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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
4659
:
荷主研究者
:2020/03/14(土) 19:59:04
>>4646
https://www.chunichi.co.jp/article/nagano/20200221/CK2020022102000016.html
2020年2月21日 中日新聞
県、西ルートで整備決定 松糸道路の大町市街地区間
http://tohazugatali.web.fc2.com/road/PK2020022002100315_size0.jpg
松本市と新潟県糸魚川市間に県が整備する松本糸魚川連絡道路(松糸道路)の大町市街地区間について、県は「西ルート」で整備することを決めた。県大町建設事務所が二十日、市議会全員協議会で発表した。「東」「中央」を含む三つの案のうち、事業費が安くて最も早い完成が見込まれ、災害にも強いといった点から、西ルートが最適と判断した。
松糸道路は信号機をほとんど設けない地域高規格道路で、大町市街地区間は同市常盤の上市北交差点付近から同市平の木崎湖入口交差点付近までの約十キロ。三つの案はそれぞれ幅一〜二キロの「ルート帯」で比較した。
西ルート帯は国道147号の高瀬上橋より北で高瀬川を渡り、市街地の西側を通る。事業費は二百二十億〜二百七十億円で、東の三百十億〜四百十億円、中央の四百五十億〜五百億円よりも安く、費用が最少のため最も早く造れる。さらに、大規模な陸橋などが不要のため国道やJR大糸線への影響が少ない。土砂災害や浸水などの被害を受けにくく、被災時の復旧も比較的しやすいと評価した。
県はこうした比較評価について、昨年十一月から説明会を七回開催。住民の意見を聞いた結果、「評価を修正しなければいけない点はなかった」と結論付け、西ルート帯を選んだ。
今後は二〇二〇年度から二年間かけ、西ルート帯の中で複数案を出し、幅を百〜二百メートルまで絞り込む。
松糸道路は全体で約百キロで、完成すると松本インターチェンジ(IC)-糸魚川IC間が現在の百四十分から百分に短縮。大町市街地区間は十六分から十分になる。高瀬川の右岸道路など既存道路も使う。安曇野市内でも新設区間のルート案の選定が進んでいるほか、県は二〇年度以降、白馬村中心部や小谷村の役場周辺もバイパス化を含めて調査する。
(日下部弘太)
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