- 1 :はすぴー :2001/11/14(水) 10:56:39
- 準備の為の準備
仕事が出来る人を観察すると、共通してタイミングと いうものを心得ているような気がする。 タイミングの良い人=段取りが良い グットタイミングの気の利く仕事をするポイントは 「準備の為の準備」が用意周到である。
これによって相手の立場に立った仕事が出来るようになっ てくるのではないだろうか。 彼らは社内でも社外でも頼りにされ「○○君に任せれば 大丈夫」「○○さんなら何とかしてくれる」と信頼され、 よい重要な仕事を任されるようになってくる。
- 400 :はすぴー :2025/10/16(木) 09:41:25
- 経営の神様、松下幸之助氏の薫陶を受けた松下電送の元社長の
木野親之氏がまとめられた本からの抜粋。
***** ★事業は、無理したらあかん。人様には借りではなく、貸しをつくれ。 僕はこれまで、ギブ、ギブ、ギブでやってきた。 ★刻苦勉励せよ。 紙一枚も節約して、隅々まで工夫して、低コストは可能となる。 ★成功のカギは、「不可能」の文字を消すことから、始まるのである。 ★5つや6つの手を打ったぐらいで、万策尽きた、と言うなかれ。 刻々と報告を受けて、指示する。指示を受けて、手を打って、報告する。 ★不況は、モノの価値を知るための、得難い体験なり。 ★僕は、本来弱い人間や。しかし、錦の御旗があるときは強いんや。 なぜ、こういう経営をせねばならないか、を使命感をもって語れるからや。 ★困っても困らんことや。ビジネスは難しい問題がたくさんあるわ。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 401 :はすぴー :2025/12/04(木) 09:24:31
- 「老人脳」
***** スーパーエイジャーといって、 年齢よりも二十歳以上若い脳を持つ 高齢者がいます。
その方々に共通するのが、 いつまでも学び続けていることです。 晩年になってもテレビや新聞を通じて 新しい情報を仕入れ続けていたりする。 心身に刺激を与え続けているわけですね。
それから、主観年齢の若い方も多いですね。 八十歳でも五十歳のつもりで いろんなことに挑戦なさっていたりする。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 402 :はすぴー :2025/12/18(木) 09:39:00
- 安藤百福発明記念館前官長の筒井之隆氏から紹介。
***** 私が「チキンラーメン」「カップヌードル」の発明者 として知られる安藤百福(ももふく)さんと出逢った のは、読売新聞社に勤めていた38歳の時です。 安藤さんが全国の郷土料理を探訪する連載を 開始することになり、 私が取材に同行して記事を書く機会に恵まれました。
安藤さんは「世界の食を変えた男」との異名を取る 日本を代表する経営者のお一人ですが、 決して威張らず、ユーモアに富み、 一記者である私とも懇意にしてくださいました。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 403 :はすぴー :2026/04/16(木) 12:09:07
- 某メルマガで命の不思議さを語られた諏訪中央病院名誉院長・鎌田 實さんでの話。
とても興味深い内容です。
***** 僕が看取った患者さんに、スキルス胃がんに罹った女性の方がいました。 余命3か月と診断され、彼女は諏訪中央病院の緩和ケア病棟にやってきました。 ある日、病室のベランダでお茶を飲みながら話していると、 彼女がこう言ったんです。 「先生、助からないのはもう分かっています。だけど、少しだけ長生きをさせてください」
彼女はその時、42歳ですからね。 そりゃそうだろうなと思いながらも返事に困って、黙ってお茶を飲んでいた。すると彼女が、 「子供がいる。子供の卒業式まで生きたい。卒業式を母親として見てあげたい」 と言うんです。9月のことでした。彼女はあと3か月、12月くらいまでしか生きられない。 でも私は春まで生きて子供の卒業式を見てあげたいと。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 404 :はすぴー :2026/05/07(木) 18:08:41
- 「なぜ、同じ年齢でも若い人と老ける人がいるのか?」
あなたの周りにもいませんか?
年齢以上に若々しい人。逆に、 実年齢より老けて見える人。この違い、 実は偶然ではありません。
答えは「ウェルビーイングの差」です。 つまり 生き方の違いがそのまま見た目や健康に 現れているのです。 ここで重要なのは老化とは 単なる年齢ではなく「状態」だということです。 例えば、ストレスが多いとコルチゾールが増え ・細胞の酸化 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 405 :はすぴー :2026/05/28(木) 10:09:42
- この300年間、毎日・毎週・毎月・毎年
ずーと儲かり続けている商売が日本に ただ一つある。「越中富山の薬売り」です。 いま一家の所得が一番高いのは富山県、 若人のUターン率が一番高いのも富山県、 県立高校で東大に一番入るのも富山県。 「越中富山の薬売り」の方法を 自分で学んでいるから、皆ガンガン稼ぎ、 定年になっても仕事をしている。
私はその事実を知り、定年後に 富山で薬売りの商売をされ成功された方 を訪ね歩き、その成功の秘訣を聞いて回った。 しかし、富山の方は口が堅く教えてくれない。 しかし、こっちにも意地がある。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 406 :はすぴー :2026/07/09(木) 10:48:37
- ノルウェー、パソコン・タブレット全振りで
小学校の学力が崩壊しているそうです。原因は生成AI。
***** 世界は急速に変わっています。 それで「進歩的なお父さん、お母さん」は、 「我が子にも生成AIの使い方を教えなければ!」 と焦っておられるかもしれません。 しかし、その決断、子供には「逆効果」になるかもしれません。
ノルウェーは、最先端技術を積極的に導入 していくことで知られています。 この国の政府は2016年、 「全児童にアイパッドを配布する」という 決断を下しました。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
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