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【雑談スレ】Sarasvatī......Sarasvatī never changes.....
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≪本日も絶好の創作日和だな!≫
ここは雑談スレです。
話題はなんでも構いません。
■エロ・グロな話題は久遠スレへ
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/9980/1558413932/
■口論・議論は議論スレへ
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/9980/1442979183/
他にも絵スレや競作スレなどの創作スレがあります。
時と場合に応じて使い分けて下さい。
・コテハンは基本的に禁止です。
・あまりプライベートな話題も避けましょう。
・次スレは>>1000を踏んだ人が立てて下さい。それより先に立てたい場合は重複を避けるため事前に申告してください。
・次スレを建てる人は【雑談スレ】をタイトルに入れてください。
□wiki
http://www42.atwiki.jp/saraswati/
†前スレ†
雑談スレ】闇のなか心揺さぶるサラスヴァティ
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/9980/1605255665/
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シグラット
クソ猫・師匠・シグにゃん様
ルシア一行の常識人枠、自他共に認める戦闘狂、忠誠心で呼吸をする男
国を滅ぼされた姫=ルシアの最初の仲間
というよりシグラットがルシアを庇い戦火を脱したところからルシアの復讐の旅が始まった。
一行の最年長者として幅広い知識、経験則から参謀役もこなす
当人曰く「学がない」が実際は作中トップレベルの有識者
文武両道を地で行くスーパー獣人
天然・アホ・バカの三重奏が成すボケ×3の一行における唯一のツッコミ役もこなす
路銀の管理もこなす
おまけにある時期からは主人公の師匠となり鍛錬の相手もこなす
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オリジナル投げ技
◯大袈裟
虎徹流骨指術の投げの一つ。
相手の対角線にある鎖骨(左手で掴むなら向かって右の鎖骨)に指を入れて掴み、身を屈めて相手にぶち当たるように股下に踏み込むと同時に、股下に腕も入れる。
そのまますくい投げの要領で、相手を横に投げ倒すが、ただ「転がす」のではなく、鎖骨を掴んでいる手で思いっきり地面へと引っ張り、頭から投げ落とす技である。
皮膚と肉の上から相手の鎖骨を『掴む』という破壊的な掴みが入るため、相手の衣服の有無を問わず柔道の様な強烈な投げを可能とする技。
指をかなり鍛えていないとまず鎖骨を掴むという段階に行けない為、習得はかなり難しいと言えるが、一度習得すると鎖骨という部位はかなり掴みやすい部類に入る。
ちなみに、下顎骨(耳の下)が最も簡単で、腹筋に包まれた第十肋骨を一番掴むのが難しい。
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「オッス!! オラ通りすがりの暴力マン!! 暴力大好き!!!」
とか言いながら主人公が覆面で襲ってくる珍妙なシーンが浮かんだので埋めておく
どっかで類似のネタを見たような気もする
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https://i.imgur.com/fBPANjT.jpg
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通りすがりで人を外科医術的にバラバラに切り刻んで内臓を摘出する辻斬り執刀斎
またの名をジャック・ザ・リッパー
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世界観が違うレベルの強さ のキャラがいるが
コイツが戦わない理由と強さの表現に悩む
主人公のパーティメンバーの一人である
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能力使うたびに世界が何とか粒子とかに汚染されるのだ
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単純にサディストで仲間が痛めつけられてる姿が好きなので手出ししないとか
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一人だけレベルが違うけど一般的なネームド束ねてぶん殴れば流石に死ぬ主人公は
そもそも主人公が死んだら陣営が即崩壊するので中枢メンバーが出撃制限掛ける事で戦えない理由にしている
(なお影武者立てて平然と最前線に突撃して敵を食い散らかしたりする。そして影武者諸共怒られる)
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ウチだと完全に舞台装置と貸してるな
だもんで実質の主役がヒロインになってる
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圧倒的強者になると他者を警戒する必要がなくなるので必然的に優しくなる
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たぶん滅多なことでは死んだり支配されたりしないだろう、という強さを手に入れたので
今度はなんかクリエイティブなことをしようと思い立ち、漫画を描き始める作中最強キャラ
絵だけは上手いが、感性が一般人とかけ離れてしまっているため、致命的に面白くない
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主人公の空手娘は血っ気が多くて喧嘩っ早いが、殺し合いが視野に入ってくると案外控えめで、相手を殺してしまったり壊す技を極力使わない
しかしメインの一人の骨指術娘は、普段は仏の様に優して平和主義だが、ダメージが入って来ると段々タガが外れてきて、人が死ぬ技を使うことに対する躊躇が、ある拍子を堺に完全に消える
という違いを入れてみようと思った
心理としては、空手娘はある経験から自責の念がずっとあって、普段の暴力性はそういうアンニュイな気持ちに負けない為の防衛反応で、相手を傷つけることにやたらな快楽を持ってるわけじゃない
反面、骨指術娘は普段自然体で善行を重ねてるので、自己肯定感が非常に強い。そこに不条理なほどのダメージが入ってくると、スイッチが入るように『自衛の為に相手を殺す』という判断を下すができる。
それでいて、相手が死に至る危険技を行使することに、むしろ実践できるという喜びも入ってくる
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ファンタジー空戦物(空戦に強い部族の姫様編)のラスボスの動機が「自分という存在を認めなかった親族(王族)への復讐」なんだけど
主人公も一応ラスボスからすれば血縁にある親族なんだけど基本的に「おそら飛ぶのたーのしー!」だしラスボスとは全く面識もないので
(というか諸事情あって空戦に強い部族の集落で生まれ育ったので本当の親族に関しては「ただ血が繋がってるだけの他人でしょ」という認識)
憎悪を真っ当に受け止められずにラスボスが一人芝居を演じているような滑稽さが出てくる不具合に直面している
ラスボスからすれば主人公も復讐すべき血縁者の一人だから本心からの想いをぶつけてくるけど
主人公からすれば見ず知らずのオッサンが面倒事の原因を作った程度の認識だから「知るかボケェ!」でしかない……
一応主人公からすれば前世絡みで色々と確執(ラスボスの策略で裏切った戦友を撃墜し、自分も撃墜され、公的には裏切ったのは主人公側という汚名を被せられた)はあるけど
別に元々前世の事を引っ張り出して感情をぶつける程怒ってないし、前世での確執云々もラスボスの前座さんとの戦いの間で完全に吹っ切れてるし……
(ラスボスの前座さんとの戦い自体も前世で主人公が死んだ空戦を引き摺り続ける\情けない男(43歳)/を主人公がカウンセリングするようなもの)
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主人公の血筋を知って「いつか独裁者になるような血筋の者」と
一方的に敵視を募らせた某マスクさんみたいな……
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主人公的には「最後の王女? 冗談じゃない! 誰もそんな血筋は望んじゃいない」で王女である事は全く望んでいないので血統が絡まなければラスボスとは敵対する理由もない
本人はただ自由に空を飛びたい、その為に必要な責務なら背負うけどそれ以上の責務を科して自分から空を奪うなら身内でも容赦しねーぞ? な飛行狂
空を飛ばせたらというと流石に前世ほどムチャクチャな実力ではないけどネームドに囲まれてボコられない限りは大概(味方騎救いつつ)帰ってくる程度にはお強い
最終的には空を飛ぶ事を通して誰かを、何かを護るという事に飛ぶ理由を見出すけど基本的に「おそら飛ぶのたーのしー!」のアホの娘
空を奪わない限り人畜無害(ただし権謀術数の類は無意識のうちに踏み潰す)な全自動制空権確保装置(味方騎救援機能付き)。
まぁラスボス的には人柄以前に全滅させたはずの王族の娘(最後の国王からみれば異母姉の娘)というだけで復讐対象だし交渉の余地はない……
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深い理由はないが復讐なんてしてほしくない
という割りかし身勝手な理由でヒロインの復讐を止めさせた主人公だが
ヒロイン的にはそれが物凄く刺さって以後主人公にベタぼれ
他の仲間からしたら
復讐って助長するわけでもないけど、他人が口出していいもんだとも思わなかった
と考えていたので主人公の行動は予想外
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虎王っぽい技
◯顎(あぎと)
虎徹流の秘奥。
両手を虎爪の手型にして半身、虎爪を上下に向けて構え、虎が牙を剥き威嚇をする体勢にはいる(あくまで構えであり、忠実でなくてよい)。
前に出した手を、直線状にある相手の脇に入れ、腕を回り込ませて喉、主に頸動脈と気管を指でロックする。
続けざまに右手も相手の脇の下に入れ、そのまま後頚部を掴む。それと同時に、大内刈の要領で相手を崩し、そのまま前方に全体重をかけて倒れ込む。
倒れ込んだ際にかかる衝撃と、首を巻き込むようにロックした手を利用し、相手の頸部を脱臼させるという技である。
戦場格闘技としての凶暴性が遺憾なく発揮された技で、虎が獲物の首に食らいつく姿そのものである。
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総合先輩「骨指ちゃんMMAすごい熱心だけど、本当は骨指術? 柔術なんだよな?」
骨指術娘「そっすね。骨指術って言いながら古流柔術ですよ」
総合先輩「やっぱりあんの? 命をやり取りみたいな? そういう技術。護身術っていうの?」
骨指術娘「そっすね」
総合先輩「せっかくだし護身術教えてよ。受講料払うよ?」
骨指術娘「マジっすか! やりますやります! 何がいいっすか? 秘伝一杯あるけど使えるかどうか分かんないんで教えますよ! 在庫処分っすよ〜!」
総合先輩「じゃあねぇ……相手がナイフ持ってた時の対処法教えてくんない?」
骨指術娘「ナイフか」
総合先輩「俺もMMAの前は喧嘩だったからさ。ナイフ向けられたのも一度や二度じゃないんだよ」
骨指術娘「そん時ゃ先輩はどうやってたんすか?」
総合先輩「蹴りだな俺は。腕蹴ったり、ローで仕留めてた」
骨指術娘「あー。流石の判断っすね。確かに刃物持ちって攻撃の為に前に重心かかるんで、ローがいいんすよ。それでいいと思いますよ」
総合先輩「……で?」
骨指術娘「え?」
総合先輩「護身術的にはナイフってどうやんの? こうやってなんか……腕取って投げるみたいな奴あるじゃん」
骨指術娘「いや、それするなら普通に逃げたほうがいいっすよw」
総合先輩「……お前さぁ……」
骨指術娘「いや……なんか考えれば考えるほど骨指術って汎用性無いなって思ったんで。ローでいいっすね。それでダメなら全力で逃げて下さい」
総合先輩「あぁそう……」
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唐突にオリジナル怪獣を晒す
・モスラの森
「虫と人間が共生できる世界」を目標としてモスラが作ったビオトープ、およびそこで暮らすモスラの眷族たちの総称。
モスラが世界各地で保護した生き物たちをベースに育種改良して創り出した「虫」「植物」「菌類」で構成された巨大なシステムであり、人間が文明の産物として創り出してきた機械やテクノロジーをそっくりそのまま「モスラの眷族」で代替した構造になっている。
たとえば夜間照明は電灯の代わりにホタルやヒカリコメツキが担い、衣類はヤママユが作った生糸を素材にクモやミノムシが紡いでくれる。土木の重機の代わりに巨大化したカブトムシやクワガタムシが働き、畜産の家畜もアリマキやイモムシが代わりを担っている。
また森の地下水や植物は人体に有毒で、そのままだと人間が口にすることが出来ないため一度虫たちを経由して浄化してもらう仕組みになっている。
つまり、この森での生活は衣食住すべてが完全に虫たちに依存したものになってしまうが、どれも人間が作るものより遥かに優れており、またこの森はモスラの保護下にあり野良怪獣に脅かされない安全な暮らしが約束されるため、人間たちも特に文句は言わない。
表向きの目標は「虫と人間たちが共生できる世界」だが、人間たちに明かしていない裏の機能があり、その真の目的は「人間の品種改良」である。
この森にはモスラの因子を人体へ組み込む仕掛けが施されており、モスラの森で暮らしている人間は世代を重ねるにつれて肉体が少しずつ変化してゆき、最終的には旧文明に頼らずとも暮らせるモスラの眷族に進化してしまう。
このシステムの果てに産み出されたのが、旧文明に頼らなくとも生きられる新人類:フツアなのだ。
カイコガについて考えていた時に思いついたアイデア。わりと気に入ってる。
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怪獣のカテゴリというよりかは、「一つの怪獣」っていうイメージ。
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(まー地球の大半が生態圏ごと『ゴジラ化』しつつあるからなあの世界……)
(ギドラ然り、高位の怪獣は己の奉仕種族みたいなもんを作り出すのが定番なのかもしれない)
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あの世界、主題として登場する怪獣たちって皆自分の眷族にあたる存在を持ってるんだよね
絶対的に敵わない強大な存在を前にしたとき、人間は人間のままではいられない
かといって下手に抗えば捻り潰されて淘汰されるだけだから、広いスケールで見れば経緯はどうあれ最終的には眷族になる道しかないっていう話なのかなと
だから阿野作品のドラマは「各怪獣の眷族と化した人間たちに迫られる地球人」という構図であり、見様によっては「地球人である主人公総受けのハーレム物」とも言えるというw
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「うるせえ! 俺は人間だ!」(爆発END)
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まさにそういうオチだったなあ
全キャラから矢印向けられながら全部振り切って、自分のエゴを通すっていう
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ちゃんと体力作りも模擬試合もしてる武術家が、
純粋な身体能力で徹底的に叩き潰されるっていう展開を一度は挟んでおきたい
武術が強い格闘系の話でおざなりになりがちな、体重差の問題を一つの課題として
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>>177
「怪獣は環境破壊をトリガーとして出現した」って前提も合わせて考えると
怪獣に仮託した文明のオルタナティブ(機械化、神への帰依、自然回帰)に
現生人類がどう向き合うか……って話であった
そこで「変わらなければ滅びるだけだとしても、変わらないことを選ぶ自由はある」
として生存本能にすら背くあたり、ハルオ君いろんな意味で最高に“人間”でしたな
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主人公「なあ」
魔法少女「……」
主人公「おーい」
魔法少女「あっごめん、いまヘルファイア矢野のこと考えてた( 'ω')」
主人公「なんか違うのでは??」
主人公「なあ」
魔法少女「……」
主人公「おーい」
魔法少女「あっごめん、いまマグマダイバー村田のこと考えてた( 'ω')」
主人公「なんか違うのでは???」
◆雑念すら散漫◆
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ファンタスティック銀英伝のコンセプトでファンタジー世界を練り練り
選挙君主制で王位・爵位の格差きっちりな帝国、諸大公の合議制が敷かれ、貴族が絶対な大公国、貴族の残り香が悩みの種な立憲君主制の王国、
王侯貴族死すべしなアメリカ型大統領制の連邦、鉱産資源尽きかけで血の輸出検討中な兵営国家の共和国、環境主義と原始共産制の同居する自然の民
まで来て勢力をもう廃統合するか更に増やすか考え中 というか増やしようまだあるのかこれ?
なお宗教(神とか精霊あちこちに出るし)や君主制の箔付け(特定血統のみ使える魔法が無い)が大きな壁でもある模様
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設定上ある程度にしておいて、その内のよく使う国だけ掘り下げるとか
あとは各国の特産品や輸入出品なんかの割合もあらかじめ作っとけばなんかそれっぽく見える
国の設定はいくらあっても困らない
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キャラもシナリオも全く浮かばないし作れるのが設定資料集だけになってしまったなと感じる
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自分も格闘モノが長いことそうだったな。流派とか技ばっか考えての設定資料集化
話転がそうにも転がせない状態になってた
それが現実にあるものを見て理解を深める様になってから一気に軽くなった
漫画アニメで見る前に、現実の本物見たほうがずっと良かった
話にしても人物にしても、なにかしらのIFという形で発展させていくと出てくるようになった
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人間が魔王なんかを討伐する為に異世界から召喚する様に、魔王も同じく異世界召喚したりせんのだろうかとふと思った
異世界召喚系の話いくつか見てて、人間側の救世しかしないなーとちょっと気になったのじゃ
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「異世界のよく分からないやつに賭けるしか無いほどに人類側が追い詰められている」(つまり魔王側は『我々の実力ならそんな無粋なことは不要だ』となっている)って理由がふと思い浮かんだ
やらない・やれないじゃなくて、やる必要が無いってだけ
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単に技術体系の違いでできないとか
ホラ、異世界転生って神とか関わったりするの多いし
転生を司る神の力を得られないからとかそういう
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単に技術体系の違いでできないとか
ホラ、異世界転生って神とか関わったりするの多いし
転生を司る神の力を得られないからとかそういう
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スキル『双撃』が発動しちまったみてえだ、すまねぇ
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まるで呼延灼だ!
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神と魔王が世界を賭けた異世界召喚バトル勃発
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(とうとう召喚ガチャに手を出した魔王がいきなり厄キャラを引き当ててしまい、魔界が滅びる音)
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魔法めいたものなら立地的に無理とかで良いんじゃね?
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あー、いや、人間側が異世界召喚して「悪い魔王を倒して下さい」「おけ」って流れはよく見るけど、
魔王が異世界召喚して「悪い人間を倒して下さい」「おけ」って流れってあんま見ないなーって思って
人間側がクズで魔王に寝返る異世界召喚はいくつかあるけど、魔王側で召喚される事ってないじゃん?
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あー、いや、人間側が異世界召喚して「悪い魔王を倒して下さい」「おけ」って流れはよく見るけど、
魔王が異世界召喚して「悪い人間を倒して下さい」「おけ」って流れってあんま見ないなーって思って
人間側がクズで魔王に寝返る異世界召喚はいくつかあるけど、魔王側で召喚される事ってないじゃん?
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魔王の目的が「世界を支配すること」であると仮定するなら、自身以上の力の持ち主を召喚するメリットがないような気がするのだ
魔王と同格の実力者なら、人間界を完全征服した後も領土の支配権を巡ってなんらかのトラブルが発生する可能性はあるし、
それで戦争が起きたり、最悪寝首を掻かれて魔王の時代が終了するかも知れない
ましてや魔王以上の実力者なら、単純に魔王サイドの首がすげ変わるか、もしくは本当に世界そのものが終焉を迎えてしまうか
いずれにせよ、魔王の望む支配から離れていってしまうと思うのじゃ
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人間側も 世界を脅かしているレベルの驚異を討てるポテンシャルがあるのに
その力を悪い方に使うリスクは考えないのだろうか
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チート能力を組み込む際に神や人間側に歯向かうことができないようにプログラムされてるのだろう
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召喚と同時に制御や枷を噛ますタイプも、どうせこのままじゃこの世界の脅威に滅ぼされるから召喚失敗でも悪くはならないタイプもなろうやカクヨムで見たことあるな
なお前者はけっこうな確率で速攻解除される模様
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チート付きで召喚された奴がトゥーフェイスめいた狂人だと
『その勇者、虚ろにつき』みたいな展開になってしまうので
ギアス的な枷は安全策として欲しいよね……
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スキル自爆を常備(神による遠隔起動可能)
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ガイゾックの人間爆弾かな?
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虚ろ勇者の召喚も悪人は弾くよう設定されてたはずだから……あんなの引くのは想定できんて
ヘビメタ魔術ネーミングマジかっこよくて好き
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>>83の家出ギャルに、常にクマのぬいぐるみをカバンに入れて持ち歩いてるという属性を追加することにした
手に入れたのはUFOキャッチャーからで、元ホストの父が取ってくれたのをずっと持ってる
今は父のことは嫌いだが、幼少に刻み込まれた特別感と、ぬいぐるみへの愛着からずっと持ってる
一種の精神安定剤で、寝る時はいつも抱きしめて寝てる。彼女自身は歳のくせに恥ずかしいと思ってる。
ある折、家出ギャルのカバンの中身がひっくり返ってぬいぐるみが外に出てしまい、それを拾って悪意無しで面白がった骨指術娘に
恥と被害妄想的な怒りでぬいぐるみを取り戻そうと強く奪い返すが、骨指術娘の握力が強すぎて、まぁまぁ経年劣化してたぬいぐるみが破けてしまう。
怒りと悲しみで泣きながらどこかに走り去った家出ギャルを骨指術娘は等速で追いかけ、家出ギャルが疲れた所を慰めに入る。
中学の時の裁縫セットがあるのでそれで補修するという約束で、骨指術娘はお詫びとしてUFOキャッチャーで新しいクマのぬいぐるみを取って渡す。
骨指術娘が元のぬいぐるみをなおすまでの間、家出ギャルは骨指術娘の家で寝る時、新しいぬいぐるみを抱いて寝る。
普段裁縫なんてしない骨指術娘がぬいぐるみを直すまで3日ほどかかったけど、その頃には既に新しいぬいぐるみを気に入っていた。
その上、骨指術娘が自分の指を怪我しながら直してくれた継ぎ接ぎ入ったぬいぐるみも、それはそれで気に入る(曰く「ブラックジャックみたいでいいじゃん」)。
家出ギャルの依存の対称が父→骨指術娘に変わりつつある過程のエピソード
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[memo]
最前線でも美味い飯が食える。最前線でもあったかい寝床でぐっすり眠れる。
軍人の夢だねえ。
でもよ、戦争が快適にできるようになっちまったら“お終い”だなって気持ちも、どっかにあるんだわ。
――とある前線指揮官
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>>205
凄く感心させられる言葉だ
昔読んだゼロ魔の二次で、学院の男子生徒が徴兵されるも大半が死亡
生き残ったギーシュもPTSD患って悲惨だった奴を思い出す
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ドローン操縦士は結構精神病むらしいな
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エアコン利いた部屋でリクライニングチェアに寝そべってドーナツ食いながら
地球の裏側の少年兵を射殺するボタンを押すお仕事だからな……(※極端な例です)
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傭兵はそもそも戦場に非日常を求めて行くらしい
それが満足な日常になることで、PTSDじゃなくて単純に刺激が無くなってつまらんってのはあるんじゃないかな
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あまりに鮮烈な体験をし続けて、そっちが日常になってしまった結果
戦地から帰ったあとの平和な世界にリアリティを感じられなくなって
また戦場に舞い戻ってきてしまう、というパターンはあるらしいのう
病名があったかもしれんが覚えていない
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軍人が天職みたいな人ってすごい
戦争終わったらダメ人間になって借金重ねたりアル中になったり孤独死する人って沢山いるらしいね
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追い詰められてる時、苦しい時にこそ日常ではありえない快楽があるっていうのは、スポーツとか格闘技やってると結構経験するからね
それが面白いからこそやめられないし続ける
傭兵の人の話聞いてると、戦場を求める心理もそれに近いんだろうなって思う
一種のマゾヒズムの心理とアドレナリン中毒が重なってるような感じ
人の頭蓋骨積んで楽しそうに記念撮影してるの見てると、逆にPTSDになる兵士って単純に適性無いだけなんだろうなって最近は思ってる
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恐竜ってズルくね
陸生生物トップクラスの体格に加えて
鎧やら角やらトゲやら標準装備とか
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ハイファンタジーと現代のクロスオーバーモノだとやはり教科書として使えるのはMCUかな
俺も似たようなことやりたくなってきたぞい
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いいぞもっとやれ
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軍人キャラの持論
「戦場で普通にいいメシ食えたら?
ん〜。単純にメリハリ付かなくて戦場が面白くないっすね、多分。
あの〜、カロリーメイトあるじゃないっすか。俺戦場では結構食ってるんすよ。戦場だとウマいんすよアレ。持ち運びも楽だし、普通にご馳走っすわ。
けどね、戦場離れると全く食わなくなるんすよね。戦場以外で食うカロリーメイトとかクソマズいと思ってますよ。
ほら……例えば、外で食うカップ麺は格別だって皆言うでしょ? けどラーメン屋で食うラーメンの方が実際は断然美味いでしょ? そういうことなんすよ。
人間の幸福って相対的なもんで、不幸から戻ってくる時にだけ幸せを感じることができるんすよね。
戦場って基本、空気悪いし気温滅茶苦茶で死ぬ危険あるしで、マイナス1000くらいの幸福度なんすけど、カロリーメイト食うとそれが900くらいになるんすよね。
これすごいっすよ? 普通の人ってね、100の幸せの中で生きて、120とか150の幸せを享受して幸せを感じてる人が多いんすよ。
で、それが0になるとどん底って感じなんだけど、俺等そもそもマイナス1000だからね?
カロリーメイトみたいなクソマズいもん食っただけで、幸福度100ぶち上がるんすよ。
だから逆に、普通のメシ食えたら単純に幸せじゃ無くなると思うんすよね。
自分を過酷な環境に置くことで得られる、見付けられる幸せってやつ?
俺にとってはマジでそれだけの話なんすよね〜」
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戦場に咲く鉄の花は赤い
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人類の絶滅がどんな風になるのか考えていたんだが、唐突な大災害以外では完全な死滅は難しい気がしてきた
では大きな気候変動に対してどう対応するのかと考えたら
現実的なのは地底で細々と生き延びる道かと思う
核融合発電と地熱利用をしながら小規模の地底シェルタ都市を営み
個々のシェルタを繋ぐ連絡通路を掘って地底ネットワークを築き上げる
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今よりずっと効率的な人の殺し方が確立されて自滅って仮説を聞いた
種が根絶されるかは分からんけど
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(ジャレド・ダイアモンド『文明崩壊』を読むのだ……上下巻で重いけど……)
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人類を進化させて旧人類を淘汰するお!!
手始めに指を片手で10本にするお
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アイドルが戦うのなら、そのアイドルにとって自分の持ち歌は処刑用BGMたりえるよな……とふと思いました
昔やってた、キャラを成長させたりAI調教して戦うネトゲにぃ……
戦闘中テンションが上がると歌い出すキャラがいてぇ……
・距離が近くなる程強力、かつ命中で相手のAIを接近最優先に強制変更する専用武装を装着
・発動中距離が近くなる程自分が相手から受けるダメージ軽減
・発動中敵味方スキル使用不可
とかいうメタにもなるし普通に凶悪な戦闘形態があったんスよ……
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人類を滅亡から救うためのシェルターを作ったのボルトテックとかいう優良企業かね?俺は詳しいんだ
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ボトルネック……?
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歌ってる間だけ能力発動できる異能バトルって考えたらかなり面白そう
今までありそうでなかった感ある
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貴様は独り寂しくハミングでも口ずさんでいるんだな!(無能力者)
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シンフォg……
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歌うことをトリガーとする能力自体はいっぱいあると思う
メインキャラがみんなそうなのはシンフォギアぐらいしかパッと出てこない
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[memo]
自分が頭脳労働に向かないと知っている者は、
少なくとも『ただの馬鹿』ではない。
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歌を歌ってる間だけ能力が使える異能バトルの場合、
1.言葉とリズムが揃って初めて『歌』になる歌い始めはどうなるのか(先手・後手のイニシアチブの優劣)
2.『歌』が条件である以上、曲の前奏・間奏などに発動条件があるのか
3.『歌』のリズムや歌詞による異能の傾向があるのかどうか
4.他の者と『歌』の影響範囲が重なった場合はどうなるか
ざっくり思い付いた範囲でこのくらいの読み合いがあってもいいなと思った
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前奏は「詠唱時間」みたいな直接の発動権限を与えないけど効果を高める感じだったらカッコイイかもしれない
聞き覚えのある前奏に戦慄する様とかを見たいから
普段は省略バージョンで歌い始めてるけどクライマックスでは特殊イントロで入るのが見たいから
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あと歌の効果範囲はカブろうが発動はできるけど、発動者が気圧されたらその影響はあってもいいと思う
対バンとは言うものだし、なにより
先手必勝狙いに来た地下アイドルを後発で黙らせた後に車田飛びさせるトップアイドルが見たいから
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(始まるヒプマイ)
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「私は孤独、独りでも歩いていく」みたいな歌詞と共に「自らへの敵視・敵意を、抱いた当人への重圧・打撃に変える」異能とかは思いつきました
多分3話目くだいで仲間になるクール系アイドル。
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『気をつけろヒカリッ!
そいつは「電波系」だ……ッ!』
「ククク……あなたのような正統派タイプを近づかせるものですか!
縛って固めて電気街口の晒し者にしてさしあげますッ!」
的な会話も浮かんだ。
いいな、アイドルバトル……
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「バラードタイプが相手ならば接近戦……
良いレッスンを受けているようですね」
「ですが──無意味です」
「相手が悪かったのです、受けるオーディションは選ぶことですね」
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空中戦で分が悪くても違和感がない
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あとアイドルなら、人気度で能力が強くなったり、ダンスにも付加効果が欲しいな
グループであればより強力になるか、もしくは安定する代わりに一人ずつの強度は下がるか
ソロアイドルほどコンディションやアイドル強度の上下幅がある代わりに強くなるとか(箱推しだと人気度ボーナスが分散される的な)
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シャニマスの影響があるのは否めない。
あとワールドフリッパーも正月の干支キャラが「コズミックバトルアイドルロイヤル」略して「コルルル」とかいう概念で
「グラビアタイプ相手に接近戦は分が悪い!」だのセリフを見せてくれたので影響されてるよ
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シャニマスでもただでさえ高いステータスに258%とかそんなヤケクソ気味なバフをユニット総出でかけて、
思い出アピール(ゲージが貯まると撃てる必殺技、プロデュース時に思い出レベルを上げることでどんどん高威力に、ユニット揃えでさらに追撃)で
審査員をまとめて消し飛ばす時の楽しさは
熱血かけたハイメガキャノンとか、マカカジャかけまくってからのメギドラオンって感じの楽しさがあるんんだよな……
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歌いながら踊りながら戦うなら肺活量という名のスタミナもルールに欲しいなとちょっと思った
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歌いながら戦える体力あるなら、脱いだらバレリーナくらいバキバキじゃないと説得力無いな
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新進気鋭のパワフルアイドル花山薫ちゃんという妄想が湧いてきた(最近バキ読み返しマン)
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アンコールが「まだやるかい?」になりそう
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量産型がッ!!ゾロゾロとォ!!(対大人数グループ戦)
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P「口パクか……」
アイドル「当たり前でしょ。歌う、踊る、戦う。これを並行してこなすにどれだけの体力が要ると思ってます?」
P「ファンを騙してるよ。それは」
ア「騙す……騙す、ねぇ? プロデューサー。じゃあ真実ってなんすか」
P「今、ここでこういう会話をしてるのは真実だよ」
ア「そうだ。じゃあ私にこれだけのファンが集まるのは? 虚実かい?」
P「……真実だ」
ア「それだけのことじゃないか」
ア「私達はしちまったんですよ。嘘を、本当に変えてしまってる」
ア「誰も私達に真実なんて求めちゃいない。キレイな嘘。見たいだけの嘘。アイドルっていうのはそういう薄汚い欲望の偶像化なんだよ」
ア「幾百回と嘘を繰り返し、嘘で飯を食うんだ。今更歌があろうが無かろうが、整形だろうが整形で無かろうが、そんなことは100回繰り返した嘘の後に出来る『真実』には敵いやしない」
P「いつか剥がれるぞ。化けの皮が」
ア「そん時ゃ次の皮を探しましょう」
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そして迎えた公演
ファン「歌口パクじゃねぇかぁッ!!」
ファン2「騙されると思ってんのか?! 何年お前のファンやってると思ってんだ!! ファン舐めんなアバズレェ!!」
ファン3「腹切って死ねェ!」
ファン4「引っ込め恥晒しィ!!」
アイドル「くそぉ……」
P「話のネタはできたな」
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歌じゃないけど演奏で能力を発揮する作品なら「ハーメルンのバイオリン弾き」というのがあるぞ
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なんか前に自分も音楽演奏してロボット動かす系の妄想した気がするけどメモ帳探しても出てこないからたぶん残してないな
ロボットの操縦者と演奏者の二人乗りで、音楽の技術や熱量がロボットのエネルギーに変わる謎設定だった気がするが定かでない
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LISTENERSってアニメがかなり近い設定だった気が
>ロボットの操縦者と演奏者の二人乗りで、音楽の技術や熱量がロボットのエネルギーに変わる
いやまあ三話ぐらいまでしか見てないんだけど……
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アイマスのP、二次創作だとアイドルに手を出してるの多いけどアレまずいんじゃね?みたいな無粋なことをよく考える
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まあ元からそういう妄想する為のゲームだししゃーなし
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