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体験談用

1 ka-zu★ :2006/10/09(月) 00:39:09
体験談用のスレッドです。

必ず、「題名」を一行目にお書きください。

13 ka-zu★ :2007/07/22(日) 09:48:07
ごめん・・・正直オムツネタ勘弁。

後、出身地とか個人情報とかに関わるような質問も遠慮してね。

14 貴俊 :2007/10/24(水) 01:02:35
題名「僕の消えないおねしょの記憶」
僕の中学1年の時のおねしょの体験です。
恥ずかしい話、今、中学2年生なんだけど寒くなると時々、
おねしょすることがあります。

中学に入学して野球部に入った初日のことです。
先輩たちに「明日までに坊主にして来い。歓迎のグランド20週、腹筋、腕立て100回×2セット」と言われました。
僕たちは、言われたまましました。その日はおまけに暑かったので、すぐにのどが乾き
水を多く飲みました。そして、家に帰って来た時は疲れて何もする気にもなれなくて、
中学の体操服の格好で寝てしまいました。
僕は野球部をやめようと決めている自分が出てきて、
サッカーボールを蹴っている自分が出てきたり、バスケをしている自分や
気持ちよくプールを泳いでいる自分が出てきたときに
突然、目が覚めて、自分の部屋か、夢見てたのか、と気づいたと同時に
下半身にへばりつく感じがして、布団をめくると鼻にツゥーンとくるにおいがして、
大きいおねしょ布団が出来ていました。
おねしょを隠すこと出来ないて、母や弟(小4)に見られ、
母に「いくつになって、おねしょしているの。早く外に干しなさい。」と言われ、
弟には「お兄ちゃん、おねしょした、僕でもしないのに。」と言われました。
さらに僕の学校の中学の体操服は白だから、洗濯しても薄く黄色い跡が・・・
入学した間もないのに買ってもらえず今でも使っています。
坊主にして来ないで先輩に怒られました。

15 匿 名 :2007/10/30(火) 13:48:02
トイレの中でおもらし
僕が小6のとき、近所の公園でお祭りがありました。その途中、僕はトイレに行きたくなったのですが、その公園には工事現場にあるような小さく汚い男女共用のトイレしかなく、おまけに何人か並んでいました。
ようやく僕の番が回ってきました。あわてて鍵を閉めるが鍵が壊れていてしまらなかった。僕は和式トイレで小便をしたことがないため少し戸惑ったが、ズボンを膝の辺りまで下ろすことにした。しかしその瞬間、小便がブリーフの中に全部出てしまった。さらに肘がトイレの扉に当たってしまい、扉が開いてしまった。そして並んでいた5年生くらいの子に見られてしまい、大笑いされてしまった。幸いにもズボンは濡れていなかったのだが、ブリーフは黄色く染まってしまった。仕方が無いので濡れたブリーフの上にズボンを履いて出て行った。

16 taki :2007/11/03(土) 00:33:38
サッカーでのお漏らし

僕が小学校4年生の時の話です。このころ、僕たちのあいだではサッカーが大流行していて、休み時間や放課後はほぼ毎日サッカーをしていました。
そんなある日の放課後、僕はいつものように校庭でサッカーをしていたのですがおしっこに行きたくなりました。でも、途中で止めるのも友達に悪いと思い、きりがいいところまでは我慢することにしました。しかし、なかなか休憩しようという雰囲気にはなりません。僕はひたすら我慢しながらサッカーを続けましたが、けっこうつらく、おしっこをちびりながら続けていました。やっと休憩になりトイレに行きましたが、すでにほとんどをパンツの中に漏らしてしまいびしょびしょに濡れていました。その後もサッカーを続けましたが、すごく気持ち悪かったです。
家に帰ってからは、親にばれないようにしていましたが、結局においでばれてしまい、ちゃんと着換えろと叱られました。

17 貴俊 :2007/11/22(木) 20:03:19
題名「おねしょ旅行(修学旅行)」
一ヶ月前に修学旅行がありました。
正直、行きたくありませんでした。

ある日、学校で「修学旅行のお知らせ」と言う紙が配られました。
紙が配られてみたとき、僕には関係ないと思っていました。
それは、小学校の時から、学校の旅行すべて、おねしょがあるから、
ズル休みしていました。だから、また、休むから関係がないと思っていました。
しかし、家に帰って、母に「修学旅行のお知らせ」の紙を見せると
驚きの言葉が返ってきました。母に「行きなさい。小学校の時、一度も行っていないから、もう、中学生だから必ず行きなさい」と言われて、出席するに○をされて、渡されました。僕は、行きたくないと言い続けましたが、無理でした。
その日から修学旅行前日まで、不安な日が・・・続きました。
不安で寝不足になることやみんなの前でおねしょしたらどうしようや
おねしょのこと先生に言うの絶対に嫌など考えていました。
修学旅行の一週間前には、母が紙おむつ買って来て、渡されましたが、
恥ずかしくて、出来ないと言って返しました。
そして、すぐに修学旅行の当日になってしまいました。
当日の朝もおねしょしていました。おねしょした布団は
外に干さないで家の中に干しました。だから、行きたくない、今すぐでも、
どこかに逃げたいと思っていました。でも、逃げることも出来なくて、
友達が迎えに来て、一緒に学校へと行き、乗り物乗って、観光して、
旅館に着いて、カバンの中を見ると紙おむつが中に入っていました。
驚きと恥ずかしさを感じてすぐに閉めました。夕食、風呂と終わり、
寝る時間になりました。おむつすることを考えていたけど、オムツするチャンスがなく。
みんなの寝るのを待っていたましたが、自分が先に寝てしまいました。
夢の中で、僕は学校の教室に居て、椅子に座っていました。急に机がトイレに変わって、
おしっこをしてしまったと思います。
突然、先生に起こされました。起きた時、布団は先生にめくられて、おしっこの臭い
が感じで下半身が濡れていました。先生に「先生の部屋に行こう」と言われて、
そのまま、姿で、先生と一緒に行きました。僕は正直何があったのか理解出来ていなかったです。先生の部屋に着いて、理解して恥ずかしさで泣きました。
先生に脱ぐように言われて、学校の予備の服と新しい下着に着替えました。
先生が母に電話をして、おむつがあることを言ったと思います。
先生にズボンとパンツ脱いで、おむつしなさいと言われました。嫌だと言える状況では
なく、おむつをして、寝ました。もう一回、おねしょしてしまいました。
先生に「最初からおねしょのこと言ってくれたら、良かった。先生からみんなに言って置いたから、安心しなさい。」と言われた。みんな、僕のこと何もなかったように話しかけてきました。家に着いて、母におねしょのしたのを出して、「早く、おねしょ治しなさい」と怒られました。

18 naoki :2007/12/01(土) 19:31:49
僕が小学校5年のときの話です。
学校の行事で林間学校に行くことになったのですが行きのバスが渋滞してしまいました。
それなのに僕はお茶を飲んじゃってトイレに行きたくなってしまったんです。
ずっと我慢してると列を挟んでとなりにいた女の子に「ずっとモジモジしてるけどトイレ?大丈夫??」って聞かれちゃいました。。
僕は「あんまりもう我慢できないけど頑張るよ」って言ったんだけどだんだんとちびりはじめていました。
その子に「もう少し出ちゃってるんでしょ?先生にいってあげる」って言われたけど恥ずかしいからって断っちゃったんだけど最後はそこで女の子に見られながら漏らしてしまいました・・・。
その子とは班が同じだったから林間学校の間中トイレ大丈夫??とか我慢しないでねとか色々と言われました。。

19 ユウキ :2007/12/02(日) 18:00:33
タイトル:「バレなかったけど恥ずかしかったお漏らし」
僕は大学1年生になった今でも、週に2〜3回はおねしょをしています。そんな僕が去年高校3年生の時にしたお漏らし体験です。僕は、中学までは毎晩のようにパジャマまで濡らすほどのおねしょをしていたのですが、高校入学後はパンツが前からお尻までじっとり濡れるけどパジャマは濡れない程度になりました。そのため高校入学後は朝にパンツだけ穿き替えて学校に行ってました。中学校の頃はおねしょの量が多かったので学校でも居眠りはしないようにしてましたが、高校からは万一のことがあってもパンツだけしか濡れないからという思いもあり、たまに居眠りしてしまうこともありました。そしてパンツを濡らしたこともたまにありました。そんな感じで3年生まで問題なく過ごしたわけですが、まさか居眠りでおねしょする以外のことでパンツを濡らすなんて思ってませんでした。まだ丁度1年前のことなので鮮明に覚えていますが、推薦で大学も決まって学校での授業に身が入らなかった僕はあの日、2時間目の日本史の授業が始まってすぐに眠くなり、そのまま熟睡しました。生徒がみんな受験勉強で内職しているのをしっていたので、先生も生徒の中の何人かが寝ていても起こしませんでした。眠りから覚めると、3時間目の現代文の授業が始まっていました。さてそろそろ起きて、英検の勉強でもしようかと思い体を起こすと、強い尿意を感じました。おねしょしなかったけど、その尿意はとてもつもなく激しいものでした。トイレが近い僕は我慢もそれほど強くなく、中学の時にはお漏らしをして保健室で何度もパンツを穿き替えました。なので限界が近かった僕はタイミングを見計らってトイレに行かせてもらおうと思い、5分ほど待ちました。しかし、先生が手を止めた時、そろそろ言おうかなと思った僕に思いがけないことが起きました。なんと突然停電したのです。後でわかった話ですが、単なる電気使用量の問題でブレーカーが落ちただけだったようです。それでも突然の停電には驚いてしまいます。もう今にも「トイレに行かせて下さい」と言ってトイレに行ってオシッコをしようと思って排尿の準備が整っていたところに、突然の停電が起こって驚いた僕は体がビクッとした拍子に、オシッコがちんちんの先からほとばしり出て、穿いていた白いブリーフの中に生温かいオシッコがジョワ〜ッと充満していくのを感じました。お漏らしし始めて一瞬、放心状態になったものの、すぐに止めようとしたため数秒間漏らし続けたけど、なんとか止めることができました。でも漏らしてしまったオシッコはかなりの量でした。きっと制服ズボンも濡らしてしまったと思い、そっとズボンの方を見ました。冬の朝、曇りの日でおまけにカーテンを閉めた教室だったので停電している間はかなり暗かったので、黒い制服ズボンを目で見てみて濡れているかはわからなかったので、そっと手を当ててそれを確かめました。すると不思議なことに濡れてなかったのです。おしりの方は少し湿ってるという感じでした。それからすぐに停電は終わり、明るくなりました。僕はなぜズボンが濡れなかったのか考えると、実はその日は5時間目に体育の授業があり、着替えの際に短パンを穿くよりも制服ズボンの下に朝から穿いていた方が暖かいと思い、短パンを下に穿いていたため、短パンがお漏らしで出たオシッコを吸い取ってくれてたのです。授業の後、トイレの個室で確かめると紺色の短パンはじっとり湿っていて、白いブリーフはぐっしょり濡れていて真っ黄色に染まっていました。その後は言うまでもなく体育を見学にしたのですが、皆勤が掛かっていた僕はぐっしょり濡れたブリーフと短パンを制服ズボンの下に穿いたまま7時間目まで授業を受けて帰りました。においが出なかったのはラッキーでした。ちなみに今年から大学生になった僕は下宿なので、親を気にすることなく万一の時のためにブリーフに尿取りパッドを当てて通学しています。

僕が中学校の時にしたお漏らしやおねしょのことはまた書くことにします。長文になってしまってごめんなさい。

20 ゆう :2007/12/02(日) 22:57:12
おむつネタになるのかもしれないけど実話なんで許してくださいね。

僕は今中学3年生ですが、中学に入ったくらいからわざとおもらしやおねしょをするのを楽しむようになりました。2年までは布団の上に新聞紙とかをひいて、ブリーフと、しみが目立ちにくい色の服を着て、電気を消しておしっこをしていくのが好きでした。
でも3年になって勉強で忙しくなったんで、それをやってると後処理に時間がかかって大変なんでしばらくやめていました。
でも最近、ムーニーマンからスーパーbigというのが出たのを知って、これは便利かもと思ってこっそり買いにいきました。前からおむつに興味があったんですが、穿けるかどうか分からないし躊躇していたんですが、これは少し大きいくらいでした。

それで最近夜にいっぱい水分を取ってそのまま寝て、夜中にトイレに起きるときに、トイレに行く代わりにおむつの中にしていました。
でも、この間の木曜にやってしまいました!おむつを穿くのを忘れてブリーフだけで寝ました。そして夜中に目が覚めたのですが、寝ぼけていたみたいで、おむつを穿いていないことを忘れて、いつものようにそのままおもらしをしてしまいました!
きっと普通なら違和感を感じたと思うんですが、眠かったので気付かずにそのまま寝てしまいました。

朝起きてびっくり!パジャマも布団もぐっしょりで、ブリーフは冷たくなっていました。
僕は慌てましたが、学校に行かないといけないんで、すぐにトランクスに履き替えて、用意して出て行きました。(僕は寝るときや休日はずっとブリーフなんですが、ラインで分かるから学校には穿いていかないし、恥ずかしいから洗濯にも出さないで自分で洗っていました。)

最近僕の部屋のドアがゆるくて、すぐに開いてしまいます。僕は急いでいて、しっかり閉めないで出てきてしまいました。そしてお母さんがおねしょのにおいに気づいて、見つけてしまったのです。

家に帰るとお母さんから「きっと勉強で疲れていただけやから心配しなや。」といわれました。怒られなかったのはよかったのですが、その後、「あと好きなパンツはいていいねんで。ちゃんと洗濯出してくれたらブリーフでも洗ってあげるから。」と言われてとても恥ずかしくなりました。でもおむつは押し入れに隠していて、それが見つからなかっただけでも不幸中の幸いだと思いました。

21 :2007/12/31(月) 00:23:01
四年の時の体験談・目撃談(実話のおむつネタ入り)
僕はまだおねしょやおもらしをしていて紙おむつをしてたときに泊まりに行った時のこと。
幼なじみのYくんの家に行きYくんは6缶コーラを飲んでて僕はそんなに飲んでおねしょしない?と聞きYくんは僕におむつ付けてと言われ1枚のテープおむつを付けてあげたかわりに僕のも付けてもらった。それでYくんは良いことに4缶を飲んで10缶を飲んで寝た。
僕は喉が乾きコップにアクエリアスを5杯飲んだ、かばんに布おむつがあるためテープをはずし布おむつの上にテープおむつをしてからYくんのおむつを脱がして見た時は濡れてなかったのでパンツおむつに変えて寝た。
その日の夢で幼い時にYくんと遊んでいたおむつしてるしおもらしはないと思ってYくんと遊んだ、遊びに夢中で僕はお漏らしをしていた事には気づかずにいたYくんがDがお漏らししたー!と大声で言い僕は怖くなり泣いてさらにはもっとお漏らしををしてしまい今度はYくんもお漏らししてから、僕は起きたもちろん布団はおねしょで日本地図になった、Yくんが酷くうなされいた布団をめくると特大のおねしょで世界地図になった。それからYくんはおむつっ子でよく誘ってくれます。

22 ななしさん :2008/02/02(土) 19:11:24
「年に一回の恒例行事(?)」

今朝の話なんですが、まぁ、聞いてください。
突然わけのわからない夢(「オネショ」とかそういう単語が出てきた気がするけどあんまり覚えてない)を見たと思ったら、
急に腰の周りがあったかくなったと思ったら段々冷たく・・・もうお分かりですね。
気づいて起きたときにはときすでに遅し。直径10cm大の小さなまあるいシミが布団に。当然パンツとズボンはビチョビチョ。
時刻はちょうど5時をまわったところでした。

タイトルに「年に一度」と書いたのは、現在高2なのにもかかわらず、それぐらいの頻度でやらかしてしまってるからです。
(ちなみに高1のときは入学式の前日にやってしまった記憶があります)

そんなこんなで、隠蔽工作はもう手慣れたもの。
掛け布団は被害にあわなかったので除け、シーツをめくり、ティッシュで拭きつつ自然乾燥(この時期は空気が乾いてるので)。
ただひとつ、大誤算だったのは布団でおしっこを完全には出し切っていなかったこと。
暖房のない冬の北海道の部屋は室温11度程度なので、残尿ですぐに激しい尿意が襲ってきました。
早く着替えてトイレに行こうと思ってたら、運悪く親が起きてしまった(居間のほうで物音がした)ので軽くパニックに。
そのときはまだ着替え終わってなかったので出るに出られず。結局「どうせもう濡れてるんだから」とそのまま漏らしてしまいました。
その後、換えのパンツとズボンを部屋の外の箪笥からソーっと取り出して履き替え、床を拭きました。
なんとか誰にもバレずに済んだのでよかったです。

(以下、全部終わってから思ったこと)
原因は、昨日アクエリアスをたくさん飲んだあと、トイレに行く前にいつのまにか寝てしまったからかな、と思いました。
そして、おしっこを出している間はあったかくてとても気持ちいいです。その後冷たくなると皮膚にぺったり張り付いてすごく不快でした。
正直あの夢の内容はよくわかりませんでしたが、あの夢を見はじめてからあまり経たないうちにやってしまった気がするので、
意識はなくとも(ワザとじゃないにしても)、脳は割と「確信犯(これからオネショさせるからこの夢を見させよう、みたいな)」なのではないかと思いました。
そう考えると、おねしょをするときに見る夢が「トイレ」や「プール」などになるのも頷けるかな、と思いました。

以上、長文失礼しました。

23 p :2008/04/20(日) 17:52:45
中3の時、茶色のコーデュロイのオーバーオールを買いました。最初は普通に穿いていました。でもコーデュロイが気持ちよかったので、次の日はノーパンで穿いてみました。
ノーパンで穿いても別に変わりありませんでした。でも、オーバーオールのファスナーの部分がアソコに触れてとても刺激を感じました。一応ファスナーの部分を手で押さえていました。でも刺激はなくならず、とうとう爆発しました。手も濡れたし、ノーパンだったのでオーバーオールもびしょびしょになりました。

24 マコト :2008/04/27(日) 17:21:32
はじめまして、僕は夜尿症といわれるほどでは無かったけど結構大きくなるまでおねしょをしてました。大きくなるに連れ回数こそ減っていきましたが小学校を卒業する頃までおねしょをしてましたし、中学になっても寝る前のおトイレと水分規制は必須でした(幸い中学以降の失敗はありませんでしたが)その一つ一つを覚えているわけではないけど印象の深い思い出がいくつかあるのでお話させていただければと思います。
今回お話しするのは僕が小学4年生のときのことです。夏休みに入り親戚一同母親の実家に集まっていました。母方の家系は女系の家系で母の兄弟も男一人、その他は母も含めて女4人の兄弟で、その子供たち、つまり僕の従姉たちも男は僕一人で他は7人女の子でした。一番年上の子はもう成人していたので親戚の家に集まった子供は僕を含めて5人でした内訳は中2が1人、小6が2人、小5が1人、そして小4の僕でした。子供たちで行動するときは一番上のお姉ちゃんがリーダーとなって物事を決めていました。僕は一番年下ということもありいろいろ言いつけられましたが弟のようにかわいがってもらっていました。親戚の家に泊まって最初の夜、まだ月に1〜2度はおねしょをしていた僕はおねしょの不安から夜中に何度もトイレに起きていました。もちろんあまりおしっこがしたくないのにいくのですからトイレではチョロッとしかおしっこも出ません。僕にしてみれば奏していることで安心感を得ていたのでしょう。
翌日、近所の公園で遊んでいると一番上のお姉ちゃんが突然「ねぇ、まことって今でもときどきおねしょする?」と聞いてきたのです。僕はあわてました、そこで「うん、ときどきするよ。」などと答えるわけありません。必死で「しないよ。」と否定しましたがお姉ちゃんは疑いの目で「でも夕べ何度もトイレに行ってたじゃん。」と追求してきます。子供同士だったこともあり男女分けることなく同じ部屋で寝ていたためお姉ちゃんは僕が何度もトイレにおきたのに気づいていたのです。そのうち他の子たちも集まり皆に追及されました、それでも僕は必死で否定しました。今思えば明らかにうそとわかるくらい下手な否定の仕方だったと思います。
その夜、夕食にスイカが出されました。一つくらいだったら食べても寝る前にトイレに行けば大丈夫だということはわかっていたので自分に出された分はおいしく食べきりました。すると一番上のお姉ちゃんが「まこと、私のスイカもあげる。」と僕の前に差し出してきたのです。さすがに二つ食べたらやばいと思って遠慮しましたがお姉ちゃんはそれでも勧めてきます。「もしかしてオネショしちゃうから食べないの?」意地悪く言われました。それを聞いて周りの子はクスクス笑っています。意地になってしまい僕はお姉ちゃんのぶんのスイカも食べてしまいました。すると他の子たちも自分の分のスイカを僕に分け与えようとします。親戚のおばさんは「よかったね。」などとのんきに笑っています。何とか断ろうと思っても年上の女の子相手に言い訳でかなうわけがありません。結局僕は5人分のスイカを食べきりました。
こうなると当然トイレは近くなります。寝る前にトイレに行ったときはもちろん途中トイレに起きたときも昨夜と違いちゃんとおしっこが出ます。それでも途中でおきてトイレに行っていたうちは良かったのです。遊び疲れのせいもあったのでしょう、12時ごろトイレに行ったのを最後に僕はぐっすり眠ってしまいました。夢の中ではもう翌朝で僕はおねしょをしていませんでした。ほっとすると同時に強烈な尿意を感じ僕はトイレに直行しました。トイレに入って気持ちよくおしっこをし始めたところで目が覚めました。まだおしっこが出ている途中でパンツとパジャマが濡れていくのがわかりました。経験のある人ならわかると思いますがこうなってしまうともうおしっこを止めようとはせずあきらめて全部出し切ってしまいます。途中トイレに行かなかったぶんもたまっていたのでしょう。大量のおしっこが布団に流れていくのがわかりました。
夜が明けてからは大騒ぎです。一番最初に目を覚ましたのは5年生の子でした。この子は僕の隣りに寝ていました。夏場だったので掛け布団を掛けずタオルケットだだったのですがそのタオルケットもびしょびしょに濡れているのを見て「まことがおねしょした。」と言って皆を起こしてまわりました。皆が僕の布団の周りに集まりタオルケットを取るとそこには大きなシミが、親戚のおばさんは笑って許してくれましたが一番上のお姉ちゃんがおねしょした罰だからとみんなの前で着替えさせられ自分でお布団を干しました。
その日は一日おねしょのことでからかわれていました。

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27 キョウヘイ :2008/05/11(日) 11:15:28
黄金の滝。
高校1年の時だった。朝からトイレに行く時間が無く、そのまま学校へ。しかし最後の6時間目になると、俺のタンクは満タンで決壊寸前だった。
ただ俺のタンクは大きく1日分のションベンが入るくらいで、しかし括約筋は弱く、出始めると止めること不可なのだ!さっきから波が押し寄せ、治まり、波が押し世p背、治まり
の繰り返しだった。段々と波が押し寄せる間隔が狭まり、部活も終え、1人で帰る途中、自転車に乗って走っていたら、一気に波が押し寄せてきた。
しかも不意打ちな上に大波だったせいかちょっと漏れちまった。これはやばいと思い近くの駅の外にあるトイレへ。しかしちょっと漏れたションベンが中々止まらず、漏れ出す尿も、
(チョロ・・・・チョロチョロ・・・・チョロチョロチョロ・・・・チョロ〜・・・チョロチョロ〜・・・チョロロロロロ〜〜・・・・)
と量も増してきてる。必死にズボンの上から股間を握り、中腰になりながらも堪え続け、トイレが目に入ると猛ダッシュで駆け込む!トイレの前に自転車を放り、便器の前へ立ち、
チャックを下げ、ここまで耐え続けた俺の自慢の息子を取り出そうと中で触れた瞬間、間に合うと言う一瞬の油断からか、俺のダムが決壊した・・・・・!?しかし今まで感じたことの無いくらいの開放感で
漏らしながらも俺はあまりの気持ちよさに、誇らしげににやけていた。そんな姿を両隣にいたサラリーマンは変な目で見ている。幸運な事に俺は便器の前で、手も股間の部分にあったので、
周りの人は俺が漏らしたことに気付かない。ズボンもスネまで捲くっていてそこから下には垂れずにセーフだった。しかも驚いたのは、俺が放尿中、終わるまで両隣の便器で共に6人が用を足していた!
と言うことは、大人6人分のションベンが入るくらい肥大なダムなのかと知った、でも漏らしたら意味ねえか。黄金の滝のように流れる俺のションベンは、中々止まらず、開放感に包まれた俺は暫く幸せな顔をしている。
しかし、ションベンが終わりに近づくと、俺は次第に我に戻り、現実を突きつけられる!幸せそうな顔が一気に死に顔に・・・・・。俺はその後も30分くらいも便器の前で放心状態だった。何か俺は自分に負けた感じがして
悔しかった!またションベンを我慢しまくって、次こそは!!・・・だから俺はバカなんだよな・・・・

28 イツキ :2008/05/21(水) 02:10:13
スイミングスクールで

僕は小学校時代、スイミングスクールに通っていました。これはたぶん小5のときだったと思います。
学校帰り、一旦家に帰っていては時間に間に合わないので学校が終わってプールに直行していました。
その日は時間ギリギリについてあわてて着替えてプールにいきました。
スイミングの時間は一時間。途中に休憩もありましたが、プールから出るのが面倒でそんなに尿意も感じていなかったからこのときもトイレにはいきませんでした。
しかし、一時間も水に浸かっていれば体も冷え、終わるころにはおしっこがしたくなりました。
しかしトイレのある場所がシャワーとは反対方向で一人トイレに行くのが恥ずかしく、また普段トイレがとおかったこともあり、我慢できるだろうとトイレにはいかずに皆とシャワーを浴びにいきました。
シャワーの順番待ちしている間も「おしっこしたい」ということしか考えられずソワソワしていました。
僕は適当にシャワーを浴びて、更衣室に急ぎました。
今思えば、更衣室に行く前にトイレに行っておくべきでした。
そのスイミングスクールはプールのわきにしかトイレがなかったのです。
でも何故かその時は我慢できると思っていて、トイレには寄りませんでした。
更衣室についたころには尿意は強くなっていて、軽く足踏みをしていました。
タオルで体を拭きつつ、重心を右にかけたり左にかけたりしておしっこを我慢しました。
その日、昼休みくらいからトイレに行っていなかった僕の膀胱はぱんぱんでした。
「着替え終わったらすぐトイレにいこう」と思ってモジモジしながら水着を脱ごうとした瞬間、しょわぁぁ〜とおしっこが漏れしまいました。
僕はおしっこが出てきてしまったことにびっくりしてしまいました。
そうこうしているうちに我慢していたおしっこは全部出てしまい、かなり大きな水たまりが出来ていました。
おもらしなんて幼稚園のとき以来だったのでどうしたらいいのかわかりませんでした。
その日たまたま個室で着替えていたので、隣の個室に水たまりを掻きだそうとしたり無茶なことをしました。
タオルをもっていたけれど「これで拭いたらお母さんにばれる」と思い使いませんでした。
幸い床に置いてあった服は水たまりの被害を受けず無事でした。
なので急いで着替えて、個室の外に誰もいないことを確認してこっそり更衣室を出ました。
結局、どうすることもできなかったおしっこはそのまま放置して帰りました。
いくら場所がスイミングスクールだったとはいえ、かなり大きな水たまりだったので不審に思ったり、おしっこだと気づいた人がいたかもしれません。
その後小学校卒業までそこに通い続け、何度かおしっこ我慢を体験しましたが、おもらしはこれが最後でした。

29 シン :2008/05/22(木) 23:09:58
あれは中1の時、部活(バスケ部)の帰りに家までトイレを我慢していました。

学校から家まで30分。自分が一番遠くてしかも徒歩。

途中友達別れたあとから尿意が増してました。

近くにコンビニもないし公園もない。

必死で股間を押さえていましたが・・・がまんできず・・・

目にとまったコインパーキング。

もれる・・・コインパーキングの奥の方へ行きました。

ちょうど行き止まりで道路からは死角。

俺はジャージをずらしチンチンをだした。

勢いよくおしっこが出て塀にかかった。

放尿を終えて帰る所に車が入ってきた。

塀にはおしっこのあとが・・・

立ちションしていたのがバレバレで恥ずかしかった。

30 匿名 :2008/06/10(火) 02:40:58
低学年の頃のギリギリセーフ

小学校低学年のころのギリギリセーフを二つ。

雨の日の放課後、僕は少しおしっこがしたかったけど家まで我慢できると思い、そのまま学校から帰っていました。そしたら徐々に我慢できなくなってきて、家の近くではもう限界。たまたま家の近くに森があり、いつもは散歩している人がいるのですが雨の中歩いてる人はいないと思いそこでおしっこをしてしまおうと思い、森の中に入りました。
中は雨の音だけで歩いている人もいません。僕は外から見えない辺りまで走って行きました。傘とランドセルをその辺に投げ、ズボンとブリーフを一気に足首の辺りまで下げて、シャツも両手で持ち上げ、おしり丸出しでおしっこしました。ギリギリで間に合い、すごくきもちよかったと記憶しています。

もう一つは避難訓練の時。授業でトイレを我慢していた僕と友達は授業が終ると同時にトイレへ行こうとしたんですが、そんなときに避難訓練が始まってしまいました。友達も僕も必死に我慢しましたが、訓練が終わって教室に戻るまで我慢できず、こっそり皆の所を抜けて、物影で二人してズボンを脱いでおしり丸出しでおしっこ。誰にも見付からなくてよかったです・・・。

31 コーキ :2008/06/19(木) 19:21:47
今から10年位前になるんですが、小学校が終わった後に地域の公民館みたいなところで遊んだり、宿題したり、読書したりするところ、一般的に言えば「学童保育」というんでしょうか?
当時小学校1年だった僕もそこに行っていたんですが、とにかく僕は勉強が嫌いだったので宿題する時間もみんな勉強しているときに友達3・4人で遊んでいました。
そこにいる指導員も学校の先生ではないのでそんな厳しくなく「宿題は終わりました」って言えば大抵は大丈夫でした。
でもその日はたまたま一番怖い人で遊んでいるのを発見され、宿題もやってないことがばれてすごく怒られました。
一方的に怒鳴られて、どんなことを言ってたかは覚えてないんですが、その時僕はすごくトイレに行きたくて怒られているのでそんなことは言えず、ずっと我慢してました。
みんな泣いていたし、小刻みに震えていたからトイレを我慢しているのもばれなかったけど、その後にそこの責任者の人も来て、2人に合計30分以上説教されました。
僕の限界はピークに達し、体育座りした状態でとうとうおしっこをもらしてしまい、チョロチョロと地面に流れました。
やがって広範囲に広がって周りのみんなも指導員の人も慌てて、僕はすぐ近くの外の水道できれいにしてもらいました。
親にも特に報告はなく、周りの人もそれほど言いませんでした。
むしろ友達からは「お前がもらしたから説教が縮んだ」とほめてくれました(笑)

32 匿名 :2008/06/29(日) 18:04:54
新幹線ひかり号の中で

あれは、小学校2年生の夏休みのことだった。家族旅行で山陰に行った帰りに、新幹線に乗った。新幹線に乗る前に特急列車に乗っていたが、俺はその時点で既に、かなりの小便を我慢していた。俺は、列車内の揺れるトイレが嫌で、ずっと小便を我慢していた。家に着くまで我慢できる筈と、信じて疑わなかった。
新幹線に乗ってすぐ駅弁を食べて、満腹になって眠ってしまった。旅の疲れもあり、かなり熟睡してしまった。目覚めたのは、東京駅に到着の直前。すると、さっきまで我慢していて辛かったのが嘘のように、下腹部がスッキリしていた。
その代わり、半ズボンとパンツが、グッショリと濡れていた。代えの半ズボンもパンツもなく(着替え等の荷物は、ホテルを出た時点で宅配便で送っていた為)
そのまま、夕方のラッシュの通勤電車に乗り換えて、帰宅した。
グッショリしたパンツの気持ち悪さは、25歳になった今でも忘れられない。

33 匿名 :2008/07/19(土) 15:00:22
電車の中で

あれは、中学校に入学してすぐの頃の話です。当時、僕は埼玉県内の自宅から、東京都内の私立中学に電車で通っていました。僕は毎朝、電車に乗る前に駅のトイレでおしっこをしてから、電車に乗っていました。
ある朝の事、僕は寝坊してしまいました。でも、なんとかなるだろうと思い、いつものように朝食をとってから駅に行くことにしました。いつもより速いスピードで急いで食べればなんとかなると本気で思い込んでいた、アホ中学生でした。でも結局、食べるスピードはいつもと同じ、で、そのままでは遅刻してしまうので、急いで駅に駆けつけました。
いつもならここで、駅のトイレに行くのですが、その日は急いでいたので、直接改札口からホームへ行き、電車に乗りました。
20分くらいたったあたりで、強い尿意が襲ってきました。必死に我慢していましたが、満員電車で人に押されたひょうしに、おしっこが出てしまいました。
その後、電車が学校の最寄り駅に着いたので、パンツも制服のズボンも濡れたまま電車を降り、学校に向かいました。
何とか遅刻はしなかったものの、ズボンの股間部分には大きな黄色い染みが出来ていて、また、おしっこ臭かった為、お漏らしがみんなにばれてしまい、休み時間にはからかわれたりして恥ずかしかったです。
僕は、その後もなんどか同じようなお漏らしを繰り返し(失敗から学ばない、進歩がないアホ中学生だったなあ…)そのつど、からかわれ続けました。

34 ユキヒト :2008/09/08(月) 03:47:16
修学旅行で失敗してしまいました。

今から5年前、僕がまだ17歳、高校2年生だった頃の話です。
修学旅行で北海道に来ていた僕は、ラフティング(ボートで川を下るやつです)に参加しました。
クラスの仲間と6人でボートに乗ることになりました。本当は仲の良い友達同士とかで乗りたかったんですが、
体重の関係でどのボートもだいたい同じ重量になるように・・・みたいな感じでメンバー分けされてしまいました。
メンバーは比較的仲の良いクラスメイトばかりでしたが、結構調子に乗るのが好きなやつが多かったです。
これが後にわざわいするなんて思ってもいませんでした。
川下りの途中、何度か他のメンバーがボートから川に落ちました。でもそこはそんなに深くはなかったので、
すぐにボートに上がってきてました。川下りも終盤に差し掛かったところで、仲間の一人が唯一僕だけ一度も川に
落ちていないことに気付き、調子に乗って「おまえも川に入ろうや〜」と言って、川に落とされたのです。
インストラクターの人もこれを見て笑ってました。
シャツと短パンの上に、貸し出された厚手のゆったりした防水スーツを着ていたため、多少は温かいとはいえ、
10月下旬の北海道の川、その水温はとても冷たくて水に浸かった瞬間、体が縮み上がってしまいます。
僕は面倒くさがり屋な性格上、あまりトイレにこまめに足を運びません。いつも尿意がきつくなってからです。
そんな僕は、その時も一定量のおしっこを膀胱にかかえ、尿意を少し我慢している状況でした。
そのタイミングで水温がかなり低い川の中へ、体を浸けたのです。僕は水の冷たさから体が縮み上がった・・・
までは大丈夫だったんですが、それと同時に短パンの下に穿いていたパンツ(ブリーフ)の中が生温か〜くなって
行くのを感じました。川に落とされた直後だったので、まだ突然川に落とされたことに少し動転してる最中で、
僕は急にちんちんの周りや股間が生温かくなってブリーフの中に広がっていく、その現象が一体何なのか理解する
ことができませんでした。水に浸かって5秒くらい?経ってから、ようやく心がふと我に返って、その瞬間にやっと
「あっ・・・」という感じで自分がブリーフの中にお漏らしをしているのだと気づき、ぐっとこらえましたが、
体中が震え上がるほど寒さが身に染みる中、局部に力を込めておしっこを止めるのには数秒ほどかかりました。
その後、ボートに這い上がり、何事もなかったように振る舞いましたが、僕はラフティング終了後にみんなと
更衣室で防水スーツを脱いだ時のことで頭がいっぱいでした。もしブリーフからおしっこが短パンに染み出して
いたら・・・短パンは紺色だから少しなら濡れてもわかりにくいかな・・・とにかくみんなにお漏らししたことが
見つかったら、どうしよう?そのことで頭がいっぱいでした。 続く

35 ユキヒト :2008/09/08(月) 03:48:27
続き

いよいよ着替えの時がやってきました。僕は誰にも見られないよう隅っこで防水スーツをゆっくり下ろしました。
ドキドキしながら、ついに短パンを見るときが来ました。いざ見てみると、濃紺の短パンなのでわかりにくいもの
ではありましたが、前の部分から股間にかけて大きな染みが出来ていました。触ってる暇もはぶいて、僕は短パンを
万一直視されでもしたらと思い、上から羽織るように持っていた薄手の上着のボタンを外して腰に巻き、短パンを
隠すようにしました。その後でトイレに行って、個室で短パンの濡れ具合を確かめました。すると予想以上に濡れて
しまっていました。そして恥ずかしいので見ないでおこうと思っていたのですが、ついでに短パンをずらし、下の
ブリーフを見ることにしました。濡れ具合は当然、股間にはり付いてくる、ぐっしょりとしたお漏らしパンツそのもの
と言った感触から、見て確かめるまでもなく、ぐっしょりと濡れていたことはわかってました。気にしていたのは
パンツのお漏らしによる染み、変色でした。パンツは書いたように、ブリーフです。ただ問題なのは僕の穿いてるのは
カラーブリーフじゃなく、白いブリーフ。その日もグンゼの白ブリーフでした。
ゆっくり短パンを下ろして、白ブリーフも下ろし、全体を見ると前から股間そしておしりの近くまで真っ黄色・・・
僕は泣きそうになりましたが、その後そのままの格好でトレッキングに向かう予定だったので、慌てている暇もなく
トイレットペーパーでブリーフからおしっこを吸い取れるだけ吸って、濡れたブリーフと短パンをまた穿いて上着を
腰に巻き、集合場所に友達と向かいました。 続く

36 ユキヒト :2008/09/08(月) 03:49:08
続き

トレッキングをし始めた時に空が曇りだし、山に霧が出てきてさらに
気温が下がりました。その時の気温は12℃でした。一歩、一歩と歩く度に短パンの隙間から入る風も冷たく、それが
濡れたブリーフに当たるのです。ぐっしょりと濡れたブリーフは冷えに冷え、氷水で濡らしたブリーフを穿いている
ようで、とても辛かったです。トレッキングの後、バスで旅館に向かいました。その車内では必死におしっこの臭いが
漂わないよう、上着やカバンをかぶせていました。旅館の部屋は仲の良い友達2人(智久、圭人)と、計3人で
一部屋だったので、安心しました。秘密も言えるほどの仲がいいこの2人なら、お漏らしがもしばれてもいいやとは
思いつつも、ちょっと恥ずかしかったので、自分から先に告白することはせずに、気付かれたら言おうという感じで、
短パンを下ろしました。そしてブリーフ姿になり、替えのブリーフを旅行バッグから出そうと少し手間取っていると、
やはり友達とはいえ初めて見るパンツ姿が気になったのか、こっちを見ていました。見つかってもしかしたら、2人に
からかわれるかなと思ったら、智久が「ゆきひと、パンツそれどうしたん?濡れてる・・・やんな?ゆき、可哀想に
漏らしてしもたん?そういえば、ゆき、バスん中で元気なかったけど、あん時我慢してたんか?」と言いました。
そして圭人が「あ、ほんまや。ゆきちゃん、失禁したん?(僕が黙っていると)あ、恥ずかしいやんな。誰にも
言わへんしな俺ら。ただ、ゆきちゃんパンツに失禁したみたいやし、どうしたんか心配なって聞いただけやで。」
と優しく言ってくれたのですが、いざ本当にばれてしまうと急に恥ずかしくなり、涙が少しこみ上げてきて思わず
泣き出しそうになってしまいました。でもそこで2人が僕のそばへ寄ってきてくれて、肩に手を乗せ、背中をさすって
くれたので、何とか半ベソで耐えましたが、恥ずかしくて固まってしまいました。すると優しい2人はそっと僕に
ブリーフを下ろすよう促し、替えのブリーフを穿かせてズボンも穿かせてくれました。僕はお漏らしの恥ずかしさより、
高2で友達に寄り添ってもらってパンツの着替えをしてもらったことに顔を赤らめました。ちなみに漏らしたパンツ
を2人はそのままビニールに入れず、智久が洗ってから袋に入れてくれました。あの時2人がこんなにも優しくして
くれていなかったら僕は泣きじゃくっていたと思います。その優しい2人とは今でも大の仲良しで、大学も同じ大学に
行きました。そしてつい昨日久しぶりに3人で遊びに行った時に、高校の頃の話をして、その時に智久が「ゆき、
そういえば修学旅行の時のことやけど、あのこと聞いたらやっぱ恥ずかしいかな?ちょっと思い出したわ。」と言われ、
そこで僕は初めて2人に、僕がいつ、どうしてお漏らしをしたか打ち明けました。2人は「ゆき、長時間濡れたパンツ
気持ち悪いの我慢してたんやな〜。大変やったんやな。俺も圭人もあん時はゆきのこと泣かしてごめんな。」となぜか
謝ってきたので、「俺はあん時の2人の優しさが嬉しかったで」と素直な気持ちを言いました。それだけで2人は
とても喜んでくれました。
長くなってしまいましたが、つい昨日2人に会った時にこのことを話したことで思いでしたので、書いてみました。

37 匿名希望 :2008/10/29(水) 00:41:37
友達にばれたおもらし

小学校3年生のときの体験です。
1時間目の国語の授業中、僕はおしっこがしたくなりました。しかし、授業が終わるまでにはまだ30分以上残っていて、我慢できるか自信がありませんでした。(なぜトイレに行きたいといわなかったかは覚えていない)
時間が過ぎるにつれ、僕の尿意はどんどん強くなっていき、残り10分のときには友達にばれないように(ばれていたかもしれないけど)股間を抑えながら授業を受けていました。
残り5分、もう少しだとおもって油断をしてしまいおしっこをちびってしまいました。僕はなんとかすべて出てしまうことだけは防ぎましたが、1度ちびった後もなんどかちびってしまいました。
授業が終わり急いでトイレに行って、残りのおしっこをトイレでしました。しかしそのときにはパンツはぐっしょり、ズボンも少し濡れていました。でもその日は黒いズボンをはいていて、ズボンのシミは誰にもばれませんでした。
しかしこのあと周りの人ににばれてしまったんです。その日は4時間目が体育で、着替えをしなくてはなりません。僕は体育が好きだったので、1時間目にパンツとズボンを濡らしてしまったことも忘れ、上機嫌で着替えをしていました。そのとき、近くで着替えていたRくんに「あつ、おもらししてるー」と言われました。僕は当時白のブリーフを履いていて、少しおしっこが乾いてきていたこともあって、パンツの濡れていた部分がかなり黄色くなってしまっていたのです。(かなりちびったせいで広範囲)僕はすぐに体育着を着ればよかったのになぜかパンツの前の部分を手で隠して固まってしまいました。そうしていると周りに人が集まってきて、「きたねー」とか「ほんとに漏らしてる」とか「くさそー」などと言われました。

38 匿名希望 :2008/11/04(火) 21:00:27
帰り道に失敗

小学校2年の時のお漏らしです。
ある冬の日、その日は寒かったにもかかわらず半ズボンを穿いて学校へ行きました。しかも風邪で休み人が多く、給食のときに牛乳を2本飲んでしまいました。
そして帰り道。僕の家は学校から遠かったのですが、おしっこがしたいと思わなかったため、学校を出る前にトイレに行かなかったんです。しかし寒さと2本分の牛乳のせいで学校を出てからすぐおしっこをしたくなりました。気の小さかった僕は、トイレを借りることは勿論、立ちションすることすらできず、とりあえず家に向かいました。
でも尿意はどんどん強くなり、すぐにおちんちんを抑えないと漏らしそうなくらいまでになってしまいました。
それでもなんとか漏らさないように歩いていたんですが、なんかめんどうになって「もう我慢するのやめた、つらいし」と思ってその場でお漏らしを始めました。1分くらいは漏らしていたと思います。漏らしている時は暖かかったのと解放感ですごく気持ちよかったけど、漏らしてから家に帰るまでは、おしっこが冷えてすごく寒くて気持ち悪かったです。

42 けい :2009/06/23(火) 13:08:03
ずっと前にお漏らしした事があったんだけど
その時の感じがすごく気持ちよくって
今ではコッソリお風呂場やトイレでパンツを穿いたまま
オシッコをしてます・・・

という、かなり変態気味な子を描いてしまいました!(恥)
ゴメンナサイゴメンナサイ

43 oneomo :2009/06/23(火) 23:52:56
>>42
ずっと前のおもらし体験談詳しく

44 もらしぃ :2009/07/28(火) 12:51:16
プールサイドでお漏らし

その日はすごく暑かったです。
そんな日にプールがあったんでうれしかったんですが、プールの前の授業が長引いて
トイレにいきったかったのにいけませんでした。
ち○こをもみながら走っていました。しかし、途中で転んで半分もらしてしまいました。
その日は、白いブリーフをはいていて更衣室で見たときは黄色くなっていました。
(いつも、お漏らし・おねしょをしているからよけい黄色かったです)
なんとか、更衣室に着いたときは短パンに小さい染みができてました。

水着に着替えてると途中でちびって小さいしみができていました。
スクール水着はぴちぴちなんで目立ちました。
しかし、まだ2年生だったので水着をはいたままトイレに行ってしみができてしまう
人はいたんで、何も言われませんでした。
でも、自分はプールサイドに来たのが最後のほうだったので、みんなに、見られました。
多分そのときはまだ1cmくらいの染みでした。

プールサイドに座ったとき友達に横から
「おせーよ」
と言われ、背中をたたかれると
「あぁ」見たいな感じで全部出してしまいました。
気持ちが最初はよかったんですが、だんだんにおってきてみんなにばれてないてしまいました。

そのまま、先生にシャワーのところまでつれてかれ
「やっちゃったね」
といわれて、ないてしまいました。

45 陽仁 :2009/10/05(月) 01:15:44
高校3年生の時に校舎裏の掃除当番に当たった日に校舎裏へ行ったら、そこに同じクラスの
ヤンキーがいて、僕が大学への推薦が決まっていたことを知っていたそいつは「調子に乗るなよ」
などと脅し口調で言ってきました。胸ぐらをつかまれ、僕は怖くて思わずジュワ〜ッとオ・モ・ラ・シ。
ビビッて力が抜けた感じと、きっと肌にぴったりフィットするブリーフ型のパンツだから感じるのでしょう、
パンツの中に広がるおしっこの生暖かさが印象的でした。
厚手のBVDの白ブリーフを穿いていたのでたっぷりお漏らしを吸収してくれました。
それでもブリーフだけでは済まずに制服ズボンも少し濡らしたのですがズボンが黒色だったので
相手には悟られることなく助かりました。
相手にはばれなかったけどお漏らしした僕はとりあえず、そのヤンキーが何かしたら担任に
必ず言うよう担任も普段から言っていたので脅されたことを担任に言いに行きました。
連れて行かれた生徒指導室で、先生が「素直に言ってほしいんやけど、ズボンちょっと
濡れてるっぽいよな、、、脅された時におトイレの小さい方(オシッコ)出てない?」と
指摘され、「すみません。出ちゃいました。でも、大丈夫です」と答えると、「けど、ズボンが
濡れてるいうことは下のパンツはもうびちゃびちゃなんちゃう?ちょっと見せてみ」と言われ、
僕はズボンをおろして先生にお漏らしでびしょびしょになった白ブリーフを見せる以外に
他はなく、おろしてブリーフ一枚の姿になりました。そしたら先生は僕のそばに寄り添ってくれて
「怖かったんやな。よしよし、怖かったから(オシッコ)よーけ(=たくさん)出たんやな。
怖かったら出るのは当たり前のことやから、ちびったなんて思わんでええで。」と慰めてくれました。
その後、先生は僕を気遣ってくれて先生自身だけで保健室に行きブリーフの着替えを借りてきて
くれました。翌日僕の乾いたパンツの受け取りと借りたパンツの返却も先生が代わりに行って
くれたので女性の養護教諭に知られることなく、僕のお漏らしのことは担任と僕だけしか
知らないようにしてくれました。

46 one soul :2011/12/29(木) 10:24:03
僕は、小学生の時、計11回おしっこをおもらししました。
そのうち3回は、3年生の時1日に3回してしまいました。
1回目は、1時間目の国語の時間に、おしっこがしたくなってがまんしていました。
でも、あと3分というところで、「ああ」とおもらししました。
すぐ先生に見つかり、ほけんしついきでした。
体操服もなく、替えの短パンもないので、借りた白ブリーフで過ごすことにしました。
2回目は、午後に体育館で集会があったときにとても寒かったので
おしっこがしたくなりました。なんとか集会の間は耐えましたが、6時間目に
おもらししました。保健室に行くと、朝穿いてきたポケモンブリーフが
洗ってあったのでこんどはポケモンブリーフで過ごしました。
最後は、下校途中に、友達に使われていない古民家に監禁され、おちんちんを
踏まれ、おもらししました。
そのあとおちんちんをしごかれ、精通しました。
そのときに脱がされたブリーフは、主犯のSのグレーのボクサーと交換しました。

47 名無しさんのおもらし :2012/01/02(月) 18:43:45
>>42
ちょっときになるのよ

48 asdf :2012/03/20(火) 12:47:13
小4のお盆休みのときでした。
家族で、神奈川から車で千葉の友達の家まで行きました。
この日は、お盆で高速道路が混んでいることを予想して、一般道で行くことにしました。

途中のコンビニで、僕はカルピスを買って飲みました。おしっこのことはあまり気にせず、ペットボトルを全部飲みほしました。
それから1時間たっても、尿意が来ないのでおしっこは大丈夫だろうと思いました。
そこで家族で念のため、トイレによりました。事件はそこからでした。

トイレに寄った直後から腎臓が急にやる気を出したらしく、猛烈におしっこの製造を始めました。
そしておしっこに行きたくなりました。
しかし、車は東京のど真ん中のお盆休みで渋滞、ペットボトルも捨ててしまったので、我慢を強いられることになりました。
それでも腎臓はどんどんおしっこを作り、膀胱が今までにないぐらい膨らんでるのが感覚的にわかりました。それでも我慢し続けました。

そして我慢に我慢を重ねて1時間後、コンビニにようやくたどり着きました。両親には、停車して待ってもらうことになりました。僕の膀胱は今までの人生にないぐらいパンパンです。
コンビニの店員に「トイレ借りていいですか」と行ったら、「いいですよ、誰か入ってますけど…」と言われ、必死にちんちんを押さえて我慢しました。
10分ぐらいすると我慢が限界になり、とりあえず車に戻ることにしました。
僕がコンビニのトイレに人が入ってて使えないことを言うと、両親は困り果ててしまいました。

そんな矢先、膀胱に力を入れていたにもかかわらず、「ジョー」っとパンツの中に暖かいものが…
数秒後、僕は必死でおしっこを止めて、親におしっこがもれちゃったことを告げました。
そして母親が怒ってしまい、僕は泣きだしてしまいました。
そして僕は、「もうたちションしてきなさい」と親に言われ、
東京の国道の歩道の真ん中で、人目に観られながら、「ジョーーーシーーー」と、かなり長い時間のおしっこをしました。1分近くしていたかもしれませんが、そこまでは覚えていません。
とにかく信じられないような量でした。
おしっこをしおわってからは、2時間ぐらいずっと膀胱がすっきりしていました。

その後、ズボンとパンツがぬれてしまっているので、両方脱ぎちんちん丸見えの状態でしばらく車で走り、千葉に入って渋滞が終わったあたりで変わりのズボンとパンツを買ってもらいました。

そうして、友達の家にやっとたどり着きました。
その後はまるで何事もなかったように友達の家で過ごしました。

49 アールグレイ :2013/02/13(水) 22:45:09
合宿で
サッカー部の合宿で合宿所付近をランニングしているときにトイレに行きたくなりました。ランニングする前から尿意はあったもののそこまで強い尿意ではありませんでした。
しかし冬で山の中だったので走ってる最初のうちはそこまで尿意はなかったものの途中から激しい尿意が襲ってきて走るのもつらくなり歩いて時々ジャージを引っ張ったりしていました。だんだん股間を抑えていないと限界になってきたので前には先輩が走っていましたが周りには誰もいなかったのでランニングコースから外れて茂みに入りました。
ちょうど大きな木があったのでそこの前に立ちジャージを下げチンコを取り出すと同時に勢いよくおしっこが出ました。寒さでちんこはちぢんでいました。ゆげがでで長い放尿でした。気持ちよかったですが後からコースにも戻るりゴールしたのですがタイムが遅かったので再び2周追加で走る事になりました。

50 まっくす700 :2013/06/06(木) 21:27:01
小学4年生のとき

理科の授業で太陽の動きを習っていて、年に何回か一日の太陽の動きを観測する日がありました。
ある日、僕は観測の係りになり、その日は休み時間のたびに校庭へ出て太陽の観測をしました。
何故だか忘れましたが、観測に手間取り観測に休み時間を使い切ってしまい、朝からトイレに行きそびれていました。
午前中最後の授業が始まるときには、おしっこがしたくてたまらない状態になっていましたが、うん十年前のことで授業中のトイレは禁止という時代でした。
1時限(40分だったか45分だったか)なら我慢できるだろうと、トイレに行かず教室に戻りました。
しかし、尿意はどんどん高まり途中からは漏れそうな尿意を必死で耐えていました。
「もれる。もう我慢できない・・・」と思いながらも、どうしても先生に言い出せず耐え続けました。
そして、授業終了のチャイム。急いでトイレへ行き、ぎりぎりセーフ。
後から来た人が先に終わって出て行くくらい長い放尿でした。
おしっこが出始めたときの安堵感と終わったあとのスッキリ感は今でもはっきり覚えています。

51 ますく :2013/07/31(水) 20:30:25
おもらしになるか微妙ですが、投稿します。

小学3年生の事です。当時の僕は学校で授業中トイレにいくという選択肢がないどころか、学校のトイレに行くのがなんとなくいやで(怖いし、皆がいる前でトイレに行くという行動が恥ずかしかった)できるかぎり学校が終わるまでトイレを我慢し、家に帰ってました。
かなりトイレに行きたいまではありましたが、そこまで追いつめられたことはありませんでした。そんな夏のある日、暑くて水を飲み過ぎたか4時間目辺りでもうトイレに行きたくなりました。
でも今日は6時間目まで授業。さらに5時間目は体が冷える水泳…給食の時間になり、掃除の時間が始まり…トイレに行きたくて椅子にお尻を押し付けながら食べました。1年生の時以来に掃除の時間までのろのろと給食を食べてました。それでもトイレに行く選択肢は出てきません。今思えばアホな話ですが・・・
5時間目。移動したり動くのでさらにおしっこがしたくなります。更衣室でタオルを巻き、水泳パンツを手に取った辺り。ぴゅーとおしっこが流れ込んできて、反射的にちんちんをつまみました。着替えているうちも1分に1回くらいぴゅっとおしっこが先まで流れ込みます。その度に友達にバレないようにちんちんをつまみましたが、「ーー君、なんでそんなに股さわってるん?」と1度つっこまれ、さわらないように心がけました。シャワーのときに出せば良いのに、冷たい水に、執拗に股間を洗う振りをして押さえました(笑)
準備体操も相変わらずちんちんを摘みながら乗り切りました。「これで泳いで、自由時間があって着替えて、そしたら帰りの会で、帰れる」…かなり長い時間な気がするんですが。頭の中をぐるぐる回ってました。泳いでいるとき不思議とおしっこは出ませんでした。大変なのは止まったとき。上手な人の泳ぎをプールの中で皆でみました。その人に少し気がそがれた時です。
ジョ〜〜〜 突然水中に1秒くらいおしっこが発射されました。油断してた所、大慌てで股のとこを握り止めました。でももう体がおしっこを出そうとしています。気持ちもしんどくなってきました。もう限界で水泳パンツも握ったまま。
そうこうしているうちに自由時間。何人かの友達とプールの中をぐるぐると泳いでました。「もう出ちゃう、もれる、あと何分で終わりだろう」まだそんなことを考えていました。1分もしないうちに、もれそうなあまり、首辺りまで水位がある所で動けなくなり、立ち上がって足をついて手をちんちんから離している時「ジョ〜〜〜〜!もわっ!」すごいいきおいでおしっこを出してしまいました。「あっ…!!!おしっこしちゃってる!!」と思いましたが、もう限界なのと、プールの中でおしっこを出しまくっている自分が信じられずパニックになりその場に硬直して、水着と水の中に全部出してしまいました。
自由時間だったからか、気づいた人は誰一人といませんでしたが、怒られたらどうしよう、見つかるかもしれない、とそのあとずっと一人で落ち込んであせっていました。
ただ、こらえられなかったものをプールの中で噴射したときの、安心感と言うか、ありえないくらい気持ちよかったこと。それも覚えていますが、そのおもらし以来、勇気を出して普通に学校のトイレに行けるようになった僕でした。

52 ますく :2013/08/01(木) 16:30:35
たけのこ掘りの前に

連投すみません。もうひとつ体験談があるのでのせます。

小学4年生だったかと思います。小雨が時々降る中、親戚の面倒見の良いおばさんの車に乗り、隣県のおばさんの田舎へ、たけのこを取りに行きました。
当時おばさんによく遊んでもらってとても懐いていましたし、意気揚々と車に乗り込みましたが、行きの車に乗り込んで10分もしないあたりで尿意を感じました。でも、懐いているとはいえ年の離れているおばさんにトイレに行きたいと言えません。というかやはり言うのがいやでした。

寒いのもあったのか、車に乗っているうちに急激にお腹が重くなって行き、苦しくなりました。せっかくの遠出なのにおしっこを出したいということしか感じられません。座っててもおしっこがしたくてたまらない状況で、立ちあがったらどうなるんだと思いました。

一時間過ぎたあたりで、おばさんの田舎に着きました。自分なりに、どうやったらトイレに行けるかを考えてはいましたが、タイミングがつかめません。車から降り立ち上がると、パンパンの膀胱を感じました。高学年になり我慢が出来るぶん、お腹が苦しいのです。
おばさんに普通について行くふりをしながら、よちよちと後ろを歩いて行き、おばさんの家の外に到着しました。田舎なだけあって、草はぼうぼう。土の上に石ころや木のくずなどが辺り一面にあり、冷たい小雨がまだ降っていました。
そのときおばさんが、「ちょっと待ってて、たけのこを掘る道具を取ってくるから」というようなことを言い、僕から見て裏側の方にある入り口から家に入って行きました。
僕の近くに入り口や窓などはなく、いきなりおばさんが戻ってくるようなことはなさそうです。家も割と広くて、おばさんが行った先は少し離れていて、音もしません。

「ちょっとだけでも出そう!」とっさの判断でそう思いました。家の影で、小雨のなか、一応人が通ったときに見えにくいようにとズボンとパンツを降ろして土の上にしゃがみ込みました。

「ジョーーーッ!!」勢い良くおしっこがとびだしましたが、早く出そうと、さらに下半身に力を入れ、できるかぎりの圧力で大量のおしっこを噴出しました。人の気配を感じたらすぐに止められるように集中しましたが、おばさんも他の人も来る気配がありません。
全部のおしっこを出し切ることが出来、何事もなかったかのようにおばさんを待って合流し、その後は楽しくたけのこ掘りに向かいました。
帰りの車の中でも「おしっこが出来て良かった」とほっとしていたのを覚えています。

今となっては普通にトイレと言い出せるんですがね。なぜあんなにも、トイレと言えなかったのか。謎です…
目撃談も少しですがあるので、また投稿させてくださいm(__)m

53 yu-yu :2014/03/01(土) 18:46:01
おもらし体験談にも投稿しましたが、こちらにも投稿します。

あれは、10年くらい前の中2の冬の体力づくりの授業のときでした。

当時の体育の先生はやや厳しく、冬でも半袖短パンで授業を受けさせる人でした。
半袖は普通の白シャツに学校のマーク(校章ではない)がついたもの。
短パンは紺の綿ポリ短パンで体育座りしたりするとすぐにパンツが見えてしまう裾が短く広がっているタイプ。
パンツは白ブリーフ、当時は徐々にトランクスにする人が増えていましたが、私はまだ白ブリーフでした。

授業は校外を3㎞走った後、体育館に入り縄跳び3分耐久をする授業でした。

授業開始時は何も尿意もなかったのですが、3㎞走り終わり体育館に入った時、ものすごい速度で尿意が高まってきました。
恐らく、寒さと走り終わった後に水を飲みすぎたせいでしょう。

まあでも大丈夫だろうと思い、縄跳びを始めました。

縄跳びは3分間で1回でもつっかかったらもう1回やるルールで、3分間ずっと飛べた人は終わり、という内容でした。

しかし、飛んでいる振動のせいか、どんどん尿意が高まってしまいました。
私は1回目はつっかかってしまい、2回目で何とか3分間飛びきれましたが、そのあとが地獄でした。

飛びきれた人は、飛べなかった人が3分間飛べるまで待ち続けなくてはいけないのです。
しかも、私がいたところは不運にもトイレの反対側。
トイレに行こうとしても、縄跳びを飛んでいる人の邪魔になりトイレにいけないのです。

私は必死に耐えました。
体育座りをしたり正座したり、ときには短パンの上から股間を押さえるときもありました。
股間を抑えている状態で短パンを見ると、手で押さえているためか短パンの形が変わり、白ブリーフが丸見えの状態になっており、慌てて短パンの形を整えていたこともありました。

その後、何とか耐え抜きましたが、今度は集合して先生の話を立って聞かなくてはいけませんでした。
もうその時は、前かがみになっていないと出てしまいそうなほどで、股間もヒクヒクいっており限界でした。

早く〜早く〜

なんとか、先生の短いようで長く感じた話が終わり、礼をして授業は終了しました。
私は急いでトイレに向かいましたが、走ることができず、前かがみのまま歩いてトイレに向かいました。

その時友達に
「おい、大丈夫か」
と言われ、私は
「すっげーションベンしたい...」
と言い返すのが精いっぱいでした。

何とかトイレの10m手前に来ましたが、強烈な尿意が襲い、短パンの上から股間を押さえながら立ち止まり
「あぁ...やばい........出ちゃう.......」
と口に出してしまいました。

何とかその波は耐えることができ、再び股間から手を離して歩き始めました。

するとすぐに、強烈な波が来て
「やばい、やばい、やばい....」
と「やばい」を5回くらい言った後、さらに尿意が襲い、

ついに
しゅぅぅぅぅぅぅ.......
と、おもらししてしまいました。

ブリーフの中に温かい感触が広がり
ばしゃばしゃばしゃ....
と、床に尿が叩き付ける音が

おしっこは長い時間出て、どんどん紺の短パンの前部分を黒くしていきました。

全部出し切ったあとには、体育館には私とその友達しかいなかったので、
その友達と雑巾で床をふき、友達に保健室につれていってくれました。

紺の短パンはすっかり黒く湿り、ブリーフもお尻の部分までびっしょりでした。

友達は制服を持ってきてもらい、ノーパンで制服を着て、残りの授業を受けました。

友達には内緒にしてもらい、家に帰って、短パンとブリーフを洗面所で洗い、洗濯機に入れて事なきを得ました。

54 くるり :2014/05/26(月) 22:09:45
私が小学5年生の時の話です。
女で したかったのは小さいのです。

私は小学生のとき通っていた学童クラブのトイレが怖くて行けませんでした。普段は放課後の3時間くらいの間なので トイレに行きたくてもなんとか我慢をして家に着いてギリギリセーフ なんてことが数回ありました。 忘れもしないその日は日曜日でお母さんもお父さんも仕事で居なくなってしまうと言う事で朝の9時から夕方の5時まで預けられることになりました。
その日は朝からなるべく水分を取らないようにして学童クラブに行きました。クラブに行くとドッチボールに誘われ やりました。汗をかいて喉が凄くかわいたので水を飲んだら30分後くらいにトイレに行きたくなり 絵を書きながからもじもじして我慢してなんとかお弁当の時間になって食べ始めたのですがトイレに行きたくてなかなか喉を通りません。 なんとか食べ終えたのですが もうもじもじと動いていないと我慢をするのが難しい感じでした。 それからかなり上の空でカードゲームをして 2時くらいになって 私はもう座っていられない状況になってしまい みんながアニメを観ている1番後ろで手で押さえるのは恥ずかしくて足踏みをして見ていましたが覚えているのは青いテレビの画面とトイレに行きたかった事だけです。 アニメを見終わって外で遊んで良いと言われ 真っ先に外に行き 走っているふりをして あそこに両手を入れて足踏みをしていると友達が来て
『トイレ我慢してるの?』と聞いてきて
私はとっさに『へ*違うよ?なんでッッ?』と 言ってしまってから一緒に行ってとて言えばよかったと凄く後悔したのを覚えています。
その後その友達に鬼ごっこに誘われて鬼ごっこをしたのですがトイレを我慢していると速く走れなくてすぐ鬼になりました 額には脂汗がじっとりと浮かび また 走っているふりをして足踏みをしたり
『疲れたよー と言いながらしゃがんだふりをして手でギュウギュウと押さえたりして我慢していました。もう後5分もしないで漏らしちゃいそうな時に 何とタッチして鬼ではなくなり もう漏らしてしまいそうだったので1番仲のいい友達のところに 頑張って平静を装って行き 隣に立って
『一緒にトイレ行かない?』と言うと『いいよ』と言って一緒にトイレに向かって歩き始めました。(私は平静を装ったつもりだったのですが後で友達に聞いたら 泣きそうな顔で脚をこすり合わせていたそうです)笑
無事にトイレにたどり着き 手で必死に出口を押さえながらジーパンを脱ごうとするもこの日に限って皮のベルトをしていて 焦ってツルツルと滑りベルトが外れなくて更に焦ってパニックになって我慢していたものが一気に出て行くのを感じ 個室の中でジーパンを履いたまま必死にそれを止めようとくねくねしたり脚を組んだりしましたが努力も虚しく我慢していたものをほとんど漏らしてしまいました。
その後は友達が先生に知らせに行ってくれて他の子にはバレないで済みました。迎えに来たお母さんに大分いじられました。泣

あの時の友達とはいまだに付き合いがあります。
あれからお漏らしはしていません。

55 失敗男 :2014/07/29(火) 07:22:55
大学一年です
今日、この記事と似たようなことを起こしてしまったので、コメントしました。
トイレに行きたいが、そこまで緊迫もしていなかったので我慢しながらレンタルショップで商品を見ていました
下の方の商品をとろうとしゃがんだ時に、少しちびってしまいました。
まさかちびると思って無かったので、焦って店をました(店内のトイレが遠く、店の中で全部漏れてしまうとヤバイと思ったので)。
走って近くの公園の公衆トイレまで行こうとしたのですが、途中で大きな波が来たので、ベンチに座って必死に前を押さえました。
何とか波が去ったので、トイレに走ろうと立った瞬間、またも波がきて、大分出てしまいました。ズボンの中のふくらはぎあたりが濡れた感触がして、パニック状態になりました。
どうしょうもないので、気にせずトイレまで走って行きました。途中何度も座り込んでしまいましたが。
トイレに着いた時には、もうパンツはびしょびしょで、ズボンにもシミができてしまっていました。おまけに少し勃ってしまっていて、なかなか残りが出ず、大変でした。
帰りはtシャツを引っ張り下げて、シミを隠しながら帰りました。勃って出にくかったためか、帰り道でも残りが出てしまいましたが、もう気にならなくなってしまっていました。
夜だったので、まだよかったのですが、それでも人とすれ違うときは、見られないか緊張しましたね。
あと、公衆トイレでも、他の人と会わないかと気になりました。ズボンまで濡れてたので、明るいところで人と会うと、確実にバレるので。
まさか大学生になって失敗すると思ってなくて、かなり落ち込んでいます

56 野球少年トモ :2017/04/25(火) 22:13:46
小6の時試合が始まる前にトイレに行きたくなり、そのまま言い出せずに試合に出場しました。
始まったころはまだ我慢できて、声を出したりしてバレないようにできていたのですが、試合が進むにつれて、どんどんおしっこしたくなって行きました。3回ぐらいにはかなりの尿意で、自分では気づかなかったのですが、股間を押さえていたらしく、チームメイトから「どうしたの?」と言われ、「トイレ行きたい」と言い、なんとかトイレに行けました。しかし、おしっこのことを考えすぎて勃起していて、おしっこはほとんど出ませんでした。結局大量のおしっこを我慢したまま戻りました。
その試合は大会の決勝でたくさんの人が見ていた試合。お漏らしだけは避けたいと思ったのですが自分のところに何本も打球がきて、尿意が高まるペースがいつもの数倍早かった気がします。
自分はキャプテンに次ぐリーダー的存在で途中交代はほとんどありませんでした。5回ぐらいからはピッチャーがボールを投げる間にアソコを握っておかないと行けない状態になり、
「ヤバいヤバい!もうトイレ行かないとマジでヤバいって!」と思いましたが、トイレにはすでに行っていて、行ける状況ではありませんでした。しかもその試合の最終回サヨナラ勝ちのチャンスで打席が回ってきました。このまま試合を続けても漏らすだけだと思い、少しチビるのを覚悟してバットを思い切り振りました。ボールは飛んで行きましたがファウル。しかし、ここで最大級の尿意が僕を襲いました。僕はバットを放り投げて両手で股間を押さえて必死に我慢しました。
試合を見ていた人は騒然となり、僕の周りに人が集まってきて、チームメイトが
「代打出すからトイレ行って来い」と言いましたが、僕は小さい声で、
「アッ・・もうダメ。おしっこ漏れる」と言って、座り込みました。チームメイトが運ぼうとしましたがついに限界がきて僕が「ヤバい!」と言った瞬間、ものすごい勢いでおしっこが溢れ出て来ました。ホームベース付近は、大きな水溜りができて、試合は一時中断されました。
僕はその場から動けずに放心状態で自分が小6にもなってお漏らしをしたことが信じられず、
べっとり濡れたユニホームのズボンで閉会式にいるときはとても恥ずかしかったです。

57 ニッシー :2017/12/08(金) 23:45:41
<帰りの会で漏らした、小4の晩秋>


前日まで温かい日が続いていたが、今朝は曇りで木枯らしが吹いていた。
そんなことも気にせず、薄着のまま登校してしまった。
まだ学校は暖房がついておらず、薄着で授業を受けていると体の芯まで冷えてきた。
2時間目の終わりに少し尿意を感じたが、友達に誘われてギリギリまで外遊びをしてしまった。
教室に戻ったら、ちょうど授業の初めの礼、トイレに行けないまま3時間目が始める。
ときどき強い尿意が現れたが、我慢できないほどではなかった。
授業が終わっても、4時間目の漢字テストの勉強でトイレを忘れていた。
漢字テストが終わってから、本当の尿意を味わうことになる。


ギリギリセーフは何度もあったが漏らしたことがはなく、漏らした友達をバカにしていました。
でも尿意の波が襲って来るし、だんだん頻繁になり、より激しくなってきました。
ずっと腰をクネクネしながら、早く終わらないかなと我慢していました。
強い波がくるたびに足をクロスして、右手で鉛筆・左手で股間を押さていました。
そんなとき津波の第1波が襲ってきた、思わず両手で押さえると鉛筆を落としてしまいました。
後ろの子に落としたよ言われても、それどこではありません。(その後、拾ってくれた)
なんとか乗り切ったと思ったが、チンチンの先が湿った感じ、でも以前の経験から大丈夫と思った。
ようやく4時間目が終わり、トイレに行こうとしたら給食当番で割烹着を渡された。
そのときは尿意は軽くなっており、普通に我慢しながらの配膳・給食でした。
当番で片付けるときに再び尿意が強まる、割烹着・片付けで股間を押さえられず必死にクネクネで耐えていた。
そうしてると津波の第2波が襲っってきて中腰で足をクロス、チビってしまうがブリーフが吸収してくれた。
やっと終わりトイレに行けると思ったら、その日は午前授業で帰りの会が始まってしまった。
給食前に行かなかったのを猛烈に後悔し、それが地獄の始まりだった。


男子がサボった・物を壊したなどチクり大会になり、どうでもいいから早く終えてほしかった。
給食の牛乳・スープがオシッコに変わり始め、溢れそうな膀胱にどんどん押し込まれていく。
ひと時も尿意が収まらなず、常に足をクネクネして、股間をおさえ続けてた。
そのうち津波の第3波が襲いかかり、必死に股間を押さえるがジョーと出てしまい、ズボンに小さな染みができる。
これは乾くから大丈夫、でもお漏らしという文字が頭によぎり絶望を感じた。
やっと会が終わるが、なんとイベントでの歌練習になってまい、本気で先生を恨む!
立ち上がると股間モジモジが照れ臭いが、そんなのを気にする状況ではなかった。
歌ってるときに最大級の津波が襲ってきてた、ヤバい・恥を捨ててズボン手を入れてチンコを押さえた。
手にオシッコが飛び出したすが、何とか3秒で止める。くっきりな大きな染みができ、垂れた尿で生温かい。
歌が終わり礼をして、席を飛び出した。でも先生にコウキ(掃除のために)机下げろよ言われる。
戻るとき友達から漏らしてると言わるが、チビっただけと言い訳、それどろでなく耐えながら机を引こうとする。
股間から手を放し力を入れると絶えられない尿意、机から離れて中腰で股間を押さえるが、もう動けない。
なんだろうと注目されるなか、力尽きオシッコが飛び出すが、どんなに頑張っても止められない。
股間が温かくなり、無情にも半ズボンの足を伝わり、放心状態で水たまりが広がり続ける・・・
お漏らし・お漏らしと騒がしくなると、その場で座り込み泣き崩れ、先生が保健室に連れて行ってくれる。
その後しばらくは、漏らした場面の真似をされてネタにされた。しかも、給食当番から再現される・・・

58 体操服 :2018/02/24(土) 15:20:22
小学校1年と3年で漏らした。
1年は帰りの会が終り、4時間目から我慢していたが、給食がない日で、
そのまま終わりの会になり、起立「先生さようなら、皆さんさようなら」の時にシャー。
半ズボン、パンツ、ソックス、上靴が全滅。先生が床を拭き。ソックスを脱いだだけで、濡れたまま帰宅。
(ズボンが黒いのではとんど目立たなかった)
3年は5・6時間目の運動会の学年練習の終了整列時。練習中はから必死で我慢していたが、ついに限界がきた。
あっと思った時にはパンツに変な熱さを感じ、そののまま地面にジョー。
裸足でグランドだったので被害は体操ズボンとパンツだけ。
ノーパン直ズボンで帰宅。だから、保健室のパンツを使ったことはない。
おもらし後、男女ともにからかい、いじめはなくクラスメートに感謝してる。
でも学年全体には知られたと思う。親には2回ともばれた。

59 ケンタロー :2018/04/13(金) 17:27:19
 小学校の頃家の庭で遊んでいると夢中になって、気がついたらもう尿意が限界に達してた。家のトイレに駆け込もうとしたんだけど、走ったら漏らしてしまいそうで、第一靴を脱いで、家のトイレに入るまでの余裕がなかった。このままでは漏らしてしまうと思いたちションしようと思った。立ちションは幼稚園の時に我慢できなくなって友達と運動場の端でした以来してなかったから、抵抗があったけど、そんなこといってられなかった。
立ちションしようと思ったと同時に、俺は反射的に横に植わってた庭の植え込み(なんか、幹とかが見えなくって、全体に葉っぱつけたもこもこした木)に向けて小さいちんちん出してた。そのまま勢いよくぶっ放した。なんか見つからないかとか考えて緊張したけど、我慢してたのを一気に出し切ったのは気持ちよかった。木の枝葉がぬれててくっきりと、おしっこの跡がついてた。出し切った気持ちいい感覚と罪悪感で不思議な感覚だった。

60 よう :2018/06/22(金) 13:33:40
小6の時、スポ少の合宿で限界

僕は小学生の時、地元のスポーツ少年団に入って野球をしていました。
夏休みにスポ少の合宿がありました。
合宿では地元から少し離れた町の少年自然の家に泊まっていました。
合宿の最終日は練習はなくて、みんなでバスに乗り、牧場見学に行きました。
そこでは搾りたての牛乳が飲めるので、みんなでたくさん飲みました。
そして見学が終わり、バスで地元まで帰る途中で、僕は急におしっこがしたくなってしまいました。
かなりの勢いで、膀胱がパンパンになるのが分かりました。
あんなに牛乳を飲んだことを後悔しました。
でも僕はおしっこ我慢しているのがバレたくなかったので、控えめに腰や足を動かして我慢していました。
すると僕の斜め前に座っていた井上君もおしっこがしたかったようで、監督にトイレに行きたいと訴えていました。
しかし田舎道で近くにトイレは無く、地元に戻るまで我慢しろと監督は言いました。
僕はその言葉を聞いて、さらにおしっこがしたくなってしまいました。
でもみんなは井上君が、ちんこの先をつまんで、足をバタバタさせておしっこを我慢しているのを笑いながら注目していたので、僕のおしっこ我慢には気がつかないみたいでした。
僕はみんなに笑われたくなかったので、バレないように、足を組んだり小刻みに腰を動かして我慢していましたが、だんだん漏れそうになってしまい、手をお尻の下に入れるふりをして、ちんこを揉んだりして必死で我慢しました。
それでも限界が近づいてきてしまい、僕はかなり焦って心臓がドキドキして、顔もキョロキョロしてしまいました。
すると窓の外に見慣れた風景が見えたので、少し安心して落ち着くことができました。
そこから10分くらいかかってやっと駐車場に着きました。
駐車場にはトイレが無くて、そのまま立ったまま整列して監督の話を聞かなくてはいけなくて、僕はじっとしていられずにそわそわしてしまいました。
井上君はもう両手でちんこを握ってせわしなく足踏みをしていて一刻を争う感じでした。
そんな井上君と目が合い、僕のそわそわもバレたみたいで、井上君は困った顔で笑いました。
監督は井上君のおしっこ我慢を知っていたので、すぐに話を終えて解散にしてくれました。
僕はすぐに井上君とトイレ探しに走りました。運良く近くに公民館があり、入るとすぐにトイレがあったので、慌てて入りなんとかギリギリおもらしを回避できたので安心しました。
おしっこが終わって振り向くと、僕たちの後ろに長蛇の列ができていました。
僕は自分のおしっこ我慢に必死で、他の人もトイレに行きたかったことに全然気付いていなかったですが、結構みんな我慢していたみたいでした。
小便器は2つしか無かったので、僕たちは1番のりで来れて待たずにすんだので良かったです。待たされたら漏らしていたかもしれませんでした。
トイレを出ようとすると、列の後ろから同級生の本田君(目撃談で書いた音楽室でのおもらし少年)が、年下の子を押しのけて前に出てきて、「漏れそうだから、先に行かせて」と頼んでしました。
みんな嫌とは言えずに譲ってあげると、本田君は今おしっこをしている子に向かって、「お願い、早くして」と急かしていました。
おしっこをしている子も結構我慢していたみたいで、なかなかおしっこが終わらず、本田君はかなり焦ってちんこを揉みながら大きく足踏みをしていましたが、やっと順番が来ると、手前からおしっこをこぼしながらなんとか小便器の前まで進み、すごい勢いでおしっこをしながら、「漏れるかと思った」と言いました。

61 よう :2018/06/22(金) 14:14:35
中2の美術の時間

中学生にもなると、普段授業中におしっこを我慢するなんてことは全く無かったけど、ある日の美術の授業中になぜか猛烈におしっこがしたくなってしまいました。
割と早い時間帯で尿意に気がつきました。
その日の授業では、自画像を書いていました。各自鏡をみながら静かに描いていて、とてもトイレに行かせてくださいとは言い出せない雰囲気でした。
僕も集中しておしっこのことを忘れようとしましたが、結構膀胱に溜まってしまっていて、おしっこのことが頭から離れなくなってしまいました。
気にするほど尿意も高まり、だけど隣の席に女子が座っていたので、恥ずかしくてそわそわしたり、うかつにちんこを触ることもできませんでした。
僕は足をクロスしたり、椅子の角にちんこを押し付けて我慢しました。
時計を何回みても、なかなか時間は進まなくて、かなり長時間我慢した感じがしました。
やっと授業も終わりに近づくと、先生が絵の具のパレットを洗うように指示しました。
水の音を聞くともうおしっこがしたくて堪らなくなり、僕はちょっと水に流した程度で、すぐにパレットをしまおうとしました。
すると友達が、「お前全然洗えてないじゃん」と言いました。
でも僕はもう水道の前にじっと立っていることもできなくて、「どうせまた使うし」と言い訳をして、そそくさと席に戻り、またちんこを椅子に押し付けて我慢しました。それだけでは無理で、腰もクネクネ揺らしていました。
その時ジャーっとおしっこがちんこの先に押し寄せてきてしまい、とっさに僕はちんこをつかんで、おしっこを寸前でせき止めました。
もしかしたら隣の女子にバレてしまったかもしれませんが、もうそれどころではありませんでした。すぐに手は離したけど次は足をバタバタさせて必死で我慢しました。何度も手がちんこにいきそうになったけど、男のプライドでできませんでした。
やっと授業が終わると僕は早足で教室に戻り、ロッカーに乱暴に美術道具を押し入れて、トイレに向かい、なんとかギリギリセーフで間に合いました。
教室に戻ると、友達に「お前しょんべん我慢してただろ」と言われてしまいました。

62 よう :2018/06/22(金) 18:33:36
サッカー観戦

高1の時、地元のスタジアムで、コンフェデレーションズカップの日本対ブラジルの試合が有、僕は友達と5人で見に行くことになりました。
試合は夜からだったけど、昼過ぎにはスタジアムに着いて遊んで過ごしました。
僕はプロのサッカーの試合を見るのは初めてだったので、テンションが上がりました。
ジュースやお菓子を買って準備万端で席に着き、試合開始になりました。
僕は興奮していたので喉が渇いて、速めのペースで500mlのコーラを飲み干して2本目を飲み始めました。
試合開始20分くらいすると、少し肌寒い感じがして、そのときに少しおしっこがしたくなっていることに気がつきました。
その時はまだ余裕だったけど、尿意が強まらないようにコーラを飲むのは控えていました。
それなのにさっき飲んだコーラがどんどんおしっこに変わってしまい、試合開始30分頃には、「ちょっと冷えるね」と寒いふりをして、体をさすったり足をバタバタさせて我慢しました。
だんだん尿意が強まり試合時間もまだあったので、隠しきれないと思い、「やばいトイレ行きたい」と言いながらちんこを揉んで我慢しました。
友達は「ちんこ揉むなよ」「トイレに行ってこいよ」と言いましたが、僕は試合が見たかったのと、高校生にもなってまさかお漏らしをするとは思わなかったので、「前半終わるまで我慢する」と言って、トイレには行きませんでした。
実際膀胱はパンクしそうな程でしたが、我慢できると軽く考えていました。
その後も我慢し続け、やっとロスタイムの表示がされました。
ロスタイム中も早く終われよと思いながら我慢して、やっと終了のホイッスルが鳴ると、
僕は友達に「トイレに行ってくる」と言って走ってトイレに向かいました。
スタジアムは満員だったみたいで、かなりの人混みでなかなかトイレにたどり着けませんでした。
やっとのことでトイレに着くと、男子トイレの外まで行列ができていて、僕は絶望を感じ、ここで初めてお漏らしが頭をよぎりました。
トイレに着いたらすぐにおしっこできると思っていたので、もうおしっこが先の方まで来てしまっていて、数分も持たない状況でした。
僕は間に合わないと感じ、どこか立ちションができないかと思ったけど、スタジアムにそんな場所はなく、ただただ我慢するしかありませんでした。
僕はどうしようどうしようと焦りながら、両手でちんこを握りギュッギュッと力を入れて刺激しました。
じっとしていられなくて動き回りたかったけど、列を離れたら本当に終わりなので、その場で激しく足踏みをしました。
周りの人は前半の感想を言い合ったりして盛り上がっていたけど、僕だけ一目でおしっこが漏れそうな人と分かるような感じだったと思います。
近くに小学生くらいの子もいたけど、その中でも僕のおしっこ我慢ポーズがひときわ目立っていました。
後から友達もトイレに着いて、そんな僕の状況を見て、「お前我慢できる?」と聞きました。
僕はもう喋ることもできなくて、頭を横に振りました。
友達は困った顔をしていましたが、どうすることもできないので、「もうちょっとだから我慢しろよ」と言いました。
僕は泣きそうな顔で頷きましたが、もう限界が近くて、だんだんちんこの感覚が薄れて力が入らなくなってしまい、手の力だけでおしっこを止めている感じでした。
振動で漏れそうになるので、足踏みもできなくなり、腰を振って我慢しました。
そんな時、かなり強い波がきてしまいました。僕は息を止めて手に渾身の力を込めて、気合いでおしっこを止めました。
(続く)


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