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リョナ的ビフォーアフター
354
:
名無しさん
:2023/09/08(金) 02:18:15 ID:???
キング・オブ・ファイターズの女性格闘家チーム(キング、ユリ・サカザキ、不知火舞)
セリフとかシチュとか結構好き勝手書いてます。
【Before】
世界中の猛者達が集う格闘大会「キング・オブ・ファイターズ」
その中でもキング、ユリ・サカザキ、不知火舞が名を連ねる女性格闘家チームが
激戦を潜り抜け優勝を勝ち取った。これはその後の話。
――キングの経営しているバー店内――
舞「ふぅ、ようやく大会も終わったし…やっと一息つけるわね」
ユリ「ルガール…でしたっけ?正直勝てるかどうか危なかったです…」
キング「そうだね。でも今の私たちなら当然の結果だと思うよ」
3人は姦しく大会の思い出話に花を咲かせていた。そんな時…
バーーーーンッ
突然店のドアが爆発し店内に破片が散乱した。客たちは慌てふためき、その場から立ち去っていく。
謎の男「なんだァこの店は?客に対してサービスの一つもねぇのか⁉」
大柄で頭頂部が金髪オールバックのガラの悪い男が店内に入ってきた。
ユリ「…びっくりした〜!なんなの急に!」
舞「アイツは…山崎竜二ね。色んな意味で関わったらヤバいヤツよ」
キング「まったく…OK二人は下がってて。オーナーとして店を滅茶苦茶にしたツケは払ってもらうから」
キングが山崎に向かって歩き出し二人が対峙する。
山崎「なンだぁ!てめぇが店員か?」
キング「ああ。申し訳ないけど他のお客様のご迷惑になるから、今日のところはお引き取りを――」
ヒュッ――予備動作のないキングのベノムストライクが山崎をとらえた。
【After】
パァンッ!パァンッ!パァンッ!パァンッ!
山崎「男みてえな恰好しやがって。女が相手の方がよかったかよ!アぁ⁉」
山崎は意識のないキングの後ろ首を掴み、自分のイチモツを勢いよく打ち付けていた。
キングは白目をむきよだれを垂らしながら、はだけた大きな胸をゆたゆた揺らしていた。
ユリ「そんな…キングさんが…負けるなんて…。舞さん!助けましょう!」
舞「……ユリちゃん…ごめんね。これは割に合わなすぎるわ」
舞はそう言うやいなや、その場から身を翻し店から飛び出してしまった。
ユリ「そんな⁉…舞さん!」
山崎「そういやまだ二人残ってたなァ。アぁ?」
ユリ「…………」
山崎「まあイィ…どうせこのエリアに逃げ場はねえよ」
近くで激しい銃声が響き渡り静まり返った後、男達の高らかな雄たけびが聞こえた。
山崎「さぁて、次はてめえが相手してくれんのかァ」
白濁にまみれて事切れたキングを足蹴にして、山崎がユリに狙いを定めた。
ユリ「…キングさん!…仇はとります!はああああ…覇王翔吼拳!!」――――
―――
ユリ「お…とう…さん……ごめ…ん」
山崎「何親に謝ってんだァ!?ガキが初体験させてもらえるんだ。逆に感謝しろよなァ!」
ユリ「あぁ…いやぁ…やめてッ…あっ…あっ…あぁぁああぁぁっっ!!」
山崎「おい、まだ先っちょだけだぜ?これからゆっくり天国にイカせてやるからよォ!」
――事が終わったユリは見る者が顔を伏せたくなるような無残な姿だったという。
―――突如現れた山崎竜二に敗れた女性格闘家チーム。
彼女たちの陰惨な遺体は写真に収められ、瞬く間に全世界に知れ渡ることとなった。 ゲームオーバー
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