- 1 :ちゅっちゅする程度の能力 :2024/09/26(木) 19:54:39 ID:BrC9A5fk
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- ―― <〃⌒ヾ、 r ー-´-- .、 {{ヽ 〉〉 ノ{ {´ ̄ ̄` ミ 、 .!| }_〃イヽ , | ハ ー- 芥⌒ム ∨_} ./ マ.ハ ./ i \ / .\\ .//ヽ__ ノ .i 、\ .' \ヽ / i⌒i´ ハ ト、 ト. \ , ヽ.. `¨〃ヽ ノ ! / .! !/.ん\!ヾ. \ i ノ V⌒ i! | ,.ィ, | ! ゞ'ヽ } ', i ー- r=< } | |\ィ炒,. レ' ′Y .| | ノi /ヽ,,ノ | ! ヽ , , , _ ,rァ| i! ', ./ V i .! ./ ヾ! \ ! !| >-r'ー-'ソ .i! | .レ! }} 、__ -一 ' イノ /__ \/i! | ! / ハ i { i` ̄ ´ `⌒ヽ.ノ |ヽ i .ハ、 __ ノ ,. }___ 人ー- | _ i | _ソ ./ ヾミニ彡ム >'' ´ ̄ `ヽ ', ` ー〃、 / ヾミ=彡′ ∨ >- イ|| ` ̄ ´ i ヾ__,リ' i , / | i\ , i ! ト、. \ i ! i , ! ヽ. ヽ ', 、 ! ', ', , r-vイ ∨ハ ハ. ', , ヽ マ⌒´ リ ! Vハ ヽ.ヽ / ヽ.. V .i } i ∧. \ , ', 八 ', ムrハ ', i i-.イ \! `ヽ ',. ! ! ', ! i }} ∧ ', i! .',. | | i| ’, ', i .i! ! ',.! ! .! i ーi. ,: ', , .! | | .! ノ ∨ , i! .! | ノ..:-'―= 二二≧::.、 ∨ i! リ__ >''"´ _ ミャ、', i二,K__} > ´ >'' ´ \,. i ヽ / , / ヽ | i !} ' / , ∨ , i リ / / ∨ i ル' / ヽ..| / \ , , \ } i ヽ ハ ', ,{ /.\ i ヽ \ .ハ / \ ', >::.. _ \ , ',  ̄ >ー-=≧:.__ / .ハ ヽ `\ / ヽ \ \ ,.. イ
- 114 :ちゅっちゅする程度の能力 :2025/11/29(土) 00:47:40 ID:TxbE19Og
- 口紅キスでしっかりマーキングするのはお姉さんの独占欲みたいなものが見えていいですね
口紅ぬる時点で男の子からのマーキングでもある 求めあうおねショタ美しい
- 115 :したい事はちゃんと声に出して伝えてね、何でもするから5話 :2025/12/04(木) 05:01:24 ID:YtXhPsXE
- >>113の続きです
「ふぅ……あふっ」 アリスが自身でこの子の眼前におっぱいを突きつけたと言うか、差し出したと言うべきか。 どちらにせよアリスの望み通りに、アリスのおっぱいはこの子の口で舌で、たっぷりと転がしてくれた。 無論、それだけで終わるはずも無く、この子は手も使ってアリスの白い肌、特におっぱいの手触りを、揉んだ感触を、出来る限り感じ取ろうともしていた。 アリスはこの子に対して自分のおっぱいを『吸って』と言って、言葉尻だけを見れば突きつけたと見ても良いけれども。 しかしながらこの子にとっては差し出してくれたと言う気持ちが存在していた、そうでなければ口と舌でおっぱいを丹念に転がさないし、そもそもで触ることだってしない。
「んん……んっ」 アリスがこの子に差し出したおっぱいは、この子も差し出してくれたと感じてくれたから、口と舌と手で、アリスのおっぱいを扱っていた。 それはこの子自身が、情欲を高めて、そして満たすためと言うのもあるけれども、アリスも性的快感を抱いてほしい、その部分も間違いなく存在していた。 何度かこの子は、この子自身がアリスを求めているからと言うのは大いにあるけれども、アリスの顔を見てアリスの様子を確認していた。 アリスの艶やかな声が聞こえているのだから、その表情も見たいと言う気持ちとアリスをしっかりと、その身体に情欲を与えていられるかと言う確認が行いたかった。 そしてこういう確認作業は、やり過ぎと言う事は基本的にない、増してやアリスとこの子は互いが互いに求めあっているのだから、視線が合うと言う事は多ければ多いほど良いまである。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 116 :したい事はちゃんと声に出して伝えてね、何でもするから5話 :2025/12/04(木) 05:02:01 ID:YtXhPsXE
- この子がアリスから優しく横にされたこともあり、アリスのおっぱいをこの子が懸命に求めている時よりも更に、アリスがキスを与えて、この子に女体と言う物を惜しげもなく与えているように見えた。
この子も、アリスからのキスはもちろん、そもそもでアリスの方からキスがしたいと言って前のめりに向かって来てくれているから、アリスの女体がこの子にはしっかりと与えられて接触していた。
そもそもでアリスがこの子に接触したくて、アリス自身の女体を与えたいと言う意識があるのだから。 この子がアリスとキスをしつつも、手がアリスのどこを触ろうとも構わなかった、この子の性欲情欲がどんどん積み重なり上向いて行っても構わないままであった。
そのうち、アリスとこの子が抱き合ったままと言うべきか、アリスがこの子に抱き着いたままでと言うべきか。 とにかく互いが抱き合っている状態で、この子がアリスの下にではなくて、上に位置したいと言う意志、ゴロンとこの子の方からアリスにしがみついたまま転がって上下を入れ替えた。
アリスは、そもそもで裸になって抱き着いているのだから、この子の身体の変化にはアリスは、自身の柔肌がそれを感じ取れる。 この子の上気した息遣いはもちろんだが、やはり一番熱を帯びてきて、何よりも硬くなっている部分に手を伸ばした。 「あらぁ……?」 アリスもとっくに、この子が何を求めているかは分かっているけれども。敢えて、と言うよりはこの子からねだられると言う手順にアリスは情欲を抱くと言う癖を抱えてすらいた。 だから「何がしたいの?」と、分かり切った答えをこの子から聞きたくて、質問をした。 ただ、アリスの方が前のめりだから、既にアリスは両足を開き始めていた。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 117 :ちゅっちゅする程度の能力 :2025/12/04(木) 07:58:15 ID:eCLGHWF2
- アイコンタクトしながらの接触は姉弟の気持ちが伝わってるみたいでとてもいい
こんな美人な姉ならいくらでも見ていたい気持ちはよくわかる
- 118 :したい事はちゃんと声に出して伝えてね、何でもするから6話 :2026/01/11(日) 05:22:24 ID:CrS8Jw6.
- >>116の続きです
結局はというか、ああやっぱりそうだよなと言う感触や方向性はアリスが気付いていないだけで存在していた。 根本的に、アリス・マーガトロイドだって魔界にいる自分の身内、母と言うよりは自分を創り出した神綺や、そしてアリスの姉たちと同じく、十分に甘いと言う事だ。 「ああ、濡れているかしら」 アリスは、彼女の自己認識では自分は神綺や姉たちほど甘くないとしているのだが、それでも思考の大きなウェイトはこの子であるのは言うまでもなく。 この子が快、不快を感じているかどうかが重要な思考、もちろんの事で不快さを感じないようにと言うのが結局のところで、アリスを創った神綺や、同じく神綺から創ってもらった姉たちと同じ思考と行動原理の一部であった。 で、あるのならば。今現在においてのアリスの思考回路に置ける優先事項は、この子がアリスとのセックスで気持ち良くなってくれる事である。 二番目はもちろん自分自身も気持ちよくなることだが……そこに関してはまったく気にしたりはしていなかった、この子がアリスの事を考えないはずがないと言う信頼故に。
この子はアリスが軽く、そしてこの子の目の前で軽くとはいえオナニーをしている姿は 別に初めてではないけれども、それでもだ、何度見ても飽きると言う事は無かった。 今は情欲が前に出ているが、根っこにある純然たる好意の存在と。アリス・マーガトロイドと言う存在がそもそもで、美人だから。 好意を隠さずにさらけ出してくれるだけでも十二分な多幸感を得られると言うのに、である。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 119 :したい事はちゃんと声に出して伝えてね、何でもするから6話 :2026/01/11(日) 05:23:22 ID:CrS8Jw6.
- 「ああ……うん、やっぱり自分の指よりもあなたに弄ってもらうのが一番、気持ちいいし嬉しい」
アリスの女性器の中に、この子の指が勃起したおちんちんの前に、アリスの女性器を濡らしたりほぐしたりするためにその指が挿入された。 アリスの顔は一段と、女性器の前にその表情がほぐれてくれた。 そのお陰でこの子がアリスの女性器に対して、指を、更に奥まで挿入する事に対しての大きな後押しとなってくれた。 「ふふ、ふふっ、くふっ……あはっ」 アリスは気持ちよさの中にくすぐったいと言う気分もあるのがよく分かる、身体を不意に、小刻みに震わせながらもその顔の笑みは崩れたりしぼむことは無かった。 それどころかアリスは、更に求めてきた。 「奥に入れば入るほど面白いんじゃないの?私としてもつまらないわ」 グイっと、アリスはこの子の腕所か背中に対して、手を思いっきり回してこの子をアリスの側に勢いを明らかにつけながら引き寄せた。 「ふふふ、キスしてキス」 この子の心理感情を言語化すれば、アリスほどの存在とはいつだってキスをしたいけれども。 今回はアリスの方から、この子を引き寄せてそして唇を重ねたのだから、アリスがこの子に課している一番のルールである、したい事は目を見て言ってと言うルールの外にあった。 少なくともアリスの認識では、今回はアリスの方がこらえきれなくてこの子を引き寄せたと言う認識だ、だからアリスのこの子に課しているルールの適用範囲外と言う甘さであったが。 当の本人であるアリスが、これを、甘いとは思っていないからこれで構わないのだ。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 120 :したい事はちゃんと声に出して伝えてね、何でもするから6話 :2026/01/11(日) 05:24:57 ID:CrS8Jw6.
- 間違いなく美人のアリスお姉ちゃんから、自分と同じかあるいはそれ以上に性愛におぼれている姿を見るのは。
そうは言ってもこの子もオスだから、たぎってしまうとしか言いようが無かった。 アリスがそうしてと言っているし、そもそもでこの子だってもう少し時間が経過していたら、この子の方からアリスのルールにのっとって、アリスの女性器の中で指をもっとかき回したいと伝えていた。 遅いか早いかの違いでしかないし、その違いは極めて小さなものだし、そもそもで互いに思っていたことの方向性は同じなのだ。 この子は自分が思っていたことの方向性とアリスの感情の方向性が同じことを、はっきりと確認できて、極めて嬉しそうにアリスの言う通り、自分もやりたかったことを。 アリスの女性器の出来るだけ奥の方で、この子は指を思いっきりかき回して、それこそひっかくようにすら思える動かした方だってアリスの望み通りに行った。
「あっ!!」 アリスの女性器の奥で、思いっきり指を動かしてからすぐに、アリスは大きな声を出したけれども。 その声に疑問符と言う物は無かった、むしろ望んでいたものが来た声だった。 過剰とも言える性的快感でアリスの全身が跳ねるまで行ってしまう、そんな情動をアリスは求めていて、そして実際にやって来て、ましてや大好きなこの子に与えてもらえたから。 「来た!!」 アリスの声に疑問符と言う物は無かった。
アリスの女性器からは、この子が指を挿入した時点でじんわりと濡れていたけれども。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
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