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【まとめ】ジャンプ感想2018年(51号〜)【其の3】
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次スレは980以降になってから建てて、それ以降は埋めでお願い致します
また、新しい号の内容を最初に書き込む方は、
==========ここから20**年◯◯号==========
といった区切り用のレスをお願いします。
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其の1
ttps://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/comic/4841/1524467845/l50
其の2
ttps://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/comic/4841/1533555835/
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前スレ
>>999 みる子さん
そうか、言われてみるとユーマさんは潮くんの義理の兄になるんですね……。
「お義兄さん!」って言われたらユーマさんも修羅の相を発動しそう。
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ユーマ&レイナのお父さん、どんな人なんでしょうね。
即座に電話がかかってきたのを見ると、娘に力士のボーイフレンドがいること自体は知ってるのかな
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次回は『銀魂』神楽ちゃんの彼氏回みたく慌てふためく父&兄が見られると嬉しいのですが…
父「飽き果てるまで喰らわせつつも 足 り ぬ 雌であれ!!」シリアス展開もなかなかにそそるものが。
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相撲
ラブホ回までは新鮮さもあってかなり面白く読んでたんですが、そろそろレイナラブ推しが鬱陶しくこっ恥ずかしく、見てられなくなってきました…先週の目にハートとかかなり厳しかった
ハイになってるのはわかるんですけど
試合後インタビューとか物凄く痛いカップルじゃ…燃えてそう
レイナはとても可愛いので勘弁してほしいところ
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(バキサガをマイルドにしてジャンプでやろうとしたと思えば)
潮とレイナちゃんのラブラブっぷりはこれくらいで良いんですけど、
これなら掘ちゃんが潮に惚れてる設定は無い方が良かったな……
と思っちゃいますね。
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相撲。いい試合見れてノリノリの刃皇と戦った数珠丸さん、毎回出番がちょいちょい過ぎて可哀想、いい人なのになぁ。あと草薙くんの今日の取り組み相手大般若だったのね、これ見たかったわw
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久々に
ハンター
きつい…
カンジドルの考察もきついんですが、この情報量で、読者的には「ハズレ」と分かっているバショウの考察にこれだけ文字数使ってるのがホントきつい…
バショウがベンジャミンサイドを疑ってるのが後々生きるとしても、この情報量はいらねえ…
初読はまだ面白く読めますが、読み返す気力は湧かない…
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・読み切り
1話の完成度はなかなかじゃないかなー
落ちも乙な感じだし、あと絵柄が今までより好みでした
また連載を期待したいところ
・ハイキュー
>日向の心境
リアル小さな巨人へのリアクションや後ろ姿での「チョー楽しみだな」とイマイチ読みづらい日向だけど、どういう心境なんだろ?
今の自分が小さな巨人を名乗れるってのを考えてなかったとか?
>ミカちゃん
自分の彼氏が案外アツい性質の癖に普通に性格が悪い?ことは気付いてるんだろうし、どんな会話してるかも薄々分かってて、助け舟のつもりで声掛けた気がするなー
何が言いたいかというと、お幸せにって話ですな
>桐生
どうも心配性タイプなのかな、神経質なイタチといい木兎といい全国トップクラスの選手でまともにエースとして精神的支柱してるのウシワカさんだけなんじゃなかろうかw
そんなウシワカさん擁する白鳥沢もインハイベスト8、つまりこの準々決勝で敗退してる訳で、いよいよ恐ろしい世界にきたな…!
・ワートリ
ユズルはロックオンとか言ってる場合かな…ターゲットが暗視可視状態になったらこの距離で多対はキツそうだけど……ただ暗視可視ってことは逆にマズルフラッシュが目くらましレベルの閃光に見えたりするのかな
まぁでも本物の悪さんがスイッチオンとスイッチオフを交互にしてきそうなので、そんな戦況は動かず膠着しがちになるのかも
>鈴鳴の新戦術
隊長のフルアタックってのは予想外でしたが、奇手過ぎないのがいいですね
村上の防御を信じて前に進むからこそってスタンスもいいですし。
一方孤月のカラーリング?ですが、よく考えるとレイガストも光ってるみたいだし、こちらは黒くしなくて良かったのかな
・火ノ丸相撲
唐揚げ君に負けながら、大般若には勝った草薙君が次は相手か…最近揺れてる感じが強いままここまで来たからかそんな脅威に感じたないかな
>全国波でのプロポーズ
頭が回ってない中でのプロポーズだった、訳だけどお義父さんのリアクションが気になるなー
蟹江先生と元々知り合いっぽかったけど、どんな性格なんだろう?
先生が会う前のユーマさんをヒョロヒョロじゃねと決めつけてたのから考えるとそこまでユーマ似ではないタイプなのかも
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昨今ハンターの評判があまり良くない感じですけど、「少年漫画」のカテゴリでは明らかにないのでその視点から言えば落第でしょうが……
今の冨樫さんはドラゴンボール後の鳥山さんみたいに自由に描かれておられるので、ご本人的には今が全盛期?ちょっと違うか。
作家としてのあるべき姿、理想像で考えると現状のがいいのかな?なんて、ふと考えてみました。
激しい展開や週刊のハードスケジュールは、やはり若手じゃないと耐えられないと思うのですよね……
長期に作品を発表し続けて、結果自由に出来る権利を(同時に掲載された高橋さんとかもかな?)得たのだから、
編集部が認可して一定の売り上げも達成している以上は「ジャンプ漫画」の条件を満たしているのではないかと。
少なくとも凡百の漫画百話よりは、ハンター一話の方が間違いなく読み応えありますから……
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読み応えはあっても正直面白いかと言われると…
クラピカみたいなメインキャラだったり
既に強烈なキャラが付いてるリハンの長い文章なら読むぞーって気持ちにもなるけど
ポッと出でまだキャラもよく分からない段階のキャラにまでこのアホみたいな文章量をぶつけられてもあんまり楽しめないんですよね…
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ハンターは今のカオス状態が今後収束していくだろうという期待感は有るんですが、
(冨樫先生もコメントで時間はかかるが終わりは見えたみたいな事言ってますし)
やはり連載ペースが問題なんですよね。
バショウが見当外れの考察してるのを長々と読まされるのは正直苦痛でしかないです。
小説で一気に読めば面白いんだろうなぁと。
そういう意味で言うと、
過去にステルスシンフォニーなんかが小説のような手法で連載して打ち切りになってしまいましたが、
冨樫先生は自分の立場を利用して普通じゃできないやり方を試しているんだろうなとも思います。
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展開や描写で言えば一番重要な部分をぼかして、外堀をぐるぐる回り続けてるみたいな
そんな映画や推理もののような作風を感じますね
端折りつつも核となるエピソードはちゃんと描いてくれるので、元々が凄い方ですからあんまり心配はしていないです
大筋のストーリーは置いておいて、一話一話を読み切りのように区切る感覚だとわりと新鮮に読めていますね
軍人は経験則などから正誤交えた推察をする、頭脳派ではない人は初っ端見当違い……
あまり賢いキャラばかりでも違和感がありますから、庇護になりますがこれはこれで「ふんふん、そうなのか」と眺めています
説明含めクソラップ扱いのリピートされてしまったサレサレさんの死体蹴りだけは、心で合掌しました……
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・ハンター
ここらのハンターの展開は
「念能力のバトルは基本なんでもありで読み合いはとても難しい」
ということを、いろんなキャラが限られた情報からの推理をすることで表現してるんだろうなと思ってます。
文字ばっかなのは、もう漫画と絵付きの小説のハイブリッドメディアとして読んでます笑
(長いモノローグを埋めるには思考を図にしたりしてなんとか埋める方法がありそうですが、
それをとっぱらったのはもしかして、キャラのデフォルメとかみたいな新しい手抜きとしてありなのかも...?)
なんというか、今までのハンターは少年漫画らしくそこそこ脳筋バトルさせたけど、
今回のシリーズは全開で念能力使った複雑なバトルにしたらどうなるのかな
って実験な気がしています。読者と自分への挑戦というか。
また、なんでもあり超能力のバトルって本気で作り込めばこんなになって難しいんだぞ、
っていうありふれた能力バトル漫画への皮肉でもあるかなと。
いずれにしても、アンケに左右される漫画ではできない、複雑でスローペースな展開ですね。
もう発表の場がジャンプってだけで、一週ごとにちゃんとヒキをくれるような
正当なジャンプ漫画ではないと思ってあきらめるのがストレスフリーではないでしょうか。
ナルトの岸本さんとのインタビューで
「冨樫:今回のシリーズはシンプルに、ものすごく人数を増やしたらどうなるだろうっていうのを、とにかく極端にやってみた。」
ttp://bok.hatenablog.com/entry/hunterhunter_complexity2
ってあるので、まあほんと自由にやっているのは意図的でしょうね。
・ストーン
移動方法&サバイバル&新天地での未知との遭遇を科学でどう切り抜けるかワクワクします。
王国を作ってすぐに王様が旅立つってふわふわ感はどうするのか興味深いところ。
これまでの作りからして、無駄なストレス展開は入れなそうなので、
残した国が内部分裂とかはしないとは思うけど。
しかし、一面ボスを倒して次のステージに行くまでの流れが、
壁の外に出てからプロットがないように見えるネバランとは違い、
とても安心できますね。題名がきちんと生きているのが、完全に
ここまでは作り込んでいることの証拠なので。
展開の早さ、エピソードの短さ、次の週へのヒキの強さ、やってみた動画が出そうな楽しい科学知識、
わかりやすい展開、気持ち良いリーダーなどなど、稲垣さんが売れるものを作る人だとどっか
のインタビューで読んだ気がしますが、それがすごくわかるというか、
ハンターとは対極にある完全なるジャンプ漫画として対比できて楽しいですね。
・鬼滅
今まで謎の変なキャラだったのに一話で完全に印象を変えるのすごい
>「私の訓練は完了した」にジーンときました。二つの意味を込めての言葉だと思いたい。
思いたいですね。
来週以降、涙が消えてたらよいけど、キャラ付け的には消えないでほしい笑
・ソーマ
おせちが豪華って認識は自分にはないんですが、普通はどうなんだろう。
あと、ソーマのだけ値段を言わないのは原作サボってる感でちょっと引っかかる。
「合格!」だけでいいなら最初から値段とか言わなくてよかったんでは。
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冨樫先生でなく新人がこれを持ち込んだら
「きみさぁ、もう少し文章を纏めるか作画で表現しようよ。それとも絵に自信ないから文字で埋めた?もう少しまんがを勉強しようね」
と言われる案件だと思うのである
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ストーン。南米方面に向けての進出かー、現実的にやるなら新潟佐渡辺りから半島に渡ってそこから大陸横断しての欧州に入ってから北米目指して渡海するプランかしら?
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不評の多い継承戦
「漫画」で小説みたいなギチギチに文字でページ埋める必要ありませんからね
あと大半が大勢の読者にとってはどうでもいいモブというのもあります
何より「連載が牛歩」
鬼滅
このどうしようもないくそ戦犯の子供(勾玉の首輪の子)が善逸の知り合いらしいんですが
ヘタレが真のヘタレを知って奮起するイベントになるんですかね
こいつ1人のせいでどれだけの人間が不幸になってんだ
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文字を覚えたねづこからの手紙の方が善逸のやる気スイッチ爆発する気がする。
というか、何のかんので諦めておらず、二人ともできたし俺もやらなきゃ駄目じゃんと嘆いてる辺り、やっぱ心の芯の部分ではかなり頑丈ですよね彼
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何が酷いって「嘘言って寺に帰って次の夜から藤の香炉バンバン焚けば何の問題も無かった」って所
鬼は日中出ないし夜は藤の香炉さえあれば2度と遭遇すらしないじゃん
何故馬鹿正直に言いなりになるのか
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>>20 地方民さん
そうやって正常な判断をできなくなるのが人間であって
全員が持てる限りの情報で最善の判断をしようとしてるのが今のハンター
という良い(または悪い)対比になるのではと思いました。
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前スレの徹さんへの返レスです
死にかけの人が石化して、石化解除の効果で健康体、というのは分かりますが
死にかけの人を乱暴に冷凍したら普通に凍死して
石化して解除したら凍死から復活、というのは無理矢理感を覚えるんですよねー
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> 大半が大勢の読者にとってはどうでもいいモブというのもあります
たしかに。これ、作者は複雑は群像劇をしようとしててある意味全員主役だけど、読者はいままでみたいな
主人公チームありの王道作品読んでるつもりで、そのずれが致命的なのかもですね。
自分のとぼしい経験の中での似た事例だと、
サガフロ2とサガフロ1が同じサガフロって名前しょってるけど
ぜんぜんタイプ違う作品なのに似てる...かも?
(2は主役代わりまくって萎えた)
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>>22 ぺんぼーさん
本人たちもほとんど可能性がないことは判ってるんじゃないですかね
現状で取れる最善が可能性にかけるしかないだけで
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○呪術
二日目に個人戦が控えてるわけだけど
作劇的には水入りになりそうな気がしてきました
夏油が何かしでかして交流戦中断とか
○アクタ
天才に囲まれながらも努力を重ねる凡才
アキラ君の過去が辛いけど好きなキャラになりました
デスアイランド編の舞台挨拶降板は普通なら心折れるけど、彼はとっくの昔にそれ以上の経験してたって訳ですね
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>>20 地方民さん
血鬼術で脅しつけた可能性もありますね
接触した相手を遠隔で殺す術とかあるかもしれないし、そんな便利な術がなくても鬼のことよく知らなかったら何か超常的な能力見せられて離れていても監視してるぞとかハッタリかまされたら信じるかもしれないですね
まあ単純にバカだった可能性もありますが
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まあ例えば目の前で自分の血を自在に操れるさまを見せたあとに血の首輪をつけて
これでいつでもおどれを絞め殺せるけんのうとか言われたらガクブルで従うしか無いでしょう
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恐怖でパニクって言いなりですかね、現実でもあるように
岩柱さんはあいつをぶん殴っていいけど柱はみんなすごく良い人だからきっと再開しても許しちゃうんだろうな
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柱が許しても話又聞きした善逸あたりがぶちギレて殴りそう。今までの鬱憤もあわせて
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その展開なら読者の溜飲も下がっていいですね
善逸が殴るのは違和感無いし
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==========ここから2018年52号==========
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○ワンピ
ティーチは相変わらず下品な外見ですなー
○鬼滅
むーざん来襲でびっくりしましたが
しかし、初顔合わせなんですね、うーん?
○ブラクロ
ここまで活躍のなかった孔雀団長がほぼいきなりエルフ化しててちょっと草
しかし、グリフィスっぽい
○呪術
メカvsパンダ、実質鉄拳!
目と言うよりは脳、という気がしますな
半見開きがシグルイっぽくてシリアスな笑い
○ヒロアカ
とかげさん、何故声かけた?紳士、いや淑女か?
しかしけっこうグロい個性ですな
○ワートリ
明度に関係のない視覚支援は出来ないみたいですね
そして俺たちの戦いはSQだ!ちょっと寂しいですが健康第一!
○ぼく勉
まあ多少はクズ親っぷりは薄まったかもですが…うーん…
○ゆらぎ荘
痛くないのか痛いのか、どっちなんですかね?
ちょっとセリフ多いですかなー
○ソーマ
作画がちょっとだけ回復してる気がしますな
○火ノ丸
け、掲載順…
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・ワートリ
鈴鳴第一
太一の机が汚すぎる…
仏の来馬さんでもちょっと注意した方がいいと思うけど
多分何回注意しても治らないからもう受け入れてるんだろうな…
鋼くんも来馬さんに救われたし、太一も来馬さん以外だと耐え切れるかどうか分からないし
そりゃ自然と来馬さん守り隊になっていきますね…
影浦隊
ゾエさんのアシストが渋すぎる…
犬飼は心の中でカゲ呼びしてて別に悪感情も無さそうなのにカゲに嫌われてるという
割と誰に対しても距離が近い、悪く言うと馴れ馴れしいのがカゲのSEでは気持ち悪い感触になってて嫌いなのかな
生き辛い能力だぁ…
玉狛第二
オッサムも何とか生き延びてWエースの登場で終了
ジャンプでの締めとしてはいい感じだと思います
オッサムベイルアウト締めじゃなくて本当に良かった
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「ONE PIECEはルフィがいない幕間劇の方が面白い」って意見あるけどあれだ
「麦わら一味話より1話の情報量が段違い」だからだ
今回だけで新情報軽く10個以上でてる!
和の国よりイム登場後のレヴェリーがめっちゃ気になる!
そしてデボンにキャーキャー言ってる女性たちは「どういう層」なの(困惑)
キングダムの黒桜姐さんも女性ファン出来てたけどこれは判らん
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黒ひげの外見も発言も史実の黒ひげそのものに近づいていよいよ終盤に突入したんだと感慨深いのである
最後は晒し首にされるのだろうか
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■鬼滅
善逸……!?真面目な顔をして……誰だお前……!?
眠らないと活躍できない縛りがそろそろ作劇の足を引っ張っている気がするので、
善逸覚醒イベントは楽しみです。
■呪術
釘崎さんの煽り能力の高さが凄い。
戦闘後は釘崎さんと魔女っ子もマブダチになって欲しいがはたしてどうなるか。
■ワートリ
相手のオペ子ちゃんに毒を盛るという発想、これが「本物の邪悪」か……!
いやぁ冗談にしてもこんな事をサラッと言う精神性は本当に恐ろしい。
■ぼく勉
イイ話風に締めてますが、父親のクズ親っぷりが払拭されたとは全然思えないです。
最近のゆらぎもそうですが、シリアス(ストレスフル)な要素が強すぎて、
素直に楽しめないのがキツいですねー。
どちらの作品のもそういうのは求めてないんだよーという。
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黒ひげ一味は「海賊らしさ」を最優先してるので本来の海賊らしさ全開ですね
デボンも没案では美女だったんですよ
それにしてもモリアは再登場したらまた噛ませにされちゃうんですか
キャラ多すぎだから強いキャラ同士食い合っても構わないけどモリア死亡したらペローナは何処へいくのか
革命軍幹部VS大将2人の詳細がすっごく気になるんですけど
(成功か死だって言ってたから)
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ピサロもシリュウも2人とも「黒ひげ海賊団2番船 船長」になってるんですけど誤りですかね
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生きてる仲間の事は大事にしてたっぽいのはスリラーバーク編の頃から伺えましたけど
偽アブサロムを見て「よかった!」「こいつらには悪ィことをした!」
とか言っちゃうモリアさんはなんか人が良すぎて面白いですね…
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二番船の件は誤植だと公式Twitterで謝罪出てますね
ピサロが四番で正しいようです
仲間思いのモリアはルフィが辿っていたかもしれない未来像でもあるんですよねえ…
カイドウとの戦いでもルフィのように仲間がやられた怒りでカイドウに無謀な戦いを挑んだのかもしれない
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そもそもモリアさんがゾンビに執着するのは
「カイドウに仲間を全滅させられたから」なんですよね
映画版ONE PIECEで海難事故で仲間全部失って狂ったオリキャラいたなあ
あのやたらホラーで不気味な作品
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ペローナがいまどこに居るかわからないモリアさんからすると最後の生きた仲間だったアブサロム殺されたって、本人自棄になってもおかしくないれべるだなこれ。。。今思えば、鬼のようなオーズJr.と、竜斬りのリューマだっけか、この切り札ゾンビ二人は完全にカイドウメタに用意してたんだね。。。
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お祭り男爵のことですね
後は黒腕のゼファーが白髭の息子に部下を全滅させられて自身も片腕を
斬られてネオ海軍を結成しましたね
仲間を失ったせいで悪に堕ちた者はワンピースに多いな
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>約束のネバーランド
「鬼を食う」少女の存在が、ミネルヴァ率いる食用児たちの、無限にわき上がる怒りを象徴しているようで良かったです。
ミネルヴァさんが、食用児たちにとってあまりにも聖人すぎて逆にうさん臭いなあ。
ブラクロで魔眼のリーダーを演じていたパトリくんのような怪しさを感じる。
>鬼滅の刃
冨岡さん、ちょっとこれはコミュ障なんてレベルじゃねえぞ…。あの煉獄にすら嫌われるわけだ…。
善逸の様子はただごとじゃないので、師匠が兄弟子に殺されたとか、尋常じゃないことが起こったんだろうなあ。
鳴女の端末凄いな。物音を立てなければ柱の感知すらすり抜けるのか。
無惨がお館様の前に姿を現したことから、ネズコの居場所を突き止め、鬼殺隊殲滅の布陣は整ったんだろうなあ。
汚点のクセに、攻めに転じたら実にスピーディーだなホント。
無惨の勝ち誇った顔が腹立つし、病魔に冒されたお館様を見て醜悪と表現する安っぽさがムカつくよな。
>ブラッククローバー
冒頭、改めて暴牛ロボのチート性能を解説し、その要になっているバネッサを強調してからの、レーヴ(ドロシー)による無力化。
実力が謎だったレーヴのキャラ立てを効果的にやりつつ、テンポ良く話を動かしていくのは手慣れてますね。
佳境に入ったら、一瞬たりとも話を停滞させないのはさすが。
レーヴの夢魔法にルージュが反応しなかったのは「現実世界から夢世界への移動」であって「攻撃」ではないからかなぁ。
あるいは、レーヴの魔法も理に干渉する魔法で、その強制力がルージュ以上だったのか。
レーヴはラック、バネッサ、チャーミーと暴牛ロボの攻撃・防御・回復の要を的確に夢世界に移動させていて、
バネッサ以外も狙って移動させたなら相当切れますね。状況判断が的確で早い。
写し見で仲間をバンバン増やせるドロワが動けるの、絶望しかないぞ。
ところで、一度影の王宮を出現させてしまえば、その維持に魔力を込め続ける必要はないんですね。勘違いしてたな。
>呪術廻戦
東堂は相変わらず奇人だけどいい男ですよね。指導力が高くて、教師の才能もありそうなのが面白い。キャラとしての厚みを感じる。
虎杖を導く過程で、東堂の高度な知識と技量が伝わってきて、彼の武勇伝の説得力が増していくのが良いですね。
同じ呪骸でもパンダとメカ丸とでは、自身についての割り切り方がだいぶ違いますね。
メカ丸は自分がモノであることを認めたくないというか、
呪骸でありながら呪骸としてのあり方を否定しているような、強烈な自己矛盾を抱えてるみたいですねえ。
>ヒーローアカデミア
人気投票結果発表で噴いた。かっちゃん三連覇のうえ、主人公様にダブルスコアつけて勝ってるのなんなの??
ミリオの人気がパッとしないのは意外だなあ。ヒーローインターン編自体があまり受けなかったのか?
>ワールドトリガー
店内での攻防で目を見張るのは、影浦のスコーピオンの精密操作ですよ。
マンティスパイダーマッでチラ見せしていたとはいえ、あの距離であそこまで細かく動かせるのか…。
マンティスではなくスネークですね。
影浦はSEで村上が自分の体のどこを意識してるのか分かるし、感情からどういう攻撃を警戒してるのか推測できるはずなので、
こういう障害物の多い場所だと水を得た魚ですね。村上の読みを外し放題だぞ。厄介すぎる。
絵馬の狙撃による分電盤破壊は時間がかかりそうだと分かったら、店内の電気系統を即破壊する北添。
さすが「足が遅くて的が大きいことしか欠点がない」と言われるだけあって、ガンナーとして一級の仕事しますよね。
改めてA級の対応力は恐ろしい。すぐ対策してくるからな…。
オオッ、修は逃げきれたのか。SQ移籍一回目で落ちるってことはなさそうだけど、
漏れてるトリオンの流れに気を付けないとバッグワームつけてても位置バレするからなあ。
太一サンドイッチからの、遊真&ヒュースでヒキは良いですねえ。
こんなのSQ買うしかないでしょ。42ページとか楽しみすぎる。
>ぼくたちは勉強ができない
良回でしたが、静流のサプライズが笑えないレベルで、零侍が可哀想になりましたね…。
零侍みたいな生真面目な男にあんなウソ吐いて、こんなイタズラしかけちゃダメでしょ…自分の死を予期しておいてさぁ。
しかも、ご丁寧にパスミスでデータが消える設定までして、正直引きましたね。
文乃と零侍の和解は良かったです。
零侍が生真面目かつ不器用というのは成幸母とのやり取りで伝わってきますし、
娘に素直な謝罪と愛情を示せなかったというのはスッと入ってきましたね。
クソ真面目だから、成幸と娘の関係を確認したがるのも納得です。
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インターン編でデクよりずっとヒーローしてたミリオの人気がぱっとしないのは顔のせい?
腐女子受けしない的な意味で
鬼滅
善逸お前どうした!?
パワハラ上司襲来よりこっちに面食らいました
ネバラン
クローネの声優さん誰?
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逆に真堂くんは明らかに顔で上の方に来てると思う。
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大樹が陽くんなんかよりもさらに激モブ扱いで悲しい
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大樹くんは肉体労働パートでしか活躍できないけど活躍できる場面じゃ人間重機だからなぁw
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・約束
ミネルヴァが新興宗教の教祖みたいだ
ミネルヴァに歓声を上げている子供たちは多分普通ランクより高級よりの農場出身なんでしょう
だからあんなに元気で自分の足で立っているんだと思います
実際ミネルヴァ達が襲撃した農場は外見が綺麗で立派だった=高級農場狙い
どうやって鬼の目を掻い潜ったのかは不明ですが
ずいぶんと子供を救助してるみたいですね
だけど今回は粗悪な農場だったから何だかんだ理由をつけて
そこにいた子供を全殺し
次は「人間に」って今も人間ですよ?
状況が状況だから治療する余裕がないのはわかりますが
問答無用で延命装置切ってそれを「救済」だと考えているっぽいミネルヴァが怖いなぁ
同時にミネルヴァの言動に何となく歪みを感じました
本物のミネルヴァはもう死んでて
代理を務めてる偽ミネルヴァが本物の理想を実現しようとして失敗している
そんな印象を受けました
・呪術
見開きの東堂がダンス踊ってるみたい
というか背景のフィルムに描かれているのは全部東堂の妄想?
どんだけ友に飢えているんだ
・ハンター
そろそろジン陣営が今何をしているのか知りたいです
次回の掲載で少しでも触れられる事を願います
・鬼滅
秋あかねさんが既に書き込まれていらっしゃるように
あの手紙はやっぱり善逸の師匠の訃報で
下手人は善逸の回想に出た勾玉首兄弟子=岩柱達を鬼に売った勾玉首子供なんでしょうか
もしそうならトラブルメーカーってレベルじゃないですね
まだ顔も知らない首勾玉君ですが
「鬼になれる」と勧誘されたらあっさり乗りそうな人間
というイメージに固まりつつあります
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>>36ヒロ筋肉痛さん
>父親のクズ親っぷりが払拭されたとは全然思えないです。
ですねえ
そもそも十年前ぶったのが妻なくしたショックのとは思えず
無能なクソガキが身の程弁えず優秀な妻と数学を侮辱したからムカついてぶん殴った。悪いとは思わずむしろ当然
親失格?貴様の衣食住だれが面倒見てやってると思ってるんだ?
としか見えませんでしたからね
個人的にはこっち方面で突っ走ってくれたらキャラ立ったと思いますが
(まあ漫画のジャンルと週刊少年ジャンプとしてはそれやっちゃうと大いにマイナスなのも分かりますが)
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・ワンピ
カイドウの幹部はトランプの絵柄縛り。ジョーカーことドフラミンゴの幹部はマーク縛りでしたね。
見た目カッコいいキングさんは拷問大好きとのことですが… するのもされるのも好きそう。見た目的に。
・鬼滅
義勇さんのキャラこれでいいの…!? いや面白い。面白いんだけど、年齢的に結構キツいものがないですか(笑)
時透くんなら世間知らずの少年で済むのでしょうけど。 本編は風雲急ですねー ラスボスきちゃったよ…
・ハンター
とりあえずお疲れ様でした。読む方も相当削られる10週。今週に限っては分かりやすい回でしたかね。
そういう作品でないのは分かりますが、ラストはクラピカ回で〆るくらいのサービスは欲しかったかなー。
・ブラクロ
暴牛ロボ…! もう幼児の夢が結実した存在としか言えない。まさに破壊と想像(誤字にあらず)の化身。
ベイビースタンドのような夢使い。強敵なのでしょうがブラクロですからね… 夢想を打ち破る超理論で勝つに違いないぜ。
・呪術
アムロとシャアかよ!(笑)
・ヒロアカ
あの状況でのバリケードはちょっとどうなんだろう。初っ端から受けに回り過ぎな気が。実際、相手個性との相性も最悪だったし。
一番狙われやすい耳郎ちゃんを張ってのインターラプト迎撃、状況的にもカウンターでの必殺が欲しいところ。
そしてトカゲさんの能力がまた反則級に強い! 葉隠ちゃんはもう素顔を晒すくらいしか… 存在が……
・ワートリ
太一のエスクードが地味に良かったです。シールドとは違う固定防御だけど、シンプルが故に強固。
しかし敗因もまたエスクード罠という… ヒュースは迅さんにやられたのがよほど効いたんでしょうねー。
一方、ひっそりと何かしている東さん。暗闇で発光しないように被せ物をした置き玉かな? チカちゃんの動きも気になります。
いざ玉狛アタッカーズ始動! というところでの移籍は残念。それでも夢のように楽しい5週間だったなぁ。
SQだとページ数も違うのでどうなるか、それはそれで楽しみです。問題はテニプリ以外に興味を引くものがあるかどうか…
・ソーマ
アスタさんとアサヒさん、何処で差がついてしまったのか。
・相撲
ケジメでまず持ってかれるのは小指。あの本部以蔵をブン投げたのも小指。小指はカラテの源泉なのだ。
それにしても狩谷くん。高校の頃は結構尖ってたものだから余計に今が格好良く見えるなぁ。
・ダビデくん
ヒロイン3人ともかわいいな〜 最高だな〜 とか思ってたら、集団行動形式(パーティーフォーム)による山岸由花子だった!!
一片の悪意もない、純粋にダビデくんゴリアテくんを助けようという想いが産み出す、いともたやすく行われるえげつない行為 でした。
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ふと思ったんですけど、冨樫先生は例えばこの連載ペースでブリーチ並の情報量だったらみんな飽きちゃうから、サービスのつもりで意図的に1Pに対する情報量や登場人物を増やす展開にしているのかもしれませんね。
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>>50 園田英さん
父親もなんですが、
亡くなった母親も嘘に嘘を重ねている上に
夫のフォローばかりで娘の事を考えていない(ようにビデオレターでは見える)という、
ろくでもねぇ両親だなという感想になってしまいました……。
「高校までは数学苦手だったけど努力したら天才だった!」というのも、
じゃあ「努力したうえで駄目だったらどうするの?」という問題へのアンサーにはなっていないですし。
唯我君が全力で支えてくれるのであれば良いですけど、
ヒロインレースで勝ち残れるのは一人だけですしねぇ。
……そう考えるとダビデ君のゴリアテとその舎弟の子って理想的なカップルだなぁ。
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そもそも連載が終わらないから、冨樫さんと言えども(体力的にも)限られた掲載スペースだし、その中で可能な限り詰め込むのは
ご本人の立場になってみれば、必然であると言えるのかもしれませんね……
ライト層には当然受けないでしょうが、「作家は本来描きたいものを好きに創作すべき」派なので無鑑査作家状態である以上、もう後期こち亀クラスと受け取っていますね。ブリーチもそんな感じでしたし
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今回の絵ではなく字で語るハンタ、は漫画というジャンルに対する冒涜ですらある、と感じますね
漫画というジャンルを高めようとしてきた先人たちに土下座して詫びたほうがいい、とすら思いました
下書き掲載以下の所業
小説として発表するなら許容範囲
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「漫画」でモブの考察で文字だらけにする必要が無いですからね
今週のモブ枠に近いマフィアのバトルの方が楽しいです
ナスビ「果報は寝て待て」で継承戦生き残った=クラピカみたいな優秀な護衛がいたって事ですよね?
普通に考えたら今コネのあるビヨンド=ネテロなんですが
「蠱毒に蜘蛛」繋がりでクロロの父親辺りが過去描写で関わってて今に繋がったら大盛り上がりなのにね
「モブにページ使う」のが不評なわけで
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文字量も新キャラが増えたのも問題であるが
今更「念の取得」という読者がわかりきってる部分を過去最長のペースでだらだらと描いてる上にまだ終わってないという構成も大問題である
新規読者を獲得する狙いがあるかもしれないが、そういう層は文字量でふるい落とされるであろう
天空闘技場では念習得から初の実戦までわずか数週、
キメラアント編なら護衛軍や念使いがゴロゴロ生まれ本格的な戦争を始めてる頃である
あの頃の冨樫先生と同一人物なのであろうか
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一応、幽遊白書での
ガチンコバトルの戸愚呂編→能力バトルの仙水編
みたいなあえての路線変更は作者として正しいんですけど、継承戦は「読者の需要」ガン無視で置いてけぼりですからね
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○ワートリ
どうでもいいけど、今回の停電作戦って遠征や防衛戦で役に立つんだろうか…
防衛戦はまあ人型相手の屋内戦ならワンチャンだけど、敵がその辺の対策してないわけ無いしなあ
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状況変化へのオペレーターの対応力見るのにはいい不意打ちだとおもうよ。
黒トリガーや向こうの最新型とか、ワケわからん殺し多いし、オペレーターもガンガン経験積ませねば
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うーん、気持ちは分かるけどむしろ「漫画でないと出来ない表現」に挑戦されたのかな、と思いました
何故なら「小説では登場人物が膨大過ぎると、把握しきれない」ためです
一ページで何十人も紹介できるのは、やはり漫画という表現媒体の手法なんですよね
まあそれを週刊少年ジャンプ、でやるのが正しいかどうか?はまた別の話で
零細誌じゃ「もっと盛り上がる展開にしろ」と言われるのが落ちだし
あんまり作者や作品を持ち上げるのは好きじゃないですが、武を究めんとしたネテロ翁のごとく
漫画という媒体でどこまで出来るのか、周囲全てと自分の人生を賭けた実験なのでしょう
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小説でも漫画でも、登場人物が膨大過ぎると把握しきれないのは
その人にとってその作品が面白くないからじゃないですかなー
それは、全てのジャンルにいえることかもです
面白くなければ膨大でなくてもどんなだったっけ、となりますね
自分にとって、漫画としての今のハンタはかなり面白くないので
どんなキャラだったっけ、になってますね
真面目に読まないのが悪い、というのもありますが
真面目に読ませる気にさせてくれない、というのもあります
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ここでは不評だけど今のハンターも楽しく読めてるよ
ストーリーも面白いけど漫画の限界に挑んでるところも面白い
しかしこういうところでも不評だったらライト読者たちからも不評そう
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面白いかどうかは個人の感性だから否定しないとして、ファンの擁護が後期めだかボックスみたいでどうも気になる
あれも当時は西尾維新は少年漫画の(ジャンプの)表現に挑戦してるとか、あえて“つまらなく”描いてるとか言われてた
まさか冨樫先生がそのような評価をされる時が来るなんて堪らなく悲しい
次回掲載時は圧倒的クオリティで読者を螺子伏せて欲しいものだ
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ハンターは先週、先々週がつまらなかっただけでちょっと叩かれ過ぎじゃない?とは思います。
カチョウフウゲツ脱出の緊張感や、
ツェリの未来視発動、今週マフィアが動き出したのとかは面白かったので、
結局のところ問題は「休載が多い」という点に集約されるんじゃないかなぁと思います。
「どうせまた救済するんだから無駄(とその時点では思える)な描写で貴重なページ数を消費するなよ!」
という。
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普通に好きなので言うことは特に
閉鎖環境による異能力バトルロイヤルをやりたいんだなってのは伝わってきます
呪術
よく見たらみた捏造しまくってる……!
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西尾維新さんも(めだかボックスくらいしか知らないけど)嫌いじゃないですけど、
あれはあれで癖の強いタイプかつ言葉遊びが激しいので、そういうのが好きな人向けですね。
好みを排除して、クオリティとしても高水準を維持されている感じはありましたが……
単純なガチバトル好きと策謀飛び交う心理戦が好きな方は相容れないものですし、
単純過ぎる戦闘もそれはそれで叩かれるので「漫画として、あまり考えずにサクサク読めるか」が分岐なのではないでしょうか。
趣味の高尚さを問うつもりもありませんが、対象が少年読者ですからね。
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西尾維新さんはあれこそ小説でも問題ないしそちらが本業みたいですから、
「漫画の限界」とはちょっと違うのでは?が要旨でした。
予めお断りしておきますが、どちらの信者でもなく
「クリエイターは等しく、自らの創りたいものを(想定する読者を意識しつつ)描くべき」と思っていますので、あしからず……
例えば今週の呪術、お世辞にも作画が良いとは言えませんが、まさに「少年漫画」と言えましたね。
「テンポ良く読み進ませつつ、ところどころに突っ込みどころが用意されている」のもポイントかな?
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・HUNTER×HUNTER
ハンターというより、冨樫というより、少年ジャンプなんだから尖りまくってなんぼでしょ派
今更普通の漫画描かれたほうが幻滅っすね。
というか、考えすぎるキャラだから思考に頁を割いただけで
直情キャラは今週もそうだけど普通にガンガン行動してますやん。
なんでも表現できるのが漫画の強みなのでどんど好き勝手やればええねん
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今週が「衝突①」だから再開直後もバトル回だとわかるのが救い?
ヒソカは本当に4と5層に居ないならマチとフランクリンは待ちぼうけになっちゃうんですが
旅団メンバー同士はどうやって連絡取ってるの?
それ以前に予言の時みたいに最低2人のチームで動けばいいのに、すっごい今更だけど!
ブラクロ
暴牛ロボ半分ギャグだと思ってたらこんなガチ戦力だったんかい!
早速無効化されちゃったけど
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しかしまあ継承戦と下層のマフィアの戦いだと全く毛色が違っててそれが能力にも反映されている気がします
(当然っちゃあ当然なのかもしれませんが)
自分はどちらも楽しめますが前回と前々回の文字量は個人的に読んでて疲れました
でも全体的に満足度は高かったかな?
カチョウの死亡とか衝撃的でした
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僕はハンターじゃない、別の価値観を持った念能力者が出てくるのは面白かったですね。
しかし、あの文字ラッシュはやってられないって声が出るのはわかるw
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あれは他の人がやったら「ジャンプを持ってこい」で一蹴されるので
冨樫にしか描けない唯一無二の作品だと思うことにしている
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・ワンピ
モリア様……真の海賊なのにこの仕打ちはやめたげてよ……尾田先生はモリア様にドS過ぎる。
四皇のヤバさを実感する度に、負けて折れたけど夢を諦めてない上に真の意味で仲間思いなモリア様に対して好感が湧いてたのに。
革命軍のその後とか、10億超えてるのに中間管理職極まるジャックさんとか、気になる事は沢山あるけどモリア様とペローナ様の今後が気になって仕方ありません。
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もしかしてハンターは「特に創作ではその場にいるあらゆるキャラの行動や事象がキッチリ理由を説明されていないとダメだ!」
っていう層にも対応する形にしようとしてあんな形にしているのでは…アニメや小説にも言えますけど、「物語の解析度を上げ過ぎる
のもそれはそれで問題」って事ですかね?
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>>75 HALKさん
ジャンプ流!のDVDで冨樫先生が
キャラクターが今どこで何をしているかのチャートを作っている様子を映していましたが、
そこで設定したキャラクター全てを漫画上でキッチリ描いているんでしょうね。
ちょっと話が脱線しますが、
ゲームでいうとメタルギアソリッド4がこんな感じだったんですよね。
膨大な設定が用意されているシリーズで、
本来なら裏設定として設定資料集にでも載せて終わりの所を全部入れたもんだから、
熱心なMGSファンでも多くが「いやゲームさせろよ」って思っちゃうくらい会話シーンばかりだったという。
(エンディングムービーが1時間有ったのはまさに伝説。)
そしてMGS4の小説版は、
ゲームではゲームとして成り立たせるために用意せざるを得なかった中ボス達をばっさりカットした事などから、
物語としての完成度が格段に増してファンからの評価が凄く良かったんですよ。
「ゲームではなく小説にすると手放しで高く評価できる作品になった」というのが、
まさに「もう漫画じゃなくて小説でやれよ」と言われているハンターと被るなぁと。
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>「特に創作ではその場にいるあらゆるキャラの行動や事象がキッチリ理由を説明されていないとダメだ!」
本当にこれを言う自称「分かったつもり」のオタク層は存在するのである
モブはたまにスポット当てるぐらいで良いのに本気で全モブに焦点当てたら視点が混乱するだけなのであった
ザクやジムやボールばかり毎週写して肝心のガンダムの出番減らしても喜ぶのはマニアだけである
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なんて正確な例え!
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・ハンター
休載に入る前にとりあえずヒキとして念バトルしておくサービス精神にちょと笑う。
もうなんか連載再開〜休載を1話として見て作っているのかも。
・鬼滅
ボスに威厳あるのにフットワーク軽いのはなかなか楽しい
が、ボス以外にこういう役回りできる敵がいないことに気がついた
あと少し敵に因縁あるやつが欲しいかも
・ネバー
エマたちも倒せるし、他の人らも倒し始めちゃって、
鬼の怖さと未来がもうないような
何を障害として物語作るのか未知数で不安楽しい
・アクタ
手と腕が描けない人なんだなと
・ひろあか
やっぱり戦闘シーンが分かりにくいなあ
・ワートリ
やっぱり戦闘シーンが分かりやすいなあ
・ハイキュー
狢坂戦をどうやって読者に興味持たせるかが大変だろうなと
熱戦を繰り広げた研磨が評価しだすのはうまい流れと思う
・相撲
掲載順が土俵際すぎる ハート目そんなに不評だったのかw
というか、大相撲編はテーマを語るためのぽっと出の敵が倒されてくだけの感じが否めないのがなんとも
火ノ丸の美点だった友情厚い真面目一本気キャラをもうちょっと出せるといいけど、
プロである相撲部屋ではどうにも難しいところなんだろうか
高校編のチーム感が出せないと辛いなあと
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相撲はアニメ終わったらぼちぼちやばいですかねえ
来期はソーマゆらぎ新連載でサバイバルレースかな
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ソーマの自称息子の過去がとってつけたようなしょうもなさでした
このキャラ料理の腕以外魅力が何1つないんだけど
ネバラン
この作品もう終盤なんですよね?
鬼退治してる大人に全く信頼性が感じられなくてどう着地して終わるのか解らないです
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ネバラン
U-19!?U-19なのか!?何故U-19がここに!!連載再開したのか!!自力で掲載を!!!
といいたくなるぐらいのノッケからのU-19感
彼ら子どもたちが大人たちや鬼をやっつける、愛と勇気に溢れた物語が開演しそう。
というかリーダーがやばい、思想が人間だろうが、鬼だろうが食用児をさげずんだやつをぶっ殺す
そんな覚悟が伝わってくる一話であった。
・名前
「バエルだ!!ミネルヴァの魂!!そうだ!!食用児の未来は我々にあり!!!」
名前とは大事なものだ、歴史上多くの偉人たちもその先代の英雄の名をつかった
アニメでいえば遊戯王5Dsのゾーンは遊星の名前を借り戦った
鉄血のマッキーはアグニカの魂を駆り戦った
ただ名前を利用する人間も世の中にはいる
サガフロ2の偽ギュスターブなんていうのはその典型でもある
さあミネルヴァの名は如何様につかわれるのだろうか楽しみである。
まあ、自分をミネルヴァだと思いこんでいるクソガキである可能性に俺はアグニカ・カイエルの魂を賭ける
個人的にはミネルヴァ(偽)は元観賞用
顔だけは綺麗な子供を造る農園出身で鬼たちからアレなことされていた
とかいうディープな設定があるんじゃないかと勝手に思っている(妄想)
・エマたち
別漫画のような新キャラのインパクトに押されモブオーラすら漂うエマ一行
後ろ盾の無い彼らはしょうがなく、このミネルヴァ会に合流する流れに…
この流れデイワズと切れてマッキーの元に走らざるを得なくなった鉄華団みたいだぁ(直喩)
今後はミネルヴァ会とともに解放運動に突っ走るんだろうか…
エマたちの中の一部はミネルヴァ信者になってグループ内がギスギスしそうで楽しみ
内ゲバこそ反抗勢力の華なんだよなぁ
また鬼やラートリー家がこのまま黙ってみているはずもない
どこかでこの作品におけるダインスレイブが出現しそうでワクワクが止まりません
まあ鉄血よりかはハッピーエンドになればへーきへーき
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ソーマはどこで道を誤ったんでしょうね
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文化祭の模擬店勝負で「客商売は俺の方が〜」とか言い出した辺りですかね…
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めちゃくちゃ序盤じゃないですか(笑)
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いや結構中盤のラストぐらいは言ってたような…ww
個人的には大会で葉山君勝利の時にJ悔しがるのではなく納得顔してしまった辺りで
「ああもう駄目だ、こいつは感情を捨てたんだな」と思いましたね
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確かに、まだ最初の頃はソーマは負けたときに悔しがるぐらいはしてましたね……
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10年先輩事件のすぐあとに中村さんが出てきてキャラ同士の繋がりの積み立てゼロのまま中村政権編に入った辺りから、自分で立てたハードルの遥か斜め下をくぐってドヤるが、目立ってきた印象ですかね?
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中村さんは確かに小物感あったしいろいろ総帥としてはガバガバだったけどやはり演説の時の
「君達は捨て石じゃあない」という一点においてはこの漫画の当初から言われてた事をずばりだったから
それをどうやって主人公側は乗り越えていくのかというドキドキ感はあったんですけどね…なんだかなあこの漫画
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ソーマ、よく言われることではありますが
「自由に依って恩恵を得られるのは、自力で荒野を彷徨える強者のみ」なんですよね……
法律は平等だけど結果は平等ではない、まあ「サラリーマン的な人は遠月に合わないから、さっさと退学してくれよ」
って事なんでしょうけど……
その辺は構造としての矛盾がどうしても出ちゃって、良く叩かれる作者さんではありますが打開策に苦慮しておられるのかな?と気の毒でもあります。
ハンタ含め本誌もまとめて感想書きたいけれど、どうしても長文になってしまって余裕が出ませんね。
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ソーマは
・司先輩に負けたのに「やっぱり君は僕の手に余る」とかいう理由で放免された
・葉山に負けたのに妙にアッサリしてる
といったのが続いて「あぁもうソーマは作者の操り人形なんだな」と思いましたねー。
あとは薊さんより、ジジイや初期のえりな様の方がよっぽど理不尽で暴君だったよね?
という疑問が解消されないまま薊=悪という図式で終わったのが致命的でした。
にくみは今えりな様の事どう思ってるんだろう?特に仲直りとかしてないよね?
とかそういうキャラの相関図がモヤモヤしてるのばっかりでキャラ萌えも出来ないです。
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「負けペナなし」は直近でも使い古しされましたからね、元三席を引き入れるための勝負とかも
「日本人はプライドが高いから、軽く挑発してやれば乗ってくる」ノワールスタイルを地で行ってましたし……
むしろソーマこそ裏の料理人だったのでは?(名推理)
「弱者は要らぬ」は最初がそういう設定でしたから、格闘技の道場と思えば納得ですが
その上で俺TUEEEEで満足する人が目立っちゃったような。
選抜の1年ルーキー、セントラル2年組や3年生、元十傑に至るまでキャラや設定の使い捨てが散見されて、よほど「つじつま合わせに生まれた僕等」ですねw
作画の方が18禁方面出身?あまりよくは知らないです、読み切りからそういう方面でも見せ場を作られたのが、
仮にも長期連載を続けられた要因なのでしょうか。
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今のミネルヴァがノーマンという可能性は…最後にノーマン生存が描かれてから作中ではどのくらい経過してるんでしたっけ
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ソーマ、せっかくなのでwikiであらすじ見直してみましたが、
自分は麻婆勝負以後の記憶がほぼないので、やっぱり戦犯は総帥ですね。
十傑と戦う理由を作る手抜きとして、明確な敵を作って十傑をそっちに配置して、
簡単に戦えるようにしたんだろうけど、その後のストーリーが練れてなくて
完全に迷走した感があります。
で、せっかくいい感じに登場した十傑たちも敵側になってしまったので、
「なんでそっちについてんの?ばかなの?」
のはてながずっと消えず(学生ならしかたないにしても)、
尊敬する偉大な先輩というより、考えなしな敵の料理人になっちゃって、
これで十傑のブランドが崩れだした気がします。
こうストーリーが腐ると後はどんなおはだけを見るだけになるんだけど、
だんだんと絵が初期より手抜きになってるのが致命的だったと思いますね。
初期より漫画絵になったのは週刊連載としてしょうがないけど、
キメゴマの迫力までなくなったのがどうしようもなく痛い。
(適当にググって見直しても四ノ宮に喧嘩売るあたりの絵はちゃんと迫力あります)
おはだけのクオリティもアイデアも初期よりあきらかに力入ってなくて、
絵描きのテンション下がっているんだろうなと思えてしまいます。
すっぱり一席になって終われたらよかったんですけど、売れてるだけに終われなかったのがとどめですね。
終わりよければすべてよしの逆になるんだろうなーと
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個人的にはどこが転機というよりも、単に原作者の能力が枯渇した、にもか関わらず作画能力の高さにより長生きしてしまった、という感じだと思うんですね。
10傑のキャラももて余しぎみだったし、単体でいい展開はあってもエピソード単位では生かしきれていなかったですし。
長生きできたのは、良いのか悪いのか……。
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ただのネグレクト家庭育ちが料理人の超エリート家庭だらけの遠月十傑よりさらにすごい
ソーマの親父よりさらにすごい料理人ってもうバランスもめちゃくちゃです
えりな誘拐のグダグダといい行き当たりバッタリは確実です
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アサヒくんは単純にキャラとしての魅力がないですね……まあ、新キャラに魅力が物足りないのは相当前からですが。
一年生だけでキャラのストック使い切ったんじゃないかな。
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十傑の権威を叩き落した先輩は間違いなくそば先輩でしたね。
他の十傑も(司先輩を除いて)たいして活躍していませんでしたけど、
そば先輩は本当に致命的でした……。
一色先輩によるよく分からないそば先輩ageがかえってとどめを刺している感じでしたし。
でもこうやって突っ込んで楽しめるのを考えると、
やっぱりソーマには謎の魅力が有る……ような気がします。
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そういえば、アニメ化も転機かもしれないですね。
アニメ化するってことはそこそこプロテクトかかるの決定ですし、
とりあえず作品に対してのペイは確保できるし、
漫画というよりアニメの下書きになってく劣化が始まりますし。
201411くらいに決まったぽいですが、ここはサンマ対決してるくらい
201504くらいにアニメ開始、ここはスタジエ終わりくらい
201509くらいにアニメ終了、ここは総帥交代くらい
アニメ終了らへんで総帥がでちゃうのがなんともあやしい?
アニメにしやすいような展開を求められたとかもあるかも?
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>アニメにしやすいような展開を求められたとかもあるかも?
2期に向けて、ってことです 連投すいません
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附田センセイの漫画を作る上でのスタンスも問題と思うんですよね。
附田センセイはとりあえず「読者が目を引くであろう問題や展開」をぶち込んでそれに
引き込ませておく、だけどそれに対する説得力ある回答は用意せずなあなあにして次の展開の
起点をまたぶち込む…を繰り返すスタイル。これ一種の方法ではあるし否定はしないんだけど「それだけ」だと
やっぱ違和感や不満点は積もって行ってしまうもんなんですよ。「闇は抜けた」と言っちゃってるのがいい証拠
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