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Tohazugatali Medical Review
1
:
とはずがたり
:2004/10/17(日) 14:58
医学・病院・地域医療など今までTER
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/2246/1046080617/l10
で扱ってた話題を独立させます。
医薬品・製薬関連はこちら
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/2246/1070807006/l10
自民党と結託し日本の成長に対する桎梏となってる医師会・歯科医師会の不祥事はこちら
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/2246/1067007932/l10
TERの過去レスは
>>2-5
あたり
4232
:
とはずがたり
:2014/12/25(木) 19:00:43
STAP問題:特許出願、放棄も含め、検討−−理研会見一問一答(3)
http://mainichi.jp/feature/news/20141219mog00m040018000c.html
2014年12月19日
−−(不正再発防止など再生のための改革案である)理研アクションプランの今後は?
坪井 今回STAP現象ですが、これ以上、理研としての検証実験をやる意味を見いだせないとして、終了した。理研としてはここで終了するのが適当と考えている。
−−STAP現象の存在は確かめられない、という結論か。
坪井 結構だと思います。
−−来年3月末に詳細な結果を報告するのか。今回の実験記録は公開されるのか。
坪井 3月に公開するのは科学的なリポート。実験ノートの公開はしない。
−−カメラ画像などは公開されるのか。
坪井 立会人は公表しないという前提で引き受けてもらっている。公開になじまないものだと思う。
−−特許出願を継続しているが。
坪井 特許出願の放棄も含め、検討する。
−−会見が決まったから小保方さんはやめたのでは?
坪井 退職願は会見が決まる前、本人から15日に理研神戸所長に提出された。
−−なぜ小保方さん本人が会見に同席しないのか。
相沢 今日は検証実験の結果を発表する場であり、一メンバーがどうであったかを発表する場ではない。総括メンバーとして小保方さんがいる必要はないと判断した。基本は私と丹羽が(実証実験の結果)どう把握し、判断するかをご報告する場所で、彼女には出席を求めなかった。ご本人から出席させてくれという要望もなかった。
STAP問題:小保方氏の状況「主観的になるので差し控えたい」−−理研会見一問一答(4)
http://mainichi.jp/feature/news/20141219mog00m040019000c.html
2014年12月19日
−−「ネイチャー」論文のSTAP細胞ができたというデータは一体なんだったのか?
相沢 お答えするのが難しい。この場で申し上げられることは、STAP現象を再現することはできなかった。検証チームのミッションで実現できなかった。そのことと論文の乖離(かいり)は、検証実験だけではお答えすることができない。
4233
:
とはずがたり
:2014/12/25(木) 19:01:07
>>4232-4233
−−一研究者としての意見でいいが。
相沢 チームリーダーとして私はこの場にいる。個人としての見解はこの場で述べることは差し控えたい。
−−小保方さんは現在、どういう状況にいるか。
相沢 ……それはわかりません。最近は、もちろん15日は、検証実験のデータを整理する間は出ておられたので、そういう頻度で会っています。
−−会った時には、落ち込んでいたか?
相沢 ……そういう質問に対する判断は主観的なものになるので差し控えたい。それと、先ほどの訂正ですが、ご本人とは、昨日に一瞬ですけどお会いしています。
−−そのときの状態は?
相沢 小保方さんの状態がどういう状態であったか、私の見る目によって変わるかもしれない。個人的判断を言うことは差し控えさせていただきたい。
−−小保方さんの本人には不本意な状況の中での作業だったのでは。
相沢 モノの出し入れも、いちいち記録されるし、細胞塊を取った後に自分では解析できず、他の人に委ねなければならないので、大きな制約であったことは間違いない。私から見ても、大きな制約があったと思う。しかし、検証実験はそういう条件のもとで行うことで本人も同意され、そういう条件のもとでのみ行うことを理研として認めて行った。
−−小保方さんが、どういう思いかを聞こうともしないで退職を認めるのか?
坪井 予想をはるかに超えた制約ということについて、具体的な話がどれだけあったか承知していない。現在、彼女は検証終了をもって退職願を出され、本人の意向を踏まえて対応するという考えです。
−−懲戒委員会の処分が決まる前に退職願を受理するのか。退職金は出るのか?
坪井 任期制の職員なので、退職金はありません。自主退職でも懲戒でも変わりません。また、「なぜ受理するか」ということですが、受理しないとした場合、10カ月にわたる心労が重なっており、小保方さんへの負担は考慮すべきものということで、本人の意思を尊重するという考えになった。ただ、新しい調査委員会の結果が出た後は、どういう処分に相当するか検討する。
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