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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える
1959
:
SAKURA
:2012/07/04(水) 21:36:10 ID:V.pKl3yA
トキ様 へ
観覧者の皆様 へ
こんばんは… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>1797
>>1804
>>1805
>>1861
>>1880
>>1912
>>1945
>>1956
投稿の続きです…。
■第三章 霊媒の種類ならびに精神統一の理論と方法―――――
―――――[ 霊媒の種類 ]―――――の続きより
<没段式の巫女型霊媒>
これは、本人自身の人間意識を全く断ち、無にして、いわばぬけがら同然の体を、
外来の霊魂に貸し、一つの活きた機械の役目をするものです。従って、その間霊媒は、
全く別の人格になり、その濃度が深ければ深いほど、心霊現象としては目的を達したわけです。
東洋でも西洋でも、この種の霊媒がやはり最もおおいのです。イギリスのレナルド夫人、
日本の中西、小林、両霊媒などが、現在では代表的です。
<原科供給の物理的霊媒>
これは、自身の肉体組織の中から物理的心霊現象(物質化、卓子(テ−ブル)浮揚、直接談話)を
作製するのに必要な材料――いわゆるエクトプラズムまたはテレプラズム、―――を
供給する霊媒で、その際彼らの体は、主として一つの原科品の倉庫のような役目をつとめます。
現在、この種の霊媒として有名なのは、ポ−ランドのクルスキ−、イギリスのル−イス、
アメリカのクランドン夫人、その他などです。日本では亀井霊媒が唯一の代表です。
<第六感式の敏感者>
これには、霊媒という用語があてはまらない場合もあります。なぜなら、その人に
備わる鋭敏な感受性が、この種の人たちの何よりの生命であり、必ずしも他界の居住者
の交通機関、通信機関としてのみ働くわけではないからです。その発揮する能力は、
霊視、霊聴、霊言、自動書記、その他に分かれ、普通自己の通常意識を失わず、
ただ受身の状態に自分自身をおくにとどまります。現代では、最も代表的なのは、
イギリスのワアド氏、トラヴァ−ス・スミス夫人、カムミンス嬢、アメリカのカアラン
夫人、ポ−ランドのオッソウィ−キ氏、日本の北村栄延氏などでしょう。
<つづく>
PS:
霊媒の種類の…これに関しましての、<天才型>へと続きます。
詳細を次の“ 投稿 ”にて、記載して参ります…。よろしくお願いいたします…。
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