主体がプロジェクトの掲示板にて、結果的にはエラーデータも非常に重要とのコメントを出しており、15日(JST)今回は"Granted Credit 0.00"に対して一律"7.3332"割り当てられました。今後WUエラーが派生した際はクレジットが0にはならないということですね。つきまして私のproteins@homeは再開します。どうもたびたび勝手ながらすみませんです。('-'*)
XtremlabにてUser of the dayに選んでいただきました。
http://xw01.lri.fr:4320/
日本時間1月17日09時頃までXtremlabトップページに表示させていただきます。
ありがとうございました。('-'*)
>>309
E6600は、3.2GHz, 3.3GHz, 3.4GHzで稼動しています。個体差によってOC耐性に差があるので…
確かにAMDファンではありますが、その時々でいいものを使いたいと思ってるので、そこまで
入れ込んでいるわけではありません。性能が同じならAMDを選ぶと思いますが。
事態の解決を見て、私もproteins@homeを再開しました。
あと、SIMAPのWUが配布されています。こちらも国内トップを目指したいところですが
約7万クレジットの差があって、今も広がり続けているので厳しいですね。。。
yamashinさん
1位の方は27台もPC保有されているんですね・・
驚異です・・
私もSIMAP再開しましたが、配分が難しいですね。
1月にPredictor@homeも再開するというお話が出てましたが、
そうなったら益々配分が難しくなります。
なるべく現在参加しているプロジェクトに均等に配分したいのですが・・
うーん。。。
>>312 roudenさん
参加しているプロジェクト全部でがんばるにはPC増やすしかないので
適当に割り振るしかないでしょうね。
私も2つのプロジェクトしか参加していなかったときは両方国内1位になるぞと
思っていたのですが、今は5つなのでちょっと無理です。
あとは、CPUの種別によって得意なプロジェクトと不得意なプロジェクトがあるようですので
それを考慮に入れています。
私の参加しているプロジェクトでは、いずれもWindows上で
TANPAKU
X2とC2Dで、同クロックなら若干X2が速い。
C2Dはなぜか申請クレジットが少ない。
P4は遅いが申請クレジット多め。
L2キャッシュはあまり効かない。
Rosetta@home
X2とC2Dで、同クロックならC2Dが申請クレジットが多い。(=計算量が多い)
L2キャッシュはある程度有効。
SIMAP
X2をはじめ、AMDは軒並み著しく遅い。IntelコンパイラでIntelに最適化されているのが原因か?
C2Dは速いが、PenDもなかなか速い。
L2キャッシュはあまり効かない。
Protein@home
C2Dが激速。L2キャッシュがかなり有効の模様。
といった感じですので、適性としては
Intel
C2D, C2Q → Proteins@home, Rosetta@home
P4 → TANPAKU, SIMAP
Celeron → TANPAKU
PenD → SIMAP
CD, PenM, CelM → どれでも
AMD
AthlonXP, X2 → TANPAKU
ぐらいがオススメかなと思っています。
yamashinさん
このデータは貴重です!
いや、なんとなくは感じてましたが、そういうことですか。
助かります、ありがとうございました。
>>313 yamashinさん:
> TANPAKU
> C2Dはなぜか申請クレジットが少ない。
この現象について、以前ねこさんちーむさんとこで話題になったことがあります。
http://hpmboard1.nifty.com/cgi-bin/thread.cgi?user_id=PDF00202&disp_no=3774&log_no=3774
結論からいえば、TANPAKU独自のクレジット算定基準はどうもCPUのクロック周波数に比例している模様です。
当方の環境では、NorthwoodセレロンやペンティアムD830でかなりおいしくなり、Core2Duo T5500では見劣りする
結果となりました。
CPUの性能を正確に数値化することはできないのですね。
ここはもう、適材適所というか、より効率よく計算できるようにCPUを割り振る必要がありそうです。
チームのプロジェクト横断での獲得クレジットが、500万に到達していますね。
おめでとうございます。(^-^)
>>317 まぬさん、こんばんは。
ありがとうございます!
yamashinさんのクレジットで半分を頂戴しております。
とかく毎日継続してクランチングされている方が多いチームでなんともうれしい限りであります。
最近ではクアッドも浸透してきているようですし、私も何とか頑張らなきゃと思っております。('-'*)
500万クレジット突破おめでとうございます。
順位も順調に上がって何よりです。
私個人は、今年に入ってから順位が下がる一方です。ペースを落としているつもりはないのですが(^^;
BOINCネタ
■malariacontrol.netが1月からメンバ受付を再開しています。(yamashinさん、wikiを修正していただきありがとうございます)
■クライアント5.8.8が推奨版になりました。Windows&Mac。
日本語公式ページでは未更新です。英語版からダウンロードしてください。
・simple viewが追加されました。
・simple viewからpreferencesをマシン毎に変更することが可能です。
・タスクを切り替えるタイミングが、時間固定からチェックポイントに経過した時点になりました。
これにより、「待機中はメモリに保存しない」設定でも、作業ロスが抑えられます。
・メモリの利用率を設定できます。初期値は50%(作業中)と90%(アイドリング中)。
Rosetta@homeでは、プロジェクト主体のDavid Baker教授自らが、プロジェクトの現況について
月に2、3度くらいのペースで掲示板にて報告してくれています。
なかなか興味深いので、12月からWikiに日本語訳を載せるようにしました。
原文
http://boinc.bakerlab.org/rosetta/forum_thread.php?id=1177
日本語訳
http://wiki.livedoor.jp/refler/d/David%20Baker%b6%b5%bc%f8%a4%ceRosetta%a1%f7home%c6%fc%bb%ef
で、その最新の報告の中で、有益な計算結果を提供したユーザーに対して、論文の中で謝意を表したいということで、該当のユーザー名が公表されたのですが、
その中に、aotamaさんの名前が!
ワークユニットは膨大に配布されており、まさに運しだいではありますが、論文に名前が出るのはうらやましいですね〜
Predictor@homeが再開されました。現時点ではLinux版のみです。Mac版(ver 0.0.2)は解析を開始した瞬間に解析エラーが起こります。
http://predictor.scripps.edu/
02/07/07
New versions of the Mac binaries do not appear to address the problem. We are looking into it.
New versions of dtasser are available.
NOTE: New versions of dTasser for linux 32 bit and linux 64 bit have been released as dtasser-0.2. The 32 bit linux version should work on a larger range of machines with older libraries. The previous version would not run on older machines and none of the output would validate because the debuging information will not pass a bitwise validation. The Mac binaries for both G series and Intel series failed on machines that did not have gfortran installed. We are working on a solution to this. There may be another set of test jobs this evening.
>>320 に追加ですが、
論文にユーザー名か実名のどちらを載せてよいかを
教えて欲しいとのことですので、aotamaさんがご覧になったら
ぜひフォーラムの下記スレッドに書き込みして連絡してみてください。
DISCUSSION of Rosetta@home Journal (3)
http://boinc.bakerlab.org/rosetta/forum_thread.php?id=2612
レフレールさんからaotamaさんにメールでお伝え願えますでしょうか?
もっとも、aotamaさんはrosetta@homeではチーム無所属なのですが…
>>322
yamashinさん、こんばんは。
チェック遅くなり申し訳ありませんでした。
aotamaさんの件はこのような身近なところに大きな功績に貢献できたことに私たち同じチームメンバーとしてもとても光栄に思います。WU全てが有用であり、隈なくクランチングすることがこの埋もれた功績(宝石)にいたった結果でもあります。とても喜ばしいことです!
すぐにaotamaさんにメールを差し上げます。('-'*)
早速、aotamaさんにメール連絡差し上げました。ありがとうございました。('-'*)
最近のマルチコアへの移行・汎用化がBOINC全体のクランチングスピードを加速化させていますね。私も絶対的にはペースを保てど、相対的にはペースが落ちております。
デュアルWoodcrest(5130)で組むかシングルKentsfield(QX6700)で組むか迷っています。これだとほぼ同じ予算で組めるんですが。Clovertownは高すぎて私には論外です。
米インテル、中枢回路80個搭載のプロセッサー開発(NIKKEI NET)
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20070213AT2M1000Y13022007.html
インテル、80コアプロセッサをデモ(CNET Japan)
http://japan.cnet.com/news/ent/story/0,2000056022,20342869,00.htm
↑とりあえずVistaでもまだ対応できなく、マザボもメモリも特注だとかで…。CELLと同じく一部のハードが先行し過ぎてソフトがついていけませんねぇ。('-'*)
yamashinさんのProject Newswで1/04からMalaria Controlのアカウント作成再開を知り
メンバー登録してクランチしています。その節はありがとうございました。
本日より新アプリが配信されてきたのですが、Dual Core PCでは暴走するようです。
詳しくは、http://www.malariacontrol.net/forum_thread.php?id=366 をご覧下さい。
症状は解析が進まず延々と実行中になります。時間によるプロジェクト変更もしないため
BOINCが事実上休止状態になりますのでお気をつけ下さい。
Dual Core PCを使用している方は修正されるまで一時停止をお奨めします。
TANPAKUサイトでのチーム・クレジット集計が500万クレジット突破していました。
>TANPAKUサイトでのチーム・クレジット集計が500万クレジット突破していました。
すいません、間違えて書き込んでしまいました。
正しくは、200万クレジット突破です。
>>325
WoodcrestはメモリがFB-DIMMなのでためらいそうですね。
もっとも、サーバ用Regメモリは、DDR2にしてもDDR3への移行が見えてるので
長く使うならどれでもいい気もしますが、FB-DIMMはメモリ自体の発熱も多めらしいので。。。
Kentsfieldの使用感については、すでに導入済みのroudenさんやJG4KEZさんから
何かアドバイスがあるかも。(と勝手に振ってすみません)
私もQuad導入を検討していますが、AMDの新製品のレビューが出てから比較検討したいです。
Quadコアを2個積んで一気に8コアをと目論んでいますが、価格と夏ボーナスとの兼ね合いで。
80コアのプロセッサは浮動小数点演算専用らしいので、今後の汎用CPUへの応用待ちでしょうね。
>>326
情報提供ありがとうございます。
Project Newsを見ている方がいるというのはうれしいですね。
ただ、ここのところ更新をサボっていて最新の情勢についていけてなくてすみません。
徐々に再開予定です。
これは皆様へのお知らせなのですが…
すでに利用されている方も多いかとは思いますが、BOINC各プロジェクトはトップページで
RSS配信しているので、RSSリーダー等で最新情報を各自でチェックできます。
翻訳サイトなどを使っても意味がよく分からない、というときはこの掲示板で質問してくだされば
分かる範囲でお答えしたいと思います。
また、チームwikiもRSSによって更新情報を見ることができます。
>>327
200万クレジットとは途方もないですね!
これはプロジェクト全体の8%ほどに相当しますね。
また、チームのうち私は58%を占めているようで…。
参考統計サイト
http://stats.free-dc.org/new/teamstats.php?proj=tan&team=Protein+structural+analysis+room+Japan
TANPAKUはプロジェクトからのアナウンスというか情報発信が少ないのがちょっと残念です。
可能なら月1回程度、何か報告があればと思うのですが。
>>329
Kentsfieldの使用感については、すでに導入済みのroudenさんやJG4KEZさんから
何かアドバイスがあるかも。(と勝手に振ってすみません)
ドキッ!
ええと・・まともな回答になるかどうか・・
体感はE6600を2個動作させたのと同じぐらい。(あまりも当たり前の回答・・すみません)
本当はE6700の倍と思いますが、持ってないので・・
最初はマザー、メモリ、電源、E6700、それぞれ2個ずつ購入しようと
考えたのですが、計算すると価格的にもほぼ同じで、スペースは半分。
電力はcpuだけだと丁度同じになりますが、周辺装置を計算に入れると
このほうが低いはず。ってことでこれにしました。
現在ノーマルで利用中ですが、極めて安定しています。
(というか、怖くてクロックアップ出来ません(^_^;)、飛んだら
二度と買えないかも知れませんから)
2つのプロジェクトで2cpuまで! という設定したら丁度半分ずつ
(2個、2個)で稼動してくれるのかと思ったのですが、甘かった!
2つのプロジェクトで交互に2個しか使ってくれませんでした・・・
これからもどんどん4コア、8コアって出てくるんでしょうから
きりがないですね。
判ってることは、ただひとつ!
永久に投資し続けなければならないこと!
いつまで持つやらです〜
お久しぶりですが、皆様お元気でしょうか?
日々寒暖の差が激しくて、微妙に風邪が抜け切らない梅昆布茶です。
Kentsfieldは私も気になってますが、いい噂をひとつ。
ご存知な方も居ると思いますが、Core2系は4月22日に価格改定が入る予定で、
Q6600も$851から$530まで値下げだそうです。
個人的には、昨年末にE6300で組んだフルタワーPCが邪魔物扱い(涙)されているので
ベアボーン(ASUS T3-PH1)を買ってE6300・メモリ・ドライブを移して置き換えてしまい、
残ったフルタワーケース+マザーにQ6600を突っ込んで専用機にしようと考えてます。
ちょっと聞いてみるのですが・・・
vine-linux4.0でWUを計算途中にmanagerを終了させると、
次にmanagerを起動すると計算中のWUかエラーになってしまいます。
どなたか解決策はご存じないですか?
boincのバージョンを変えてみたらうまくいくかもしれません。
以前5.8.11を導入したらWUが落ちてこなくなったので
5.4.11に戻したら動いたことがありました。
これを試してみてダメだったらちょっと
自分にはわからないですね〜
>>331
TANPAKUでのエラーでしたら、Linux版の不具合のようなので回避策はなさそうです。
掲示板にも報告されていますが、未だ対応されていないようです。
Linux: get unrecoverable error when resume WU
http://issofty17.is.noda.tus.ac.jp/forum_thread.php?id=73
Tasks not completing succesfully with BOINC 5.4.9 in Linux
http://issofty17.is.noda.tus.ac.jp/forum_thread.php?id=81
eliphas105さん、yamashinさん
質問の形になっていませんでした。すいません。
問題の環境ですが、
Vine-Linux 4.0
Boinc_Manager 5.4.9
で、この環境でTANPAKUを実行していますので、教えて頂いた問題だと思います。
少し時間ができたら頑張って読んでみようと思います。
ありがとうございました。
余談ですが・・・
もう少しでHPのML150G3@半額を発注してしまいそうでした(激汗
>>329-330
yamashinさん、roudenさん、ありがとうございました!
デュアルクアッドはたいへん興味をそそられます。今は様子見したほうがよいようですね。
「永遠に投資し続けなければ・・・」ガクブルではありますが事実そうなります。ただなんだかんだと他に使用するアプリケーションやセキュリティの問題を考慮すると、パソコンを所有する人々はみな同じこと。PSでゲームしていた人は永遠にPSでゲームするのではなくPS2を購入し、数年後にはハイスペックマシンを購入せざるを得なくなる。マシンが例え壊れなくとも周りから取り残されてしまう・・・世の中、投資は絶対的であります。
そこでスペックをどう選ぶかが、世の中大多数の方々と私たちの違うところなのでしょう。
>>334
梅昆布茶さん、あれはサーバでなくワークステーションでやってほしかったですよねぇ。
なんてったって、E5310が半額なのですから!('-'*)
だいぶ遅れてWinマシンにもPredictor@homeが昨日から落ちてきましたね。
Predictor@home Newsにも書いてありますが、メモリ占有の大きいこと、かなりの脅威です。
今現在私のプレストニアでクランチング中でありますが、1WUに1040MBほど割かれています(!)。デュアルプロセッサですから同4WUクランチング+Rosetta@homeのWUキャッシュも持っていますので、コミットチャージが現在6250MB!搭載メモリが2GBですから完全なるキャパオーバー。
クライアントエラーも多発しますしWUクレジットも微々たるものです。
私もさすがに初めての経験です。怖くて新規WUは拾えませんよ。
まだ調整状況のPredictor@home、しばらく様子見が賢明であります。('-'*)
自動取得にしていた私は・・・
50WUほど朝方落ちてきました。
なんと!ダウンロード速度が異常に遅く、いまだにダウンロード中です。
あと20WUぐらいあります。
解析の方は・・
メモリ不足でストール状態。
99%でずっと止まってますがCPUはフル稼働です。
1GB以上メモリを搭載しているPCが全部やられてます。
こりゃまずい〜
!
roudenさんの貯えはとても多いですねぇ。まるで私など大したことないようです。
Predictor forumでもあるよう、1GB以上の多くのマシンたちが災難に陥っております。
http://predictor.scripps.edu/forum_thread.php?id=2464
現在配布のアプリケーション"dTASSER"にて進捗率が停まるトラブルはブルックス教授も確認しているとのことです。
The issue with the stuck jobs and the memory issue may be the same issue or related. We are looking into it by running some test jobs on machines that have more than 1Gb memory.
predictorサーバ(predictor.scripps.edu)は現在オフラインですので、サイトトップのニュースのアップを待つほかないようですね。('-'*)
レフレール所長
情報ありがとうございます。
6台のPC中4台が動作不能になりました(T_T)
BOINCだけではなく他のソフトも何も動かなくなり
再起動後もすぐにだめになります。
predictor側には大変申し訳ないとは思ったものの
プロジェクトごとリセットしてすべてのWUを破棄しました。
今は他プロジェクトに割り当て、順調に解析中です。
あー
今回は参りました〜
>>339
roudenさん、こんばんは。predictorサーバは復活していましたねぇ。
はい、魔の"99.875%"です。
http://predictor.scripps.edu/forum_thread.php?id=2490
多くの方が"時間の無駄"と泣く泣く諦めてBOINCクライアントからプロジェクトをリセットされています。私はマシンの様子を見ながら拾ったWUについては稼動させ観察しております。
汎用マシン以上のハイスペックを要求するアプリケーションであるということ、これは紛れもない事実です。残念ながら今回ばかりは間違いなくプロジェクト主体側の落ち度でしょう。主体は確認作業中であると捉えればよいのでしょうか。アナウンスは未だありませんです。
Predictor@home現在参加されていない方は、WU落ちてこないものと思いますが、参加手控えることをお勧めいたします。('-'*)
こんばんは。
ついに、わたしの Recent average credit も頭打ちになった様です。
しかしながら、ここまで来てしまったのも、想定外の大健闘といった所でしょうか。
あとは、どこまで維持できるかですね…。
引き続き、微力ではありますが、何卒よろしくお願いいたします。
>>341
SAKさん、こんにちは。
SAKさんのお力はけっして微力ではありませんよ。維持には努力と勇気と決断力、一番は何よりも"無理"をしないこと。個々人はクランチング環境も異なります。そしてこればかりは致し方ないこと。
私も今の(環境を拡大する予定もありますが)環境下でクランチングさせていただいております。
私たちは、私たちの有する余力を、医学・生物学の発展に貢献することを目指していることであり、例え微力とてこのようなプロジェクトに参加していただくことにより、医学・生物学に対する知識の吸収、興味・期待の拡大をもたらすことができるならば、何よりだと考えております。
ただし自己負担(主として金銭的)を強いられるボランティアでありますし、電力の過剰消費など地球環境保護観点と天秤にかける葛藤もあることも事実です。そのこともあり大きく宣伝活動できない悔しさもあります。
2004年8月24日(私がPredictor@homeに参加して10日後)にProtein structural analysis room Japanを立ち上げさせていただき、個人的に体調を崩し休職・入院などによる放置期間も多々ありましたがその間も、多くの方々に参加いただきながらより多くの方々の目に触れる機会も増えてきました。
私こそFounderとして何もできていない身でありますが、みなさまのおかげもあり今こうしていられるものもあります。改めてこの場を借り、みなさまに感謝いたします。そしてこれからもよろしくお願いいたします。('-'*)
roudenさん、残念ながら私もPredictor@homeを一度リセットする運びとなりました。
クライアントでチェックした現象としては
① 99.88%に達し1200〜1600秒ほど経過した後にオートリセットされゼロからのリスタートとなる。
② ①を4回繰り返す。(クランチング最初からここまでの経過時間22時間)
③ コミットチャージが6700MBを超過し、マシン内から異音(CPUファンが今までに聞いたこともない音、HDDはアクセスしっ放し)が!
④ 帰宅すると完全にマシンがフリーズ状態に!
⑤ 再起動後、クライアントで確認するとゼロからだったのでプロジェクトをリセット。
30時間ほどマシンに大きな無駄な過負荷をかけてしまったことを反省しています。
Predictor@homeサイトトップでは、新たなWUがテスト配布されるとのことです。
ただ肝心のdTASSER 0.01アプリケーション99.875%問題についてはPredictor forumでも解決にいたるコメントは掲載されていません。('-'*)
レフレール所長
私も全く同じでした!
99.875%で止まってるのにCPUは猛烈に稼動・・もしかしたらループかも。
一時停止し、別のWUをクランチングして様子見。
その後再開すると0%からスタート。
それの繰り返し。
30分以内に解析が終わるもののみ正常終了してましたので、その調子で
クランチング続行、10個に1個も正常終了するユニットが無いことがわかり、
プロジェクトリセットでした。
>Predictor@homeサイトトップでは、新たなWUがテスト配布されるとのことです
昨日懲りずにやってみたら・・やはり同じでしたので、またまたリセット!
休止前は順調にクランチング出来ていたプロジェクトなので、信頼しきってましたが
残念です。
早く不具合解消してくれればいいのですが。
それと!
proteins@homeも週一回ぐらい落ちますし、最初の頃に比べて
約半分のクレジットしかもらえません。
そのせいで、どうしても安定しているTANPAKUとRosettaにマシンパワーを回してしまいます。
どんどん偏ったクランチング方法を選択せざるを得ない状況です(T_T)/
みなさん お久しぶりです
Protrins@homeは今日またアップロードできなくなっています!
クレジットが少なくなったので離脱も考えていますがなんとなく後ろ髪が引かれてしまいます。
ところで今日SIMPからWUが降って来て久しぶりに当ったかと思ったのですがどうも連続して降って来るようです。
アナウンスは無いようですが復活したのでしょうか?
みなさん如何ですか?
K-Tatibanaさん
こんばんは〜
>Protrins@homeは今日またアップロードできなくなっています!
またですね・・・週一は必ず落ちてますね・・
>ところで今日SIMPからWUが降って来て久しぶりに当ったかと思ったのですがどうも連続して降って来るようです。
朝一で見たら私のPCにも大量に落ちてきていました。
先週のPredictor@homeと同様にいきなり落ちてきましたが、問題なく解析できますね(^o^)/
よくわかりませんが2月28日から新たな解析データの入手により再開したような雰囲気・・
とりあえず、パワーを回します。
(何せ英語に弱いのでなんて書いてあるかさっぱりわかりません・・)
皆さんはPredictor@homeでフリーズするとありますが、自分は3つ解析して全部スムーズに終わりました・・・。
なぜでしょう?低スペックパソコンだと大丈夫なのでしょうか?(笑
現在はフリーズするのはいやなので、プロジェクトをストップさせていますが。
SIMAPは日本時間1日早朝から復帰しています。溜め込む人はいまのうちに。PredictorはMAC版でも99.875%で止まってしまいます。テストが終了するまで様子を見る方が賢明かと。
>>344-348
Predictor@homeについては、その後試しで10個ほどWU落としたんですが正常終了できています。公式発表ないもののアプリケーション自体の問題であることは間違いありませんから、あくまでも今現在のクランチングは全て自己責任ということで…。
WUが正常か否かは運に任せるほかないようですよ。
Proteins@homeは現在私との相性が芳しくないのかWU落ちてきませんです。
SIMAPは私もクランチング始まりました。比較的軽めのWUなのでPredictor@homeでリソース食われて不安定になっているマシンには助かっています。
>どんどん偏ったクランチング方法を選択せざるを得ない状況です(T_T)/
私個人的にはRALPH@homeなど限定的なプロジェクトにも参加しています。メンバー個々人"何のプロジェクトを中心として組む"といった感覚は異なるものと思いますので、どういうプロジェクトに参加するしないは自由であるべきと思います。偶然にも今はTANPAKUとRosetta@homeがWUの落としやすさから重なっているだけですね。
TANPAKUに限って見てみると、私たちのチームは、現在TC・1位のチームやRAC・1位のチームとは異なり、安定的なクランチングを続けています。特定のプロジェクトで一時的に1位の座についても後は追われる身。私たちは今までどおり一過性の"祭り"状態を作るのではなくプロジェクトに対しても安定したチーム・要素であることが、この分野にほぼ特化したチームとして望ましい方向性だと思っています。それが暗黙の了解かの如く分散クランチングができているのが怖いところでもあるのですが…。
Predictor@homeやSIMAPなどが再度復活してまいりました。そしてそれらのプロジェクトへの分散クランチングは多様性を生み出すと同時にリスクを分散させることができています。各プロジェクトが、医学・生物学に大きな貢献ができるかどうかは未知数です。そこで特定のプロジェクトに重きを置かず分散させてリスクを吸収する、"資産運用"と考え方は全く同じですよ。
roudenさんも現在、一時的には偏りがあっても短期スパンでは連続したものではありませんし、また最終結末はわからないので不均衡を否定することもできません。のんびりまいりましょう。今の状況が当面続けど私たちが参加するプロジェクトに貢献していることに変わりありませんから。('-'*)
レフレール所長、そうですね。ゆっくり長い目で見てやって行きましょう〜
ちなみにSIMAPもサーバ落ちたみたいですね・・ダウン・アップとも出来ませんね。
ついでに
BOINC Manager 5.8.11_windows_intelx86ですが
SIMAPのWUダウンロード中に固まることが多いです。
(Manager自体が応答なし状態)
とりあえず5.4.11_windows_intelx86に戻して動かしてみます。
SIMAPが復活し1時間あたりのクレジット量が異常に多いことに気づたので各プロジェクトを比べてみたので紹介します。
私のパソコンで最近クラウチングした数十個の平均です。
予定 確定
TANPAKU 18.63 17.63
Rosetta 11.93 12.26
Malaria 11.45 12.03
SIMAP 11.20 14.88
Proteins 12.47 13.16
やはりTANPAKUは例の一時期よりは低くなりましたが他と比べると高く設定されているようです。
SIMAPは1日に復帰した当初は予定は12くらいなのに確定するときにミスでもあったのか22ぐらいもらえましたが3日に一時停止した後は11ぐらいになってしまいました。
面白いのはMalariaで2分ぐらいで終わるような小さなWUは0.3ぐらいしかもらえませんが時間当たりにすると55〜62ぐらいなります、クランチング開始と終了時のロスタイムを差し引いても相当効率がいいような気がします。
それだけを選べないのでどうしようもありませんが!
K-Tatibanaさん
やはりそうですか!
なんか処理した時間の割にはクレジット多いなあ・・と感じてました。
SSEの関係で処理時間が短くなって、実処理数が増えたからかな?と
単純に考えていました。
みなさま、ご無沙汰しております。
私事ではありますが、先週から今週末までサーベイランス作業に入っておりまして、なかなか顔を出せないでおります。
どうもすみませんです。('-'*)
いくつかニュースです。
cell computing で花粉プロジェクト"SPRING"が再開しました。
WorldCommunityGrid に日本語ページができました。
>>355
world community grid の日本語ページなかなかいい感じですね。
でも自分のPCではクレジットが少ないので最近
WCG のクランチしていませんが^^;
クランチングに投入するPCと参加プロジェクトが増えたので,以前から気になっていた
BoincViewの最新版(1.4.2)をインストールしてみました。インストール自体は簡単でしたが,
最初はリモートの設定の仕方がよくわからず,サイトにある設定方法とにらめっこしながら
なんとか完了しました。
現在稼働させている全PCのクランチングの状況を,一挙に眺められるのはなかなかいい
ものですね。まだ一部にリモートが効かない部分もあり(たぶんファイヤーウォール設定の
からみかな?),もう少しつめる必要がありますが...。
計算機の一覧画面では,個々のPCの演算速度が表示されます。それによると稼働中4台
のトータルで,CPU数7,浮動小数点演算速度8.549GFlOps,整数演算速度13.82GIOpsとなっ
ていました。これって今話題のFD@HにおけるPS3の演算速度の???
ようやくマシンのCPUをCeleronからAthlon 64 X2に変えました。
フル稼働させてもとても静かですが、発熱は以前に比べて少ないのでしょうか?
みなさま、こんばんは。
チームのRecent average creditが、10,000を超えましたね。
しかし、私はもう限界です。
強いて言うならば、(会社で)遊んでいるSunFire V240(UltraSPARC IIIi 1.5GHz×2)があるのですが、
Solaris9上で、なぜかBuildは出来ても、動かない……:-(
何方様か、SPARC Solaris上で、BOINCを動かした実績のある方がおられましたら、お知恵を拝借するこ
とは出来ませんでしょうか…。
3月は多忙だったため久々の書き込みです。
wiki更新もストップしてましたが徐々に再開予定です。
>>357 Shig.Gさん
私もBoincViewを愛用しています。
複数PCで複数プロジェクトに参加しているので管理には欠かせません。
モニタもキーボードもつながっていない専用機が4台あり、以前は
VNCでリモート接続して1台ずつ設定変更していましたが、今は
BoincViewとBAMのおかげで1台で集中管理できています。
>>358 tyia_kituさん
おお、X2導入されましたか。
私の測定では、X2 3800+(939版)は、Pentium4 2.8CGHzと同等以下の
消費電力でしたので、発熱は少ないかと思います。
なので静音化も難しくはないですが、これから夏場にかけて室温が上がって
いくでしょうから注意が必要ですね。
>>359 SAKさん
何も無理することはありませんよ〜
ただ、ついフルパワーでやりたくなってしまう不思議な魅力があるんですよね。
ウチは6畳1間に7台PCを押し込んでいるので、熱がものすごくてこれ以上増やせません。
今でも窓を半分開けていますが、室温25度です。。。
SPARC Solarisについては、残念ながら全く分からないのですが、有志がSolaris向けに
ビルドしたBOINC Clientは検索すれば見つかるようです。
ただ、プロジェクトがSPARC Solarisに対応していなければクライアントを起動できても
意味がありません。(実際の計算処理は各プロジェクトが配布する実行モジュールにて
行われるため)
わがチームが参加しているプロジェクトの中で対応しているのはSIMAPくらいでしょうか。
TANPAKUは対応していません。
SIMAPは、毎月1日からWU配布が開始され、しばらくするとWUが尽きて休止、を繰り返しており
現在は休止状態です。挑戦されるのであれば4月になってからやってみてください。
>>360 yamashinさん、情報ありがとうございます。
ソケットはAM2で、DELL製マシンなので詳細がまだわからないのですが、燃費は確実によくなっているようですね。
問題はACPI温度管理ができないので、CPUの温度が分からないことですね…。
昨夜から、TANPAKUがダウンしている様ですが…
何か状況について解る方がおられましたら、お教え頂けませんでしょうか。
取り敢えず…マシンを遊ばせておくのも何なので…
Rosetta@home にも参加させていただくことといたしました。
何卒よろしくお願いいたします。
>>362 SAKさん
四国アイランドチームさんの掲示板の情報によると、サーバーの移設っぽいです。
これまでも何度か予告なしにダウンすることがありました。
年度替りでもあるので何があるか分かりませんが…
Rosetta@homeは、HIVワクチンから、はたまた地球温暖化対策まで幅広く研究しているようです。
クレジット効率は決して良くはないですが、プロジェクト主体からの情報発信は多く、
その意味では参加しがいがあるとも言えます。
wikiに拙訳を載せてはいますが、ここ1ヶ月ほどサボっておりましたのでまた更新せねば・・・。
Rosetta日誌ですが、あまりページが肥大化しすぎると読みにくくなるかもしれないので、月ごとに分けていきませんか。分ける作業くらいならやりますが。
>>365 tyia_kituさん
Rosetta日誌を1回分だけ追加しました。
確かに、だいぶ長くなってきたので、過去分は分割したいところです。
すみませんが一度分割してみてもらえますか?
月ごとだと数が増えすぎそうなので、3ヶ月単位くらいに分割すべきかと
思いますが、おまかせします。
じゃあ早速、次の土日に作業しますね。
明日はどうまとめるか考えておきます。
と言う訳でできました。どうでしょう?
tyia_kituさん、ありがとうございました。
すっきり見やすくなったと思います。
あとは中身の充実を図りたいのですが、忙しくて手付かずです…
AMDのCPUが今週月曜に価格改定されて、かなりお買い得感が出てきました。
置くスペースも組む時間もないのに、つい衝動買いしてしまいました。
Intelも近いうちに値下げするようで、しばらくは注目ですね。
"「UD Agent」プロジェクトが日本時間28日に活動終了"だそうです。
http://www.forest.impress.co.jp/article/2007/04/27/udagent_discon.html
ちまたでは「UD難民」がBOINCになだれ込んできているようですね。
某巨大掲示板のUDクランチャーは、BOINCのWorld Community Gridを移動先に推奨している様子で
WCGや、なぜかTANPAKUにも大挙して押し寄せています。
WCGでは、UDクランチャーの移籍を歓迎する特設ページを用意してますね。(^o^;)
TANPAKUでは間が悪いことに、サーバの容量不足で(!)解析結果のアップロードが不能に陥っています。
UDの規模の大きさを感じましたよ。
TANPAKUでもTeam 2chさん一層の勢いを増して、眠れる獅子が目を覚ましたごとくの姿を見せております。
TANPAKUサーバ、backing offで非常に重いですね!WUエラーも発生していますし、こんなこと初めてです。
GW中は私も暫定的にTANPAKUを主要から外します。
個人的には早速つい先日、日本館リニューアルオープンしたばかりの上野の国立科学博物館へ"忠犬ハチ公(実物)"に会いに行ってきたのですが、地球館2Fに"零式艦上戦闘機(ゼロ戦・ラバウルで発見された実物)"と共に日本初の真空管式コンピュータ"FUJIC(レンズ設計に使用されていた実物)"が展示されていて感激しました!消費電力7kW・動作周波数30KHzのそのマシンは人間の手計算よりも2000倍早かったそうですが、現代の私たちの所有するマシンたちと比較すればどのようなものでしょうか。科学の日進月歩を感じさせられるものです。('-'*)
> UDの規模の大きさを感じましたよ。
すごい……ここ2日で一日あたりの獲得クレジットが5倍以上に跳ね上がってますね。
TANPAKUは、ハードディスクの増設とデータベースサーバーの移動で対処し、昨日の夕方にはすでに正常に通信できるようになっています。
ところで、計算エラーになったもので
「Unrecoverable error for result pep3_1133_31_1_1_4 (プログラムはコマンドを発行しましたが、コマンドの長さが間違っています。 (0x18) - exit code 24 (0x18))」
というものがあるのですが、これはなんでしょう? このWUは他の人も同じエラーをTANPAKUに返しているので、さほど気にしていませんが。
>>373
TANPAKUが対応されていたんですね。了解いたしました。私も通常どおり戻します。
上記エラーはWUの生成バグで、クランチング開始直後にクランチング未終了のままリザルト返却、そしてプロジェクトのアシミレータが作動しているようですね。
事実とは異なりますが、この状況は" 実行開始命令-演算-出力ファイル作成-アップロード "ではなく" 実行開始命令-出力ファイル作成-アップロード "のような考え方だと簡単でしょうか。プロジェクトWUジェネレータで生成されたWUのバグが起因ですから私たちは対処するすべがありません。
もちろん、頻発はプロジェクトサーバのさらなる過負荷となりますから、可及的速やかに原因を掴んでいただきたいものです。('-'*)
>>374
情報ありがとうございます。
あえて私たちができることといえば、問題のあるWUは問題があるとしてきちんとリザルトを返却していくことでしょうか。データが集まれば、きっと問題の把握もしやすいはずですから。
さきほど、TANPAKUにてTeam 2chさんが暫定2位となられました!
1位も時間の問題(1週間〜10日ほど)です。
Team 2chさんには国内チーム含め多くのチームを引っ張ってゆく力となっていただきたいと願っております。
それと共にTANPAKUは以前にも増して活況を呈してきており、プロジェクトにはサーバ環境などの整備を引き続き願っております。('-'*)
こんな大きなコミュニティが成立するのも、日本ならではでしょうね(^^;
僕はと言うと、半年ほどかけてCeleronで計算して獲得したクレジットを、新マシンでほんの1週間で超えてしまって、びっくりしているところです。ハードウェアの進化も恐ろしいものです。
亀ですが、UD終了はちょっとショックでしたね。
うやむやに解散してしまった感はありますが、人々に分散コンピューティングを知らしめた点では
SETI@homeと並んで大きな功績といえるでしょうね。
私も2chでUDを知り、Team 2chでCPU時間で11年ほど参加していたのですが、Team 2chの人たちの
多くがBOINCへ流れ込んでいるようですね。
最初は情報が錯綜していましたが、移行者への解説用まとめサイトなども徐々に整備されてきました。
かくいう私も、何度か名無しで質問に答えたりしていましたがw
大本山ともいうべきラウンジのスレに当チームのwikiへのリンクが書き込まれることが何度かあり、
見る人が増えるだろうからちゃんとメンテせねばと改めて思いました。
というわけで、Rosetta@home日誌をまとめて更新しておきました。
面白そうな研究が進められている様子がうかがえ、参加しがいがありますね。
唐突ですが、Rosetta@homeの公式サイトの日本語化をやってみようと思います。
手順を確認したところ、翻訳した内容を書いたpoファイルをメールで送れば反映されるそうです。
まだ始めたばかりですが、BOINC用語はSETI@homeなどで先人が訳したものがあり問題ありませんが
プロジェクト固有の専門的な内容の部分はやっぱり難しいですね。
皆さんにアドバイスを求めることがあるかもしれませんが、その時はよろしくお願いします。
Rosetta@homeの翻訳ファイルを、担当者であるDavid Kim氏にメールで送りました。
まだ返信がありませんが、そのうちβテスト用サイトにアップされると思われます。
アップされ次第、みなさんチェックをお願いします。
roudenさん、BOINC総合クレジット1,000,000到達おめでとうございます!
えええええっ!
yamashinさん本当ですか!
確かどこかで確認できたはずなんですが、忘れてしまいました・・
それはそうと。
ありがとうございます!
皆様のおかげでここまで来れました。
これからもよろしくお願いしますm(__)m
>>382
このページはまだ更新されてませんが…
http://www.boincsynergy.com/stats/boinc-individual.php?cpid=8be16356197f5624ceea7d89ad906542
おお!
tyia_kituさん、ありがとうございます。
ユーザ単位に調べる方法はわかったのですが、このようなのは知りませんでした。
>>382
こちらでも確認できますね。
http://jp.boincstats.com/stats/boinc_user_graph.php?pr=bo&id=313607
国内77位、世界ランキングでも2530位ですね。
おめでとうございます!
toma01さん
ありがとうございます!
しかし、ここまでBOINCは親切に教えてくれるんですね。
全然知らなかった・・・
実は私はyamashinさんのRosetta@home 100万クレジット達成を
待っていまして、そのお祝いを書こうと待っていたんですが
先に祝ってもらうとは夢にも思いませんでした(^o^)/
いや〜すばらしいです。
私はちょっとペースを下げて、1コアでまったりモードに入ります。
yamashinさん!
Rosetta@home 100万クレジット達成おめでとうございます!!!
roudenさん、ありがとうございます。
思えば、BOINCを始めようと最初にPredictor@homeに登録しようとしたところ
たまたまメンテナンス中だったために登録したのがRosetta@homeでした。
Rosettaは他プロジェクトとの比較上クレジットを稼ぎにくいので、100万まで
行くとは思ってもみませんでした。
チームの皆さんあってこその達成ですが、より直接的には国内個人順位1位を
守るために気を使ったことが大きいですね。
国内2位のkakimotoさんとの差は小さく、今後も要注意です^^;
Rosettaの公式サイト日本語化の状況についてですが、βテスト用サイトに
日本語化ファイルをアップロードしてもらいました。
しかし、送付したファイルの文字エンコーディングを凡ミスで間違えてしまい
現在正しく表示されない状況です。
修正版を再度送付しましたので、これが反映され次第、URLをここに書きますので
皆さんチェックをお願いしますm(_._)m
お疲れ様です。楽しみですね。
チェックの件ですが、
誤字・脱字や明らかな表現の誤りをチェックすればいいのでしょうか。
それとも、日本語としては修正したほうがいいかも、という細かいところまで見たほうがいいのでしょうか。
Rosetta@homeの日本語化ファイルをβサイトにアップしてもらいました。
Rosetta@homeスレッドを立ち上げたので、詳しくはそちらに書きます。
protein@homeで、WUの不良により無限ループに陥ることが報告されています。
a.24.14.1.0A-で始まるWUがそれで、配布は中止されましたが、
手元にある分は全て中止したほうがよいでしょう。
rosettaのメモリ消費量が1G超えてるよママン
暑いですね。一人部屋ならこんなに暑くないだろうに…
>>394
発想の転換です。2Gは超えてないです。良かったじゃないですか。
<<質問
TANPAKUは現在も、プロセスが終了すると解析が一からやり直しになるんですか?
>>395
途中で停止するよりは明らかに時間がかかっているようですが、
一からやり直すよりは早く終わっている様子。
残り時間は、最初からに戻ります。
(残り時間の減り方が早い)
<<質問
Predictor が必ずエラーで中止されますが、
1〜2週間後にクレジットがもらえているようです。
仕様?
スマソ
×途中で停止するよりは
○途中で停止したほうが
Leave applications in memory while suspended
は Yes が必須ですな。
>>396 ,397
ありがとうございます。
これから解析時間が長くかかるWUを増やすということで、
以前は途中で止めると最初からやり直しだったTANPAKUだと
リザルトの返却率が悪くなるのではないのかなと心配していました。
質問についてですが、Predictorは解析していないためわかりません。
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