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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
4635
:
荷主研究者
:2020/02/02(日) 22:44:39
>>4629
https://www.sakigake.jp/news/article/20200118AK0011/
2020年1月18日 秋田魁新報
大覚野峠区間、国直轄工事へ調査を 国交省に佐竹知事要望
御法川国交副大臣に要望内容を説明する佐竹知事(左)
秋田県大仙市大曲と北秋田市鷹巣を結ぶ地域高規格道路「大曲鷹巣道路」(国道105号、約120キロ)の大覚野(だいかくの)峠区間(14・3キロ)について、県と同道路整備促進期成同盟会(会長=門脇光浩・仙北市長)など関係団体は17日、国直轄での改良工事に向けて調査を行うよう国土交通省に要望した。併せて、秋田自動車道大曲インターチェンジ(IC)―北上ジャンクション(JCT)間約72キロの4車線化の早期事業化も求めた。
約30人が国交省を訪れ、御法川信英副大臣と面会。佐竹敬久知事は大曲鷹巣道路について「現行の道路は『行き止まり感』がある。内陸部の南北がもっとつながれば、物流や観光が活性化し、県全体の一体感、発展につながる」と述べ、沿線自治体の首長や県トラック協会も整備の必要性を訴えた。
御法川氏は「道路整備は産業、観光を振興させていく上で大事な課題。しっかり検討していく」と応じた。
大曲鷹巣道路は、国が県に整備や管理を委託する、いわゆる「3桁国道」。大覚野峠区間は急勾配や急カーブが続き地滑りや雪崩が起きやすいことから県が改良手法を検討。昨年11月にトンネル5本を整備する案をまとめた。しかし、周辺が複雑な地質構造で、整備に高度な技術が必要と見込まれるため、県による事業化は困難と判断した。
要望活動には県選出の自民党国会議員3人も同行した。
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