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反・反戦派の方々へ
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え-、よく晴れたゴ−ルデンウイ−クにネットに向かってるのもネクラなんですが、時間のあるうち、ということで。
今更ですが、反・反戦派、まあ、戦争容認派、反戦懐疑派、いいかたはなんでもいいんですが、の方々の主張は、まとめるとこんなところでしょうか。
1・戦争に賛同するわけでも推進するわけでもないが、無くす手段が無い以上、容認せざるをえない。
2・だから、反戦運動は、無駄である。
3・人間は利益、利害で動くものだから、関係無い他者がいくら死のうが関係無い。
4・もし戦争になって、自分や家族が死んでも、その時は、仕方ない。
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>>492
>私は、考えながら書く…(そして、また考えながら書いて考えながら書いての延々ループ…)武蔵さんは、書きながら考える…
どっちも個性じゃないでしょうか。(笑)個性を活かしながら、お互い少しでも上達すれば、いいですね。
有難うございます。確かに「書きながら考える」です(笑)
欠点の目立つ個性ですがよろしくお願いします(^^;
>私も初めて「書き手の立場になって」、公共の場に自分の考えを書くことがいかに大変か、よく分かりました。今まで、いかに自分がオキラクだったかに「気付き」ました。
すごい発見!!(笑)
そうですよね。外野はオキラクです。
反戦運動でも、同じでしょうね。
なんでも外から見て批判だけしているのは気楽だけど、充実感はないでしょう(^^;
>それから「読み手の立場になって」出す前に何度も読んでみるんですが、
大事なことなのに、私はおろそかですね(即レスの欠点―タイプミスも多いです)
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>>493
>人間、何か言われりゃ、まず反発しちゃいますよね。
>「怒り」を含んでいることも、充分考えられます。その「怒り」を冷静に受け止められるか…
難しいけれど、やるっきゃあないですね(^^;
10回の内、1回でもやれたら、一歩は前進とでも思いますか?(笑)
>また、差別問題を人々に訴えていく場合に、差別問題は「怒り」も内包している訳ですから、訴えられる側が反発して「怒らない」よう、むしろ「共感」してくれるように、訴え方を工夫してゆくことも、必要かもしれませんね。
これは、確かにそうなんですが、
一番大事なのは、「まず怒る」ということだと思います。
差別されたときに怒ることって、すごくエネルギーが必要なんですよ。
自分がその差別される位置であることを隠しておきたいとか、
怒ることで、よりいっそうの差別を受けると言う恐さとか・・・・
それを乗り越えて「怒り」を表現するとき、訴え方の工夫なんてことは、第2の問題になると思います。
「今足踏んどるやろ。痛いやんけ!どけんかい!!!」と怒鳴り声を上げることが一番必要だと思うんですが、どう思われますか?
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>>494
靴を送った事例は、とってもいい例えになっていると思います。
全く、相手が善意であればあるほど虚しい断絶を感じることがあると思います。
>「押しつける」方は主に目下の人に(妹、弟とかですね)
>それから「押しつけられる」方は目上の人から(親とか、先生とかですね)
これね、逆の場合が一番問題なんじゃあないでしょうか?
「押し付け」が上から下に流れる場合は、内容によれば頭から反発してもいいように思います。
しかし、下のものの価値観は一度素直に「受け止める」必要があると思います。
「受け入れる」かどうかは、その次の問題ですが、きちんと相手の立場に立って考えてみる必要があると思います。
>これも本当に、気付いていくのは難しいでしょうね。だって本人は「善意」でやっているわけですから。どうすれば、この「善意の(無知による)見えない状態」に気付いていけると、武蔵さんは思われますか?
>それから、自分の善意が、相手に取っても善意と感じるようにするには、どうすればよいでしょうか?
相手が善意である場合、本当に言い難いのですが、やっぱり自分がどう受け止めているかを相手に伝えるべきではないでしょうか?
例えば靴の場合。
最初は嬉しかったのでしょうから、素直に喜んだのでしょうが、
それが無用の長物であると分かったら、次に又、靴を送りましょうといわれたら
我々には靴は不用ですとはっきりいう。
それを聞いたプレゼント側は、気い悪い思いはするでしょうが、逆も気い悪いですよ。
つまり、有難う有難う、あなたのおかげで靴が履けて嬉しいですと言いながら、
どかっとゴミの山にされているのを知ったら・・・
すれ違いですが、もうこのスレ不要ですから、ヤドガリで行きませんか?(笑)
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