- 1 :ちゅっちゅする程度の能力 :2024/09/26(木) 19:54:39 ID:BrC9A5fk
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- ―― <〃⌒ヾ、 r ー-´-- .、 {{ヽ 〉〉 ノ{ {´ ̄ ̄` ミ 、 .!| }_〃イヽ , | ハ ー- 芥⌒ム ∨_} ./ マ.ハ ./ i \ / .\\ .//ヽ__ ノ .i 、\ .' \ヽ / i⌒i´ ハ ト、 ト. \ , ヽ.. `¨〃ヽ ノ ! / .! !/.ん\!ヾ. \ i ノ V⌒ i! | ,.ィ, | ! ゞ'ヽ } ', i ー- r=< } | |\ィ炒,. レ' ′Y .| | ノi /ヽ,,ノ | ! ヽ , , , _ ,rァ| i! ', ./ V i .! ./ ヾ! \ ! !| >-r'ー-'ソ .i! | .レ! }} 、__ -一 ' イノ /__ \/i! | ! / ハ i { i` ̄ ´ `⌒ヽ.ノ |ヽ i .ハ、 __ ノ ,. }___ 人ー- | _ i | _ソ ./ ヾミニ彡ム >'' ´ ̄ `ヽ ', ` ー〃、 / ヾミ=彡′ ∨ >- イ|| ` ̄ ´ i ヾ__,リ' i , / | i\ , i ! ト、. \ i ! i , ! ヽ. ヽ ', 、 ! ', ', , r-vイ ∨ハ ハ. ', , ヽ マ⌒´ リ ! Vハ ヽ.ヽ / ヽ.. V .i } i ∧. \ , ', 八 ', ムrハ ', i i-.イ \! `ヽ ',. ! ! ', ! i }} ∧ ', i! .',. | | i| ’, ', i .i! ! ',.! ! .! i ーi. ,: ', , .! | | .! ノ ∨ , i! .! | ノ..:-'―= 二二≧::.、 ∨ i! リ__ >''"´ _ ミャ、', i二,K__} > ´ >'' ´ \,. i ヽ / , / ヽ | i !} ' / , ∨ , i リ / / ∨ i ル' / ヽ..| / \ , , \ } i ヽ ハ ', ,{ /.\ i ヽ \ .ハ / \ ', >::.. _ \ , ',  ̄ >ー-=≧:.__ / .ハ ヽ `\ / ヽ \ \ ,.. イ
- 111 :ちゅっちゅする程度の能力 :2025/11/11(火) 07:58:10 ID:fs7YOvGs
- アリスさんガンガン攻めますね
これまであまりなかった方向性でとても新鮮 弟くんの方も中々いい動機 この姉弟強いぞ
- 112 :したい事はちゃんと声に出して伝えてね、何でもするから4話 :2025/11/28(金) 06:00:28 ID:kKXb9I1c
- >>110の続きです
要するにも何もなんてことはなく、まったくもって間違いのない話として。 普段ならまだともかく、アリスの口紅を塗りなおしているこの状態は、性的なプレイ以外の何物でもなかった。 何なら普段ですら、この子にアリスの口紅を塗らせると言う行為をアリスが頼めば、そのままなし崩し的にセックスの本番が始まりかねなかった。 それぐらいに深くて熱情の存在する関係性であった、アリスとこの子の関係性と言うのは。 むしろ、今の子の段階は間違いなく性的な、プレイの一環で前段階に置ける、助走のような物であると言う認識を持っている。 だから、お互いにドギマギとはしているが落ち着いていた。 妙に意識してお互いに、行動がかみ合わなくてわちゃわちゃすると言うような事は一切なかった。 アリスはこの子から、この子の情欲を満載した濃い口紅を唇に塗りなおされたかったし、その後はキスとフェラで濃い口紅が唇から溶けて、それで顔をドロドロにされたかったし。 この子はアリスにこの濃い口紅を、アリスの唇に塗りなおして、その後はキスしてフェラを、おちんちんをアリスの口に何度も出し入れしてアリスの顔を体液だけでなく濃い口紅も混ぜ合わせてドロドロにしてしまいたかった。
今このとき、アリスは当然のことながらこの子から衣服も下着も脱がされていて、真っ白い肌がそしておっぱいが間近にて露出していたが。 しかしながらこの子はアリスの白い肌やおっぱいには目もくれずに、アリスの唇に濃い口紅を塗りなおすことに熱中では無く、集中していた。 アリスもアリスで、この子が集中しているのを感じ取っているから、微動だにせずに顔を、何よりも唇を突き出したままでいてくれている。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 113 :したい事はちゃんと声に出して伝えてね、何でもするから4話 :2025/11/28(金) 06:01:20 ID:kKXb9I1c
- しばらくたって、この子が少し以上に全身の力を緩ませたのが、目と鼻の先にいるのだからアリスにはその一部始終が理解できた。
アリスはようやく出番が来たと言わんばかりに、自分の顔がこの子によってどのように、唇に濃い口紅を塗りなおしてもらったかの確認すら鏡で取らずに。 この子の両肩をアリスの両手でガシっと持ち、ベッドの上に優しくだがしっかりと押し倒してその上にアリスが乗りながら、この子に対してやはりしっかりとした口づけを行った。
「私があなたとキスしたいから、ちょっと付き合って」 待たザルを得なかったことによる、情欲の昂ぶりもあるけれども、アリスの目にはっきりと観測された、アリスの唇に対して満足いくように口紅を塗る事が出来たと言う、この子の表情がアリスの昂ぶりをより強い物にさせていた。 この子の奥底から、ゾワゾワとしつつも高い熱量を持った物が、この子の全身を駆け巡っているのが、肩をしっかりと握っているアリスには感じ取る事が出来たし。 この子の身体に対して舌や唇を這わせたら、この子が感じ取っている混みあがっているゾワゾワとした物が、アリスの舌先にすら感じ取れるような気がした。 そしてそれはアリスが性欲や情欲を抱いて、この子の事を舐めたり口付けするたびに感じ取れた。 「吸って」 おもむろにアリスは、この子に何度目かの深い口づけを交わした後、自分のおっぱいをこの子の眼前に突きつけた。 無論、この子はやや以上に先走る様にして、アリスのおっぱいに、乳首も含めておっぱい全体にかぶり着いた。
アリスの身体には既に変化と言うか付着したものが存在していた。 この子がアリスの唇に濃い口紅を分厚く塗り直した直後から、アリスがこの子に何度も口づけしたのだから、この子の唇にも即座にアリスの口紅の一部が付着していた。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 114 :ちゅっちゅする程度の能力 :2025/11/29(土) 00:47:40 ID:TxbE19Og
- 口紅キスでしっかりマーキングするのはお姉さんの独占欲みたいなものが見えていいですね
口紅ぬる時点で男の子からのマーキングでもある 求めあうおねショタ美しい
- 115 :したい事はちゃんと声に出して伝えてね、何でもするから5話 :2025/12/04(木) 05:01:24 ID:YtXhPsXE
- >>113の続きです
「ふぅ……あふっ」 アリスが自身でこの子の眼前におっぱいを突きつけたと言うか、差し出したと言うべきか。 どちらにせよアリスの望み通りに、アリスのおっぱいはこの子の口で舌で、たっぷりと転がしてくれた。 無論、それだけで終わるはずも無く、この子は手も使ってアリスの白い肌、特におっぱいの手触りを、揉んだ感触を、出来る限り感じ取ろうともしていた。 アリスはこの子に対して自分のおっぱいを『吸って』と言って、言葉尻だけを見れば突きつけたと見ても良いけれども。 しかしながらこの子にとっては差し出してくれたと言う気持ちが存在していた、そうでなければ口と舌でおっぱいを丹念に転がさないし、そもそもで触ることだってしない。
「んん……んっ」 アリスがこの子に差し出したおっぱいは、この子も差し出してくれたと感じてくれたから、口と舌と手で、アリスのおっぱいを扱っていた。 それはこの子自身が、情欲を高めて、そして満たすためと言うのもあるけれども、アリスも性的快感を抱いてほしい、その部分も間違いなく存在していた。 何度かこの子は、この子自身がアリスを求めているからと言うのは大いにあるけれども、アリスの顔を見てアリスの様子を確認していた。 アリスの艶やかな声が聞こえているのだから、その表情も見たいと言う気持ちとアリスをしっかりと、その身体に情欲を与えていられるかと言う確認が行いたかった。 そしてこういう確認作業は、やり過ぎと言う事は基本的にない、増してやアリスとこの子は互いが互いに求めあっているのだから、視線が合うと言う事は多ければ多いほど良いまである。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 116 :したい事はちゃんと声に出して伝えてね、何でもするから5話 :2025/12/04(木) 05:02:01 ID:YtXhPsXE
- この子がアリスから優しく横にされたこともあり、アリスのおっぱいをこの子が懸命に求めている時よりも更に、アリスがキスを与えて、この子に女体と言う物を惜しげもなく与えているように見えた。
この子も、アリスからのキスはもちろん、そもそもでアリスの方からキスがしたいと言って前のめりに向かって来てくれているから、アリスの女体がこの子にはしっかりと与えられて接触していた。
そもそもでアリスがこの子に接触したくて、アリス自身の女体を与えたいと言う意識があるのだから。 この子がアリスとキスをしつつも、手がアリスのどこを触ろうとも構わなかった、この子の性欲情欲がどんどん積み重なり上向いて行っても構わないままであった。
そのうち、アリスとこの子が抱き合ったままと言うべきか、アリスがこの子に抱き着いたままでと言うべきか。 とにかく互いが抱き合っている状態で、この子がアリスの下にではなくて、上に位置したいと言う意志、ゴロンとこの子の方からアリスにしがみついたまま転がって上下を入れ替えた。
アリスは、そもそもで裸になって抱き着いているのだから、この子の身体の変化にはアリスは、自身の柔肌がそれを感じ取れる。 この子の上気した息遣いはもちろんだが、やはり一番熱を帯びてきて、何よりも硬くなっている部分に手を伸ばした。 「あらぁ……?」 アリスもとっくに、この子が何を求めているかは分かっているけれども。敢えて、と言うよりはこの子からねだられると言う手順にアリスは情欲を抱くと言う癖を抱えてすらいた。 だから「何がしたいの?」と、分かり切った答えをこの子から聞きたくて、質問をした。 ただ、アリスの方が前のめりだから、既にアリスは両足を開き始めていた。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 117 :ちゅっちゅする程度の能力 :2025/12/04(木) 07:58:15 ID:eCLGHWF2
- アイコンタクトしながらの接触は姉弟の気持ちが伝わってるみたいでとてもいい
こんな美人な姉ならいくらでも見ていたい気持ちはよくわかる
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