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リョナ的ビフォーアフター
319
:
名無しさん
:2020/05/31(日) 04:32:32 ID:???
転生ものっぽいもの
【before】
異世界に転生し、10歳になったばかりの私は人気のない森に来ていた。
転生の際に神様が与えて下さった強大な力を試したかったからだ。
「おい、なんでこんなところにガキがいるのかしらねーが、出すもん出してもらおうか」
てっきりモンスターにでくわしたかと思ったらガラの悪そうな山賊だった。
「人間か・・・でも他に人も見てないし、いいよね」
そういうとわたしは腰のナイフを抜き、同時に魔法の詠唱にはいった。
【after】
「あぁっ・・・ぐうっ・・・なん・・・でぇ」
次の瞬間、私はいきなり全身にダメージを受け倒れた。山賊は無傷だった。
私の斬撃も魔法も確かに当たっていた。威力も十分だったはずなのに。
「油断ならねえガキだ、これがあって正解だったな」
山賊の胸には一度だけどんな攻撃もはね返す護符が貼ってあった。
それを見て、私は自分の油断と不甲斐なさにボロボロ涙を流した。
「自滅してくれたのはいいが、この落とし前どうつけてくれんだぁオイ!」
一歩、また一歩と近づいてくる山賊に、動けない私は恐怖し失禁してしまった。
「あぁ?出すもん出せとは言ったが、そうじゃねぇだろ。だがそれもそそるってもんだ」
山賊は私の服を掴むと勢いよく引き裂いた、私は濡れて秘部の透けたパンツだけの姿になった。
「この際ガキの身体でも文句はねぇ、久しぶりに愉しませてくれよ。へっへっへっ」
その後は、山賊にされるがまま、抱かれ、舐められ、吸われ、犯された。
私は初めての戦いで敗北を知り、女として犯される感覚を知った。
悔しくて涙を流しながら、初めての性に今まで出したことのない声をたくさんあげた。
「なんだぁ、ガキのくせに好き者じゃねえか。ほらなんか言ったらどうだ」
「・・・・・・・・・まいり・・・ました。あなたの物に・・・して下さい」
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