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国道・県道スレッド
307
:
荷主研究者
:2008/06/19(木) 23:30:37
>>173
>>190
http://kumanichi.com/news/local/index.cfm?id=20080505200001&cid=main
2008年5月5日 00:15 熊本日日新聞
須屋〜麻生田開通で周辺の渋滞緩和
須屋―麻生田間の開通後、周辺の道路で渋滞が緩和する効果が上がっている国道3号熊本北バイパス=熊本市清水新地
国道3号熊本北バイパスの合志市須屋〜熊本市麻生田間(一・六キロ)が三月開通し、国道387号(通称・飛田バイパス)と同57号(東バイパス)が直結。バイパス機能の発揮により、国道3号や周辺道路の渋滞緩和に効果を挙げている。
熊本市四方寄町〜新南部を結ぶ北バイパスは総延長七・六キロ。これまで麻生田〜新南部間(四・二キロ)は開通していたが、接する国道が東バイパスに限られるなど、バイパス機能が十分発揮できなかった。
須屋〜麻生田間の開通で「国道3号〜飛田バイパス〜北バイパス」を結ぶルートが通りやすくなった。「大型車が北バイパスを利用するケースが増えている」と国土交通省熊本河川国道事務所。
同事務所が開通後の三月中旬、平日の午前七時〜午後七時に調査した北バイパスの交通量は、須屋付近で約一万四千台。これに対し周辺道路では、開通前の二〇〇七年十二月調査に比べ交通量が減少した。国道3号浄行寺交差点は10%減り、渋滞の車列は最長二・六〇キロから一・四五キロに短縮された。
北バイパスと交差する県道熊本大津線も交通量が40%減。抜け道として使われていた熊本市清水新地付近の市道には、車の通行量が60%減ったところもあるという。
今回の部分開通で、北バイパスの未開通区間は四方寄〜須屋間の一・八キロ。完成すれば国道3号と直結し、熊本都市圏を取り巻く環状道路の東側ルートが結ばれる。
未開通区間の進ちょく状況は、用地買収が三月末現在で約40%(面積ベース)。坪井川を渡る石田橋(仮称)など一部で工事に入っている。ただ、道路財源の不透明さもあり、同事務所は「全線開通時期は未定」としている。(小多崇)
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