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体験談用

60 よう :2018/06/22(金) 13:33:40
小6の時、スポ少の合宿で限界

僕は小学生の時、地元のスポーツ少年団に入って野球をしていました。
夏休みにスポ少の合宿がありました。
合宿では地元から少し離れた町の少年自然の家に泊まっていました。
合宿の最終日は練習はなくて、みんなでバスに乗り、牧場見学に行きました。
そこでは搾りたての牛乳が飲めるので、みんなでたくさん飲みました。
そして見学が終わり、バスで地元まで帰る途中で、僕は急におしっこがしたくなってしまいました。
かなりの勢いで、膀胱がパンパンになるのが分かりました。
あんなに牛乳を飲んだことを後悔しました。
でも僕はおしっこ我慢しているのがバレたくなかったので、控えめに腰や足を動かして我慢していました。
すると僕の斜め前に座っていた井上君もおしっこがしたかったようで、監督にトイレに行きたいと訴えていました。
しかし田舎道で近くにトイレは無く、地元に戻るまで我慢しろと監督は言いました。
僕はその言葉を聞いて、さらにおしっこがしたくなってしまいました。
でもみんなは井上君が、ちんこの先をつまんで、足をバタバタさせておしっこを我慢しているのを笑いながら注目していたので、僕のおしっこ我慢には気がつかないみたいでした。
僕はみんなに笑われたくなかったので、バレないように、足を組んだり小刻みに腰を動かして我慢していましたが、だんだん漏れそうになってしまい、手をお尻の下に入れるふりをして、ちんこを揉んだりして必死で我慢しました。
それでも限界が近づいてきてしまい、僕はかなり焦って心臓がドキドキして、顔もキョロキョロしてしまいました。
すると窓の外に見慣れた風景が見えたので、少し安心して落ち着くことができました。
そこから10分くらいかかってやっと駐車場に着きました。
駐車場にはトイレが無くて、そのまま立ったまま整列して監督の話を聞かなくてはいけなくて、僕はじっとしていられずにそわそわしてしまいました。
井上君はもう両手でちんこを握ってせわしなく足踏みをしていて一刻を争う感じでした。
そんな井上君と目が合い、僕のそわそわもバレたみたいで、井上君は困った顔で笑いました。
監督は井上君のおしっこ我慢を知っていたので、すぐに話を終えて解散にしてくれました。
僕はすぐに井上君とトイレ探しに走りました。運良く近くに公民館があり、入るとすぐにトイレがあったので、慌てて入りなんとかギリギリおもらしを回避できたので安心しました。
おしっこが終わって振り向くと、僕たちの後ろに長蛇の列ができていました。
僕は自分のおしっこ我慢に必死で、他の人もトイレに行きたかったことに全然気付いていなかったですが、結構みんな我慢していたみたいでした。
小便器は2つしか無かったので、僕たちは1番のりで来れて待たずにすんだので良かったです。待たされたら漏らしていたかもしれませんでした。
トイレを出ようとすると、列の後ろから同級生の本田君(目撃談で書いた音楽室でのおもらし少年)が、年下の子を押しのけて前に出てきて、「漏れそうだから、先に行かせて」と頼んでしました。
みんな嫌とは言えずに譲ってあげると、本田君は今おしっこをしている子に向かって、「お願い、早くして」と急かしていました。
おしっこをしている子も結構我慢していたみたいで、なかなかおしっこが終わらず、本田君はかなり焦ってちんこを揉みながら大きく足踏みをしていましたが、やっと順番が来ると、手前からおしっこをこぼしながらなんとか小便器の前まで進み、すごい勢いでおしっこをしながら、「漏れるかと思った」と言いました。


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