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鬼和尚に聞いてみるスレ【1】
1
:
1
:2013/07/27(土) 08:52:37 ID:WL2yRwjAO
鬼和尚限定の質問スレです。
232
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/20(火) 22:58:02 ID:rv7HtzzQ0
>>230
確かに、ほぼゼロという意味ではこちらもあちらも変わらない。
まともな人間、コテで3人、名無しで1−2人。コテも4人かな。
他者は知識だけと否定しつつ、自身もちゃっかり知識に依存して安眠しようとするという人ばかり。
本スレは鬼みたいに教えようとする人が多すぎてあまり出番がなかったね。
地道に行をしてる人からはほぼ無視だったかな。
言ってることが安眠を誘うテンプレばかりだったのと、目に留まる悪質さという意味では他のコテのほうが目立っていたから。
>>229
そうか?
関わっても時間の無駄だと解れば労力の節約になるけど。
自分としては見つけなかった致命的なところをいくつか見つけたというか、
言うこと為すこと眠気を誘い自我を強めるので、あ、そういうことねと。
233
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/20(火) 22:58:53 ID:rv7HtzzQ0
>>230
確かに、ほぼゼロという意味ではこちらもあちらも変わらない。
まともな人間、コテで3人、名無しで1−2人。コテも4人かな。
他者は知識だけと否定しつつ、自身もちゃっかり知識に依存して安眠しようとするという人ばかり。
本スレは鬼みたいに教えようとする人が多すぎてあまり出番がなかったね。
地道に行をしてる人からはほぼ無視だったかな。
言ってることが安眠を誘うテンプレばかりだったのと、目に留まる悪質さという意味では他のコテのほうが目立っていたから。
>>229
そうか?
関わっても時間の無駄だと解れば労力の節約になるけど。
自分としては見つけなかった致命的なところをいくつか見つけたというか、
言うこと為すこと眠気を誘い自我を強めるので、あ、そういうことねと。
234
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/20(火) 23:01:31 ID:QoalOnkM0
宗教板の「悟りを開いた人に‥」スレに至っては病人しか居なかったな
235
:
善聖
◆rgBot67fe.
:2013/08/20(火) 23:01:39 ID:uhmz2yqs0
>>217
五感が遮断され心の働きなども止まったら、どうなるのですか?
236
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/20(火) 23:04:30 ID:LC3de7YgO
>>226
ありがとうございます。がんばりましょう。
本は、止観の行で悟ってから読むことにします(*・o・*)ノ
悟る前に宗教の本とか読むと悟れないばかりか、変な人になってしまうような気がします。
237
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/20(火) 23:05:46 ID:IQSEMtG60
>>231
だから、ここはあんたの意見を聞くスレじゃ無いの。
あんたは自分のしてる事って、ガキのつげ口みたいだと思わないの?
俺は鬼をやりこめたいとか、ギャフンと言わせたいとかじゃなくて
鬼が説明出来るなら説明を聞きたいし、それが納得出来るものならそれで良いの。
こうやってあんたに関わるのもスレ違いなんだけど、あんたはそれも
理解出来て無いようだから一応忠告しておいただけ。
238
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/20(火) 23:10:22 ID:WL2yRwjAO
大体、二十歳過ぎた人間が「俺は行をしてる」とか、ドヤ顔で言っていること自体が、恥ずかしいと言う事に気が付かないといかん
そんなのは何の自慢にもならんし、自慢した瞬間地の底に落ちるだろう
それは修行の成果がゼロですと言っているようなものだ。
239
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/20(火) 23:13:38 ID:rv7HtzzQ0
>>236
実践的な宗教の本は、正にその辺になるパターンを熟知していてそうならないようにかなり気を使っています。
それでもなっちゃうと言えばなっちゃいますが。
あなたのような慎重さ、謙虚さ、そして真摯さがあれば、決して背伸びせず、今自分に必要な部分を選んでゆける気もします。
お好みに合うかわかりませんが、OSHOをお勧めします。
次いでグルジェフ。
仏教の原点は悟る、、瞑想の一瞥が起きる前に読んでもまず理解困難です。
現代人向きに書いてないので、瞑想の一瞥が起きるまでの最初の橋渡しに難がありすぎます。
最初が肝心で、古い宗教はその最初に使えない。(よほど理解力のある人でない限り)
もちろん、
≫本は、止観の行で悟ってから読むことにします(*・o・*)ノ
悟る前に宗教の本とか読むと悟れないばかりか、変な人になってしまうような気がします。
というのでも大丈夫です。
その心がけがある人こそ本を読むべきともいえます。
240
:
473
:2013/08/20(火) 23:17:52 ID:rv7HtzzQ0
まず、自慢なんてしていません。
互いに行を続けられるよう励まし合うのはいいことです。
また、私は鬼を病人などとレッテルを張りません。
彼の言ったことの変なところを指摘し(自我が起きる瞬間)
その文脈から受ける印象をきちんと説明しています。
鬼も相手のことをきちんと描写せず「病人」というレッテル張りをよくします。
流石鬼を慕う人は鬼そっくりですね。
直ぐ人を病人とかレッテル張る人に病人扱いされるのは自身が全うな証明であり安心できます。
241
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/20(火) 23:23:40 ID:WL2yRwjAO
貴方もレッテル貼ってると思うよ。
何にせよここは「鬼和尚に質問するスレ」なのだから
鬼和尚に質問するのは正しい行いなのだよ
一方わざわざ追いかけてきて非難をするのはルール違犯です。また鬼和尚に質問する人を悪く言うのもいけません
それこそ自我の満足の為の行いです
せめて別スレでやってください。
242
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/20(火) 23:28:30 ID:WL2yRwjAO
ちなみに私は貴方を病人と言ったつもりは無いですが、どうやら宗教板のあのスレの方のようですねw
(半分かまをかけたのですが)
243
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/20(火) 23:49:04 ID:LC3de7YgO
私は鬼和尚との出会いに感謝してます。鬼和尚の2ちゃん説法が行を継続する励みになります。同時代に生まれ、出会えたことだけでも、私はついてるσ(*´∀`*) と思ってます。
ありがとうございます。
244
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/21(水) 09:09:18 ID:rv7HtzzQ0
≫一方わざわざ追いかけてきて非難をするのはルール違犯です。
その通りなのでそこまで長居しません。
≫また鬼和尚に質問する人を悪く言うのもいけません
別に一切悪く言ってないよね。
スレ住人を屑といった人ひとり、病人といった人が一人、鬼和尚も直ぐ人を精神病扱いしていた。
そっくりですねと。
本当のことをただ云っただけで悪いというのなら、それはあなた自身自分たちが悪いと思ってることに他ならない。
245
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/21(水) 11:26:45 ID:/WvOIqOE0
>>244
鬼和尚のいい点をひとつ教えましょう。
「初心者にやさしい」、この一点です。
難解な文章を書かない、教理問答をしない、高飛車に構えない。
拙い者やすぐあさっての方向にいっちゃう感の悪い者に、自分だったら
やさしくできるだろうか? 素直に見れば、人間の幅・器が大きいと思うよ。
246
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/21(水) 12:38:45 ID:rv7HtzzQ0
>>245
それは彼はあさっての方に行きそうな人間のエゴを支持しているから。
そういう優しさはお互いを認め合うという相互協定にしかならない。
真理を探究するための各段階に必要な実践につながるようなことに優しいが、
自我が安易な結論に飛びつき満足して安心するような優しさを道の人は持たない。
要は何処に優しく、どこに厳しいかの問題です。
何に対しても厳しい人間などいない。何かウィ呈するってことは何かを肯定してるはずなのです。
実際ここの人、鬼和尚も含めて、あるパターンにおいてはいい人ぶれますが、その内面は平常のいんげん以上に怒りに満ちている。
247
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/21(水) 12:41:53 ID:rv7HtzzQ0
>>245
概して、であって、あなたは結構平静なようです。
鬼和尚が悪魔だと決めつけることはしません。
が、悪魔は紳士服を着ている。
これは確かです。
紳士服を着てる人がみんな悪魔というわけでもないでしょうが。
素朴に優しく素朴に厳しい、自然な感じな人の方が危険は少ない。
248
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/21(水) 13:39:04 ID:erpK5WQ60
ここのスレタイは、
鬼和尚に聞いてみるスレ
>>1
に書いてあるスレ説明は、
1 名前:1[] 投稿日:2013/07/27(土) 08:52:37 ID:WL2yRwjAO [1/61]
鬼和尚限定の質問スレです。
ここは鬼和尚について語るスレでも鬼和尚の是非を批評するスレでもないし、
住民同士で雑談や議論するスレでもないと思うよ
自分自身の書き込みをふりかえって、
もしスレタイやスレ内容に合ってないと思ったら、
今後そういう書き込みはひかえたほうがいいんじゃないかな
249
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/21(水) 18:54:56 ID:IQSEMtG60
>悪魔は紳士服を着ている。
婦人服は着ないのか?と突っ込みたく成ったw
スレチすまん
250
:
龍華
:2013/08/21(水) 19:18:22 ID:kl1CR23s0
>>218
>>時間空間も観念に過ぎないのじゃ。
観念をあれこれ追っていても意味はないなと気づきました
質問は脱線しているかどうかの信号機みたいなものですね。
本スレとやらは、しょっちゅう『アクセス規制中です!!』で
書きたい時に限って書き込みができなくなるので この場に感謝^^
251
:
鬼和尚
◆GBl7rog7bM
:2013/08/21(水) 20:07:21 ID:kaXJvxhM0
また規制じゃな。
>>220
そうじゃ、王や天の神さえ羨む境地なのじゃ。
またおいでなさい。
>>224
おぬしには論理的な説明が理解できなかったという事じゃな。
わしがどれほど説明しても、おぬしがいつまでも自分には理解できなかったという事が出来るのじゃ。
それ故におぬしの言葉は自分自身に向けた言葉になるのじゃ。
わしは何でも全部説明するとは言わず、ここも鬼和尚が何でも説明するスレではないのじゃ。
人々が気づきを得たり、自ら知る事を促すのがわしの役目なのじゃ。
おぬしへのヒントは、理外の理も理の内と言う事じゃ。
>>235
五感や心の働きが全て止まったら、そこに意識が在ると気づくじゃろう。
もし肉体や心の働きが自分であると思っているならば、完全に気を失った無意識の状態に思えるじゃろう。
目覚めた者と深い瞑想に達した者だけが、全ての心の働きが止まっても、そこに意識を感じる事が出来るのじゃ。
思考や感情や分別などの心の働きも、肉体の能力として在るものじゃ。
それは肉体と共に消えるじゃろう。
しかし、肉体の中にあり、肉体の外にもあり、一切に普遍にある意識は消えることが無いのじゃ。
平等にして普遍の意識は時間や空間と言う観念に縛られる事も無く、唯一存在すると言えるものなのじゃ。
252
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/21(水) 20:10:55 ID:OWFkcfvg0
>>251
その不変の意識を神と呼んだり実在と呼ぶことはそんなに問題がありますか?
253
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/21(水) 20:38:12 ID:WL2yRwjAO
紳士服ってw
254
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/21(水) 20:55:58 ID:IQSEMtG60
>>251
>わしがどれほど説明しても、おぬしがいつまでも自分には理解できなかったという事が出来るのじゃ。
だから、どこで論理的に説明したのかアンカー付けてくれって言ってるんだろ。
「どれほど説明しても」って言える位説明してからそういう事言えよ。
255
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/21(水) 21:58:13 ID:rv7HtzzQ0
>>251
どうして先達が意識的な詩情とテンポを込めて述べた言葉を無意識的な散文で垂れ流すのでしょうか。
256
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/21(水) 22:48:37 ID:LC3de7YgO
>>251
「 目覚めた者と深い瞑想に達した者だけが、全ての心の働きが止まっても、そこ意識を感じる事が出来るのじゃ。」
深い瞑想に達した者=悟った者、と言うことですか?止の行を頑張り、集中力を高めるだけでなく、観の行で自分の心の全てを観察しつくす(=深い瞑想に達した者)ことが必須なのでしょうが、さんざん説明していただいても、その具体的方法がなかなかわかりません。どのように自分の心に切り込んで行ったらよいのか。
お手軽な内観法として、セドナメソッドを参考にしてみてはどうかと思いましたが、先日このスレで質問に答えるかたちで鬼和尚様が否定されているのを読み、振り出しに戻ってしまいました・・・・
257
:
善聖
◆rgBot67fe.
:2013/08/21(水) 22:56:49 ID:uhmz2yqs0
感官を制御するのは瞑想などの技術が必要だ。
五感を制しても未だ執着が残っている場合は静寂に恐怖を覚える。
恐怖が起こっては心は止まらない。
仏教では涅槃というのですね。
言葉にしてしまえば、それも観念になってしまうのですが。
258
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/22(木) 05:32:41 ID:WL2yRwjAO
>256
具体的な瞑想法鬼和尚のブログに書いてあるよ
259
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/22(木) 06:28:12 ID:LC3de7YgO
>>258
ありがとうございます。ブログは拝見しております。観の行についても何度も懇切丁寧に説明していただいておりますが、普段日常生活をおくるために抑え込んでいる『本心』をあぶり出し、観察しつくすと言う作業は苦痛も伴いますし、どこから手をつけたらいいかもわかりません。日本に古くからある内観法は1人では難しいかなと…考えすぎですかね(-_-;)
260
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/22(木) 06:37:49 ID:WL2yRwjAO
寝る時の事を考えれば分かるが、肉体から離れて
我を忘れる瞬間って最高に心地いい
まさに荷物を下ろした感があるよな
悟りを開いた人は覚醒時もこんな感覚なの?
261
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/22(木) 18:36:40 ID:s1GG7iZc0
鬼和尚さん
お布施とボランティアの違いはなんですか?
262
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/22(木) 19:19:56 ID:RqjHb0Jg0
よく欲しいものはすでに手に入れたようにイメージしろといいます
「欲しい」は今現在もっていないことに焦点が当たるから駄目というのはだいぶ有名です
しかしあるサイトで、満たされていないのに満たされましたとアファするのは洗脳と聞きました
満たされましたと言えば、エネルギーがああそうですかとどっかに行くんだそうです
子供は欲しいものは「欲しい!」と言っています
どっちが正しいのでしょう
ちなみにその記事です
http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-1326.html
263
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/22(木) 19:47:34 ID:WL2yRwjAO
鬼和尚に質問。
数息観をするときは
呼吸を意識的に操作し
深くいーち、にーいとやる方法と
自然な呼吸を自然なまま観察する方法がありますが、どっちが正しいのですか?
自然な呼吸=神(無為)の作為なので、それを観察する事は神と一体になることであり、操作する呼吸は自我の呼吸であり
神(無為)から離れていく瞑想で逆効果と言う説明を聞いたことがあります
264
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/22(木) 19:53:03 ID:WL2yRwjAO
鬼和尚の得意料理は何ですか?
HONDAとTOYOTAならどっち派ですか?
その理由は何ですか?
265
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/22(木) 19:54:20 ID:WL2yRwjAO
無我の境地で仕事をしたり生活をするにはどうすればいいですか?
266
:
鬼和尚
◆GBl7rog7bM
:2013/08/22(木) 19:58:57 ID:kaXJvxhM0
>>252
それに名を与えれば、他の者はそれを自分の知る神とか実在のイメージに結びつけるじゃろう。
そして瞑想中に幻想を見て自分は神になったとか、実在に達したとか思ったりする者も居るじゃろう。
それ故に古来、無によってのみ定義されるものとして言及されるのじゃ。
古ヴェーダでは無によってのみ現されるアートマンとかブラフマンであると言い、お釈迦様は何ものも無いニルヴァーナであると行ったりするのじゃ。
それも人の言葉による意味付けを絶つためなのじゃ。
>>254
自分で探すのじゃ。
それがおぬしの修行なのじゃ。
>>255
それがわしの導きなのじゃ。
詩情もテンポも廃して可能な限り正確な言葉にするのじゃ。
>>256
悟りを得なくとも、サマーディに達した者もその意識を垣間見る事が出来るのじゃ。
手を見るのと同じように、自分の心の中に浮かぶ感情や思考の働きを眺めるのじゃ。
普段から観察していると、やり易くなるのじゃ。
怒りが湧いたならば怒りが湧いたと観察し、思考が起きたならば思考が起きたと観察するのじゃ。
そのために集中の行が役に立つのじゃ。
>>257
そうじゃ、ただ実践あるのみじゃ。
>>260
そうじゃ、それが忘我による安らぎなのじゃ。
自我があれば不安や恐怖や孤独が常に付き纏うものじゃ。
自我が無ければそれらも無く、寂静と安らぎがあるのみなのじゃ。
267
:
鬼和尚
◆GBl7rog7bM
:2013/08/22(木) 20:13:58 ID:kaXJvxhM0
>>261
お布施は食べ物などの物を上げる事もあるのじゃ。
ボランティアは労働で人の役に立つのじゃ。
>>262
そのような技も人により、心境により違いが出るものじゃろう。
お釈迦様も人によって違う教えを説いたように、人によって違うのじゃろう。
おぬしがそれをやってみて、上手く行った方がおぬしに合った有効なやり方なのじゃ。
何でも試してみると良いのじゃ。
>>263
最初の内は意識的に吐く息を長くしてやると、神経が休まり、早く瞑想には入れるという。
瞑想に早く入れるようになったら、意識せずに呼吸したら良いのじゃ。
最後には自分に合ったやり方をするのが一番なのじゃ。
>>264
そーめんをゆでるのじゃ。
車は無いからどっちでもないのじゃ。
車無しだからなのじゃ。
>>265
数息観に熟達したならば、一日の大部分を無我の境地で過ごせるようになるじゃろう。
2,、3回呼吸するだけで無我の境地に入れるのじゃ。
そこまでいけば技も上手くなるのじゃ。
268
:
凡夫
:2013/08/22(木) 20:16:09 ID:H8YAhTak0
私も規制が掛かってしまった。
場違いですが、あちらの質問を、こちらに回答させて頂きます。
>>899
>運命は決まってるので何をしても無駄??
俗世的にも、的を得た質問だと思う。
しかし、それを言うなら逆になる。“運命は決まっているが何をしても有効”。
つまり縁(努力)に応じたそれなりの結果が現われる。
試験「因」は、勉強して「縁」、初めて合格出来る「果」。
三次元では、因縁果で一対の運命であり、縁が変われば果も変わる。
でも、「縁」もまた初めから定められている事なので、我々の意思では無い。
しかし、我々にはそれが分からない。結果が現われて初めて運命に気がつくのみ。
だから我々は、「縁」を自分の意思だと思い、最善の努力を尽くす。
そして、その「縁」に応じて現われた最終結果こそが、運命だったと言えるのではないか。
では
>>885
で書いた、
>流れに身を預けることだ、自由などは無い。
これはどう言う事かと言えば、それは此岸から彼岸へ渡るためのチケットの様なものだ。
此岸に居座ろうとする者には、何も意味を持たないかも知れない。
というか、場合によっては逆効果に成るかも知れない。
>>886
を読み返してもらいたい、此岸では潜在意識が威力を発揮する。
269
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/22(木) 20:18:18 ID:CQzHUGAs0
瞑想や座禅を続けている者です。
最近は、数息観よりも随息観のほうが自分にとっては集中できてる気がするのですが、
自分に合ってると思えばそれをしばらく続けていってよいでしょうか?
もう一つ、
慈悲の心は瞑想や座禅によって育てられるものでしょうか?
育てるために何か別のことを行うべきでしょうか?
270
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/22(木) 20:20:31 ID:rv7HtzzQ0
>>266
≫それがわしの導きなのじゃ。
詩情もテンポも廃して可能な限り正確な言葉にするのじゃ。
それじゃ、確実に自我の餌になるだけで終わりますね。
自我はそのまま物知りになるだけ。
言葉を通じて自我は自分の記憶をその言葉に投影する。
新しい言葉に古い経験を投影することになるだけです。
哲学としては立派ですけど。
シュリおーろびんどみたいですね。
あなたは昔の人の言葉を信じ込んでるみたいですが、実際に理解することとは異なります。
理解は言葉を超えているがゆえに、言葉では人に想像させても、その想像する主体である自我を肥えさせこそすれ変容させられぬゆえに、
詩情、テンポ、曖昧さそういう響きのみがメッセージになりえます。
散文や、自我が理解できるような明快さは、自我を脹れあがらせるだけ。
絶対に理解不能なナンセンスさを含ませておくことが意識の変革には必死なのです。
271
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/22(木) 20:28:33 ID:rv7HtzzQ0
>>266
≫それがわしの導きなのじゃ。
詩情もテンポも廃して可能な限り正確な言葉にするのじゃ。
自我の幻想を増す内容や話し方をするあたり、あなたは自我を知らない、
自分を知らないようですね。
そして自分が確信めいて夢を見ているということも、、。
272
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/22(木) 20:47:11 ID:rv7HtzzQ0
>>266
かくいう私もこう言うことを得意げに言って、自身が幻影の中にいることを忘れようとしてしまう。
これは幻影であれは真実だと自我はごまかそうとするが大抵両方幻影。
また他の人は幻影を見ているなどと言ってまるで自分は見ていないかのように語るがそれも自我のごまかしだ。
鬼和尚さん。
不変の意識が良くてなんで神や実在が駄目なのですかな?
どれも言葉です。
要はその言葉によって幻影を見ているか、それとも自らが見出したものにそう名付けているか、
その関係性が重要なのでは。
あなたは、いわゆる自我というものに不変の意識と名付けることもできるのです。
人はこれが意識だと感じているとき10ちゅう89自我なのです。
273
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/22(木) 21:03:36 ID:LC3de7YgO
>>266
ありがとうございます。
そう!その手の観察を今朝しました。目覚めた直後寝ぼけ眼で手の観察をしました。夢の中の映像のような、指などのパーツがデフォルメされたような、ダリの絵のような、道具のような手に見えたのですが、毎回我が手がそのように見えるわけではないでしょう。瞑想がたまに深まると、潜在意識のそこから、なぜ今 というような記憶が突如甦ることがあります。そしてその記憶は呼吸への集中の邪魔になるので、その記憶の存在に一瞬意識を向けるだけで消すことができます。
とことんあるがままの手を観察するように(今回のは起き抜けの寝ぼけな状態での観察でしたが)、とことんあるがままの心を観察すればよいのでしょうが、いわゆる常識や恥の観念などに縛られている心をときほぐし、観察するためには、何かこういう手順で取り組むとやり易いかもみたいなものを探してます。
しかし、いったん取りかかってしまうと、際限なく心の真実が溢れだしてしまいそうな恐怖とワクワク感を感じたりしてます。
274
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/22(木) 21:15:24 ID:IQSEMtG60
>>266
>自分で探すのじゃ。
>それがおぬしの修行なのじゃ。
ようするに論理的な説明なんてしてないからアンカーで示せないし
「どれほど説明しても」って言葉もその場凌ぎの嘘だったって事だな。
275
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/22(木) 21:35:36 ID:IQSEMtG60
>>268
スレチです。
ここは「鬼和尚に聞くスレ」なので、鬼和尚以外の人の解答は必要ない。
あなたはこちらへどうぞ。
悟りを開いた人のスレ避難所32
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8276/1377154436/
276
:
凡夫
:2013/08/22(木) 22:22:55 ID:H8YAhTak0
ありがとう
277
:
凡夫
:2013/08/22(木) 22:30:30 ID:H8YAhTak0
>>275
情句も冗句
それもいい
278
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/22(木) 22:53:12 ID:Ac76nLUY0
厭離が起こる、とはどういうことでしょうか。
観察とは、目で見る、つまり視覚を用いるのでしょうか。
聴覚や嗅覚、触覚など用いるのは方法が違うのでしょうか。
279
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/23(金) 00:29:49 ID:Ac76nLUY0
このブログ主は悟っているでしょうか。
http://siran.gjpw.net/
280
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/23(金) 01:07:59 ID:RqjHb0Jg0
和尚さん観察の仕方なんですが
例えば馬鹿にされてむかついたとします
この場合むかつくという感情をそのまま観察し続けるんでしょうか
それとも、なぜむかつくのか→自分が自分をどう思っているかより他人の意見を採用してしまった
→セルフイメージが低い→なぜセルフイメージが低いのか・・・と原因を探っていくのでしょうか
281
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/23(金) 01:42:19 ID:DgJcAPNs0
何が起こったとしても、集中力を持ってそれを観察することが修行なのでしたら、
肉を食べても酒を飲んでもセックスしても問題はなく、それに巻き込まれずにただ観察すればいいのでしょうか?
282
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/23(金) 02:08:09 ID:DgJcAPNs0
もうひとつお願いします。
鬼和尚さんが色々な質問に対して当意即妙に答えることができるのは、
悟りを開かれる前からでしょうか?それとも悟った途端にできるようになったのですか?
283
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/23(金) 11:18:28 ID:DgJcAPNs0
鬼和尚さんのやり方で修行をすれば3年程度で悟れるということですが、
他の数ある教えと比較して、鬼和尚さんの教えのユニークな点を教えてください。
284
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/23(金) 15:44:57 ID:OWFkcfvg0
物差しと裁き(意味づけ)はどうしたらなくせますか?
それが自我そのものかもしれませんが、自我では自我を赦せないしなくせない。
他者や事象を見て嫌な気分になったとき、抑圧した自我を投射している、といいますが、
それを見つめて剥いでいっても、善悪などの価値判断が残っていれば裁いてしまい、自動的に
嫌な気分になる。ここで嫌な気分になるのを相手のせいにしてしまえば、自我や分離の幻想
に力を与えたことになり、エデンの園から出た状態、迷いから抜け出せない。
その迷い、苦の状態=自我がそのままでいいと思っていれば解放されたいとも思わないので、
自我自体を自分でいいも悪いも無いとは思えません。ある程度の悟りというか観察精神にシフト
しなければ。
ではどうしたら自我が嫌だな、と思うものを見たとき、自我に対する価値判断をなくせるのでしょうか。
よろしくお願いします。
285
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/23(金) 18:37:15 ID:WL2yRwjAO
鬼和尚
疲れた!縁あってある会社の幹部になったのだが
意外と仕事がハードで
疲れる。
どうやったら奴隷の境遇から脱出し楽な人生を送れるのか。
教えてください。
と言うか助けてケロ
286
:
鬼和尚
◆GBl7rog7bM
:2013/08/23(金) 20:09:43 ID:kaXJvxhM0
>>269
そうじゃ、自分に合ったやり方を続けるのじゃ。
それが本当に役に立つ修行になるのじゃ。
育たないのじゃ。
無理にやっても習慣になるだけなのじゃ。
自他を超えれば慈悲は自然に生じる故に育てなくとも良いのじゃ。
>>272
わしは不変の意識とか書いていないのじゃ。
そのように本当は言葉の持つ意味さえわからないのに、他人の言葉を勝手に変え、解釈や説明を加え、己だけは何でも知っているつもりになる者が出る故に、正確でなければならんのじゃ。
わしが可能な限り正確に記してさえも、そのように自分の脳内で勝手に変換し、解釈する者が居る。
まして詩や歌やあいまいな記述を使えば、更に出鱈目な解釈が広まるじゃろう。
おぬしが自我をそのまま肥大させたいならば、神や実在があり、自分がそれだとか言うと良かろう。
ただわしはそれを認めたりはしないのじゃ。
>>273
続けてやってみたらよいのじゃ。
何でも試してみるのじゃ。
287
:
鬼和尚
◆GBl7rog7bM
:2013/08/23(金) 20:26:37 ID:kaXJvxhM0
>>274
ようするにおぬしは自分で探す事もできない、しないと言う事じゃな。
自分で探す事も出来ない、しない者が、理解する気だけはあるじゃろうか?
本当に知りたくて理解したいならば、先ず探すじゃろう。
本当は理解する気も無いのに嘘を書いたのならば、もはやレスはしないのじゃ。
>>278
厭離とは気づきによって、観察の対象との自己同一化が滅する事なのじゃ。
例えば人は怒りを発すれば、怒りと己が同一であると認識しておる。
怒っている己があり、己の怒りが怒っていると認識しておるのじゃ。
冷静に集中して観察すれば、怒りはただ原因から自動的に連鎖して起こっているだけであり、己とは無関係である事に気づくのじゃ。
そして怒りは己ではなく、己のものではないと厭離され滅していくのじゃ。
怒りなどの感情が原因から連鎖的に起こるように、観察して気づきがあれば、。厭離も連鎖的に起こるのじゃ。
>>279
悟っていないのじや。
お調子者じゃな。
>>280
未だ怒りに囚われる者ならば、怒りが起こっては消えていく過程を観察しつづけるが良かろう。
初心のうちに深く観察しようとすると、怒りに巻き込まれてしまい、冷静な観察が出来なくなるのじゃ。
集中に熟達し、どれほど観察しても怒りによって支配されなくなったら、原因などを深く観察していけば良いのじゃ。
原因から観察が出来れば、同じ原因から怒りは起こらなくなるじゃろう。
>>281
修行のために観察力をつけようとするならば、日常でも観察するがよいのじゃ。
それはただ修行の為の補助なのじゃ。
観察していれば、日常でなにをしても良いと言う事ではないのじゃ。
特に酒を飲むと集中力が弱るのじゃ。
>>282
悟った後、さらに多くのことを学んでからなのじゃ。
智慧も土台となる知識が無ければいかんのじゃ。
ここで人々の性質を知り、答える事も学びなのじゃ。
288
:
鬼和尚
◆GBl7rog7bM
:2013/08/23(金) 20:38:08 ID:kaXJvxhM0
>>284
その判断基準がどのような原因から起きているのか、観察して追及するのじゃ。
原因がわかれば、その原因から価値判断が起こり、原因が無ければ価値判断も起こらないと観察するのじゃ。
大抵の場合価値判断は親とか友人とか仲間内などから教えられるのじゃ。
子供の頃の価値判断を抱えていれば、大人になってから苦になったりするのじゃ。
>>285
部下にどんどん仕事を任せるが良かろう。
それが出来る者は、上に行くほど仕事が楽になるのじゃ。
それが金持ち父さんなのじゃ。
何でも自分で仕事をしないと気がすまないままだと貧乏父さんのままなのじゃ。
289
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/23(金) 21:06:51 ID:IQSEMtG60
>>287
>ようするにおぬしは自分で探す事もできない、しないと言う事じゃな。
だから探しても論理的に説明してる所が見つからないからアンカー付けて指摘してくれって言ってるんだろ。
しかもあんたは「どれほど説明しても」って言ってるんだから少なくとも3〜4回は説明してるんだよね?
詭弁は良いから指摘してくれよ。
そうすれば俺も、そのアンカー付いてる場所を熟読して理解しようと頑張るからさ。
290
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/23(金) 21:35:42 ID:WL2yRwjAO
ありがとう鬼和尚。
今まさに必要としていた言葉です
ありがとうございます。
291
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/23(金) 22:00:13 ID:rv7HtzzQ0
>>286
>>272
わしは不変の意識とか書いていないのじゃ。
といいますが、
>>251
で 平等にして普遍の意識は時間や空間と言う観念に縛られる事も無く、唯一存在すると言えるものなのじゃ。
と君はしっかり言っていますよ。
その後に266でそれに名を与えればどうのと言ってますが、神でも、不変の意識でも名前です。
むしろ、日本人は無心論者が多いので、神という単語の方が幻想を膨らまさない可能性すらあります。
≫そのように本当は言葉の持つ意味さえわからないのに、他人の言葉を勝手に変え、解釈や説明を加え、己だけは何でも知っているつもりになる者が出る故に、正確でなければならんのじゃ。
基本的に人には自我があり、解釈があります。
どんな言葉も自分なりに解釈するのです。
何かを解釈する自我が消滅することで真理は開示されます。
解釈する自我が消えてしまうような、店舗、詩情、そして理解不能なナンセンスさ、それが宗教です。
だから言葉によって何も伝えることはできません。
君の伝達のスタイルは哲学なんですよ。
誰もがそれを自我によよって理解しようとしてしまう文体で、自我を太らせる。
そんなこともわかってない君は、自分の自我で解釈した物事を言葉にしているのでしょう。
君の思うとおりに理解する人がいても、それは自我が文字を通して幻想を見ているだけで、その幻想の波長が合ってるに過ぎない。
言葉を解釈して幻想を見る自我の消滅が真理であるがゆえに、正確な言葉というものは宗教にはない。
相手を執着から解き放つための方便がるだけだ。
正確な表現とやらは自我がそれにしがみつくだけで自我を太らす。
292
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/23(金) 22:01:30 ID:rv7HtzzQ0
>>286
普遍の意識でしたね。
まあ、どちらにしろ言葉です。
人は、普遍の意識という幻想を見て、神という幻想を否定して、両方幻想なのに意識の方が真実などと思って一人遊びするものです。
293
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/23(金) 22:03:30 ID:rv7HtzzQ0
>>286
鬼和尚さん。
普遍の意識が良くてなんで神や実在が駄目なのですかな?
どれも言葉です。
要はその言葉によって幻影を見ているか、それとも自らが見出したものにそう名付けているか、
その関係性が重要なのでは。
あなたは、いわゆる自我というものに不変の意識と名付けることもできるのです。
人はこれが意識だと感じているとき10中89自我なのです。
294
:
修行中
:2013/08/23(金) 22:37:12 ID:B08ASrQc0
鬼和尚さま
瞑想中に意識に周波数を合わせると感じました。気づきでしょうか?
295
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/23(金) 22:50:58 ID:rv7HtzzQ0
>>286
真の師は弟子を独り立ちさせる。
いかなる言葉にも他者にも頼らない時に瞑想が起こる。
観察という言葉さえ、自我がよりどころにしてしまうので最後には忘れなければいけない。
君はそうやって君の言葉に頼る奴隷のような自我をたくさん育成したいのかい?
296
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/23(金) 23:16:47 ID:RqjHb0Jg0
叡智はどこからやってくるのですか
全知全能の何かに繋がるのですか
悟ってないものが答えを得づらいのはなぜですか
297
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/24(土) 02:34:27 ID:OWFkcfvg0
>>288
その原因は自我には自我を幻想だと思えない、というところです。
だから他者の増長した自我や低次元の自我の部分を見たとき、判断して苦を感じてしまうことがあります。
無くそうとしていること、苦を感じること自体、自我というものをそのままではだめだ、という価値判断を
していることになる。強めてしまう。
だからなかなか明け渡せないというジレンマがあります。
エゴの増長した自分や他者や世界というものを感じたとき、狂っていて苦で嫌だと思うから悟りたいと思う。
それがエゴを赦せない、価値判断をなくせない(悟れない)原因にもなっている。
でも苦しいともおかしいとも思わなければエゴの世界に浸かったまま浄化もしないことになる。じゃあそのエゴ
に対するおかしいだろうとか憤りとか苦から来る価値判断はどうしたらよいのでしょう。
やはり自我を超えた一元性の意識が覚醒しないと二元性は消えていかない、といいますが、それに頼っていく、
自我の堂々巡りをすっぱり諦めて明け渡すことしかないでしょうね?
それはこの質問などもやめる、ということなんでしょうが。。
298
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/24(土) 02:52:04 ID:ZXr94E/k0
鬼和尚は眠っている間、夢を見ますか?
悟ったものは夢を見ますか?
夢を見ることと悟りの関係で、
なにかおしえていただけますか?
299
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/24(土) 07:41:40 ID:DgJcAPNs0
鬼和尚さんには性欲がありますか?
鬼和尚さんが見ている世界と私が見ている世界は異なるのでしょうか?
ラマナやニサルガダッタが説く「”I am”を超越するまで、”I am”に住まいなさい」は、
悟りへ至る正しい道ですか?
300
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/24(土) 07:49:54 ID:WL2yRwjAO
空海は悟ってなかったと言うことですが
すると高野山で修行しても悟れないのでしょうか
301
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/24(土) 08:43:38 ID:DgJcAPNs0
ヴィパッサナー瞑想にしろその他の瞑想法にしろ、それらを長年熱心に実習している人たちはたくさんいるのに、
何故この世の中には悟った人がこんなにも少ないのでしょうか?
302
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/24(土) 10:00:58 ID:9q4Ybj3s0
鬼和尚さん、先日自称占い師から2年以内に病気になると言われましたが、
本当でしょうか?
その人は生年月日で占います。
303
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/24(土) 10:50:40 ID:p4aWaNt.0
>>287
>>278
,279です。お答えありがとうございます。
厭離についてですが、その例と同じような事は日常的に経験しているように思います。
特に怒りや不安のようなものについてはわかりやすいです。
厭離が起きていれば、それでいいのでしょうか。
何か次にめざすべき道のようなものはあるでしょうか。
>>4
で
>自我を観察し、厭離を起こせば自我は滅し、自然に無我の境地に入れるのじゃ。
とありあます。
これは、観察の対象が自我である、ということだと思います。
では、観察する主体は何でしょうか。自我とは別のものでしょうか。
何が自我を観察するのか、そして何が無我の境地に入るのか、ということです。
304
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/24(土) 11:36:58 ID:LC3de7YgO
>>286
ありがとうございます。続けてみます。なんでも試してみます。
昨日は、試しに普段は蓋をしてある一つの不快な思い出、感情に少しだけ切り込んでみました。観察すべきは劣等感だと思ってましたが、それと同時に怒りの感情もあることに気づきました。心の観察には時間が掛かりそうです。
止の行につき質問です。
聞こえてくる近所の生活音や蝉の鳴き声、わいてくる記憶や感情もそれ囚われずに、呼吸に意識を戻せればそれで良いと考えてました。
たまに、短時間、集中度が高まり、呼吸へ振り向けている意識しかないように感じることもありますが・・・最終的には、瞑想中はあの他の音が聞こえないような状態に常にあることを目指すべきなのでしょうか?
305
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/24(土) 13:17:04 ID:rv7HtzzQ0
>>286
あと、言葉というのは、これにはこう名付けましょうねという互いの約束事であって、言葉に確たる意味はないですよ。
互いに共通の認識が無い場合言葉で意思の疎通はできない。
あなたが言葉に与えた意味というのは、あなたの自我によるものです。
意味というのはそういうものです。
意味を超越した純粋な意識、それを主教では扱うのですね。
意味というのは哲学の次元。意味を付ける自我が生き残る次元です。
306
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/24(土) 15:19:53 ID:DgJcAPNs0
苦しみというものは、見方を変えれば実は、自分に立ち帰るきっかけを与えてくれる有難いものなのでしょうか?
307
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/24(土) 18:03:53 ID:WL2yRwjAO
この日本に天変地異が起きているのは何か意味があるのですか?
お経には国が正しい方向に行っていないとき天変地異が起こるとあるようですが
308
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/24(土) 18:42:36 ID:RqjHb0Jg0
身の程を知るのと自己愛の両立はできますか
圧倒的な人を前にしたらどうしたらいいですか
309
:
鬼和尚
◆GBl7rog7bM
:2013/08/24(土) 20:02:05 ID:kaXJvxhM0
>>289
何度も説明したとは書いていないのじゃ。妄想を止めるのじゃ。
愚者は匙が汁の味をわからないように、何度説明しても分からないが、賢者は舌が汁の味を直ぐにわかるように一言の説明でもわかるのじゃ。
例えば数学の問題でこの公式を使って証明せよと書かれていたら、その公式を使わなければ間違いになるのじゃ。
しかし、言語で論理的なる説明をせよというのならば、論理を使うだけでなく、論理が対象とどのような関係であるか説いても論理的な説明と言えるじゃろう。
このヒントで速やかに探してみるのじゃ。
賢い者ならば判るじゃろう。
>>290
どういたしまして、またおいでなさい。
>>291
釣りじゃな。
>>292
やっと判ったようじゃな。
>>293
おぬしがそのように聞くからじゃ。
神と言う言葉に囚われ、何故普遍の意識が良くてなんで神や実在が駄目なのかと、聞くものが居る限り神や実在があるという幻想を否定するべきなのじゃ。
>>294
そうじゃ、気づきじゃ。
思考や感情に意識が向けられていると、それだけが己と思うのじゃ。
深い意識に周波数を合わせるとそれに気づくのじゃ。
>>295
おぬしが言葉に頼る奴隷のような自我をたくさん育成したいという妄想をしなければ、どこにも問題は無いのじゃ。
人は自らの心にある妄想を他に投射するものであるからのう。
>>296
叡智もまた学ぶ事からやってくるのじゃ。
全知全能とはありえない観念なのじゃ。
叡智もまた言葉とイメージによる観念の中にあるものじゃ。
自我や観念に囚われているからなのじゃ。
悟っていない人でも己と言う観念や思想信条などの囚われが無ければ叡智がある者と成れるのじゃ。
310
:
鬼和尚
◆GBl7rog7bM
:2013/08/24(土) 20:16:35 ID:kaXJvxhM0
>>297
実際にはその自我は無いのじゃ。
あると言う観念のみがあるのじゃ。
自我が無くとも原因からの観念の連鎖が起こるのじゃ。
それに己であると言う観念を投射するのが、認識の働きなのじゃ。
存在しない自我が何かを邪魔したりする事は無いのじゃ。
思考を止め、実践する者が進歩するのじゃ。
>>298
見ないのじゃ。
悟れば見ないのじゃ。
夢も未だ観念があり、認識もある世界であるから悟りによって無くなるのじゃ。
ただ記憶による秩序が無く、混沌であるから普段は出来ない様々な事が可能になるのじゃ。
311
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/24(土) 20:23:09 ID:WL2yRwjAO
鬼和尚が言う普遍の意識と言うのは実在ではないのですか?
312
:
鬼和尚
◆GBl7rog7bM
:2013/08/24(土) 20:24:51 ID:kaXJvxhM0
>>299
もはや欲は無いのじゃ。
作り出す事は出来るがのう。
見ている世界は同じであるが、見方は違うのじゃ。
わしは自我や観念が無い見方で見ているのじゃ。
彼等は悟っているが、その教えが全ての者にとって正しい道とはならないのじゃ。
何故ならば人はそれぞれ性格や経験してきた事が違い、それによって悟りへの道も違ってくるからなのじゃ。
それ故にお釈迦様は音楽家には瞑想を琴の弦を強くも緩くも無くしめるように実践するようにいい、洗濯屋には心の汚れを落すように修行せよと言ったのじゃ。
おぬしに合う道がおぬしにとって正しい悟りへの道なのじゃ。
それを知るために何でも試してみると良いのじゃ。
>>300
悟っていないのじゃ。
真言では三昧への道しか教えていないのじゃ。
それ以上の境地になったとしたら、御山の方でも困るじゃろう。
もはや伝統を守る事しか考えていないようであるからのう。
313
:
鬼和尚
◆GBl7rog7bM
:2013/08/24(土) 20:42:14 ID:kaXJvxhM0
>>301
心の中に己を失う事への恐れがあるからなのじゃ。
幻想でしかない自我を己と思えば、それが消える事を己の消滅であると感じ、恐れが起きて修行を止めてしまうのじゃ。
もし恐れが無ければ悟りを得るものはもっと増える事じゃろう。
惜しい事じゃ。
>>302
嘘なのじゃ。
ちゃんとした師匠や学校で習った占い師ならば、人が死ぬとか病気になるとか言わないのじゃ。
それで病にならない札を買えとかいう詐欺なのじゃ。
よくそれで逮捕されたりしているのじゃ。
気にせんで良いのじゃ。
>>303
そうじゃ、そのような気づきによる厭離は、日常的にも起きているのじゃ。
今まで判らなかったことがわかったり、知らないことを知って世界が変わるのじゃ。
それを己に起こるようにしていくのじゃ。
そのために自分を観察することが修行となるのじゃ。
自分の肉体に始まり、五感や思考などの心の中を観察し、自我を観察するに至るのじゃ。
観察する主体は無いのじゃ。
本来一切の人の心身の働きは主体無く起こるものであるが、そこに主体があると感じ、主体があると思うのが自我を認識する働きなのじゃ。
観察するものは無く、無我に入る者も無いのじゃ。
何か観察するものがあり、無我にはいる者があったと思うならば、未だ無我ではないのじゃ。
主体無く無為となるのが無我なのじゃ。
314
:
鬼和尚
◆GBl7rog7bM
:2013/08/24(土) 20:52:28 ID:kaXJvxhM0
>>304
それは聞こえていても良いのじゃ。
耳には聞こえても気にならなくなるのじゃ。
経には雷が傍に落ちて聞いていても心が動揺しなかった者や、お釈迦様が大勢の隊商が傍を通っても知らなかったという話があるのじゃ。
そのうち聞いている意識と集中する意識があると気づくようになるじゃろう。
>>306
そう言えるじゃろう。
苦によって人は修行の道に入るものじゃ。
人の世に苦が無ければ悟りの道も無かったかも知れんのじゃ。
>>307
世界のどこにでも天変地異は起こっているのじゃ。
それは一切が苦になる儚い世界に生きている事を知らせてくれるのじゃ。
死から免れない世界を知るためにそのようなものもあるのじゃ。
>>308
出来るじゃろう。
身の程を知る己を愛したらよいのじゃ。
どんな者であろうと他人は放っておいたら良いのじゃ。
自分のした事としなかった事だけをよく省みるのじゃ。
315
:
鬼和尚
◆GBl7rog7bM
:2013/08/24(土) 20:54:52 ID:kaXJvxhM0
>>311
言葉の正しい意味でそれだけが在ると言えるのじゃ。
仮にそれに名前をつけるとしてであるがのう。
本来名をつけられるものではないが、人に説くためにそのように言えるのじゃ。
316
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/24(土) 22:23:56 ID:rv7HtzzQ0
>>309
おぬしがそのように聞くからじゃ。
神と言う言葉に囚われ、何故普遍の意識が良くてなんで神や実在が駄目なのかと、聞くものが居る限り神や実在があるという幻想を否定するべきなのじゃ。
相変わらずあなたは人の話を聞かないで、自分が違うと思う意見を人が言ったと思い込んで反論しますね。
それを分裂症というのですがご存知ですか?
神や実在という言葉で自我は幻想を見ます。
普遍の意識という言葉でも自我は幻想を見ます。
どちらもそう働いたら「まずい」のは同じですね。とはいいましたが。別に神という言葉、イメージを一切肯定してはいませんよ。
むしろそれに警句を出していましたが。
どちらも自我にとっては同じですよと述べています。
どんな言葉も例外なく自我がしがみついてそれをもとに幻想を見る可能性があります。
その働きを持たせないために、テンポ、詩情、ナンセンスさが必要とされるのです。
そうすれば、自我がしがみつくのではなく、しがみつこうとする自我が消える可能性位はありますから。
317
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/24(土) 22:26:16 ID:rv7HtzzQ0
>>309
>>291
釣りじゃな。
明確に逃げてますね、
上から目線がスクなあなたに同じ目線で話しかけたのがお嫌でしたでしょうか。
自我を克服したあなたなら単に内容に答えてもいいでしょうに。
>>292
やっと判ったようじゃな。
言葉と自我の関係を語るのに普遍と不変の打ち間違いはさほど重要ではなく、その違いを指摘しつつ普通に話は伸ばせた。
この揚げ足を取る精神は子供の精神だと看過するにたやすい。
318
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/24(土) 22:32:15 ID:rv7HtzzQ0
>>309
>>292
やっと判ったようじゃな。
質問者の皆さんも、この反応で鬼和尚さんの中身を判断されるといいですよ。
さりげないことのようで、かなり致命です。
319
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/24(土) 23:49:10 ID:LC3de7YgO
>>314
ありがとうございます。確かに『聞いている意識と集中する意識』があることに気づいています。
集中力が高まった時に頭の中にある快感みたいなものをあえて求める必要はなく、聞こえてることや記憶の断片などから物語紡ぎだしたり、雑念囚われたりしないようにすることが無我を体得するための止の行という理解で良いのでしょうか。
320
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/25(日) 00:03:20 ID:/oyAKGdg0
>>298
鬼和尚さん、やはり夢は見ないのですね
覚者でそう言う人がいるのでそうなのかと思ってました
とすると、寝ている間はどういう状態なのでしょうか?
脳はほど停止しているとおもうのですが、
普段起きているときとの違いは目を閉じて視覚がないだけですか?
脳がほぼ停止しているなら聴覚や触覚もほとんどないと思うのですが、
寝ている間どのような状態なのでしょうか
321
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/25(日) 05:05:58 ID:WL2yRwjAO
>>rv7HtzzQ0
明らかに貴方が子供だと思うけど。
ここはあくまで鬼和尚への質問スレです。
ルールが守れないのは自我に支配されている証拠。
322
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/25(日) 06:25:33 ID:H8YAhTak0
>>318
悟るために論理性を求めたり、逆にナンセンス性を求めたりしてるけど、
気づきはそれらの外に在るんじゃないかなぁ。
問題は、鬼和尚の言葉を聴いて文句を言ってるのは誰なのかを知る事じゃないの!?
良くは判らないけど。
323
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/25(日) 07:12:06 ID:H8YAhTak0
スレチで迷惑になるから言いにくいのだけど、
早く言えば、
まさに今、自分に気付いているかどうか。
単にこれだけじゃないの!?
良く判らないけど。
324
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/25(日) 07:13:35 ID:DgJcAPNs0
師を持たず自分で努力するだけで、本当に私も悟りを得られるのでしょうか?
間違った道を歩いていたら、それを指摘し、修正してくれる師が必要ではないでしょうか?
325
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/25(日) 07:25:02 ID:H8YAhTak0
さっきのは、自分にとっては論理的に感じるけど、
別の人にはとっては、やはりナンセンスの模様。
326
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/25(日) 08:34:12 ID:IQSEMtG60
>>309
>賢い者ならば判るじゃろう。
だから、分からないからアンカー付けて指摘してくれって言ってるんだろ。
なんでそれを拒むの?
327
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/25(日) 09:26:13 ID:IQSEMtG60
>>318
>質問者の皆さんも、この反応で鬼和尚さんの中身を判断されるといいですよ。
あんた何度注意してもこういう事しちゃうんだな。
ここではそれぞれの人が自分の疑問を鬼に質問としてぶつけるが、
その真偽はそれぞれが判断すれば良いってスタンスだってみんな知ってるの。
だからあんたが来るまで横レスする人は居なかったんだよ。
で、その判断を下すのはあんたじゃ無いって事にも気づかない自我の塊みたいなあんたが
自我の講釈垂れてるのって、ものすごく滑稽だって事に早く気づけよ。
328
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/25(日) 12:28:11 ID:rv7HtzzQ0
>>327
趣旨に外れてると解っていますよ。確信犯ですね。
ですが、私としては表面的なロジックの裏に潜むその人の実際の姿こそを大切にしていて、
ここにいる人は安易なロジックを求めてばかりだから一応おせっかいにも警告しています。
私としては鬼和尚さんがわしの幼稚な正体はこれじゃーと大声で叫んでくれているのでせいぜい強調するだけです。
あなたもご協力感謝します。
329
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/25(日) 12:34:16 ID:rv7HtzzQ0
>>327
例えば自我の強化合宿所みたいなところで決まりに従うのは自我の行為そのもの。
邪魔する分にはやはり自我の暴走というパターンと、物事の真偽を見抜く修行というパターンと2つのパターンがあるかもしれんですね。
自我は決まりを守ろうとするとき働くこともありますし、破ろうとするときに働くこともあります。
単純にどうとは言えませんよ。
330
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/25(日) 13:43:08 ID:p4aWaNt.0
>>303
です。お答えありがとうございます。
鬼和尚はときどき「無認識」という言葉を使われています。
>>310
に
>それに己であると言う観念を投射するのが、認識の働きなのじゃ。
とありますが、この引用に関連して言うと、
己であるという観念の投射のない認識が無認識である、という理解でいいのでしょうか。
別の言葉で言うと、ただ在る、あるいは、ただ起こる、それらをたただ受け取る、
そのとき、在る、あるいは、起こる、のような認識する対象もなく、受け取る(認識する)主体もない、ということでしょうか。
>>313
観察する主体もなくその対象もないのであれば、観察した時点で既に無為、無我ということではないでしょうか。
また、無為、無我であるならば、そもそも観察とさえ言えない(認識できない)のではないでしょうか。
331
:
避難民のマジレスさん
:2013/08/25(日) 13:50:44 ID:DgJcAPNs0
鬼和尚さんはアシュターヴァクラ・ギーターをご存知ですか?
もしもご存知でしたら教えてください…
アシュターヴァクラさんの境地は鬼和尚さんの境地と同じものですか?
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