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千年戦争アイギス キャラを愛でる場所

ここは千年戦争アイギスのキャラを愛でる掲示板です。
R18な話題もSSも絵も妄想も何でもござれ。
性能なんて関係ない! 自分はこの子が好きでこんな妄想をするんだ! というお望みを叶えるために建てました。

なお他人に対する誹謗中傷は荒れる原因にもなりますのでお控えください。
あまりにひどい場合はロックの対象とします。

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1 : 千年戦争アイギスのユニットを愛でよう Part.2(681) / 2 : 千年戦争アイギスのユニットを愛でよう(1000)
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1 千年戦争アイギスのユニットを愛でよう Part.2 (Res:681)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 1
1国無しの王子 :2015/10/25(日) 12:09:34 ID:mZrymlU.
千年戦争アイギスに登場するたくさんの個性豊かなユニットたちについて語り合いましょう
SS、エッチな妄想。絵、雑談といった話題がメインです
性能は度外視。ただただ好きなキャラについて語らう場所です

禁止事項
・他人への攻撃的な発言
・喧嘩
・連レスにより荒らし

前スレ
千年戦争アイギスのユニットを愛でよう
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/netgame/14681/1428857109/

675国無しの王子 :2020/06/22(月) 23:06:48 ID:MlRbTV.E
 扉を開けた途端、 流れるように黒髪がよぎった。
 ふわりと甘い香りが舞い上がり、腕の中に柔らかな体躯が飛び込んでくる。

「王子、王子っ、王子……っ。ずっと会いたかった」

 ささやく声は熱情に浮かされ、怯えて震えているようにも聞こえた。
 俺の体温を確かめるように何度も胸に顔を擦り付けてくる。
 珍しく取り乱した彼女の姿に戸惑いながらも俺は細い肩を腕の中に抱え込んだ。
 そうすることで落ち着いたのか、シズカは顔を上げると俺の瞳をじっと覗き込んでくる。

「忘れたいの。外でのことも、他のことも全部」

 本当にどうしたのだろう?
 ここまで危うい彼女の姿は目にしたことがない。
 俺は戸惑いながらも彼女の細い腰を抱え上げていた。
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676国無しの王子 :2020/06/22(月) 23:08:21 ID:MlRbTV.E
 元よりそのつもりだった。
 俺はシズカの顔を見つめたまま太ももを押し開いてその根本にペニスを押し当てる。
 もっちりとした恥丘をかき分けるとじっとり濡れた小陰唇が亀頭に絡みついてきた。そのまま裂け目にずぶずぶ潜り込んでいく。

「ぅ、あぁっ、くぅ……ふぁ、王子のが入ってきた……」

 粘着質な愛液にまみれながら膣道を押し開き、愚息を突き入れると分厚いヒダがぎゅっと絡みついて肉鉾をなで上げてきた。
 ぬめりとした感触が雁首を弾いて肉竿を締め付け、俺は倒れ込むようにシズカに抱きついてしまう。

「はぁ、はぁ……嬉しい。王子も感じてるのね。それならもっと、二人で……」

 シズカは俺の背中に腕を回し、足を巻きつけると自ら腰を打ち付けてくる。
 ふんわりとした陰毛が下腹をくすぐり、恥肉がふんわりと俺の根本を押し返す。
 いつしか俺も誘われるようにタイミングを合わせて肉鉾を突き入れていた。

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677国無しの王子 :2020/09/14(月) 23:37:32 ID:kE53eGuU
「王子様。私にこのような格好をさせて……どのようなおつもりですか?」

 舞姫であるナターリエは普段から純白の衣装を纏っている。
 けれどそれはあくまでも踊りのためのもので、その装飾は最低限に収められていた。
 だから彼女がスカートの裾から豊かな胸元まで惜しげなく豪奢なフリルとレースで飾られたドレスを着るのはきっとこれが初めてだ。
 ティアラからは柔らかなベールが広がり、赤く染まった彼女の横顔を覆い隠している。
 王国随一のデザイナーが最高のウェディングドレスを仕立て上げた。
 そのモデルが必要になったとき、俺が真っ先に思い浮かべたのはナターリエの姿だった。

「本当にひどいお方……もう手には入らないと、諦めかけていた幸福を、こんなふうに見せつけて」

 彼女の言いたいことは分かる。
 それでも美しく清らかに飾り立てられた花嫁の姿がナターリエ以上に似合う女性なんて俺には思いつかなかった。

「えぇ、えぇ……いいですよ。お気になんてなさらないで下さい。私はただ、愛しきあなたの望むままに舞い踊るだけ。これが私にとっての幸福なのです」
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678国無しの王子 :2020/09/14(月) 23:39:37 ID:kE53eGuU
「ん、レロッ……んんぅ、ちゅぷっ」

 柔らかくぬめった唇の感触が雁首を弾いて彼女の舌先が裏スジを擦る。
 根本近くまで肉鉾を含まれ、吸い上げられると体中の力を抜き取られていくようだった。
 俺が彼女に体を委ねると、ナターリエは頬を弛めて剛直にしゃぶりつく。
 
「じゅぷっ、ぴちゅっ、ぐちゅっ、じゅるるるるっ!」

 すぼめた頬が俺自身を包み込み、先走りを搾り出すように彼女は顎を引いて愚息を吸い上げる。
 柔らかな粘膜に亀頭を擦り上げられ、同時に舌が雁首を這い回った。

「んぐっ、ぷはっ、いやらしい顔……もっと良くなってください、はむっ」

 僅かな急速が訪れたと思ったのもつかの間、肉棒は再び容赦のない口淫に晒される。

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679国無しの王子 :2020/10/12(月) 00:00:30 ID:ogMuB6qM
「……んんっ、はぅっ、んんぅ……」

 ほんの二週間ほど前、王国の辺境で大規模な魔物の襲撃があった。
 その迎撃、被害報告と避難民の扱いや復興への計画。
 数々の職務が建込み、俺は休む暇もなく働き続けた。
 それが一段落ついて、急に気が抜けたのだと思う。
 気がつくと俺は眠り込んでいて――

「はぁ、あぅぅぅ……くぅ~ん、ご主人さまぁ、ご主人さまぁ……!」

 ――そのせいで、気づくのが遅れた。
 まず感じたのは腰の上の重みだった。
 そこから体をじわりと溶かしていくような温もりと快感が広がっていく。
 はぁはぁ、と荒い息づかいが聞こえて、頬をひと舐めされたとき、ようやく目が覚めた。

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680国無しの王子 :2020/10/12(月) 00:01:45 ID:ogMuB6qM
 俺が頷くより僅かに早く、熱く濡れた少女の媚肉が愚息に食いついてくる。押し寄せる膣壁からの締め付けは強烈で、気を抜けばそのまま搾り出されてしまいそうだ。
 俺が声も出せずにいると、ツムジは俺の胸に手をついて涙を流しながら尋ねてくる。

「きもち、いーですか、ご主人さまぁ……? わたしは、もうたまらなくてっ、体が溶けちゃいそうでぇ……!」

 ツムジはいやいやと目を閉じ、首を横に振りながら、小刻みに身を揺する。
 その度に、絡みついた淫肉が俺自身を執拗に擦り上げてきた。
 すっかり俺の形に慣らされた彼女の膣内は、竿をきつすぎるほど強く締め上げる。そしてみっちりと食いついたまま竿全体を絞り上げ、柔らかな粘膜でカリ首をなぞりあげてきた。
 切なく差し迫った快感に意識が遠のいて、危うく精を放出しかける。

「ご主人さまぁ、早くっ、早くツムジの中にっ、ご主人さまの子種をくだしゃいっ!」

 そうしたいのは山々だが、彼女は発情期だ。
 すっかり昂ぶった彼女の体に、目が眩むほどの肉悦を刻みつけてやらなければならない。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


681国無しの王子 :2020/10/12(月) 00:02:23 ID:ogMuB6qM
「ひゃん!? やぁ!? ひぃぁっ、ひぃぅうううううう!? もう、もうらめ、りゃめなんれすぅ……!!」

 ぬるぬるとした柔肉が容赦なく愚息を撫で上げ、俺の精を搾り出そうとしてきた。
 俺のほうにも、これ以上我慢するつもりはない。
 小さな絶頂を何度も迎えて、小刻みに震えるツムジの肉壷にトドメをさしにいく。

「ひゃあっ、ふわっ、きゃぅううう、ごしゅじんさまっ、ごしゅじんさま! わたし、もう……!!」

 泣き出しそうな顔で、イッテもいいですか? と訴える彼女の瞳に、答える代わりに俺は激しく肉鉾を突き立てる。
 グチョグチョに濡れた蜜壺は大きな絶頂の予感に打ち震えて、何度も滴を撒き散らす。
 与えられる快感に肉棒は限界まで張り詰め、あと一歩で弾け飛びそうだった。

「イくぅ、イくイくイくッ! イッちゃいます! ごしゅじんしゃま、すき、しゅき、イきゅぅうううううううッ!!」

 ツムジが限界まで背を反らして身を震わせる。幼膣がギュゥっと締り、それに愚息を締め付けられ、そこから湧き上がった性感に体を乗っ取られた。
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2 千年戦争アイギスのユニットを愛でよう (Res:992)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 2
1国無しの王子 :2015/04/13(月) 01:45:09 ID:???
千年戦争アイギスに登場するたくさんの個性豊かなユニットたちについて語り合いましょう
SS、エッチな妄想。絵、雑談といった話題がメインです
性能は度外視。ただただ好きなキャラについて語らう場所です

禁止事項
・他人への攻撃的な発言
・喧嘩
・連レスにより荒らし

994国無しの王子 :2015/10/28(水) 15:19:39 ID:CjqQ1giA
次イベのエターナーさんふつくしい…
こりゃ全力で行くしかねーべ


995国無しの王子 :2015/10/28(水) 17:15:00 ID:ZJerdU4.
収集黒で基本的に当たり職のビショップかー…
これはやるしかないか


996国無しの王子 :2015/10/29(木) 21:13:18 ID:PSJDLim6
好みの子が同時にきてワイの財布が死にそうや…
でもナタクちゃん欲しい…エターナーさんふつくしい、全力で行きたい…

あとエターナーさんから香る凄まじいくっころ臭


997国無しの王子 :2015/10/30(金) 07:24:44 ID:YED.I3G6
ナタじゃなくてナタクなんだな
どっちにしろ男の名前だな
13番が来たかさよならポーラちゃん、エターナーさんがくるまでのイベントで活躍してもらうよ


998国無しの王子 :2015/10/30(金) 09:07:17 ID:d0cKsgCk
第二兵舎おくりにされたくないポーラちゃんが王子に枕して王子の性癖が大暴走する可能性
第二兵舎におくられたポーラちゃんがマウロおとうちゃまたちに犯される可能性


999国無しの王子 :2015/10/30(金) 09:27:21 ID:oHfi584Y
マウロは鬼畜レイパーだけどロリコンじゃないのでポーラちゃんはセーフ!セーフだから!


1000国無しの王子 :2015/10/30(金) 09:48:43 ID:pRMs4Dww
>>1000なら
最近出番の無いイーリスちゃんが
次スレで激しく王子に自己アッピル始める(性的アナルの意味で


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