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リョナ的ビフォーアフター

1名無しさん:2012/12/29(土) 03:16:14 ID:???
リョナられる前の女の子(before)と、リョナられた後の女の子(after)の様子や台詞を書くスレ
beforeには女の子の説明や描写、afterにはどういう風にリョナったかを書くといい感じになりそう




before
「あなたたちに、騎士としての誇りは無いの?」
高名な騎士の家系に生まれた美少女騎士。
十四歳の少女としての可憐さと、高潔な騎士としての精悍さを兼ね備えた顔立ち。
狡猾な手段で少女に勝とうとした男に対し、少女は冷たくそう言い放つ――


after
「おとう、さま…申し訳、ありません。先に、逝きます…」
弓兵部隊の集中砲火を浴び、全身に矢が突き刺さる。
剣が手から落ちて、地に膝を付け、うつ伏せに倒れて戦死する。


1レスで完結するので、ちょっとした妄想を投下されればいいなあ、と思い立ててみた。

224名無しさん:2016/05/23(月) 20:53:06 ID:???
オリジナルの女子プロレスものです
主役コンビはお好きなキャラを当てはめてお楽しみいただけると思います。
【before】
二人の少女が互いの手を握り合い、花道へと向かう階段を一歩ずつ上がって行く。
彼女たちは女子プロレス界に咲いた、新進気鋭の人気アイドルレスラータッグであった。
当初は、実力の伴わない顔だけのアイドルレスラーと見られていた彼女たちであったが
誰もが予想しなかった快進撃を続け、ついに王座への挑戦権を得たのである。
対戦相手は、女子からも人気の高い華麗なる男装の麗人であるプリンスと
一見戦いづらそうなロリータ服を翻し、舞うように戦うプリンセスの二人からなる
絶対王者にして最強タッグ「王国(キングダム)」である。
しかし、今の彼女たちは二人だったら、相手が誰だろうと負ける気はしない。
今、彼女たちは王座へと至る階段の最後の一段を登ろうとしていた。
【after】
彼女たちの輝かしいタイトルマッチは、プロモーターの策略によって
リョナラーだらけの地下プロレスへとすり替えられていた。
二人は知らなかったが、これまでの快進撃もその価値を極限まで高めてから
売り飛ばそうという、プロモーター側の筋書き通りであった。
キングダムの二人も既に賞味期限切れの用済みと見られており
控室で襲撃を受け、本当の対戦相手の手で衝撃的な入場を果たすことになる。
プリンセスは全裸にされて両足を別々にロープで縛られ、Y字型の逆さ吊りにされた姿で2階から入場。
プリンスも同じく全裸で、マッチョな男二人組に抱えられて花道から入場してきた後
リング上で筋肉バスターの体勢に固められ、コーナーポストの上で全方向の観客へと
大股開きの股間を晒された上で股裂きにされ、観客席の野獣の群れの中へと投げ込まれた。
この間、会場のビッグスクリーンには控室で彼女たちが瞬殺される様子が繰り返し流されていた。

この惨劇を呆然と立ち尽くして見ているしかなかった挑戦者二人も
さすがに異変を察知し逃げようとするが、観客によって花道は封鎖されしまっていた。
こうなっては覚悟決めるしかないと、未だ混乱し怯えるパートナーを守るため片方がリングに上がる。
勢いよくマッチョに飛びかかって行くも軽く躱され、そのまま勢いを利用されて場外へと投げ飛ばされる。
リング下に落ちたところで、待機していたもう一人のマッチョが持っていた改造スタンガンで攻撃され悶絶。
動けなくなったところで机の上に寝かされ、鳩尾に体重を乗せたエルボードロップを喰らって気絶してしまう。

目が覚めたときには、守ろうと誓ったパートナーはリングの上で裸に剥かれ
全身が打撃とスタンガンの痣だらけの、虚ろな目をして力なく口を開けた無残な姿にされていた。
力を振り絞ってリングの上へと向かおうとするも、その目の前でパートナーは人形のように観客席へと投げ込まれてしまった。
もはや抵抗するための意識すらないパートナーは、先に観客席に投げ込まれた二人と共に観客たちによる手荒い歓迎を受ける。
絶望する少女の前にはマッチョたちが迫り、一人にロメロスペシャルに固められてしまう。
その体勢で、もう一人によって首、胸、腹、股へと攻撃を繰り返され満身創痍となる。
トドメとばかりの股間へ向けてのヤクザキックによって、リングの上で漏らしながら再び気絶し失禁・失神KO。
その後数時間にわたる宴の後、リング上で酷い有様の全員集合の記念写真を撮られての大団円となった。

225名無しさん:2016/07/03(日) 23:37:17 ID:???
無双のくのいちを希望します!

226名無しさん:2016/07/09(土) 13:07:44 ID:X0fRZdjg
これはいいスレ!

227名無しさん:2016/07/15(金) 21:52:11 ID:???
冥神慶子 メタルK

【before】

私は、阿摩鬼勲。故有ってかつて亡くなった恋人・冥神慶子の家へ向かった。
理由は単純。何者かに奪われた機密書類を奪い返すべく、神宮寺大佐から撃たれた象皮病のワクチンに急かされてここに来たのだ。
だが私は意気揚々と死地に向かった─多分、私に脅迫の手紙を送った相手は。
「抱いて。昔のように私を抱きしめて」
私の想い人、冥神慶子だ。私の脳裏で様々な慶子との思い出がよぎり、
「慶ちゃ〜ん!」
と昔のように慶子と抱擁した......やがて、甘い死の匂いが私を包み─
「グギャギャギャギャ〜!!」
それが、私の網膜に焼き付いた慶子の、最後の姿だった。

【after】

一週間後、私と慶子は彼女の両親が葬式した教会で挙式し、クツクツと笑う慶子にディープスロートをさせ、
「ひょっとこみたいじゃのう」
と、神宮司大佐が笑うのを見ながら、相思相愛の前戯を済ませた。「慶ちゃん」私は優しく彼女に、彼女の両親の遺影に幸せを報告させる。
「私はっ♥兵頭勇を斃してくれた阿摩鬼勲にっ♥完全服従しまひたっ♥」
精液を鼻水のように垂らし、ボテ腹がブルブルと震えるのを見ながら、慶子はアヘ顔でスクワッド、遺影の顔に精液─心苦しいので、父親にはブッカケていない─をぶちまけられても笑顔だ。
無論心─AI─の中では「くるしぃ〜」「ゆ...ゆるさない」「呪ってやる〜」「怨んでやる〜」と叫んでいるが、それもじきに無くなるだろう。
「時間だ」
数秒後、慶子は「ぎゃんっ」ともんどり打って地面に倒れ込み、白目を剥き舌と涎を垂らしながら、
「う、産まれるッ! 勲さんとのあがぢゃんっ♥出産アクメするぅっ♥」
とご満悦だ。スクワッドしながらうれションする慶子。白雪のような肌が脂汗で濡れ─胸がぷるんぷるんしよるッ!
「いッぐ〜っ♥」
ぶしゃあっ......☆と言う音と共に、慶子は私の赤ん坊を産んだ。もう殺人マシーンからセクサロイドに移行したメタルK.Mr-2は、
「おッ♥おぉッ♥♥♥」
と吼え、スッとハリウッド男優の如く差し出した私の素足を舐めた。だが、私は足の裏まで丁寧に舐める慶子が、
「ご......ごめんなひゃいっ」
と、不愉快な涙を流すのに苛立ち......私が時計型遠隔装置で、移した象皮病のワクチンをAIに叩き込んだ。
その後、彼女は従順に私にアナルまで差し出し、十三人の子供を設けたのだった。

228名無しさん:2016/07/16(土) 06:01:57 ID:???
冥神慶子 メタルK ※悪酔いして書いたので修正します

【before】
冥神慶子は、15の歳で成長を止めた永遠の美少女で有る。そして─
「グギャギャギャギャ〜!」
その正体は、かつての恋人すら硫酸で殺す哀しい殺人ロボットだった。
「伊郷瑠─イゴール─」
そう従者に問う彼女は、競泳水着のような服をまとっていた......水着からはたわわな乳房が強調され、
豊かな腰つきや滑らかな腹筋は道行く男たちの注目の的だ。
「はっ」
「次の狙いは誰?」
「班猫、玲花」
その名を聞いた慶子の美しい顔は僅かに歪んだ。
「人間狩りをしているそうね」
「キツネの顔を頭に被せて、ね。良い趣味では有りませんな」
許さない。黒いポニーテールをたなびかせ、星のような目を輝かせた彼女は、玲花の屋敷にまで飛び込んだ......。

【after】
「ぐっ、うぅっ─」
数時間後、慶子は独房に捕らえられ、投げナイフの的になり下がっていた。
脚や腕の筋がナイフで切断され、子宮と思しき所はナイフでなくダーツが五本も刺さっていた。
「私はね、あんたみたいに愛なんか信じちゃ居ないのさ」
玲花が身体中から黒い血を流し、荒い息で脂汗をかく慶子の顎をくい、と掴んだ。
「ゆるさない......」
「勇が熱入れたのも判るね。あんたの顔見たら肯けるよ...ぱっちりした瞳が震えて、
涙目になりながらも気丈に私を睨み付ける─ふふ、私のサディズムが掻き立てられるね」
言って、玲花は慶子に荒々しく口づけした。
「───ッ!!」
「男の味は知ってても、女の味は知らないだろ」
言いながら玲花は、腕や脚のナイフを更に食い込ませ、慶子が「あぁっ─!!」身悶えするのを愉し気に眺める。
やがて、慶子の限界に達した関節の機械が、音を立てて崩れ落ちた。芋虫みたいに髪や尻をくねらせながら、美しい背筋の価値を存分に見せ付ける慶子。
「あら! あんたマシーンだったのね...なら、骨を薬代わりには出来ないけど─」
玲花は、愉快そうに口笛を吹いた......すると、玲花の仲間たちが扉を開け、イチモツを擦りながら慶子をニタニタ見つめる。
「......っ!い、いや......」
胸や腹、鼠蹊部を晒しながら慶子は後ずさる...だが、玲花は、ギラついた笑みを浮かべてのたまった。
「とことん色を教えてやりなさい」
男たちは慶子に飛びかかった。首を縄でつるされ、胸と尻を揉みしだかれ、
「子供は生めるのか?」とからかい半分でへそをなぞられる慶子......。
「やめて...」
慶子はプライドもかなぐり捨てて涙を流すが、やがて男の一人が舌を絡めてキスしようとすると─
「嫌あぁぁぁッ─!!!」
慶子は、泣き叫びながら男の生唾を呑み込んだ─
数年後、まだ慶子は15の齢を保ったままだった。だが、四股が再生しても彼女の心は戻らない。
身体中にナイフが刺さり、そこから電気ウナギの電流が流され、フグの毒で体を痙攣させながら汚水を垂れ流す─
「ウ...ウゥウ......」
慶子はグロテスクなストリップを見せる、薔薇十字団の「見世物人間─ピエロイド─」になり果てた。
今日も、慶子はビクン、ビクンと体をしならせながら、世界中の富豪や軍人たちに春を奪われ続けるのだ......永遠に。

酔って変な事を書いてしまった。スマヌ...

229名無しさん:2016/09/12(月) 10:23:53 ID:???
【before】
どこまでも広がる荒野を、騎士の一団が歩いていた。
その先頭に立つは、齢二十にも満たない、長い金髪と美しい碧眼が目を引く美少女。
後ろに続く騎士たちもまた、同年代の少女ばかりであった。
「みんな、準備は良い?」
先頭の少女――騎士団長ララは後ろに立つ少女たちに語りかける。
少女たちは静かに頷く。
その姿を見てララは静かに笑い、そして高らかに宣言する
「これより魔族の城に進軍する!人類に平和と、そして勝利を!」
彼女たちの名はヴァルキュリア騎士団。
高い魔力を持った少女のみで構成された騎士団であり、人類最後の希望であった。

【After】
「おお…なんてことだ…ララさま…」
ひとりの老人が、空を見つめながら、絶望を滲ませた声音で呟く。
周囲の村人も、空を見上げ絶句している。
空に映し出されていたのは、ヴァルキュリア騎士団が全滅し魔族に蹂躙される映像であった。

映し出されたララの瞳に、もはや光はない。
血と白濁液にまみれた身体は、されるがまま、かくり、かくりと揺れるばかりである。
鎧の下に隠されていた豊満な乳房が、魔族の腰が打ち付けられるたびに、生き物のように激しく揺れる。
「団長…らら…だんちょ…ァあ…っ…ひ…っ」
まだ息がある騎士の声。
彼女は魔族に犯されながらも、敬愛する団長の名を呼び続ける。
「ご…ぉ…あぁ…っ!!」
もう飽きた、とでも言わんばかりに、魔族は騎士の腹に剣を突き立てる。
ごぽり、と血を吐いて、騎士は目を見開いたまま息絶えた。
地獄はまだ終わらない。
魔族の中継魔法を通して、人類最後の希望が、可憐な少女達が壊され、殺され、犯される様が全世界に配信される。
勇者であった者たちの喘ぎ声が、苦痛と快感と恐怖と絶望で精神を壊された者たちの絶叫が、濁りきった断末魔が、世界中に響き渡った。
すべての騎士が死に絶えたあとも、中継は続いた。
美しい少女達が人形のように扱われる姿は、人々から戦意を削ぎ、かわりに深い絶望を刻み込んだ。

そうして、世界は絶望に包まれた。

230名無しさん:2016/10/24(月) 22:55:18 ID:???
【before】
ある山に住み着き、麓の村に生け贄を要求する強大な妖魔を退治しに参じた退魔くのいち。
まだ若い少女ながら鍛え上げられながらも肉感的な肢体を現代で言うレオタード状のかたびらと必要最低限の薄布で覆った扇情的な女忍者は武器を確認すると妖魔のねぐらへと向かう。
「中々の妖気だけどこの程度私一人で十分...」
切れ長の冷ややかな眼差しのくのいちミナはそう呟き黒のポニーテールを揺らしながら妖魔の洞窟へと消えていった。

【after】
「ぎゃ、ぎゃひいぃぃぃぃっっっ!!!」
洞窟内にて敗れたミナは妖魔の触手に蹂躙されていた。
細く美しかった腕は所々へし折られ、同様に折られあべこべな向きになった手指が彼女の意思と無関係に跳ね回る。
その秘所と肛門にはふとももほどもあろうかと言う触手がねじ込まれどすん、どすんと凄まじい音と共に突き込まれその度にくのいちは舌を突きだし絶叫する。
「だれがぁぁぁっっっ!!だずげでぇぇぇっっ!!」
やがて触手が彼女の体内へと精液をぶちまけ、一瞬で子宮まで満タンにされ許容量を超え網越しのお腹を妊婦の様に膨らませる。
「ごげぼぼぼぼぼぉぉぉ!!!」
肛門から直腸に出されたものはミナの内臓を遡り、小さな口から噴水の様に逆流した。
そのまますぐにミナが窒息死しても触手は彼女を犯すのをやめなかった...

231名無しさん:2016/12/25(日) 15:09:37 ID:???
【before】
襲い来る魔物の大群を次々と徒手空拳で返り討ちにするのはまだ若い美少女。
艶やかな桃色の髪は腰まであるロングツインテールと引き締まりながらも豊満な身体付きを包む露出高めのピンクのレオタードが特徴的な格闘退魔師麗奈。
あらかた魔物を倒し終えると両手のガントレットを打ちならし、奥に控える魔物のボス...家族の仇をきっと睨みつける。

「みんなの仇...!お前はここで私が倒す!」

【after】

「うぐあっ...あぎぎっ...」

魔物に破れた麗奈は地に無様に倒れ伏していた。
ほぼ失神しつつ、意思の強かった瞳からは光が殆ど消え引き締まりながらもむっちりしたおみ足はがに股に開き、股間のからは失禁し、布越しにアーチを描きながらぷしゃあぁぁと音を立て小水を溢していた。
そして、その股間めがけ彼女の胴回りはあろうかと言う極太の触手が突き込まれる。

「げぼがぎゃぁぁぁぁっっっ!!!」

一瞬で膣口を引き裂き、中を抉り、子宮口をこじ開け子宮の最奥まで触手に蹂躙され、腹が触手の形に盛り上げながら激しい嘔吐混じりの絶叫を上げる麗奈。
ぶるんっと乳首の浮き出た吐瀉物のかかった爆乳にかかり腹越しの触手ピストンでぽよぽよと上下する。
やがて触手が射精し麗奈の腹が臨月の妊婦よりも丸く大きく膨らむと麗奈は断末魔も上げられずに痙攣しながらその活動を止めた。

232名無しさん:2017/01/01(日) 11:30:22 ID:5cZAieMo
>>1です
あけましておめでとうリョナいます
新年初リョナです
ごちうさの千夜ちゃんです


【before】

「皆様、新年明けましておめでとうございまーす。『甘兎庵』は元旦から営業しておりますよー」

黒く長い髪が、元旦の朝の光に照らされて、きらきらと光る。
鏡餅や門松を用意して、和風喫茶の『甘兎庵』は今日も開店した。

「本日は『晦朔の鱗雲』が一杯250円ですよー。いかがでしょうかー」

大和撫子らしく、控えめな声で微笑みながら、街行く人々に声をかける千夜。そんな小さな店員を目にした客が足を止めて興味を示し、千夜に近づく。

「いらっしゃい。お二人様ですね? こちらへどうぞ」

松葉色の着物の上に白いエプロンを召した千夜は、行儀良く臍の前に両手を置いてお辞儀をした。早速お客を店の中へお通しする。

(新年初めてのお客様ね。今年も一年、気合いを入れなくっちゃ!)

何事も初めが肝心である。千夜は心の中でぐっと握り拳を作った。年が改まると気分が良くなる千夜は、ふふん、と密かに鼻を鳴らして、メニューをお客様に渡した。

「ご注文はよろしいですか?」


【after】


(あ……れ……………?)

目の前にぼやけた景色が浮かぶ。目を何度も開いたり閉じたりを繰り返しながら、目の前に広がる視界を必死に手繰り寄せようとする。

確か客に注文を尋ねてーー
その時に客が言った言葉が、たしかーーたしかーー



「君が今穿いているパンツが欲しいな」




「…………あっ!!?」

千夜は一気に意識が覚醒すると、自分の身体を慌てて確認した。
そして、自分の腰回りを確かめたその時、千夜の顔はみるみるうちに青ざめていく……。

「……う…………そ…………?」

カタカタと思わず両足が震える千夜。
その瞬間、自分の身体に起きている様々な異変に気がついた。
千夜が慌てて店の奥へと入り、自分の服を脱ごうとした。そして、エプロンの紐の結び方がいつもと違うことに気づく。

「ひんっ?!」

さらに腰を巻いた帯に、何か一枚紙が挟まっていることにもーー

「これは……何、なの……?」

メモ用紙を破いただけの紙の切れ端。
そこに何か文字が書いてあるのが分かった。
千夜は、その言葉を一文字ずつ、読んでいった。


「千夜ちゃんのおまた、おしるこみたいな味がして、おいしかったよ。また遊びに来るね」


千夜は思わず声を失い、紙の切れ端が床に落ちた。
千夜は思わず自分の身体を抱きしめるようにして小さく丸まる。そして目の前が急速に白くなっていくような思いに囚われる。常日頃は控えめな声で、相手に対して失礼のないように振る舞う千夜も、この瞬間だけは頭の中が真っ白になりーー

「いっ…………!!」

平穏な和風喫茶に、少女の悲鳴が鳴り響いた。

〈end〉

233名無しさん:2017/01/01(日) 12:13:07 ID:???
>>232
こういうのも好きだ
個人的にごちうさキャラはボコられるより精神的(?)な目に遭う方がリョナ映えすると思うんだよね
新年早々いいものを見せてもらったよありがとう

234名無しさん:2017/01/01(日) 20:47:43 ID:ob1183nk
DOAのマリーorほのかに敗北する霞も誰かお願いしますm(__)m

235名無しさん:2017/01/02(月) 01:20:20 ID:???
>>233
ごちうさのような可愛い子たちには、何というか悪戯をしてやりたくなりますね。手を上げるのは何か違うような気がするのです。次はチノパンツでしょうか…

>>234
いろいろリクを見て、何かピンと来るようなものがあったら、書いてみようかと思います

236名無しさん:2017/03/19(日) 20:52:51 ID:???
寄生獣 田村玲子

【before】
パラサイトの中で随一の知性を持つ「田村玲子」は、裏切り者として「草野」をリーダーとする三人のパラサイトに包囲された。
しかし彼らのワンパターンな戦術と、力任せの攻撃は自身が凌ぐに足るレベルだと、玲子は考えていた。

「――三人居れば勝てると思っていたのか?」

家に帰れば子供が待っている。晩御飯で栄養を与えねば……パラサイトたちの挑戦に、玲子は応戦した。

【after】
気が付けば、田村玲子は「実験室」と呼ばれる部屋に居た。ここはかつて、玲子が「三木」や「後藤」を作った場所で、パラサイトにとって進歩と探求の場だ。
「目が醒めたか」
目の前には草野……正確には、「1.5匹のパラサイト」が立っている。
「……なんだ、その姿は」
「田村玲子。貴様が憑りついたパラサイトが居たな……あれを少し『拝借』した」
玲子の頭は混乱した。あれほどの様式化された攻撃をして来た草野に、そんな頭脳が有ったのか?
「貴様の書いていた論文を見た。あれは中々だな……単体のパラサイトが殺傷されやすいなら複数に寄生し『核』が操ればいい……そして、私はそれを応用した」
言うが早いか草野は、玲子に近寄って玉のように白い肌を撫でまわした。玲子は振りほどこうともがくが、パラサイトの半分を草野に奪われたとなっては為す術も無い。
「止めろ、私の身体を――」
玲子が叫べば、草野は勝ち誇った顔で鬼灯色の唇を撫で、諦めろ、もう助からん。と言って、玲子に無理やり接吻をした。玲子はイマラチオさせられたような不快感に襲われた。
食事の為の口を、今や無理やり性器のように敏感にさせられている――。
「止めてくれ、私は味方だ」
玲子の叫びを無視しつつ、草野の「性器」は膨張し、震えと共に熱さを増して行く……子供に、夕食を。
「私は――味方なんだ!」

次に眠りから覚醒した時、猛烈な吐き気を玲子は覚えた。しかしそれは口から吐き出せず、便として排泄する事も出来ない……。
ただ腸で膨らんだ「生命」が、しきりに玲子の胎内から産声をあげようともがく。
――あまりいじめるな
玲子は最期を悟った。彼女は二度と赤子に会えない寂しさと、今ある生命を救わねばならない義務感に襲われた……胎内の子が腸を喰い破るのに身を任せる。
痛みが全身を走る。口から血反吐が出て、筋肉の制御を無くした黄金水が膣から垂れ流される――それでも、玲子は帝王切開されたような腹部から飛び出した生命の誕生を喜んだ。
踏ん張った甲斐あってか、傷も修復され、80%元通りの身体になる。草野も爪が甘いと思いながら、玲子は立ち上がろうとした――赤子が玲子の唇にむしゃぶりつき、「性器」を喉の奥まで押し込むまでは。
「――――ッ!?」
草野は、玲子がいくぶん慣れた体位で近親相姦に身を任せるのを愉し気に見ている……この日から玲子は、草野みずから実験した新しいパラサイトの「母」となった。
来る日も来る日も「我が子」に犯され、孕ませられ、整った鼻立ちから体液を垂れ流し、性器から失禁し、使う事も無い乳房を揺らし、尻からパラサイトの出来損ないを吐き出しながら生きていく……。
「草野玲子」の知性が宿った瞳も、今となっては茫洋とした意識の中で「我が子」が増えていくのを、痴女のように喜ぶだけだった。

237名無しさん:2017/03/19(日) 21:41:03 ID:U.nuugOE
以上、寄生獣ifでした。
ところで、sageをするかしないかって自由で良いんですかね?

238名無しさん:2017/04/02(日) 05:51:10 ID:Svw2.TOM
無双のくのいちをお願いします!!

239名無しさん:2017/04/02(日) 11:06:32 ID:???
ストリートファイターのキャミィをお願いします

240名無しさん:2017/04/02(日) 15:50:31 ID:???
こんなスレがあったとは…
ガンダムBF世界観のオリキャラ女性で支援

【before】
アシムレイトの体質を持ち、その能力を100%生かせる少女ビルダー(ただし本人は無自覚)
ある日ガンプライベントで怪しげな男からバトルの申し出を受ける
男はネメシスのスカウトマンといい彼女を特別試験場に案内すると言った。
最初は怪しいと思っていたが名刺と推薦状を確認した後世界大会でも有名なチームであったこともあり、彼女は快くバトルを受け入れた。

「負けても恨まないでよね!デスティニーガンダムデタメント行くよ!

ガンプラバトルコンバットモードスタートアップ、モードダメージレベルセットトゥS

それが彼女の生涯最後のバトルになるとも知らずに…

【after】
「こんなの…ゼイ…ゼイ…卑怯…よ…」
相手は彼女が自分の実力より上と解った途端、仲間を呼びいたぶる作戦に出た
最初のうちは楽勝気味だった彼女も数が増えるにつれ疲労の色が増していった。
そしてついに相手のガンプラが彼女のガンプラを直撃した。

「ガハッ」

彼女自身気が付いてないがアシムレイト状態になっており、ガンプラの受けたダメージを自ら受けたダメージとして感じ取っていた。

そのことに気が付いた男はより彼女のガンプラをいたぶるようになり、格闘戦やバルカンなどの弱武器をメインに使い始めた。
「ッ…がああああああああああッ!?」
右腕を破壊したときは彼女の右腕にも激痛が走り、彼女は限界を迎えたが、相手はそれでもバトルを辞めずにいたぶり続けた。

四肢を破壊し、機体をビームサーベルで真っ二つにしたとき、
「こう…降さ…」
ジョロジョロ…
ついに限界を超え彼女は気を失い股間から失禁してしまった。

バトル後そこにはビルダーとしての彼女はなくただ痛みで気を失い、股間から失禁した一人の少女がいた。

「あーあ…こりゃもう再起不能だな…馬鹿な女だ」

男は次のアシムレイト候補者メモを見ながら去っていった

バトルエンディッド

241名無しさん:2017/04/06(木) 07:20:24 ID:yIzVuDko
ヘルシング ショルター

【before】
時は1944年、1941年にヒトラーがシュタウフェンベルクに暗殺された後、ドイツ国防軍はソ連邦に対し限定的な優位を保ち、
その陰で親衛隊の後継組織シュタージがワルシャワにおいて秘密兵器の開発を企図していた。対吸血鬼の特務機関「HELLSING」は、それを大英帝国に対する秘密兵器と判断。
死人の埋葬にうってつけなある男を棺と共に派遣した……。
「PEACE!」
シュタージ幹部とその側近に対し、男は華奢で艶めかしい指を二つ差し出した。
「HELLSINGバトラー、ウォルター・C・ドルネーズ……家人の危急をお救いするは、執事たるもののお勤め故」
艶の有る黒髪を揺らし、安産型の腰をくねらせ色素の薄い女顔を微笑みで歪ませる少年は、煙草を吹かしながら宣言した。
「これより、あんたらを地獄に送る!」

【after】
「お元気? まだ生きてる?」
大尉と呼ばれたヴェアヴォルフに首をゆっくりと締め付けられる中、朦朧とした意識でウォルターはその声を聞いた。
「何だ……お前は」
棺からは若く麗しい瑪瑙色の瞳が輝いていて、興味津々に顔面が蒼白になったウォルターの顔を見つめている。
「そんなに驚かないでよ――。僕はどこにでも居るし、どこにも居ない」
ウォルター。と甘い声で問いかけるのを不快に思ったが、当のウォルターは腰をしならせ、か細い腕で丸太のような剛腕に立ち向かうが、
剛腕はウォルターの首を締め上げ、ウォルターはソプラノの悲鳴を挙げる間も無いまま、空気が漏れるような声を喉から出し続けていた。
「何千何万と殺されて、残ったのはぼく一人になっちゃったんだ」
少し物哀しい表情をした猫耳の少年が、腰回りが際立つパンツから失禁するウォルターに告げる。ウォルターは顔を赤らめてピンク色の舌を出し、
鋭い快楽に愉悦する女のような顔をして腰を弓弦のようにしならせていた。
「だから、僕は何十年も何も食べてない……だから、僕は君の『ツレ』を食べちゃった」
ウォルターの視界に異様なモノが見えた。それは長髪の吸血鬼・アーカードが、女童のような顔立ちを枕に埋めながらトルコの衣装を着た貴族に強姦されている、不快極まりないモノだ。
不遜なテノールを誇っていたアーカードは長い黒髪を掴み挙げられると、か細い少女そのものの声を上げ、ブルブルと絶頂してベッドを白く汚している。
「お前の処刑はそのヴェアヴォルフがやってくれる」
やめろ。と叫ぼうとしたウォルターの首を、剛腕が強く締め始めた。紅く輝く瞳が無言でウォルターへの殺意を告白する。ウォルターはアーカードと同じように少女のように喘ぎながら、やがてパンツから体液を漏らした――枯れ枝の折れるような音が聞こえた。
こんにちは。声に意識を呼び戻されたウォルターは、甘ったるい声といっしょに雪のように白い指がウォルターの頬に食い込むのを感じた。
「僕はどこにでも居れるし、どこからも消える事が出来る――。でも、一人ぼっちは寂しいよね?」
ウォルターは、自分をシュレディンガーと名乗った少年に連れられアーカードのもとへ行った……アーカードは玉のように白い肌で美しく横たわっている。女では無いと思いながら興奮しそうになったウォルターは、
シュレディンガー少年にベッドへと腰かけさせられた。助けてあげなよ。少年が優しくアーカードを指し、ウォルターはたまらずアーカードに駆け寄る。しかし吸血鬼がウォルターに抱きかかると、そのまま彼を押し倒した。
動揺するウォルターに股座を密着さた。シュレディンガー少年がニャア、とアーカードの後ろに飛びかかると、言い知れない衝撃が何度もウォルターの股関節を襲った。振動と共に前立腺が刺激され、ウォルターのパンツが膨らんでいく、後ろは粘液と共に湿り、アーカードのイチモツを出し入れしながら締め付けていく。
ブルブルとアーカードのイチモツが果てた。ウォルターは自分のパンツの中で生ぬるい感触が広まっていくのを覚えた……死神としての自分は去勢されたのだ。
「あ、嫌――」
美しいソプラノで喘ぎに似た断末魔をあげ続けたウォルターは、シュレディンガーがアーカードを優しく押し退けた後、ウォルターに乗りかかって顔を近づけるのを、理性が蕩けた目で見続けた。
「ウォルター♪」
しばらくのあいだ熱っぽく舌を絡めたシュレディンガーは、死神ウォルターを征服し自分の使い魔とするべく、ウォルターを強く抱きしめる……やがてウォルターは、射精と共にのけぞり、ダブルピースをした。

このスレでショタリョナって初めてだと思うけど、書きました。
ヘルシングはリョナの宝庫なので重宝しますね

242名無しさん:2017/09/11(月) 02:31:19 ID:???
オリジナル 女剣士
【before】
辺境の洞窟に現れた凶悪な魔物。
莫大な賞金を懸けられたそれを討つべく駆けつけたのは最強の冒険者と名高い女剣士。
「中々の気配だな...相手にとって不足無しか」
歳の頃は17頃、まだ少女と言える年齢にしてはかなりの長身と大人顔負けの身体付きの美少女。
金糸の様な髪を側面と後ろで三つに束ねたトライテール。気の強そうな赤い瞳。
鍛えられ引き締まりながらも女性としての魅力を損ねない扇情的な肢体は黒のハイレグレオタードと簡素な防具の付いたロンググローブとサイハイブーツに包まれていた。
背中にその美貌とは不釣り合いな2振りの長剣を差した美少女魔法剣士、アミュナは洞窟へとその大きな胸を揺らし踏み込んでいった。
【after】
「うぐあぁぁぁぁっ!い、いやぁぁぁっ!」
洞窟と一体化した魔物に破れたアミュナは手足をへし折られ肉壁に取り込まれ、大量の極太の触手をに前後の穴を犯されていた。
みちみちと彼女の膣と肛門が裂けるのもお構い無く腕ほどもある触手はねじ込まれ、骨を砕く勢いで子宮の奥まで打ち付ける。
微塵の快楽も無い暴力的な凌辱に心身共に打ち砕かれたアミュナは苦痛に泣き叫ぶ。
「こんなっ、こんなのいやだぁっ!一思いにころしてくれぇっ!!」
アミュナの懇願に応える事無く魔物の触手は彼女の中に凄まじい量の精液を叩きつける様に吐き出す。一瞬で腹が妊婦の様に膨らみ噴水の様に精液が口から逆流する。
「おぼげぇぇぇぇっっっ!!?」
完全に白目を向き乳首を尖らせ口から精液を撒き散らす凄腕美女剣士。
それから彼女が精液と触手で窒息死するまで三日もかかった。
魔物の性欲処理の為に体内を精液で満タンにされた最強の美少女剣士だったものは無造作に放り捨てられ誰の目にも止まる事無く朽ち果てた。

243名無しさん:2017/10/30(月) 01:07:55 ID:???
【before】
後輩「ごめんなさ��い♪ぶつかったのはわざとじゃないんですぅ��(ウソ)」

先輩「あなたの生意気な態度にはうんざりよ!上下関係を教えてあげる!」

【after】
後輩「せんぱーい、じょーげカンケーいつ教えてくれるんですかぁー?」グリグリ

先輩「うっ……ぐ……うぁ……」

【after after】
後輩「もしもしー?今先輩にじょーげカンケー教わってるとこーwすぐ行くねー♪」クチュクチュ

先輩「あっ!やっ…あっ…あんっ!あんっ!」

244名無しさん:2017/11/03(金) 01:05:51 ID:dFnIeJHk
無双のくのいちが見たい!誰か書いてください!お願いします。

245名無しさん:2017/11/16(木) 02:09:21 ID:???
自分で書けよクレクレ厨が
手本になって誰かも書いてくれるかもしれんぞ?

246名無しさん:2017/12/01(金) 23:28:09 ID:kyKgXu8o
あげ!

247名無しさん:2017/12/08(金) 03:55:49 ID:???
【before】
「妖の気配はこの中か…」
夕刻の小学校の門前に佇む幼い少女。パーカーのフードを目深に被り表情は見えない。
下校していく小学生達とさして変わり無い背丈のその子は、怪しまれることもなく人気の減りつつある校舎へ消えていく。

【after】
翌朝、窓から日の光が差し込む体育倉庫の片隅でボロボロになって気を失っている少女。
全身に切り傷やアザを作り、服はほとんど千切れ飛び布切れ同然。残っているのは子供らしく色気の無い真っ白なパンツ程度。
「………ん………ん、ぁ………」
身元不明のその少女は清掃の用務員に発見されるまで、痛みに苛まれながら力無く喘いでいた。


ソフトな上にロリコンでごめんね!!

248名無しさん:2018/01/17(水) 14:33:11 ID:ukvXjjhc
>>243
シンプルだが良い!

249名無しさん:2018/03/13(火) 01:48:27 ID:v1nJ1p3w
ちょっと長すぎますかね

before
俺は顔を上げ目の前に立つ不敵な笑みを浮かべた男を睨み付ける
彼は洗脳したポケモンを使い世界征服という恐ろしい野望を達成しようとしているのだ
根性が歪んだ野郎にこの世界は渡せない 
頼むぞキルリア!俺と一緒に戦ってくれ!

after
キルリアの悲鳴を聞いた俺は思わず耳を塞いでしまう
男によって洗脳済みのウインディの攻撃はあまりに激烈だった
キルリアの攻撃にひるみもせず繰り出されるとっしんをまともに喰らっては俺達に勝ち目はなかった
それでも俺はきずぐすりを与えて何とかチャンスを見出そうとした
しかしそれは苦痛を長引かせる残酷な行為
地に伏したキルリアは爪で、牙で、嬲られるばかりだ
「ねえ、もうおくすりをくれないの?わたしはまだたたかえるよ」
そう俺に問いかける彼女のまなざしに答える術を俺は持たない

250名無しさん:2018/05/15(火) 18:58:37 ID:2XUGeEAE
ひさびさage

251名無しさん:2018/06/10(日) 12:50:10 ID:9K.L6OJ.
before

あら可愛いお坊ちゃんだこと♥ うふふ、お姉さんに勝てるかしらぁ?
ほぉ〜ら、ボクの大好きなおっぱいでちゅよぉ〜♥
(この子本ッ当にタイプだわ…どんな風に料理してあげようかしら…?)


After

ゲボォ…オエアァァ…ひぃぃぃっ!
わ、わかったっ! おねっ、お姉さんの負けだからっ!!
悪かったわ、だからもう許し…ゲヘェッ! ゴッ…うぇええええっ!!
ハァ…ハァ…お願いだから…もう殴らないでぇぇ…! ごべんなざいごべんなざいごべんなざぃぃぃ…!
何でも言うごと聞ぎます!! 何でもじます! 何でもしますから命だけは助げでぐだざいぃぃ!!
私は一生肉便器のまま生きていぎますぅ、おま×こもアナルもおっぱいも全部あなたが自由にしてくださいぃぃぃ!!
あぁ、あっ、許し…殺さな…いやあああああああああああぁぁぁぁぁ死にたくな_________!!!


こうですかわかりません

252名無しさん:2018/06/10(日) 20:49:49 ID:???
いいね!

253名無しさん:2018/06/11(月) 01:05:57 ID:???
>>251
乙、すばらしい
欲を言えばどういう人か簡単でも良いから描写があれば最高だった

254251:2018/06/11(月) 20:17:27 ID:3Duj9lKM
>>252
ヤラレ
身長170以上、バスト1m越えのムチムチ美女
つり目で肉感的な唇を持ち露出度の高い服にサイハイブーツ
嗜虐心と色慾のカタマリのような性格

ヤリ
少女と見まがうほどの美少年
身長は140代 無愛想で皮肉屋
暴力は嫌うが「駆除」は躊躇しないと嘯く

255名無しさん:2018/06/30(土) 15:12:23 ID:???
before
「ここが、試煉の迷宮…」
殺風景な荒野に突如顔を出す迷宮入口の前に立つ少女。
肩にかかるくらいの艶やかな黒髪に、幼さを残し可愛らしいが勝ち気そうな顔立ち、
軽装だがしっかりした造りの甲冑と、丁寧に鍛えられた剣を身につけている。
「…頑張って修行もした、道具も十分用意した…絶対にこの試煉に打ち勝ってみせる!」
少女は人付き合いを入れると、迷宮の入口をしっかりとした足取りでくぐっていった。

After
迷宮入口の手前の空間が湾曲し、そこから吐き出すようにぼたりと地面に落とされる人、
あの時の少女だ。
しかしその姿は様変わりしてる。
髪はボサボサに乱れ、可愛らしい顔は痣と擦り傷切り傷で無惨な状態、
体も同様に傷だらけだ。
剣は失い、鎧も剥ぎ取られたようで、身に纏っているのは下着代わりに着ていたレオタード一枚。
そのレオタードもボロボロに破れ、少女の大切な部分を残酷に曝け出していた。
汗と泥と血にまみれた体を弱々しく動かし、辛うじて立ち上がる少女。
「…ううっ、こんなのってないよぉ…」
腫れ上がり半ば塞がったまぶたから流れる涙が、汚れた頬に筋を残す。
「…こんな、おっぱいも…おまたも…それにお尻も丸出しの格好で帰ったら…みんなに笑われるだろうなあ…」
足を引きずりながら、それでもよろよろと歩みを進める少女の剥き出しになった尻の左側には、
大きく「失格」とハンコが捺されていた。

256名無しさん:2018/08/01(水) 03:36:12 ID:???
[before]
「そこのEカップのねーちゃん 俺とコレで勝負してくんない?」
男は私にそう言いながらMCB-モンスター・カード・バトル-のデッキを取りだした
さっきから私の胸をじろじろ見てくるし…はっきり言って関わり合いたくない相手だ
しかし私は彼の申し出を受けることにした
下品な男を黙らせるには実力差を見せつけるしかないと経験上知っているからだ

[after]
「うげえええぇぇえぇえええっ!!」
まさか男がモンスターとプレイヤーの痛覚をリンクさせる禁止カードを持っていたなんて
視界が朦朧としている…… 私はいったいどうなってしまうのだろう……
「ぶっちゃけさ〜 ねーちゃんは俺よりだいぶ強いよ でもオフィシャルカードしか持ってないなら俺でも勝てるのよ
…じゃ俺のターンドロー! モンスターの攻撃力3倍…たったのそれだけ!?」 
こんなところで死ぬのか…… 嫌だ フォアビドゥンドラグーンの爪が私のマジカルプリーストの腹をこじあける
「ぐぎいいいッッッ! い゙゙だ゙い゙゙よ゙゙ぉおお!! 」
……ライフがゼロになった 助かったの?
「がっはああぁぁあああ!!!???」
腕から血?まだモンスターが?そんな!今度は足が
男…声…切れ切れに…
「…な っの? -ド と 果が …に続  楽し    ら」

257名無しさん:2018/08/06(月) 20:12:52 ID:qqrYVZr.
【Before】
身の丈以上の斬馬刀を持つ少女――ソン・ミナは苦境に立たされていた。
眼前に立ちはだかるは、自身の体躯をはるかに超える巨体を持つ怪物アスタロスと、付き従うトカゲの怪物たち。
周囲にはこの怪物に敗れ去った戦士の屍と、自らが切り捨てたトカゲの怪物の残骸が転がっている。
ミナの息はすでに荒く、対するアスタロスは獰猛な笑みを浮かべこちらを見据えている。
敗北は即ち死。毒沼に囲まれ、周囲に逃げ場はない
勝利以外に生還の道はないのだと、ミナは確信した

「お父様、私は負けない!」

覚悟を決めて、ミナは武器を構えた

【After】
「きゃああああああーーーッ!!」
アスタロスが放ったタックルがミナの斬馬刀を砕き、そしてミナを吹き飛ばした。
「が……っ……ぁあ……っ…ごほっ!」
地面に転がされたミナは咳き込み、そうして血反吐を吐く。
アスタロスの体重を乗せて放たれたそれは、斬馬刀によって衝撃を殺されたためかミナを即死させるには至らなかった。
だが、それがかえってミナの苦しみを長引かせることになった。
「げほっ……ごほっ……なに、これ、苦し……っ……がふっ」
ミナの顔色が、急激に悪くなっていく。
大気に融け込み、地面近くに沈殿した毒が、瀕死のミナの身体を更に蝕んだのである。
「ぁ……っ……嘘……やだ……しにたく……げほっ…!…しにたくない…っ!」
毒と傷、二重の痛みに、ミナはのたうち回る。折れた骨が痙攣によって内臓に刺さり、ミナは更に悶絶する。
「ぉぇ……っ……お父様ぁ…っ……たすけ…てぇ…っ……げほっ!」
健康的な肢体がビクンと跳ね、惜しげもなく晒された、ブラジャー一枚に包まれた乳房が激しく揺れる。
「魂……俺のモノ…!」
アスタロスが手を翳すとともに、ミナの身体から魂が抜け、アスタロスのもとに集まっていく。
「ぁああああああ……っ」
まるで嬌声とも取れるような声を上げながら、ミナはさらに激しく悶え、ビクビクと痙攣し
――糸の切れた人形のように脱力した。
「グハハっ!死んだか!」
アスタロスはミナの魂を吸い尽くし、満足げにその場を去ってゆく。
生き残りのトカゲ男達は、肉の人形と化したミナを見下ろす。
なおも痙攣を続け、胸をぷるぷると揺らし、あまつさえだらしなく失禁している少女の姿が、
トカゲ達が人間だったころ持っていた性的欲求を掻き立ててゆく。
そうして、群れのうちの一匹が、物言わぬミナの衣服に手を掛けた――

――その後、ソン・ミナの行方を知るものは誰一人として居なかった。

258名無しさん:2018/10/26(金) 06:49:51 ID:y93a.Gnk
【Before】
本田忠勝の娘・稲姫は窮地に立たされていた。
石田三成の西軍から細川忠興の妻・ガラシャを奪還するため屋敷に潜入したものの、
警護の者たちに見つかって俘虜となっていた。
「こんな不埒なもの…」
稲姫は背中がぱっくり開いた、桃と白の色使いの、その引き締まった肢体の線が露わになった衣装を着せられた。
足軽たちによれば「この服を着せられたものは、奉行と閨を一晩共にせねばならない」と言う。
しかし同時にガラシャの隣室に辿り着いた稲姫は、甲斐姫と井伊直虎が秘かにガラシャの下を訪れたのをきっかけに、
彼女たちの前に姿を現してこう言った。自らの貞操を守り、その使命を果たす為に……。
「ガラシャ様。忠興殿の命を受け、稲姫が貴女の下に参りました!」

【After】
稲姫たちは無残に打ちのめされた。むくけつき男たちが女四人に寄ってたかって、遂に稲姫たちを手籠めにしたのである。
幾日もの折檻の後、徳川方敗北の報せが届いた稲姫は、自責のうちに打ち首獄門の日を迎えた。
「射抜けなかった……乱世も三成も」
稲姫はうなじを伸ばし、刀の鍔が鳴るのを聞くと、目を閉じた。甲斐姫は南蛮の下着姿を着せられ強姦された後、
八つ裂きにされ亡骸を晒された。直虎は未だ人質になっているが、最後に見た姿は布一枚で、腹を膨らませた哀れな姿であった。
ガラシャに至っては、既に人質の意味なしとして、きょうは稲姫の打ち首を間近で、凍り付いた顔で見つめている。
「お先に参ります」
稲姫がガラシャに別れを告げた後、号令の後に刀が振りかざされ、男の甲高い叫びと共に、稲姫の首が打たれた――
「げぇっ」
稲姫は血反吐をはいた。ガラシャが思わず叫び声をあげる。刀が頚椎に当たり、稲姫のうなじには赤い線が一本出来た。
「痴れ者! 何をしておるか」
奉行が叫んだ後、半狂乱した侍が鉞でも振り下ろすように何度も稲姫の首を打った。
そしてその度に稲姫は目を剥き、小水で鼠径部を黄色く汚した。
(これが、戦国……)
今わの際にそう思った稲姫は、最後に自分の首がぶっつりと切れる音を聞いて、息絶えた。

……徳川方が勢力を盛り返した後、大坂玉造の屋敷を検分した時、次のような記録が発掘されている。
「甲斐姫は足を切られた後、男衆の陰茎を咥えたまま窒息して八つ裂き。井伊直虎は子を産んだあと発狂して、
 自ら井戸に身を擲った。細川ガラシャは磔刑に処され烏に啄まれ、その肢体は腐敗に任せた(現代語訳)」
そして最後、稲姫の死についてはこう記されている。
「稲姫の酸鼻は目に余るもの。衣装は精液と排せつ物に塗れ、その首は舌を垂らし、白目を剥いてかつての美貌は見る影もない。
 肢体は奉行に犯されたあと愛犬の餌となり、そのし尿は田畑に撒かれる」
戦国時代における蛮行のうち、この四人の死は特に悪名高いものとして記録されている。

259名無しさん:2018/10/26(金) 07:35:44 ID:???
【誤】甲斐姫
【正】小少将
なんて間違いをしてんだ俺は…

260名無しさん:2019/01/12(土) 19:41:00 ID:???
before
討伐任務開始前

名前:ティアラ 職業:聖剣士 LV:23
HP:176/176 SP: 98/ 98 MP:104/104

装備(耐久度)
ホーリーソード(100%)
ダガー(100%)
聖鉄のサークレット(100%)
聖鉄の盾(100%)
聖鉄の胸当て(100%)
聖布のワンピース(100%)
インナーレオタード(100%)
聖鉄の小手・右(100%)
聖鉄の小手・左(100%)
長手袋・右(100%)
長手袋・左(100%)
聖鉄の腰鎧(100%)
革のブーツ・右(100%)
革のブーツ・左(100%)
ニーハイソックス・右(100%)
ニーハイソックス・左(100%)

ステータス異常
無し

After
討伐任務撤退後

名前:ティアラ 職業:聖剣士 LV:23
HP: 34/176 SP: 12/ 98 MP:  8/104

装備(耐久度)
ダガー(12%)
聖鉄のサークレット(31%)
インナーレオタード(24%)
長手袋・右(19%)
長手袋・左(28%)
ニーハイソックス・右(35%)
ニーハイソックス・左(29%)

ステータス異常
右乳房露出 臀部露出 失禁 泥まみれ 汗臭い 乳首勃起 まんすじ 空腹 恐怖 羞恥 屈辱

261名無しさん:2019/02/02(土) 19:02:38 ID:LDjLWv2A
無双のくのいちか捕まって拷問される定番パターンを見ないけど、何処かにないかな?

262名無しさん:2019/02/02(土) 20:04:05 ID:bSeNhKjo
https://wb2.biz/Xu9

263名無しさん:2019/02/02(土) 20:08:24 ID:???
くのいちは責めキャラやろ
濃姫あたりをボコボコにするポジション

264名無しさん:2019/02/02(土) 20:37:46 ID:???
責めるより責めらてるくのいちを見てみたい!

265名無しさん:2019/02/03(日) 10:04:15 ID:???
潜入任務に失敗してボロボロになるまで拷問されて最後は処刑されるくのいちみたいな感じかな?

266名無しさん:2019/02/23(土) 11:00:24 ID:???
>>257 >>258
王道で好き

267名無しさん:2019/03/27(水) 08:53:18 ID:???
>>243
先輩:165cm52kg 黒髪で白いパンツはいてる真面目系
後輩:148cm39kg 茶髪ギャルで派手なパンツはいてるタイプ

で勝手に脳内変換してヌきました

268名無しさん:2019/03/29(金) 16:57:43 ID:???
攻め役は見るからにチャラそうな子にするか一見大人しそうなドS娘にするか悩みどころ

269名無しさん:2019/04/16(火) 22:02:40 ID:???
>>267
体格差良い感じですね。

先輩は褐色肌で動きやすいポニテにワンピースレオタード。汗だくで必死に練習するプロレス部の先輩の姿をケラケラ笑う色白ツインテールの後輩。馬鹿にされた屈辱と自分にはない美貌に嫉妬して後輩に教育しようと掴みかかるが…みたいなのも好き

270名無しさん:2019/05/30(木) 10:09:34 ID:yh.BnQmg
>>247
最高

少女が見た目に反して設定上強そうなのもいい。
そんな強い女の子が敗北してこどもパンツ晒してる姿がシンプルにエロい

271名無しさん:2019/05/30(木) 11:07:52 ID:???
くのいち好きさんのレスあったのでお題として使わせて貰いました。

【before】
「俺の名は呂布…字は字は奉先。俺に挑むとは…貴様、馬鹿か?」

"無限城"。
気が付いた時にはなぜか唐突にこの不可解な場所へと放り込まれていたくのいち。
迫り来る敵を斬り進んだ彼女を待ち受けていたのは、あまりにも強大な…それもこの世に存在しないはずの敵だった。

『にゃんと!?呂布ってまさかあの呂布!?』

一見、人を食ったような態度を取るため、あまり学の無いようにも見えるくのいちだが、本物の無知・無学であれば過酷な任務である"忍び"の仕事など務まる筈も無い。
三国時代最強と言われた伝説の猛将"呂布"。
その名を彼女が知らぬ筈もなかった。

『(嘘…!なんでこんなところに三国時代の猛将が!?)…うに。強敵。どうしたもんだろ』

流石の彼女も戸惑ったが、そこは彼女とて百戦錬磨の忍び。
いつもの飄然とした態度と不敵な笑みを崩さず、呂布に向き合う。

「…貴様。そのふざけた態度…この俺を舐めているのか?まあいい…ここで死ね!」

無双方天戟を構え、凄まじい闘気を放つ鬼神・呂布。
しかし彼女もこんなところで死ぬ訳にはいかなかった。

『こっちも…本気(マジ)だよっ!』

決して任務中にそれを表情に出す事は無かったが、そんな彼女にも密かに想いを寄せる人が居る。その場所へ帰るまでは…。

ーーーー幸村様、私に力を貸して!ーーー


【after】
「カスが…調子に乗るな!」
『ごふっ…!!…しゅう…りょ…ぅ…』

くのいちの腹部に、深々と突き刺さる呂布の方天戟。
手練手管で翻弄し、呂布をあと一歩まで追い詰めたくのいちだったが…あと一歩、及ばず力尽きた。

「勝負ありだ」

そう言い放った呂布が方天戟を引き抜くと、くのいちの華奢な体は糸の切れた人形の様にその場に崩れ落ちた。

『いや、っ…!からだが…つめたくなって…』

常に飄々とした態度と不敵な笑みを崩さなかった忍びの表情は、悔し涙と苦痛に歪み…
木造の城の床板に血溜まりが広がる。
己の体から力が抜けていく"死"の感覚。
忍びとして戦い始めた時から覚悟はとうに出来ていた…それでも。

『ゆきむら…さまぁ…』

最期は密かに想いを寄せた主君の名を呟き、彼女は事切れた。

「…フン。少しは楽しめたぞ…女にしては、な」

事実、あの呂布が曲がりなりにも強さを認める程に彼女は強かった。
結果それが呂布の本気を引き出してしまい、彼女は命を落とす事となったのは皮肉とも言えるが…それもまた戦場の常。

"くのいち、無限城30階にて呂布に敗北、討死"

その事実が変わる事は無い。

くのいち 討死


272名無しさん:2019/05/31(金) 18:38:02 ID:???
>>249
よかった
キルリアで抜いてんの俺だけじゃなかった

273名無しさん:2019/05/31(金) 19:48:44 ID:???
>>271
いいね!

274名無しさん:2019/07/11(木) 10:01:44 ID:AHhzdnYU
地味に良スレage

275名無しさん:2019/07/24(水) 13:17:43 ID:???
キルリアはエロいぞ

276名無しさん:2019/07/29(月) 00:46:33 ID:???
あやね(ニンジャガイデン仕様)敗北
【Before】
紫色の影が、行く手を塞ぐ地蜘蛛衆の群れを引き裂きながら、夜の街を駆けてゆく。
影――あやねの、14歳とは思えぬ豊満な肢体が、月夜に照らされながら躍動する。
そうして、敵陣の中枢へと降り立ったあやねは、挑発的な表情を浮かべながら呟いた。
「さぁ、試してあげるわ」
【After】
「ぁ…っ…うっ……ぇっ……ぁっあっあっ…」
不規則な喘ぎ声を上げながら、腰を打ち付けられるたびに、あやねの身体がぶらぶらと揺れる。
その心臓には、短刀が突き立てられており、傷口からはどくどくと血が流れている。
白い肌を伝う真っ赤な血は、加虐欲求に溢れた忍達を更に興奮させた。

「如何な天心流の女天狗ともいえども、この数の前には無力という事か!はっはっは!!」
無様に犯されるだけの肉人形となったあやねを眺めながら、地蜘蛛部隊のリーダーが豪快に笑う。
あやねを犯す忍びの数は次第に増えてゆく。
性器、尻穴、口、耳――若きくノ一は、穴という穴を犯されながらゆっくりと命を削られていく。
――そうして犯され尽した後も、地獄はまだ終わらない。
「悲鳴が足らんな。もっと鳴いてみろ」
もはや抵抗できないあやねに追い打ちをかけるように、地蜘蛛の一人が心臓に突き刺さった忍者刀を引き抜いた。
「ぁ゛…ッ…!?!?ぁあああ……ッ!?!?」
抑えを無くした鮮血が、傷口から勢いよく吹き出る。
あやねは、乳房を揺らしながらひときわ激しく痙攣した。
あやねは己の血によって出来上がった海の中を絶叫しながらのたうちまわり、しばらくして動かなくなった。

「死んだか。幾ら天才と言えども、所詮はこの程度よ。…しかし、見れば見るほど上玉よな。殺すのが勿体無いと感じるほどに。
どれ、俺もその体を存分に味わせてもらうとするか」
そう言って、リーダーの男は、死体となったあやねの柔らかな胸の谷間に性器を突っ込んだ。
我らに逆らったこの女を、心ゆくまで辱めてやろう。そう思いながら、男はあやねの乳を弄ぶ。
そうして、苦痛の表情を貼りつけたまま逝ったあやねの顔に向けて、男は射精した。

〜Game Over〜

277名無しさん:2019/07/30(火) 22:12:34 ID:cPAVNbJA
>>276
最高。
というかあやねってこんな若かったのか
17くらいかと思ってた

278名無しさん:2019/07/30(火) 22:17:58 ID:???
>>277
いや、実際は19か20だぞ

279名無しさん:2019/07/30(火) 23:30:19 ID:???
>>277
276です。ありがとうございます!
DOAのあやねは16歳→18歳なんですがニンジャガのあやねは14歳らしいのでその設定で書いてみました
あんなエロい身体と格好した14歳が戦いに敗れたら絶対こうなると思うんです

280名無しさん:2019/08/01(木) 00:44:09 ID:j5.Bl6Ng
>>278
思い出した
俺最後にプレイしたDOAが2だったから、その時かすみが16かそんくらいのはず
だからあやねもそのちょい下くらいだった
妹のあやねに何回もゲームオーバーにされてヌいてたわ
「私…イかなくちゃ…」

>>279
ごちそうさまでした!

281名無しさん:2019/08/02(金) 00:08:23 ID:???
スタグラのジューン
【Before】
「はっ!やぁあっ!」
凛とした声が戦場に響く。
掛け声とともにジューンの身体が躍動し、プラズマの刃が、敵の肉体を焼き切った。
「おのれぇ!!」
大声を上げながら、帝国の軍人が背後より迫る。
放たれた大振りの縦切りを、ジューンは身を捻りながらの横ステップによって躱す。
続けざまに放たれた横一文字の斬撃も、同じく空を切るばかり。
「な…!?」
軍人は驚愕した。
ジューンは、地に付けた足をそのまま開脚し、姿勢を低くすることで横薙ぎを躱したのである。
ジューンの持ちうる恐るべき柔軟性としなやかさが成せる技であった。
次の瞬間、軍人が再度動き出すより早く、体制を立て直したジューンの、肉付きの良い脚から放たれる蹴りが軍人の顎を砕いた。
「……こんなところで立ち止まってられないわ。早くビルシュタインの元に辿り着かないと……」
戦いを制してなお、その瞳に油断はない。決意を秘めた表情を携え、ジューンは走り出した。

【After】
ジューンが最初に感じたのは、強い衝撃。次いで感じたのは、肉の焦げるような匂いだった。
「……うそ」
自分の身に何が起こったのか、一瞬の間をおいて、ジューンはそれを理解した。
プラズマソードで胸を貫かれたのだ。
次の瞬間、ジューンの表情が見る見るうちに絶望に染まり始めた。
「……うそ、うそよ。うそうそうそ!!こんな!こんな……ッ…ぐっ……げほっ……ァああ…!」
体中が、焼けるように熱い。体の中から、敵を倒す時に何度も感じてきた、肉が焦げる匂いがする。
自分は死ぬのだという確信を抱くには、充分すぎるほどであった。
「ぁ゛…ごぽっ……」
口から吐き出される血が熱い。黒い煙が、口から漏れ出す。
身体の中を焼かれる痛みに、ジューンは泣き叫びながら悶え苦しむ
「いたい……いたいっ…!ぐるじ…っ…!たすけてぇ!!!ハヤト…!はやとぉ!!」
退行しながら愛する人の名を呼ぶジューンに、先ほどまでの凛とした気配はない。
凹凸の激しい身体がびくんと痙攣し、仰け反った反動で激しく胸が揺れる。
「やだ…しにたくない…とうさん…たす……け…」
小さく喘ぎながら、ジューンは地を這い、何とか立ち上がろうとする。
だが、次の瞬間放たれたプラズマの銃がジューンの頭を貫通し、最後の意識を無理矢理刈り取った。
「ぁえ」
素っ頓狂な声を上げて、ジューンは俯せに倒れ込む。尻を突き出した、情けない死に様であった。
年齢不相応に色気のある身体を無様に投げ出したその姿を見て、ジューンを仕留めた兵士たちは下衆な笑顔を浮かべた。

――数時間後、同時突入したスターグラディエイター隊の一舞台によって、ジューンの遺体が回収された。
彼女の名誉のため、そして他の隊員への士気への影響を鑑みて、遺体の状況は公にされず、遺体そのものも回収に立ち会った隊員たちによってひっそりと処理されたという。

「酷い状況だった。全身が精液でぐちゃぐちゃだった。尻の穴や性器なんかもプラズマで焼かれててさ。服だって焼き切られてたよ。
あれだったら、まだ原型が残らないくらいバラバラにされてた方がよかったかもしれない。…あんなジューン、ハヤトには見せられないよ」
――とあるスターグラディエイター隊員の証言

-ジューン・リン・ミリアム 享年17歳 惑星ゼータにて戦死-
Game Over

282名無しさん:2019/08/02(金) 00:56:57 ID:???
あじゃぱー

283名無しさん:2019/08/02(金) 17:53:29 ID:???
>>281
「あはぁーーーん」とか断末魔あげて死ぬ子だったっけ
最高でした

284名無しさん:2019/08/20(火) 22:12:42 ID:???
ヴァリアブル・ジオ 主人公 武内優香

【before】
「君がぼくの相手?悪いけど謝華の企みを暴くためにも勝たせてもらうよ!」
優香は眼鏡をかけたストライプ模様の服の対戦相手に声をかける。
『武内優香さん・・・ですね。あなたのデータは全て解析済みです。あなたが勝てる確率は0%。
 もちろん、レイミさんに勝つことなど到底不可能です』
「好き勝手言ってくれちゃって、そんなのやってみないとわかんないじゃない!いくよっ気吼弾っっ!!」
気弾が勢いよく相手に飛んでいく。多くの衆人たちが見まもる中、
最強のウェイトレスを決める第三回V.G.1回戦が今、幕を開ける。

【after】
「がはぁっっんあ゙っっ!」プシィィッッッ!
膝が優香のみぞおちをえぐり嗚咽が漏れ、血と小水が飛び散る。そこに映るのはあまりにも一方的な惨劇だった。
『はぁ・・・はしたない。もう終わりにしましょう。裂尖蹴』
回し蹴りから放たれる蒼い気弾が優香の胸で弾ける。
「きゃああああ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ああ゙あ゙ぁ゙ぁぁっっ」
服が破け、甲高くかつ濁った断末魔が周囲に響き渡り、そして静まりかえる。
『あなたの潜在能力には目を見張るものがあると思ったのですが・・・まさか1割ほどの力でも相手にならないなんて。
 ああ、そのまま気を失っていた方がいいですよ。蕾が散らされるところは見たくないでしょう』
準備運動にもなっていないような面持ちでその場を後にする。
『待っていてくださいレイミさん。今度こそあなたを倒してみせます』
ぴちゃぴちゃと上と下から溢れ出る体液が地面を濡らし、あられもない姿で死んだように横たわる優香。
この後起こる敗者へのペナルティがあることも知らずに・・・

“武内優香 第三回V.G.1回戦敗退 優勝者レイミ謝華" 
GAME OVER

285名無しさん:2019/08/23(金) 21:06:47 ID:???
>>284
キャラクターは調べて初めて知ったけど文面が好き
ガンガン書いてください!

286名無しさん:2019/08/24(土) 11:00:00 ID:???
機動戦士ガンダム セイラ・マス

【before】

宇宙要塞ア・バオア・クーは、死の輝きに充ちていた。地球連邦軍はジオン公国軍の最終防衛ラインを突破したのである。
ホワイトベース隊が突破口を開いた後、「姫」と綽名されるセイラ・マス……本名アルテイシア・ソム・ダイクンは、導きのまま、アムロ・レイと自らの兄キャスバル・レム・ダイクンの決闘を止める進んでいた。
二人が決闘する部屋に差し掛かると、彼女は今にも泣き叫びそうな顔で叫んだ。
「止めてください! 二人が戦うなんて……」

【after】
二人の戦いを止めたのは、アルテイシア自身の致命傷だった。彼女は踏み込みが足りなかったせいで爆発に巻き込まれ、直進してきた鉄くずに背中を貫かれた。
アムロとキャスバルは戦意を失い、やがて訪れた第二の爆発で、キャスバルとアルテイシアだけがア・バオア・クーに残った。
彼女の名をキャスバルが耳元で囁くと、アルテイシアはか細く兄の名を呼んだ。目の光は失われつつあった。黄色いパイロットスーツからはとめどなく赤黒い体液が流れ、血だまりが出来始めている。
「兄さん」
キャスバルの見たところ、アルテイシアには痛覚が残っていない様子だった。呼吸も弱くなっていて、鼠径部からはアンモニア臭も立ち込めている。
それには気づいてはいたのか、掠れた笑い声をあげた後、アルテイシアは兄に向って、童心に帰ったような幼い声をあげた。
「はしたないわ…子供でもなしにこんな」
「私は平気だ」
キャスバルはバズーカ砲を足で寄せていたが、アルテイシアが不意に血を吐いたことで、バズーカから足を放すことになった。ヘルメットのガラス下半分が赤く染まり、額やこめかみからは、汗が真珠のように光った。
「戦争に殺されるな、アルテイシア。良い女になるんだ…」
「もう、目だってよく見えないのよ?」
涙を浮かべたアルテイシアは、全身を痙攣させ、喘鳴した。大きく息をするために胸が膨らみ、縮んでいった。キャスバルはヘルメットを脱がせ、アルテイシアが最後の呼吸をするのを助けた。
彼女の金髪が拡がって、「ありがとう」と言う声が部屋に広がると、小刻みな呼吸を経て、青く澄んだ瞳は輝きを捨て、乳白色の肌は骨のように白くなってしまった。アルテイシアは手を伸ばして、キャスバルの右手をぎゅっと掴んだ。
キャスバルは、そこでアルテイシアの顔に耳を近づけていった。最期の時が近づいていた。
「アムロを、助けに行く…」
キャスバルは、石のように強張ったアルテイシアの手を離すと、嫣然と微笑んだまま二度と動かない、アルテイシアの瞳を閉じてやった。それから済まないなと声を掛け、彼女の華奢な両手を合わせた後、バズーカ砲を担いだ。
「私はやはり、ザビ家を許すことが出来ない」
キャスバルは、キシリア・ザビのいる脱出口へと向かって行ったが、復讐は果たせなかった。彼が死んだのではなく、キシリアを待ち伏せする連邦軍MS部隊が、キャスバル自身の復讐を横取りしてしまった。
彼は残存部隊と合流して、燃え盛るア・バオア・クーをじっと眺め、密かに涙を流した……。

287名無しさん:2019/08/24(土) 12:33:43 ID:???
うーん、趣旨が謎

288名無しさん:2019/08/24(土) 22:48:40 ID:???
気軽に書けるのがこのスレのいいところだと思うから、好みに合わないならスルーで良いんじゃないかな
叩かれるの恐れて書くのを躊躇してしまう人が出てくる方が勿体無いと思う

289名無しさん:2019/09/01(日) 20:31:19 ID:???
スマイルプリキュア キュアサニーvsウルフルン

〜Before〜
「やっと追いつめたで!ウルフルン!」
各々が倒すべき敵と対峙する中、サニーは目の前の相手に闘志を燃やす
「ウルッフフフ、バカが、追いつめられてんのはテメェのほうなんだよ!
 ここなら邪魔者は入らねえ!思う存分喰ってやる!!!」
本能むき出しの低いうなり声を上げ、真っ赤な眼光がサニーを捉える
「離れていても心はいつも一緒や!アンタを倒してメルヘンランドの笑顔を取り戻す!!」
その瞬間、サニーの右手に今までにないほどの煌々と輝く炎が灯った

〜After〜
「これは・・・アカ・・・ン・・・かな」
コスチュームはすでに原型を保っておらず、皮膚を裂かれ流れ出た血だまりの中、サニーは膝をついた
(プリンセスフォームでも・・・サニーファイヤーバーニングでも倒せんなんて・・・いくら何でも強すぎやろ)
「なんだぁ、オレを倒すと言ったときの威勢はどうした!オレはまだまだ喰い足りねぇぞ!」
容赦なく距離を詰めるウルフルンに対し、サニーはどうにか立ち上がり、そして笑って言った
「ええで、そんなに言うならアンタが満足するまで食わせたる!ただし・・・追加料金は払ってもらうで!!」
ポウッとサニーの胸に小さな炎が灯った
「ウルッフフフ!!そうこなくっちゃぁなあぁ!!」

そこから先は一方的な蹂躙、暴虐、悲鳴、陵辱、嬌声がしばらく場を支配していた

「いやぁ随分と楽しんだみたいですねぇ。しかし我々の目的はバッドエナジーを集めることですよ
 もっとやり方を考えていただかないと」
「うるせえなぁ、じゃあテメェはどうなんだジョーカー」
「ワタシの方はたんまり集まりました、特に必死に命乞いしながら漏らす様は・・・ククッ、滑稽でしたよ」
二人の背には、変身が解かれ見るも無残になった日野あかねの亡骸が転がっていた

-BAD END-

290名無しさん:2019/09/02(月) 22:34:42 ID:???
格ゲーキャラ限定で何か書きます

291名無しさん:2019/09/04(水) 00:35:18 ID:???
オリジナルの魔法少女

【Before】
バシュゥゥゥゥゥ
「はぁぁぁ、やっっと片づいた。まったく次から次にワラワラと・・・」
10代半ばほどの碧髪の少女は、けだるげにロッドを腰にしまいながらため息をついた
ザザッ『魔獣の消失を確認したわ。お疲れ様、気をつけて帰ってきてね』ザッ
宵闇の静けさの中、無機質な通信音声が少女の耳に届く
ザザッ『そうそう、西区の魔・・少女・・・ら連・・・・がと・・・ない・・・・・何か・・・・・った・・・ブツッ!』ザー--
「え?よく聞こえなかったんだけど?・・・・・・もぉ!今日に限ってこんなに魔獣が出るなんてホンットサイアク!」
普段よりも頬が紅潮した様子で気を荒くしながら、碧髪の少女は足早に帰路に就く

【After】
黒い外套を着た大男が闇夜を歩いていた
両手には二人の少女が、ともに首が1回転ねじれた状態で片足を持たれズルズルと頭を引きずられていた
10歳にも満たないような黒髪の少女と、10代半ばほどの碧髪の少女だった
ふと、男は碧髪の少女のショーツから出ている白いひもに目をやった
「あはぁ、どうりで動きが鈍かったわけだ。君にとっては災難な日だったろう」
男はねっとりとした声でそう言うと、白いひもをズリュッと引き抜き、先についていたものをしゃぶり尽くした
「私にとっては幸運な日だがな。願ってもない上質な魔力だ、いただくぞ」
そのまま男は抜いた穴にも口をつけ、むしゃぶりつくす様に吸い始めた
「あぁぁうまい。魔獣を餌にこんなにも簡単に釣れるとは。魔法少女といえど頭も体も未熟だな」
ズリュズリュと不気味な音が響く中、少女のうつろな目はいつまでもどこか遠くを見ていた

292名無しさん:2019/09/05(木) 10:41:54 ID:???
生々しくて好き

293名無しさん:2019/09/17(火) 01:36:18 ID:???
閃乱カグラの飛鳥で書いてみました

before
「焔ちゃん・・・私、もう迷わないよ」
飛鳥の体から翠色のオーラが纏わり、髪のリボンがほどける
それは真の忍びとして覚醒した姿、“真影”の飛鳥だった
「私の思い!本気で焔ちゃんにぶつけるから!」
視線の先の褐色の少女は何も言わず六本の刀を抜く
善忍と悪忍、互いに相容れない二人の忍びの死合いが今始まった

after
・・・ドスッ・・・
「・・・・・え?・・・・・・・・・がふッッ!!」
何が起きたか理解できず飛鳥は目線を下げると、胸元から紅く染まった剣先が伸びていた
痛みに耐え必死に振り向くと、そこには名も知らぬ下忍が自分を突き刺していた
「なん・・・で?・・・・焔ちゃん・・・・じゃ・・・な・・・い?」
ヒューヒューと荒い息になりながら、なんとか飛鳥は言葉を紡ぐ
『はっ、五人衆のリーダーがお前ごときを相手にするとでも?』
下忍は刺した刀を容赦なくねじり傷口を広げる。同時に飛鳥の口からは大量の血がゴボゴボと溢れる
『まさかここまで術中にハマるとはね。長いこと一人で踊り狂ってる様は滑稽だったわ』
気がつけば命駆の代償で忍び装束はなくなっており、傷だらけの一糸まとわぬ姿をしていた
「違・・・・う・・・私はッ・・・焔ちゃんと真剣にッ・・・うあああああああ"あ"あ"あ"あ"!!!」
飛鳥は激高し刀を背後に切りつけた。と思った瞬間、スパンッと飛鳥の首が宙を舞った
『はい任務完了。首はもらっていくよ』
機能を失った肢体は、勢いよく吹き出す血と尿に濡れ、艶めかしく崩れ落ちた

この日、半蔵学院の忍び全員が敵の下忍によって討ち取られた 〜任務失敗〜

294名無しさん:2019/10/08(火) 10:36:19 ID:???
ここだったら投稿しても平気かな

295名無しさん:2019/10/11(金) 19:54:53 ID:???
>>294
性癖なんて千差万別だから「自分だけかも」って思って書いたら意外と共感得られたりするかもよ

296名無しさん:2019/10/28(月) 00:15:30 ID:???
before
煌びやかな鎧を纏った美しい姫将軍、戦地でも入浴は欠かさず髪は丁寧に編み込まれメイクもばっちり。
将としてはまるで無能だが、そこは箔付けのために入念にお膳立てされた戦。
敵との戦力差は圧倒的で億に一つも負ける要素など無い。
「つまらない戦いね、さっさと終わらせましょう……全軍前進、蹴散らしてしまいなさい!」

after
「…そんなっ!この私が、なんでっ、こんなっ…」
負けるはずも無い戦は、敵軍の少女指揮官の巧みな用兵と驚異の奇策であっさりひっくり反ってしまった。
総崩れになった自軍は冗談のように各個撃破され瞬く間に壊滅。
まさかの大敗北で事態は一変、敵地に取り残され絶望的な逃避行を強いられる姫将軍。
敵の追跡部隊や落ち武者狩りの度重なる襲撃で僅かに残った手勢も失いたった一人逃げ惑うも、
ついに生け捕りにされてしまう。

縄を打たれ少女指揮官の前に引き出される姫将軍。
鎧は大半を失い、手足に僅かに残った部位もへこみや欠けだらけ、
身を包むのはアンダーウェアとして着用していたレオタード一枚で、そのレオタードもボロボロになり
尻や片胸、臍が露出しもう片方の胸と股間部はびっしりと張り付き乳首や割れ目がクッキリと浮かぶ。
純白だった生地は垢と泥で茶灰のまだらに染まり、股間部だけはさらに黄色い染みが。
髪はほどけてボサボサベタベタに、顔も体も痣や切り傷がそこらじゅうに出来、勿論垢まみれ泥まみれ、
かつては香水の香りに包まれていたのに今や放つのは凄まじい汚臭。
剥き出しの腋からは脇毛、股布の両サイドからは陰毛がはみ出し、よく見れば鼻毛も飛び出している。
見るも無惨な汚らしい小娘と化した姫将軍は、小柄で地味な鎧姿の少女指揮官から与えられた水と糧食を
よほど飢えていたのか汚らしく貪り喰い、高飛車傲慢な態度もどこへやら小便を漏らしながら命乞い。

後日、そのままの姿で解き放たれ自国首都に逃げ戻るも、そこにはすでに彼女の居場所など無かった。
追放された姫将軍の行方は誰も知らない。

297名無しさん:2019/10/28(月) 00:27:05 ID:9q.oOnvU
【before】
「殲滅対象No.265を発見」
「…はい?」
路地裏で、ありふれた容姿の中年サラリーマンに声をかけた少女はあまりにも異質だった。
漆黒のレオタードに頭部にはバイザー。装備したグローブやブーツには電子機器のようなものが見られる。
「お嬢ちゃん、この辺は治安も悪いんだ。そんなカッコで歩いていたら危ないよ?」
「網膜スキャン一致。対象と断定。戦闘行動に移ります」
バイザー越しに感情の無い瞳で男を見据えると、猛スピードで襲い掛かった。

【after】
「行動補足…不能…。彼我の戦力差を…再計算…」
全身のあちこちにアザを作り肩で息をしている少女に対し、やや猫背の男のくたびれたスーツには汚れ一つ無い。
「うん、それはもう少し早くすべきだったね」
「っ!?」
男は全く自然な素振りでトコトコと少女へ歩み寄ると、何をするでもなく横をすり抜け路地裏の出口へと向かう。
逃がすまいと追撃しようとする少女を気にもかけず、男はタバコを咥えると胸元からライターを取り出した。
―――カチッ。男がライターを点火すると同時、少女のバイザーが爆ぜた。
「きゃぁっ!?」
それを皮切りに、装備のあちこちが次々と爆散を始め、まるで蓄積していたダメージが噴出したかのように少女の肉体を襲う。
「ぁぐぅっ!かはっ!ぁあっ!げほっ!ぁ…あぁ……」
まるっきり仕事に疲れたサラリーマンの体でタバコをくゆらせる男の前で、ダンスでも踊るかのように悲鳴を上げながらよろめく少女。
「り、理解……ふ、の……んぁあぁあぁあぁあああああああああああっ!!!」
全身の装備が派手にショートしビクンと大きく仰け反ると、少女はゆっくりと仰向けに倒れ込んだ。
ボロボロになったレオタードから覗く、玉のような肌から出血しているのを見た男は目を細める。
「アンドロイドかと思ったら生体兵器かい。痛覚も取り除いてないとこを見ると安物かねぇ…ま、持ち主に運が無かったねお嬢ちゃん」
控えめな胸が上下しているところを見ると息はあるようだが、あのまま回収されても廃棄処分だろう。
そんなことより明日の会議どうしよう、などど早々に思考を切り替えつつ男は帰路に着いた。

298削除されますた…:削除されますた…
削除されますた…

299名無しさん:2019/10/28(月) 02:17:27 ID:???
>>296
いいね

300名無しさん:2020/03/23(月) 15:18:46 ID:???
ストリートファイターZERO3 春日野さくら
【before】
春日野さくらは目の前の黒いレオタード姿の少女と相対していた。
「う〜ん、もしかしてあなた無口なの? まあいいや!戦ってみれば分かるってね!」
「任務対象と一部近似。戦闘態勢移行。」
二人は同時に地を蹴り拳を突き出した。

【after】
「戦闘終了。出力20%解除。」
少女の無機質な声が風に消える。
「対象の生命反応消失を確認。微量のアンモニア濃度を検知。これより調査を開始します。」
少女はかつて春日野さくらだった物に近づき体中に触れ始めた。
うち捨てられた姿には至る所に穴が開き、手足はねじれ、なんとか分かる顔には涙が流れていた。
「調査終了。ユーリと合流ののち帰投します。」
少女はそう言い終えると、無機質な眼で死体を一瞥し去って行った。

301名無しさん:2020/03/28(土) 19:37:53 ID:???
オリジナルもの(キャラのイメージとしては艦これの鳥海を幼くした感じ) 

【before】
生まれながらにして退魔の力を持った小学1年生の女の子、尊(みこと)。
「わたしが本気を出せば妖魔なんてあっという間にやっつけちゃうんだから!」
幼いながらも機敏に妖魔を翻弄し、退魔の力を込めた拳で妖魔を滅殺する。
今日も下校時に妖魔の気配を感じ現場に駆けていった。

【after】
「あ"っ、あ"っあっ」
濁った幼女の声が人気のない路地裏に掻き消える。
事は数分前、尊は妖魔の気配のした場所に着くや否や顔面に強い衝撃を受け気絶した。
そこにはいつもの獣の姿をした妖魔ではなく、人の男性の型をした妖魔が立っていた。
「あ"あ"ぁ?なんか来るから殴っちまったが、ただのガキじゃねえかよ!」
幼いながらも一流の退魔師と同等の力を持つ尊でさえ男にとってはただのガキ扱い。
「だがなかなか生命力がありそうだな、喰ってくか」
そうして尊はヒト型妖魔の餌食となった。
「まだガキだが入んのかこれ?」
乱暴に制服を破り、女児の味気ない白のシャツとショーツをまくり上げ無理やりねじ込み今に至る。
妖魔は性的粘膜接触と捕食により生命力を得る。尊はまだそれを知らなかった。
「あ"っ、あ"っあっ、んっお"っ!…」
声にもならない声を上げ、幼い秘所からは勢いよく尿が吹き出し、子宮脱を起こしていた。
「もう吸収しきったな、じゃあ後片付けってことで」
妖魔はそう言うと尊のふとももにかぶりつき肉を喰らった。
すでにこと切れていた尊たまにビクビクと痙攣しながら跡形もなく貪りつくされた。
残ったのは血と尿と精液とよくわからない何かで汚された衣服だけだった。
「喰った喰った!たまにはガキも悪くねぇな!」
その後、幼い女退魔師が次々にやられていく事件が頻繁に起こった。

302名無しさん:2020/03/28(土) 19:38:58 ID:???
デジモン エンジェウーモン
【before】
「なまいきなのよ!」「あんたこそ!」
そんな言葉を吐きながら、エンジェウーモンとレディデビモンは戦っていた
犬猿の仲というのがふさわしいような、必殺技の応酬というよりはノーガードの殴り合いのような戦い
「このビッチが!」「あばずれ女!」
一撃一撃は確実にダメージになっているものの、お互いの力は五分五分なため戦いは拮抗した状態が続いていた

【after】
「がふっっ!!」
気が付くとエンジェウーモンの心臓には槍の形をしたレディデビモンの腕が突き刺さっていた
「ぐっ、卑怯な……」
「あら、悪魔が卑怯なのは当然じゃない。まさかまともにやりあうとでも本気で思っていたの?お馬鹿さん」
レディデビモンが腕を抜くと、空いた穴から光の粒子が舞い上がった
「このまま死ぬまで凌辱してもいいけど、アンタつまんないから、さっさと死んで」
そういうとレディデビモンは必殺技「プワゾン」をエンジェウーモン発動した
「ここまで…なんて…いやぁ…いやぁぁぁあぁぁあぁ!!!ああぁぁぁぁああぁぁ!!!」
内側からダークエネルギーに浸食されながらエンジェウーモンは消滅していく
「次…は…必ず……たおっあぁっ、くっ…いやああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああ…あっ!!!」
一瞬の光が当たりを包み次第に消えていった
「何?、自爆でもしようとしたのかしら?最後までみっともない女ね」
彼女は目の前に現れた白いデジタマを見つけると、ウジ虫を踏み潰すかのようにあっけなく破壊した
「はい、これであんたは完全に消滅。残念でした、あはっあははっははははっ!」
こうして光と闇の女の戦いは幕を閉じた

303名無しさん:2020/03/28(土) 19:40:22 ID:???
ポッ拳のサーナイトのKOボイスがリョナれたので
【before】
円形のフィールドにはサーナイトとゲンガーが睨み合っていた
オッズはタイプ相性からもちろんサーナイト優勢
試合開始と同時にサーナイトが「サイコショック」で牽制する展開になった
ゲンガーはなかなか接近できず、無理に距離を詰めようとすると「サイコショック」でじわじわ体力を削られていった

【after】
余裕の表情を見せるサーナイトは大技で決めにいくため、共鳴バースト状態になった
その刹那、一瞬のスキを突きゲンガーがサーナイトを掴み、体中をしたでなめ㏋を吸収した
いやらしい攻撃に頬を紅潮させつつも、体勢を立て直そうとするサーナイトだったが
すでにゲンガーの右手には相手をKOできる最大にまでためられた「シャドーパンチ」の準備が整っていた
次の瞬間には若い女性の断末魔のような絶叫と地面に打ち付けられた音がが会場中に響いた

見事な逆転勝ち、しかしそれだけでは終わらなかった
ゲンガーはよっぽど今回の対戦に苛立っていたのか
KOしたサーナイトを自身のバーストアタックで奈落に落としてしまった
その後、ゲンガーがサーナイトを吐き出す数十分の間、サーナイトが何をされていたかは分からない
ただ、聞こえてくるのは固いもので何度も打ちつけているような鈍い音と、女性の悲鳴のような声
その後、出てきたサーナイトはまるで女性が暴行・強姦された後のような姿で、肉体的にも精神的にも致命傷を負っており長くはもたなかった

304名無しさん:2020/03/30(月) 22:37:50 ID:???
セーラーマーキュリー対クイン・ベリル

Before
(少しまずい状況になったわね)
マーキュリーは現在自分の置かれている状況を冷静に分析する。
封印の地、北極圏Dポイントに仲間と向かう途中、強制的に転移させられた。
巨大なドームのような謎の空間には、玉座に鎮座するクイン・ベリルがいた。
「セーラー戦士は油断できぬ存在。故にこのような手段を取らせてもらった」
クイン・ベリルはそういうと深紅の宝玉のついた杖を手にした。
「そう、それはこちらとしても都合がいいわ」
敵の親玉を討ち取れる機会を得たとはいえ、さすがにマーキュリー一人では分が悪い。
(みんなとの通信はできない。なら覚悟を決めるしかないわね)
「準備はできたか?ならば来るがいい!水星の戦士よ!」
「みんな!見守ってて!私だってひとりでやれるってところを!」

After
「貴様の実力は理解した。あきらめろ、貴様では話にならん」
「まだ…やああぁぁぁぁ!マーキュリー・アクア・ラプソディー!」
激しい水流の波動がクイン・ベリルを襲うも当たる前に蒸発してしまった。
これまでも全ての戦術と必殺技を繰り出してきたにも関わらず、クイン・ベリルには当たりさえしなかった。
「大人しく首を差し出せばすぐ楽に逝けるぞ」
「そんなことっ!できるわけがっ!みんながっ!待ってるんだからっ!」
ザンッッ!
「…なに、先に墓場で待っていればすぐ会える」
突然、クイン・ベリルが目の前に一瞬で現れたかと思うと、マーキュリーの視界がグラリと揺れた。
どちゃっ、と柔らかい肉体が倒れた音と白く細い首から迸る血しぶき。
クイン・ベリルの手には、だらしなく空いた口と輝きを失った瞳のマーキュリーの頭が掴まれていた。
「水星の戦士とは名ばかりだったな。幼子の水浴びにも劣る。…ん?」
ふと下を見ると倒れたマーキュリーの股下から漏れ出る黄金色の液体がクイン・ベリルのヒールの端ににかかっていた。
「ふふふふ、あははははははっ!水星の戦士よ!誇るがいい!、貴様の攻撃確かに我に届いていたぞ、あははははっ!」

その後、同様にセーラー戦士は一人ずつクイン・ベリルの前におびき出され、大した健闘もできず討ち取られていった。
その一部始終は全世界に映し出され、齢14の少女達の戦いは完全敗北という形で後世まで語り継がれた。BAD END

305名無しさん:2020/03/30(月) 22:39:59 ID:k8SLOPfE
なんかなつかしいもんが上がってるな

306名無しさん:2020/03/30(月) 23:16:28 ID:???
ちょこっと書いてみた 女スパイもの
【before】
「ここの企業に秘書として潜入すればいいのね、オッケー」
『ああ、だが向こうもそれなりの規模だ。任務難度はBだが・・』
「そんなの余裕よ!スパイならあたしにお任せってね♪」

【after】
「ンッ!オッ!ンアッ!アンタァッ!いつから気付いて・・・イッ!アァっ!」
『最初からだよ、伊達に長年ここの社長を名乗ってないからね』
「アッ!アアンッ!くそジジイがぁっ!ンッ!イックッ!ンンーーーーーーーーーッ!!」
『若いねぇ。私もたまに君みたいな娘が来ると年甲斐もなく愉しんじゃうんだ』
「あぁあぁぁ・・・イっ・・た・・・イかされ・・た・・・あたし・・・が」
『ウッ・・ふぅ・・・じゃあお互い気持ちよくなったところで。     さようなら』

307名無しさん:2020/03/31(火) 07:07:18 ID:s1jVJrq.
イイネ!

308名無しさん:2020/04/05(日) 21:57:56 ID:???
ハートキャッチプリキュア キュアサンシャインvsサソリーナ

〜Before〜
「会いたかったわぁん、キュアサンシャイン」
一面砂漠の地でサソリーナは煽情的に問いかける。
「あなたの体はまだ穢れを知らないピンクの蕾。でも心は女になりたがっているのね」
サソリーナはサンシャインの肢体を隅々まで嘗め回すように見る。
「なにわけのわからないことをッ!その心の闇、私の光で照らしてみせる!」
心の内を見透かされたかのように感じ身震いするサンシャインだったが、すぐに気をとりも戻した。
「あぁん、それでこそ勇敢な光の戦士だわぁん。お姉さん興奮しちゃう」
会話が終わるや否やサソリーナは髪を鞭に変え、サンシャインは地を蹴り両者がぶつかる。

〜After〜
「はぁっ、はあっ…もうダメ、参ったわぁん降参」
激しい攻防の末、サンシャインは敵の鞭をすべて捌き切り、サソリーナを完全に組み伏せていた。
「最後に言い残したことがあるなら聞いてあげるわ」
サンシャインはとどめの『サンフラワーイージス・インパクト』を打ち込む前に、せめてもの情けをかける。
「ふふっ優しいのね、だからこそあなたは身も心も蕾のまま…」
「だからおまえは何を言っ 『『きゃあぁぁあああぁぁぁぁあぁぁっっ!!!』』 えっ⁉何っ!あぐうっっ!」
突然聞こえた断末魔にふと気を取られた瞬間、サソリーナの髪が変化した針がサンシャインの秘部を突き刺さした。
「向こうでお仲間たちがやられた様ね。まあダークプリキュア相手じゃ何人相手でも勝てっこないわぁん」
気づけば別の場所で戦っていた仲間たちの気がもう感じられなかった。そう考えているとサンシャインは手足をを鞭で拘束されていた。
「動けないでしょ、本当は猛毒でコロッと死なせてもいいんだけどぉ。あなたの心はこれを欲しがっているから」
そう言うとサソリーナは幾本の髪の鞭をサンシャインの服に潜り込ませ、胸の先端や秘部を愛撫していく。
「ひっ!やっやめてっ!何するのっ!あっ!そこはっ!おしっこするところなのにっ!」
サンシャインは女性の身体の初めての感覚に何が何なのか分からず、戸惑い恐怖した。
「あははははっ!おしっこするところだって!いいわぁうぶな光の戦士にお姉さんが教えてあげる。
 あなたはね、戦士としてわたしとの戦いに敗北したの。そして今から女としてもわたしにやられちゃうのよぉん」
「女ッ?として?どういうっんぁッ!くうっ!やぁっっん!」
気づけばサンシャインの秘部はびしょびしょに濡れており、時折そこからピュピュッと透明な液が飛ぶ状態になっていた。
「そ・れ・は、あなたの心が一番求めていたものよぉん。さぁたっぷり水を吸って綺麗な花を咲かせましょうねぇ」
「やぁ……いやぁっ…負けたく…ない…いやああああぁぁぁっぁぁあぁっぁぁっぁぁぁああぁぁぁぁぁぁぁぁああぁっっっ!!!!」
そこからは水音と肉の音、そして戦士としての敗北の叫びではなく、だだの少女の悔しさの混じった艶めかし絶叫だけが響き続けていた。
――――
「あらぁん、ココロの蕾枯れちゃったぁ。やっぱり水のあげ過ぎはよくないわね」
そこには、丸1日ありとあらゆる手で犯されつくされたサンシャインが少女の裸体を晒し倒れていた。
「おそいぞ、何をやっていた」
音もなく表れたダークプリキュアはサソリーナに言った。
「だってぇ、久しぶりに楽しめそうな娘がいたんだものぉん」
「……ココロの大樹は…枯れないッッッ!!うああああぁぁぁぁぁ!!」
瀕死のサンシャインだったが隙をつき最後の力で『サンフラワーイージス・インパクト』を繰り出した。
しかし、ダークプリキュアとサソリーナは防御しようともせずその身で受け止め、手刀と髪の針をサンシャインの胸に突き立てた。
「そういえばあとの3人はどうしたのぉ?」
「切り刻んで殺した。死体は男どもが使っている。とはいえ、こんな小娘が光の戦士プリキュアとは、とんだ笑い話だ」
「そうねぇ、でも楽しいわぁん。身の程を知らない女の子が無様に散っていくのは」
2人はもはや眼中にもない様子で、胸を貫かれてもう出るものも出ない黄色い液体がポタポタと滴るキュアサンシャインはこの日討ち取られた。

309名無しさん:2020/04/05(日) 22:47:19 ID:???
書いてみたけど意外とみじかくおさまらないなこれ

くノ一もの
【before】
「お命頂戴」
『なっ貴様っ忍びの者か!皆の者であえっかはっっ!』
「女だからと言って甘く見たね。こう見えて対人戦もこなしてきてるから」
「じゃあ目的の書も見つけたし、早いとこ逃げましょ」
齢10代後半ほどだが女としての美しさを持つそのくノ一は屋敷を音もなく駆けていく。

【after】
「ははっ…まさかこんな用心棒がいるなんて、聞いてないよ…」
『拙者はただ主人の命を遂行したまで、まだ年若い女ながら堂々とした戦いぶりだった』
くノ一の女は両足の腱と片腕を切られ息も切れ切れに床についていた
『その戦いぶりに免じて、拙者が残り僅かのお主の最期を見届けよう』
「ふふっ…立派だねえ。でもそれじゃあくノ一としては死にきれないね」
『ならばどうあれと』
「犯すんだよ。女を武器に戦うくノ一がその無力さに嘆き、所詮女なんだってその無様な姿を見せびらかすように。そしてあたしは惨めに死んでいくのさ」
『…よかろう。それがくノ一の矜持なら、こちらもお主のような女を犯せることは思ってもないことだ』

その後、女は泣きながら痛みと初めての凌辱に喘ぎ何度もイカされ、体中を汚され、その最中ほどなくして死んだ。
次の日、首は市中に晒された。その首の虚ろな目にはまだ涙が流れていた。身体はしばらく屋敷の男連中の慰みものにされたという。

310名無しさん:2020/04/05(日) 22:52:43 ID:???
ビフォーアフターっていってるけど最中も書いてるから長くなるの当たり前じゃね
要はリョナる前と後を書くんだろ
それってどうなん?みんなはこれでリョナれてるの?

311名無しさん:2020/04/05(日) 23:13:19 ID:???
たまには画像のビフォーアフター
今が旬だし
before

https://i.imgur.com/1yJnsQ7.jpg
https://i.imgur.com/TZ2Jt4T.jpg

after

https://i.imgur.com/aywSc3s.jpg
https://i.imgur.com/rMuDkI6.jpg
https://i.imgur.com/XOHoave.jpg
https://i.imgur.com/MmxNKcb.jpg
https://i.imgur.com/HT7kHDR.jpg

312名無しさん:2020/04/05(日) 23:35:46 ID:???
画像っていう手もあるのか
でもマンガとかゲームのスクショ貼るなら、即堕ち2コマみたいにリョナ前後の2枚だけ貼る方がスレに合う気がする。

313名無しさん:2020/04/26(日) 13:02:16 ID:???
サムライスピリッツのレラ
【before】
「ナコルル、あなたではこれから先生き残れない」
地に伏して気を失っている幼い少女に、もう一人の凜とした少女は語りかける。
ナコルルのもう一つの存在「レラ」の信念は揺るがない。
「急がないと・・・行こうシクルゥ」
大自然の危機を救うため、相棒の狼「シクルゥ」と共にレラは日輪國に向かう。

【after】
「シクルウッ!!!」
バンッと何かが爆発したような音の直後、シクルゥの脳天から血が噴き出した。
「お、当たったぁ! まずは畜生1匹っとぉ」
下卑た声の主はこれまた下卑た薄ら笑いを浮かべながら草むらから出てきた。
「主君のことをコソコソ嗅ぎ回っている女狐ってのはてめえだな」
「ツッ!貴様ぁっ!」
シクルゥを殺され普段出さない感情が表に出つつも、レラは冷静に現状仕留めるべき敵を認識した。
(あの飛び道具は厄介だけど動きは鈍い。常に射線をずらしていれば怖くは…)
『三九六様っ!!今ですっ!!』
突如レラの背後から3人の人影が現れ、レラを羽交い締めにした。
「なッ!?離せっ!卑怯者っ!」
普段のレラなら容易に察知できたはずだが、先刻のシクルゥでその余裕を無くしていた。
「ああそうだ、俺らは盗賊だからな!。おとなしくしてりゃ女郎屋に売り飛ばしてやってもいいぜ」
男はそう言うとレラの装束に手をかけ、なめ回すように体を品定めした。レラはこれ以上無い恥辱に震え、
「下衆が、貴様等はここで死nンア"ッッ"!」
「あぁ、やっぱてめえみてえなションベン臭えガキは売れねえわ」
次の瞬間にはレラの脳天にはシクルゥと同じ穴が開き、そこから白い肌を赤く鮮やかに染め上げていた。
「オイおまえら!金になりそうなもんは全部剥いどけ!あとは獣の餌にでもしろ」
旅にして十日余り。そこには凜としたかつてのレラの姿はなく、侍の魂を穢された裸の少女の亡骸だけがあった。

・・・時同じくして
故郷にて床に伏せていたナコルルも突然ビクンッと体を震わせたかと思うと、次の瞬間にはもう息がなかった。

314名無しさん:2020/04/26(日) 13:04:59 ID:???
地下女子ボクシング
before
アダルティなブロンド髪のチャンピオンと、ボーイッシュな黒髪のチャレンジャーはお互いに顔を近づけ合った。
『随分待たせるのね、お花摘みにでも行っていたの?』
「安心しろ、そんな口もすぐに聞けなくなる」
『ふふっ、余裕をもつのもチャンピオンに必要なことよ。さあ、胸を借りるつもりで来なさい、子猫ちゃん』
「悪いけど私はもっと上を目指す必要があるの。こんなところで足踏みしている暇はない」
『そう?じゃあ今までのあなたの相手みたいに秒殺されないようにしなくっちゃ』
中央の照らされたリングと大勢の観客の中、互いの全てを賭けたこの一戦は幕を上げた。

after
『あらあらやっぱり行ってなかったのね、お花摘み』
「おッ・・・あッ・・・あッ・・・あぁッ」
チャンピオンは倒れているチャレンジャーの下腹部を足で踏むと、音を立てて生暖かい液体が吹き出しパンツと床を濡らした。
『やだ、止まらないわ、もうこんなに濡らしてちゃって、ほら脱ぎ脱ぎしましょうねー』
「あ・・・・・・ん・・・・・・やぁ・・・」
『あらツルツル、それにかわいらしい胸、男の子みたい。さあ、あなたが動かないからお客さんが退屈してるわ。もっと楽しませないと』
「あっ!、んんっ!いぁっ!いやぁあっ!!やめてぇっ!!いやぁ!やめてぇぇぇえぇぇっ!」
チャンピオンは全身で巧みにチャレンジャーの身体を愛撫し続け、数十分後、何十回目かの痙攣でチャレンジャーは動かなくなった。
『甘い。甘いわね、この愛液みたいにあなた自身も。でも少ししょっぱい、世の中強さだけではのし上がれないわ』
だらりと糸を引き、もう何の液体か分からないくらいに濡れたチャレンジャーの秘部を、チャンピオンはぴちゃぴちゃと舐めとっていく。
『ふふっ、ごちそうさま。なかなかおいしかったわ。そうそう、それと最後に・・・・・・・・・あなたの負けよこ・ね・こ・ちゃん』

315名無しさん:2020/04/26(日) 13:42:58 ID:???
スイートプリキュア キュアミューズ

〜before〜
「よく一人でここまできた、勇者プリキュア」
魔響の森に佇む1体のゴーレムは物々しく言った。
「あなたを倒してヒーリングチェストを返してもらうわ!」
キュアミューズは、母や仲間に心配を掛けまいと一人でここまで乗り込んだ。
なんとしてでもヒーリングチェストを手に入れ、メイジャーランドに平和を取り戻すために。
「まだ幼きプリキュアよ、おまえの父は我が手駒にしたくれたが、おまえはノイズ様の供物にしてやろう!」
「あなたがパパを!?・・・絶対に許さない!!プリキュア・シャイニングサークル!」

〜after〜
「なるほど、まだ覚醒したてにしてはよく戦えている」
戦いは拮抗していた。しかしミューズが徐々に押しつつあった。
(いけそうっ、でもこのまま長期戦になれば体力的に不利・・・ここはいったん引いて・・・)
「だが一人ではそれが限界、おまえは仲間を連れずにここに来た。仲間の力を信じなかったためにな」
離脱しようとしたミューズに背後からもう1体のゴーレムが現れ、無防備な身体に強烈な一撃を加えた。
「きゃあぁぁっっ!!」
吹き飛ばされたミューズは体勢を立て直そうと顔を上げると、すでに3体のゴーレムにまわりを囲まれていた。
「これまで仲間の戦いを見て自分たちの弱点に気づかなかったか?もしそうならなんと滑稽か」
そう言うと3体のゴーレムは合体し、これまでよりも巨大な1体のゴーレムとなった。
「冥土の土産に教えてやろう、おまえら一人では大した力も持たないただの小娘と言うことだ!」
その刹那、ゴシャッっという鈍い音がした。目に見えない速さでゴーレムの拳がミューズの顔面にめり込んだ音だった。
「かひゅッッ!  がはっっ!!」
声にならない声を上げ、木に衝突するミューズ。間髪入れずゴーレムの手がミューズの身体を捕まえる。
「あぁっっ!苦っしっ・・・いっ・・・がはっっ!ごはぁっっ!」
「もろい!プリキュアといえど一人ではこんなにもろいとは!ほら両足をやるぞ」
ゴーレムはミューズの両足をもう一方の手でつかみ握りしめると、バキバキと到底人間から出るとは思えない音を出した。
「ぎゃぁぁああああぁあぁぁぁぁぁぁあぁっあぁあああっっ!!!!」
ミューズは、こちらもかわいい少女の声とは思えないほどの絶叫を上げ、気を失った。
絶叫が止み一瞬の静寂の後、ゴーレムの手のすきまから水のようなものがポタポタと滴り落ちた。
「気をやったか。さて、においを嗅ぎつけたお仲間にいい物を見せてやろう」

『キュアミューズ!大丈夫!?』
しばらくしてメロディ、リズム、ビートが駆けつけたときに3人の目に入ってきたのは、
ゴーレムに両手で雑巾のように絞られ、悲痛な断末魔を上げ全身をねじ切られるミューズの姿だった。
そのあまりにもグロテスクな惨状に、3人は絶叫し腰を抜かし、さらに恐怖により失禁、その後命乞いをするもあっけなく殺された。
「少しは楽しめると思ったのだが、所詮は女か。これではノイズ様の足下にも及ばない」
その後、ノイズは復活し世界は負の感情に包まれた。この世界の残りのプリキュアはノイズの力によって悲惨な最期を遂げたという。

316名無しさん:2020/04/26(日) 13:45:00 ID:???
いつもと違う人が書いたりしないかなーあげ
変身ショタヒーローもの(◯学4年生くらい)

【before】
「トランスオン!」
虹色のまばゆい光があたりを照らし、戦隊ヒーロー風のスーツに身を包んだ男の子が現れた。
少年の名前は「上代ユウキ」。あるとき光るバッジが目の前に現れた。
そのバッジを手にすると「選ばれし子どもたち」「悪の組織の壊滅」「バッジによる変身」と言った内容が頭の中に響いた。
バッジを手にした者は、自らが望んだ姿に変身し非人間的な力を得る。しかしその正体がバレると力を失うというものだった。
「正義の名のもとにおまえたちを倒す!覚悟しろ!悪党め!」
その導きに従い、少年らしい口上と共に変身ヒーローユウキは悪の組織の手下達を今日も退治するのだった。

【after】
『非変身時を狙う、そんなチンケな作戦が通じるのも所詮は子どもだからか・・・』
悪の幹部の一人、黒いライダースーツにヘルメット姿の男は、ボロボロになった裸の男の子を前につぶやいた。
夕方、学校から帰宅したユウキはシャワーで汗を流しているところを突然襲われた。
バッジは脱いだ服に付けたまま、両親も仕事でいない。今は特別な力も無いユウキに男は容赦なく攻撃を浴びせ今に至る。
「はぁっはあっ、うぐぅっ、痛っつ、こんな、ことまでして・・・はあっ、勝ちたい・・・の」
満身創痍のユウキは、狭いシャワールームに体を震わせながら身を守るようにうずくまっていた。
床のタイルにはシャワーの水以外にも、ユウキの小さな男の子の部分から今も漏れ出ている黄金色の液体が、大きな水たまりをつくっていた。
『勝ちたい?そんな甘いものではない。我々の野望の邪魔をする者はどんな手段を用いても「排除」するだけだ』
「なんかむずかしい言葉使って・・・でも、ぼくだってこのまま負けたりしないよ!」
ユウキは男の脇をくぐり抜け、服についたバッジをつかみ変身した。
「さあ!今度はこっちの番だよ!」
『あぁそうだ待ちわびたぞ。やっと貴様の雄志をみんなが見られるのだから』
ユウキは男の言葉の意味を考えると同時に、男の横に目玉型のロボットが浮いていたのに気づいた。
『さあ正義のヒーロー、いや「上代ユウキ」。貴様の本当の力を見せてくれ!』
その瞬間ユウキは全てを悟った。最初から全て撮られていた。自分の顔も、裸も、震えて、今もスーツの下を濡らしていることを。

そしてなにより、ヒーローの正体がユウキだったことを知られてしまった。

そこから先は、全てをさらけ出され自暴自棄になったユウキががむしゃらに幹部の男に戦いを挑んだ。
しかし力を失ったヒーロー状態のユウキでは、幹部の男がパワーも技量も圧倒的に勝り到底勝てる相手ではなかった。
子どもだろうと男は容赦なくユウキを身体をいたぶっていく。
さらに動けなくなったユウキのスーツを剥ぎ取りなおも嬲り続け、ユウキは無様に精通をする瞬間を公衆の面前に見られてしまった。
「やだぁ・・・変な・・・おしっこ・・・でて・・・る。なに・・・これ・・・力がはいらない」
『ははははっ、ガキにしてはいい見世物だ。さて、この映像を見ている群衆どもよ!これが無様なヒーローの最期だ!』
男は片手を倒れているユウキに向けると、次の瞬間巨大な漆黒のエネルギー波がユウキを襲った。
「あぁ・・・いやぁ・・・正義が・・・負ける・・・ああぁ・・いやああああぁぁっぁあぁっぁぁあああぁっっ!!!」
ジュッという音と共に、全ての光を喰らい尽くすかのようにユウキの身体は跡形もなく蒸発した。
地面には引き裂かれたスーツの切れ端と、勢いよく飛び出たユウキの白い体液がむなしく残っていた。
『任務完了。いいねぇ絶望して死んでくガキの悲鳴ってのは。さて、他の隠れているガキどもも今から排除してやる』
そのすぐ後、街からは少年少女の叫び声が至る所でこだましていた。 終わり

317名無しさん:2020/04/27(月) 04:34:46 ID:???
これが男子のふりをして戦ってた女の子で
ひたすら隠そうとするが最後女の子だとばらされてから蒸発する見たいな
でも実は初めからみんなそいつが男子のふりをしてる女だと知ってて、蒸発するのをみんなで見て喜んでるみたいな話
だったら面白そう

318名無しさん:2020/05/31(日) 03:30:49 ID:???
東方心綺楼

before
「アンタが今回の黒幕って訳?」
霊夢は仮面をつけた少女に問いかけるが返事はない。
「神社復権は捨てがたいけど...覚悟しなさい!」

after
「うそ...でしょ...」
終始一方的に嬲られ地面に落ちていく霊夢。
「......」
仮面の少女は気にもとめず去って行った。

『○日未明、巫女の無残な姿が』

319名無しさん:2020/05/31(日) 04:32:32 ID:???
転生ものっぽいもの
【before】
異世界に転生し、10歳になったばかりの私は人気のない森に来ていた。
転生の際に神様が与えて下さった強大な力を試したかったからだ。
「おい、なんでこんなところにガキがいるのかしらねーが、出すもん出してもらおうか」
てっきりモンスターにでくわしたかと思ったらガラの悪そうな山賊だった。
「人間か・・・でも他に人も見てないし、いいよね」
そういうとわたしは腰のナイフを抜き、同時に魔法の詠唱にはいった。

【after】
「あぁっ・・・ぐうっ・・・なん・・・でぇ」
次の瞬間、私はいきなり全身にダメージを受け倒れた。山賊は無傷だった。
私の斬撃も魔法も確かに当たっていた。威力も十分だったはずなのに。
「油断ならねえガキだ、これがあって正解だったな」
山賊の胸には一度だけどんな攻撃もはね返す護符が貼ってあった。
それを見て、私は自分の油断と不甲斐なさにボロボロ涙を流した。
「自滅してくれたのはいいが、この落とし前どうつけてくれんだぁオイ!」
一歩、また一歩と近づいてくる山賊に、動けない私は恐怖し失禁してしまった。
「あぁ?出すもん出せとは言ったが、そうじゃねぇだろ。だがそれもそそるってもんだ」
山賊は私の服を掴むと勢いよく引き裂いた、私は濡れて秘部の透けたパンツだけの姿になった。
「この際ガキの身体でも文句はねぇ、久しぶりに愉しませてくれよ。へっへっへっ」
その後は、山賊にされるがまま、抱かれ、舐められ、吸われ、犯された。
私は初めての戦いで敗北を知り、女として犯される感覚を知った。
悔しくて涙を流しながら、初めての性に今まで出したことのない声をたくさんあげた。
「なんだぁ、ガキのくせに好き者じゃねえか。ほらなんか言ったらどうだ」
「・・・・・・・・・まいり・・・ました。あなたの物に・・・して下さい」

320名無しさん:2020/06/16(火) 21:18:56 ID:???
DOA1 かすみ敗北if かなりエロ寄りです
【Before】
「兄さんの仇……ライドウ、覚悟!」
仇敵を前に、声と共にかすみが一歩を踏み出す。
勢いよく迫り来るかすみを前にしても、ライドウは臆する様子を見せない。
邪悪なる忍の視線は、17歳とは思えぬかすみの肢体と、そこから繰り出される技へと向けられていた。

【After】
「きゃああああああああああんっ!!!!」
ライドウが放った最後の一撃がかすみの身体にクリーンヒットする。
かすみは断末魔の悲鳴を上げながら吹き飛ばされ、地面に倒れた。
衝撃が骨のみならず内臓をも傷付けたのだろう。かすみの口からは、鮮血が漏れ出ている。
意識は既になく、目を見開き、わずかに白目を剥きながら時折ビクンと痙攣している。
顔に傷はほとんど無く、美しい顔立ちのままであるだけに、その表情は尚更悲惨なものに映った。
「なんと脆弱な。貴様如きから盗む技など何もないわ」
嘲笑と共に、ライドウは瀕死のかすみを見下ろす。
「だが女としては素晴らしい身体を持っているな。母譲りといったところか」
屈みこんだライドウは、乱暴にかすみの乳房を揉みしだく。
続けざまに頭を掴む形でかすみの上体を起こすと、ライドウはいきり立った自身の男性器をかすみの口の中に捻じ込んだ。
掴んだ頭を前後に動かすことで性器をしごいたあとで、ライドウはかすみの口内に射精した。
弱点となり得る性器を、あろうことか敵対者の口内に曝け出す行い。平時であれば、かすみは躊躇なくライドウの性器を噛み切っていたことであろう。
されど、かすみは噛み切るどころか、歯を立てる事すら出来ていない。もはや、かすみは心臓が動いているだけの死人と化していた。
口内に精を吐き出してなおライドウの昂りは収まらず、ゆえにライドウはかすみを犯し尽した。
乳首を弄び、破瓜の感触を愉しみ、腹を殴りつけ血を浴びた。
爪を立て、首を絞め、手足の骨を砕く感触を味わった。
意識は無くとも痛覚はあるのか、壊していくたびにかすみの身体が跳ね、乳が激しく揺れた。
そうして、ライドウがおびただしい量の精液を膣内に吐き出した後、かすみは既に息絶えていた。

その後、遺体はドノヴァン派に回収され、かすみクローンのベースとなった。
そうして、その一人がかすみ本人として市井に紛れ込んでいったが、誰もそのことに気付くことは無かった。――クローン本人ですらも。
その身体と心を凌辱され尽し死んでいった若きくノ一は、死後の尊厳までも凌辱されたのである。

GAME OVER

321名無しさん:2020/06/22(月) 05:05:00 ID:???
リゼロのエルザみたいなイメージかもしれぬ

【Before】
「俺の大切な仲間を…息を吸うようにポンポン殺しやがってこのクソ女がぁぁ!!俺がアイツらの仇を討ってやる…覚悟しとけよぉ!!!」
「あらあら…お気の毒にねぇ…。あなたは見かけによらず、仲間思いの優しい心の持ち主なのね。うふふ、でも大丈夫安心して。すぐにあなたも仲間のところにおくってあげるわ。」
闘志を滾らせ、復讐に燃える大男が相対しているのは、黒いレース素材のワンピース風の衣装に身を包んだ、包容力のあるやさしげな女性、といった雰囲気の女だった。だが口調と雰囲気こそ優しげではあるが、女が背負う大きなノコギリのような大剣がおびただしい量の血で汚れていることから、大男の言うことが間違いでないことがわかる。
「あぁ…!?クソが!ぜってぇ許さねぇ!」
「ふふっ、あなたは何分で壊れるのかしらね…?」

【After】
「5分くらい、かしらね。うふっ、楽しかったわよ……」
大男を難なく倒した女は戦いの余韻に浸っていた。大男の身体はノコギリ刃で何度も斬られ、全身ズタズタになっていた。

「あら?坊やもこの人たちの仲間?気になって見にきちゃったのかしら?」
凶悪な形状の大剣を胸に突き刺し、大男にトドメを刺した所で、新たな人影を発見した女。

俯いてぷるぷると震え、見るからに弱そうな見た目の少年を前に、じわじわと歩み寄りながら話しかける。
「ああ、あなたは何分で壊れるのかしら…武器なしで殺すのなんて久しぶり…ううん、なんでもないわよ……うふふ、楽しみでたまらないわ…」
「…さ………に……」
「うん?なんて言ったのか聞こえないわ?怖がらないで、もっと大きな声で言ってごらんなさい?」
俯きながら何事かをぶつぶつ呟き続ける獲物をかわいがるように、1歩ずつ近寄っていき――

「…ゼロ!」
ガシャッ!ガシャンッ!!
「あ゛い゛っっっ!?いぎいぃぃぃぃ…!!」
気づくと刃先の鋭いトラバサミが2つ、両足首に深々と噛み付いていた。
完全な不意打ちに、思わず声が漏れる。
「やったかかったー!」
恐怖に震えていたと見えた少年は一転して、歓喜に震えていた。だが女に睨みつけられ、すぐに笑顔が引き攣る。
「っぐううぅぅ!!…ふふ、うまい演技だったわね坊や…でもこれしきの小細工で…私に勝てると思った――」

バチバチバリバリィッ!!!
「あががががぎぎゃああぁあぁあああああああぁあーーーーッ!!」
トラバサミに深く噛まれた両足から全身へ、高圧電流が迸った。
「え、なんていったか聞こえないよ笑これしきのトラップでもなんとかなるから勝負を挑んだんだよおねえさんはばかだなあ笑」
激しい電流にガクガクと震え続ける女を尻目に、少年は大男に突き刺さっていた大剣を抜き、背後から女に近づいていく。
「……う…ぐぅ……よ…くも……あ……?」
電撃はやんでいるものの意識は朦朧とし、ふらつきながら立っているのもやっとの状態。

「…な!?」
見ればトラバサミで地面に縫い付けられた両足の間から、大剣の剣先が顔を覗かせている。その刃が股にぴたりと当てられていることに気づくと、女の顔から血の気が引いていった。
「あ、気づいたー?いまからおねーさんの武器でおねーさんの解体しょーするんだよー」
「な、やめっ…!それ返しなさい…!!くっ…!返せ…!」
背後の少年を掴もうと手を伸ばすが、リーチの長い大剣が災いして手が届かない。

「……おねーさんは何分で壊れるのかな笑」
股間に強く刀身をあて、実際のノコギリを扱うように前後に大きく押し引きをはじめる。
「ひっぎゃああぁああぁあああ!やめなさっぎいいいいいぃぃっ!いや゛っ!!い゛だあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぎい゛ぃい゛ぃーーー!!」
「あっははおねーさんいよいよ余裕なくなったねー、てか声でっか笑、そんなにイヤなら頑張って逃げてみろよあっははははは」
「いやあ゛ぁあ゛ぁあ゛ぁ!!おじりぃいいぃ!おじりがざげちゃうう゛うう!!あぎゃっ!?ほね゛!ほね゛あだってる゛っ!!ほね゛ゴリゴリじな゛い゛でええええぇぇぇっ!!」
逃げようと慌てふためきながら、結局何もできずに両断されていく女の様子を、少年は大いに楽しんだ。

大剣が前に後ろに引かれる動きに合わせて、無様に身体も前後に揺すられながら――

「や゛めでええ゛え゛っ…ごっごんな゛終わりなんていやあ゛っぎゃあ゛ああ゛あああああああああああああああああああああああああ――――・・・・・」

322名無しさん:2020/06/29(月) 03:33:16 ID:???
>>321
素晴らしい。ショタおねリョナとして理想的

323名無しさん:2020/12/12(土) 08:22:09 ID:Mhx4s7vk
>>316
俺ノーマルだけどこれはヌける
最後女の子みたいな悲鳴あげるのがいい


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