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リョナ的ビフォーアフター

1 名無しさん :2012/12/29(土) 03:16:14 ID:???
リョナられる前の女の子(before)と、リョナられた後の女の子(after)の様子や台詞を書くスレ
beforeには女の子の説明や描写、afterにはどういう風にリョナったかを書くといい感じになりそう




before
「あなたたちに、騎士としての誇りは無いの?」
高名な騎士の家系に生まれた美少女騎士。
十四歳の少女としての可憐さと、高潔な騎士としての精悍さを兼ね備えた顔立ち。
狡猾な手段で少女に勝とうとした男に対し、少女は冷たくそう言い放つ――


after
「おとう、さま…申し訳、ありません。先に、逝きます…」
弓兵部隊の集中砲火を浴び、全身に矢が突き刺さる。
剣が手から落ちて、地に膝を付け、うつ伏せに倒れて戦死する。


1レスで完結するので、ちょっとした妄想を投下されればいいなあ、と思い立ててみた。

225 名無しさん :2016/07/03(日) 23:37:17 ID:???
無双のくのいちを希望します!

226 名無しさん :2016/07/09(土) 13:07:44 ID:X0fRZdjg
これはいいスレ!

227 名無しさん :2016/07/15(金) 21:52:11 ID:???
冥神慶子 メタルK

【before】

私は、阿摩鬼勲。故有ってかつて亡くなった恋人・冥神慶子の家へ向かった。
理由は単純。何者かに奪われた機密書類を奪い返すべく、神宮寺大佐から撃たれた象皮病のワクチンに急かされてここに来たのだ。
だが私は意気揚々と死地に向かった─多分、私に脅迫の手紙を送った相手は。
「抱いて。昔のように私を抱きしめて」
私の想い人、冥神慶子だ。私の脳裏で様々な慶子との思い出がよぎり、
「慶ちゃ〜ん!」
と昔のように慶子と抱擁した......やがて、甘い死の匂いが私を包み─
「グギャギャギャギャ〜!!」
それが、私の網膜に焼き付いた慶子の、最後の姿だった。

【after】

一週間後、私と慶子は彼女の両親が葬式した教会で挙式し、クツクツと笑う慶子にディープスロートをさせ、
「ひょっとこみたいじゃのう」
と、神宮司大佐が笑うのを見ながら、相思相愛の前戯を済ませた。「慶ちゃん」私は優しく彼女に、彼女の両親の遺影に幸せを報告させる。
「私はっ♥兵頭勇を斃してくれた阿摩鬼勲にっ♥完全服従しまひたっ♥」
精液を鼻水のように垂らし、ボテ腹がブルブルと震えるのを見ながら、慶子はアヘ顔でスクワッド、遺影の顔に精液─心苦しいので、父親にはブッカケていない─をぶちまけられても笑顔だ。
無論心─AI─の中では「くるしぃ〜」「ゆ...ゆるさない」「呪ってやる〜」「怨んでやる〜」と叫んでいるが、それもじきに無くなるだろう。
「時間だ」
数秒後、慶子は「ぎゃんっ」ともんどり打って地面に倒れ込み、白目を剥き舌と涎を垂らしながら、
「う、産まれるッ! 勲さんとのあがぢゃんっ♥出産アクメするぅっ♥」
とご満悦だ。スクワッドしながらうれションする慶子。白雪のような肌が脂汗で濡れ─胸がぷるんぷるんしよるッ!
「いッぐ〜っ♥」
ぶしゃあっ......☆と言う音と共に、慶子は私の赤ん坊を産んだ。もう殺人マシーンからセクサロイドに移行したメタルK.Mr-2は、
「おッ♥おぉッ♥♥♥」
と吼え、スッとハリウッド男優の如く差し出した私の素足を舐めた。だが、私は足の裏まで丁寧に舐める慶子が、
「ご......ごめんなひゃいっ」
と、不愉快な涙を流すのに苛立ち......私が時計型遠隔装置で、移した象皮病のワクチンをAIに叩き込んだ。
その後、彼女は従順に私にアナルまで差し出し、十三人の子供を設けたのだった。

228 名無しさん :2016/07/16(土) 06:01:57 ID:???
冥神慶子 メタルK ※悪酔いして書いたので修正します

【before】
冥神慶子は、15の歳で成長を止めた永遠の美少女で有る。そして─
「グギャギャギャギャ〜!」
その正体は、かつての恋人すら硫酸で殺す哀しい殺人ロボットだった。
「伊郷瑠─イゴール─」
そう従者に問う彼女は、競泳水着のような服をまとっていた......水着からはたわわな乳房が強調され、
豊かな腰つきや滑らかな腹筋は道行く男たちの注目の的だ。
「はっ」
「次の狙いは誰?」
「班猫、玲花」
その名を聞いた慶子の美しい顔は僅かに歪んだ。
「人間狩りをしているそうね」
「キツネの顔を頭に被せて、ね。良い趣味では有りませんな」
許さない。黒いポニーテールをたなびかせ、星のような目を輝かせた彼女は、玲花の屋敷にまで飛び込んだ......。

【after】
「ぐっ、うぅっ─」
数時間後、慶子は独房に捕らえられ、投げナイフの的になり下がっていた。
脚や腕の筋がナイフで切断され、子宮と思しき所はナイフでなくダーツが五本も刺さっていた。
「私はね、あんたみたいに愛なんか信じちゃ居ないのさ」
玲花が身体中から黒い血を流し、荒い息で脂汗をかく慶子の顎をくい、と掴んだ。
「ゆるさない......」
「勇が熱入れたのも判るね。あんたの顔見たら肯けるよ...ぱっちりした瞳が震えて、
涙目になりながらも気丈に私を睨み付ける─ふふ、私のサディズムが掻き立てられるね」
言って、玲花は慶子に荒々しく口づけした。
「───ッ!!」
「男の味は知ってても、女の味は知らないだろ」
言いながら玲花は、腕や脚のナイフを更に食い込ませ、慶子が「あぁっ─!!」身悶えするのを愉し気に眺める。
やがて、慶子の限界に達した関節の機械が、音を立てて崩れ落ちた。芋虫みたいに髪や尻をくねらせながら、美しい背筋の価値を存分に見せ付ける慶子。
「あら! あんたマシーンだったのね...なら、骨を薬代わりには出来ないけど─」
玲花は、愉快そうに口笛を吹いた......すると、玲花の仲間たちが扉を開け、イチモツを擦りながら慶子をニタニタ見つめる。
「......っ!い、いや......」
胸や腹、鼠蹊部を晒しながら慶子は後ずさる...だが、玲花は、ギラついた笑みを浮かべてのたまった。
「とことん色を教えてやりなさい」
男たちは慶子に飛びかかった。首を縄でつるされ、胸と尻を揉みしだかれ、
「子供は生めるのか?」とからかい半分でへそをなぞられる慶子......。
「やめて...」
慶子はプライドもかなぐり捨てて涙を流すが、やがて男の一人が舌を絡めてキスしようとすると─
「嫌あぁぁぁッ─!!!」
慶子は、泣き叫びながら男の生唾を呑み込んだ─
数年後、まだ慶子は15の齢を保ったままだった。だが、四股が再生しても彼女の心は戻らない。
身体中にナイフが刺さり、そこから電気ウナギの電流が流され、フグの毒で体を痙攣させながら汚水を垂れ流す─
「ウ...ウゥウ......」
慶子はグロテスクなストリップを見せる、薔薇十字団の「見世物人間─ピエロイド─」になり果てた。
今日も、慶子はビクン、ビクンと体をしならせながら、世界中の富豪や軍人たちに春を奪われ続けるのだ......永遠に。

酔って変な事を書いてしまった。スマヌ...

229 名無しさん :2016/09/12(月) 10:23:53 ID:???
【before】
どこまでも広がる荒野を、騎士の一団が歩いていた。
その先頭に立つは、齢二十にも満たない、長い金髪と美しい碧眼が目を引く美少女。
後ろに続く騎士たちもまた、同年代の少女ばかりであった。
「みんな、準備は良い?」
先頭の少女――騎士団長ララは後ろに立つ少女たちに語りかける。
少女たちは静かに頷く。
その姿を見てララは静かに笑い、そして高らかに宣言する
「これより魔族の城に進軍する!人類に平和と、そして勝利を!」
彼女たちの名はヴァルキュリア騎士団。
高い魔力を持った少女のみで構成された騎士団であり、人類最後の希望であった。

【After】
「おお…なんてことだ…ララさま…」
ひとりの老人が、空を見つめながら、絶望を滲ませた声音で呟く。
周囲の村人も、空を見上げ絶句している。
空に映し出されていたのは、ヴァルキュリア騎士団が全滅し魔族に蹂躙される映像であった。

映し出されたララの瞳に、もはや光はない。
血と白濁液にまみれた身体は、されるがまま、かくり、かくりと揺れるばかりである。
鎧の下に隠されていた豊満な乳房が、魔族の腰が打ち付けられるたびに、生き物のように激しく揺れる。
「団長…らら…だんちょ…ァあ…っ…ひ…っ」
まだ息がある騎士の声。
彼女は魔族に犯されながらも、敬愛する団長の名を呼び続ける。
「ご…ぉ…あぁ…っ!!」
もう飽きた、とでも言わんばかりに、魔族は騎士の腹に剣を突き立てる。
ごぽり、と血を吐いて、騎士は目を見開いたまま息絶えた。
地獄はまだ終わらない。
魔族の中継魔法を通して、人類最後の希望が、可憐な少女達が壊され、殺され、犯される様が全世界に配信される。
勇者であった者たちの喘ぎ声が、苦痛と快感と恐怖と絶望で精神を壊された者たちの絶叫が、濁りきった断末魔が、世界中に響き渡った。
すべての騎士が死に絶えたあとも、中継は続いた。
美しい少女達が人形のように扱われる姿は、人々から戦意を削ぎ、かわりに深い絶望を刻み込んだ。

そうして、世界は絶望に包まれた。

230 名無しさん :2016/10/24(月) 22:55:18 ID:???
【before】
ある山に住み着き、麓の村に生け贄を要求する強大な妖魔を退治しに参じた退魔くのいち。
まだ若い少女ながら鍛え上げられながらも肉感的な肢体を現代で言うレオタード状のかたびらと必要最低限の薄布で覆った扇情的な女忍者は武器を確認すると妖魔のねぐらへと向かう。
「中々の妖気だけどこの程度私一人で十分...」
切れ長の冷ややかな眼差しのくのいちミナはそう呟き黒のポニーテールを揺らしながら妖魔の洞窟へと消えていった。

【after】
「ぎゃ、ぎゃひいぃぃぃぃっっっ!!!」
洞窟内にて敗れたミナは妖魔の触手に蹂躙されていた。
細く美しかった腕は所々へし折られ、同様に折られあべこべな向きになった手指が彼女の意思と無関係に跳ね回る。
その秘所と肛門にはふとももほどもあろうかと言う触手がねじ込まれどすん、どすんと凄まじい音と共に突き込まれその度にくのいちは舌を突きだし絶叫する。
「だれがぁぁぁっっっ!!だずげでぇぇぇっっ!!」
やがて触手が彼女の体内へと精液をぶちまけ、一瞬で子宮まで満タンにされ許容量を超え網越しのお腹を妊婦の様に膨らませる。
「ごげぼぼぼぼぼぉぉぉ!!!」
肛門から直腸に出されたものはミナの内臓を遡り、小さな口から噴水の様に逆流した。
そのまますぐにミナが窒息死しても触手は彼女を犯すのをやめなかった...

231 名無しさん :2016/12/25(日) 15:09:37 ID:???
【before】
襲い来る魔物の大群を次々と徒手空拳で返り討ちにするのはまだ若い美少女。
艶やかな桃色の髪は腰まであるロングツインテールと引き締まりながらも豊満な身体付きを包む露出高めのピンクのレオタードが特徴的な格闘退魔師麗奈。
あらかた魔物を倒し終えると両手のガントレットを打ちならし、奥に控える魔物のボス...家族の仇をきっと睨みつける。

「みんなの仇...!お前はここで私が倒す!」

【after】

「うぐあっ...あぎぎっ...」

魔物に破れた麗奈は地に無様に倒れ伏していた。
ほぼ失神しつつ、意思の強かった瞳からは光が殆ど消え引き締まりながらもむっちりしたおみ足はがに股に開き、股間のからは失禁し、布越しにアーチを描きながらぷしゃあぁぁと音を立て小水を溢していた。
そして、その股間めがけ彼女の胴回りはあろうかと言う極太の触手が突き込まれる。

「げぼがぎゃぁぁぁぁっっっ!!!」

一瞬で膣口を引き裂き、中を抉り、子宮口をこじ開け子宮の最奥まで触手に蹂躙され、腹が触手の形に盛り上げながら激しい嘔吐混じりの絶叫を上げる麗奈。
ぶるんっと乳首の浮き出た吐瀉物のかかった爆乳にかかり腹越しの触手ピストンでぽよぽよと上下する。
やがて触手が射精し麗奈の腹が臨月の妊婦よりも丸く大きく膨らむと麗奈は断末魔も上げられずに痙攣しながらその活動を止めた。

232 名無しさん :2017/01/01(日) 11:30:22 ID:5cZAieMo
>>1です
あけましておめでとうリョナいます
新年初リョナです
ごちうさの千夜ちゃんです


【before】

「皆様、新年明けましておめでとうございまーす。『甘兎庵』は元旦から営業しておりますよー」

黒く長い髪が、元旦の朝の光に照らされて、きらきらと光る。
鏡餅や門松を用意して、和風喫茶の『甘兎庵』は今日も開店した。

「本日は『晦朔の鱗雲』が一杯250円ですよー。いかがでしょうかー」

大和撫子らしく、控えめな声で微笑みながら、街行く人々に声をかける千夜。そんな小さな店員を目にした客が足を止めて興味を示し、千夜に近づく。

「いらっしゃい。お二人様ですね? こちらへどうぞ」

松葉色の着物の上に白いエプロンを召した千夜は、行儀良く臍の前に両手を置いてお辞儀をした。早速お客を店の中へお通しする。

(新年初めてのお客様ね。今年も一年、気合いを入れなくっちゃ!)

何事も初めが肝心である。千夜は心の中でぐっと握り拳を作った。年が改まると気分が良くなる千夜は、ふふん、と密かに鼻を鳴らして、メニューをお客様に渡した。

「ご注文はよろしいですか?」


【after】


(あ……れ……………?)

目の前にぼやけた景色が浮かぶ。目を何度も開いたり閉じたりを繰り返しながら、目の前に広がる視界を必死に手繰り寄せようとする。

確か客に注文を尋ねてーー
その時に客が言った言葉が、たしかーーたしかーー



「君が今穿いているパンツが欲しいな」




「…………あっ!!?」

千夜は一気に意識が覚醒すると、自分の身体を慌てて確認した。
そして、自分の腰回りを確かめたその時、千夜の顔はみるみるうちに青ざめていく……。

「……う…………そ…………?」

カタカタと思わず両足が震える千夜。
その瞬間、自分の身体に起きている様々な異変に気がついた。
千夜が慌てて店の奥へと入り、自分の服を脱ごうとした。そして、エプロンの紐の結び方がいつもと違うことに気づく。

「ひんっ?!」

さらに腰を巻いた帯に、何か一枚紙が挟まっていることにもーー

「これは……何、なの……?」

メモ用紙を破いただけの紙の切れ端。
そこに何か文字が書いてあるのが分かった。
千夜は、その言葉を一文字ずつ、読んでいった。


「千夜ちゃんのおまた、おしるこみたいな味がして、おいしかったよ。また遊びに来るね」


千夜は思わず声を失い、紙の切れ端が床に落ちた。
千夜は思わず自分の身体を抱きしめるようにして小さく丸まる。そして目の前が急速に白くなっていくような思いに囚われる。常日頃は控えめな声で、相手に対して失礼のないように振る舞う千夜も、この瞬間だけは頭の中が真っ白になりーー

「いっ…………!!」

平穏な和風喫茶に、少女の悲鳴が鳴り響いた。

〈end〉

233 名無しさん :2017/01/01(日) 12:13:07 ID:???
>>232
こういうのも好きだ
個人的にごちうさキャラはボコられるより精神的(?)な目に遭う方がリョナ映えすると思うんだよね
新年早々いいものを見せてもらったよありがとう

234 名無しさん :2017/01/01(日) 20:47:43 ID:ob1183nk
DOAのマリーorほのかに敗北する霞も誰かお願いしますm(__)m

235 名無しさん :2017/01/02(月) 01:20:20 ID:???
>>233
ごちうさのような可愛い子たちには、何というか悪戯をしてやりたくなりますね。手を上げるのは何か違うような気がするのです。次はチノパンツでしょうか…

>>234
いろいろリクを見て、何かピンと来るようなものがあったら、書いてみようかと思います

236 名無しさん :2017/03/19(日) 20:52:51 ID:???
寄生獣 田村玲子

【before】
パラサイトの中で随一の知性を持つ「田村玲子」は、裏切り者として「草野」をリーダーとする三人のパラサイトに包囲された。
しかし彼らのワンパターンな戦術と、力任せの攻撃は自身が凌ぐに足るレベルだと、玲子は考えていた。

「――三人居れば勝てると思っていたのか?」

家に帰れば子供が待っている。晩御飯で栄養を与えねば……パラサイトたちの挑戦に、玲子は応戦した。

【after】
気が付けば、田村玲子は「実験室」と呼ばれる部屋に居た。ここはかつて、玲子が「三木」や「後藤」を作った場所で、パラサイトにとって進歩と探求の場だ。
「目が醒めたか」
目の前には草野……正確には、「1.5匹のパラサイト」が立っている。
「……なんだ、その姿は」
「田村玲子。貴様が憑りついたパラサイトが居たな……あれを少し『拝借』した」
玲子の頭は混乱した。あれほどの様式化された攻撃をして来た草野に、そんな頭脳が有ったのか?
「貴様の書いていた論文を見た。あれは中々だな……単体のパラサイトが殺傷されやすいなら複数に寄生し『核』が操ればいい……そして、私はそれを応用した」
言うが早いか草野は、玲子に近寄って玉のように白い肌を撫でまわした。玲子は振りほどこうともがくが、パラサイトの半分を草野に奪われたとなっては為す術も無い。
「止めろ、私の身体を――」
玲子が叫べば、草野は勝ち誇った顔で鬼灯色の唇を撫で、諦めろ、もう助からん。と言って、玲子に無理やり接吻をした。玲子はイマラチオさせられたような不快感に襲われた。
食事の為の口を、今や無理やり性器のように敏感にさせられている――。
「止めてくれ、私は味方だ」
玲子の叫びを無視しつつ、草野の「性器」は膨張し、震えと共に熱さを増して行く……子供に、夕食を。
「私は――味方なんだ!」

次に眠りから覚醒した時、猛烈な吐き気を玲子は覚えた。しかしそれは口から吐き出せず、便として排泄する事も出来ない……。
ただ腸で膨らんだ「生命」が、しきりに玲子の胎内から産声をあげようともがく。
――あまりいじめるな
玲子は最期を悟った。彼女は二度と赤子に会えない寂しさと、今ある生命を救わねばならない義務感に襲われた……胎内の子が腸を喰い破るのに身を任せる。
痛みが全身を走る。口から血反吐が出て、筋肉の制御を無くした黄金水が膣から垂れ流される――それでも、玲子は帝王切開されたような腹部から飛び出した生命の誕生を喜んだ。
踏ん張った甲斐あってか、傷も修復され、80%元通りの身体になる。草野も爪が甘いと思いながら、玲子は立ち上がろうとした――赤子が玲子の唇にむしゃぶりつき、「性器」を喉の奥まで押し込むまでは。
「――――ッ!?」
草野は、玲子がいくぶん慣れた体位で近親相姦に身を任せるのを愉し気に見ている……この日から玲子は、草野みずから実験した新しいパラサイトの「母」となった。
来る日も来る日も「我が子」に犯され、孕ませられ、整った鼻立ちから体液を垂れ流し、性器から失禁し、使う事も無い乳房を揺らし、尻からパラサイトの出来損ないを吐き出しながら生きていく……。
「草野玲子」の知性が宿った瞳も、今となっては茫洋とした意識の中で「我が子」が増えていくのを、痴女のように喜ぶだけだった。

237 名無しさん :2017/03/19(日) 21:41:03 ID:U.nuugOE
以上、寄生獣ifでした。
ところで、sageをするかしないかって自由で良いんですかね?

238 名無しさん :2017/04/02(日) 05:51:10 ID:Svw2.TOM
無双のくのいちをお願いします!!

239 名無しさん :2017/04/02(日) 11:06:32 ID:???
ストリートファイターのキャミィをお願いします

240 名無しさん :2017/04/02(日) 15:50:31 ID:???
こんなスレがあったとは…
ガンダムBF世界観のオリキャラ女性で支援

【before】
アシムレイトの体質を持ち、その能力を100%生かせる少女ビルダー(ただし本人は無自覚)
ある日ガンプライベントで怪しげな男からバトルの申し出を受ける
男はネメシスのスカウトマンといい彼女を特別試験場に案内すると言った。
最初は怪しいと思っていたが名刺と推薦状を確認した後世界大会でも有名なチームであったこともあり、彼女は快くバトルを受け入れた。

「負けても恨まないでよね!デスティニーガンダムデタメント行くよ!

ガンプラバトルコンバットモードスタートアップ、モードダメージレベルセットトゥS

それが彼女の生涯最後のバトルになるとも知らずに…

【after】
「こんなの…ゼイ…ゼイ…卑怯…よ…」
相手は彼女が自分の実力より上と解った途端、仲間を呼びいたぶる作戦に出た
最初のうちは楽勝気味だった彼女も数が増えるにつれ疲労の色が増していった。
そしてついに相手のガンプラが彼女のガンプラを直撃した。

「ガハッ」

彼女自身気が付いてないがアシムレイト状態になっており、ガンプラの受けたダメージを自ら受けたダメージとして感じ取っていた。

そのことに気が付いた男はより彼女のガンプラをいたぶるようになり、格闘戦やバルカンなどの弱武器をメインに使い始めた。
「ッ…がああああああああああッ!?」
右腕を破壊したときは彼女の右腕にも激痛が走り、彼女は限界を迎えたが、相手はそれでもバトルを辞めずにいたぶり続けた。

四肢を破壊し、機体をビームサーベルで真っ二つにしたとき、
「こう…降さ…」
ジョロジョロ…
ついに限界を超え彼女は気を失い股間から失禁してしまった。

バトル後そこにはビルダーとしての彼女はなくただ痛みで気を失い、股間から失禁した一人の少女がいた。

「あーあ…こりゃもう再起不能だな…馬鹿な女だ」

男は次のアシムレイト候補者メモを見ながら去っていった

バトルエンディッド

241 名無しさん :2017/04/06(木) 07:20:24 ID:yIzVuDko
ヘルシング ショルター

【before】
時は1944年、1941年にヒトラーがシュタウフェンベルクに暗殺された後、ドイツ国防軍はソ連邦に対し限定的な優位を保ち、
その陰で親衛隊の後継組織シュタージがワルシャワにおいて秘密兵器の開発を企図していた。対吸血鬼の特務機関「HELLSING」は、それを大英帝国に対する秘密兵器と判断。
死人の埋葬にうってつけなある男を棺と共に派遣した……。
「PEACE!」
シュタージ幹部とその側近に対し、男は華奢で艶めかしい指を二つ差し出した。
「HELLSINGバトラー、ウォルター・C・ドルネーズ……家人の危急をお救いするは、執事たるもののお勤め故」
艶の有る黒髪を揺らし、安産型の腰をくねらせ色素の薄い女顔を微笑みで歪ませる少年は、煙草を吹かしながら宣言した。
「これより、あんたらを地獄に送る!」

【after】
「お元気? まだ生きてる?」
大尉と呼ばれたヴェアヴォルフに首をゆっくりと締め付けられる中、朦朧とした意識でウォルターはその声を聞いた。
「何だ……お前は」
棺からは若く麗しい瑪瑙色の瞳が輝いていて、興味津々に顔面が蒼白になったウォルターの顔を見つめている。
「そんなに驚かないでよ――。僕はどこにでも居るし、どこにも居ない」
ウォルター。と甘い声で問いかけるのを不快に思ったが、当のウォルターは腰をしならせ、か細い腕で丸太のような剛腕に立ち向かうが、
剛腕はウォルターの首を締め上げ、ウォルターはソプラノの悲鳴を挙げる間も無いまま、空気が漏れるような声を喉から出し続けていた。
「何千何万と殺されて、残ったのはぼく一人になっちゃったんだ」
少し物哀しい表情をした猫耳の少年が、腰回りが際立つパンツから失禁するウォルターに告げる。ウォルターは顔を赤らめてピンク色の舌を出し、
鋭い快楽に愉悦する女のような顔をして腰を弓弦のようにしならせていた。
「だから、僕は何十年も何も食べてない……だから、僕は君の『ツレ』を食べちゃった」
ウォルターの視界に異様なモノが見えた。それは長髪の吸血鬼・アーカードが、女童のような顔立ちを枕に埋めながらトルコの衣装を着た貴族に強姦されている、不快極まりないモノだ。
不遜なテノールを誇っていたアーカードは長い黒髪を掴み挙げられると、か細い少女そのものの声を上げ、ブルブルと絶頂してベッドを白く汚している。
「お前の処刑はそのヴェアヴォルフがやってくれる」
やめろ。と叫ぼうとしたウォルターの首を、剛腕が強く締め始めた。紅く輝く瞳が無言でウォルターへの殺意を告白する。ウォルターはアーカードと同じように少女のように喘ぎながら、やがてパンツから体液を漏らした――枯れ枝の折れるような音が聞こえた。
こんにちは。声に意識を呼び戻されたウォルターは、甘ったるい声といっしょに雪のように白い指がウォルターの頬に食い込むのを感じた。
「僕はどこにでも居れるし、どこからも消える事が出来る――。でも、一人ぼっちは寂しいよね?」
ウォルターは、自分をシュレディンガーと名乗った少年に連れられアーカードのもとへ行った……アーカードは玉のように白い肌で美しく横たわっている。女では無いと思いながら興奮しそうになったウォルターは、
シュレディンガー少年にベッドへと腰かけさせられた。助けてあげなよ。少年が優しくアーカードを指し、ウォルターはたまらずアーカードに駆け寄る。しかし吸血鬼がウォルターに抱きかかると、そのまま彼を押し倒した。
動揺するウォルターに股座を密着さた。シュレディンガー少年がニャア、とアーカードの後ろに飛びかかると、言い知れない衝撃が何度もウォルターの股関節を襲った。振動と共に前立腺が刺激され、ウォルターのパンツが膨らんでいく、後ろは粘液と共に湿り、アーカードのイチモツを出し入れしながら締め付けていく。
ブルブルとアーカードのイチモツが果てた。ウォルターは自分のパンツの中で生ぬるい感触が広まっていくのを覚えた……死神としての自分は去勢されたのだ。
「あ、嫌――」
美しいソプラノで喘ぎに似た断末魔をあげ続けたウォルターは、シュレディンガーがアーカードを優しく押し退けた後、ウォルターに乗りかかって顔を近づけるのを、理性が蕩けた目で見続けた。
「ウォルター♪」
しばらくのあいだ熱っぽく舌を絡めたシュレディンガーは、死神ウォルターを征服し自分の使い魔とするべく、ウォルターを強く抱きしめる……やがてウォルターは、射精と共にのけぞり、ダブルピースをした。

このスレでショタリョナって初めてだと思うけど、書きました。
ヘルシングはリョナの宝庫なので重宝しますね

242 名無しさん :2017/09/11(月) 02:31:19 ID:???
オリジナル 女剣士
【before】
辺境の洞窟に現れた凶悪な魔物。
莫大な賞金を懸けられたそれを討つべく駆けつけたのは最強の冒険者と名高い女剣士。
「中々の気配だな...相手にとって不足無しか」
歳の頃は17頃、まだ少女と言える年齢にしてはかなりの長身と大人顔負けの身体付きの美少女。
金糸の様な髪を側面と後ろで三つに束ねたトライテール。気の強そうな赤い瞳。
鍛えられ引き締まりながらも女性としての魅力を損ねない扇情的な肢体は黒のハイレグレオタードと簡素な防具の付いたロンググローブとサイハイブーツに包まれていた。
背中にその美貌とは不釣り合いな2振りの長剣を差した美少女魔法剣士、アミュナは洞窟へとその大きな胸を揺らし踏み込んでいった。
【after】
「うぐあぁぁぁぁっ!い、いやぁぁぁっ!」
洞窟と一体化した魔物に破れたアミュナは手足をへし折られ肉壁に取り込まれ、大量の極太の触手をに前後の穴を犯されていた。
みちみちと彼女の膣と肛門が裂けるのもお構い無く腕ほどもある触手はねじ込まれ、骨を砕く勢いで子宮の奥まで打ち付ける。
微塵の快楽も無い暴力的な凌辱に心身共に打ち砕かれたアミュナは苦痛に泣き叫ぶ。
「こんなっ、こんなのいやだぁっ!一思いにころしてくれぇっ!!」
アミュナの懇願に応える事無く魔物の触手は彼女の中に凄まじい量の精液を叩きつける様に吐き出す。一瞬で腹が妊婦の様に膨らみ噴水の様に精液が口から逆流する。
「おぼげぇぇぇぇっっっ!!?」
完全に白目を向き乳首を尖らせ口から精液を撒き散らす凄腕美女剣士。
それから彼女が精液と触手で窒息死するまで三日もかかった。
魔物の性欲処理の為に体内を精液で満タンにされた最強の美少女剣士だったものは無造作に放り捨てられ誰の目にも止まる事無く朽ち果てた。

243 名無しさん :2017/10/30(月) 01:07:55 ID:???
【before】
後輩「ごめんなさ��い♪ぶつかったのはわざとじゃないんですぅ��(ウソ)」

先輩「あなたの生意気な態度にはうんざりよ!上下関係を教えてあげる!」

【after】
後輩「せんぱーい、じょーげカンケーいつ教えてくれるんですかぁー?」グリグリ

先輩「うっ……ぐ……うぁ……」

【after after】
後輩「もしもしー?今先輩にじょーげカンケー教わってるとこーwすぐ行くねー♪」クチュクチュ

先輩「あっ!やっ…あっ…あんっ!あんっ!」

244 名無しさん :2017/11/03(金) 01:05:51 ID:dFnIeJHk
無双のくのいちが見たい!誰か書いてください!お願いします。

245 名無しさん :2017/11/16(木) 02:09:21 ID:???
自分で書けよクレクレ厨が
手本になって誰かも書いてくれるかもしれんぞ?

246 名無しさん :2017/12/01(金) 23:28:09 ID:kyKgXu8o
あげ!

247 名無しさん :2017/12/08(金) 03:55:49 ID:???
【before】
「妖の気配はこの中か…」
夕刻の小学校の門前に佇む幼い少女。パーカーのフードを目深に被り表情は見えない。
下校していく小学生達とさして変わり無い背丈のその子は、怪しまれることもなく人気の減りつつある校舎へ消えていく。

【after】
翌朝、窓から日の光が差し込む体育倉庫の片隅でボロボロになって気を失っている少女。
全身に切り傷やアザを作り、服はほとんど千切れ飛び布切れ同然。残っているのは子供らしく色気の無い真っ白なパンツ程度。
「………ん………ん、ぁ………」
身元不明のその少女は清掃の用務員に発見されるまで、痛みに苛まれながら力無く喘いでいた。


ソフトな上にロリコンでごめんね!!

248 名無しさん :2018/01/17(水) 14:33:11 ID:ukvXjjhc
>>243
シンプルだが良い!

249 名無しさん :2018/03/13(火) 01:48:27 ID:v1nJ1p3w
ちょっと長すぎますかね

before
俺は顔を上げ目の前に立つ不敵な笑みを浮かべた男を睨み付ける
彼は洗脳したポケモンを使い世界征服という恐ろしい野望を達成しようとしているのだ
根性が歪んだ野郎にこの世界は渡せない 
頼むぞキルリア!俺と一緒に戦ってくれ!

after
キルリアの悲鳴を聞いた俺は思わず耳を塞いでしまう
男によって洗脳済みのウインディの攻撃はあまりに激烈だった
キルリアの攻撃にひるみもせず繰り出されるとっしんをまともに喰らっては俺達に勝ち目はなかった
それでも俺はきずぐすりを与えて何とかチャンスを見出そうとした
しかしそれは苦痛を長引かせる残酷な行為
地に伏したキルリアは爪で、牙で、嬲られるばかりだ
「ねえ、もうおくすりをくれないの?わたしはまだたたかえるよ」
そう俺に問いかける彼女のまなざしに答える術を俺は持たない

250 名無しさん :2018/05/15(火) 18:58:37 ID:2XUGeEAE
ひさびさage

251 名無しさん :2018/06/10(日) 12:50:10 ID:9K.L6OJ.
before

あら可愛いお坊ちゃんだこと♥ うふふ、お姉さんに勝てるかしらぁ?
ほぉ〜ら、ボクの大好きなおっぱいでちゅよぉ〜♥
(この子本ッ当にタイプだわ…どんな風に料理してあげようかしら…?)


After

ゲボォ…オエアァァ…ひぃぃぃっ!
わ、わかったっ! おねっ、お姉さんの負けだからっ!!
悪かったわ、だからもう許し…ゲヘェッ! ゴッ…うぇええええっ!!
ハァ…ハァ…お願いだから…もう殴らないでぇぇ…! ごべんなざいごべんなざいごべんなざぃぃぃ…!
何でも言うごと聞ぎます!! 何でもじます! 何でもしますから命だけは助げでぐだざいぃぃ!!
私は一生肉便器のまま生きていぎますぅ、おま×こもアナルもおっぱいも全部あなたが自由にしてくださいぃぃぃ!!
あぁ、あっ、許し…殺さな…いやあああああああああああぁぁぁぁぁ死にたくな_________!!!


こうですかわかりません

252 名無しさん :2018/06/10(日) 20:49:49 ID:???
いいね!

253 名無しさん :2018/06/11(月) 01:05:57 ID:???
>>251
乙、すばらしい
欲を言えばどういう人か簡単でも良いから描写があれば最高だった

254 251 :2018/06/11(月) 20:17:27 ID:3Duj9lKM
>>252
ヤラレ
身長170以上、バスト1m越えのムチムチ美女
つり目で肉感的な唇を持ち露出度の高い服にサイハイブーツ
嗜虐心と色慾のカタマリのような性格

ヤリ
少女と見まがうほどの美少年
身長は140代 無愛想で皮肉屋
暴力は嫌うが「駆除」は躊躇しないと嘯く

255 名無しさん :2018/06/30(土) 15:12:23 ID:???
before
「ここが、試煉の迷宮…」
殺風景な荒野に突如顔を出す迷宮入口の前に立つ少女。
肩にかかるくらいの艶やかな黒髪に、幼さを残し可愛らしいが勝ち気そうな顔立ち、
軽装だがしっかりした造りの甲冑と、丁寧に鍛えられた剣を身につけている。
「…頑張って修行もした、道具も十分用意した…絶対にこの試煉に打ち勝ってみせる!」
少女は人付き合いを入れると、迷宮の入口をしっかりとした足取りでくぐっていった。

After
迷宮入口の手前の空間が湾曲し、そこから吐き出すようにぼたりと地面に落とされる人、
あの時の少女だ。
しかしその姿は様変わりしてる。
髪はボサボサに乱れ、可愛らしい顔は痣と擦り傷切り傷で無惨な状態、
体も同様に傷だらけだ。
剣は失い、鎧も剥ぎ取られたようで、身に纏っているのは下着代わりに着ていたレオタード一枚。
そのレオタードもボロボロに破れ、少女の大切な部分を残酷に曝け出していた。
汗と泥と血にまみれた体を弱々しく動かし、辛うじて立ち上がる少女。
「…ううっ、こんなのってないよぉ…」
腫れ上がり半ば塞がったまぶたから流れる涙が、汚れた頬に筋を残す。
「…こんな、おっぱいも…おまたも…それにお尻も丸出しの格好で帰ったら…みんなに笑われるだろうなあ…」
足を引きずりながら、それでもよろよろと歩みを進める少女の剥き出しになった尻の左側には、
大きく「失格」とハンコが捺されていた。

256 名無しさん :2018/08/01(水) 03:36:12 ID:???
[before]
「そこのEカップのねーちゃん 俺とコレで勝負してくんない?」
男は私にそう言いながらMCB-モンスター・カード・バトル-のデッキを取りだした
さっきから私の胸をじろじろ見てくるし…はっきり言って関わり合いたくない相手だ
しかし私は彼の申し出を受けることにした
下品な男を黙らせるには実力差を見せつけるしかないと経験上知っているからだ

[after]
「うげえええぇぇえぇえええっ!!」
まさか男がモンスターとプレイヤーの痛覚をリンクさせる禁止カードを持っていたなんて
視界が朦朧としている…… 私はいったいどうなってしまうのだろう……
「ぶっちゃけさ〜 ねーちゃんは俺よりだいぶ強いよ でもオフィシャルカードしか持ってないなら俺でも勝てるのよ
…じゃ俺のターンドロー! モンスターの攻撃力3倍…たったのそれだけ!?」 
こんなところで死ぬのか…… 嫌だ フォアビドゥンドラグーンの爪が私のマジカルプリーストの腹をこじあける
「ぐぎいいいッッッ! い゙゙だ゙い゙゙よ゙゙ぉおお!! 」
……ライフがゼロになった 助かったの?
「がっはああぁぁあああ!!!???」
腕から血?まだモンスターが?そんな!今度は足が
男…声…切れ切れに…
「…な っの? -ド と 果が …に続  楽し    ら」

257 名無しさん :2018/08/06(月) 20:12:52 ID:qqrYVZr.
【Before】
身の丈以上の斬馬刀を持つ少女――ソン・ミナは苦境に立たされていた。
眼前に立ちはだかるは、自身の体躯をはるかに超える巨体を持つ怪物アスタロスと、付き従うトカゲの怪物たち。
周囲にはこの怪物に敗れ去った戦士の屍と、自らが切り捨てたトカゲの怪物の残骸が転がっている。
ミナの息はすでに荒く、対するアスタロスは獰猛な笑みを浮かべこちらを見据えている。
敗北は即ち死。毒沼に囲まれ、周囲に逃げ場はない
勝利以外に生還の道はないのだと、ミナは確信した

「お父様、私は負けない!」

覚悟を決めて、ミナは武器を構えた

【After】
「きゃああああああーーーッ!!」
アスタロスが放ったタックルがミナの斬馬刀を砕き、そしてミナを吹き飛ばした。
「が……っ……ぁあ……っ…ごほっ!」
地面に転がされたミナは咳き込み、そうして血反吐を吐く。
アスタロスの体重を乗せて放たれたそれは、斬馬刀によって衝撃を殺されたためかミナを即死させるには至らなかった。
だが、それがかえってミナの苦しみを長引かせることになった。
「げほっ……ごほっ……なに、これ、苦し……っ……がふっ」
ミナの顔色が、急激に悪くなっていく。
大気に融け込み、地面近くに沈殿した毒が、瀕死のミナの身体を更に蝕んだのである。
「ぁ……っ……嘘……やだ……しにたく……げほっ…!…しにたくない…っ!」
毒と傷、二重の痛みに、ミナはのたうち回る。折れた骨が痙攣によって内臓に刺さり、ミナは更に悶絶する。
「ぉぇ……っ……お父様ぁ…っ……たすけ…てぇ…っ……げほっ!」
健康的な肢体がビクンと跳ね、惜しげもなく晒された、ブラジャー一枚に包まれた乳房が激しく揺れる。
「魂……俺のモノ…!」
アスタロスが手を翳すとともに、ミナの身体から魂が抜け、アスタロスのもとに集まっていく。
「ぁああああああ……っ」
まるで嬌声とも取れるような声を上げながら、ミナはさらに激しく悶え、ビクビクと痙攣し
――糸の切れた人形のように脱力した。
「グハハっ!死んだか!」
アスタロスはミナの魂を吸い尽くし、満足げにその場を去ってゆく。
生き残りのトカゲ男達は、肉の人形と化したミナを見下ろす。
なおも痙攣を続け、胸をぷるぷると揺らし、あまつさえだらしなく失禁している少女の姿が、
トカゲ達が人間だったころ持っていた性的欲求を掻き立ててゆく。
そうして、群れのうちの一匹が、物言わぬミナの衣服に手を掛けた――

――その後、ソン・ミナの行方を知るものは誰一人として居なかった。

258 名無しさん :2018/10/26(金) 06:49:51 ID:y93a.Gnk
【Before】
本田忠勝の娘・稲姫は窮地に立たされていた。
石田三成の西軍から細川忠興の妻・ガラシャを奪還するため屋敷に潜入したものの、
警護の者たちに見つかって俘虜となっていた。
「こんな不埒なもの…」
稲姫は背中がぱっくり開いた、桃と白の色使いの、その引き締まった肢体の線が露わになった衣装を着せられた。
足軽たちによれば「この服を着せられたものは、奉行と閨を一晩共にせねばならない」と言う。
しかし同時にガラシャの隣室に辿り着いた稲姫は、甲斐姫と井伊直虎が秘かにガラシャの下を訪れたのをきっかけに、
彼女たちの前に姿を現してこう言った。自らの貞操を守り、その使命を果たす為に……。
「ガラシャ様。忠興殿の命を受け、稲姫が貴女の下に参りました!」

【After】
稲姫たちは無残に打ちのめされた。むくけつき男たちが女四人に寄ってたかって、遂に稲姫たちを手籠めにしたのである。
幾日もの折檻の後、徳川方敗北の報せが届いた稲姫は、自責のうちに打ち首獄門の日を迎えた。
「射抜けなかった……乱世も三成も」
稲姫はうなじを伸ばし、刀の鍔が鳴るのを聞くと、目を閉じた。甲斐姫は南蛮の下着姿を着せられ強姦された後、
八つ裂きにされ亡骸を晒された。直虎は未だ人質になっているが、最後に見た姿は布一枚で、腹を膨らませた哀れな姿であった。
ガラシャに至っては、既に人質の意味なしとして、きょうは稲姫の打ち首を間近で、凍り付いた顔で見つめている。
「お先に参ります」
稲姫がガラシャに別れを告げた後、号令の後に刀が振りかざされ、男の甲高い叫びと共に、稲姫の首が打たれた――
「げぇっ」
稲姫は血反吐をはいた。ガラシャが思わず叫び声をあげる。刀が頚椎に当たり、稲姫のうなじには赤い線が一本出来た。
「痴れ者! 何をしておるか」
奉行が叫んだ後、半狂乱した侍が鉞でも振り下ろすように何度も稲姫の首を打った。
そしてその度に稲姫は目を剥き、小水で鼠径部を黄色く汚した。
(これが、戦国……)
今わの際にそう思った稲姫は、最後に自分の首がぶっつりと切れる音を聞いて、息絶えた。

……徳川方が勢力を盛り返した後、大坂玉造の屋敷を検分した時、次のような記録が発掘されている。
「甲斐姫は足を切られた後、男衆の陰茎を咥えたまま窒息して八つ裂き。井伊直虎は子を産んだあと発狂して、
 自ら井戸に身を擲った。細川ガラシャは磔刑に処され烏に啄まれ、その肢体は腐敗に任せた(現代語訳)」
そして最後、稲姫の死についてはこう記されている。
「稲姫の酸鼻は目に余るもの。衣装は精液と排せつ物に塗れ、その首は舌を垂らし、白目を剥いてかつての美貌は見る影もない。
 肢体は奉行に犯されたあと愛犬の餌となり、そのし尿は田畑に撒かれる」
戦国時代における蛮行のうち、この四人の死は特に悪名高いものとして記録されている。

259 名無しさん :2018/10/26(金) 07:35:44 ID:???
【誤】甲斐姫
【正】小少将
なんて間違いをしてんだ俺は…

260 名無しさん :2019/01/12(土) 19:41:00 ID:???
before
討伐任務開始前

名前:ティアラ 職業:聖剣士 LV:23
HP:176/176 SP: 98/ 98 MP:104/104

装備(耐久度)
ホーリーソード(100%)
ダガー(100%)
聖鉄のサークレット(100%)
聖鉄の盾(100%)
聖鉄の胸当て(100%)
聖布のワンピース(100%)
インナーレオタード(100%)
聖鉄の小手・右(100%)
聖鉄の小手・左(100%)
長手袋・右(100%)
長手袋・左(100%)
聖鉄の腰鎧(100%)
革のブーツ・右(100%)
革のブーツ・左(100%)
ニーハイソックス・右(100%)
ニーハイソックス・左(100%)

ステータス異常
無し

After
討伐任務撤退後

名前:ティアラ 職業:聖剣士 LV:23
HP: 34/176 SP: 12/ 98 MP:  8/104

装備(耐久度)
ダガー(12%)
聖鉄のサークレット(31%)
インナーレオタード(24%)
長手袋・右(19%)
長手袋・左(28%)
ニーハイソックス・右(35%)
ニーハイソックス・左(29%)

ステータス異常
右乳房露出 臀部露出 失禁 泥まみれ 汗臭い 乳首勃起 まんすじ 空腹 恐怖 羞恥 屈辱

261 名無しさん :2019/02/02(土) 19:02:38 ID:LDjLWv2A
無双のくのいちか捕まって拷問される定番パターンを見ないけど、何処かにないかな?

262 名無しさん :2019/02/02(土) 20:04:05 ID:bSeNhKjo
https://wb2.biz/Xu9

263 名無しさん :2019/02/02(土) 20:08:24 ID:???
くのいちは責めキャラやろ
濃姫あたりをボコボコにするポジション

264 名無しさん :2019/02/02(土) 20:37:46 ID:???
責めるより責めらてるくのいちを見てみたい!

265 名無しさん :2019/02/03(日) 10:04:15 ID:???
潜入任務に失敗してボロボロになるまで拷問されて最後は処刑されるくのいちみたいな感じかな?

266 名無しさん :2019/02/23(土) 11:00:24 ID:???
>>257 >>258
王道で好き

267 名無しさん :2019/03/27(水) 08:53:18 ID:???
>>243
先輩:165cm52kg 黒髪で白いパンツはいてる真面目系
後輩:148cm39kg 茶髪ギャルで派手なパンツはいてるタイプ

で勝手に脳内変換してヌきました

268 名無しさん :2019/03/29(金) 16:57:43 ID:???
攻め役は見るからにチャラそうな子にするか一見大人しそうなドS娘にするか悩みどころ

269 名無しさん :2019/04/16(火) 22:02:40 ID:???
>>267
体格差良い感じですね。

先輩は褐色肌で動きやすいポニテにワンピースレオタード。汗だくで必死に練習するプロレス部の先輩の姿をケラケラ笑う色白ツインテールの後輩。馬鹿にされた屈辱と自分にはない美貌に嫉妬して後輩に教育しようと掴みかかるが…みたいなのも好き

270 名無しさん :2019/05/30(木) 10:09:34 ID:yh.BnQmg
>>247
最高

少女が見た目に反して設定上強そうなのもいい。
そんな強い女の子が敗北してこどもパンツ晒してる姿がシンプルにエロい

271 名無しさん :2019/05/30(木) 11:07:52 ID:???
くのいち好きさんのレスあったのでお題として使わせて貰いました。

【before】
「俺の名は呂布…字は字は奉先。俺に挑むとは…貴様、馬鹿か?」

"無限城"。
気が付いた時にはなぜか唐突にこの不可解な場所へと放り込まれていたくのいち。
迫り来る敵を斬り進んだ彼女を待ち受けていたのは、あまりにも強大な…それもこの世に存在しないはずの敵だった。

『にゃんと!?呂布ってまさかあの呂布!?』

一見、人を食ったような態度を取るため、あまり学の無いようにも見えるくのいちだが、本物の無知・無学であれば過酷な任務である"忍び"の仕事など務まる筈も無い。
三国時代最強と言われた伝説の猛将"呂布"。
その名を彼女が知らぬ筈もなかった。

『(嘘…!なんでこんなところに三国時代の猛将が!?)…うに。強敵。どうしたもんだろ』

流石の彼女も戸惑ったが、そこは彼女とて百戦錬磨の忍び。
いつもの飄然とした態度と不敵な笑みを崩さず、呂布に向き合う。

「…貴様。そのふざけた態度…この俺を舐めているのか?まあいい…ここで死ね!」

無双方天戟を構え、凄まじい闘気を放つ鬼神・呂布。
しかし彼女もこんなところで死ぬ訳にはいかなかった。

『こっちも…本気(マジ)だよっ!』

決して任務中にそれを表情に出す事は無かったが、そんな彼女にも密かに想いを寄せる人が居る。その場所へ帰るまでは…。

ーーーー幸村様、私に力を貸して!ーーー


【after】
「カスが…調子に乗るな!」
『ごふっ…!!…しゅう…りょ…ぅ…』

くのいちの腹部に、深々と突き刺さる呂布の方天戟。
手練手管で翻弄し、呂布をあと一歩まで追い詰めたくのいちだったが…あと一歩、及ばず力尽きた。

「勝負ありだ」

そう言い放った呂布が方天戟を引き抜くと、くのいちの華奢な体は糸の切れた人形の様にその場に崩れ落ちた。

『いや、っ…!からだが…つめたくなって…』

常に飄々とした態度と不敵な笑みを崩さなかった忍びの表情は、悔し涙と苦痛に歪み…
木造の城の床板に血溜まりが広がる。
己の体から力が抜けていく"死"の感覚。
忍びとして戦い始めた時から覚悟はとうに出来ていた…それでも。

『ゆきむら…さまぁ…』

最期は密かに想いを寄せた主君の名を呟き、彼女は事切れた。

「…フン。少しは楽しめたぞ…女にしては、な」

事実、あの呂布が曲がりなりにも強さを認める程に彼女は強かった。
結果それが呂布の本気を引き出してしまい、彼女は命を落とす事となったのは皮肉とも言えるが…それもまた戦場の常。

"くのいち、無限城30階にて呂布に敗北、討死"

その事実が変わる事は無い。

くのいち 討死


272 名無しさん :2019/05/31(金) 18:38:02 ID:???
>>249
よかった
キルリアで抜いてんの俺だけじゃなかった

273 名無しさん :2019/05/31(金) 19:48:44 ID:???
>>271
いいね!

274 名無しさん :2019/07/11(木) 10:01:44 ID:AHhzdnYU
地味に良スレage


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