[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
3001-
3101-
3201-
3301-
3401-
3501-
3601-
3701-
3801-
3901-
4001-
4101-
4201-
4301-
4401-
4501-
4601-
4701-
4801-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
363
:
とはずがたり
:2006/04/02(日) 02:09:27
我々の高速道路代で造るのが以下の各線
第2名神 凍結部の建設費計上 国交相、高速道6社に許可
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060331-00000025-san-pol
高速道路会社六社などが四月から本格スタートするにあたり、北側一雄国土交通相は三十一日、各社会長らに許認可書を手渡した。これにより旧道路公団の民営化手続きは終了し、六社は民間会社として始動する。
各道路会社は、独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構から道路資産を借りて料金収入を納める形を取る。各社は旧道路公団時代の債務約四十兆円を返済しながら新規道路を建設する今後四十五年間の計画などを作成。それに国交省がOKを出した格好だ。
ただ西日本道路会社の計画などには、バイパスが並行して走るため同省の審議機関で「着工先送り」となった第二名神高速道路区間(大津市−大阪府高槻市の一部を除く三十五キロ)の建設費約六千八百億円が含まれた。
また、すべての高速道路は平成六十二年まで通行料金がかかる一方、有料国道は南阪奈道路が四十六年、広島呉道路が三十二年で無料に切り替わることになった。
北側国交相は許認可書の交付後、「いよいよ本格的に民営化スタートとなった。各社は利用者が便利になったと実感できるよう創意工夫するとともに、必要な道路はコスト削減を行いつつ整備してほしい」と話した。
◇
≪各高速道路会社の建設予定路線≫
■西日本高速道路会社
<近畿自動車道>
▼名古屋神戸線
甲賀土山−大津JCT(28)平成20年度
城陽−八幡 (4) 28年度
高槻第1JCT−箕面(18) 30年度
箕面−神戸JCT (22) 30年度
▼松原那智勝浦線
みなべ−田辺 (6) 19年度
▼敦賀線
小浜西−小浜 (11) 23年度
<中国横断自動車道>
▼姫路鳥取線
播磨新宮−山崎JCT(12) 32年度
<山陰自動車道>
▼鳥取益田線
宍道JCT−斐川 (5) 18年度
斐川−出雲 (13) 21年度
<四国横断自動車道>
▼阿南中村線
徳島東−徳島JCT (4) 31年度
徳島−徳島JCT−鳴門JCT(11)26年度
<東九州自動車道>
苅田北九州空港−行橋 (9) 25年度
行橋−豊津 (7) 26年度
椎田南−宇佐 (28) 28年度
津久見−佐伯 (13) 20年度
門川−日向 (14) 22年度
日向−都農 (20) 26年度
都農−高鍋 (13) 24年度
高鍋−西都 (12) 22年度
<一般国道1号> (第2京阪道路)
阪神高速接続部−巨椋池(1) 19年度
枚方東−門真JCT (17) 21年度
<一般国道478号>(京都縦貫自動車道)
沓掛−大山崎JCT (10) 24年度
<一般国道497号>(西九州自動車道)
佐世保−佐世保みなと (3) 21年度
■阪神高速道路会社
<淀川左岸線>
島屋−海老江JCT (4) 24年度
海老江JCT−豊崎 (4) 32年度
<大和川線>
三宅西−三宅JCT (1) 24年度
三宝JCT−三宅西 (9) 26年度
<神戸山手線>
湊川JCT−神戸長田 (2) 22年度
<京都・新十条通>
山科−十条 (3) 20年度
<京都・油小路線>
上鳥羽−第2京阪接続部(6) 19年度
十条−上鳥羽 (2) 22年度
※カッコ内の数字は区間延長(単位:キロ)、年度は完成予定
(JCTはジャンクション、ICはインターチェンジ)
(産経新聞) - 3月31日15時43分更新
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板