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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える

1945SAKURA:2012/07/04(水) 18:12:53 ID:V.pKl3yA
トキ様 へ
観覧者の皆様 へ

こんばんは…  ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>1797>>1804>>1805>>1861>>1880>>1907投稿の続きです…。

■【四大界】の“幽界”関しまして…
■■【幽界…】から随時詳細に“投稿”させて頂きます〜〜〜。
「幽界」の続き“投稿”より〜〜〜♫〜〜〜
―――【 神界 】――――

神界――つまり地球の本体となると、いよいよもってわからなくなります。
強いて想像するならば、恐らく他の諸天体の本体と合流同化し、あくまでも清らかで
自由な、何もかも明らかで、光があまねく満ちわたった理想境、とでも言うほかないでしょう。
死んで幽界に入ったステッドなども次のように、ため息混じりにもらしています。

「私は生前、こう考えていました。人間は死んだら、すぐ神と直接交渉を行い、自己の
くだらない利害感情などは、きれいに捨てて、礼拝と賛美歌の生活に浸り切るのであろうと。
そういった時代も、或いは究極には到達するのかもしれません。しかし現在の
私たちは、そういうところから甚だ遠いのです。人間の地上生活は、いわば一つの駅、
私たちの進化の最初駅に過ぎません。現在の私の幽界生活は、第二の駅です。私たちは
まだ未完全です。私たちはまだ個々の願望や欲念を脱却しておりません。私たちは
依然として、神に遠いのです。要するに、宇宙は 私の想像していたよりも、はるかに
広大で、限りなく、その整然とした秩序のもとで、万象が進化発展するさまは、
真に驚嘆に値するものです。」

人間は、自己の置かれた環境がいかに広大であるかを知り、なるべく奥へ奥へと、
内観してゆくべきですが、それと同時に、よくよく自己を省みて、まちがっても
自然の法を無視し、社会に何の貢献もなし得ない誇大妄想狂などに、ならないで下さい。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆

■【四大界】これで終わりますが〜〜〜
【霊界…】は、依然として、厳しい処なのです〜〜〜ネ!
更に!人間は【霊的人間】ですから、やはり“精神統一”は、大事ではと思いますが…
今回、改めて認識を、抱いた次第です…。

■ ■ 当に【 心 の 法 則 −−>意 識 集 中 】かと自覚した次第なのですが?
そして【霊界…】でも“宇宙”は計り知れないモノ??
更に“数字で計算されないモノ”ですと〜〜〜〜〜書いてあります。
そして“宇宙”は【霊界…】でも【物 質 界 の 宇 宙 と 一 体 】と、
記しております…。もっと!奥深い“モノ”なんです〜〜〜ョネ!!
それでは?更に!『奥〜〜奥〜〜に“ペ−ジ”を進めていきます』ので〜〜〜
【次回…】に、繋いでいきま〜〜〜〜〜す。

■ ここで“お詫び“と申しましょうか〜〜〜
今回!投稿しています“書籍”も途中からですが〜〜〜実は本来【第1章】から始まりますが〜><
私が取り上げましたのは【第2章が、人間の環境部門…】から、此処に“投稿”させて頂きました。
次回は【第3章から】はじまります。後日【第1章】に戻りまして“投稿”させて頂きます。
そして、改めまして【霊界編…】との関連を、ある程度してから“投稿”の形をとらせて頂きます。
                  <つづく>


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