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バサラ日記(その26)
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日本初の商業サイエンスバー立ち上げの孤軍奮闘記です
(その25)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1452996888/
(その24)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1447747487/
(その23)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1441169118/
(その22)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1435853344/
(その21)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1428391183/
(その20)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1417850855/
(その19)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1409469826/
(その18)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1399878375/
(その17)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1390169376/
(その16)http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8621/1380778076/
(その15)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1372857056/
(その14)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1366431352/
(その13)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1362455665/
(その12)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1357285909/
(その11)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1352474593/
(その10)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1348263838/
(その9)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1345518039/
(その8)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1343263694/
(その7)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1341673406/
(その6)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1338983799/
(その5)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1336407858/
(その4)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1327307152/
(その3)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1324783194/
(その2)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1320458475/
(その1)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1311015463/
(その0)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1288776677/
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今の私の最優先事項は、障害者年金申請用書類の作成。
それがないと、今後の収入が見込めず、借金の任意整理も出来ない。
秋田、神戸双方の病院から診断書取り寄せは昨年末に終わっており、
後は、自分で作成すべき病歴説明書等だけだったが、精神的にダウンし
この作業になかなか取り掛かれず、障害者年金を貰い損ね、結果として、
店を潰してしまった。
この作業。関連資料一式を近所の喫茶店に持ち込み、店長としてそこで働く
お気に入りの25歳女子に意味なく書類を説明しながら、一気に集中して終わらせた。
午後4時になっていた。それから社会保険労務士事務所に電話すると
金曜日午前10時に、その書類を持って来てくれ、との指示だったので
明後日の金曜日の午前に、社会保険労務士に行き、若干の修正をして
後の作業は丸投げする事になる。とりあえず、一歩進んだ。
この作業を終わらせないと、次の人生が始められない。
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おかしなもので、私は周囲に若い女性がいたら、
何にせよ意欲が出る。鬱病や統合失調症陰性症状のような意欲減退
状態に心理的に陥り、長く書類作成出来ていなかった透析・障害者年金
申請書類の作成。お気に入りの25歳女性の前で、一気に終わらせた。
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マスターほどの高いレベルなら、
やはり女性などに頼らなくても、
講義だけで充分やってゆけたと思います
もっと自分に自信を持つべきでしたね
悔やまれます
カラオケも必要なかったのでは?
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コメント、有難うございます。
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午後10時現在。本日の客数、5名。売上10000円。
スライド講演1回。
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http://www.weblio.jp/content/%E6%B0%97%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%81%91%E3%81%AA%E3%81%84
文章書くならもう少し日本語を勉強しよう
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日中、お気に入りの25歳女性が店長をしている喫茶店で
コーヒーを飲みながら、透析・障害者年金。申請書類を作成し、
その後、銭湯で入浴。身体を綺麗に洗った。入浴は二日ぶり。
基本、毎日入浴しているが、昨日は、たまたま入らなかった。
バサラに午後6時半に戻って、すぐ開店。掃除はあまりしていない。
腹が減ったので、出前一丁ラーメンを作り、牛肉と生卵を加え、
パワーアップしたラーメンを一人食べていると、午後7時半に
常連のスーパー店員氏40歳がご来店。
この常連に、三宮店の急な閉店が決まった事。今週金曜日が最終日となり、
その後は、長田の自宅で再開したい事を伝え、ヤフーマップで
私の自宅の住所をスクリーンに大写しにし、神戸電鉄の長田駅まで
迎えに行くので、お電話して欲しい旨、伝えたら、「長田に移店しても
行きます」と答えられた。この人は本当に来てくれると思う。
この方に、エイズウイルス病原性懐疑論スライド講演を開始した。
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この常連に、エイズウイルス病原性懐疑論スライド講演を開始した直後に
新たに3名、ご来店された。うち一人の男性が
「マスター、久しぶり!」と言って、親しげに手を上げられたが、
人の顔を覚えるのが苦手な私は全く覚えておらず。この3人も含めて
先客と合わせ計4人に
エイズウイルス病原性懐疑論スライド講演
を行ったら、後から来られた3人客のうち1名は、専門家だった。
明日、甲子園に出る名門、長田高校卒で慶応大学医学部を経て
現在・某地方国立大学医学部免疫学講座の准教授をしている若者だった。
お顔は30歳前後に見えた。
エイズウイルスは、まさに専門らしく、CD4について熱く語り出した。
「うわ〜。専門家、来た〜」
と言う感じだ。医学部の免疫学准教授も含めて議論が盛り上がり、
「まさにサイエンスバー」と言う議論展開となったが、ここでも
当店の閉店が決まった事を伝え、長田の自宅の地図をスクリーンに
大写しにして説明すると、3人とも「また、長田にも絶対、行きます」
と言ってくれた。外交辞令とわかっていても、嬉しい。
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HIV懐疑論の後に、反精神医学スライド講演を行って
延長料金を稼ごうと思っていたその時に、超常連のG田さんが
ご来店。
G田さんにも閉店の挨拶をしていたら、気を利かしてか、
医学部准教授殿他3名はお帰りになった。それからG田さんと
色々、話をした。
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G田さん曰く、電子書籍を一冊500円で売るのは、高すぎる。
一冊30円、高くても50円が妥当です。そうしないと売れませんよ。
マスターの話は専門性が高く、一般人は理解しにくいからです。
と言われた。
「え!一冊30円ですか?。。。。」
と私は絶句した。
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G田さんの販売戦略は
まず、一冊30円で、バサラ日記編集版を、出来る限り多くの人に
読んでもらい、名前を売る事が 第一ステップで、今の段階で
一冊500円は無理だ。との事。
ふ〜ん。と思った。
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また、当店閉店の失敗原因として
1)女の子の人件費が経営圧迫した事。
女の子は経営に必要なかった事。
2)透析障害者年金を貰っていなかった事
3)殿様商売(愚民教育)を掲げており、
「お客様は神様」意識を軽く見過ぎていた事
の3つを説明したら、
G田さんもミレイちゃん、トモちゃんらの雇用は「マスターの遊び」だった。
「他の店の女の子と遊んでいた方が遥かに安かったのにね」と言われた。
確かにミレイちゃんやトモちゃんにムダ金を使った。彼女達を雇っていた時は、
気が付かなかった。結局は、経営者の私の判断ミスだ。女の子に頼ったのが
間違いだった。
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それから、今、長田の自宅は、ゴミ屋敷なので
すぐ再開は難しい。せめて2週間は掃除に欲しいと伝えたら
「なら、GWごろに Aちゃん誘って 二人で 長田バサラ に行きます」
と言ってくれた。この二人は、私が胃潰瘍で緊急入院した翌日に見舞いに
来てくれた方々なので、長田バサラにも たぶん一回は来てくれる
と思う。
この談笑で、2000円売り上げた。
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G田さんが、お帰りになった後、常連の針灸医がご来店するも
現金の持ち合わせがなく、入店をお断りした。この方にも
今週末で倒産する事。長田で再開する事を伝えたら
「今度は、長田の方に、必ず行きます」と言われて
残念そうに 帰られた。本日は現金の持ち合わせがないなら、
入店していただく訳にはいかない。
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以上、午後11時過ぎ現在。本日の客数、5名。売上10000円。
スライド講演1回。 客層は、国立大学医学部免疫学准教授他。
昨日、今日と、平日に二日連続客数5名だ。
バサラは、まだ死んでいなかった。これからの時だった。
三宮閉店は残念でならない。
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まあ、後世に評価されるのが目的なら、著作物は残さないといけない。
バーでのスライド講演だけでは、後世に生きた証が残せない。
著作物(電子書籍)を創るためには、長田で年金生活者になる事が
やはり、どうしても必要だ。三宮倒産になったとは予定調和的には
「神の意思」だろう。アダムスミスではないが「神の見えざる手」が
働いたのだと思う。長田で、必ず 花を咲かす。このままでは終わらない。
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長田に移店しても、客数ゼロにはならない。
何人かは来てくれる。その見込みが出てきた。
その上で、地元の老人会に市民大学講座の営業をかける。
地域密着型のサイエンスバーだ。
三宮での6年で得た知名度とスキルを使えば、長田区で
私塾を開けるだろう。サイエンスバーバサラと言う名の私塾を開く。
その場合、持ち家で家賃がゼロなので、一日平均客数1名以下で
採算が取れる。と言うかゼロでも採算が取れる透析年金が期待できる。
長田に新しい文化を創る。サイエンスバーと言う私塾文化を創る。
三宮はもう駄目だ。ゴキブリしかいない。こんな街。出て行ってやる。
三宮は廃れる一方だ。腐った水商売しかなくなる「ゴキブリの巣」となり
三宮文化は潰えるだろう。
死ね。三宮。お前なんか、死んでしまえ。
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かくして、三宮から一つ文化が消えた。
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失業して生活にお困りの方など、一時的に生活資金などが必要な方を支援するための
「生活福祉資金貸付制度」があります。
http://www.gov-online.go.jp/useful/article/201001/3.html
生活福祉資金貸付制度は、低所得者、高齢者、障害者などが、
安定した生活を送れるよう、都道府県の社会福祉協議会が
資金の貸付けと必要な相談や支援を行う制度です。
貸付けの対象となるのは、次の方々です。
1.必要な資金を他から借りることが困難な「低所得者世帯」
2.障害者手帳などの交付を受けた人が属する「障害者世帯」
生活支援費は、生活を再建するまでの間に必要な生活費として、
月20万円までの貸付けを最長12か月間行うものです
(単身世帯の場合は月15万円以内)。
一時生活再建費は、就職活動や技能習得、家賃や公共料金などの
滞納の一時立て替え、債務整理に必要な費用などについて、
60万円までの貸付けを行います。これらの資金は、連帯保証人なしでも
貸付けを受けることができます。
【貸付要件】
(1)低所得者世帯(市町村民税非課税程度)で、失業や収入の減少などによって生活に困窮していること
(2)公的な書類などで本人確認が可能であること
(3)現在住居のある人、または、住宅手当の申請を行い、住居の確保が確実に見込まれること
(4)社会福祉協議会とハローワークなど関係機関から、継続的な支援を受けることに同意していること
(5)社会福祉協議会などが貸け付及び支援を行うことにより、自立した生活を営むことが可能となり、償還を見込めること
(6)他の公的給付または公的な貸付けを受けることができず、生活費をまかなうことができないこと
離職されている方が総合支援資金を利用するには、
まず、ハローワークへの求職申し込みと職業相談が必要です。
まずは、ハローワークで求職登録を行ってください。
総合支援資金の相談・手続きの窓口は、市区町村の社会福祉協議会です。
窓口で手続きの説明と用紙の交付を受けた後、申請書に下記の書類を添えて提出してください。
【必要書類】
(1)総合支援資金の借入申込書(社会福祉協議会の窓口で交付します)
(2)健康保険証または住民票の写し
(3)世帯の状況が明らかになる書類
(4)連帯保証人の資力が明らかになる書類
(5)求職活動などの自立に向けた取り組みについての計画書
(6)借入申込者が、他の公的給付制度または公的貸付制度を利用している場合、または申請している場合は、その状況が分かる書類(ハローワークが発行します)
(7)借入申込者の個人情報を、総合支援資金の貸し付けに必要な範囲において関係機関に提供することについて記載されている同意書
(8)住宅入居費の借り入れを申し込む場合の添付資料
(a)入居する住宅の不動産賃貸契約書の写し
(b)不動産業者の発行する「入居予定住宅に関する状況通知書」の写し
(c)自治体の発行する「住宅手当支給対象者証明書」
(9)総合支援資金の借用書
(10)その他、社会福祉協議会が必要とする書類
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現状分析:
透析の障害者年金が受給できるようになったら、持ち家に住む以上、
経済的に困窮する事はない。むしろ余裕が出る。借金の返済も出来る。
初診日の診断書を持つ透析患者で年金が受給できなかった例を聞いた事はないので
受給はまず大丈夫だと思うが、
問題は、透析の障碍者年金の受給が認定されるまでの三か月を
どう乗り切るかだ。今のままでは乗り切れない。その対策として
考えられるのが、社会福祉協議会の「生活福祉資金貸付制度」だ。
これを使えば、餓死する事はない。早急に動きたい。今週土曜日から
失業者になる。
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三宮サイエンスバーの営業は明後日、金曜日まで。
土曜日からは失業者になる。
初診日の診断書を持つ透析患者で年金が受給できなかった例を聞いた事はないので
受給はまず大丈夫だと思うが、
問題は、透析の障碍者年金の受給が認定されるまでの三か月を
どう乗り切るかだ。
社会福祉協議会から第一級身体障害者(透析)の失業者として
福祉貸付を受けるしかない。民間の金融機関は貸してくれない。
この貸付で、生活再建を行いたい。
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今後の生活再建予定:
今月末で、三宮サイエンスバーは家主に引き渡し、三宮から消える。
今週末で、最終営業日を迎える。それ以降は失業者だ。
「第一級身体障害者(透析)の失業者」となる。その障害者枠での雇用を
ハローワークで目指し、生活福祉資金貸付制度を受け、障碍者年金受給までの
数か月を乗り切る。
日中の障害者雇用を探して、見つかれば、日中、サラリーマンとなり、
夜間、私塾を開く事になる。サイエンスバーバサラという私塾を。
ダブルワークだ。ダブルワーク可能な雇用を探す事になる。
仮に雇用が見つからなくても、障害者年金(透析)を受給できれば
最低限の生活は安泰だ。雇用が見つかったら、より安泰となる。
借金を返す速度が早まるだろう。
その上でバサラ日記を電子書籍化して販売して、トリプルワークにする。
ヒットすれば、人並みの生活ができる。
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雇用保険を受給できない求職者の方がハローワークの支援指示により職業訓練を受講し、
訓練期間中に訓練を受けやすくするための給付を受けることができる制度(月額10万円)。
http://www.mhlw.go.jp/bunya/koyou/safety_net/44.html
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明日というか今日は、透析だ。
遅刻が怖くて眠れない。
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様々な可能性を考えないといけない。
万一、何らかの理由で透析年金を受給できない場合をシミュレーションしたら、
長田のサイエンスバーで、一日平均1名の来客で 生活可能だ。
この6年。知名度を三宮で築いてきたので、一日平均1名の来客は
可能かもしれない。交通の便が悪いので、週末に来客は集中するだろう。
週に7人の来客があれば生活可能だ。これでも十分やっていける気がする。
もっとも、初診日の診断書を持つ透析患者で年金が受給できなかった例を聞いた事はないので
透析障害者年金の受給はまず大丈夫だと考えている。受給できれば、
生活に困ることはない。年金生活をベースにサイエンスバー活動を活発化できるので
それはそれで良い。
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【ここ数日の流れ】
日曜日: 実弟との面会。面会内容を受けて「信頼できる友人」2名への相談。
月曜日: 「ネット活動を止める事が条件」という実弟からの援助を受けず
「言論の自由」を守った形態で、自己責任で長田移店する事を決定。
サラ金への借金は任意整理を決意。
火曜日: 透析後、
①大家さんに状況説明。退去通知。支払猶予依頼。
②司法書士事務所に任意整理依頼に行くも、廃業後の収入源がないので
金融機関と交渉できないと却下される。
水曜日: ①廃業後の収入源確保のため、透析・障害者年金申請書類を作成。
②当面の生活再建費確保のための
社会福祉協議会の「生活福祉資金貸付制度」の確認。
木曜日: 透析後、梱包した段ボール箱6個+アルファを長田の持ち家に
タクシーで運ぶと同時に、バーで新たな梱包作業を進める。
金曜日: ①社会保険福祉事務所と打ち合わせ予定。障害者年金手続き依頼予定。
②信用組合にリスケ依頼予定
③三宮サイエンスバー最終営業日。閉店予定。
土曜日: 透析後、タクシーで再度、長田の持ち家に荷物を運ぶ予定。
バーの私物の梱包作業を進める予定
日曜日: タクシーで再度、長田の持ち家に荷物を運ぶ予定
月曜日: ①粗大ゴミ引き取り業者に連絡し、バーの不用品を撤去予定。
②長田の持ち家の電気、ガス、水道復旧手続き開始。
③社会福祉協議会の「生活福祉資金貸付制度」申し込み
◆
この一週間で、一気に閉店、廃業となった。決断力、実行力のスピードは
鈍っていない。最速だ。
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今朝は透析のため、眠れない。
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本日の予定:
①生きるために5時間透析。そこで睡眠。
②透析後、午後3時半に地下鉄で湊川駅で降り、水道局に行き、
長田の持ち家の水道復旧を依頼
③午後4時半に地下鉄で三ノ宮駅に降り、関西電力に行き
長田の持ち家の電気復旧を依頼
④換算電力訪問後に神戸市中央区磯上通3丁目1-32の社会福祉協議会
に行き、「生活福祉資金貸付制度」申し込みの問い合わせをする。
⑤バサラに戻り、
大阪ガスに連絡し、長田の持ち家のガス復旧を依頼
http://home.osakagas.co.jp/support/removal/
⑥内装業者:坂上さんに電話し、棚の撤去作業を依頼
⑦掃除し、午後6時半に通常通り開店。バー営業開始。
⑧客待ち中に引っ越し梱包作業。
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透析障害者年金の申請が遅すぎた為、店を潰す事になったが、
覆水盆に返らず。失ったものを嘆いても、致し方ない。
今、行うべき事は、生活再建に集中する事だ。復旧のために最速で動いている。
今日は透析日、透析日は、日中、動ける時間が限られる。
その上で、優先順位を再考慮して考えた今日の予定が上の如くである。
長田の家の復旧を優先させないといけない。また、金策(社会福祉協議会)も
同時に進めないと金が焦げ付く。全く余裕のないスケジュールである。
今、行うべき事は、生活再建に集中する事だ。
三宮を引き払い、長田に拠点を移す。そこで持ち家で年金生活者になる事が
今後の生活基盤だ。それを確立しないといけない。
この金曜日を「三宮での最終営業日」とし、タクシーで荷物運搬して
日曜日には実質引き払い、月曜日から木曜日を予備日とし、
引き渡す上でやり残した作業をすると同時に、現在、
ゴミ屋敷になっている「長田の持ち家」の整理も進め、
再来週月曜日には、長田で私塾(サイエンスバー)の看板を出し、開店。
客待ちを始めながら、掃除を進める。私塾で再開するので
保健所の営業許可は当面とらない。
その場合、サイエンスバーの休業期間は1週間余。来週土曜日以降は
現在のバーに移転の掲示をし、新店舗である長田の住所と電話番号を
公開しておく。その掲示を見て、来る人は来るだろう。
長田では一日平均一人の来店があれば、年金がなくても 店は成立する。
三宮で築いた知名度があれば、不可能ではないと考えたい。
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明日、金曜日の予定:
①午前に社会保険福祉事務所と打ち合わせ予定。
障害者年金手続きを丸投げする。
②信用組合二社にリスケ依頼
③兵庫県警生田署、保健所、税務署から廃業届の書式をもらう
④三宮サイエンスバー最終営業日。閉店予定。
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透析障害者年金の申請が遅すぎた為、店を潰す事になったが、
三宮撤退を決める上での決断力、実行力のスピードは
鈍っていない。最速だ。
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さすがはマスター
機敏な動きに驚きました
まだまだスピード感はありますね
閉店しても、日記は面白いので
ぜひ続けてほしいと思います
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コメント、有り難うございます
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サイエンスバーバサラはみ廃業ではなく
移転です。活動は変わりません。
拠点を移すだけです。ただ、三宮店は、廃業する
手続きを監督官庁にする義務があります。
ただ、三宮ま
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三宮は、人通りは多いですが、
基本、女商売の街で、
スライド講演希望客は少なく
高い家賃では、採算がとれない。
よって、持ち家改造し、家賃をタダにする。
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三宮の女商売と融合を試みたが、
それは、失敗した。人件費方が、高すぎたからです。
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スマホは打ちにくい。
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長田の持ち家は、交通の便が悪く、
基本、ネット事業になるだろう。
著作物を作成して、売る商売です。
その著作物の読者が、長田の持ち家に来る。
サイエンスバーとして、有料で
カウンセリングする事業。
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また、日本で誰もやっていない事業
をする事になる。
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非常に難しい事業になるので
年金生活をベースにする。なら、倒産はない。
末永く、マイペースで活動出来る
透析患者である事を、最大限利用する。
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本日の透析終了。
水道局で長田復旧手続きをした。
土曜日の午前10時に工事に来る
ので現場立ち会いを要請された。
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関西電力に行き、明日、長田に
電力が復旧する事になった
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午後6時半に開店した
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木曜日のバサラ日記
遅刻が怖く、一睡もしなかった。
午前9時半から午後2時半までの5時間透析。うち3時間睡眠。デパス服用
ヘモグロビン濃度が低下しており、消化管出血の可能性が出ている。
クリニックからの帰路、大倉山駅で降り、水道局で長田復旧手続きをした。
そのあと、三ノ宮駅に行き、徒歩で 関西電力へ。長田への電力復旧手続きをした。
また、大阪ガス」へはHPから手続きした。
手動は土曜日午前、ガスは来週午前の立ち合いがいるが、これで
長田の持ち家に電気、水道、ガスのライフラインが復旧する事になる。
来週月曜からは、長田に住む事になる。
なお、関西電力訪問後、磯辺公園横の社会保険福祉事務所にも行ったが、
たらい回しのような状態になっている。出直さないといけない。担当箇所が違っていたようだ。
それから、1000円散髪で髪をカット。久しぶりの散髪だ。
午後6時半にバサラに戻り、すぐ路上看板を出し開店。
牛焼肉定食を自炊して食べ、客待ちしている。
これから掃除だ。
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今日も、目まぐるしく 動いた。
透析後、電力会社や水道局を回って
長田区の持ち家のライフライン(電力、水道、ガス)の復旧を行った。
社会保険福祉事務所への貸付依頼は、今日はできず、明日になる。
明日の午前に大阪の社会保険福祉士事務所で障害者年金申請の打ち合わせをし、
書類の修正を必要なら行った後、作業を丸投げしてから
長田区役所に行き、生活再建資金の貸し付けを依頼する。
これらの作業が終われば、三宮撤退後、何とか長田に住める事になる。
そこで私塾(サイエンスバー)を再開する。
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カラオケ通信業者と先程、打ち合わせし、来週月曜午後4時に
カラオケ設備すべての撤去が決まった。
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内装業者の坂上さんとも連絡が取れ、次の日曜日に
棚の解体を依頼する事になった。
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自炊した焼肉定食を食べた後、食器を洗った。
流し場をピカピカにして、今、休憩中。
これからトイレ掃除だ。
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疲れてフラフラだ。
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閉店は残念です
愕然としました
マスターほどの天才農学博士、日本の宝が、
このまま埋もれてしまっては、
実にもったいないです
マスターの講義を発表する場がほしいですね
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トイレ掃除、終了。
次亜塩素酸ナトリウムで殺菌し、磨き上げた。
ピカピカだ。
客は来ない。
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まあ、明日の朝、大阪の社会保険労務士事務所に行き、障害者年金の
打ち合わせ後、長田区役所に行き、生活再建資金の貸し付けを依頼する。
この二つがパスすれば、何とか生活再建きてるようになる。
また、長田の持ち家のライフラインは復旧できそうである。
後は長田の整理整頓と掃除を進め、客を招き入れるようにして、
私塾を開く。
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長田の講義には、できるだけ聞きに行きたいです
自分は鷹取に住んでますので、行こうと思ってます
もっとマスターから、いろいろ教わりたいです
天才博士の講義を聞きたいと思ってます
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超常連のG田さん、ご来店。
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今、G田さん、ご退室。売上2000円。
坊主ではなくなった。有難い。
見送りの時に、路上に出たら、今日は寒い。
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三宮に出店する前に、閑散とした住宅地区の長田で
深い社会問題に取り組む事を目的とした探偵業「神戸社会生態調査室」
の看板を出し、警察に届け出までしたが、目的となるような客は一人も来ず廃業した。
だが、三宮でサイエンスバーの看板を出したら、社会問題を深く議論したいと言う客が
入るのは珍しくなり、マスコミも殺到し、この6年で かなりの知名度を得た。
確かに三宮は「女商売の街」だが、歓楽目的で集まる酔客の中には
インテリも一定割合でいるからだ。当店はそうやってゲリラ的に客を集めてきた。
三宮文化に溶け込むためにも、どうしても女商売と融合させる必要があり、
トモちゃん、リコちゃん、ミレイちゃんといった「飛び切り綺麗な女の子達」も雇ったが
女を使いこなせず、人件費を必要以上にとられ、店が倒産に至った。
しかし、方向性は間違っていなかったと思う。私が女を使いこなせなかっただけだ。
適度に女を入れ、必要なくなれば切れば良かった。しかし切るのが遅すぎた。
結果、無様な倒産。
しかしながら、この6年間の三宮での活動で、かなりの知名度が得られ、
1万人以上が来店し、マスコミも殺到した。またその活躍に対する反作用
のような叩きスレッドが2chで長くたてられ社会的衝撃度が大きい活動だった
事が伺われる。
ネット内外の知名度が、ここまで得られたら、その知名度を持って、長田の持ち家に移店する
のもありかな、と思う。私は、もう6年前の私ではない。ある意味、かなりの有名人だ。
頭脳で売る商売なので、長田であろうが三宮であろうが、ある程度の客は来るだろう。
その上で透析の障碍者年金がベースにあれば、死ぬまで活動維持できる。
もう倒産はない。家賃や人件費に追いまくられる事もない。赤字が出ようがない。
長田で商売するにあたって、あくまでも三宮店の移店という形態をとる。
継続性を持たせるためだ。継続性とは「信用」でもある。サイエンスバー活動は
何ら変わらない。今、移店作業に没頭しているだけだ。
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そう考えれば、フォードやサンダース等の米国の起業家のように
私は倒産を繰り返している。倒産・廃業は、三宮店が初めてではない。
そもそも8年前に大学教員を解雇されたのも、一種の倒産・廃業だ。
しかし、「深い社会問題に取り組む」事を生業とする
という点では、首尾一貫としており、継続性がずっとある。
そう。レジスタントである事は首尾一貫変わっていないのだ。
誇り高き「孤高の狼」の生き方である。
私は、それでよい。
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明日のジョー〜美しき狼たち〜
作詞:たかたかし
作曲:鈴木邦彦
https://www.youtube.com/watch?v=oaqOX-6P4_0
男なら 闘う時が来る
誇りを守るために いのちを賭けて
男なら 旅立つ時が来る
愛する者たちに 別れをつげて
脚をくじけば 膝で這い
指をくじけば 肘で這い
涙のつぶだけ たくましく
傷ついて しなやかに
ああ 男は走り続ける
ああ 人生という名のレールを
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>長田の講義には、できるだけ聞きに行きたいです
>自分は鷹取に住んでますので、行こうと思ってます
>もっとマスターから、いろいろ教わりたいです
>天才博士の講義を聞きたいと思ってます
いつもコメント、有難うございます。
今後とも、宜しくお願いします。
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金曜日のバサラ日記
本日、起床して、大阪の社会保険労務士事務所に、行ってきた。
片道二時間。
障害者年金申請書類に、不備があり、このままでは申請できず。
再作成に、後、二週間かかるそうだ。
厳しい状態だが、受給できるのは間違いなさそうだ、と言う印象だった
ただ、後、四ヶ月は受給までかかる。
それまで、どう乗り切るか、それに頭を痛めている。とりあえず、
長田区の自宅に引きこもり、すぐサイエンスバーを開店して、
ごく少数の客から売り上げを集め、それで極貧生活をする、同時に
日雇いバイト仕事を探し、僅かな現金収入を得る事によって、乗り切りたい。
持ち家があるなら可能だ。持ち家は有難いものだ。
見込み収入源がない今の段階では任意整理も出来ないので、金融機関の事故者になる。
ブラックリストに乗るに任せる、取立てには「年金需給まで待ってほしい」
の一点張りで答えるしかないかもしれない。とりあえず、リスケを急がないと
いけない。
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大阪から戻った後、長田区役所の社会福祉協議会
に行き、「生活福祉資金貸付制度」について相談をした。
結果、私には利用できなさそうだ、と言うのが結論。
審査に通らない。
それなら、バイトでも何でも働くしかない。
長田区の自宅に引きこもり、すぐサイエンスバーを開店して、
ごく少数の客から売り上げを集め、それで極貧生活をする、同時に
日雇いバイト仕事を探し、僅かな現金収入を得る事によって、
年金需給まで乗り切りたい。
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神戸市障害者就労推進センター(JR兵庫駅から 徒歩約2分)
http://www.kobe-shuro.jp/access.html
透析の障害者手帳を使って、「障害者枠の雇用」を探す試みを始める。
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>バイト? お前みたいな脳無しで、一目で基地外って分かる見た目で
>採用されると思ってるのか? 有り得ないわ。
>しかも体力も無いし、何の使い物にもならん。
]
その通りだな。かなり追いつめられたようだ。普通の方法では
乗り切れない。障害者年金受給が認可されても7月に金が入る事になるなら
その7月まで生きていけない。
本日、支払猶予を依頼した内装業者の坂上さんの意見は、このままでは私は死んでしまう。
7月まで生きていけない見込みが出てきている。格好つける生き方は止め、
ずるく生きないといけない。
賃貸契約で三か月前に退去通知義務がある以上、
今、退去しても6月までの家賃は請求されるのは、まず間違いない。よって
退去予定日を変えて6月末までは、三宮で商売すべきだ。今の段階で
一日平均数名の客入りはあるなら、家賃滞納してでも
その売上で6月半ばまで食べていける。そして7月に年金生活者になるなら
家主に払う額は同じで、自分の生存も可能になる。退去予定日を三か月ずらせ。
家賃滞納が三か月続いて、取り立てが来ても、死ぬ事はない。ズルく生きないと
生きられない世の中だ。
という事だった。私には出ない考え方だ。坂上さんが言われる事も
一理ある、と考え始めている。私が会社で雇ってもらえるとは思えない。
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たとえ泥をすすっても俺は生きのびる!!
レイ@南斗水鳥拳「北斗の拳」
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>基地外を雇う筈が無い
その通りだと思う。私を雇う会社があるとは考えにくい。
人事担当者がネットで少し実名検索したら今までの活動実績が出てくる。
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虚偽がまかり通る時代には、真実を語ることは革命的行為である
ジョージ・オーウェル
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虚偽がまかり通る時代には、真実を語ることは
危険な革命的行為である。
公安に 危険な思想を持つ人物として監視されている者が
いるとしたら、その人物は革命家、少なくとも思想家
として認定された という事だろう。
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私は思想家に、なりたい
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私は、公安に監視されるような
思想家になりたい。
その時、私は本物になる。
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閉店日だった金曜日、今晩の客数は計27名。売上52000円。
スライド講演は行わず。カラオケバーだった。カラオケ中に
スライド講演希望客が、別に4名来られたが、入店できず。
サイエンスバーらしい終わり方ではなかった。これではカラオケバーだ。
納得できない閉店日となった。
もう一日、土曜日の夜も、店を開けるかもしれない。
こんな閉店の仕方は嫌だ。
なお、客数だった27名は、創業以来、過去最高。
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金曜日のバサラ日記
起床して、東大阪にある社会保健労務士事務所に 片道2時間かけて行き、
障害者年金申請書類の打ち合わせを行った。私が作成した書類。
不備が多く、何枚か再作成が必要となった。病院からも一部、診断書を
取り直さないといけなくなった。3月中の申請は無理だろう。どうしても
4月となる。
4月に申請した場合、晴れて年金生活者になれるのは、7月となる。
それまで乗り切れない。
この問題に対処するため、長田区役所の社会福祉協議会の
生活再建資金の貸付制度を利用できるか、確認に行ったら、
結果として、私では 融資の審査に受かりようがない事を知った。
いきなりピンチとなった。7月まで乗り切れない。
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これから暖かくなり、送別会、歓迎会、進学、GWと暫くイベントが続くので潤いそうですね。
今日の27人は、まだ撤退は早い、という神のお導きだと思います。
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交通の便が悪い長田でサイエンスバーを再開しても、その売上は微々たるもの
だろうので、年金なしでは生活できない。その年金相当分を他の方法で稼がないといけない。
正直、これから作成する電子書籍が いきなり売れるとは 考えにくい。
7月まで、別の仕事を探さないといけない。区役所には、バイトルドットコムの
利用を勧められた。要は、フリーター(日雇いバイト)になれ と言う判断だ。
もっともなのだが、私をバイトででも雇ってくれる会社があるとは思いにくい。
それなら7月まで私は飢えてしまう。借金の返済もある。どうしても稼がないと
いけないのだ。
この問題。綺麗な形では対処できない。ズルく立ち回らないといけない。
知人の坂上さんは、閉店日を三か月ずらして、6月まで、家賃を滞納してでも
バサラで仕事を続けよ、と言う。どうせ今後三か月分の家賃を払わないといけないのなら
6月一杯まで権利行使して、生活費を得て、7月以降の年金生活者の身分を待て
と言うのが彼の意見だ。
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日中、この作業で丸丸潰れ、銭湯に入浴に行く時間も持てず、
そのままバサラに戻り、一時間掃除して、開店した。
通行人は多かったが午後9時半までノーゲスト。
午後9時半に、超常連のG田さんが、閉店日を記念して
励ましに来られた。G田さんは同じく超常連のAヒロさんも
呼んでくれ、G田さんの直後にAヒロさんも来てくれ、
バサラの閉店日を悼んでくれた。
この売り上げが4000円。
この二人は、バサラが閉店日だから来てくれた方々だ。
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超常連二人が退室された10分後に、今度は
常連でバサラ日記愛読者の「永遠の38歳氏」が
ラウンジの綺麗な女の子を連れて、飲みに来てくれた。
「今日が最終日だそうですね」と氏は言った。
この方も、バサラ最終日を悼んで来てくれた事になる。
連れてこられた20歳代半ばのラウンジホステスを
カラオケ接客したら、ホステスさん上機嫌になり、
「永遠の38歳氏」と唇チュを公然としだした。
それがラウンジ商売だ。私は羨ましそうに見ていた。
この方は、私も一杯飲ましてくれ、この組からの売り上げは
5000円となった。
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この「永遠の38歳氏」が帰られた、すぐ後に
常連のリクルート関係社員T氏が15名で来られ、
一気に満席となった。
会社の懇親会のカラオケパーティーとして当店を使われた。
このカラオケ接客中に、
スライド講演希望客が、別に4名来られたが、入店できなかった。
サイエンスバーではない日になってしまった。
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このカラオケ接客中に、さらに3組(計7名)のカラオケ客が来て、
その上で元従業員のMユちゃん24歳も閉店を悼みに来てくれたので
金曜の客数は合計で27名となった。
過去最高客数だ。その上で客には出来なかったが、
4名のスライド講演希望訪問者がいたので、バサラを訪問した人数は
30名を超える事になる。
大変な盛況だ。ただ、支払い時にトラブル発生。無銭飲食が何人か出た。
金もないのに飲みに来る感覚がわからない。しかし、閉店日だったので
警察沙汰にしたくなく、1万円、泣き寝入りした。本人は明日の夕方
持ってくると言っているが、期待していない。しかし、
事を荒立てたくなかったので、とりあえず待つ事にした。
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サイエンスバーバサラ。
週末に30人。平日に5人なら、大変な繁盛店だ。
何故、倒産したのか、わからない。
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とりあえず、本日土曜日の夜も 開店してみる事にした。
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こうなったら、しばらく様子を見ながら
「店じまい閉店セール」をすればいいのでは?
看板も閉店セールに書き換えるとか?
やめる、やめると言いながら
何十年も続けた靴屋もあるでしょ
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コメント、有り難うございます。
長田の持ち家に移店するなら、
年金生活収入がないと、
生存出来ず、バイト先も確保出来ない
可能性も高いです。
年金生活収入が入る間での四ヶ月。
三宮で継続するよう、家主と再交渉するか
足掻く事を、薦める知人が
増えています。
清算するにも金がいるのに、ないからです。
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透析終了し、バサラに戻り、昨夜作った野菜雑炊を食べている。
昨日、未払いだった1万円。今日の午後4時半ころに持ってきます
と言う約束だったが、現れない。私にとって、今の1万円は大きい。
踏み倒されるのは、本当に困る。
昨夜、事を荒立てたくなかった つけ が今、回ってきている。
警察を無銭飲食で呼ぶべきだっただろうか?しかし、
閉店の今、それはしたくなった。結果、1万円、戻ってこない。
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1万円もどうしてそういうことに?
よかったら詳細教えて下さい
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昨夜、午前4時まで 泥酔した女性客がいた。
私も翌朝、透析だったので、引き受ける事ができず。
その女性の同僚に担いで帰ってもらった。
その飲み代も貰っていない。カラオケ客は騒ぐだけ騒いで
金を払わない事が時折ある。今までは警察を入れていたが、
その結果、客が減った。警察は最終手段で安易に使えない。
客が減る。
創業時18歳だった元従業員Mユちゃん24歳が、最後までおり、
始発が動く午前5時に帰って行った。
と言う事で、昨夜は一睡もしていない。そのまま、透析クリニックに行き、
デパスを飲み5時間爆睡。
今後どうするか未知数が出てきたが、長田移店の方向は変わっていない。
ただ、それをする金がない。基本的人権である「言論の自由」は捨てられない事。
私は思想家であり、それを捨てて生きられない事を前提に、再度、親族と交渉
させていただかざえるをえない。
「言論の自由」「思想の自由」「出版の自由」を捨てる事が前提の援助なら
私は受ける事が出来ない。そんな虫のよい交渉に、親族が応じるか、疑問だが、
今のままでも親族に迷惑がかかる。親族の迷惑を最小化する上でも
私を理解していただくよう頼むしかない。その交渉を始めた。
自力では、立ち往生だ。引くも進むも出来ない。
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今日、1万円返しに行きます、たぶん4時半くらいです。
と言われた以上、今日一杯は、店に張り付いて 待たねばならない。
移動の自由がなくなっている。
今、私に残っている選択肢は
1)予定通り、月末で三宮店を引き払い、長田の持ち家に拠点を移す。
長田の持ち家は、現在、「ゴミ屋敷」。電気、ガスは復旧したが、
水道はまだだ。倉庫状態になっている持ち家を整理整頓し、
私塾を開き、客を招き入れる状態にするのに、最低でも1週間、
恐らく数週間かかるだろう。
透析の年金収入が期待できるのは7月なので、それまでは
基本、バイト生活をし、夜、サイエンスバー活動をして、
乗り切る。この間、餓死する可能性もある。しかし、根性で乗り切る。
7月以降は透析年金をベースに生活し、その上でサイエンスバー活動収入
を得る事を試みる。地域の老人大学を有料で開く事になる。また
今までの活動を記したバサラ日記を編集し、販売する。そういった
金の稼ぎ方をする。基本、作家活動をする年金生活者だ。
2)家主と交渉し、退去日を家賃支払い義務がある6月末に延長し
7月に年金生活者になると同時に、三宮店を長田に移す。
その間、家賃の滞納が起こるので、家主には迷惑がかかるが、
6月まで 生きていく事は出来る。
3)「言論の自由」「思想の自由」「出版の自由」を捨てられない思想家
である事を前提に、親族と再交渉して、最低限の助けを借りて
予定通り、今月末に長田に引き払う。この場合、家主には迷惑がかからない。
以上、3つの選択肢を模索する。
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【市民大学講座 サイエンスバーバサラ】構想
市民大学講座(しみんだいがくこうざ)とは、市民のために開設される講座の集合体のことで
地方自治体や大学が開催する事が多いが、開設を制限する法令はないため、法的には、
個人・団体・法人を問わず、誰もが市民大学講座を開設することができる。
よってバサラ店主の私が開催しても良い事になる。法的にもキャリア的にも何の問題もなく
役所への届け出もいらない。問題は、受講生が集まるかどうかだけだ。
閑散とした住宅地区の神戸市長田区で行う場合、基本、「老人大学」である事を目指す。
今までのバサラ利用者だけでなく、地域の老人が集まりやすい環境を提供する事が、
次の仕事になる。
「アルツハイマー病対策としてのケトン食」とか「精神病のウソ、本当」と言った
老人が絡むテーマで、地域の老人ホームや町内会などに チラシを持って営業に行き、
最初は、無料で聞いてもらい、一定の評判を得て地域に溶け込む時間がまず要る。
長田区の私の持ち家でプロジェクターを動かし、スライド講演し、
その部屋のテーブルにウーロン茶、酒等のボトルを置き、セルフで
飲んでもらう。ドリンク代はとらないので、保健所の飲食業許可なしに営業できるようにする。
単に自宅に来た市民にドリンクを無料でふるまうだけなら、保健所は立ち入れない。
その上で、ある段階で受講を有料にする。地域の老人でも払える額として
一人500円とし、4人集まった段階で、私がスライド講演する商売なら
一日2000円の売上げ、一月で6万円の売上げが期待できる。
その上で持ち家で家賃がかからないなら、月6万円だけで生きていける。
透析年金が、これに加われば、余剰資金ができ、三宮店の借金返済に回せる。
なお、地域の老人会の方々以外の方の受講料は、三宮店と同じ
一人2000円を あくまでも講義料として いただく。それでも
過去1万数千人来店された過去のバサラ客の0.1〜1%くらいは、来てくれると思う。
それだけの実績を作ったから、長田区に移店するのだ。その売上も
ある程度は期待できると思う。その上で電子書籍を作ってネット販売する。
2chで学術論議して、その中で長田店と電子書籍の宣伝をし、活動を
著作物の形で「後世の評価」に委ねる。
これが私の今後の基本計画だ。基本、「作家活動をする年金生活者」だ。
そういった余生で良い。何も繁華街にこだわる必要はない。この場合、
家賃も人件費もいらないので、赤字になりようがない。今までのように
家賃に追いまくられる事はない。死ぬまでサイエンスバー活動ができる。
哲学家の生き方だ。これを「雲のジュウザ」と言う。
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少し遅れて先程、開店した。
開店日の前にプレオープンする店があるなら
閉店日の後にポスト閉店する店があってよい。
酒の在庫処分をしないといけない。
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やっぱりマスター面白いわ!
私も、餓死するくらいなら、どんな手を使っても生きて欲しいと思います。
他人の迷惑なんて二の次です。
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実におしい
もったいない
マスターほどの天才農学博士が、世に出る機会がないなんて
世の中おかしいですよ
マスターは確実に
国立大学教授以上の実力があるのに
書籍で実力を証明してほしいです
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