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宗教を考える
8
:
名無しさん
:2008/04/29(火) 11:50:57
【ハロウィーン・パラドックス(その7)】
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
ハロウィーンの起源である
ケルトのサウィン祭から考察した西洋の黒社会
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%AD%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%B3
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
英国でCJD(プリオン病)が多いのは、これが背景ではないか?
【1)黒社会としての暗闇信仰】
日没は新しい日の始まりを意味していた。
したがって、この収穫祭は毎年10月31日の夜に始まった。
【2)宗教としての黒社会化】
アイルランドと英国のドルイド祭司たちは、火をつけ、生贄の犠牲を捧げた。
【3)スケープゴート化された人間の殺戮】
村民たちは、屠殺対象の骨を炎の上に投げ込んだ(かがり火」を"bonfire"と呼ぶのは、これらの「骨火」に由来)
人間もその火で焼かれた。
http://www2.gol.com/users/celtic/cfj97/halweenj.html
【4)生贄殺戮儀式の共犯化による村社会の共同体意識の向上】
かがり火が燃え上がると、村人たちは他のすべての火を消し、各家族は厳粛にこの共通の炎から炉床に火をつけた。
これにより、村の各家族は一つにつながった
【5)地域社会からのテロ圧力】
「トリック・オア・トリート(Trick or treat. 騙さないと処置するぞ)」と
唱えて近くの家を1軒ずつ訪ねる。みかじめ料を差し出さなかった家では、
確実にテロに逢い、生き物は死に、食べ物は腐った。
現代でもこれに合わせて欧米では、放火事件などが頻発する。
【6)「魂のケーキ」(soul cake) 】
キリスト教徒は「魂のケーキ」(soul cake) ――干しぶどう入りの四角いパン――を乞いながら、
村から村へと歩いたとされているが、下層階級の人達は、そのようなものを多くの地域民に
振舞う経済的余裕がない事を考えれば、「魂に関係する何らかの別の食材」である隠語である可能性が否定できない。
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