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宗教を考える
1
:
名無しさん
:2008/04/29(火) 11:41:17
雑記帳です。
2
:
名無しさん
:2008/04/29(火) 11:42:34
【ハロウィーン・パラドックス】
たとえ罪を犯しても、御父のもとに弁護者、正しい方、イエス・キリストがおられます。
この方こそ、私たちの罪、いや、わたしたちの罪ばかりではなく、全世界の罪を償ういけにえです。
新約聖書『ヨハネの手紙1』2章1-2節
■
人間は罪をおかす存在であるが、(神にして)人であるイエス・キリストの死はこれを贖い、
イエスをキリストと信じるものは罪の赦しを得て永遠の生命に入る、という信仰が
キリスト教の根幹をなしている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E6%95%99
■
キリストの死(ないし犠牲)を記憶することも信者の重要な義務である。
これは礼拝においてパンとぶどう酒を用いてなされる。
プロテスタント以前に成立した教会では、パンとぶどう酒が祈りにより
キリストの体と血(聖体)に変化すると信じる。カトリックでいうミサ、
東方正教会でいう聖体礼儀はこの記憶を行うための礼拝である。
教義を異にし聖体の概念を否定するプロテスタントでも、
類似の儀式を行う。これを聖餐という。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E6%95%99
3
:
名無しさん
:2008/04/29(火) 11:44:14
【ハロウィーン・パラドックス(その2)】
カトリックの聖人崇敬、及び天使崇敬に多神教の性格を指摘する見解もある。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E6%95%99
キリスト教の理論的発展を基礎付けたのは
新約聖書に分類されるパウロ書簡およびヨハネによる福音書である。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E6%95%99
世界におけるキリスト教徒の信者数は、1993年の集計で約21億人(うち、カトリック10億人、
プロテスタント諸派計5億人、東方正教会2.4億人、その他教派2.75億人)であり、
イスラム教徒11億人、ヒンドゥー教徒10.5億人をはるかに越えて、
世界で最大の信者を擁する宗教である。
アメリカでは、2億人の人口のほとんどがキリスト教で、
かつプロテスタントの比率が高く、多数のプロテスタント教派が存立し、
同一地域内で多様なキリスト教信仰がみられることに特徴がある。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E6%95%99
4
:
名無しさん
:2008/04/29(火) 11:45:11
【ハロウィーン・パラドックス(その3)】
ハロウィーン(Halloween)は、カトリックの諸聖人の日(万聖節)の前晩(10月31日)に行われる、
英語圏の伝統行事。諸聖人の日の旧称"All Hallows"のeve(前夜祭)であることから、
Halloweenと呼ばれるようになった。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%AD%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%B3
ケルト人の収穫感謝祭がカトリックに取り入れられたものとされている。
ケルト人の1年の終りは10月31日で、この夜は死者の霊が家族を訪ねたり、
精霊や魔女が出てくると信じられていた。
これらから身を守る為に仮面を被り、魔除けの焚き火を焚いていた。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%AD%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%B3
魔女やお化けに仮装した子供達が
「トリック・オア・トリート(Trick or treat. 騙さないと処置するぞ)」と
唱えて近くの家を1軒ずつ訪ねる。
これに合わせて欧米では、放火事件などが頻発する。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%AD%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%B3
5
:
名無しさん
:2008/04/29(火) 11:46:22
【ハロウィーン・パラドックス(その4)】
ハロウィーンのテーマは、死、アンデッド、黒魔術、神話上の霊体などが含まれる。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%AD%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%B3
アンデッド (Undead) とは、かつて生命体であったものが既に生命が失われている
にもかかわらず活動する、超自然的な存在の総称。心霊、天使、幽霊が該当する。
多くの文化や宗教で伝説・伝承上にアンデッドが見られ、
またフィクションにも、とりわけファンタジーに特に多く登場する。
6
:
名無しさん
:2008/04/29(火) 11:47:43
【ハロウィーン・パラドックス(その5)】
ハロウィーン
http://www2.gol.com/users/celtic/cfj97/halweenj.html
サウェンへの生贄(いけにえ)に、 動物や時には
人間もその火で焼かれた。
このことからかがり火を「骨の火」と呼び、それが今
日のかがり火(ボーンファイヤー Bonfire )の語源とされている。
■
死者の霊魂を鎮めるために、人々は外に出て彼らに食物を差し出した。
ある場所では、家々を回ってごちそうを集めたところもあった。
ごちそうを差し出さなかった家では、確実にテロに逢い、
生き物は死に、食べ物は腐った。
7
:
名無しさん
:2008/04/29(火) 11:48:57
【ハロウィーン・パラドックス(その6)】
これは秋田県のナマハゲ風習と共通点がある
1)年に1回、化け物や鬼が、各家庭を訪問する
2)訪問時に各家庭を脅す
3)みかじめ料や食べ物を要求する
4)要求を呑まなければ地域からテロにあう
5)カニバリズム(人食い)と関連性がある
6)生贄、スケープゴート選抜に関係がある。
7)人間が殺される事もある
ハロウィーンの起源である
ケルトのサウィン祭は人食い儀式だった可能性はないか?
8
:
名無しさん
:2008/04/29(火) 11:50:57
【ハロウィーン・パラドックス(その7)】
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
ハロウィーンの起源である
ケルトのサウィン祭から考察した西洋の黒社会
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%AD%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%B3
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
英国でCJD(プリオン病)が多いのは、これが背景ではないか?
【1)黒社会としての暗闇信仰】
日没は新しい日の始まりを意味していた。
したがって、この収穫祭は毎年10月31日の夜に始まった。
【2)宗教としての黒社会化】
アイルランドと英国のドルイド祭司たちは、火をつけ、生贄の犠牲を捧げた。
【3)スケープゴート化された人間の殺戮】
村民たちは、屠殺対象の骨を炎の上に投げ込んだ(かがり火」を"bonfire"と呼ぶのは、これらの「骨火」に由来)
人間もその火で焼かれた。
http://www2.gol.com/users/celtic/cfj97/halweenj.html
【4)生贄殺戮儀式の共犯化による村社会の共同体意識の向上】
かがり火が燃え上がると、村人たちは他のすべての火を消し、各家族は厳粛にこの共通の炎から炉床に火をつけた。
これにより、村の各家族は一つにつながった
【5)地域社会からのテロ圧力】
「トリック・オア・トリート(Trick or treat. 騙さないと処置するぞ)」と
唱えて近くの家を1軒ずつ訪ねる。みかじめ料を差し出さなかった家では、
確実にテロに逢い、生き物は死に、食べ物は腐った。
現代でもこれに合わせて欧米では、放火事件などが頻発する。
【6)「魂のケーキ」(soul cake) 】
キリスト教徒は「魂のケーキ」(soul cake) ――干しぶどう入りの四角いパン――を乞いながら、
村から村へと歩いたとされているが、下層階級の人達は、そのようなものを多くの地域民に
振舞う経済的余裕がない事を考えれば、「魂に関係する何らかの別の食材」である隠語である可能性が否定できない。
9
:
名無しさん
:2008/04/29(火) 11:52:20
【ハロウィーン・パラドックス(その8)】
ネットで見たハロウィーンに関する記述(未確認情報):
ハロウィーンってちょっと面白そうな行事に思えますが、
実はとんでもなく怖い行事なんです。サバト達の行事で
ハロウィーンは悪魔に従うためのようなもので、
4歳になった子供を生贄として殺すそうです。
もちろんジャックオランタンは悪魔が怖い顔で脅かすというものなんです。
つまりハロウィーンは子供に悪魔にひれ伏す様に教え込む行事。
http://f28.aaa.livedoor.jp/~anadolu/diary's/0410/31.htm
10
:
名無しさん
:2008/04/29(火) 11:53:21
【ハロウィーン・パラドックス(その9)】
サウィン祭・ハロウィンと人喰い(カニバリズム)との関連:
1.ヨーロッパ全域の先住民であるケルト人は狩猟民族である。
2.狩猟民族の収穫祭とは農耕民族の収穫祭とは性格を事にする
3.畜産業を行うのに必要な飼料農業自体が長い間、欧州にはなかった
4.従ってケルト人の狩猟文化とは、もっぱら野生生物対象(人間狩りを含む)だったと推察できる
5.欧州でもっともバイオマスが多く、狩猟をしやすい野生動物とは「人間」に他ならない
6.ケルトの収穫祭(サウィン祭)での収穫物とは、「人間」そのものが
少なくとも一部は含まれていないとむしろ不自然である。
7.実際、ケルトの収穫祭にて人間自体が生贄に使われた事を主張する資料がある。
http://www2.gol.com/users/celtic/cfj97/halweenj.html
8.農業(小麦)から生産するパンよりも、狩猟(人狩り)から生産する人肉の方が
生産が容易であり、下層階級の庶民がパンを地域民多数にふるまえるとは考えにくい。
従って、キリスト教徒が配分を求めた「魂のケーキ」とは人肉の隠語である可能性が捨てきれない。
9.キリスト教というミームを2000年前に拡散させる(すなわち布教)にあたって
ヨーロッパ全域の先住民であるケルトの土着宗教(サウィン祭など)と融合させないと、
布教自体が困難であると考えられる。
10.かつてバチカンはカニバリズム(人食い)を条件付で認める発言をしている。
11
:
名無しさん
:2008/04/29(火) 11:54:34
【ハロウィーン・パラドックス(その10)】
たとえ罪を犯しても、御父のもとに弁護者、正しい方、イエス・キリストがおられます。
この方こそ、私たちの罪、いや、わたしたちの罪ばかりではなく、全世界の罪を償ういけにえです。
新約聖書『ヨハネの手紙1』2章1-2節
■
上に示した新約聖書『ヨハネの手紙1』2章1-2節
において、注目すべき記述は
「全世界の罪を償ういけにえ」
という考え方である。これは現在、キリスト教圏のハロウィーンにつながっている
ケルトの土着宗教(サウィン祭など)で毎年、屠られている「生贄」と共通した概念である。
すなわち、キリスト教とは
『生贄教』もしくは『スケープゴート教』であり
この点、仏教とは大きく性格を異にする。
人類、特にキリスト教圏は
この点、新たな精神革命が必要である。
12
:
名無しさん
:2008/04/29(火) 11:55:52
【ハロウィーン・パラドックス(その11)】
キリスト教の罪は果てしなく重い
聖書の見直しが必要である。
■
罪から来る報酬は死です。
しかし、神の下さる賜物は、
私たちの主キリスト・イエスにある永遠のいのちです。
(ローマ人への手紙 6章23節)
============
【キリスト教圏のハロウィンの
「トリック・オア・トリート(Trick or treat)」の本当の訳】
(表面上)
お菓子くれないと、いたずらしちゃうぞ
↓
(実質1)
世間を騙して仮面を被り続けないと、お前の家を地域テロで滅茶苦茶にしてやるぞ!
(実質2)
キリスト教の黒社会に従わないと、生贄(スケープゴート)にして人肉団子(魂のケーキ)にするぞ!
13
:
名無しさん
:2008/04/29(火) 11:57:49
【ハロウィーン・パラドックス(その12)】
欧州のキリスト教が秋田県のナマハゲ風習とここまで共通点があるのは
秋田県民の一部が白人系等だからである可能性がある。
秋田県民のミトコンドリアの一部は白人系なのだろう。
なお、ハンガリーの祭に出てくるプジョーなるキャラクターは
秋田県のナマハゲと酷似している(外見および他人の家に勝手に入って子供を襲う点)。
文化人類学的にも同じ根である可能性が否定できない。
1)年に1回、化け物や鬼が、各家庭を訪問する
2)訪問時に各家庭を脅す
3)みかじめ料や食べ物を要求する
4)要求を呑まなければ地域からテロにあう
5)カニバリズム(人食い)と関連性がある
6)生贄、スケープゴート選抜に関係がある。
7)人間が殺される事もある
8)CJD(プリオン病)発生率が高い
すなわちキリスト教とは
実は「ナマハゲ教」であった一面もあるという事だろう。。
■
生贄に見るケルト民族と日本民族の共通性
http://www.takamatsu-u.ac.jp/nlibrary/kiyo/no39/no39takashige.pdf
■
ハンガリーのナマハゲ
http://www.szagami.com/cities/aj-mohacs.htm
http://blog.szagami.com/archives/2006_3_6_28.html
http://www.mohacs.hu/
(右上の写真)
14
:
名無しさん
:2008/04/29(火) 11:59:19
【ハロウィーン・パラドックス(その14)】
①マジャール部族が多いハンガリーにおけるブショー関連の土着宗教と
②やはりマジャール部族が多いと見られる秋田県のナマハゲ関連の強度な人喰い殺人系土着宗教と
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/137-157
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/12-207
③ヨーロッパ先住民であるケルト人の収穫祭(サウィン祭:キリスト教圏のハロウィン)に代表される土着宗教は
いずれも以下の点において共通項をもつ可能性がある。
1)年に1回、化け物や鬼が、各家庭を訪問する
2)訪問時に各家庭を脅す
3)みかじめ料や食べ物を要求する
4)要求を呑まなければ地域からテロにあう
5)カニバリズム(人食い)と関連性がある
6)生贄、スケープゴート選抜に関係がある。
7)人間が殺される事もある
8)CJD(プリオン病)発生率が高い
特に
②やはりマジャール部族が多いと見られる秋田県のナマハゲ関連の強度な人喰い殺人系土着宗教と
③ヨーロッパ先住民であるケルト人の収穫祭(サウィン祭:キリスト教圏のハロウィン)に代表される土着宗教
の2つに関しては、上にのべた全ての点において、ほぼ一致しているようだ。
この比較文化人類学面での考察は
宗教とは何か?
という点においても示唆に富む分析を与えている。
15
:
名無しさん
:2008/04/29(火) 12:03:21
【ハロウィーン・パラドックス(その15)】
キリスト教の解体を考えるべき時期に来ている。
21億人もの信者を擁するキリスト教に代表されるようような
「スケープゴート、生贄を前提とした偽宗教・土着宗教や社会システム」から
如何に脱却するかが今後、人類最大の課題の一つになりうるであろう。
それを真剣に考えないと科学技術の高度な発達が進めば進むほど
人類社会は「高度な人喰い・共食い社会のベクトル」を突き進む事になりうる。
科学技術が発達すればするほどヒューマニズム・デモクラシー社会から遠のいてしまう。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/137-157
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/12-207
16
:
名無しさん
:2008/04/29(火) 12:05:23
【ハロウィーン・パラドックス(その16)】
ローマカトリック教会、聖公会(イギリス国教会)、ルーテル教会(ルター派)
改革長老教会(カルヴァン派) 、東方正教会(オーソドクス)、アルメニア正教会
コプト正教会、ネストリウス派、モルモン教 各派殿
繰り返しますが、これ以上、人民を騙さずに、キリスト教の解体を考えるべき時期に来ています。
「たとえ罪を犯しても、御父のもとに弁護者、正しい方、イエス・キリストがおられます。
この方こそ、私たちの罪、いや、わたしたちの罪ばかりではなく、全世界の罪を償ういけにえです。 」
新約聖書『ヨハネの手紙1』2章1-2節
に見られますように、キリスト教の本質は流派が違っても
「全世界の罪を償ういけにえ」 を前提にするという考え方です。
これは現在、キリスト教圏のハロウィーンにつながっている
ケルトの土着宗教(サウィン祭など)で毎年、屠られている「生贄」と
共通した概念であり、殺される立場の多くの人たちにとっては理不尽きわまりないものがあります。
またミサにおけるパンとぶどう酒は、明らかに人肉食のモデルであり
キリスト教とは、「スケープゴートの人肉食によって自らを浄化する」というミームが
少なくとも潜在的には前提となっているとしか思えない教義になっており、
この考え方はあまりにも多くの犠牲を生んでいるのではないでしょうか?
繰り返しますが、キリスト教の解体を考えるべき時期に来ていると考えます。
キリスト教はミーム的にも欺瞞があまりに多く、
人類、特にキリスト教圏はこの点、新たな精神革命が必要であると考えざるをえません。
17
:
名無しさん
:2008/04/29(火) 12:06:24
【ハロウィーン・パラドックス(その17)】
キリスト教は直ちに解体が必要である
18
:
名無しさん
:2008/04/29(火) 12:07:06
【ハロウィーン・パラドックス(その18)】
100%の詐欺であるキリスト教は直ちに解体が必要である
これ以上の生贄教布教はやめるべきだ。キリスト教は全て「嘘」である。
生贄として殺される立場の多くの人たちにとって
キリスト教は理不尽きわまりないものがある。
キリスト教と共通点が多いナマハゲ風習のある
秋田県等で現在も続く生贄大量殺人犯罪風習を見てほしい。秋田は人間沙汰ではない。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/137-157
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/12-207
生贄を前提とする限り同じような全世界で起こっていると見られる。
これが本当の「ダビンチ・コード」 。
19
:
名無しさん
:2008/04/29(火) 12:08:17
【ハロウィーン・パラドックス(その19)】
以下の記事の原因は「人肉」だろう。
サウィン祭の発祥地である英国スコットランドは、
ナマハゲ祭の発祥地である秋田県と似ている点がある。
スコットランド人も秋田県民も人を食って頭が一部狂っているようだ。
■
スコットランドにvCJDが多いのは貧しい食事によるのでは?
ブライアン・クリスティー、エジンバラ
http://www2.odn.ne.jp/~cdu37690/purionnyoutyuunihakken.htm
スコットランドとイングランド北部のvCJD(変異型クロイツフェルト・ヤコブ病)発生率が
他の英国の地域より2倍高いのは、貧しい食事によるのではないかと推測されている。
エジンバラのCJD監視委員会の上級病理学者ジェームズ・アイロンサイド教授は、
英国北部でパイやバーガーといった安い肉製品がより頻繁に消費されていることが
この違いになっているのではないかという。 グラスゴウで開かれた
英国協会科学祭で報告したアイロンサイド教授は、英国に於ける発生件数は
確実に増える傾向にあり、1996−1999までは毎年約14名だったが
昨年は28名に増えており、今年は既に17名の発生があったという。
アイロンサイド教授は、最悪の場合英国で14万人の死亡という
これまでの予測は、今の傾向が続けば上方修正する必要が出るかも知れないと言う。
BSEに感染した肉が食糧として出回ったのは殆どが1980年代から
1990年代始めまでだが、アイロンサイド教授によると食事に問題があるか
どうかを調査するのに食品業界の抵抗があり、
「製品中にどのような肉が使われたのかという情報を我々に与えたがらない。」という
20
:
名無しさん
:2008/04/29(火) 12:10:28
【ハロウィーン・パラドックス(その20)】
なぜ北に多いのか?
Simon Cousens. Geographical distribution of variant Creutzfeldt-Jakob disease in Great Britain, 1994-2000. Lancet 2001;357: 1002
心筋梗塞,肺癌と,同じ英国内でも,嫌な病気は北へ行けば行くほど頻度が高くなる.
私の愛するグラスゴーは世界で最も心筋梗塞の頻度の高い都市として知られている.
おそらく,これは,生活習慣が背景にあるからだろう.
そして,vCJDも,北へ行けば行くほど頻度が高くなる.
スコットランドでの頻度はEast Angliaのなんと6倍以上だ.
これは,何もエジンバラにCJD Surveylance Unitがあるからではないということが,
今回の検討ではっきりした.何もスコットランドの医者が一生懸命見つけようとするから
たくさん見つかるというわけではないのだ.
一方,牛肉をたくさん食べるからかどうかは,今回の検討でもはっきりしなかった.
食生活というのはとらえどころがない面がたくさんあるからだ.
http://72.14.235.104/search?q=cache:nRxxMqpxn3IJ:dhcp10-131.slis.tsukuba.ac.jp/web/g/8798.html+%EF%BC%A3%EF%BC%AA%EF%BC%A4%E3%80%80%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89&hl=ja&gl=jp&ct=clnk&cd=10
21
:
名無しさん
:2008/04/29(火) 13:35:41
【ハロウィーン・パラドックス(その21)】
状況証拠的には、タイムマシンは確実に存在する模様だ。
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1154258162/
そしてタイムマシンを使った偽宗教が
キリスト教に他ならない。この宗教は100%嘘である。ミームも矛盾だらけだ。
いずれにせよ、タイムマシンと
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1154258162/
人喰い風習と密接に関係があると見られるCJD(ヤコブ病)の2つ
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/137-157
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/12-207
が、キリスト教を理解する上での最大のポイントになる事だけは
間違いないだろう。宗教を科学する。そのスタンスが重要だ。
これが本当の「ダビンチ・コード」
22
:
名無しさん
:2008/04/29(火) 13:37:28
【ハロウィーン・パラドックス(その22)】
いずれにせよキリスト教の存続はもう許されないでしょう。
明らかに詐欺なのですから。これは宗教ではありません。
生贄を前提とした偽宗教など「人間」が考えることではないぞ。
聞いてるか、ローマ法王。 生贄にされ殺された多くの人間の心境を
考えた事が一度でもあるのか?
今の聖書は全て嘘であると推察できる。元ヒトラー・ユーゲント隊員だった
教皇(ローマ法王)ベネディクト16世(ラツィンガー枢機卿)が
中心の一人になってつくり、既に現実化しているタイムマシンによって
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1154258162/
2000年前に導入したものである可能性が高い。
しかし、問題の本質はその点にあるのではなく、むしろ
「生贄を前提とした教義」にしている点と、ミサを通して
「人肉食を奨励している点」にある。偽宗教に他ならないキリスト教の
最も本質的な祭はクリスマスにあるのではなく恐らくハロウィン(生贄祭)にある。
これでは世界がつぶれてしまう。
こういった問題は仏教やイスラム教にはない。
イスラム教は人肉食を強く禁じているし仏教の多くもそうだ。
特に仏教は生贄を前提にしている訳ではない。殺生を禁じている(但し日蓮宗と臨済宗は邪教)。
世界宗教の中ではキリスト教のみ何でも食べる滅茶苦茶な教義にしている。
これは認める訳にはいかないのだよ。あまりに犠牲者が多い。納得できない。
23
:
名無しさん
:2008/04/29(火) 13:38:28
人民から支配者層が金を搾り取る方法は3つある。
一つは、税金。
二つ目は、宗教。
そして三つ目は、麻薬だ。
キリスト教は初めから2(宗教税確保・思想統制を含む統治手段)のために
作られた偽宗教であり、教義には「愛」はない。サウィン祭で人を生贄として殺して
喰う事が前提である以上、「愛」などはじめから存在しない。あるのは「偽愛」。
「生贄を前提とした愛」などあるはあずがない。全ては欺瞞。
それに対し、仏教とイスラム教は「愛」がある。
赤ん坊や子供も含めて容赦なく殺しまくっているのは、
どうしても認める訳にはいかない。
24
:
名無しさん
:2008/04/29(火) 13:39:03
【キリスト教が時空操作による文化工作である事を世界が認めだしたとする根拠】
1.熱烈なキリスト教徒であるはずの米国大統領が
キリスト教系国会議員陣の信仰をあからさまに揶揄した発言をしている事を
今年になって初めて世界で初めて意図的にPRした。
http://www.usfl.com/Daily/News/06/10/1016_016.asp?id=50942
2.今年初めてクリスマスツリーばかり14本を飾ったシアトルの空港で
ツリーの大半が一時撤去される騒ぎが初めて発生した。
3.伝統的にカトリック色の強いスペインにおいて
小学校のクリスマス祝いが今年初めて中止された 。
4.バチカンのお膝元であるはずの伝統的なカトリック大国
イタリアにおいてさえ今年になって初めて恒例だったカトリック大司教
のクリスマス時の訪問を小学校が拒否したと報じられた(12.25の毎日新聞)。
5.同じくイタリアでキリストの生誕場面を表現した伝統人形「プレゼーピオ」
の販売を大手玩具チェーン店が拒否した。
6.イタリアの小学校でプレゼーピオや十字架を飾らなかったり、
賛美歌を歌う事を拒否するところが今年になって初めて出始めた。
7.英国では今年になってクリスマスカードに
「メリークリスマス」と書くのを自重し「ハッピーホリデーズ」に
変更する動きが活発化した。
25
:
名無しさん
:2008/04/29(火) 13:39:34
【キリスト教が時空操作による文化工作である事を世界が認めだしたとする根拠(その2)】
8.米国でも「メリークリスマス」か「ハッピーホリデーズ」かの
対立騒動が商店街で起こり、不買運動にまで発展した
http://www.asahi.com/international/update/1223/003.html
9.米国シカゴでは市が運営にかかわったマーケットで
キリスト生誕物語の映画の宣伝ビデオの上映を許可するかどうか
で騒動が起こった。
10.カトリック教会が関わったと見られる「ダビンチ・コード」なるハリウッド映画
が今年になって初めて上映され、キリストの生誕に裏があること、
現代社会にキリストの血縁者がいる事を世界に初めてPRした。
11.ローマ法王がイランなどの関係各国から今年は異様に強い非難を受けた。
それと同時にバチカンとして今年は他宗派との関係を積極的に高めるような
政策転換に初めて出た。
12.ローマ法王が今年12月20日の演説で「多くの人々が神に無関心になった」と
発言した。また11月のトルコでの演説では「欧州文化に根付くキリスト教
の伝統が弱体化した」ともバチカン史上初めて述べ、2006年を「諸文化と諸宗教の衝突の危機の年」
と総括した。
13.トルコやソマリアではカトリック神父や修道女が殺戮される事態にまで至った。
26
:
名無しさん
:2008/04/29(火) 13:40:36
【キリスト教が時空操作による文化工作である事を世界が認めだしたとする根拠(その3)】
>ブッシュ大統領の政策担当者たちが、現政権の重要な支持基盤であるキリスト教福音派を
>表向きは厚遇しながら裏では「ばか」呼ばわりしていたことを暴露するホワイトハウス元高官
>の著書が、16日に発売された。
>クオ氏は同著で、ホワイトハウスの政策担当者たちは「(信仰基盤施策が取り込もうとする)
>『ばかども』が政治的には非常に貴重で、いろんな使い道があることを知っていた」
>「悲しいことに政策担当者たちは、政治に関わるキリスト教信者がいかにばかであるかを
>頻繁に声を荒げて強調する」と書いている。
http://www.usfl.com/Daily/News/06/10/1016_016.asp?id=50942
敬虔なキリスト教徒だったブッシュ大統領も
とうとうキリスト教の欺瞞に呆れられたという事ではないでしょうか。
ただ霊社会は否定されていないと思いますが。
キリスト教では対応できないという結論にUSAは達したのではないでしょうか?
USAはデモクラシーが基本ですので、キリスト教の生贄を前提とした教義では
国が成立しません。
27
:
名無しさん
:2008/04/29(火) 13:42:58
【ダビンチコード・パラドックス】
当方が、
ハロウィーン・パラドックス
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1165758704/1-21
サンタクロース・パラドックス
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1165758704/578-601
にても一部指摘したように、キリスト教は日蓮宗同様に時空操作によって
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1154258162/1-30
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1154258162/31-36
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1154258162/40-48
現代社会で作られて2000年前に導入された文化工作である可能性が出てきている。
ここでは詳細をあえて示さないが、イエス・キリストのモデルとされた人物は
日蓮のモデルとされた人物と同じである可能性が、複数の根拠から否定できない。
28
:
名無しさん
:2008/04/29(火) 13:44:12
【ダビンチコード・パラドックス(その2)】
ハリウッド映画「ダビンチ・コード」においても
今回の学術論議と共通していた点が少なからずあった。
1.イエス・キリストの血脈が現在まで続いているとする点
2.イエス・キリストが実は結婚しており、子供も作っていたという点
3.現代社会にイエス・キリストの血脈がいる事をカトリック教会が認識しているという点
4.聖体伝説に裏がある点(すなわちミサのワインとは本当に人間の血液から出来ていただけでなく、
同じく中世におけるミサのパンとは人肉であった事が推察できる点)
5.キリスト教の驚愕の秘密を秘密結社が守っていたとされている点
(時空操作によるキリスト教ミーム導入がキリスト教の秘密であるとすれば筋が通る)
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1154258162/1-30
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1154258162/31-36
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1154258162/40-48
6.中世に執拗に繰り返された魔女狩りはこの秘密を守るための思想統制を目的として
行われていた一面をもつと考えれば筋がとおる点
7.映画「ダビンチ・コード」において「普通の大学の中年教員」が
ジェームス・ボンド(007)ばりに奮闘し、度重なる暗殺危機を乗り越え、
キリスト教の本質を遂に見抜く点。
8.キリスト教においてイエス・キリストは激しい組織弾圧・政治弾圧を受けていたとする点
9.当該人物の幼少時に住んでいた場所が、日本国内の政令指定都市にある乗馬倶楽部の厩舎
の隣とされており、キリストや聖徳太子が馬厩舎で生まれたとする伝説と奇妙に一致する。
10.ここでは詳細には記さないが今回の学術論議に対する
各方面からの各種の膨大な心因反応が矛盾しない事。
29
:
名無しさん
:2008/04/29(火) 13:46:52
【クリスマス・パラドックス】
仮説:
クリスマスとは親等による子殺しと共食いだった。
クリスマスプレゼントとは
親や殺人業者から子供への「死」のプレゼントだった。
30
:
名無しさん
:2008/04/29(火) 13:47:25
【クリスマス・パラドックス(その2)】
クリスマスの起源は、キリスト教が欧州に導入される前から
欧州に根付いている土着風習にあり、その本質は慰霊祭と見られる。
クリスマスは1年で最も日照時間が短い冬至期にあるため、
この時期が1年で最も殺人が多く、生贄&共食い目的の殺人が最も激しい傾向にある可能性がある。
(根拠は現在の北日本で日照時間と各種死亡率との相関が異様に高い事)。
日照時間が短いとセロトニンなどの脳内神経伝達物質の分泌が抑制され
秋田県で現在でも日常茶飯である共食い目的の集団殺人が欧米でも激しくなっていると推察できる。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/12-207
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/137-157
そのため欧州では古来からこの時期に子供を殺し、「子豚の丸焼き」と称して
丸焼きにしてクリスマスディナーにする風習があった。このあまりに酷い風習を
健全化するため米国はWW2後の欧州経済援助時においてサンタクロースを善人とする
イメージ刷新政策をとったのが現在の表向きのサンタクロースである。
しかしその実態はサンタクロースは殺人業者であ
現在の秋田県民のように子供を殺して自然死扱いして営利で食べる。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1160835645/137-157
この太古からの風習は現在の欧米でも続いているため
北米航空宇宙防衛司令部NORADはサンタクロースと称する殺人業者の監視
現在でも行っている。
http://shinobu.cocolog-nifty.com/apty/2005/11/norad2005_f1d9.html
なおわが国においても(原因不明の小児死亡が発生する)SIDS、川崎病、りんご病は
実はサンタクロースが原因である可能性が否定できない。
31
:
名無しさん
:2008/04/29(火) 13:48:21
【クリスマス・パラドックス(その3)】
フランスでサンタクロースが公開処刑された事がかつてあった
とする書籍が出ているのはこれなんですね。WW2直後の米国の欧州援助政策の中で
サンタの印象転換政策がとられたというのは「逆もまた真なり」という親心がとられたからでしょう。
スペイン、フィリピン、アルゼンチンなどにおける
クリスマスディナーにおける「子豚の丸焼き」というのは恐らくこれでしょう。
クリスマスは一年で最も日照時間が短い冬至の時期。という事は
1年で最も殺人が多い時期。クリスマスはその慰霊祭でしょう。
>個人的には面白いデータだと思うよ。
>そこで質問。
>他の国ではどうなの。日照時間との相関。
コメントいただき有難うございました。
日照時間と各種死亡率との相関は当方の研究が世界初と思います。
ただイギリスでは北部ほど各種死亡率が高いという類似した結果を出しています。
時空操作の時代、私はこの英国の結果より以前のオリジナリティがあると考えていますが、
いずれにせよ英国の結果も当方の結果と矛盾しません。
北日本では日照時間が短いほど各種死亡率が有意に高まっています。
これは日照がセロトニンなどの神経伝達物質の脳内分泌に影響するためと推察しています。
そして、クリスマスの時期は1年で最も日照時間が短いので、当然、殺人率もそれだけ
高いものと仮説をおいています。
32
:
名無しさん
:2008/04/29(火) 13:50:25
【クリスマス・パラドックス(その4)】
クロード・レヴィ=ストロース/中沢新一 『サンタクロースの秘密』 (せりか書房)
クリスマスは元々は「冬至の慰霊祭」:
1.1951年にフランスでサンタクロースを処刑するできごとがあった。
仕掛けたのはカトリック教。
2.Xマスのもとは一年で一番陽の差す時間の短い「冬至」の日に
ヨーロッパ各地で行われていたもの。
3.昼間の長い季節は「生きる者の世界」。しかし、夜が長くなる季節には
生命のエネルギーは衰えて、冬至の日には「死者」たちが
「生の世界」に戻ってくるとされていた。よって昼間を取りもどすために「祭」をして、
その死者達を迎え、慰め、礼を尽くして送りかえさなければならないと考えられていた。
33
:
名無しさん
:2008/04/29(火) 13:51:04
【クリスマス・パラドックス(その5)】
サンタクロースとはキリスト教の聖人、聖ニクラウス:
http://www.tabicom.com/contents/forum/miho/4.html
聖ニクラウスは小アジア(現在のトルコ南部)のミュラという町出身の教会の司教。
「残忍な肉屋が三人の子供達を包丁で切り刻み、塩漬け用の樽に漬け込んだ。
行方不明の子供達の無残な姿を発見した家族や村人が嘆き悲しんでいるところ
聖ニクラウスがその状況を発見という設定。
すなわち、サンタとは子供殺人と共食いが元々の起源。
現在のサンタのイメージはWW2後に米国が商業的に作り上げたもの。
というかあまりに無残な風習のため、米国が何とか助けようとしたものと
言えるかもしれない。
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